ザ ノンフィクション 見逃し配信。 【ザノンフィクション】フル動画の見逃し配信を無料視聴する方法!!|動画・見逃し・再放送 動画LIFE

ザノンフィクション(5/19)婚活クルーズの再放送・見逃し配信は?

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いろんなドラマや映画が毎日のように放送されています。 事実をもとに作ったものもあり、それを観ると確かに衝撃を受けますが、やはり事実に勝るものはありません。 バラエティ「ザ・ノンフィクション」は、この世界に生きている生身の人達の生き方や本音や人生などを映し出しています。 嘘が無いその人の人生や考え方や生き方が見える番組なんです。 自分自身をレンタルする男性やシングルマザーや好きな事だけをして生きている方、そして取材した方をずっと追い続けているのもこの番組の特徴で、あべこべ夫婦のマキとジョンさんの老後は衝撃的でありながら悲しくもありました。 ただこの番組で私が一番衝撃を受けたのは、北九州監禁殺人事件の加害者の息子が出演したんです。 人殺しの息子と呼ばれながら生きてこなければならなかったその人生について、自分の言葉でたんたんと話していました。 事件が起きると、加害者の残虐さしか考えないけど、そこに家族がいて、その家族も被害者だったんだと観ていて心が苦しくて涙が出ました。 この番組ではナレーターもすごく重要だと思っていて、その人の心に寄り添うような話し方は絶妙だと感じていました。 ある時テロップを見たら、声優さんや俳優さんもいたんです。 ここも見逃せないと思っています。 ぜひこちらも気にしてみる事をおすすめします。 【2020年4月12日(日)放送の感想】余命3年の社長と刑務所を出た男の話の後編。 難病を患いながらも受刑者を採用する会社の社長の、父親の代から続いていた会社を守りたいという気持ちと、社員は全員家族なんだという信念、愛情、そして新たなプロジェクトを積極的に進める姿勢に感動した。 その反面、雇った人々の再犯率や更生の難しさ、厳しい現実を突き付ける内容でもあると感じた。 少年院を出て5ヶ月程働いていた20歳の男性は、子どもができ仕事の志しは半ばで地元に帰ることにはなったが、会社に無言で去るのではなく、きちんと話しをし温かく送別してもらった姿を見て、けじめはつけられたのかな、と思えて良かった。 (女性30代) 【2020年6月7日(日)放送の感想】やっと恵まれた子供はダウン症だった。 息子を受け入れられるまでの両親の葛藤。 成長して自分はダウン症としってしまった息子の苦悩。 ダンスの才能を見出されたダウン症のユウくん。 福祉作業所で働きながらダンサーとしても活躍していた。 ダンスの稽古、ステージの稽古をしてる時のユウくんは全く障害者には見えませんでした。 両親の心配は、自分達が居なくなってもユウくんが1人でも生きて行けるかと言うこと。 健常者で産まれてもそう親は心配するほどらしいので、息子がダウン症なら当然の心配でしょう。 30才の誕生日に「産んでくれてありがとう」と言ったユウくん。 「生まれてくれてありがとう、幸せ」と言ったお母さん。 ドラマのようなワンシーンでした。 ダンスのスピードに付いて行けなくて「ステージで遅れるとみっともないがら」と個人レッスンを頼みに行くユウくん。 自分で考えて言葉を選んで気持ちを伝えられるって普通でもなかなか出来ないことです。 凄いな。 悲しいのは3月末の本番は政府の要請で中止になってしまったけど、8月には公演できるらしいことがこのノンフィクションの締めでした。 希望が見えた締めで良かったです。 (女性50代) 【2020年6月21日(日)放送の感想】27才の遺品整理人のノンフィクション。 孤独死した方の住居の清掃や遺品の整理をする仕事をしながら、その部屋をミニチュアで作り「孤独死は誰にでも起こりうること」と啓蒙活動をしているそうだ。 「独りで死ぬこと」が「孤独死」と呼ばれるけれど、独り=孤独だろうかと思う。 もし、私がそう言う死に方をしたとして孤独死と言われるのは心外だ。 いつも誰かと一緒にいたけれど、死ぬ時にたまたま独りだったかもしれないし、独りでいることを選んでのことかもしれない。 強いて言うなら「孤高死」としたい。 死後の清掃も遺品となってしまった私物の片付けも誰かがやらねばならないこと。 「遺品整理」それも一つの仕事の種類だと思います。 (女性50代).

