まますた こまき。 華倫変~奇才漫画家十八回忌に想うカリクラの思い出

とりすたで4こま

まますた こまき

2010年05月01日に、第57話をアップしました。 2010年05月02日に、第59話(ラスト)をアップしました。 ご覧になってくださった皆様、心よりありがとうございました。 5月3日20時から掲示板にて意味不明なコメントで登場をしようかと思います。 もし 万が一 このブログをご覧になっていただいた方の中に、私なんぞに描かれても良いという方がいらっしゃいましたらPT申請なり1:1なりを飛ばしてください。 `;てゆうか「うざい」とか思われたらどうしよう…) 絵柄は4コマで採用している2~3等身のチビキャラ。 立ちか座りの姿1点で、カラー。 背景のデザインは依頼者の好きな色を採用して、こちらでデザインしちゃいます。 サイズのご希望がある場合は事前にお教え下さい。 鯖はファンタジアのオーロラにします。 (メロディだと掲示板埋まりますしねw) もし、描いて欲しいという奇跡の方がいらっしゃって、上記予定では合わないという方がいらっしゃいましたら、この記事のコメント欄を開放しますので、そこに都合の良い日時を指定して下さい。 コメント返信でこちらもその日時で時間が取れるかどうか返答いたします。 このサイトの更新は終了を致しました。 このサイトを1回でも見に来てくださった数少ない皆様、本当にありがとうございます。 見に来て下さっただけでも本当に心の支えになりました。 もっと私に力があり、一人でも多くの方に楽しんでいただくことがでれば良かったのですが…。 重ねて申し上げます。 見に来てくださった皆様、本当にありがとうございます。 終了を決めたということで、これがこの「とりすたで4こま」で生まれたキャラクター達の最後のイラストになるかも というものを描きました。 無駄に壮大に作ってしまった彼らのストーリーを匂わすものをふんだんに取りいれて描いてみました。 (笑) せっかく作った物語ですし、いつか別の創作物に吸収していけたらな~…なんて未練がましいことも考えてます。 (苦笑) あ、スキルエフェクトを省いたバージョンもアップします。 約4名ほど、エフェクトに体が隠れちゃって可哀想でしたので。 いろいろとうるさい男。 声がでかい。 お金が欲しくて、カバリア島に来たのだが…。 (スルガがどうしてこういう性格なのか、お金を欲しがるのか、といった隠しエピソードも公開できなくてチョット悲しいです。 実はただバカなだけではなく、彼なりの純粋な思いがあったからなのですが…。 本当は主人公として決して恥ずかしくない、むしろ彼こそが中心人物なんだと言えるような男の子だったんですけどね…。 職業で言うと 『呪術士』 となり、いわゆる魔法使いとしてトリックスター0 -ラブ-に参加しています。 この作品の主要人物の中では珍しく、ドン・カバリアの遺産目当てでカバリア島へやってきた普通の人。 でもそのやる気の無さから、あんまり本気で遺産を入手しようとは思っていないっぽいです。 カズサの選んだ動物は 『タヌキ』。 職業で言うと 『新米教師』 となります。 最前線で肉弾戦を挑む職業ですが、彼はあんまりガチンコするつもりは無いもようです。 なんか、そういえば 正確には 『アライグマ』 でしたね~…。 以前のキャンペーンボックス(って言うんでしたっけ?)に、『 熊 』 って書いてあって、「熊!?」って思いましたけど、「アライグマ」だったことを今更なんとなく思い出しました。 これから主人公を食うくらいの存在感を見せるはずでしたが…。 笑 なにかと攻撃的な思考の持ち主。 カバリア島へ来た理由は秘密。 職業で言うと、『司書』 になります。 スルガと同じ魔法使いです。 ただ… たぶん魔法とかよりも、辞書のような分厚い本で敵をぶん殴るような人に見えますね…。 いや、魔法主体で戦うと思いますよ。 あくまで彼女の外見的なイメージの話です。 笑 とても真面目ゆえにこれからもっとたくさんの面倒事が…の予定です。 笑 アキの選んだ動物は 『ネコ』。 なぜかトリックスター内では 『ぬこ』 と呼ぶ人が多いです。 高い回避力と体力で、最前衛で格闘をするキャラです。 彼女には彼女なりの理由があってネコを選んでいます。 他力本願ボーイ。 コスプレした女の子を鑑賞するために、この島へ来たっぽい。 (彼はパワーの無いへたれ戦士になる予定でした。 決定打がない足でまといの存在のまま中盤を向かえ、ストーカーや変態行為をするために磨き上げてきたはずの人並みはずれた敏捷が、仲間を救うための大きな力に変わる(「シノビコンボ」とかですね)… というのが彼の構想でした…。 職業で言うと、『格闘家』 になります。 彼が強い格闘家になろうとしているかは、全く別の話です。 本当は、スルガとミトのようなシリアスストーリーを背景に持つ3人目のキャラでした。 一応2枚目キャラで、ピンチのときに決定的な助力になるようなキャラになる予定でした。 その上優しいので女の子に人気が有り、そんな2枚目キャラをムツが激しくひがむような賑やかなやりとりを形にできなくて残念です。 彼女は胃袋に穴が開いてるんじゃないかというくらいの大食いキャラで、それが関係しているのか尋常じゃないほどのバカぢからの女の子です。 戦闘の時に異様に頼りになるので、仲間にしたいのですが、仲間が破産してしてまうほど食費がかかる…、みたいなスルガやカズサたちにしたら非常にもどかしいキャラになる天然ちゃんでした。

