ミニマ リスト 服 女性。 30代一人暮らしミニマリスト女性である私のお部屋(家)すべて公開【画像あり】

女性ミニマリストの服はおしゃれ!手放せない定番アイテム4選とは?

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の著書もあるミニマリストのおふみさんは、「1軍の服だけを繰り返し着るのが、おしゃれになる近道」といいます。 どういうことか? ご本人に聞きます。 服を減らしたら、褒められることが劇的に増えた! 「毎日違う服を着なければ!」と思い込んでいる人は少なくないかと思います。 特に女性に多いのではないでしょうか。 私自身、その呪いにかかり、私服校だった高校に始まり、大学、社会人と大量の服に埋もれて過ごしてきました。 着回しを重視して、安い服をたくさん買う…そうするとクローゼットは微妙な服だらけに。 結果、毎日「何を着ていいかわからない」と悩んで、時間切れで変なスタイルで外出……という日々でした。 あるとき、お腹の底から「身軽になりたい!!」と思い、服も含めて家中のモノを猛烈に減らしはじめました。 家具、本、食器、そして服…。 何年も前に買ったくたびれた服、いつか着るかも?と思いとっておいた大量の服を手放しました。 ゴミ袋何袋分もの服を処分した結果、クローゼットに風の通り道ができました。 そして気付いたこと。 「あんなにたくさん持っていたときより、服選びに迷わない」ということでした。 服も少なくなり、いつも同じ服を着るようになりましたが、意外や意外、周りの人からより、褒められるようになりました。 いつも似たような服を着て、きたきりすずめと言われかねないとびくびくしていたのですが、思ったより他人は自分の服に注目していないことがわかりました。 それよりも、自分に似合ったスタイルのほうが印象に残るようでした。 平日5日、毎日違うコーディネートで変化を出すより、たった2つの組み合わせを1日置きに着たほうがおしゃれに思われるという不思議。

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【次々と服を買い続ける「ど根性」!?】40代。50代。おしゃれをするなら。一刻も早く諦めよう!

