ぎぼ むす 正月 スペシャル 続編。 「ぎぼむす」正月SP出演の高岡蒼佑、番組HPに掲載されず

【義母と娘のブルース】最終回の新幹線チケットの意味が判明!続編の伏線があった?

ぎぼ むす 正月 スペシャル 続編

義母・亜希子(綾瀬はるか)の再就職から1年後、2019年秋。 亜希子は大阪、娘・みゆき(上白石萌歌)は東京と、離れて暮らしていた。 亜希子は、大手コンサルタント会社でバリバリに活躍し、10年間のブランクを感じさせない目覚ましい成果をあげていた。 女子大生になったみゆきは相変わらずな愛すべきマイペース。 サークルにバイトにほっこりとした日々を送っている。 ちなみに、幼なじみのヒロキ(井之脇海)との関係は相変わらずの模様。 そんなある日、突如クビを宣告され帰京することになった亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れる。 すると、みゆきのアルバイト先であるベーカリー麦田の店長・麦田(佐藤健)が、裸にタオル1枚の姿で風呂場から出てくるのに遭遇!さらに麦田の腕には、なんと赤ん坊が抱きかかえられていた!そこへ帰宅するみゆき。 まさか、みゆきと麦田の間に子どもが!? 「ち、違うんです宮本さん!!」「違うの、お母さん!!」このなんとも意味不明な状況に混乱する亜希子。 引用元 麦田と亜希子は結婚するのか!? 放送前に投稿された上記のツイッター …白無垢姿の亜希子はどういうことなのか!!?? 【義母と娘のブルース正月SP】 ネタバレ 下ネタオンパレードの前半戦! 大阪で外国人を案内する亜希子。 大事な会社の取引先の接待観光だ。 そこで大阪弁を離す トミーズ雅と佐藤太一郎が登場する。 そんな二人を見ながら、「大阪人にオチは絶対必要なのです」と外国人相手に説明する。 その後 ぼんちおさむが出てきて、「大阪人の考えとく!は行かないという意味です」と説明。 ゴールデンアスレチック 通称:ゴルディック という1番大きなクライアントの中期経営計画の策案を任されたのだ。 これがうまくいけば正式採用になるという。 黒田大樹 井之脇海 と 麦田章 佐藤健 はパン屋の前で男のマナーについて語っていた。 そう、男の マナーとしてふなっしーのコ〇ドームを大樹に渡した。 そんな話をしているところにみゆきがやってきてふなっしーコ〇ドームをポケットに隠す大樹。 この後ふなっしーが原因で2人は喧嘩してしまう。 というのもゴルディックの経営がうまくいかなかった理由としてリストラを一切行わない方針があったからだ。 しかし人員を割かないと経営は破綻してしまうと判断した会社のやり方に疑問を感じボス 橋本さとし にこれでいいのかと質問する。 しかしそれに 山本勘九郎 武田鉄也 は激怒! 「手足切り落として成長もなんもない!」 「人は石垣!人は城!や」 山本は人を大事にしている人間だったのだ。 焦ったボスは、責任を押し付け亜希子をクビにする。 麦田とみゆきの赤ちゃん!? 突然のクビに驚きを隠せないまま、東京にもどることになった亜希子は、みゆきの部屋を訪れる。 そこで見たものは… 裸で赤ちゃんを抱いて、お風呂から出てくる麦田の姿だった!!! 「宮本さん!ち、違うんです!」 「どうしたことでしょう!」 「違うんです!僕の子じゃないんです!」 「じゃあ誰の子なの!?」 ・・・・ 「誰の子かわからないの!!!」 突然かえってきたみゆきがそう言う。 混乱して外に飛び出す亜希子だったが、戻って話を聞くと麦田のパン屋の前に捨てられていたというのだ。 う〇こを漏らした赤ちゃんを麦田がシャワーで洗っていたのだという。 しかし問題は収まらず、どうやら麦田の子ではないか!?という疑惑が浮上する。 というのも 「麦田様 この子はあなたの子です」と置手紙があったからだ。 心当たりが浮かばない麦田は、どうすればいいのかと亜希子の元部下・田口 浅利陽介 に相談し、DNA鑑定すればいいのではないか?と提案を受ける。 一方亜希子は専務 赤ちゃん のお世話に苦戦していた。 「専務、ミルクというのはなかなか手の込んだドリンクなのですね…」 そんな中、ベビーカーに挟まった緑ヶ丘の子育て支援センターの診察票をみつける。 