トカゲ 弱点。 敵(雑魚・強敵)のドロップアイテム、弱点まとめ(2)

結晶トカゲの出現場所とドロップアイテムまとめ

トカゲ 弱点

wwf. jp キシノウエトカゲは、宮古列島と八重山列島に生息する日本固有種であり、天然記念物である、トカゲの仲間です。 現地では、バカギザあるいはパリイズゥ(畑の魚)とも呼ばれ、かつては貴重なタンパク源の1つとされていました。 体長は最大で40cmにもなる、日本最大のトカゲと考えられています。 ニホントカゲをそのまま大きくしたようなsmartな体つきをしていて、体長の半分ほどを尻尾が占めています。 体色には個体差がありますが、やや黄色い淡褐色の肌に、帯状の黒いラインが縦に入っています。 このラインは成長するに従って薄れていきますが、子供の頃はくっきりしていて、全身が黒っぽく見えます。 オスはメスより頭部が大きく、繁殖期になると顎が赤みを帯びる特徴があります。 キシノウエトカゲは、草原や海岸などの開けた場所に生息しています。 ある程度隠れる場所があれば住処を選ばず、農耕地や民家の庭先に姿を現すこともあると言われています。 日中性で、昆虫、ミミズ、甲殻類、カエルや小型のヘビ、自分より小さなトカゲまで、様々な生き物を捕食します。 春先になると繁殖期を迎え、オスたちは互いの頭部を狙って噛みつき合う、コンバットダンスをして、メスを取り合って争います。 その後、卵が孵化するまで、メスは一匹で巣を守るとされています。 体が大きいキシノウエトカゲですが、同じ地域に棲む大型のヘビや人間が島に持ち込んだイタチを天敵としています。 そのため、個体数が激減しており、絶滅が危惧される生き物になっています。 nikkeibp. jp アメリカドクトカゲは、主にアリゾナやメキシコの砂漠や乾燥した荒れ地に生息するトカゲの仲間です。 英名は「Gila Monster(ヒラ・モンスター)」と言われており、アメリカドクトカゲが多く生息していた南アリゾナ川(Gila River)の名前に由来しているとされています。 トカゲは世界中に3400種ほどが存在しますが、ドクトカゲと呼ばれる有毒種は、アメリカドクトカゲとメキシコドクトカゲ、コモドオオトカゲの3種のみです。 全長は45cm前後で、最大で60cm程の個体が記録されています。 胴は円筒形でずんぐりとしていますが、太さは栄養状態によって変化するとされています。 尾は太く短く、四肢も短めで頑丈な爪がついています。 体背面を覆っているウロコは粒状で細かく、体の色はピンクで、黒の横帯があり非常に派手に見えますが、砂や小石が多い砂漠では保護色になると考えられています。 主に日没の頃に動き回ることが多く、昼間はほとんど岩の隙間や地中で寝ているため、なかなかお目にかかることはできません。 動物食性で、主な食物は鳥の卵やヒナなどで、他にもトカゲやカエル、死んだ動物の肉なども食べるとされています。 大好物の鳥の卵を食べるために、高い木に登ることもあります。 重たそうに見えますが、手足を器用に使って木や岩をよじ登ります。 新陳代謝が非常に低いため、トカゲの中でも走る速さが1番遅いと言われており、実にゆっくりと歩き回るとされています。 アメリカドクトカゲが持つ毒は神経毒であり、咬まれると激しい痛みを伴って、めまいや吐き気などの症状が出ることがあります。 しかし、その毒性は死に至るような強いものではないようで、これまで死亡事例は報告されていません。 性格は非常におとなしく臆病であるため、好んで人間に襲い掛かることはありません。 そのため、愛好家たちの間では、有毒種でありながらも、ぜひ見たいと思われている珍しいトカゲなのです。 hatyu. info メキシコドクトカゲは、メキシコやグアテマラに生息するトカゲの仲間です。 先ほど紹介したアメリカドクトカゲとは親戚関係にあり、姿形もよく似ていますが、メキシコドクトカゲの方が大きく、スリムな体形をしており、模様も暗い色をしています。 