親指 の 付け根 痙攣。 【患者体験談】親指の付け根あたりに痛みを感じる「母指CM関節症」

親指の痙攣が止まらない?その原因と対処法!

親指 の 付け根 痙攣

今回の流れ• 親指が痙攣するのはなぜ?その原因は? 親指が痙攣するのはなぜなのでしょうか? 痙攣の原因の1つにミネラル不足が挙げられます。 乱れた食生活でミネラル不足が起こる場合もありますが、 親指が痙攣することの原因で一番多いのは、 スマートフォンやパソコンの使い過ぎによる指の疲れがあります。 現代人は1日の多くの時間、スマートフォンやパソコンに向き合い指を動かす生活を送っています。 この時、指の形が固定され同じ指を使い続けることで、 指の筋肉が固まりミネラルを十分に流すことができなくなるのです。 特に親指は想像以上に重要な役割を果たしているので使い過ぎていることがあります。 他にも疲れや睡眠不足の状態でスマートフォンなどの指先に集中した作業をすることも痙攣の原因と考えられます 疲れや睡眠不足などでストレスの溜まった生活を続けていると、 自律神経が乱れて痙攣がおこる原因になるとも言われています。 また、外食やお弁当・ファーストフードなどで食生活が乱れているのもミネラル不足が起こす痙攣の原因と言えるでしょう。 怖い病気が隠れていることもあるので、 次のような症状がある場合は一度病院に行ってみてください。 自律神経失調症 ストレスや疲れがたまると自律神経のバランスが崩れて、自律神経失調症やうつ病などの精神病になることがあります。 その症状の中に ・不眠や頭痛 ・過呼吸 などとともに指の痙攣が起こることがあります。 指だけでなく、瞼などに痙攣が起こる人もいます。 普段からストレスをためすぎない生活をすることが大切ですが、たかが痙攣と思わずス トレスがたまっていないか自分の生活を見直してみることが大切です。 脳に異常がある場合 親指の痙攣の他に吐き気やおう吐・頭痛などの症状があるときはすぐに病院を受診してください。 大きな脳梗塞を起こす前に、手の痙攣を感じることがあります。 小さな脳梗塞を繰り返し起こす多発性脳梗塞でも、手の痙攣を引き起こすことがあります。 ・急に手が震えて文字が書けなくなった。 ・ボタンが止められない など細かい作業ができなくなったら注意が必要です。 できるだけ早く病院に行きましょう。 バセドウ氏病 バセドウ氏病は若い女性に多い病気で、 甲状腺ホルモンが異常に分泌する病気です。 体の中に自分を攻撃する抗体ができてしまい、この抗体が甲状腺を刺激してどんどん甲状腺ホルモンを分泌してしまうのです。 指先だけでなく手全体が震えたり、 ・汗が大量に出る ・甲状腺が腫れる ・眼球が突出したり瞼が腫れたり といった症状が出てきます。 初期の症状として手の震え、痙攣でバセドウ氏病を疑うことがあります。 すぐに病院を受診しましょう。 親指が痙攣する時の4つの対処法 親指が痙攣する時の原因が分かったところで、痙攣が起こった時にこの不快な症状を解消するための対処法を紹介します。 ストレスをためない 現代人は日々ストレスにさられています、ストレスをためないというのはなかなか難しいことかもしれません。 しかし、 ・自分の好きなことをする ・ゆっくり睡眠をとる ・適度な運動をする など規則正しい生活をすることで心と体を労わることが大切なのです。 ストレッチ 朝起きたら手を握ったり開いたりするグーパー体操で、手のストレッチをすると血流がよくなります。 