小倉とも子ブログ。 小倉美咲ちゃんの母を誹謗中傷し続けるブログ主を直撃、支離滅裂な「正義」の主張(2020年7月17日)|BIGLOBEニュース

小倉美咲キャンプに行っていない・来てない?なぜ名簿に名前無い?|トレンド口コミ~コーヒーイノベート~

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「とにかく美咲が帰ってきてくれれば」と、とも子さん 昨年9月、キャンプ中に美咲ちゃんが行方不明になってから母・とも子さんには誹謗中傷がつきまとった。 「美咲ちゃんは臓器売買で海外に連れ去られていた」「母親が殺した」「美咲ちゃんはキャンプに来ていなかった」。 失意の母親にこんな追い打ちをかける人々は何者なのか。 (後編) 「SNSの誹謗中傷がひどく生活を脅かされています」 山梨県道志村のキャンプ場。 ここでおよそ10か月前に行方不明になった小倉美咲ちゃん(8)の母、とも子さん(37)は、報道陣に対して、そんな心境を吐露した。 とも子さんのインスタには事件直後から批判が殺到し、家族や親族の写真は拡散され、成田市にある自宅の写真までさらされる始末。 「長女に話しかけた」とツイッターでつぶやく人物も現れ、とも子さんのプライバシーは完全に侵害されていた。 「長女と会話をしましたっていうような書き込みを見ました。 それを面白がった人たちが、『俺も行こうかな』と言い始めて、恐ろしすぎます。 長女が縄跳びや庭遊びをするにしても心配で、ずっと見守るようにしています」 そう語るとも子さんは、大金をはたいて防犯カメラを購入し、自宅に取り付けた。 昨年10月半ばには、チラシ配りや情報拡散のため、知人が募金活動を始めてくれたが、台風19号が関東地方を襲来した時期と重なったことで、炎上につながった。 とも子さんはそう思い、募金はわずか5日間で終了した。 こうした誹謗中傷が続く中、とも子さんを応援する「擁護派」からは、「いつまで誹謗中傷を放置するつもりなのか?」、「弁護士を雇ったほうがいい」などのコメントが寄せられた。 しかし、ただでさえ美咲ちゃんのことで頭がいっぱいなとも子さんには、もはや対応できる余裕はなかった。 「誹謗中傷を減らしたいのは山々ですが、もう手に負えません。 投稿を削除すれば『証拠隠滅か』と言われ、『悲劇のヒロインぶるな』とも批判され、何を書いても、叩かれるんです」 とも子さんたちと一緒にキャンプに参加した仲間も、ネットの標的にされた。 とも子さんの長女が生まれた10年ほど前から参加していた「子育てサークル」で、その中でも特に仲のよい家族が集まって年に数回、キャンプをしていた。 ところが事件後、仲間がメディアに登場しなかったことから「なぜ仲間が証言しないのか」と不審の目を向けられた。 とも子さんが語る。 ブログは、とも子さんの名前でネット検索すると、上位に引っかかる。 公表されている管理人名は「和田隆二」だが、偽名を使っているとみられる。 肩書は「霊媒師」。 和田氏は、美咲ちゃんの行方不明直後からブログを立ち上げ、毎日のように更新を続けてきた。 タイトルには《とも子の周りは薬物関係者》《当日美咲ちゃんはキャンプに来ていなかった》《鬼畜の夫婦》などの文言が並び、とも子さんへの憶測や偏見を生み出す書き込みで埋め尽くされている。 ブログは事件の詳細を《育児疲れから次女美咲ちやんを自宅で殺し悪天候を利用し行方不明を企て、募金詐欺をした殺人事件》(2月25日付)、《美咲ちゃんの事件ですが、私は臓器販売で海外に連れ去られたと思います》(3月24日付)などと説明し、とも子さんや夫の雅さんの関与を主張している。 投稿には、美咲ちゃんの写真を複数枚掲載し、写真と美咲ちゃんが同一人物ではないことを訴えたいのか、《この写真にはホクロがありません》《髪質も美咲ちやんは猫毛で髪が細い》などと説明。 このほか、小倉さん一家が出かけたときの様子、とも子さんと雅さんの結婚式、美咲ちゃんの小学校入学式、誕生日、とも子さんの車……など、とも子さんの過去のSNSからごっそり抜き取った、ありとあらゆる写真が掲載されている。 一体、和田氏は何者なのか。 