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ザ・ノンフィクション関西放送時間はいつ?見逃し配信や神回まとめ!

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貯金はゼロ、家賃2万8千円のアパートに住み、ガスは止められ、スーパーで割引になったとんかつ弁当と一緒にカップヌードルを食べる暮らし。 ワハハ本舗に所属し「ガッポリ建設」というコンビを組んでいる。 主宰の喰始 たべ・はじめ からは「クズ芸人」と呼ばれている。 芸人として何一つ努力もせず、毎日パチスロばかり。 「仕事」と称して出かけるのは、昨今世間で話題になった芸人による「ギャラ飲み」…たとえクズ芸人と呼ばれようが、小堀にとっては「お笑い芸人」でありつづけることが大切なのだ。 小堀の所属するワハハ本舗では、仕事のない芸人を救済するために3カ月に一度、お笑いライブが開かれている。 みんなの前で芸を披露し、主宰の喰にアイディアをもらいながら、本番に向けて芸を練り上げていく。 小堀も参加するが、やる気は全くない。 喰のダメ出しには、いつも言い訳ばかり。 予告を見た時にこれはやばい奴だと思いました。 なんと52歳でクズ芸人ということです。 クズ芸人というのはキャラクターではなくて売れていない底辺芸人ということです。 この番組に出演することにより売名行為だという人も出てきそうな気もしますが、これはこれでいいんじゃないでしょうかね。 なんでこの人がクズ芸人なのかというと、パチンコでお金を使ってしまうからです。 ちゃんと安定した収入があるならばいいのですが、ただでさえ少ない給料をパチンコに使って失うのだからもったいないことをしていますよ。 所属事務所がクビになったということです。 事務所がクビにするというのはよっぽどのことではないでしょうか。 ちょっと気になるのはこの人どこの染むショにいたんだろうと思いました。 ちなみに今はワハハ本舗に所属をしているらしいですよ。 ワハハ本舗はなかなかいいことをしますね。 でもこの人はダメですよ。 お客さんがライブに来てくれたお金でパチンコなんてしていたらお客さんに対して失礼です。 ただのダメ芸人の物語で終わるのではなく、貯金が出来るようになる格好いいラストが見られることを期待しています。 その内情を知ってさらにビックリ。 この年齢で貯金はゼロなので、クビとなると生活はかなり困窮しそうです。 家賃2万8千円とやすい物件に住んでいるとはいえ、貯金ゼロなら家賃がいくらだろうがいきなりピンチ。 これはツライ、ツラ過ぎる。 そしてこれが芸人として努力しての結果なら、頑張れ!と応援したくもなります。 でも毎日パチスロばかりで、主な収入源はギャラ飲みです。 正直これはどうなんでしょうね。 芸人さんって売れない時期、生活の為にアルバイトをしていたなんて話をよく聞きます。 でもこれはこれで芸の肥やしとなっていると思うんです。 例を挙げるなら、かじがや卓哉さんなんかが代表的だと思います。 家電量販店に10年勤めていたという経験から、私達に家電を楽しく紹介してくれるという芸を確立しています。 それにあくまで善意の第三者としての立ち位置から紹介してくれているので、その言葉に信用性も感じます。 まあこんな感じで努力は無駄にならないものなんだな~と感じるわけですが、今回のクズ芸人・小堀敏夫にはそういった物を感じないんですよね。 キツイ言葉となりますが、ただ無為に、そして人の善意に縋って生きているだけといいましょうか。 小堀さんの情報をみればみるほどダメ芸人だな~と感じるのですが、彼をどう立ち直らせるのか興味がわきますね。 それにそんな小堀さんを見捨てず、クズ芸人と呼びつつも面倒をみてきた喰始さんの仕掛けを楽しみにしています。 だけど、自分はお笑い芸人を続ける、続けていたいと思いながらも、なんの努力もしてこなかったというのはもはや自己責任としか言いようがないなと感じました。 仕事だといってパチンコに出かけたり、ギャラ飲みに参加したりと、全く自分で苦労もせずにいただなんて、そんなの成功するわけがないじゃないかと思いました。 そして一番びっくりしたのが、仕事のない芸人のためにと事務所が開いてくれているお笑いステージですら疎かにしているということです。 これはまさにクズだと思うし、クビになってしまうのもしょうがないと思います。 だけど、小堀さんは、事務所からも見放され、クビになったことで初めて、自分の人生について真剣に考えられるようになったのかもなと思いました。 52歳になってやっと、小堀さんが今までの人生を振り返り、どんな答えを出すのかに注目したいなと思います。 まとめ 毎回様々な人物や団体にスポットを当て、普段は知ることの出来ない隠れた人間の一面や本質、複雑な人間関係などを赤裸々に映しだしていきます。 毎回インパクトのある内容で放送後のSNSやネット掲示板は大盛り上がりです。 今回は『ザ・ノンフィクション 52歳でクビになりました。 ~クズ芸人の生きる道~』と題して、ある売れないお笑い芸人の男性にスポットを当てています。 小堀敏夫さんはワハハ本舗に所属するお笑い芸人で芸歴はなんと30年近くということですが、今まで名前を耳にしたことが無いというかたがほとんどでしょう。 数年前まで「ガッポリ建設」というコンビを組んでいたそうですが、それも今では活動休止とのことです。 番組内容を読む限りでは「クズ芸人」や「毎日パチスロ」、「芸人として何一つ努力もせず」といったマイナスワードしか書かれておらず、応援したくなるような人物でないことは確かです。 彼のこれまでの人生を掘り下げてくれるのに期待しつつ、彼がどうして周りから「クズ芸人」と呼ばれるに至ったのかに注目したいです。

