スマホ用コントローラー。 VR用コントローラー(リモコン)徹底比較

【ウイイレアプリ2020】スマホ用コントローラー人気おすすめまとめ!PS4のコントローラって使えるの?

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スマホ用コントローラーの注意点 iPhoneやiPadのOSは当然iOSなのですが、iOSは他社製デバイスを嫌う傾向にあります。 スマホ用コントローラーに限らず、イヤホンや外部出力機器でも『iOSのバージョンアップをしたら使えなくなった』というのはよく聞く話で、私も何度も経験しています。 充電用のLightningケーブルですらこの現象が起きるほどです。 ですから、 iPhoneをお使いの方はスマホ用コントローラーを購入してもiOSのバージョンアップで使えなくなる可能性があることを認識した上で用意しなければいけません。 一方AndroidはiOSのような煩わしさはなく、他社製デバイスも自由に使えるスタンスですから、使えなくなる心配はありません。 デメリットとしてウィルス類も多いのですけどね。 iPhoneで使用するスマホコントローラーはこのモデルが最も安定し、対応ゲームが多いです。 PUBG、荒野行動、伝説対決、Mobile Legendsは対応している報告が多数上がっている一方、マインクラフトとフォートナイトでは非対応の報告があります。 他のスマホコントローラーでは、 PUBG非対応なものや、レビューで全く使えない報告が多いので、iPhoneユーザーでスマホコントローラーを買うならコレしか選択肢がないのが現状です。 更にこのスマホコントローラーすらiOSバージョンアップ次第でどうなるかわかりませんし、使う際にケースを外す必要もあります。 iPhone用のスマホコントローラーでは絶対大丈夫な完全対応モデルが存在しないのが悩みの種です。 スマホで使うおすすめコントローラー【Android版】.

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【2020最新】最強のPC用ゲームパッドのおすすめ17選。有線&無線の人気モデル特集

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By: 多くのゲームアプリはCPUに負担がかかってしまう状態が続くことによって、スマホのバッテリーの減りが早いのが難点。 そこで、長時間プレイするには、コントローラーを使用しながらスマホの充電ができるモデルを選びましょう。 電池切れによる中断やデータの損失を防げるため、安心してゲームに集中できます。 また、ゲームプレイが終わったあとも、充電する手間を省けるのがメリットです。 スマホコントローラーの形状をチェック By: スマホコントローラーは、機種によってボタンの配置や数、機能が異なるので自分に合ったモノを探す必要があります。 例えば、十字キーだけでなくジョイスティックを搭載していれば操作も快適です。 スマホコントローラーの形状は、ファミコンのような昔ながらのコントローラーを模したシンプルな形状のモノから、プレイステーションなどのテレビゲーム機に使われるような本格的な形状のモノまで、幅広くラインナップされています。 シンプルな形状のモノの方が比較的価格は安いですが、機能を最低限しか搭載していないので、注意が必要です。 しっかりとした本格的な形状のスマホコントローラーであれば、操作がしやすいほか、しっかりとスマホコントローラーを握れるので、疲れにくく長時間のプレイにも向いています。 価格が安く最低限の操作で十分な場合はシンプルな形状のモノでも問題ありませんが、本格的にプレイをしたい場合にはテレビゲーム用コントローラーのような、しっかりとした形状のスマホコントローラーを選びましょう。 スマホコントローラーのおすすめモデル EasySMX USBゲームパッド ESM67-0004JP 長時間プレイしたいAndroidユーザーにおすすめのスマホコントローラーです。 1300mAhのバッテリーを搭載しており、満充電の状態から最大40時間使用できます。 急速充電に対応したUSB Type-Cケーブルを付属しているのも魅力です。 Bluetoothによる無線接続であるため、ゲームプレイ中にUSBケーブルの絡まりを防げます。 また、強力な無線信号と優れた信号干渉防止機能によって、安定したレスポンスが可能。 動きのはやさが求められるアクションゲームやシューティングゲームも快適にプレイできます。 スマホを取り付けるホルダーが本体に設置しているため、外出中の操作も便利。 さらに、Nintendo Switchやケーブルを用いてWIndows OSのパソコンとも接続可能。 幅広いシーンで楽しめるモデルです。 握りやすさを重視する方におすすめのスマホコントローラーです。 持ち手部分に滑り止めのグリップを採用しており、操作性に優れているのが特徴。 また、最大6インチのスマホを取り付けられるホルダーを搭載し、テレビでゲームをしているような臨場感を楽しめます。 ケーブル不要のBluetoothによる無線接続に対応しているのも魅力のひとつ。 信号干渉が発生しにくいため、安定したゲームプレイが可能。 さらに、Android・iOSに対応しているため、家族や友人とのシェアや、スマホを取り換えてもそのまま遊べます。 充電式のバッテリーを搭載し、最大20時間の連続使用に対応。 本体を5分間操作していないと自動で電源がオフになるため、電池の消耗を防げるのも魅力のモデルです。 シューティングゲームにおすすめのスマホコントローラーです。 導電性と感度に優れた赤銅導電素材を採用しており、同時に4本の指を使って操作できます。 移動・射撃・照準といったキャラクターの操作をまとめて行えることで、有利にゲームを進められるのが魅力。 4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、電池残量を気にせずに遊べます。 また、本体下部にあるUSBポートにケーブルを差し込むことで、スマホへの充電も可能。 モバイルバッテリーからも給電できるため、自宅だけでなく外出先でもスマホゲームをしたい方におすすめです。 人間工学に基づいたデザインも特徴のひとつ。 手に馴染みやすいグリップを採用し、手の疲れを軽減できます。 さらに、指が短い方でも操作しやすいように設計されており、子供や女性でも安心して操作できるモデルです。