SNS被害が深刻化する中、発信する側の張本人に会ってみたいと思った私は、ブログに掲載の携帯番号にかけ、彼の家がある静岡県熱海市へと向かった。 人が住んでいる気配がしないほど、物静かな佇まいだ。 玄関のドアは施錠され、インターホンもない。 しばらくノックを続けると、中から物音が聞こえ、ドアが開いた。 目の前に現れたのは黒いTシャツ姿の中年男性。 年齢は事前に「30代前半」と聞いていたが、相応には見えない。 あらためて自己紹介をすると、 「どうぞ中へ入ってください。 今から証拠の書類を持ってきますので」 と、地下1階へ案内された。 階段を下りると、教室ぐらいの広さの部屋に、サンドバッグやベンチプレス、フィットネスバイクが並ぶ。 トレーニングルームのようだ。 間もなく戻ってきた男性が、床に腰を下ろした。 Tシャツにはムエタイの選手が描かれ、左上腕部分にはタイの国旗。 「普段はタイにいます。 今は飛行機が飛んでいないので、ここに1人でいます」 床であぐらをかいた和田氏は、不敵な笑みを浮かべている。 「証拠」と称する書類を並べたが、それらはいずれも、ブログに掲載された美咲ちゃんの写真をプリントしたものだ。 うち何枚かを指さしながら語った。 「とも子さんは美咲ちゃんの身長を125センチだと言っていますが、私のほうで測ったら110センチしかない」 「美咲ちゃんの写真はホクロの位置が毎回変わっている」 美咲ちゃんは保育園の文集に120・5センチと記録され、ホクロの位置が変わっていることも確認がとれない。 しょっぱなから要領を得ない話が始まり、私は受け答えに困った。 和田氏はブログで、美咲ちゃん事件の犯人はとも子さんだと主張している。 その証拠が目の前に並ぶ書類なのかと尋ねると、「違います」と否定してから、こう続けた。 「要するに私は今、タイに行けないので潜水艦探知機のソフトを作っています」 和田氏はいきなり話題を変え、自身の仕事について説明を始めたようだが、質問に対する答えになっておらず、話がまったくかみ合わない。 また、和田氏はとも子さんと何度も話をしているという。 「とも子から頻繁に電話がかかってきて怒鳴り声や罵声を浴びせられるんですよ」 とも子さんから頻繁に電話がくることが事実なら、とも子さんの電話番号を知っているはずだ。 番号を尋ねると、「着信記録は無数にあるから消えているかも」と言いつつ、和田氏はガラケーを取り出し、調べ始めた。 差し出された画面に表示された番号は「非通知」だった。 「この非通知は間違いなくとも子からです。 私はとも子の声を知っているので、話せばわかります。 そのときは、とも子から『あんた証拠を持っているのか?』と尋ねられました」 和田氏が示した非通知着信《6月26日18時45分》《6月26日15時53分》は、いずれも私が非通知で和田氏にかけた記録と合致していた。 偶然とは思えない。 そもそも、和田氏は両方とも電話に出ていないので会話が成立するわけがない。 さらには「(私は)とも子さんや関係者の携帯電話をハッキングしている。 違法行為をやっています」という発言まで飛び出し、メディアの前で自身を犯罪者と認めるなどもはや支離滅裂だ。 さらに追及すると、和田氏は1枚の書類を見せてきた。 差出人は、甲府地方検察庁事件管理担当。 和田氏が甲府検察庁に出向き、告発状を提出したのは事実のようで、その内容についてはこう説明した。 とも子さんが警察に提出した美咲ちゃんの写真は本人とは異なっています。 警察はまったくの別人を捜査してしまったので、これは捜査妨害に当たります」 しかし、和田氏の書類は《告発状の返戻について》と題し、令和2年1月6日付の告発状を検討した結果が、次のように記されていた。 《前記犯罪構成要件に該当する事実(いつ、どこで、どのようにして等)が具体的に特定されているとは認められません》 和田氏のブログには、美咲ちゃんだけでなく、小倉家の親族の写真までもが掲載されている。 プライバシーの侵害や名誉毀損に当たる可能性があるが、それでもブログを続ける理由について、和田氏はこう開き直った。 「今の世の中にはジャスティス(正義)がない。 とも子も旦那も美咲ちゃん事件の主犯です。 名誉毀損というなら、訴えなさい。 白黒つけましょう! 