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2010年05月01日に、第57話をアップしました。 2010年05月02日に、第59話(ラスト)をアップしました。 ご覧になってくださった皆様、心よりありがとうございました。 5月3日20時から掲示板にて意味不明なコメントで登場をしようかと思います。 もし 万が一 このブログをご覧になっていただいた方の中に、私なんぞに描かれても良いという方がいらっしゃいましたらPT申請なり1:1なりを飛ばしてください。 `;てゆうか「うざい」とか思われたらどうしよう…) 絵柄は4コマで採用している2~3等身のチビキャラ。 立ちか座りの姿1点で、カラー。 背景のデザインは依頼者の好きな色を採用して、こちらでデザインしちゃいます。 サイズのご希望がある場合は事前にお教え下さい。 鯖はファンタジアのオーロラにします。 (メロディだと掲示板埋まりますしねw) もし、描いて欲しいという奇跡の方がいらっしゃって、上記予定では合わないという方がいらっしゃいましたら、この記事のコメント欄を開放しますので、そこに都合の良い日時を指定して下さい。 コメント返信でこちらもその日時で時間が取れるかどうか返答いたします。 このサイトの更新は終了を致しました。 このサイトを1回でも見に来てくださった数少ない皆様、本当にありがとうございます。 見に来て下さっただけでも本当に心の支えになりました。 もっと私に力があり、一人でも多くの方に楽しんでいただくことがでれば良かったのですが…。 重ねて申し上げます。 見に来てくださった皆様、本当にありがとうございます。 終了を決めたということで、これがこの「とりすたで4こま」で生まれたキャラクター達の最後のイラストになるかも というものを描きました。 無駄に壮大に作ってしまった彼らのストーリーを匂わすものをふんだんに取りいれて描いてみました。 (笑) せっかく作った物語ですし、いつか別の創作物に吸収していけたらな~…なんて未練がましいことも考えてます。 (苦笑) あ、スキルエフェクトを省いたバージョンもアップします。 約4名ほど、エフェクトに体が隠れちゃって可哀想でしたので。 いろいろとうるさい男。 声がでかい。 お金が欲しくて、カバリア島に来たのだが…。 (スルガがどうしてこういう性格なのか、お金を欲しがるのか、といった隠しエピソードも公開できなくてチョット悲しいです。 実はただバカなだけではなく、彼なりの純粋な思いがあったからなのですが…。 本当は主人公として決して恥ずかしくない、むしろ彼こそが中心人物なんだと言えるような男の子だったんですけどね…。 職業で言うと 『呪術士』 となり、いわゆる魔法使いとしてトリックスター0 -ラブ-に参加しています。 この作品の主要人物の中では珍しく、ドン・カバリアの遺産目当てでカバリア島へやってきた普通の人。 でもそのやる気の無さから、あんまり本気で遺産を入手しようとは思っていないっぽいです。 カズサの選んだ動物は 『タヌキ』。 職業で言うと 『新米教師』 となります。 最前線で肉弾戦を挑む職業ですが、彼はあんまりガチンコするつもりは無いもようです。 なんか、そういえば 正確には 『アライグマ』 でしたね~…。 以前のキャンペーンボックス(って言うんでしたっけ?)に、『 熊 』 って書いてあって、「熊!?」って思いましたけど、「アライグマ」だったことを今更なんとなく思い出しました。 これから主人公を食うくらいの存在感を見せるはずでしたが…。 笑 なにかと攻撃的な思考の持ち主。 カバリア島へ来た理由は秘密。 職業で言うと、『司書』 になります。 スルガと同じ魔法使いです。 ただ… たぶん魔法とかよりも、辞書のような分厚い本で敵をぶん殴るような人に見えますね…。 いや、魔法主体で戦うと思いますよ。 あくまで彼女の外見的なイメージの話です。 笑 とても真面目ゆえにこれからもっとたくさんの面倒事が…の予定です。 笑 アキの選んだ動物は 『ネコ』。 なぜかトリックスター内では 『ぬこ』 と呼ぶ人が多いです。 高い回避力と体力で、最前衛で格闘をするキャラです。 彼女には彼女なりの理由があってネコを選んでいます。 他力本願ボーイ。 コスプレした女の子を鑑賞するために、この島へ来たっぽい。 (彼はパワーの無いへたれ戦士になる予定でした。 決定打がない足でまといの存在のまま中盤を向かえ、ストーカーや変態行為をするために磨き上げてきたはずの人並みはずれた敏捷が、仲間を救うための大きな力に変わる(「シノビコンボ」とかですね)… というのが彼の構想でした…。 職業で言うと、『格闘家』 になります。 彼が強い格闘家になろうとしているかは、全く別の話です。 本当は、スルガとミトのようなシリアスストーリーを背景に持つ3人目のキャラでした。 一応2枚目キャラで、ピンチのときに決定的な助力になるようなキャラになる予定でした。 その上優しいので女の子に人気が有り、そんな2枚目キャラをムツが激しくひがむような賑やかなやりとりを形にできなくて残念です。 彼女は胃袋に穴が開いてるんじゃないかというくらいの大食いキャラで、それが関係しているのか尋常じゃないほどのバカぢからの女の子です。 戦闘の時に異様に頼りになるので、仲間にしたいのですが、仲間が破産してしてまうほど食費がかかる…、みたいなスルガやカズサたちにしたら非常にもどかしいキャラになる天然ちゃんでした。

