オール カフェ タニタ カフェ。 2019年4月10日 | 【プレスリリース】オールファーマシータウンオープンのお知らせ | マイライフ株式会社

学生とオールカフェ×タニタカフェのコラボメニューが6月1日に提供開始!

オール カフェ タニタ カフェ

ヘルシーで美味しいランチなどが食べられると人気のタニタカフェが、広島県呉市のオールファーマシータウンにオープン。 健康測定するラボや、同フロアにはフィットネスジムも登場している。 タニタカフェは、東京・岩手・山形・千葉・富山・石川・愛知・京都・大阪・島根と全国にコラボカフェを展開しており、2019年4月に広島県呉市、同年9月6日には熊本県にグランドオープン予定となっている。 カフェと同フロアには、運動習慣を提案するフィットネスエリアも登場。 オールファーマシータウンは、健康づくりを支える店舗が集結したヘルスケア複合施設となっています。 ガラス張りでこの広さ、ということもありとても開放的な空間 地元局のテレビをこの時は放送していました 食材や調理用・栄養価にこだわった美味しくてヘルシーナお料理や、野菜たっぷりのデリカメニュー、季節メニューなどを提供。 以下は「エビマヨのワンプレート」と、「オリジナルキーマカレー きのこ」。 共に1000円 ヘルシーな料理というと物足りなさを感じる事が多かった筆者ですが、食感や香辛料・品数などで工夫されているのか特に違和感なくどちらも美味しくいただけました。 ワンプレート料理は彩りもきれい。 フルーツなどの果肉などが入る噛むスムージー「カムージー」も またスイーツにもこだわり、小麦粉不使用のケーキや豆乳ソフトクリームなど、健康に配慮されたメニューが並ぶ。 ランチからカフェ利用、アルコール提供もありディナーでの利用など様々な時間帯で楽しめそうです。 その他、オールファーマシーの管理栄養士がセレクトした健康関連商品の販売、健康イベント、医療イベントも月1ペースで開催予定となっています。 営業や時間などを確認してからお出かけ下さい。 予告なく変更される場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。

次の

オールカフェ×タニタカフェ(地図/呉/カフェ)

オール カフェ タニタ カフェ

目次(リンク付き)• ちょっと前には「タニタの社食メニューは、ヘルシーさが凄い!」と話題になりましたよね。 そんなタニタが作った飲食店、それが「タニタカフェ」です。 健康総合企業のタニタが提案する 「楽しさ」「心地よさ」といった 「こころの健康づくり」につながるエッセンスをふんだんに採り入れた 新しいスタイルのコンセプトカフェです。 〜公式サイトより引用〜 タニタカフェは、現在「タニタカフェ有楽町店」「長岡タニタカフェ」の他、コラボ店が全国で9店舗あります。 カラフルな店内。 ちょっと落ち着かないかも。 すみません、全く存じ上げませんでした。 更には、「」というパン屋さんもやられているようで・・・。 鎌ヶ谷市のお店情報に疎くて、ホント申し訳ないです。 地域の特性を生かし野菜を重視したメニューでカフェスタイルをお楽しみください。 ・ チキンとお豆のトマトソース もち麦サラダボウル:980円 ・ 緑野菜とリンゴのグリーンカムージー:730円 価格はすべて税抜きです。 上記以外にも、オリジナルドリンクやスイーツ(ケーキ類)もあります。 ケーキは、間食適正カロリー200kcal以下を達成しながらも甘さは残し、グルテンフリーで糖質を抑制したタニタオリジナルケーキだそうです。 公式サイトに、写真入りのメニューが掲載されていますので、詳しく知りたい人はこちらをどうぞ。 スポンサーリンク 実食レビュー!どれも野菜たっぷりヘルシーメニューです!! お昼ごはん目的の訪問でしたので、ご紹介するメニューはいずれもフードメニューになります。 ドリンクメニューの方にも気になるものがいくつもありましたが、今回は注文していません。 すみません。 厚生労働省が推奨する1日分の野菜の半分を使用しており、 抗酸化ビタミンといわれるビタミンA・C・Eもたっぷり摂取することが出来ます。 しかし、タニタカフェが「この量だ!」と提示してきているのですから、恐らくこれが適正な量なのでしょう。 タニタカフェのメニューを参考に、自宅での食事メニューやボリュームを調整すると、健康的な生活が送れるかも(なんて)。 タニタカフェのメニューは、メインメニューのサイズはそこそこで、野菜やお惣菜類が全体の半分以上を占めているように感じます。 やはり、健康を意識するのであれば、野菜を摂取するのが重要なんですかね。 綺麗な色をしています。 これ色を見ただけで美味しいって分かるやつ。 こちらのローストビーフですが、数えてみたら5枚ありました。 そのため、写真もやや多めです。 彩が美しいです。 健康に意識したメニューは、自然と色彩が美しくなるのでしょうか。 フィッシュフライと言っても、衣に覆われたフライではありません。 優しいお味で、いかにも健康に良さそう。 ただ生野菜が並べてあるだけではないんです。 それぞれ、趣向を凝らした味付けがしてあるので、野菜とはいえとっても美味しく戴くことができます。 きゅうりの和え物はカレー味だったり、レンコンがピリ辛だったりと、とにかく飽きません。 味付けは控えめなはずなのに、うす味だと感じさせないところが、さすがタニタ。 こちらはワンプレートではなく、定食形式です。 ライス・小鉢・スープ付と書かれていますが、ライスは白米ではなく雑穀米(ワンプレートのものと同じ)ですね。 メインとなるプレートの主役は和風ハンバーグのはずなのですが、やはり野菜の存在感が際立っています。 ワンプレートのコラボメニューと違って、生野菜が中心です。 小6の息子が食べたのですが、野菜嫌いではないので完食したものの、もう少し濃い味付けが欲しそうでした。 しかし今までが塩分過多だったのでしょう。 これからは生野菜を食べる時でも、このくらいの塩分量にした方が良さそうです。 子どもですから尚更。 簡単に、建物の外観から入り口まで写真でご紹介しておきます。 建物の入り口は、この写真だと左端に写っている自動ドアのところです。 (下の写真が建物入り口のアップ) この建物の場所については、Google マップをご参照ください。 (本記事の最後にも載せています。 ) 入り口から進むと左手に階段がありますので、ここから2階へ進んでください。 ビルがガラス張りで壁面も白を基調としている上に、階段がこのタイプなので開放感が半端ないです。 大きなビルではないので、すぐに分かると思います。

