楽天デビットカードゴールド。 楽天銀行デビットカードVisa/ベーシック、シルバー、ゴールドの特徴

ポイント還元も!楽天VISAデビットカード(ゴールド)のメリットまとめ

楽天デビットカードゴールド

楽天銀行デビットカードとは 楽天銀行デビットカードとは、その名の通り、楽天銀行から発行されているデビットカードです。 冒頭でお話ししたとおり、楽天銀行は「VISAブランド」で3種類と「JCBブランド」1種類の合計4種類のデビットカードを発行しています。 ここで紹介するのは、国際ブランド「VISA」と提携している楽天銀行デビットカードです。 現在発行されている楽天銀行デビットカード(VISA)は以下の3種類です。 楽天銀行デビットカード(VISA)の種類• 楽天銀行ゴールドデビットカード(Visa)• 楽天銀行シルバーデビットカード(Visa)• 種類のカードから自分に合ったカードを選べる!• ATM手数料・自行・他行への振込手数料が無料になる「ハッピープログラム」• 貯めたポイントは、楽天市場、デビットカードのショッピング支払いに使える• 非接触型決済(タッチ決済)「Visa payWave」が利用できる• 貯めたポイントは「1ポイント=1円」として楽天市場や提携企業で便利に使える• ネットでの不正利用を防ぐ「VISA認証サービス」が利用できる• 楽天Payに登録できる• 充実の付帯サービス• Visa優待特典が受けられる(シルバー、ゴールドのみ)• ガソリンスタンドにも利用可能!• 年会費無料の 「ベーシック」、優待特典付きの 「シルバー」、旅行傷害保険付きで付帯サービス充実の 「ゴールド」の3種類です。 また、カードを申し込んだ後も途中で切り替えることが可能。 ちなみに、 VISAからVISAへの切り替えは基本的に無料でできます。 ただ、楽天銀行デビットカード(JCB)のような年会費無料カードから、楽天銀行ベーシックデビットカード(VISA)への切り替えは500円(税別)の発行手数料が発生しますので覚えておくようにしてくださいね。 還元率が1. 0%を超えるものが多く、基本的な還元率(条件など無しの状態)は0. 5%などがほとんどなんです。 楽天銀行デビットカード(VISA)は、条件などがなくても常に1. デビットカード名 還元率 1,000円あたりの獲得ポイント 楽天銀行デビットカード(VISA) 1. 0% 10ポイント 住信SBIネット銀行ミライノデビット(Mastercard) 0. 8% 8ポイント 住信SBIネット銀行ミライノデビット(VISA) 0. 6% 6ポイント セブン銀行デビット付きキャッシュカード 0. 5% 5ポイント 三菱UFJ銀行JCBデビットカード 0. しかし、基本となる還元率の下限値が低ければ、例え2倍や5倍であっても1. 0%に満たないケースもあるのです。 普段の食事や日用品の買い物、光熱費の支払いでもポイントを貯められるって魅力的よね。 しかも1. 0%だから、 他のデビットカードに比べて貯まるスピードも段違いね! 楽天市場での支払いでは還元率が最大 15. 0%にアップ! ショッピングなどでは1. 0%の還元率ですが、インターネット通販大手の楽天市場での決済に楽天カードを使うと、最大で 15. 0%まで還元率をアップさせることができます。 月1回500円以上のポイント投資• 月1回1注文1,000円以上お買い物• 電子書籍を月1回1注文1,000円以上お買い物• ハッピープログラムとは、利用したサービスによって ATM手数料や 他行振込手数料が 無料になるサービスです。 それぞれATM手数料は月最大で7回、振込手数料は月最大で3回まで無料に! ハッピープログラムのステージアップ条件と特典は以下の表を確認してください。 ステージ名 条件 ATM利用無料回数 他行振込手数料無料回数 ポイント還元率 スーパーVIP 残高300万円以上or取引30件以上 7回 3回 3. 0% VIP 残高100万円以上or取引20件以上 5回 3回 3. 0% プレミアム 残高50万円以上or取引件数10件以上 2回 2回 2. 0% アドバンスト 残高10万円以上or取引5件以上 1回 1回 1. 0% ベーシック なし なし なし 1. 0% ATMを利用したくなる時間は、夜がほとんど。 夜は手数料が高くなってしまけど、優遇サービスが適応されて手数料が無料になるのは節約に繋がってお得になるねっ! 貯めたポイントは、楽天市場、デビットカードのショッピング支払いに使える 楽天市場などで貯めたポイントは、楽天市場、デビットカードの ショッピング支払いに1ポイント1円で利用できます。 デビットカードのショッピング支払いで使うためには、楽天会員リンク登録(ハッピープログラムへのエントリー)が必要なので、かならずプログラムの開始申請をおこないましょう。 また、デビットカードのショッピング支払いで利用できるのは、 50ポイントからで、期間限定ポイントや楽天キャッシュは利用できません。 期間限定ポイントとは、通常ポイントとは異なり、利用期間が限定されているポイントです。 デビットカードでのショッピングでは通常ポイントしか使うことができません。 楽天キャッシュとは楽天市場、楽天トラベル、ラクマなどのインターネットサービスと、楽天ペイアプリ加盟店などでの支払いに利用できるオンライン上の電子マネーです。 電子マネーではありますが、オンライン限定のため、デビットカードのショッピング支払いには利用できませんので注意してくださいね。 このVisaPayWaveは、カードを店員さんに渡してレジの専用端末にスキャンする従来の決済方法とは違い、 交通系ICのようにカードをタッチするだけで決済ができるシステムです。 