また、 お湯に手を付けるだけで血行が良くなり痙攣の改善になります。 お湯の中でグーパー体操をしても良いですね 普段から空いた時間にストレッチをする癖を付けておきましょう。 休憩をとる 親指が痙攣し始めたら、それは指が付かれている合図だと考えて休憩を取りましょう。 ストレッチをしたり、仕事や気になることを考えるのを少しやめ、 リラックスして休憩を取りましょう。 指だけでなく、体もストレッチすることでリラックスでき痙攣もおさまってくるでしょう。 スポーツドリンクを飲む 親指が痙攣している時はミネラルが不足していることが多いので、スポーツドリンクを飲んですばやくミネラルを補給することもオススメです。 スポンサーリンク 親指の痙攣を予防するためには?<4つの痙攣予防法> 親指の痙攣を起こす原因と対処法について書いてきました。 すぐに治まるのだけれど、なんとなく気持ちの悪いこの症状、できれば起こさないようにしたいですね そこで最後に親指の痙攣を予防する方法について紹介したいと思います。 しっかりと睡眠をとる やはりストレスをためない規則正しい生活。 というのが一番重要です。 睡眠不足は体のバランスも崩すことがありますので、しっかり睡眠をとるようにしましょう。 寝る前に布団の中でゲームをしたり、SNSをする人も多いと思いますが、 寝る前にスマートフォンなどを見ると脳が興奮してしまって良質の睡眠をとることができません。 できるだけ寝る前にはそれらを見ないようにして、心を落ち着かせましょう。 また、 湯船につかってゆっくり体を休ませることも大切です。 湯船につかることで心も体もリラックスした状態になり、適度に疲れることからゆっくりと眠ることができます。 普段からストレスをためないように心と体のバランスをとるように心がけましょう。 指を使いすぎないようにする スマートフォンやパソコンなどで指を使いすぎていませんか? 仕事や家事でも指を使いすぎることが多いのに、さらにゲームやSNSで 1日中スマートフォンを使っているようではどうしても指の使い過ぎになってしまいます。 無理をせず、疲れたらできるだけ指を休めるようにして、負担がかかりすぎないようにしましょう。 たまにはスマートフォンを開かない日を決めるのも良いかもしれませんね。 ミネラルを含んだ食事を心がける カリウムやナトリウムなどのミネラル不足が痙攣の原因になります。 ストレスや疲れても血流が悪くなり、ミネラル不足を起こすことがあります。 それにより、筋肉が固まって血行が悪くなることで、 ミネラルを体に吸収しにくくなることもあります。 ・ホウレンソウ ・かぼちゃ ・じゃがいも などはカリウムが豊富に含まれていますし、バナナやキウイフルーツなどのフルーツにもカリウムが含まれています。 普段からミネラル不足にならないように、ミネラルを含んだ食事を心がけるようにしましょう。 たばこをやめる 血流を悪くする原因の一つにたばこの吸いすぎが考えられます。 たばこを吸うと体が冷えてしまいます。 特に体の末端の血流が悪くなります、そのことで 筋肉が固まり指が動かしにくくなるのです。 その状態でスマートフォンの操作などの細かい作業すると指の痙攣につながります。 たばこをやめる、減らすことで親指の痙攣を予防することができるのです。 これら4つの予防法をぜひ試してみて、親指の不快な痙攣を予防していきましょう。 それでもどうしても痙攣が続くようなら、何か別の病気の可能性もありますので病院を受診してみてください。 スポンサーリンク.