」 和田氏の家を辞した翌7月7日もブログはいつもどおり更新され、相変わらずとも子さんの家族写真を掲載している。 同日は、とも子さんの慟哭の日々(前編)が綴られた本誌の発売日。 ブログのコメント欄には記事を読んだユーザーからさっそく書き込みがあった。 《またとも子ひとりの意見を垂れ流している》 との感想をいただいたので追記しておこう。 私はとも子さんの近隣宅や美咲ちゃんの通う小学校の取材もしており、いずれもとも子さんの話の整合性を確認している。 また、私の経歴やメールアドレスも記載されており、特定班の動きの速度も確認できた。 取材を終えた私は、和田氏とのやり取りを資料として警察署へ提出した。 どちらにジャスティスがあるかはいずれわかるだろう。 」(とも子さん) 【情報提供先】大月警察暑 TEL:0554-22-0110 取材・文/水谷竹秀 ノンフィクションライター。 1975年、三重県生まれ。 上智大学外国語学部卒業。 カメラマンや新聞記者を経てフリーに。 2011年『日本を捨てた男たち フィリピンに生きる「困窮邦人」』で第9回開高健ノンフィクション賞受賞。 近著に『だから、居場所が欲しかった。 バンコク、コールセンターで働く日本人』(集英社文庫)など。

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小倉美咲の父、小倉雅動画は本物?顔出しNGの訳は?家族顔画像有!誘拐の可能性は? | 今!読みましょう

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小倉美咲さんの顔画像が公開される JNN他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。 山梨県道志村のキャンプ場で行方不明になった小学1年生の女の子について、警察は30日、写真を公開し、情報の提供を呼びかけています。 千葉県成田市の小学1年生・小倉美咲さん(7)は、9月21日に道志村のキャンプ場で行方が分からなくなり、30日午後、家族からの依頼で警察が写真を公開しました。 また、家族が報道陣の取材に応じています。 「私があのとき、ちゃんと一緒についていてあげていたらと、悔やんでも悔やんでも悔やんでも、悔やみきれないほど後悔しています」(母 小倉とも子さん) 30日は警察と消防、およそ40人の態勢で住宅への聞き込みを中心に捜索していますが、いまだ手がかりはなく、警察は広く情報提供を呼びかけています。 出典: そして、こちらが公開された小倉美咲さんの顔画像です。 出典: こちらが、その記者会見で小倉とも子さんが話した内容全文であります。 この度は私どもの娘、美咲のためにたくさんの方々にご迷惑・ご心配をおかけしまして本当にすみませんでした。 私があの時、ちゃんと一緒に付いていてあげたらと、悔やんでも、悔やんでも、悔やんでも、悔みきれないほど後悔しています。 おやつを食べ終えてお友達を追いかけてた後、行方が分からなくなり、迷子になってしまったのだと思い、一緒に来ていた友人たちと手分けして必死に探しました。 しかし、日没が近づいてきたため、警察に捜索願を出しました。 その後も数時間以上みんなで探し続けましたが、残念ながら発見出来ませんでした。 夜中、娘と同じ気持ちで過ごしたいと思い、同じ服装でずっと外にいましたが、暗くて、寒くて、不安で、すごく怖いだろうなぁと思うと涙が止まりませんでした。 そんな思いをさせてしまって、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。 最初は、迷子になってすぐに、大人数で探し始めているので、事件性は薄いだろうという警察の判断に従い、顔写真は非公開で捜索を続けることにしました。 美咲のために、地元の消防団の方、消防署の方、警察の方、自衛隊の方、ボランティアの方々や村の方々、とてもたくさんの方々に、ご協力を頂きまして、本当にありがたく心から感謝しております。 ありがとうございます。 これだけ大勢の方に、長期間にわたり捜索して頂いたにも関わらず、未だに発見できないため、警察の方と何度も相談した上で、事件性がある可能性も考え、今回、公開捜査にも切り替わることとなりました。 