全長は50~70cm程で、最大で100cm以上の個体も記録されています。 体色は黄褐色や淡赤褐色で、頭部や四肢の先端はより暗色になります。 胴体や尾には、網目状に暗褐色の斑紋が見られます。 メキシコドクトカゲは、乾燥した熱帯落葉樹林やアカシアからなる藪地などに生息しています。 昼間は地面にあいた穴や木の根元、樹洞、樹上などで休み、日没頃に活動を始めるとされています。 しかし、夏季および雨期には夜間に、冬季には昼間に活動することもあると考えられています。 動物食性で、爬虫類やその卵、鳥類の卵やヒナ、小型哺乳類、昆虫などを食べるとされています。 メキシコドクトカゲが持つ毒は、血液中の赤血球を破壊する作用があり、最悪の場合、内臓が機能しなくなることもあると考えられています。 しかし、メキシコドクトカゲの毒は比較的弱く、死亡事例は報告されていません。 人間の居住地や農地開発による生息地の破壊、道路建設による生息地の分断などにより、生息数は減少しており、保護が必要な生き物だと言えます。 com ミズオオトカゲはインドから東南アジアに分布するトカゲの仲間です。 アジア全域で、最も一般的に見られるオオトカゲの仲間として知られています。 体形は細く、首も長いですが、全体的にがっしりとした体に見えます。 四肢は力強くて指が長く、丈夫で鋭い爪があり、太くて長い尾を持っています。 全身は細かな鱗で覆われ、普通は黒色や黒褐色のような黒っぽい体に黄色い点状や輪状の斑紋が並んでいるのが見られます。 また、眼から後方に伸びる黒っぽい帯が見られるが、体色や斑紋などは地域によって多少の差が見られるとされています。 舌はかなり長く、フォーク状でヘビのようです。 大きなものは全長が2. 5mを超え、スリランカで最大のものは全長3. 21mであったと報告されています。 日中に活動し、主に原生林やマングローブが茂る湿地に生息しており、植物や水のないところでは見られません。 ミズオオトカゲは名前のように、河川や海岸などの水辺近くに生息しており、半水生の生活をしています。 好んで水の中に入り、泳ぎは巧みで、長い尾は水の中で推進力を得るために役立っていると考えられています。 潜水能力にも優れており、30分間程度は水中に留まることができると言われています。 陸上でも体の大きさの割には俊敏であり、丈夫で頑丈な四肢と爪を使って木に登ることも出来るとされています。 動物食性で、魚やカエル、ヘビやカニなどの甲殻類の他、鳥やその卵、小型のげっ歯類などを食べています。 また、カメを食べることもあり、ワニの子供や卵を襲うこともあるとされています。 嗅覚も優れており、腐肉を探し出して食べることもあるとされています。 獲物に食らいつく時は、哺乳類の肉食動物のように、前肢で押さえつけて、鋭い歯で肉を引き裂くようにして食べます。 ミズオオトカゲは食用や薬用とされたり、川は皮革製品として利用されますが、現在のところ絶滅の恐れはないとされています。 しかし、森林開発や水田の造成などによる、生息地の減少などもあり、国や地域によっては保護動物に指定されています。 com ハナブトオオトカゲは、ニューギニア島のみに生息するトカゲの仲間です。 全長は2. 5~3m程で、最大全長は4. 75mにも達するとされており、世界最長のトカゲとも言われています。 ハナブトオオトカゲは、体の3分の2以上を占めるほど長い尾を持っていることが特徴です。 胴体は短くスリムな体形をしており、口先は太く丸みを帯びていて、口先がとがっている他のオオトカゲの仲間とは違っています。 体の色は黒色で、胴体や尾に大小様々な大きさの黄色い斑点が散在しています。 子供の頃は黄色い斑点が大人より多く、より美しい模様をしています。 これらの斑点は、熱帯雨林の木々に紛れて外敵から身を守る役割を果たしているとされています。 ハナブトオオトカゲは、マングローブ林や熱帯雨林に生息していて、普段は木の上で生活しています。 