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親指が痙攣する原因は何?治し方はあるの?

親指 の 付け根 痙攣

真っ先に思いつくのは、ストレス性の自律神経の興奮状態か、パーキンソン病です。 近所の大病院で、神経内科があるところを選びましょう。 神経内科は神経科とは違う診療科で、神経を精神活動ではなく物理的臓器として診る専門家です。 神経内科が見つからない場合、膠原病外来などのあるところも候補に入れましょう。 どこの診療科から診察すべきか窓口で相談することになります。 病院によって体制が異なるためです。 普通は整形外科から入ります。 整形外科に通うことになった場合、ゴムハンマーで特定の箇所をたたくと手足が反射で跳ね上がるという現象を調べてもらいましょう。 手足が常人のレベルを超えて、すさまじい勢いで跳ね上がった場合、整形外科が嫌がる「反射亢進」という現象が起きていることになります。 非常に不気味な症状で、整形外科の範疇では対応できない可能性が高いからです。 他方、反射の亢進が、上半身だけ現われるとか下半身だけ現われるというケースは整形外科の範疇になります。 整形外科が何も病気を見つけることが出来ず、ギブアップしても、大病院なら適宜、他の部署に回してくれます。 この回答への補足 土曜日にはじめて心療内科に行ってきましたが、かなりショックでした。 診察室に入っていきなりまず親の職業を聴かれ、あとは一方的に事情徴収され、部屋の隅に一人女性がいて私の様子をメモしていました。 一方的、強制的、機械的に質問され答えざる終えない状況で、話したくないこともはなし、苦しかったです。 医者は私の家柄をパソコンに打ちながらこちら見ず淡々と質問して、それは答えなくていい、だとは話したくないことは話さなくて言いといった割には語気を強めて聞き出したりされました。 嗚咽してなきました。 最後帰り際、やっと肝心な指の振るえのことをこちらから聴けることがやっとできて聴いてみると、よくあることの一言で、必要であれば薬出しますがといわれました。 その薬家で調べてみると、副作用の怖い精神病患者の薬でした。 統合失調症の。 飲みませんでした。 まだ震えは続いています。 心療内科はひとにも寄りけりなのでしょうが、私には傷つくだけというのが学べました。 今度は神経内科のあつ大きな病院に直接行ってみます。 昨日の朝から、足の指が勝手に動きます。 寝た状態で、なんだか足の指に違和感を感じたのでそのままのぞいてみたところ 左足の小指が、薬指から離れるように少しぴくっと動いては戻ります。 誰かに指を少し引っ張られているような気分できもちわるいです。 昨日の朝から割とこうです(ずっとではありません) 寝起きが酷いみたいです。 活動していると、余り気になりません。 後、足のこうに激痛があります。 痛風ではありません。 最近、過労と寝不足でかなりの低血圧。 家族に症状があるときは足が白いと言われます。 食べると、血色がよくなります 先日人間ドックをしましたが、殆ど異常ありませんでした。 (胃炎以外は…) 脳を輪切りにする、レントゲンみたいなのも 頭痛を理由に初夏にしましたが、その時も異常なし…。 様子を見た方がいいでしょうか。 気持ち悪いです。 Q 手が勝手に動く こんにちは。 お世話になります。 2年程前から、仕事でストレスが溜まり 手が勝手に動くようになりました。 特に緊張や不安でパニックになったとき 両手が意志と反して動いたのにはビックリしました。 それから昔は美術が得意だったのに 最近は物作りも出来ないほど不器用になりました。 とにかく手がすべる、のりでくっついたように ネバネバする感じです。 一番困るのが 文字を書くときです。 文字を書くと、人差し指をピーンと立てて力を入れないと 書けません。 人差し指を添えて普通に書くことができないのです。 だから最近は腕から首にかけて痺れるので痛いです。 大学病院へ行きましたが「書痙だから付き合っていくしかない」と言われました。 別の病院では「諦めて趣味で発散してください」と。。 ただ、ある看護師さんに別の病名を言われたことがあるので それが気になっています。 覚えていません。 その看護師さんとは ある事情で会うことができないので 本当は何の病気か知りたいです。 文字を書くときは家でも外でも、あるいは 普通にしていても人差し指だけでなく 手に違和感があります。 まるで他人の手です。 どなたか医療に詳しい方 アドバイスをいただけたら幸いです。 手が勝手に動く こんにちは。 お世話になります。 2年程前から、仕事でストレスが溜まり 手が勝手に動くようになりました。 特に緊張や不安でパニックになったとき 両手が意志と反して動いたのにはビックリしました。 それから昔は美術が得意だったのに 最近は物作りも出来ないほど不器用になりました。 とにかく手がすべる、のりでくっついたように ネバネバする感じです。 一番困るのが 文字を書くときです。 文字を書くと、人差し指をピーンと立てて力を入れないと 書けません。 人差し指を添え... Q 一カ月ほど前から両足の筋肉のいたるところが頻繁にぴくっ、ぴくっと動くようになり、一週間後くらいからおしりや腕など上の方にも出るようになってきました。 日によってときどき思い出したようにぴくっと動くくらいの時もあれば、じっとしている時はずっ~とぴくっぴくっといろんなところに出ている時もあります。 それ以外の症状は、左手左足に、何となく力が入りにくいような違和感があるくらいで、はっきりとした筋力の低下などはありません。 症状が出てすぐに、一度神経内科に行きましたが、腱反射や筋力低下を調べてもらって「今のところ、ALSをうたがう人はいないと思う」とのことでしたが、ネットなどで調べていると、筋肉のぴくつきからはっきりした筋力低下まで一年くらいかかるというような情報もあって、心配です。 このまま一年くらいも心配しながら待つしかないのでしょうか? 同じような症状がある方や、何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけるとありがたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 Q 次のような症状があり、かなり不安です。 1 8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる 2 9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。 3 10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。 まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。 次に神経内科へ行きました。 脳のCTを撮りましたが異常なし。 顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が腫れているだけでした(苦笑)。 『おそらく、夏の疲労とストレス蓄積による末梢神経炎でしょう』と言われて、 『メチコバール』を処方してもらい1ヶ月様子を見て、とのこと。 神経内科に行ってから2週間ほど経ちましたが、 足のしびれについては断続的になりました。 しかし、腰~背中~腕には今だにだるさを感じます。 夜、それで目が覚めたりするので体力的にもつらいです。 歩行時の膝に力が入らない感じもまだ治まりません。 神経内科の先生曰く、メチコバールは効果を発揮するまで3ヶ月程度かかるとのこと。 気長に治せばいいと思うのですが…ひとつ心配事があります。 自分なりにインターネット症状を調べてみると、ALSなど筋萎縮系の初期症状に当てはまる気がします。 それが心配の種になって余計にストレスを溜めてしまいそうです 涙。 そこで、 1 すぐにでも大きな病院で検査してもらった方がいいでしょうか? 2 その場合、紹介状が無くても検査してもらえるのでしょうか? 3 筋萎縮系の検査は大変ですか? 4 それとも単なる取り越し苦労でしょうか? このような症状にご経験のある方、アドバイスをお願いします。 ちなみに、神経内科の先生にも聞かれたことですが、お風呂に入るとだるさ・しびれ等はかなり緩和されます。 よろしくお願いします。 