また、メールやLINE等で私のお店のお客様や友達からたくさんの心配や応援のメッセージを頂きましたが、娘を1秒でも早く助けてあげたくて、一緒に来た友人たちと共に、山中や沢、民家の周りなど、思い当たるところは全て自分の足で歩いて回りました。 夜明けと共に探し始め、休む時間も考えず、日没まで歩いて探し続けていましたが、暗い森の中で夜を迎えさせたくないという一心で歩き続けていたため、ご連絡を下さった皆さま一人ひとりに、お返事を返すことが出来ず、お客様や友達が見てくれているお店のInstagramやブログ等でまとめてお返事させて頂きました。 心配して下さっている人、応援して下さっている方々への感謝の気持ちを伝えるために投稿しましたが、この行動で不快な思いをさせてしまっている方がいたら、申し訳なく思っています。 謝罪させていただきます。 すいません。 本当にたくさんの方々に、ご心配ご迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ありませんでした。 美咲のことを信じ、1秒でも早く無事に見つかってくれることを祈って、これからも私たちは全力で探し続けたいと思っています。 改めて、キャンプ当日の経緯は後日公開捜査の情報提供のため、お知らせさせて頂きたいと思います。 美咲に関わるどんな些細なことでも構いませんので、皆さまから情報を頂けましたら、ありがたいです。 皆さまのご協力に、心より感謝しております。 皆さまにも美咲の無事を祈っていて頂けると、ありがたいです。 ありがとうございました。 行方不明の被害者の親に対して記者会見をさせるのはどうなのか?という意見もあるかと思いますが、SNSの利用方法やハッシュタグをつけて投稿していたことによって小倉とも子さんは炎上しておりましたし、逆に応援してくれている方からしても何も説明がないままSNSを削除されてしまっては腑に落ちない部分があったのでしょう。 そうした誤解や疑念などを一度に払拭するために、しっかりと記者会見をする必要がありますし、そこで説明をすれば世論の誤解は大抵は解けるのではないかと考えたため、記者会見に踏み切ったのでしょう。 また、公開捜査となったタイミングでもありますし、娘さんである小倉美咲さんの顔画像も公開されましたので、このタイミングでの記者会見は妥当であると判断されます。 自己顕示欲というか何と言うか… とにかく抑えきれない気持ちがあるんだろうけど、抑えきれないならインスタには鍵かけた方がいいと思う。 — 7 nanahachi90 小倉とも子さんの記者会見の原稿なのですが、確認してみたところ確かにInstagramに掲載されてありました。 — 2019年 9月月30日午前1時15分PDT 出典: 確かにこの投稿は物議を醸しそうですし、小倉とも子さんが最も心配するSNSの利用法によって不快になる人々を逆撫でするするような投稿であるのかもしれません。 SNSの利用法については小倉とも子さんは記者会見中に「心配して下さっている人、応援して下さっている方々への感謝の気持ちを伝えるために投稿した」という弁明をしておりますが、記者会見自体に違和感を感じる人多いため、今後、原稿の投稿に対して批判的なコメントが上がるのかもしれません。 本来であれば、もう少し早いタイミングで公開するべきなのではないかと言われておりましたが、なぜこれほどまでに遅れたのでしょうか? この理由については2つほど考えられると思います。 1つは事件性が薄いと考えられていた点です。 記者会見でも小倉とも子さんは話されておりましたが、大人数で捜索をしているというあたり、事件性はなく、急峻な土地柄であるために遭難や崖からの転落、沢への落下、山への迷子などの事故の路線で進められておりました。 そのため、現地のボランティアや捜索スタッフなどは顔画像を知っている必要がありますが、それ以外の全国の視聴者には顔画像を公開する必要ないと考えていたために、現在まで非公開だったのでしょう。 もう1つ考えられるのが家族が公開をしたくないと粘っていたという点です。 