翌日早速子育て支援センターに足を運び、子育ての辛さや大変さを再確認し、人手不足を再確認する亜希子だった。 一方、麦田ベーカリーに良一の上司・笠原が訪れる。 みゆきから 「会わせたい人がいるの!」と呼び出された亜希子は、笠原と再会し 「ゴルディック社に子育て事業を取り入れて社会貢献する企業にリブランディングする」と宣言する。 亜希子の胸が!!?? 不動産を営む下山 麻生祐未 とみゆき、亜希子と専務 赤ちゃん の面倒を見ていると、亜希子の身体に変化が現われる。 そして赤ちゃんを拾って2週間がたとうとしていた。 警察に届けようという亜希子と、2週間何も言ってこない親に返すことを反対するみゆきで対立してしまう。 「明日専務 赤ちゃん を警察に連れていきます」 「本当の親に返すことがこの子の幸せなの!?自分のために返すんじゃないの!?」 「専務と長くいればいるほど、正しい判断ができなくなるのではないですか?」 その一言でみゆきは外に出て行ってしまう。 みゆきが向かった先は麦田のパン屋。 みゆきは専務 赤ちゃん と別れたくないがためにDNA鑑定を偽装して、麦田と専務の親子関係をはっきりさせてほしいと頼む。 麦田の子供だと分かれば、自分が専務を預かっても問題ないからだ。 そこには義母に育ててもらったことに幸せを感じていて、専務もそうなればよいと感じるみゆきの想いがあった。 渋る麦田にみゆきは 「亜希子は母乳がでるくらい母性があふれている。 麦田の子供と分かれば、もしかしたら亜希子と結婚できるかも」と提案する。 「店長はもうお母さんへの気持ちないんですか?」 「元ヤンなめんな!宮本さんへの愛にあふれてんだよ!ラブイズオーバーなんだよ!!」 麦田と亜希子を結婚させるべく、2人の作戦が始まった。 みゆきに追いついた亜希子は、専務がのったベビーカーを奪い取るが、手を離れ坂を転げ落ちてしまう… そこでベビーカーを救う男性!…だったが… なんとベビーカーを持って逃走! 捕まえた男性はなんと 専務 赤ちゃん の父親・川田優也 高岡蒼甫 だった。 赤ちゃんは 日向 ひゅうが という子だった。 どこかで他人の子をあやす麦田をみかけた川田は、「子育てしてみろよ」と思い麦田の店に日向を置いたというのだ。 自分も幼いみゆきが気になって仕方なかった時期があったからだ。 「でもまたおんなじことするんでしょ?」みゆきは冷たいく言い放つ。 抱っこを誰かに代わってもらえる。 亜希子は川田の手伝いをすることを提案し、みゆきもそれに承諾する。 「よかったですね専務。 本社に戻れることになって」 腹芸で専務を送り出す亜希子だった。 そして微笑む二人。 ゴルディックは 山本勘九郎 武田鉄也 が銭湯をやっていた時期に、富裕層だけのものだったジムを大衆向けにうちだした改革的なものだった。 そんな山本に、 「孤独に育てる=孤育て」を改善するシステムを亜希子は提案する。 結果亜希子はゴルディック社のコンサルを、勝ち取ることに成功し大阪に戻ることに。 「お母さんがすごいねって言われたらきっと私自分が言われたようにうれしいよ」 そんなみゆきの言葉に亜希子は過去を思い出していた。 川田は就職が決まりそれぞれが、クリスマスやお正月を迎えていた。 キムタヤ再建ふたたび! 亜希子とみゆきは一緒に新年を迎えていた。 亜希子からのお年玉を受け取るみゆき、そして天井裏にかくしたふなっしーコ〇ドームが見つかってしまう。 ふなっしー コ〇ドーム をピーピーラムネと間違える亜希子に思わず笑ってしまうみゆき。 そして麦田のもとを訪れるみゆきと亜希子に、少し落胆の色をみせる麦田。 どうやら人手が足りないらしい。 「店長はお母さんにもう一度麦田で働いてほしいんだよ!」 「わかりました!」 「また一緒にキムタヤめざしましょう!」 麦田と亜希子は、麦田ベーカリーをキムタヤにするべくまた一緒に働くことになった。 そんな中ゴルディック社から電話が入り、急遽大阪にもどる亜希子。 なんと急な乗っ取りでゴルディック社のオーナーが代わり、山本 武田鉄也 も体調を崩してしまったとのこと。 亜希子は新しいオーナーを部屋で待つが… そこに現れたのは、良一と同じ顔をした岩城良治だった。 「 はじめまして。 