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「ミニマリスト」とは? ミニマリストの語源は「最小限の」と言う意味で" minimal ミニマル "から派生した造語です。 必要最低限の持ち物に絞って暮らすライフスタイルを指し、余計な物は買わない、増やさない、不要なものは捨てるという生活スタイルです。 そのため、必要なものは自分なりに厳選したものです。 それによって、かえって豊かに生きるという意味合いもあります。 世の中、大量生産、大量消費の時代なので、それに疑問に思う人たちがミニマリストになることも多いでしょう。 近年では、ミニマリストの生活を発信する著名人もいて、その生活は広がりつつあります。 \ミニマリストの「持ち物」はこちらからチェック!/ ミニマリストが増えている理由 一昔前の日本は貧しかったからこそ、物がたくさんあることが幸せの... noel編集部 ミニマリストになるメリットは時短になること! コーディネート選びに迷うこともないので毎日の服選びが楽になりますよ。 例えば、朝のコーディネイト。 忙しい時間にいくつもの洋服から着ていく服を選ぶのは時間がかかるもの。 そして、洋服のシーズンごとの入れ替えや不要になった洋服などの処分も時間がかかります。 しかし、ミニマリストならば、洋服のコーデをするのも短時間で済むので、無駄な時間がありません。 その上、迷うというストレスもなくなるでしょう。 つまり、ミニマリストになれば 有効に使える時間を増やせるということです。 洋服の占めるスペースはかなりの広さです。 中にはウォークインクローゼットがある家もありますが、それも大きなスペースを取ることになるでしょう。 しかし、ミニマリストになれば、そのスペースは少なくて済むので、 居住空間が広がります。 見た目的にもスッキリとして、掃除もしやすくて楽です。 \ミニマリストのお部屋の中をみたい方はこちらをチェック!/ ミニマリストな女性の部屋っておしゃれなの…? ミニマリストは「最少主義者」とも言われています... そういう人はミニマリストがおすすめ。 ミニマリストになれば数点のアイテムからチョイスすれば良いだけなので、 コーディネイトで悩む必要はなくなります。 また、逆にその数点のアイテムをいかにコーデするのかという楽しみも出てくるでしょう。 ミニマリストの中には、同じシャツを何枚も買う人がいます。 それは、デザイン、カラーなど全て同じ服です。 こうすることで、選ぶというストレスからミニマリストは解放されているのでしょう。 特に、洋服は買っても結局袖を通さなかったり、手持ちの洋服と合わなかったりして、着る機会がないものもあります。 それらは、結局無駄な買い物で、余計な出費でしょう。 しかし、ミニマリストは、洋服の点数が少ないので、それらは厳選されたアイテムです。 そのため、ミニマリストには無駄な洋服というのは存在しません。 そういうところが 節約に繋がります。 しかし、ミニマリストは持っている 洋服を全て把握しているので、そういった事態にはならないでしょう。 また、洋服が痛んできたり、縮んできたりするとすぐに気付くのがミニマリストなので、朝になってチョイスした洋服が着られないということもありません。 ミニマリストでもきちんとしたアイテムも必要です。 そこで、テーラードジャケットを定番アイテムに入れておきます。 サイズ感は、大きめではなくて身体にフィットするくらいのものが良いでしょう。 そうすることで、きっちりとした印象のコーデに仕上がります。 デザインは、色々あるので 自分のテイストに合わせて選びましょう。 カラーはシックなものであれば、着回せるシーンが広がります。 instagram. 服を選ぶときにはベーシックさだけでなく、流行も意識することがポイントです。 オンとオフの洋服を分けてしまうと、ミニマリストを目指すにはアイテムが多すぎてしまうでしょう。 兼用のアイテムを選ぶことで、2枚が1枚になりアイテム数を減らすことが出来ます。 アイテムを極力するのがミニマリスト。 そのため、兼用アイテムは必須です。 例えば、ジャケットでも兼用のものを選べば、ジャケットの中を変えれば、豊富なコーディネイトが楽しめるでしょう。 そのため、コーデに時間のかかるアイテムはミニマリストとは言えません。 例えば、デザイン性の高いアイテムや奇抜なカラー、素材が独特なものなどです。 そうなると、コーデできるアイテムが決まってしまい、コーディネイトのバリエーションが少なくなってしまいます。 そのため、 ベーシックなカラーやベーシックなデザインがおすすめです。 しかし、その季節にしか着られない素材もあるでしょう。 例えば、冬の素材にモコモコ素材があります。 モコモコ素材は冬以外に着ると違和感が出てきます。 ミニマリストならば、できるだけ 季節をまたいで着られる素材を選びましょう。 そうすることで、オールシーズン着回しができます。 綿やデニム素材ならば、どの季節にも着回しが出来るでしょう。 トップス・ワンピースはハンガーにかける、ボトムスは無印のクリアケースに収めると決めて収納しています。 買った分は捨てる、など服を増やさないように気をつけることも大切ですよ。 そうすることで、洋服を掛けた時に、スペースも少なくなり、見た目も綺麗です。 ハンガーは薄めのものならば、更にスペースを取りません。 出来れば、クローゼットはひとつだけ、又は、押し入れなどを収納スペースにするならば、そこに持っている服の全てを収めてしまいましょう。 ひとつの所に服をまとめることで、一目で把握できるので洋服をチョイスしやすくコーデもしやすくなります。 スカートはスカート、トップスはトップス、ジャケットはジャケットばかり掛けておけば、取り出しやすく収納する時にも戻すところが決まっているので、時間の無駄にならないでしょう。 そうすることで、ミニマリストのメリットである時間の短縮にもなります。

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女性ミニマリストの服はおしゃれ!手放せない定番アイテム4選とは?