足の爪は鋭く曲がった形をしていて、木にしっかりと掴まることができるようになっています。 また、長い尾を枝に巻き付けて体を支えたり、水中を泳いだりすることも出来ます。 昼行性で動物食性で、昆虫や鳥、小型の哺乳類から死んだ動物の肉まで、様々なものを食べます。 真っ直ぐ鋭い歯を持っていて、肉をそぎ取ったり、引き裂いたりするのに適しています。 素早い身のこなしで獲物に歯を突き立てて仕留め、引き裂いて食べてしまいます。 ハナブトオオトカゲは非常に攻撃的な性格であり、長い尾を鞭のようにしならせ、たたきつけて攻撃してくることもあるとされています。 また、鋭い歯を持っているため、危険なオオトカゲの仲間として知られています。 ハナブトオオトカゲに、人間が噛まれて死亡した事例も報告されています。 hatyu. info コモドオオトカゲは、インドネシアのコモド島、フロレス島、リンチャ島に生息するトカゲの仲間です。 体長約3m、体重140kg以上にまで達し、地球上で最も重いトカゲだと考えられています。 コモドオオトカゲは、何百万年もの間、インドネシアの島々の過酷な自然環境の中で繁殖を続けていましたが、その存在が知られるようになったのは100年前のことなのです。 あまりの大きさから、初めて発見した人は「この島には恐竜が生きている」とパニックになったという噂もあります。 長くて平らな頭部に、丸い鼻、ウロコに覆われた皮膚、弓のように曲がった足とたくましい巨大な尾を持ちます。 少数の島にしか生息しないコモドオオトカゲは、その島では支配者として君臨しています。 コモドオオトカゲは、死肉やシカ、ブタ、自分より小さな同種の個体だけでなく、大型の水牛や人間さえも捕食してしまうのです。 体を周囲の風景に溶け込ませてひたすら待ち、強力な脚力と鋭い鉤爪とサメのようなギザギザな歯で、近づいてくる獲物に飛びかかり、内臓を抜き出してしまうのです。 コモドオオトカゲは歯の間に複数の毒管を持っており、噛みついてから引っ張るなどの動作をする間に、毒を獲物の傷口に流し込むとされています。 毒液は、血液の凝固、血圧の低下、筋肉の麻痺、そして意識の喪失を引き起こすとされています。 噛まれて毒を注入された獲物は、その場では逃げられたとしてもやがて絶命し、鋭い嗅覚で発見されてしまうのです。 生息地が限られているため、この雄大な姿を後世に残すためにも保護をしていく必要があると考えられます。

次の

蛇を倒す方法、弱点をおしえてください!

トカゲ 弱点

基本情報• 攻略チャート• ダークアリズン攻略• 各種データ• その他• 「敵対処法」 ゴブリンシャーマン• 弱点…沈黙• 耐性…炎・氷・雷(-50%)・闇(-60%)• ドロップアイテム…飾りドクロ・歪んだ長爪・子鬼の呪具• 出現場所…凱旋者なき庭園・虚実入り混じる倉庫・裏切り者の処刑塔 厄介な魔法と高い魔法防御力を誇る敵。 ファイアボール・フロストスパイク・サンダーレイン・マジックシェードを使用してくる。 沈黙状態にするか、魔法詠唱中に物理攻撃で素早く倒したい。 グレーターゴブリン• 弱点…雷(+10%)・延焼• 耐性…闇(-50%)• ドロップアイテム…飾りドクロ・歪んだ長爪・戦鬼の角• 出現場所…凱旋者なき庭園・虚実入り混じる倉庫・嘆きの水脈 グリムゴブリンよりも能力と射程距離が高いゴブリン。 味方がダウン中でも集団で追撃してくるので注意。 集団で出現するが、一匹ずつ確実に仕留めていきたい。 ワーグ• 弱点…炎(+25%)・延焼・スロー• 耐性…打撃・氷・雷(-30%)• ドロップアイテム…斑のただれ皮・小さな毒牙• 出現場所…凱旋者なき庭園・追憶の城砦・魔伽蓋 集団で現れて、毒による攻撃を繰り出す敵。 炎属性や延焼・スローなどで動きを止めてから一匹ずつ仕留めていきたい。 