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アメトークのノンフィクション芸人の動画(2/20)無料見逃し配信は?!フジテレビの番組で1時間?|kizamigiri news

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貯金はゼロ、家賃2万8千円のアパートに住み、ガスは止められ、スーパーで割引になったとんかつ弁当と一緒にカップヌードルを食べる暮らし。 ワハハ本舗に所属し「ガッポリ建設」というコンビを組んでいる。 主宰の喰始 たべ・はじめ からは「クズ芸人」と呼ばれている。 芸人として何一つ努力もせず、毎日パチスロばかり。 「仕事」と称して出かけるのは、昨今世間で話題になった芸人による「ギャラ飲み」…たとえクズ芸人と呼ばれようが、小堀にとっては「お笑い芸人」でありつづけることが大切なのだ。 小堀の所属するワハハ本舗では、仕事のない芸人を救済するために3カ月に一度、お笑いライブが開かれている。 みんなの前で芸を披露し、主宰の喰にアイディアをもらいながら、本番に向けて芸を練り上げていく。 小堀も参加するが、やる気は全くない。 喰のダメ出しには、いつも言い訳ばかり。 予告を見た時にこれはやばい奴だと思いました。 なんと52歳でクズ芸人ということです。 クズ芸人というのはキャラクターではなくて売れていない底辺芸人ということです。 この番組に出演することにより売名行為だという人も出てきそうな気もしますが、これはこれでいいんじゃないでしょうかね。 なんでこの人がクズ芸人なのかというと、パチンコでお金を使ってしまうからです。 ちゃんと安定した収入があるならばいいのですが、ただでさえ少ない給料をパチンコに使って失うのだからもったいないことをしていますよ。 所属事務所がクビになったということです。 事務所がクビにするというのはよっぽどのことではないでしょうか。 ちょっと気になるのはこの人どこの染むショにいたんだろうと思いました。 ちなみに今はワハハ本舗に所属をしているらしいですよ。 ワハハ本舗はなかなかいいことをしますね。 でもこの人はダメですよ。 お客さんがライブに来てくれたお金でパチンコなんてしていたらお客さんに対して失礼です。 ただのダメ芸人の物語で終わるのではなく、貯金が出来るようになる格好いいラストが見られることを期待しています。 その内情を知ってさらにビックリ。 この年齢で貯金はゼロなので、クビとなると生活はかなり困窮しそうです。 家賃2万8千円とやすい物件に住んでいるとはいえ、貯金ゼロなら家賃がいくらだろうがいきなりピンチ。 これはツライ、ツラ過ぎる。 そしてこれが芸人として努力しての結果なら、頑張れ!と応援したくもなります。 でも毎日パチスロばかりで、主な収入源はギャラ飲みです。 正直これはどうなんでしょうね。 芸人さんって売れない時期、生活の為にアルバイトをしていたなんて話をよく聞きます。 