ニコ生 よっさん。 よっさん忘年会

よっちゃん(gmkz)とは (ヨッチャンカッコゴミクズとは) [生放送記事]

ニコ生 よっさん

番組には、配信者の よっさんさんが講師として登壇しました。 よっさんさんは配信者の やみんさん、 水崎ゆえさん、アイドルグループ PxOxCメンバーの 水野のんさん、 夢乃みるくさんらに、「アンチからもらった偽札で逮捕された」という被害を告白。 さらに度々嫌がらせが続き警察に相談したところ「放送をやめたら?」と言われた体験から、それでもやめられない配信業の魅力についても言及しました。 左からよっさんさん、やみんさん。 後列左から一人挟んで水崎ゆえさん。 やみん: いいファンって、どんな人なんですかね。 よっさん: 今なら、囲いコメントを書く人でしょう。 やみん: 「かわいい」とか? よっさん: そうそう。 「かわいい」とか「放送が面白い」とか。 あと名前に@のあとに囲いの名称とか名前とか書くやつ。 やみん: よっさんのところ、そういうのある? よっさん: ない。 俺もうらやましい。 みんなやってくれないから。 ひまわりっていう俺の囲いがいるんですけれど。 「@ひまわり」とか。 やみん: じゃひまわりさんはよっさんにとってはいいファンなんだ。 よっさん: いいファンですね。 いいファンというか、俺の周りではお金を落としてくれるリスナーがいいファンだね。 送られてきた偽札で逮捕! 困ったアンチの行動 やみん: アンチと呼ばれるちょっとこじらせてしまったファンについて考察していきたいと思います。 まず、やっぱりアイドルちゃんから聞いていきたいよね。 よっさん: 気になるよね。 でもアンチいるのかな。 夢乃: たまに、踊っているところのこんな顔の写真が上がっていて。 そりゃブスですよ。 やみん: 悪意がある。 夢乃: そこそこの顔がこんな顔してたら、そりゃブスですよ(笑)。 やみん: よっさん何かある? よっさん: 俺、アンチのせいで警察に逮捕されたからね。 やみん: アンチのせいでっていうこと? よっさん: そう、アンチのせいで。 俺、金好きじゃん。 封筒で金が送られてきた。 それを使ったら偽札で逮捕されて。 不起訴になったんだけど。 やみん: それは困ったファンだね。 よっさん: 結局もう証拠がないから、送った人も罪にならないし、俺もちゃんと知っていて使ったか、使わなかったかというのはわからないから結局それで処分保留になって不起訴になった。 やみん: よかったね。 よっさん: よかったですよ。 本当にどうなるかと思いましたよ。 水崎: 一番トラウマになっていることがあって、よく外配信をするんですけれど、お正月の三が日に「みんなを観覧車に乗せるよ」って言って放送をやっていたんですけれど、入場無料の遊園地に行って並んで「もうちょっとだね、楽しみだね~」なんて言いながら放送していたら、本当にあと二人くらいのところで通報されて。 本当に一時間半くらい並んでいたんですよ。 だから一人で放送は閉じて、パソコンだけ持って。 乗る前に記念撮影みたいなのがあったんですけれど、そこも一人で撮って。 放送外で一人で観覧車に乗るっていう。 よっさん: 入場無料なのにダメなんだね。 水崎: 周りが映らないようにかなり配慮していたんですけれど、「いろいろな人が映っている」とか言われて。 よっさん: 放送を見ている人が、「映っている」って言って通報してダメにしたということでしょう。 やみん: 厳しいね。 よっさん: でもそれはしょうがないな。 やみん: だってお正月に一人でやってだよ。 相当メンタルがやばくないですか。 水崎: 三日くらい寝込みましたね(笑)。

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【動画】ネット配信者のよっさんが救急隊を呼びつけ偽計業務妨害で逮捕