巨大リザードマン• 弱点…氷(+150%)・凍結・石化• 破壊可能部位…尻尾• 耐性…打撃(-30%)・炎(-40%)・毒・水濡れ• ドロップアイテム…トカゲの鱗革・トカゲの耳角・大魚眼石・リザードマンの尾(破壊後)• 出現場所…嘆きの水脈 保護色で透明になることができる防御力の高い難敵。 リーチの長い槍と遠距離から吐きだす水弾による状態異常攻撃を繰り出す。 また、壁に張り付いていることもあるので真上からの奇襲には要注意。 正面からの攻撃に強いので、背中から攻撃して尻尾を切り落とす(防御力が半減する)こと。 しかし、尻尾を切ると猛スピードで逃走するので止めを忘れないように。 巨大サルファーリザードマン• 弱点…炎(+100%)・延焼• 破壊可能部位…尻尾• 耐性…打撃(-30%)・氷(-40%)・スロー・水濡れ• ドロップアイテム…トカゲの耳角・縞柄の鱗革・大魚眼石・リザードマンの尾(破壊後)• 出現場所…嘆きの水脈 リザードマンと同様の特徴を持つが、能力が高めで透明でいる時間が長いので奇襲されないように注意すること。 巨大ジオリザードマン• 弱点…氷(+100%)• 破壊可能部位…尻尾• 耐性…斬撃(-30%)・炎(-70%)• ドロップアイテム…トカゲの耳角・鉄黒の鱗革・大魚眼石・リザードマンの尾(破壊後)• 出現場所…行者の炎道 巨大化して攻撃範囲が広がり、油や火炎弾を吐きだすようになった亜種。 巨大リザードマンセージ• 弱点…闇(+100%)• 破壊可能部位…尻尾• 耐性…打撃(-20%)・聖(-80%)• ドロップアイテム…トカゲの耳角・月白の鱗革・大魚眼石・リザードマンの尾(破壊後)• 出現場所…朽ちゆく貯蔵庫 高い攻撃力と防御力で回復魔法も使用する超難敵。 尻尾を切ることで魔法を封じることはできるが、攻撃力が1. 5倍になるので一気に攻め殺すこと。 サラマンダー• 弱点…氷(+100%)・凍結・水濡れ• 破壊可能部位…尻尾• 耐性…炎(無効)・打撃(-40%)・延焼• ドロップアイテム…炎熱のトカゲ皮・紅蓮岩・リザードマンの尾(破壊後)• 出現場所…行者の炎道 炎を全身に纏い、口から火炎を吐きだす敵。 弱点の氷属性で攻めるか、背中から攻撃して尻尾を切り落とす(防御力が半減する)こと。 また、水壺を投げつけると弱体化するが、炎はしばらくすると元に戻るので注意。 セイレーン• 弱点…闇(+100%)• 耐性…炎・氷・雷(-40%)・聖(-90%)• ドロップアイテム…セイレーンの翼膜・セイレーンの尾ヒレ• 出現場所…虚実入り混じる倉庫・魔伽蓋 周囲の敵への回復効果のある歌声を出す敵。 その効果はセイレーンの数が増えると高くなるので注意。 弓や魔法で攻撃するか、接近した時を叩き落として仕留めよう。 ストリゴイ• 弱点…氷(+50%)・凍結• 耐性…打撃(-25%)・炎・氷(-50%)・闇(-80%)• ドロップアイテム…吸魔の尾針・レッドクリスタル• 出現場所…裏切り者の処刑塔 素早い動きで喰らい付き攻撃を繰り出す敵。 最後まで喰らい付かれた場合、能力が強化された状態になるので注意。 その動きに翻弄されがちなので、弱点属性で確実に各個撃破したい。 吹き飛ばされる場合もあるので戦う場所にも気をつけよう。 スケルトンブルート• 弱点…打撃(+20%)• 耐性…斬撃・炎(-50%)・氷・雷(-70%)・闇(-80%)• ドロップアイテム…大骨片・巨頭骨• 出現場所…追憶の城砦・逢魔の螺旋・怨嗟の監房 射程の長い武器で攻撃を仕掛けてくる巨大な敵。 後ろにいても油断しないこと。 火薬樽などを投げつけて、ダウンしたところを攻める手もある。 しがみつくことも可能。 また、ヒーリングスポットなどでもダメージを与えることができる。 シルバーナイト• 弱点…炎(+50%)・打撃(+25%)・聖(+10%)・延焼• 耐性…斬撃(-20%)・雷(-25%)・氷(-80%)• ドロップアイテム…冥銀の合板・ボーンクレスト• 出現場所…瘴気の満ちる聖堂・朽ちゆく貯蔵庫・怨磋の監房 メイスと魔道盾で武装した敵。 