宮迫 会見 ユーチューブ。 【動画あり】宮迫さん 田村さん「取り返しつかないことを」 「闇営業」問題で記者会見

宮迫嘘っぽい謝罪会見は本当に嘘だった!確信的証拠を発見!!|キンさん(KINSAN)チャンネル(トレンド多め)

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反社会的勢力との闇営業問題できのう19日に吉本興業と契約解消となったの(49)と、謹慎中だった・(47)が20日、都内で会見。 冒頭2人は、深々と頭を下げ、「申し訳ございませんでした」と謝罪した。 冒頭、宮迫は「こういった会見というものを自分たちで開くというのが初めてですので、不手際しかおかけしておりませんが、急に集まっていただいて、手作りすぎて行き届かいことばかりで申し訳ございません」と急な会見となったことをお詫び。 続いて「まず、この機会を与えて頂き、皆様にお集まりいただいたのは、詐欺の被害に遭われた被害者の方々、そのご家族、親族の方々にとんでもない不快なつらい思いをさせてしまっていることをお詫びさせて下さい。 本当に申し訳ございませんでした」と頭を下げた。 続いて亮も「詐欺被害に遭われた方々、その親族のかた、友人の方、不快な気持ちにさせてしまい、本当に申し訳ございませんでした。 僕の弱い部分のせいで虚偽の説明をしてしまい、その言動によって、不快感・不信感を抱かせてしまった全ての方々、誠に申し訳ございませんでした」と謝罪。 さらに宮迫は今回の騒動について「僕の保身から来る軽率な嘘から始まっています。 後輩たちも巻き込んでしまいました。 全ての責任は僕にあります。 僕のせいです。 ほんとうにすみませんでした」と声を絞り出した。 宮迫は、6月7日に発売された写真週刊誌『FRIDAY』で、お笑いコンビ・の(すでに契約解消)が仲介した詐欺グループの忘年会に参加したことが報じられ、その後、吉本が謹慎処分を発表。 詐欺グループからの金銭授受も明らかになっている。 亮も同様に詐欺グループとの闇営業問題で謹慎中。 また、宮迫はきのう19日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で3年前に福岡市で約7億6000万円相当の金塊を盗んだとして窃盗罪に問われた人物らと、飲食店で同席したとされる内容と写真が報じられている。 19日、吉本興業は書面を通じ「弊社所属の宮迫博之(雨上がり決死隊)について、本日7月19日付でマネジメント契約を解消しました」と報告。 「宮迫博之は、既に報道されている反社会的勢力の主催する会合に出席していた件により謹慎中でしたが、弊社といたしましては、諸般の事情を考慮し、今後の宮迫博之とのマネジメントの継続に重大な支障が生じたと判断し、決定に至りました」と伝えていた。

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吉本興業、会見せず宮迫博之クビの“姑息さ”に批判殺到…「全責任を芸人に負わす」

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問題が発覚した6月以来、関係者が会見を開くのは初めて。 午前11時半頃、2人のツイッターで午後3時から記者会見を行うことが発表された。 注目度が高い会見で、急きょ設定されたにもかかわらず、受付時間前から報道陣が殺到。 会場前の歩道には長蛇の待機列ができた。 この日の会見の事前の案内に「本人達主導で準備期間も短く、不慣れな記者会見となりますこと、ご容赦頂ければ幸いです」と記されていた通り、まさに手作りの会見といった様相。 用意された会場は狭く、詰めかけたカメラマン、記者が会見場内に入りきらず、混乱する場面も。 ロビーのモニタで会見を見守る記者の姿も。 定刻通り、午後3時から始まった会見は「すべてご質問に答える所存」と前置きされた通り、手を挙げた記者の質問にはすべて答える形に。 午後5時半すぎまで、トータル2時間半以上に及んだ。 途中、女性スタッフから「休憩を入れる」という異例の案内がある場面も。 これは報道陣から異論が出て、会見は継続された。

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宮迫博之のTwitterより 吉本興業は19日、闇営業問題で無期限の謹慎処分を受けていた 宮迫博之(雨上がり決死隊)とのマネジメント契約を解消すると発表した。 騒動の発端は6月4日、反社会的勢力の会合に複数の芸人たちが闇営業で参加していたことを理由に、営業を斡旋した入江慎也(カラテカ)との契約を吉本が終了させたことにさかのぼる。 宮迫はその会合に出席していたものの、金銭の授受はなかったと発表。 その後、100万円のギャラをもらっていたことが発覚し、6月下旬に謹慎処分が発表されていた。 一部では吉本や宮迫が会見を行うのではないかという報道も出ていたが、吉本は「会見の予定はございません」としている。 テレビ局関係者は語る。 「18日には局のほうに、翌19日の昼頃に吉本が会見を行う方向だという情報が入ってきていました。 さらには宮迫本人も自身の口で経緯を説明したいという意向を示しており、本人が出席することも検討されているようでした。 結局、吉本が宮迫の会見を見送ったのは、宮迫が会見で何を言うかわからないという点もありますが、何よりもテレビをはじめマスコミで大々的に報じられて、さらには宮迫の一つひとつの発言が取り上げられることで、よりいっそう世間の関心を集めて大ごとになってしまうことを恐れたためですよ」 また、週刊誌記者もこう語る。 だからこそ、いまだに復帰説が出てくるのです。 もし契約解消となるならば、宮迫も世間に対して言っておきたいことはあるでしょうし、会見を開いてしっかりと本人の口からしゃべらせるべきでしょう。 その道を閉ざしてしまった吉本の対応には疑問を感じます。 マスコミに大きく取り上げられることを恐れて、宮迫ほどの人気タレントとの契約解消を一方的なコメントの発表だけですませてしまうというのは、姑息だという印象を拭えません」 こうした批判は一般の人々からも上がっているようで、インターネット上では次のような声がみられる。 「最後にきちんと記者会見をするべきでは?」 「全ての罪を芸人に押し付けて会見を行わない吉本興業の本質はブラック企業と言える」 「よしもとのやり方、トカゲの尻尾切り」.

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