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のっけから。 本日は。 身も蓋もない話をしようと思います。 40代を過ぎたら。 そして いよいよその「後半」もしくは「50代」に差し掛かったのなら。 「どれだけ服を買い足したところで、見た目など、もう、大して変わらんよ。 」 (えっ!) なるだけ早い(散財の少ない)段階で、そう気付くこと。 一刻も早く諦めること。 それは・・・悲観や絶望や 放棄するのとは全く違って、 むしろとても前向きで、かつ生産的・合理的な「諦め」なのですよ、という 今日のお話。 いじけるのではなく、聡明に悟る。 ある程度のところで、潔く理解し、前向きに諦める。 わたしをどれだけ良く見せようとしたところで。 「見た目の限界」は ここまでか! と。 それを受け入れるか否か、で・・・ 衣生活はね、驚くほど変わるよ、って お話。 確実に似合う服を。 少しだけ、は・・・ とても いいよ。 眼鏡が似合いそうな格好だなーと、おとーさんの老眼鏡を拝借し置いてみました(笑) 服って、もちろん大好きですし、大切なんだけれど・・・ 40代も後半となれば ヘアスタイルや髪のツヤ、お肌の状態、そして表情や雰囲気、 さらに「性格」「人間性」「話し方や知性」「暮らしの充実度」などの方が・・・ その日に着ている服のイメージなど、軽く、見事にあっさりと 越えてゆきます。 特に 「髪のツヤ」って・・・ 思う以上に とても大事。 年齢は、顔よりも髪に出る。 放っておくと、たちまち「老犬」のようになってゆく。 人間が、老犬に。 なんとも恐ろしきことです (震) 新しい服を買うよりも、こまめに「ヘアサロン」へゆく方が 多分大切なのが40代後半。 同じ5000円あったら。 プチプラでどうだっていい服買って、残りは何に使ったかわからない、にしてしまわないで「美容院でカット」「ヘッドスパ」「トリートメント」などに投資すべき。 もしくは 「歯」の検診。 口腔ケアに費やすべきです。 健康な歯。 そして「よい息」は、服の100倍 大事です。 同じ5000円が。 ものすごい「差」となって 明日の自分を輝かせてくれることは・・・ほぼ 間違いないです。 服を買えば買うほど 持てば持つほど。 それと比例して素敵になり続けられる。 「素敵バロメーター」のグラフが右肩上がりに上がり続ける、なんてことは、残念ながら、 絶対にあり得ない。 同じグラフでも、貯金額は見事に、下げ続くんですけれど、ね。 右肩だだ下がり(笑) なのに。 なぜ人は。 (そしてかつてのわたしは。 ) あと、こういう服を買い足せば、もっといい感じの自分になれるのに、だとか こういう靴さえ買い足せば、もっとイケてる私になれるはず!とか 思ってしまうのでしょう。 今持っていない「何か」に、未知なる、無謀なる可能性を求めてしまう 不思議。 もっともっと素敵な自分になれる幻想を・・・砕かれても砕かれても 懲りずに 追い求める。 今度こそ!今回の買い物こそ間違いない!という その・・・不屈のチャレンジ精神。 ど根性。 あの 飽くなきチャレンジ精神 と 根性 は、一体どこから湧いてくるのか。 「チャレンジ」・・・? いいえ、そんな散財は「チャレンジ」でもなんでもなく。 もはや「学ばなさ」か「おめでたさ」かと。 いい加減目を覚ませ、というレベルのお話。 その「おめでたさ」さえ捨てれば。 目を覚ませば。 服は、確実に、減ります。 わたしが 証明です。 愚行の果ての、実例です。 とっても少ない服、に なりました。 少なくても、全部が「似合う」。 ボロっこいのもは1着もない。 着ることが、楽しい。 みすぼらしく色褪せたり、傷んでしまったものに関しては、それはすぐに買い替えた方が絶対にいいです。 せっかくのあなたの価値が、失われてしまう。 もったいないよ。 また、少なすぎて枚数が足りない、と感じるのであれば、それもとてもストレスです。 早急な買い足しが必要です。 お洗濯を無理なくローテーションできる枚数を所有することは、 快適な生活を営む上で、大切なことです。 けれど。 それ以外は。 躍起になって、服、どんだけ買っても。 お金注いだのに見合うほどは、そう変わらんのです。 残念ながら。 (笑) 素敵になるには、限界がある。 そりゃあ誰しも、なれるものなら どこまでも果てしなく素敵になりたいけれど。 限界が、あるのです。 しかも 一般人の限界域は、わりに狭い。 狭いのよ。 もっと!もっと!と。 果てしない、届かない素敵を追い求めることは、無駄です。 身の程を知ることです。 