小倉とも子さんは顔写真公開に対して警察を何度も協議を重ねたということを話しておりましたが、もしかすれば、もっと早い段階で警察側から打診されていたのかもしれません。 しかしながら、家族などが公開を拒んでいたために踏み切れなかったということも十分に考えられるでしょう。 また、父・雅さんも「かわいそうでかわいそうで胸がはりさけそうです」「早く見つけて、会いたいです。 とにかく抱きしめてあげたいです」と声を詰まらせた。 出典: 出典: この顔出しをしない父親の雅さんに対してはこのような意見も。 父親の雅さんがなぜ顔出しをしなかったのかといえば、単純に全国的に顔が割れるのが嫌だったのでしょう。 仕事に支障をきたすかもしれませんし、母親に広報担当的なことを任せて、自分は探す方に専念すると役割を分担していたのかもしれません。 顔画像公開のタイミングや母親のみ顔出しの記者会見、原稿をInstagramにアップする行為など、賛否両論は様々あるのかと思いますが、やはり記者会見は開くべきだったと考えられます。 誤解や疑念が抱かれたままですと、批判をしていたりバッシングが相次ぐだけでなく、応援してくれる人々やサポートしてくれる人々の気持ちを裏切ることとなるためです。 もちろん、それに伴ってSNSの利用法などに様々な意見が飛び交うこととなりますが、最も大事なのは母親が記者会見をすることでもなく、小倉美咲さんが無事に家族の元に戻ってくることなのです。 素人の記者会見は基本的に不慣れなために違和感を感じてしまいまうのも無理はありませんが、ここは小倉とも子さんや家族の願いの元、小倉美咲さんが無事に戻ってくることを祈りたいと思います。 初めまして、 BrandNewSです。 BrandNewSは、2016年10月より運営をしており、ココロに届く新鮮な話題をお届けします」をモットーに、日々起こる様々な事件や出来事において、TVメディアでは報じらていないニュースの裏側などを積極的に掘り下げて皆様にお伝えしております。 BrandNewSとは「真新しい・新鮮な」という意味の英語Brandnew(ブランニュー)とNews(ニュース)を掛け合わせた造語で、弊サイトでは、他社メディアさんよりも新鮮でホットな話題を独自の切り口で書いている記事が多いのも特徴であります。 記事の修正や削除依頼、取り上げて欲しいネタや話題の提供などがございましたら、お問い合わせよりご連絡お願い致します。

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たごさく のブログ

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山梨県道志村の椿荘(つばきそう)オートキャンプ場で行方不明になっている小倉美咲ちゃん(7)ですが、現在もまだ見つかっていません。 捜索3日目となった24日は、ドローンやヘリコプターで地上から捜索していますが、今のところ手がかりになるようなものは発見されてないようです。 また、最後の姿を目撃している母親の証言によると、小倉美咲ちゃんは午後3時半ごろ、他の子供たちを追いかけて森に入って行ったそうです。 しかし、戻ってくることがなったため、110番通報。 椿荘オートキャンプ場は、森の奥の方が特にややこしいので、道に迷ったのでしょうか? 今日も現場は雨が降ったりしているらしいので、一刻も早く無事に見つかることを願うばかりです。 そこで今回は、小倉美咲ちゃんの居場所を霊視した結果や、母親の後ろに心霊写真が写っている件。 さらに、通っていた小学校、母親のインスタやツイッター、ブログが判明しているので検証したいと思います。 小倉美咲ちゃんを霊視で居場所を特定? 現在、警察やボランティアなど70人態勢で、椿荘オートキャンプ場周辺を捜索していますが、行方不明になっている小倉美咲ちゃんの居場所は、いまだつかめていません。 はたして、小倉美咲ちゃんはどこにいるのでしょうか? 一番最悪なのは、何者かによって連れ去られる「誘拐事件」や、誤って川に落ちて、そのまま流されるというパターンです。 椿荘オートキャンプ場にある川は、テレビで観ていると水深は深くなさそうですが、結構流れが速いように見えました。 