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華倫変~奇才漫画家十八回忌に想うカリクラの思い出

まますた こまき

1 綱わたりの途中綱をゆるめる。 2 ひもをピンとはると空中まわしとなる。 3 落ちてくるこまを右手ちかくで受け止め、綱わたりさせる。 [こままわしの技] こままわしには、いくつかの技があります。 ここにのせられている技は一部分で100前後あるといわれています。 ひとつづつマスターすれば、これらを組み合わせ、連続(こまがとまるまでに)に挑戦するなど、やり方によっては競技性のある、楽しい遊びだと思います。 ひもかけ手のせ ひもをこまにまきつけ、はね上げてすばやく左手のひらにのせます つばめがえし 前方に投げたこまをすばやく引き、投げたほうの右手の手のひらにこまをのせます。 綱わたり こまをねかせながら手のひらにひもをのせ、ひもをピンとはって、ひもと心棒が垂直になったとき右手を上げてこまをひもの上にのせます。 体を左,右にまわし、こまをわたらせる。 ひものせ たてに投げたコマを、すばやく引き戻し、こまは横向きでひもにのせます。 肩かけ たてに投げたコマを、すばやく引き戻し、ひもを肩にのせ、こまを横向きにのせます。 少し体の近くでのせないと、こまがひっかかってもひもが肩からはずれやすくなります。 こしかけ たてに投げたコマを、すばやく引き戻し、後ろで受けます。 ふんどしかつぎ たてに投げたコマを、すばやく引き戻し、股の間で受けます。

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