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最期は雪山の富士山に山頂付近まで軽装備で登りながらスマホで生放送しつつベラベラ喋って危機管理の欠片も感じられず、雪山用防寒着も アイゼンも ピッケルも ビバーク装備も 臨時の各種保温道具も 何もかも持っていない事から、脳に酸素がどうのこうの以前に、そもそも シラフの状態でも正常な判断ができない人間だったことは疑う余地もない そりゃ 47になって司法試験に挑戦し続けてもまだ落ちまくるだけじゃなく、富士山頂付近からも落ちてしまうわけだ…と色々納得できる出来事だった。 彼はその1度の 人生で、いったい何がしたかったんだろう? やはり年齢重ねるだけで能力は上がらないし、こんな、起こるべくして起こったような滑落を 「事故」だなんて表現したくない ただの 間抜けな自殺 そんな間抜けな人だけど、TEDZUの名誉のためにも、その 人となりを少しでも見ることのできる動画を紹介しておこうと思う 第一印象に…… いい人そう…… あとになってこの笑顔を振り返る現状、切なくなった人は多く居るんじゃないかな? このTEDZUをこの件で初めて知ったけど、もしこの登山で運よく生き残り、末永く生き続けていたら、どんな人生を送ったのか。 全部TEDZUの自腹で、完全なる慈善事業。 この活動に何の裏もない。 「4んでみた」。 誰もやらないよ 「4んでみた」なんて。 それで、ね?バカとか言うのはおかしいって。 「4んでみた」だよ?ニコニコのね?ジャンル分けいっぱいされてる… 「4んでみた」を、最後配信者として遺したいじゃん、 偉業を。 このまま過疎のまま死んだってしょうがないじゃん。 これで伝説になったじゃん。 富士山登って、ね?滑って死んで。 伝説だよ。 これこそ。 俺もそういう最期の、一花咲かせたいのよ。 死ぬときは。 あと余命どれくらいって言われたら、 俺も最期「4んでみた」をどっか何かでやりたい。 そのくらい配信に賭けたいよ、俺は。 人生業だから 最期の華だよあれは。 だってずーっと過疎だったんだよあの人は。 ニコ生やってずっと過疎で、死んでから最期の花が開いたんだから。 「4んでみた」んだから これこそ、ね?配信者やっててよかった瞬間だよ。 だってもう、 名前が永遠に遺るじゃん。 死んでから名前が遺るっていうのはすごいことなんだよ その動画を喜んで笑って、観ないと。 彼が最期にガンのステージ4で、もう死ぬ、それで山登って 「4んでみた」をやって最期の華を咲かせるところを観て、笑ってあげないと。 それが俺たちに出来ることだよ ツイッター見てるとさ「ご愁傷様です」とかさ「ご冥福を祈ります」だとかさ。 そんなのバカなんじゃないの?彼は 【配信者】な んだよ。 笑ってね? 彼の最期を看取るのが俺たちリスナーの仕事だよ。 それは。 ご冥福なんじゃねえんだよ バカ が。 それなら盛大に笑って看取ってやるのがリスナーの仕事だ この点にだけは心の底から激しく同意 このゲームマスターXは、そもそもゲーム配信者なのでカテゴリーがまるで違うし、堕落した生き様を見せつけるようなものでもないので根本から異なるが、 「生き様」をネタにして見せ、 自分そのものを余すことなく出して視聴者を楽しませるのが配信者ならば、 配信者とはこう在るべきものとも常々思っている 自分の命を投げうち 誰に危害加えるわけでもなく 誰もがやらないような 「4んでみた」をやってみた人 これを、 世間一般の陳腐なテンプレマニュアルで計って勝手に価値を決めつけて残念がるんじゃねえってことだね その命を賭けた偉業に対し、それを受け取った我々視聴者は、 その間抜けっぷりとダイナミックで貴重すぎる配信者と遺動画に対し、盛大に笑い、最大限に称え、神回ならぬ伝説回として語り継ぎ、この配信者と遺動画を後世まで大笑いしながら伝えていくこと。 そして登山を甘く見たらどうなるかの反面教師的教材として残し続け、人生業として覚悟しているわけでもない「本当のただのアホ」が無知で間抜けがゆえに、何の教訓も後世に遺さぬまま無駄に命を散らすことのないよう、TEDZUの死に様を 決して忘れてやらないことこそが、TEDZUに対しての最高の供養になるのではないか、と TEDZUはどこぞの歩行者天国で大暴れしたゴミや、学校に侵入して大暴れしたカス、アニメ制作会社に勝手に逆恨みして大暴れしたクソ産廃とは何も関連性がない 誰も巻き添えにして死んでもいない。