一緒に出現したゴールデンナイトを蘇生させる魔法を使用するので、なるべく同時に倒したい。 正面からの攻撃は魔道盾で防がれる事が多いので、魔法詠唱中を後ろから攻撃しよう。 ゴールデンナイト• 弱点…氷(+50%)・打撃(+25%)・聖(+10%)・凍結• 耐性…斬撃(-20%)・雷(-25%)・炎(-80%)• ドロップアイテム…凶金の合板・ボーンクレスト• 出現場所…瘴気の満ちる聖堂・朽ちゆく貯蔵庫・怨磋の監房 片手剣と盾で武装した敵。 一緒に出現したシルバーナイトを蘇生させる魔法を使用するので、なるべく同時に倒したい。 正面からの攻撃は盾で防がれる事が多いので後ろから攻撃しよう。 バンシー• 弱点…凍結• 耐性…炎・雷・闇(-50%)• ドロップアイテム…泣き女の髪・泣き女の声帯• 出現場所…追憶の城砦・裏切り者の処刑塔 悲鳴を上げて周囲にいる者をダウンさせるてくる敵。 魔法には耐性があるので、聖属性や氷属性のエンチャント魔法で攻めたい。 ポイズンアンデッド• 弱点…炎・聖(+100%)・延焼• 耐性…斬撃(-40%)・打撃(-60%)・闇(-70%)• ドロップアイテム…腐った毒肉・猛毒の胆石• 出現場所…瘴気の満ちる聖堂・追憶の城砦・怨磋の監房 体内に毒を溜めこんだ巨大な敵。 体力と攻撃力が高いので油断しないこと。 弱点の魔法で攻めるか、しがみついて攻撃する手もある。 また、毒を吐いた床に接近するとダメージを受けるので注意すること。 レイス• 弱点…聖(+50%)• 耐性…物理(無効)・闇(-80%)・状態異常無効• ドロップアイテム…怨石の欠片・怨石• 出現場所…朽ちゆく貯蔵庫・追憶の城砦・怨磋の監房 物理攻撃を受け付けない実態の無い幽霊。 憑依攻撃を仕掛けてくる厄介な相手。 憑依されたら自分で振りほどくことは不可能。 倒すには魔法攻撃かエンチャント魔法で武器に属性を纏う必要がある。 しかし、憑依中のみ物理攻撃が有効になるのですぐに救出すること。 ワーム• ドロップアイテム…ワームゼリー• 出現場所…各地 各地で出現する敵。 倒した際に吹き出す液体は状態異常になるので注意すること。 どんな攻撃でも簡単に倒すことが可能だが、掴んで高所から投げ落としてしまう方が安全だ。 マンイーター• 弱点…闇(+50%)• 耐性…打撃(-40%)・炎・氷・雷(-50%)・聖(-80%)• ドロップアイテム…七色水晶• 出現場所…宝箱 宝箱を開けた際に出現する敵。 開けた者は喰らい付かれて拘束状態になるので、素早く振りほどくか攻撃して救出しよう。 また、インスタントキリングも使用するので油断しないこと。 物理攻撃か、闇属性で攻撃すること。 しばらくすると逃げてしまうので迅速に仕留めたい。 さまよえる戦徒• ドロップアイテム…• 出現場所…各地 主人公達と同様に職業に就き、そのスキルを繰り出してくる敵。 強力な物理と魔法スキルを使用してくるので注意すること。 回復魔法を使用するメイジや、範囲の広い魔法を使用するソーサラーから倒すこと。 エリミネーター• 弱点…無し• 耐性…物理(-50%)• ドロップアイテム…牡牛の角・血塗れの鎖• 出現場所…各地 ハンマーを振り回したり突進攻撃を繰り出してくる敵。 動きは以外に素早く、場所によっては吹き飛ばされて転落死する場合もあるのでむやみに接近しないこと。 遠距離攻撃の魔法や弓で攻撃するか、頭部までよじ登り頭を攻撃したい。 ゴアサイクロプス• 弱点…目玉・氷(+50%)• 耐性…炎・雷(-40%)• ドロップアイテム…頑丈な太骨・巨人の双牙・不気味な眼球• 出現場所…裏切り者の処刑塔・虚実入り混じる倉庫・忘れ去られた広間 巨体を武器に暴れまわる敵。 動きは以外に素早く、付近にある岩石や火薬樽を投げてくるので要注意。 弱点は目玉。 頭部までよじ登るか弓で狙い撃ちたいが、もだえながら暴れるので注意すること。 