でもこれはこれで芸の肥やしとなっていると思うんです。 例を挙げるなら、かじがや卓哉さんなんかが代表的だと思います。 家電量販店に10年勤めていたという経験から、私達に家電を楽しく紹介してくれるという芸を確立しています。 それにあくまで善意の第三者としての立ち位置から紹介してくれているので、その言葉に信用性も感じます。 まあこんな感じで努力は無駄にならないものなんだな~と感じるわけですが、今回のクズ芸人・小堀敏夫にはそういった物を感じないんですよね。 キツイ言葉となりますが、ただ無為に、そして人の善意に縋って生きているだけといいましょうか。 小堀さんの情報をみればみるほどダメ芸人だな~と感じるのですが、彼をどう立ち直らせるのか興味がわきますね。 それにそんな小堀さんを見捨てず、クズ芸人と呼びつつも面倒をみてきた喰始さんの仕掛けを楽しみにしています。 だけど、自分はお笑い芸人を続ける、続けていたいと思いながらも、なんの努力もしてこなかったというのはもはや自己責任としか言いようがないなと感じました。 仕事だといってパチンコに出かけたり、ギャラ飲みに参加したりと、全く自分で苦労もせずにいただなんて、そんなの成功するわけがないじゃないかと思いました。 そして一番びっくりしたのが、仕事のない芸人のためにと事務所が開いてくれているお笑いステージですら疎かにしているということです。 これはまさにクズだと思うし、クビになってしまうのもしょうがないと思います。 だけど、小堀さんは、事務所からも見放され、クビになったことで初めて、自分の人生について真剣に考えられるようになったのかもなと思いました。 52歳になってやっと、小堀さんが今までの人生を振り返り、どんな答えを出すのかに注目したいなと思います。 まとめ 毎回様々な人物や団体にスポットを当て、普段は知ることの出来ない隠れた人間の一面や本質、複雑な人間関係などを赤裸々に映しだしていきます。 毎回インパクトのある内容で放送後のSNSやネット掲示板は大盛り上がりです。 今回は『ザ・ノンフィクション 52歳でクビになりました。 ~クズ芸人の生きる道~』と題して、ある売れないお笑い芸人の男性にスポットを当てています。 小堀敏夫さんはワハハ本舗に所属するお笑い芸人で芸歴はなんと30年近くということですが、今まで名前を耳にしたことが無いというかたがほとんどでしょう。 数年前まで「ガッポリ建設」というコンビを組んでいたそうですが、それも今では活動休止とのことです。 番組内容を読む限りでは「クズ芸人」や「毎日パチスロ」、「芸人として何一つ努力もせず」といったマイナスワードしか書かれておらず、応援したくなるような人物でないことは確かです。 彼のこれまでの人生を掘り下げてくれるのに期待しつつ、彼がどうして周りから「クズ芸人」と呼ばれるに至ったのかに注目したいです。

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