ファンドマネージャーの岩城良治と申します」 「なんと!!!」 完 【義母と娘のブルース正月SP】 ネットの反応 【義母と娘のブルース正月SP】感想 前半ネットで多く見られた感想は、下ネタに関してでした。 ふなっしーのコ〇ドームを麦田が大樹に渡したり、赤ちゃんをお風呂に入れていた麦田のバスタオルが落ちて下半身があらわになってまったり。 「子供とみてるのに」「親とみているんですが」という声が多かったです。 そして中盤は亜希子の母乳に騒然としました 笑 後半はなんといっても 終わり方に納得いかない!という声が多かったです。 竹野内豊演じる謎の男と亜希子が絡むシーンを視聴者は楽しみにしていたはず…。 しかも、岩城というのは亜希子の旧姓でもあるわけで何か関係あるのか!?と気になりますよね。 個人的には続編やってほしいな~と思います。

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義母と娘のブルース(ぎぼむす)の続編(正月スペシャル)はいつ放送?ネタバレと出演者も

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『義母と娘のブルース』の謹賀新年スペシャルドラマが2020年1月2日 木 夜9時から放送されます。 桜沢鈴さんの漫画が原作となる本作。 ぎぼむすの愛称で2018年の夏ドラマとして放送されていました。 綾瀬はるかさん演じる義母の亜希子と、血のつながらない娘(上白石萌歌)が出会い、 バリバリのキャリアウーマンから母親に変わるまでの苦悩などを描きながら、走り続ける 10 年が描かれました。 今回のスペシャルドラマは、 亜希子が再就職をしてから1年後。 予告では謎の赤ちゃんがいて、亡くなったはずの良一(竹野内豊)も登場!?一体どうなっているのでしょう? こちらでは、ドラマ『義母と娘のブルース』正月スペシャルの見逃し動画配信情報や、あらすじ・感想・キャスト情報などをご紹介します。 『義母と娘のブルース』SPドラマ放送日程 1月2日 木• 【2020年謹賀新年スペシャル】よる 9:00~11:20• 【義母と娘の間のフェルマータ 佐藤健 編】よる11:20から配信開始 1月3日 金• 【義母と娘の間のフェルマータ 竹野内豊 編】よる 9:00から配信開始 1月4日 土• 『義母と娘のブルース』正月スペシャルの動画を無料で視聴する方法は? ドラマ『義母と娘のブルース』と正月スペシャルは、で全話見放題で配信されています。 視聴するには、Paraviへの登録が必要です。 こちらではParaviの登録方法やサービス内容についてご案内します。 Paraviはどんなサービス? Paravi(パラビ)は、メディアグループ6社 TBS HD、日本経済新聞社、テレビ東京HD、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズ により発足した 株 プレミアム・プラットフォーム・ジャパンがお届けする、動画配信サービスです。 月額925円 税抜 で新旧ドラマ・バラエティ・アニメなどはもちろん、ここでしか観られないオリジナルコンテンツも見放題です。 また、話題作がコンテンツ毎に購入できるレンタル作品も用意されています。 Paraviのおすすめポイントは? Paravi(パラビ)のおすすめポイントを4つご紹介します! Paraviのおすすめポイント• TBSやテレビ東京の最新ドラマも1話から見逃し配信• テレビの大画面でも楽しめる!• 決済日にはレンタル作品に使用できるチケットをプレゼント! 無料期間中の解約でしたら、一切費用は発生致しません。 アプリでは一部作品を除き動画をダウンロードできるので、オフラインでも視聴できます。 Paraviで配信中のおすすめドラマ• をクリックいただくと、左上の画像が画面の一部に表示されます。 「まずは無料体験」を選択し、次にParavi(パラビ)のアカウントを作成してください。 アカウントの作成は、メールアドレスまたは、日経・Facebook・ツイッター・Google・YahooのIDと連携することで、簡単に作成可能です。 SNSとの連携をされた方も、メールアドレスの入力は必須になります。 