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スマホコントローラーのおすすめ13選。スマホゲームを本格的に楽しみたい方へ

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Tronsmart Mars G02 レビュー 今回レビューするのは、Tronsmartブランドの無線ゲームコントローラー「Mars G02」です。 最近モバイルバッテリーやBluetoothスピーカーなどを日本向けにも販売しており、以前レビューした「」の感触もかなり良く、注目のブランドです。 ゲームコントローラー本体。 Bluetoothか2. 4GHz帯 USBドングル を利用して、ワイヤレスで利用可能なゲームパッド。 ボタンABXYのボタン部分は、電源を入れると下の写真のようにライトが光るようになっています。 ボタンの配置はXboxのコントローラーに近いですね。 ただし、 Android機器 バージョン4. 0以上 、WInsows 10, 8, 7, Vista他、PS3にも対応しているとのこと。 付属品はTronsmart Mars G02本体、2. 4GHz接続用のUSBレシーバー ドングル 、説明書、保証書など。 ユーザーマニュアルは英語のみでしたね。 ただ、Amazonの販売ページで操作説明は一通り書いてあるので、そこまで迷うことはないかと思います。 本体を下から見てみます。 Mars G02は表面に特殊加工を施してあるそうで、汗による滑りを防ぐようになっているそうです。 また人間工学に基づいたデュアルモーターを搭載し、振動機能にも対応。 LRのトリガーも広めになっており、押しやすいかと思います。 良い点と言えば充電用microUSBポートの位置で、上部に付いているのでゲームの邪魔になりません。 以前利用したipegaのコントローラーだと接続ポートが下に付いていて邪魔だったので、その点は非常に良いです。 ボタンの高さなど。 360度操作のスティックは押してもそこまでカチカチ鳴るようなタイプではなく、個人的には嬉しいです。 4GHz接続モードの切り替えつまみがあります。 スマホホルダーのアーム部分。 調整が可能です。 5インチのAndroidスマートフォンなら大抵使えるかなというサイズです。 一応Xiaomi Mi Max 2をセットしてみたところ、無理やり広げると入りました Mi Max 2をはめるとパーツが少しきしむので、これより小さいスマホなら問題なさそうです。 下の溝が少し狭いので、超分厚いケースなどはめている方は注意しておいた方が良さそうです。 ちなみにスマホをホールドするアーム部分は2つの角度に対応しており、ほぼ垂直の約90度か、斜めの135度に調整できます。 この辺りはお好みで。 価格が3000円以下と安いのですが、ボタン部分のライト、デュアルモーターによる振動機能、スマホホルダー、連写 ターボ 機能、そして約50時間利用可能な大容量バッテリーなど、できることは多いです。 Bluetooth, 2. 4GHz接続方法 電源ボタンの上にBluetoothと2. 4GHz接続の切り替えを行うつまみがあり、• 右 :Bluetooth接続モード• 左 :2. 4GHz接続モード となっています。 Bluetoothモードに関してはスマホ本体の設定を開いて接続すれば問題ありませんし、2. 4GHz接続モードに関しては、USBレシーバーというかドングルをPCや対応機器のUSBポートに差し込むだけでOKです。 あとはPCなどが認識するかと思うので、確認しましょう。 