囚人ゴアサイクロプス• 弱点…目玉・氷(+50%)• 耐性…炎・雷(-40%)• ドロップアイテム…頑丈な太骨・巨人の双牙・不気味な眼球・青鉄の金具• 出現場所…逢魔の螺旋・魔伽蓋・忘れ去られた広間 巨体と棍棒を武器に暴れまわり、防具を装備した敵。 動きは素早く常に暴れているので対策が必要。 最初は拘束具につながれているが、何度か攻撃すると引きちぎって移動を開始する。 弱点は目玉。 頭部までよじ登るか弓で狙い撃ちたいが、もだえながら暴れるので注意すること。 鉄兜については、頭部や背中にしがみつくことで外す動作をするので、これを何度か繰り返すか、 鉄兜に攻撃を加え続けることで脱がすことができる。 ドレイク凶種• 弱点…心臓・氷(+50%)• 破壊可能部位…角・翼• 耐性…炎(無効)・物理(-40%)・雷・聖・闇(-50%)• ドロップアイテム…真竜石・しなやかな竜革・琥珀色の輝竜鱗・炎竜牙• 出現場所…退路なき修練所・行者の炎道 体が赤く発光している竜。 広範囲を焼きつくす炎に爪と尻尾による強烈な攻撃に加え、ポーンを全員即死させる咆哮を繰り出す。 さらに、拘束されると洗脳され混乱状態に陥るので注意すること。 弱点の氷属性魔法やエンチャントに加え、「ヴォルテクスレイジ」が有効。 拘束された場合は心臓や腕を攻撃して救出し、咆哮は防ぐことができないので速やかにポーンの復活に向かうこと。 上空にいる場合、頭部や心臓を弓で狙い撃つとダウンさせることができる。 ウィルム凶種• 弱点…心臓・炎(+20%)・沈黙• 破壊可能部位…角・翼• 耐性…氷(無効)・雷・聖・闇(-60%)• ドロップアイテム…真竜石・しなやかな竜革・瑠璃色の輝竜鱗・氷竜甲• 出現場所…退路なき修練所・逢魔の螺旋 体が青く発光している竜。 サンダーレイン・フロストスパイク・メテオフォール・インスタントキリング・スロースポット・ ゾーンオブザゴッドに加え、回復魔法を使用してくる。 沈黙が大変有効。 魔法詠唱中にしがみつき、心臓を攻撃してダウンさせよう。 ワイバーン凶種• 弱点…心臓• 破壊可能部位…角・翼• 耐性…雷(無効)・物理(-25%)・炎・氷・聖・闇(-50%)• ドロップアイテム…真竜石・しなやかな竜革・翠玉の輝竜鱗・雷竜角• 出現場所…退路なき修練所・行者の炎道・異邦の落都 体が黒く発光している竜。 空中を旋回しつつ急襲してくることが多い。 サンダーレインやスロースポットも使用する。 また、弱点の位置が胸ではなく背中にあるので注意すること。 空中を旋回後に突進しながらブレス攻撃を行うので、その際に頭部を弓で狙い撃つとダウンさせることができる。 ガルム• 弱点…聖(+25%)・雷(+50%)・感電• 耐性…打撃(-30%)・炎・氷(-30%)・闇(-80%)• ドロップアイテム…禍々しい獣皮・禍々しい獣牙・ビーストアイ• 出現場所…凱旋者なき庭園・虚実入り混じる倉庫・忘れ去られた広間 死体に反応して出現する敵。 高威力のダウン攻撃と状態異常効果のあるブレスを吐く。 ダウンすると引きずられて拘束状態からの喰らい付きを繰り出す。 雷属性で攻めるか、しがみついて頭部を攻撃したい。 正面から攻めるとダウン攻撃を仕掛けられるので側面から隙を狙うこと。 エルダーオーガ• 弱点…無し• 耐性…物理・闇(-20%)・炎・氷(-40%)・聖(-60%)• ドロップアイテム…悪鬼の緑爪・悪鬼の黒牙・黒斑肉• 出現場所…朽ちゆく貯蔵庫・追憶の城砦・怨磋の監房・嘆きの水脈 死体に反応して出現する敵。 高威力の攻撃と素早い動きで翻弄してくる。 男性を狙い、掴んでからの拘束状態で喰らい付いてくる。 しがみついて頭部を狙うか、雷属性の魔法で攻めよう。 HPが低下すると攻撃力が上昇し、さらにも増して危険な状態になる。 スローや睡眠で動きを止めたいところ。 カースドラゴン• 弱点…炎・聖(+50%)• 耐性…氷・雷(-30%)・闇(-90%)• ドロップアイテム…真竜石・腐竜の鱗・腐竜の角・アビスストーン• 出現場所…羨月楼・瘴気の満ちる聖堂・退路なき修練所・異邦の落都 死体に反応して出現する敵。 