名前、PINコード、パスワード、生年月日、性別を入力してください。 支払い方法は、クレジットカードまたは、キャリア決済が選択可能です。 最後に、お知らせを受け取るかどうかの選択と、利用規約およびプライバシーポリシーに同意するにチェックを入れて、「登録して続ける」をクリックしてください。 最新の配信状況はにてご確認ください。 『義母と娘のブルース』正月スペシャルの作品紹介 義母・ 亜希子(綾瀬はるか)の再就職から1年後、2019年秋。 亜希子は大阪、娘・ みゆき(上白石萌歌)は東京と、離れて暮らしていた。 亜希子は、大手コンサルタント会社でバリバリに活躍し、10年間のブランクを感じさせない目覚ましい成果をあげていた。 女子大生になったみゆきは相変わらずな愛すべきマイペース。 サークルにバイトにほっこりとした日々を送っている。 ちなみに、幼なじみの ヒロキ(井之脇海)との関係は相変わらずの模様。 そんなある日、突如クビを宣告され帰京することになった亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れる。 すると、みゆきのアルバイト先であるベーカリー麦田の店長・ 麦田(佐藤健)が、裸にタオル1枚の姿で風呂場から出てくるのに遭遇!さらに麦田の腕には、なんと赤ん坊が抱きかかえられていた! そこへ帰宅するみゆき。 まさか、みゆきと麦田の間に子どもが!? 「ち、違うんです宮本さん!!」「違うの、お母さん!!」このなんとも意味不明な状況に混乱する亜希子。 「これは一体どうしたことでしょう!」 こんなドタバタから始まる義母と娘の物語。 「本当の幸せとは何か?」血のつながらない母と娘、そんな二人の姿を見つめる 男(竹野内豊)、相変わらずのブルースを奏でるように、愛の形を模索しながら、悩み、怒り、時に喧嘩し、また寄り添っていく。 周囲の人間たちも、温かく、優しく家族を支えていく。 そこには、今回も数えきれない笑顔と、ほんの小さな奇跡がある。 tbs. 結婚、葬式など様々な経験をし、みゆきと接していくうちに表情や感情を取り戻していくようになります。 元は大手コンサル会社で働くバリバリのキャリアウーマンでした。 結婚し専業主婦となり育児に専念しますが、娘のみゆきが高校生になってからは、麦田ベーカリーの再建に力を添えるように。 そのことをきっかけに、再度大手コンサル会社に呼ばれ再就職することになりますが、クビを言い渡されてしまいます。 金属会社に勤めており、誰からも慕われる性格でした。 亡くなってしまいましたが、天国から亜希子とみゆきを見守っています。 正月スペシャルでは、良一と瓜二つの顔をした人物がちょこちょこ顔を出しますが、一体何者なのでしょうか。 最初は亜希子との関係は良好ではありませんでした。 しかし、良一の死をきっかけに亜希子の感情を知り、徐々に心を開いて行き「おかあさん」と呼ぶようになります。 行動や思考も亜希子に似る様になってきました。 現在は、大学生となり起業サークルに入っています。 そしてベーカリー麦田でアルバイトをしています。 もとはダメ男で、パン屋を継ぐことも嫌々でしたが、亜希子がアルバイトとして働くようになり再建されたことによってやる気を取り戻し復活します。 一度、亜希子にプロポーズをしていますが、あっさりと振られています。 正月スペシャルでは、ベーカリー麦田の前に赤ちゃんが捨てられており、麦田の子ではないかと疑われます。 亜希子の勤務先のクライアント、トレーニングジム「ゴールデンアスレティック」の社長です。 亜希子とは再建について意見が対立し、結果、亜希子は会社からクビを通告されてしまいます。 『義母と娘のブルース』正月スペシャルのネタバレあらすじ 亜希子(綾瀬はるか)は流暢な英語で、クライアントに大阪を案内しながら関西人との接し方についてもレクチャーしています。 大阪の新しい職場でも亜希子は持ち前の力を遺憾なく発揮し、バリバリと仕事をこなしていました。 そんな中、ゴルディックグループの案件を受け持つことになった亜希子。 これがうまく行けば正式に採用されるという話でした。 