その他操作 バックライトや振動機能• 4GHzモードではXInputがデフォルト。 FNボタンを3秒長押しでDirectInputに切り替え PCに接続する際には、XInputのデフォルトで良いかと思います。 詳しくはのページに載ってます。 基本的にはAndroidとの接続はBluetoothモード、PC接続はUSBドングルで2. 4GHzモードで良いかと。 その他機能はお好みで設定ですね。 ゲームをプレイしてみた Androidアプリでの利用では、PRTimesに掲載の時点で、• Real Racing 3• アスファルト8:Airborne• ブロックストーリー• ギャングスターRIO:City of Saints• The Dark Night Rises• ワイルド ブラッド• World of Tanks Blitz• Crazy Taxi City Rush• ギャングスター ベガス• Dead Effect• モダンコンバット5:eスポーツ シューティングゲーム 上記のゲームでは動作確認を独自に行なっているとの記載があります。 一応独自調査とのことなので、これらのゲームが実際に利用できるかどうかは使ってみて、になりますね。 Amazonの販売ページにもそういった記載がないのも、理由は色々あるかと思います。 さて実際にプレイできるゲームですが、とりあえずアスファルト8は手持ちのAndroid端末でプレーできました。 ギャングスター ベガスも問題なくプレーできますね。 モダンコンバット5他、似たようなゲームは、総じてAndroid端末ならコントローラーがあった方が操作しやすいかと。 Androidの場合はうまくコントローラーとして認識されない場合、一度コントローラー側の電源を入れなおしてから再度接続するとしっかりゲームパッドとして認識してくれました さて2. 4GHzモードもGPD PocketにつないでWindows 10で試してみました。 Steamでいくつかのゲームをダウンロードしてプレイしてみましたが、最近遊んでいるLife is Strangeの1、2も、普通にプレーできますね。 ゲームコントローラー自体は2. 4GHzのXInputモードでPCに繋ぐとしばらく経ってXbox 360 Controller for Windowsとして認識されていますし、マイクラも動きますし。 基本的にはAndroid OS、Windows PC、ゲームコンソール用のコントローラーということで、iOSでは基本使えないです。 ただ他のコントローラーもiCadeのみなどあるので、iPhone、iPad用でゲームがMFiコントローラー対応なら、認証済みのコントローラーを買うべきでしょうね。 こういったコントローラーの中には無線はBluetoothのみ、PC接続は有線じゃないとうまく認証できないものもあったりするのですが、 Tronsmart Mars G02の場合はUSBドングルを利用して2. 4GHzモードが利用できるので常にワイヤレスであることが便利です。 基本ワイヤレスでプレーできて長時間駆動。 似たようなゲームコントローラーはいくつかありますが、充電可能で長時間使えるのと、2. 4GhHzモードがワイヤレスで使えるのが大きいです。 3000円以下と価格も安いので、個人的には前回購入して使ってみたipega PG9021よりもずっと良いですね。 購入は以下のサイトから。 購入:Amazon. jp — Tronsmart Mars G02.

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