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動画配信者の逮捕多すぎ!とネットで話題~元気な姿を生配信中に救急車を呼んだニコ生主「よっさん」逮捕。5月、6月にも配信者が逮捕され、ネットでは「運営にも責任」の声

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スポンサーリンク 『』(毎日新聞2018年7月3日地方版) 逮捕の直接の原因となったのは、森容疑者がニコニコ生放送で配信をしていた今年2月17日の放送です。 YouTubeなどには当時の録画が投稿されており、実際の様子も視聴できます。 当時の録画を見る限りでは、たしかに森容疑者は虚偽通報のような発言をしていることがわかります。 新聞やテレビはもちろんのこと、ネット上でも、森容疑者を擁護する声は皆無の状況で、森容疑者の信奉者ですら「しょうがない」といった見方が圧倒的です。 しかし、この「よっさん虚偽通報事件」を詳細に分析してみると、どうも 不自然な事実が浮かび上がってきました。 本稿では「あえて一石を投じるつもり」で、今回の事件の不可解な点を述べると共に、今後の配信者界に与える影響を述べてみたいと思います。 森容疑者は「12回」も通報はしていない 毎日新聞の記事では、「 森容疑者は2012年7月~18年2月に、少なくとも12回の119番」と報道されており、森容疑者が5年半のあいだに「12回」も119番通報をしたと書かれています。 このような書き方だと、まるで虚偽通報の常習犯のように思えますが、実際にはかなり語弊のある表現です。 フジテレビの「とくダネ!」では、もう少し詳しく報じられていて、それによれば 「12回」の通報には、森容疑者の放送を見ていたと思われる視聴者による通報も含まれていると口頭で説明されていました。 視聴者による通報には2通りある これはどういうことかと言うと、森容疑者はネット生放送中に泥酔して眠り込んでしまうことがあり、それを見た 視聴者が体調不良を心配して119番通報をすることがあるのです。 事件のあった2月17日の放送でも、最初の119番通報はそのようにして行われたものでした。 それ以外にも、 視聴者によるイタズラで森容疑者宅に救急車が呼ばれることもあり、たとえば、2016年4月3日の放送では「よっさんが父親を手にかけた」という視聴者と思われるイタズラの通報があり、その際にも救急車が来ました。 これらの通報は森容疑者の放送を通じて行われたものであることから、森容疑者に責任があると拡大して解釈できなくはないですが、少なくとも視聴者が森容疑者の体調を心配した通報は正当な通報ですし、視聴者のイタズラによる通報は視聴者の犯行でしょう。 森容疑者の行為とは区別すべきものです。 森容疑者は持病がある また、 森容疑者自身による通報にも、正当な通報が含まれています。 森容疑者は 後縦靭帯骨化症という難病を患っているほか、糖尿病の持病もあり、昨年末は 感染症による体調不良で入院していたこともあります。 入院して8日が経過した。 血糖値が200を超える事がなくなってきた。 点滴はまだとれないけど感染症は治ったみたい。 念のため後数日、抗生剤を投与しなくてはならないらしい。 点滴がとれたら血糖値を落としながらリハビリをしようと思う。 もう少しだけ辛いけど頑張ります。 視聴者からは「 緊急ではないのだから、救急車ではなく、タクシーを呼ぶべき」といった批判もありました。 その批判は確かに正しいです。 しかし、膿みをまき散らした布団の横で、飼い猫を抱きながら「 もう会えないかもしれない」と泣いていた森容疑者の病状に嘘はなく、少なくともこの通報については、虚偽通報とまではいえないのではないでしょうか。 