しかし、ボス(橋本さとし)の指示に従ったプランを提案したところ、クライアントの社長・山本勘九郎(武田鉄矢)を怒らせてします。 そして、ボスはクライアントに言われたからと嘘をつき、亜希子をクビにします。 仕方なく、東京に戻ってきた亜希子。 大学生になり、一人暮らしをしているみゆきの部屋を訪れます。 すると、中にいたのは風呂上りで腰にバスタオルを巻いた麦田(佐藤健)と、裸ん坊の赤ちゃんでした。 「どうしたことでしょう?」まさか、みゆきと麦田の子供なのかと驚く亜希子。 そこへみゆきも帰ってきて状況を説明します。 その赤ちゃんは、ベーカリー麦田の店前に捨てられていたと言います。 手紙には麦田の子どもだと書いてあったものの、麦田には全く記憶がありません。 ひとまず、様子を見ようということになります。 亜希子はその赤ちゃんを見つめ、思わず「専務…」と呟きます。 そこから赤ちゃんのことを専務と呼ぶことになります。 翌日、亜希子が専務の面倒を見ることになりますが、相変わらずのビジネス口調で専務に接しています。 亜希子は母親を探す目的で、子育て支援センターに出向きます。 そこで、子連れのお母さんと接することで、子育てに関する悩みを聞くことになります。 また、あやすための手段として、お腹に描いた顔を披露し腹踊りのようなことをします。 その夜、みゆきに会わせたい人がいると言われ、亜希子はレストランに呼ばれます。 その相手とは、良一(竹野内豊)の元上司でした。 大阪の会社でひどい目にあったことを心配して、もう一度掛け合ってくれると言ってくれました。 しかし、亜希子は新たなアイディアが沸いてきたので、それを個人としてゴルディックに提案しようと考えていると話します。 その提案とは、子育て事業についての内容でした。 専務を預かって何日か経ちますが、専務の親は一向に現れません。 そこで亜希子は、そろそろ警察に預けようという話をし始めますが、みゆきは専務に情が移ってしまっており、また警察に言えば施設に預けられてしまうことを恐れ、それを阻止しようと動きます。 みゆきは麦田の所へ行き、専務の親かどうか確かめるべくDNA鑑定をするようお願いします。 そして、麦田が亜希子のことを想う気持ちを確認し、専務を育てるために亜希子が結婚してくれるかも知れないと期待させます。 麦田の判定が出るまでの間、時間を稼ぐために、みゆきは専務を連れて亜希子の元から逃げ出します。 しかし、あっという間に亜希子に見つかってしまいます。 みゆきと亜希子の追いかけっこの末、一人の男が専務を連れ去ってしまいます。 必死で追いかけ、捕まえたその男は専務の父親(高岡蒼佑)でした。 妻を亡くし、自分一人で息子を育てなくてはいけなくなってしまいますが、女性のママ友と馴染めなかったり、働きながら一人で育てることがきつくなり、限界を感じていました。 そんな時、町で子供をあやしている麦田を見かけ、ベーカリーの前に置いて行ったと打ち明けます。 しかし、一人になっても考えるのは息子のことばかりで、後悔していたのでした。 みゆきはまた同じことをするのではないかと非難しますが、亜希子は周りの助けがあれば大丈夫だと諭します。 無事、父親の元に帰ることになった専務。 最後にまた亜希子は腹芸で専務を笑わせるのでした。 専務の件がひと段落し、亜希子は個人として直接ゴルディックの社長に直談判。 その後、見事なプレゼンを成功させるのでした。 年末年始をみゆきと過ごす亜希子。 麦田の所にも挨拶に行き、大阪での仕事が終わったらまた麦田と働くと話します。 しかし、ハイタッチは合わず。 お参りをしていると、ゴルディックの秘書(上西小百合)から亜希子に電話が掛かってきます。 乗っ取りにあったせいで社長が体調を崩してしまったので、また来て欲しいとの事。 ゴルディックに行き、新しいオーナーと会うことになった亜希子。 そこにやってきたのは、良一と瓜二つの顔をした男。 岩城良治と名乗るその男に亜希子は「ナント!」と言って驚きます。 『義母と娘のブルース』正月スペシャルの感想・見どころは? 5 大好きな亜希子さんが見れて嬉しかったです。 父親の懐かしい声も胸が熱くなりました。 娘の為に必死に働く姿は現代の母親のリアルを描いている所もあり、勇気付けられます。 