身の程を知ったことで、何度も申し上げますが、わたしは たいそう、たいそう楽になりました。 このブラウスの登場回数ったら。 透けない・シワにならない。 いいとこだらけ! 健康になるための努力。 生き生きと、はつらつと。 美しく年齢を重ねるための努力。 それを怠れ。 もう諦めろ、というのではありません。 服を買うことで、着飾ることで叶う「素敵」には 限界があるんだよ、ということ。 ある程度のアイテムが揃ったなら。 それ以上 どんだけ買っても あがいても・・・もう同じ。 横ばいであることを、知る。 どこまで行っても。 自分は自分でしかないのです。 自分を超えた、素敵な誰か。 まして雑誌中のあの人になれる可能性は 初めから「0」なのです。 可能性の中に生きる。 ということ。 かっこよくも聞こえますが、実際には 目の前を見ていないこと、現実逃避と同じこと。 そういう人というのは 往往にして 服やモノを「買い続ける」傾向にあります。 夢や幻想や、うんと素敵なはずのまだ見ぬ自分を・・・永遠に追い求め続けているんですね。 現実を知った人、受け入れた人はどうなるのか。 服やモノを減らし始めます。 そして、減らし始めた途端、なぜか たいてい「いい感じ」に なってゆくのです。 決してダサくはなってゆかない。 むしろ「今の自分に似合う服を知っている人」になる。 服をたくさん持ちながら、それでも毎シーズン何かを次々に買い続けていた時よりも、 格段に「おしゃれ」に、そして 前よりも はるかに「素敵」になってゆく。 その人らしさ、が ようやく 際立ち始める。 そして・・・・ 次に買う物ばっかり考えていた時と「目」も変わる。 もっと大切なことを考えるようになるからでしょうか。 顔つきが、変わってくる。 何かを悟った「大人の顔」に。 週に5回は穿いている。 こんな服の持ち方をできる日が わたしに訪れるなんて。 もう、 服も。 その数あれば、大丈夫だと思いますよ。 当分は そのままでも 普通に、何も困ることなくやって行けるはずです。 ここのところ、なんだか少し肌寒い日が続くけれど。 だからと言ってロングカーディガンとか、慌てて買ったりしなくていいのです。 手持ちの薄めのニットを1〜2枚 出してきて やり過ごしたらいい。 まずは 買わないで。 手元にある服を 片っ端から徹底的に着てみることです。 すると、わかる。 今の自分に、何が似合って 何が似合わないのか。 今、本当に買い足すべき1着は 一体何なのか。 誰かの真似じゃなく。 メディアの提案ではなく。 「自分だけ」に必要な1着。 1アイテム。 自分は自分でしかないのだから。 今の年齢の。 今の、40代の自分を 大切にしてほしいと思うのです。 ちょっと若い頃の自分になんて、人は、もう、戻りたくたって戻れっこないのですから。 医療に頼れば多少はできるかも、ですが 不自然さは否めない。 生物学的に、おかしい。 無理な若作りだけは、なんとしても避けたいところ。 本当、余計に残念に見えるだけですもの。 40代女性の1年、というのは、30代のそれの4〜5年に匹敵するでは、とすずひは考えます。 見た目も。 中身も。 1年1年の変動が とても大きい。 いつまでも若いつもりで、30代の頃の自分と同じつもりで、 クローゼットを見直すことなく 去年・一昨年とおんなじものを着てしまっていると・・・ だから、たちまち 10〜15年くらい前で時の止まった「恐怖の人」となる。 顔と服とが、ものすごく ズレた、そして時代からも ほんのりズレた人になってしまう。 変だと思ったその1着を買い替える時・・・ その時こそが だからチャンスなのです。 変な服を手放しせっかく買い直したのに、また別の変なの買ってしまう人の、なんと多いことか。 1着1着、丁寧に慎重にアップデートしてゆくことで・・・手持ちの服が全部似合う、理想のクローゼットを目指す。 そして たどり着く。 おめでたい人 に なるか。 めでたくたどり着く人 になるか の 大きな分かれ道。 次回は、そこのところのお話を。 できればもう失敗したくない、ファッションの正念場。 ついつい長くなってしまう。 はっ!違う。 書いた日にも、翌日にも、とてもたくさんの合図をいただけて・・・ 一生懸命書いた日記でしたから、とても嬉しかった。 読んでくださったみなさま。 ありがとう。 これまで贈った何よりも、我が母は喜んでいた! 意外とメカに強い、御歳77歳の母。 なんと「動画付き写メ」が送られてきたよ(笑).

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