次の

オールカフェ×タニタカフェ(地図/呉/カフェ)

オール カフェ タニタ カフェ

目次(リンク付き)• ちょっと前には「タニタの社食メニューは、ヘルシーさが凄い!」と話題になりましたよね。 そんなタニタが作った飲食店、それが「タニタカフェ」です。 健康総合企業のタニタが提案する 「楽しさ」「心地よさ」といった 「こころの健康づくり」につながるエッセンスをふんだんに採り入れた 新しいスタイルのコンセプトカフェです。 〜公式サイトより引用〜 タニタカフェは、現在「タニタカフェ有楽町店」「長岡タニタカフェ」の他、コラボ店が全国で9店舗あります。 カラフルな店内。 ちょっと落ち着かないかも。 すみません、全く存じ上げませんでした。 更には、「」というパン屋さんもやられているようで・・・。 鎌ヶ谷市のお店情報に疎くて、ホント申し訳ないです。 地域の特性を生かし野菜を重視したメニューでカフェスタイルをお楽しみください。 ・ チキンとお豆のトマトソース もち麦サラダボウル:980円 ・ 緑野菜とリンゴのグリーンカムージー:730円 価格はすべて税抜きです。 上記以外にも、オリジナルドリンクやスイーツ(ケーキ類)もあります。 ケーキは、間食適正カロリー200kcal以下を達成しながらも甘さは残し、グルテンフリーで糖質を抑制したタニタオリジナルケーキだそうです。 公式サイトに、写真入りのメニューが掲載されていますので、詳しく知りたい人はこちらをどうぞ。 スポンサーリンク 実食レビュー!どれも野菜たっぷりヘルシーメニューです!! お昼ごはん目的の訪問でしたので、ご紹介するメニューはいずれもフードメニューになります。 ドリンクメニューの方にも気になるものがいくつもありましたが、今回は注文していません。 すみません。 厚生労働省が推奨する1日分の野菜の半分を使用しており、 抗酸化ビタミンといわれるビタミンA・C・Eもたっぷり摂取することが出来ます。 しかし、タニタカフェが「この量だ!」と提示してきているのですから、恐らくこれが適正な量なのでしょう。 タニタカフェのメニューを参考に、自宅での食事メニューやボリュームを調整すると、健康的な生活が送れるかも(なんて)。 タニタカフェのメニューは、メインメニューのサイズはそこそこで、野菜やお惣菜類が全体の半分以上を占めているように感じます。 やはり、健康を意識するのであれば、野菜を摂取するのが重要なんですかね。 綺麗な色をしています。 これ色を見ただけで美味しいって分かるやつ。 こちらのローストビーフですが、数えてみたら5枚ありました。 そのため、写真もやや多めです。 彩が美しいです。 健康に意識したメニューは、自然と色彩が美しくなるのでしょうか。 フィッシュフライと言っても、衣に覆われたフライではありません。 優しいお味で、いかにも健康に良さそう。 ただ生野菜が並べてあるだけではないんです。 それぞれ、趣向を凝らした味付けがしてあるので、野菜とはいえとっても美味しく戴くことができます。 きゅうりの和え物はカレー味だったり、レンコンがピリ辛だったりと、とにかく飽きません。 味付けは控えめなはずなのに、うす味だと感じさせないところが、さすがタニタ。 こちらはワンプレートではなく、定食形式です。 ライス・小鉢・スープ付と書かれていますが、ライスは白米ではなく雑穀米(ワンプレートのものと同じ)ですね。 メインとなるプレートの主役は和風ハンバーグのはずなのですが、やはり野菜の存在感が際立っています。 ワンプレートのコラボメニューと違って、生野菜が中心です。 小6の息子が食べたのですが、野菜嫌いではないので完食したものの、もう少し濃い味付けが欲しそうでした。 しかし今までが塩分過多だったのでしょう。 これからは生野菜を食べる時でも、このくらいの塩分量にした方が良さそうです。 子どもですから尚更。 簡単に、建物の外観から入り口まで写真でご紹介しておきます。 建物の入り口は、この写真だと左端に写っている自動ドアのところです。 (下の写真が建物入り口のアップ) この建物の場所については、Google マップをご参照ください。 (本記事の最後にも載せています。 ) 入り口から進むと左手に階段がありますので、ここから2階へ進んでください。 ビルがガラス張りで壁面も白を基調としている上に、階段がこのタイプなので開放感が半端ないです。 大きなビルではないので、すぐに分かると思います。

次の