亜希子さんの様な効率的で子育てサポートしてくれる人が居ればいいのにと思います。 専務顔の赤ちゃんがものすごく可愛くて、亜希子さんのマニュアル通りの対応も面白かったです。 あの腹踊りが役立ちましたね! 見どころは? 娘の為に男性に負けず働く亜希子さんの姿、相変わらず真っすぐで不器用な所、娘への愛情に溢れている母親の姿は美しいです。 娘の家に居た麦田と赤ちゃんを見て亜希子さんが混乱するシーンは笑えますし、旦那さんが何者なのかという所や、小さい頃のみゆきを思い出し胸がいっぱいになるので、母娘のシーンは見所です。 現代の子育てと仕事の両立の難しさがリアルに描かれています。 5 実際には、「本当の幸せとは何か?」ということを、考えさせてくれるドラマだったのではないかと感じられました。 血のつながらない母親と娘というのは、一般的には複雑な気持ちになり、本当の母親はと考えてしまうものだと思いました。 ミユキが女子大生になっても母親としてサポートしている姿は、とても良かったと思いました。 亜希子さんが会社をクビになってしまったのは、とても残念に感じました。 見どころは? 見所としては、血のつながらない母親と娘のやり取りを良く見るところだと思いました。 本当の母親ではない中で、どのような気持ちで生活をしているのかを考える機会にはなると思いました。 一生懸命に義母になろうとする亜希子と、その愛を受け取ろうとする娘の姿がとても見所だと感じました。 5 血の繋がらない親子はそれぞれの道へ進み、遠く離れても相変わらずお互いを思いあっていて、まずは安心しました。 それがゆえに相手の気持ちを先読みし過ぎてしまう所が、前作と同じく周りを巻き込みつつも、ユニークに温かく描かれていて、ホロッとさせられました。 新たな親子との出会いを通して、また更に絆が強くなり一件落着かと思いきや、な、なんとっ!旦那そっくりな男性が表れ、これは確実に更なる続編の予感?! 新春にふさわしい温かいスペシャルでしたが、これでは消化不良で、早くも続編に期待してしまっています。 見どころは? 義母が以前のようにキャリアウーマンとして、会社でバリバリ働く姿がみせる所と、娘と暮らした9年間が無ければ、気付くこともなかったであろうコンサルタントの新提案をするところはこのドラマだからこその見所。 あの腹躍りもあんなに何度も見せてくれるとは、綾瀬はるかの女優魂を見ました。 みゆきとひろきの純愛と、麦田のぶれない純愛も相変わらずで可愛かったです。 またパン屋をしっかりと守り、第2のキムタヤになるべく頑張っている姿も見所です。 5 亜希子がクビという衝撃展開から始まり、どうなるのかと心配になりました。 しかし、さすが亜希子というか捨て子をいつも通り真面目にみんなで育てる中で、子育てをビジネスとして再プランニングしたのには驚きました。 最終的には、個人でゴルディックと交渉してコンサルティング契約を勝ち取ったのは素晴らしかったです。 しかし、最後に衝撃の展開で良一と瓜二つの人物が現れて会社を買収するという、続きが気になる展開で終わったので続編が見たいと思いました。 見どころは? 何と言っても、ゴルディックに対して個人でプランを練り直して交渉しにいくシーンが見どころです。 最初は相手にされない感じでしたが、熱心に人は石垣、人は城という言葉を読み解き説明するシーンは見どころでした。 見事に個人でコンサルティング契約を勝ち取るシーンは、亜希子ならではの誠実さが出ていて非常に見どころだったと思います。 5 久しぶりに亜希子とみゆきの仲のいい姿が見られて微笑ましかったです。 赤ちゃんをあやす亜希子や、亜希子を相変わらず慕うみゆきが可愛かったです。 前回までの本編の回想シーンなども懐かしくて楽しめました。 もう少し麦田との進展があるといいなと思いましたが、ラストでまた麦田と働くことになったようなので、続編があると嬉しいです。 見どころは? やはり、亜希子とみゆきの仲良しなやり取りが一番の見どころだと思います。 良一が出ないのは寂しいと思っていましたが、謎の男として何度も登場したり、ナレーションで出てきてくれたのでよかったです。 泣き止まない赤ちゃんと格闘する亜希子も面白かったです。 そして最後の麦田と亜希子の握手のシーン。 