海外、特にVISAカードの本場アメリカではほとんどのお店にVisaPayWaveの決済端末が導入されており、スキミング詐欺などの防止に効果を上げているそうです。 日本では、2020年の東京オリンピックに向けて、多くの企業が導入を検討しており、徐々に利用可能店舗が増えています。 提携企業で利用できるポイントは企業や店舗によって異なります。 また、使うだけではなく貯めることも可能です。 ただし、企業や店舗によって、ポイントの使い方に条件があるところもあります。 代表的な利用可能企業・店舗と注意点をまとめましたのでチェックしてみてください。 アルペングループの独自ポイント「アルペンポイント」との併用不可• 最近じゃいろんなお店で使えるようになったし。 シルバーにはショッピング保険が付いており、シルバーデビットで購入された商品に対して、購入日から60日間、偶然の事故による破損や盗難などの損害を補償します。 (自己負担額5,000円/1事故あたり、年間30万円まで) ゴールドにはシルバーと同じ ショッピング保険に加えて、国内外旅行傷害保険が付いています。 旅行中の万が一の事故などによる怪我や病気を最大1000万円まで補償してくれます。 空港宅配:1個500円• デビットカードの支払いシステムは基本的に一括先払いです。 ガソリンスタンドの給油は、給油してから金額が決まる後払い方式を採用しています。 そのため、従来のデビットカードでは、残高不足で決済ができないといったことを防ぐために、ガソリンスタンドではデビットカードが使えませんでした。 そのため、ATMで現金を引き出すことも可能です。 楽天銀行ベーシックデビットカード以外は、年会費がかかる• 他社の年会費有料のデビットカードに比べると少し割高です。 シルバーで2,000円(税別)、 ゴールドで5,000円(税別)ですが、同じような特徴で年会費無料のデビットカードがあるため、コスパという面では年会費無料のカードよりも劣ります。 カードの利便性がいくらよくても、2,000円以上の年会費がかかるのは、なんだか抵抗があるな〜・・・。 それに 毎年、年会費のことを気にするのもちょっと面倒〜。 ちなみに、手数料無料回数は出金だけではなく、入金にも適用されます。 提携している金融機関は多いですが、金融機関によっては250円(税別)が入出金の両方にかかります。 例を挙げると、引き落とし用に1,000円を口座に入れておきたい場合は、入金時に200円が差し引かれるため、2,000円を入金しないと、引き落としができないということが起こります。 他のネット銀行では、入金は無料、出金は手数料という場合がほとんどのため、結構大きなデメリットになりますよ。 ネット銀行の割に手数料が毎回発生するのは困りものね。 出金だけならまだしも、入金にも手数料がかかるなら、こまめな貯金もできないわね・・・。 年会費無料のベーシックに付帯保険が少ない 楽天銀行ベーシックデビットカード(VISA)には、 付帯保険が不正利用補償だけしか付いていません。 ショッピングガード保険や国内外旅行傷害保険が無いため、万が一の時には少し不安が残ります。 同じ楽天銀行デビットカード(VISA)のシルバーとゴールドには付帯していますが、年会費が発生するんです。 年会費無料で付帯保険が充実しているデビットカードと2枚持ちするか、クレジットカードを契約しないと、何かあったときに大損してしまう場合もありますよ。 JCB系のデビットカードってショッピング保険や国内外旅行傷害保険が付いているカードが多いけど、楽天銀行デビットカード(VISA)には付いて無いのよ。 ポイントをとるかリスク有りをとるかっていう感じね。 管理人オススメは「三菱UFJ銀行デビットカード」! ここまでは、楽天銀行デビットカード(VISA)のメリットとデメリットを解説してきました。 ここまででお伝えした楽天銀行デビットカード(VISA)のメリットを補完しつつデメリットをカバーしてくれるデビットカードが、管理人オススメの「」です。 0%~15. 0% JCBOkiDokiポイント 実質ポイントバック最大 2. また、三菱UFJ銀行はメガバンクのため全国に支店やATMが設置されています。 コンビニATM手数料は無料ではありませんが(メインバンクプラスの場合ステージで無料回数が最大3回まで無料)、 三菱UFJ銀行のATMはデパートなどにも設置されているので、コンビニを探さなくてもお得に入出金が可能です。 また付帯保険も充実しています。 海外ショッピング保険と国内外旅行傷害保険がしっかりと付帯。 楽天銀行デビットカード(VISA)のメリット• 種類のカードから自分に合ったカードを選べる!• ATM手数料・自行・他行への振込手数料が無料になる「ハッピープログラム」• 貯めたポイントは、楽天市場、デビットカードのショッピング支払いに使える• 非接触型決済(タッチ決済)「Visa payWave」が利用できる• 貯めたポイントは「1ポイント=1円」として楽天市場や提携企業で便利に使える• ネットでの不正利用を防ぐ「VISA認証サービス」が利用できる• 楽天Payに登録できる• 充実の付帯サービス• Visa優待特典が受けられる(シルバー、ゴールドのみ)• ガソリンスタンドにも利用可能!• 楽天銀行ベーシックデビットカード以外は、年会費がかかる• 年会費無料のベーシックに付帯保険が少ない• 使うシーンに合わせて2枚使いすることも可能です。 シルバーやゴールドへの切り替えが無料でできるため、海外旅行の前などに一時的にゴールドカードやシルバーカードに変更するのもいい考えです。 旅行から帰ってきたら年会費無料のベーシックに戻せばいいだけです。