P.S 自分なりに日常生活や今夏の生活で原因となりそうなことを考えると、 ・日常デスクワークが主で、仕事後も資格取得のための学校に通っており、一日中座りっぱなしになりがち ・夏に熱中症手前までの症状になり点滴を打つ ・8月の土日はほぼ毎週出かけて毎回クタクタになって帰ってきた ・普段はよく歩いていたが、今夏は暑すぎたので運動をほとんどしていない …以上です。 次のような症状があり、かなり不安です。 1 8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる 2 9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。 3 10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。 まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。 次に神経内科へ行きました。 脳のCTを撮りましたが異常なし。 顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が... A ベストアンサー こんにちは、 ご心配なこととお察しします。 七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。 初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。 舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。 以上がごく初期の症状でした。 人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。 体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。 動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。 その後、体中から筋肉がおちていって、骨と皮だけになりました。 急な痛みや引き攣れはなかったし、お風呂に入って症状が軽くなることもありませんでした。 あの当時は難病の指定があって、医療費は免除されていましたが、肝心の診断が下るまで一年以上もかかりました。 かかりつけの医師によりますと、ALSにおいては有効な検査方法がなく、他の疑わしい病気を全部検査してみて、それらの可能性を除外していった結果、ALSである疑いのみが残るため、ALSと診断される、とのことでした。 質問者さんの場合ですと、夏の疲れから高じた神経炎症という今のお医者様の診断が妥当ではないでしょうか? ALSのご心配は取り越し苦労です。 暑い夏もようやく終わりました。 気を取り直して、日本の美しい秋をお楽しみください。 こんにちは、 ご心配なこととお察しします。 七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。 初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。 舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。 以上がごく初期の症状でした。 人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。 体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。 動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。 その後、体中から筋肉... Q 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっていません、見えています。 お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。 金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。 身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。 体勢はしっかりとしています。 3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。 現在まで、20回程度です。 おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。 自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0. 3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。 いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。 また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。 とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。 (気づかれません) 【症状説明】 *エレベーターを一階分落ちるような感覚 *会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。 *頭がグラッと落ちる感覚。 *周囲の音が一瞬絞られるような感覚。 *症状が一瞬(0. 3秒くらい) *意識はある。 *症状の最中も会話はできている *音も聞こえる *吐き気・頭痛はまったく無し。 *倒れない。 *3ヶ月に一度くらい(20回程度) *脈は正常 *どうき・息切れの経験無し。 (どうき・息切れの症状がイマイチわからない) 【プロフィール】 *男 *30代後半 *身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。 *意識を失う経験は無し。 *人生いままでずっと血圧正常。 *大きな病気無し。 *服用している薬無し。 *酒やらない *タバコ1日、1箱未満。 *過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている) ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。 過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。 たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。 脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。 もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。 もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。 宜しくお願いいたします。 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっ... A ベストアンサー 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液凝固 を生じます。 血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症 脳卒中の一症状 を起こします。 極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。 加齢と共に血管老化により危険度は増します。 血栓が大きくなると,極めて危険です。 血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。 大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤 いわゆる『血液サラサラ薬』 の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。 血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。 循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液...