いつものように前フリがありながらの、握手できないというオチまで健在で、嬉しくなりました。 5 変わらず亜希子がみゆきを愛する親心と、みゆきが亜希子を尊敬する姿が観れて感動しました。 今回はシングルファザーが育児ノイローゼになり子供を捨ててしまう話でしたが、子供を持つ親が社会復帰しやすい環境がまだ今の社会に整っていないと感じました。 報告があろうとなかろうと、仕事の責任は関わった最高責任者がとらなければいけないと思うが、よくある上司が仕事の失敗を部下のせいにするシーンは見ていて腹が立ちました。 見どころは? 大阪でバリバリ働くはずの亜希子が得意先の経営改善のプレゼンで失敗し、社長の責任転嫁でクビになり東京のみゆきの家に帰ると誰の子かわからない赤ちゃんがいます。 その赤ちゃんを協力して育てながら実の親を探していきます。 その時に様々なヒントを得て、再度得意先にプレゼンをしていきます。 赤ちゃんの実の親が見つかるのか、プレゼンは成功するのか? さらに、随所で良一に似た人が出てくるが誰なのか?そこが見所になります。

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【ぎぼむす】綾瀬はるかの腹芸wいないいないばぁが話題!見逃し動画や画像も!

ぎぼ むす 正月 スペシャル 続編

義母と娘のブルースお正月SPで最後、亜希子のコンサルしていた会社のファンドが交代。 その新しく就任したファンドが亜希子の死んだ夫 良一 に瓜二つの男でした。 義母と娘のブルース ぎぼむす の続編・続き・映画はいつ? 私は夏に続編があるのではないかと読んでいます。 その理由として義母と娘のブルースの1作目が放送されたのは2018年の7月10日~9月18日でした。 1年の月日を経て続編として復活! ありそうではないでしょうか? また今年夏にオリンピックが開催されます。 強力な裏番組に対抗するために「ぎぼむす」をぶつけるということも考えられないでしょうか? 過去に大ヒットしてシリーズ化されたTBS作品といえば「コウノドリ」があげられるかと思います。 コウノドリの場合は2015年10月に第一期が放送、その後2017年10月に第二期が放送されました。 ぎぼむすの第一期は2018年の7月に放送されました。 …ということは?? 期待してしまいますね^^ 続編と映画化あるならどっち? 続編と映画化であるとしたらどっちでしょうか? 映画より地上波のドラマでの続編の可能性が高いと思います。 お正月SPで死んだ良一さんにそっくりな良二が現れ、この伏線を回収するのにとても映画の2時間では描ききれないと思うのです。 ドラマで良二と亜希子、麦田の三角関係が始まったら最高ですよね。 個人的には麦田と結ばれる最後を期待したいです! みゆきとひろきくんの結婚などもドラマ続編があれば描かれるのではないかな~と予想しています。 スポンサーリンク 義母と娘のブルース ぎぼむす 2や続編・続きが漫画で読める? 義母と娘のブルースは同名の漫画が元になっています。 ドラマの最後は漫画の途中までしか描かれていないのですね。 漫画では亜希子がコンサルの社長になりバリバリ働く姿やみゆきちゃんとひろきくんがどうなるかしっかりと描かれています。 漫画で続きがまだあることからもドラマは続編があるとみていいと思います。 健くん演じる麦田は漫画では最後あまり登場しないのと漫画通りのラストにするとかなりの批判が集まりそうな内容なのでオリジナルストーリーを組み込んだ続編が放送されるのではないかと予想しています。 義母と娘のブルースは結局続きは何?パラビで見ろって事? — トモキ@デカハネGP 1301001 せっかく面白かったのに、続きはパラビでって手法?こんな事ばっかりやってるからテレビ離れが進むんじゃ? ギボムス 義母と娘のブルース — まゆちゃちゃ 8hf0IrhMQhWgnP9 現在パラビでは です。 この中身では今回のSPの同時間軸で麦田 佐藤健 、良二 竹野内豊 、ひろゆき 井之脇海 それぞれに何があったか描かれます。 続編は映画なのかしら。

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