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楽天銀行デビットカードの解約方法を教えてください

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重要なご案内をお届けした時点で保管された情報は削除するものとします。 (携帯メールアドレス宛も含む) 楽天カードと楽天ゴールドカードの比較 楽天カード 楽天ゴールドカード 年会費 永年無料 本会員お一人様 2,200円 税込み ご家族会員お一人様 550円 税込み 楽天市場で ポイントアップ SPU ポイント最大3倍 ポイント最大5倍 進呈するポイント(期間限定ポイント含む)には上限や条件があります。 空港ラウンジ - 国内空港ラウンジ年2回無料 国内空港ラウンジ、ダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ)、仁川国際空港(韓国)• お申し込み手続き後、最短約1週間でのお届けとなります。 あらかじめご了承ください。 カード発行後の国際ブランド(Visa、Mastercard、JCB)の変更はできませんのであらかじめご了承ください。 20歳未満、学生、海外在住の方はカードをお申し込みいただけません。 カード発行には所定の審査がございます。 特典が進呈される口座は、対象カード入会時にご登録されている楽天ポイント口座となります。 ポイント進呈までに楽天カード会員および楽天会員登録の情報変更があった場合、ポイント進呈ができない場合がございます。 本企画は、予告なく変更・中止させていただく場合がございます。 お申し込みの際には、ご本人様の楽天IDをご利用ください。 年末年始、ゴールデンウィーク、連休のお申し込みについては、通常よりもお届けが遅れる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 (月間5,000ポイント)• 予めご了承ください。 注意事項• 予約購入(ただし楽天ブックスとKoboは対象)• 定期購入・頒布会• 送料またはラッピング料• 1商品ごとの購入金額が100円に満たないお買い物(ポイント付与時点)• 在庫切れまたはキャンセルされたお買い物• 楽天西友ネットスーパーでのお買い物• 同一注文内にその他の商品が入っている場合は、その商品も対象外となります。

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楽天ゴールドカードと楽天カードはどっちがお得かを比較!年間どのくらい楽天市場を使うと、楽天ゴールドカードがお得か計算してみた。