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親指の痙攣、全身のピクピク

親指 の 付け根 痙攣

右手親指が痙攣するのは筋肉疲労が原因かも!? 右親指に痙攣が生じた場合、筋肉疲労が原因になっている可能性があります。 最近はPCやスマホを仕事やプライベートで一日中使用する方が増えており、特に親指を酷使しすぎることで、痙攣が生じる場合があります。 筋肉疲労による右手親指の痙攣は、指を休めることで1週間以内には症状が無くなると考えられますが、なかなか生活からPCやスマホを切り離すことは難しく、痙攣症状が緩和させるのは難しいことかもしれません。 右手親指の筋肉疲労による痙攣は、患部が軽い腱鞘炎を起こしていることが考えられます。 腱鞘炎は、初期には痛みや痙攣を感じることはありますが、次第に症状になれ放りしまいがちです。 しかし、腱鞘炎が悪化してしまうと、生活に支障をきたし、手術の必要性も出てくるので注意が必要です。 右手親指に痙攣が出た場合は、少しずつでも親指を休めるように心がけましょう。 右手親指が痙攣するのはストレスが原因!? 右手親指の痙攣が生じる原因は、精神的な問題からくる場合もあります。 精神的なストレスや圧迫によって、自律神経がバランスを崩し、無意識のうちに体が動いてしまうケースがあります。 これを「不随意運動」と言い、なかなか自分ではコントロールすることができない痙攣です。 感情や考えを抑制している時や、長期間抑制した時などに、このような痙攣が現れることがあり、右手親指に関わらず、足や顔に現れることもあります。 このように、慢性的な精神的抑圧によりおこる痙攣は、やはりストレスとなっている要因を取り除くことが重要です。 しかし最近は、ストレス性の疾患を患う方が急増しており、以前より認知される病気とはなっていますが、なかなか改善が難しい状態と言えるでしょう。 症状が悪化する前に、精神科や専門機関を受診し、適切な治療を受けることが重要になります。 右手親指が痙攣…考えられる病気は? 右手親指の痙攣は、何らかの病気の影響によって引き起こされる場合も多々あります。 特に脳梗塞や脳腫瘍などを患った方が、後遺症として日常的に痙攣を引き起こしてしまうこともあります。 この場合も、右手親指に関わらず、足や顔などに症状が現れることがあり、症状によっては言語障害や歩行障害を引き起こしてしまう場合もあります。 病気が影響して痙攣が生じる場合、その他の症状も同時に生じるケースが多く、• 吐き気• 顔面神経麻痺• 言語障害 などの症状が現れることが多いと言われています。 また、このような症状は後遺症ではなく、病気の影響で起こる発作の可能性があります。 症状が軽いと放置してしまいがちですが、しっかり対処が必要です。 こういった脳の病気による後遺症や発作は、CT検査で判断できるので、気になる痙攣が出た時には、すぐに病院を受診し、かかりつけ医に相談してみましょう。 右手親指が痙攣…症状を緩和させる方法 脳梗塞や脳腫瘍などの影響ではない右手親指のしびれが出た場合、病院を受診するまでの応急処置として、痙攣を緩和する方法がいくつかあります。 気になる症状がある時はぜひ試してみましょう。 手の運動をする 右手親指の痙攣は朝起きた時に生じる方が多いようです。 起き上がる前に手先をこすり合わせて、血流を良くしましょう。 また手先が温まったら指先を広げ、グーパーグーパーと手の運動をしましょう。 温かいお湯に手を付ける 手の痙攣は血行不良により起こることが多く、特に冷え性の方は末端の血の巡りが悪くなりがちです。 ぬるま湯に5分程度手を浸けて、温めましょう。 血行が良くなると、筋肉疲労の解消にも効果が期待できるので、日頃から習慣づけてみましょう。 水分をこまめに摂る 1日2リットルを目安に水分をしっかり補給するようにしましょう。 右手親指の痙攣を再発させないための予防策 右手親指に痙攣が生じた場合の対処法をお伝えしてきましたが、できればこのような不快な症状は起きないようにすることが一番重要です。 日々の生活の中で痙攣を引き起こさないように予防していくことも重要です。 定期的に運動する 忙しい毎日の中で、なかなか運動する時間が取れず、運動不足になっている方も多いのではないでしょうか? しかし、慢性的な運動不足は体全体の血行不良を引き起こし、痙攣以外にもさまざまな影響を与え、健康を阻害する原因になってしまいます。 日頃から運動する習慣をつけていれば、ストレス解消にもつながるのでぜひ意識して運動しましょう。 どうしても運動する時間がない人は、エレベーターをやめて階段を使ったり、一駅分歩いたりと、生活の中で少しずつでも体を動かすようにしましょう! ストレスを溜めない ストレス社会と言われる現代で、ストレスを溜めないということは大変難しいことでしょう。 しかし、ストレスの蓄積も、様々な病気の原因になってしまうので、自分に合ったストレスを解消する方法を見つけて、ストレスと上手に付き合いましょう!.

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