落ちた場合、大人なら何ともないでしょうが、小学1年の美咲ちゃんの身長なら、流される可能性があります。 霊視ではそのことを示唆していて、その人物によると、捜索しても見つからないのは「出発地点ではなく下流に行かないと出会えない、川より陸地にいる時の方が簡単に会えたりします」と助言。 霊能者の言う通りなら、小倉美咲ちゃんは下流で発見されてもおかしくはないということになります。 しかし、これはあくまでも霊視の結果なので、まだ犯人が誘拐した可能性も残っているのです。 小倉美咲ちゃんの心霊写真? 椿荘オートキャンプ場で、小倉美咲ちゃんの心霊写真が写っていることをツイートしている人がいるようですね。 これが拡散されている心霊写真ですが、何度見ても分かりません。 しかし、本人いわく少し離れて見ると分かるそうです。 そう言われても自分はただの髪の毛にしか見えませんが、小倉美咲ちゃんはどこかに連れ去られて、誘拐された可能性は大いに残っています。 過去には同じように、北海道北斗市立浜分小学校の田野岡大和君(当時2年)が、北海道南部七飯町の山中で行方不明になったことがありました。 このときは、家族4人が車に乗っていて、「悪いことをするとこうなる」と、しつけの意味で、大和君だけが七飯町の未舗装の林道で車から降ろされたのです。 そして家族が乗った車は発車。 その後、降ろした場所に戻ると、大和君が行方不明になっていたのです。 当初、父親はインタビューで「山菜採りの最中に行方不明になった」と説明。 しかし、その後、行方不明になった経緯を二転三転させたことで、「狂言しているのでは?」と、父親に疑いを持つことになります。 この事件でも、警察や消防、陸上自衛隊などが連日、100人以上の態勢で捜索していたのですが、中々発見できず。 やはり、父親が犯人かと思われたのですが、捜索から6日後、行方不明となった場所から7キロ離れた「北海道鹿部町本別の陸上自衛隊駒ケ岳演習場内」で、マットの間に挟まりながら寝ていた大和君を自衛隊員が発見。 結局、大和君は水だけで6日間を生き延び、その生命力が話題になりました。 また、最近ではスーパーボランティア・尾畠春夫さんが、山口県周防大島町で行方不明になっていた2歳男児を発見した例もあります。 今回、尾畠春夫さんはまだ来ていないようですが、椿荘オートキャンプ場付近には、空き家も存在するとか。 大和君のように小倉美咲ちゃんも、空き家にいる可能性があるので、何とか無事に発見されてくれたらと思います。 小倉美咲ちゃんの小学校と母親のインスタやブログ 小倉美咲ちゃんは千葉県成田市の小学1年生で、今月の21日に家族らおよそ30人と、椿荘オートキャンプ場へ遊びに来て、行方不明になっています。 一緒に来ていた母親は、千葉県成田市で犬・猫のトリミングサロンを経営。 店の名前は「トリミングサロンBUDDy」。 インスタのアカウントは「buddy. ogura」、ツイッターのアカウントは dogcatbuddyです。 また、母親はアメーバーブログも開設。 ブログは、インスタやツイッターと違って、いろんなことが細かく書かれています。 (小倉美咲ちゃんと母親のとも子さんと姉の結菜さん) 出典元:とも子さんのブログより ブログによると、小倉家の家族は4人で、母親の名前が小倉とも子さん。 一緒に来ていた姉の名前が結菜さんということが分かっています。 そして、現在行方不明になっている小倉美咲ちゃんですが、母親経営のトリミングサロンの住所からすると、「成田小学校」に通っている可能性があります。 美咲ちゃんの名前の由来は、「美しい花のようにみんなに愛されるこになるように。 明るく可愛いお花みたいに育って欲しい」。 と願いを込めて父親が考えたそうです。 父親がなぜ「美咲」にしたのかといえば、母親の出産中、待合室の窓から見た花が綺麗に咲いてたからだとか。 しかも、母親のとも子さんも妊娠中、生まれてくるのが女の子だったら「美咲」がいいなぁと考えていたといいます。 なので、美咲というのは、決まるべくして決まった名前だったようです。

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