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楽天カードだけでもたくさんのメリットがありますが、楽天ゴールドカードにランクアップすることで特典がさらにグレードアップします。 楽天ゴールドカードならではのメリットや特典を見ていきましょう。 ・楽天ポイント還元率が高い 楽天市場で買い物する際、楽天カードの還元率は3%ですが、楽天ゴールドカードなら5%貯まります。 ・ETCカードが無料 楽天ゴールドカード会員はETCカードの年会費が無料になります。 楽天カード会員はETCカードの年会費が550円かかるため、ETCカードを持ちたい人にはお得です。 ・空港ラウンジ利用 毎年9月1日~8月31日の期間内に、空港ラウンジを2回まで無料で利用できます。 対象となっているのは国内空港と一部の海外空港です。 ・トラベルデスク利用 ニューヨーク、ホノルル、パリ、ミラノ、上海など、世界38カ所のトラベルデスクを利用できます。 楽天ゴールドカードの年会費は税込2,200円で、家族カードは550円です。 ちなみにゴールドカードよりランクが高い楽天プレミアムカードは年会費11,000円、家族カードは550円なので、こちらと比べると安く感じるかもしれません。 楽天カードと比べて、楽天ゴールドカードは楽天市場で買い物したときのポイント還元率が2%高いです。 つまり、年間11万円以上楽天市場や楽天ブックスで買い物をすれば、年会費2,200円の元が取れます。 1カ月あたり約9,160円なので、毎月この程度は使っているという人は、ゴールドカードの申し込みを考えてみてもいいでしょう。 ヘビーユーザーはどれくらいお得になる? 1年間の楽天市場でのお買い物金額に対する獲得ポイントをシミュレーションしてみます。 楽天ゴールドカードはWebで申し込むことができます。 ・新規取得 楽天カードを持っていなくても、いきなり楽天ゴールドカードを申し込んでOKです。 新規入会特典のポイントプレゼントもあります。 もらえるポイントは楽天の会員ランクによって異なり、ポイントを受け取るためには楽天e-NAVIでの受け取り申請と、クレジットカード利用が必要なので、忘れずにチェックしてください。 ・切り替え すでに楽天カードを持っている人は、楽天ゴールドカードに切り替えることになります。 両方のカードを持つことはできず、楽天カードから切り替えの場合、残念ながら新規入会特典はもらえませんが、時期によっては切り替えキャンペーンを開催しています。 2019年5月20日(月)10:00~2019年5月27日(月)10:00に行われていたキャンペーンでは、楽天カード(楽天ANAマイレージクラブカード、楽天PINKカードを含む)からの切り替えで3,000ポイントをプレゼントしていました。 すでに年会費無料の楽天カードを持っている人は、このようなキャンペーン中に切り替えるとよいでしょう。 ・家族カードの切り替え 楽天ゴールドカードに切り替える際、家族カードも一緒に切り替える必要があります。 ただし、切り替えの申し込みの際に家族カードの同時申し込みはできません。 楽天ゴールドカードが自宅に到着してから楽天e-Naviで申し込みましょう。 切り替え申し込みの後、家族カードはしばらく使えなくなるので、毎月の公共料金などの支払いに設定している場合は注意が必要です。 ・年会費がかかる 楽天カードは年会費が永年無料なのに対し、楽天ゴールドカードは毎年2,200円払い続けなければなりません。 ・楽天を使わないとあまり意味がない 楽天市場や楽天ブックスで買い物する際、楽天ゴールドカードなら5%のポイント還元が受けられますが、楽天以外のお店でクレジット払いをしても1%の還元率にとどまります。 これは楽天カードも同じなので、年会費を払ってまでもゴールドカードを持ちたいか考えたほうがよいでしょう。 ・アメックスが選択できない 2019年10月現在、楽天ゴールドカードのラインナップはMastercard、JCB、VISAの3種類となっています。 楽天カードはこれにアメックスを加えた4種類から選択できるので、どうしてもアメックスがいいという人には不向きです。 ・海外旅行保険は楽天カードと同等 楽天ゴールドカードには海外旅行保険がついてきます。 傷害死亡・後遺障害の場合最大2,000万円、傷害治療費用は1事故あたり最大200万円、疾病治療費用は1疾病あたり最大200万円の補償が受けられます。 この内容は年会費無料の楽天カードと同じです。 楽天プレミアムカードならワンランク上の補償内容が受けられますが、楽天ゴールドカードではランクアップされません。

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