空中を移動しながらのブレスや、尻尾を振りまわして攻撃してくる。 しがみついて心臓を狙うか、空中にいるところを弓などで攻撃してダウンさせよう。 弱点…感電• 耐性…闇(無効)・炎・氷・雷・聖(-40%)• ドロップアイテム…黒鎌の破片・骨灯篭• 出現場所…各地 死体に反応して出現する敵。 睡眠効果のあるランタンや、即死効果のある鎌で攻撃してくる。 地下迷宮の下層にある「リムの燭台」をうまく活用してダメージを与えたい。 また、ある程度ダメージを与えるか、5分程経過すると消えるので一度で倒すことはできない。 ゲイザー• 弱点…無し• 耐性…打撃(-40%)・炎・氷・雷(-70%)・闇(-90%)• ドロップアイテム…魔石英・紫紺の外殻・淵輝眼• 出現場所…真理の虚しきを知る祠 イービルアイに似た巨大な敵。 状態異常になる光を発したり、触手で攻撃してくる。 本体の巨大な目を攻撃するか、地面から出現する触手を全て破壊してダウンさせよう。 触手が4本集まり魔力を溜め始めたら、その触手を全て破壊することでダウンさせられる。 ダウン後、魔力の塊を攻撃するとダメージを与えることができる。 ダークビショップ• 弱点…打撃(+20%)・闇(+50%)• 耐性…斬撃(-20%)・炎・氷・雷(-50%)・聖(-90%)• ドロップアイテム…邪遺骨・災厄の神器• 出現場所…瘴気の満ちる聖堂 リッチに似た敵。 一緒に出現する「カースドラゴン」を操りながら、 ポイズンスワンプ・ゾーンオブザゴッド・ヴォルテクスレイジ・インスタントキリングなどの魔法を唱えてくる。 「ダークビショップ」を攻撃していると「カースドラゴン」と一体化するので、これを倒すことでダウンさせることができる。 また、「カースドラゴン」を倒しても魔法で復活する。 リビングアーマー• 弱点…感電• 耐性…斬撃(-30%)・闇(-60%)• ドロップアイテム…妖銀の鋼板・幽魂玉• 出現場所…退路なき修練所 武器と鎧で武装した敵。 射程の長い武器と、魔法を繰り出してくる。 まずはしがみつくか、後ろから攻撃して鎧を破壊しよう。 すると、本体が出現するので、攻撃魔法かエンチャント魔法で攻めよう。 ダイモーン• ドロップアイテム…魔神の爪・魔神の角• 出現場所…黒呪の祭壇 悪魔のような巨大な敵。 素早い動きで強力な物理・魔法攻撃(ポイズンスワンプ・フロストスパイク・ロックビート・サンダーレイン・メテオフォール) を繰り出してくる。 しがみついて頭部を攻撃したいところ。 また、体力が低下すると、巨大な光を出現させる。 これに吸い込まれると即死するので注意。 その後、耐久力低下状態になるので、ダメージを与え続けるとダウンさせることができる。 ダイモーン(覚醒形態)• ドロップアイテム…魔神の爪・魔神の角・魔竜の鼓動• 出現場所…黒呪の祭壇 悪魔のような巨大な敵で、腹部からドラゴンに似た顔が出現する。 動きは遅いが距離に関係無く強力な物理・魔法攻撃(ファイアボール・ファイアウォール・ポイズンスワンプ・ロックビート・サンダーレイン・メテオフォール)を繰り出してくる。 弱点は腹部なので、しがみついて攻撃したいところ。 「ダイモーン」同様に、体力が低下すると巨大な光を出現させる。 巨大な光を出現させるモーションに合わせてしがみつき、腹部を攻撃して必ずダウンさせること。

次の

ダークソウル3 (DARK SOULS III) 神攻略wiki

トカゲ 弱点

最新情報• NEW 掲示板一覧• お役立ち情報 序盤の攻略関連• ストーリー攻略関連• 稼ぎ・アイテム関連• クリア後関連• 基本システム関連• 小ネタ関連• マップデータ• サブストーリー攻略• ストーリー攻略チャート• ボス攻略• ジョブ・アビリティ ベースジョブ• 上級ジョブ(隠しジョブ)• キャラクター• 装備・アイテムデータ 武器• 防具・アクセサリ• アイテム• モンスター• 公式サイト•

次の