結局、実際の通報は何回? 毎日新聞の報道によって、「12回」という数字が一人歩きすることになりましたが、実際に森容疑者が何度の不当な通報をしたのかについて、今のところよくわかっていません。 ( 【2018年7月24日追記】今月23日に略式起訴で罰金30万円となったようですが、検察官によって認められた虚偽通報数は、「 1回」とのことでした) 2月17日の放送では、たしかに森容疑者は虚偽通報のような発言をしましたし、その後に救急隊にひどい罵声を浴びせたのも事実です。 日頃の行いにも問題が多く、寝ぼけて自らのポ〇チンをネット生放送してしまうなど、余罪の疑われる行為もあります。 しかし、フジテレビの報道によれば 「救急要請が多すぎる」ことから、常総警察署が捜査を開始したといいます。 だとすると、疑問がわきます。 「救急要請が多すぎる」ことを示す「12回」という数字に、森容疑者本人以外の通報が多く含まれるとすれば、それは森容疑者による不当な通報とまではいえなくなり、今回の事件の重大な争点になるはずです。 スポンサーリンク 森容疑者と警察には確執がある 実をいうと、森容疑者には 逮捕歴があります。 「よっさん 偽札」と検索すれば事件の顛末を書いたサイトが見つかると思います。 これは視聴者から現金をもらった森容疑者が飲食店で支払いに使ったところ、それが偽札だったことが判明し、偽造通貨行使の疑いで逮捕された事件です。 森容疑者は23日間の勾留等の末、偽札だと知らずに使った、と判断されて 処分保留で釈放されました。 (実は7月2日の逮捕直前に、この件で自白に近い発言をしていたため、今回の逮捕はその別件逮捕ではないかと指摘する声もありますが、さすがに行動が早すぎますし、まだ詳細が不明なので割愛) この偽札事件は、森容疑者がネット生放送をしながら寝ているときに、警察がブレーカーを落として家に押し入るという衝撃的なもので、森容疑者の心に深い傷を残しました。 そして実は、 偽計業務妨害の疑いがかけられた2月17日の放送でも、泥酔していた森容疑者が救急隊を警察と誤認したことから混乱が生じていたのです。 森容疑者の言動に問題があることは間違いないですが、「12回の通報」を根拠とした捜査が果たして正当だったのか、仮に虚偽通報が一度だとすれば警察の判断は変わってくるのか、今回の事件は一見、単純なアホが起こしたような事件ですが、その真相は非常に複雑な問題を抱えています。 視聴者による通報が配信者の犯行としてカウントされることの危険性 最後に、配信者界に与えている影響について触れます。 既に述べた通り、森容疑者の捜査の発端となったのは「救急要請が多い」ということですが、その中には正当な通報や視聴者のイタズラによる通報などが含まれていました。 配信者本人以外の行為が、配信者の犯行の一部として判断されるのであれば、そうした手法を悪用する視聴者も出てくるかもしれません。 森容疑者が「ネット生放送が生んだモンスター」であることについて、疑いの余地はありませんが、森容疑者が被害者であるようなケースについても、森容疑者の責任のように扱ってしまうことは果たして正しいといえるのか。 偽計業務妨害は警察の匙加減というところがあり、何度も虚偽通報をしても捕まらない人もいます。 とはいえ、虚偽通報によって失われる命があったかもしれず、2月17日の虚偽通報で立件されるならそれはそれで誰も文句は言わないでしょう。 しかし「12回の通報」を前提とするならば話が違ってきます。 今後の展開は一体どうなるのでしょうか。

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