ポケモン プラチナ ほのおタイプ。 ヒードラン・レジギガス・クレセリア詳細&出現方法

ほのお

ポケモン プラチナ ほのおタイプ

くさタイプのポケモン シンオウのポケモン。 防御力が高く、進化すればやを使えるため、今までの御三家の草ポケモンに比べて多彩な活躍が期待できる。 やを使わないと進化できないが、特攻が高め。 になると技をほとんど覚えないので、のときに技を覚えさせないといけない。 みずタイプのポケモン レベルアップで高威力のみずわざを覚えていくほか、で苦手なくさタイプにも対抗できる。 になれば高いとくこうを活かせるようになるほか、鋼タイプで防御面も強化できる。 わざマシンでも覚えられる技が豊富であり、多くのポケモンへ出しやすい。 を覚えないのが欠点だが、攻撃が高く、で先制攻撃を仕掛けることもできる。 進化するとかなり強力なポケモンへとなる。 などで相手に対抗できるのが強み。 ほのおタイプのポケモン シンオウのポケモン。 進化すれば格闘タイプが加わり、やなど強力な技を覚えるため大変強くなる。 ダイヤモンド・パールでは炎タイプを手持ちに入れる場合、ヒコザルかポニータの二択を迫られる。 種族値は優秀で、素早さと攻撃がよく伸びる。 進化してからは・・など様々なタイプの攻撃技を覚える。 ただ、これらの技は見事に攻撃範囲が重複しているのが欠点。 また進化が遅く、覚える技の都合上レベル38まで一本で頑張らなくてはならないため、全体的な扱いやすさとしてはにやや劣る。 それでもダイヤ・パールでは貴重な炎タイプの戦力となりうる。 プラチナ限定で登場。 特攻と素早さが高く、悪タイプの技も使えるため様々な場面で役に立つ一匹。 進化のタイミングも早い。 ただし物理攻撃に対してはかなり打たれ弱いので注意が必要。 でんきタイプのポケモン ゲーム序盤から手に入るメジャーなポケモン。 進化が早く、になれば能力値も十分上がるので育てやすい。 特性「」も強い敵との対戦では便利。 プラチナではを早い段階で覚えるようになった。 強力な電気技をなかなか覚えられないのが玉にキズ。 自慢の裏庭に登場。 電気とノーマルの攻撃技しか使えないものの、レベルの低いうちからを覚えるため、強力なアタッカーとなれる。 パールではが入手困難なため注意が必要。 プラチナ限定で登場。 野生でレベル27~29程度で登場するため、捕まえてから3~4レベル上げただけでまで進化できる、非常に育成がラクなポケモン。 進化後は特攻が高く攻撃面に秀でるうえに、ときには鋼タイプを活かして防御に回ることも可能。 一方で素早さがやたら低く、自力では強力な鋼技を覚えられないのが欠点。 攻撃力が低いが、を覚えることができるのが強み。 ひこうタイプのポケモン ゲーム序盤から手に入るメジャーな鳥ポケモン。 攻撃に優れており、高レベルになるとやなどの強力なわざを覚える。 特殊耐久はかなり低いのが欠点。 かくとうタイプのポケモン エスパータイプのポケモン すぐにテレポートで逃げるので捕獲は大変。 その代わり進化させれば高威力のタイプ一致技でガンガン攻めることができる。 フーディンへの進化には通信交換が必要となるが、ユンゲラーのままでも十分戦える。 ゲーム中に交換で手に入るケーケーを育ててもいい。 プラチナ限定で登場。 普通に進化させてにしてもいいし、オスの個体を捕まえてにもできる。 とを覚えるので、捕獲要員にもできる。 いわタイプのポケモン 秘伝技を多く覚え、攻撃力もある。 序盤ではノーマルタイプの技を防御できるのが強みだが、水や草タイプの攻撃を受けるとほとんどの場合即死なので注意。 じめんタイプのポケモン で砂嵐を起こせるのが強力。 毎ターン、HPをガリガリ削ることができる。 こおりタイプのポケモン であられにできるのが特徴。 との相性がいい。 むしタイプのポケモン ゴーストタイプのポケモン ドラゴンタイプのポケモン 育てるのに一苦労だが、進化するとの攻撃力を発揮できる。 あくタイプのポケモン はがねタイプのポケモン ノーマルタイプのポケモン 能力値も平均並だがに進化すれば水タイプが加わり、水要員に出来る。 すばやさ以外は能力値も平均並だがに進化すればさらにすばやさがあがる。 した後にして、を繰り出すコンボやした後にのコンボも出来るので、手持ちに入れても終盤ギリギリ活躍できる。 関連項目 - - - - - - - - - - - - - - - - - 対戦系 - ダンジョン - - -- レンジャー - - その他 - - ポケモン考察 - - - - - - -.

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ヒードラン・レジギガス・クレセリア詳細&出現方法

ポケモン プラチナ ほのおタイプ

ほのおタイプとは、「」に登場するのの一つである。 の最初に入手できる三種のが持つ、いわゆるの一つ。 火を扱うが属する。 ほのおは火やをとしており、地帯などの熱い場所を好む習性がある。 や暖色系の色をしていて、口から火を吐いたり、身体の一部が燃えているなどの特徴がある。 基本的にであり、ほのおタイプを持ちながらこの特徴全てから外れているはいない。 序盤の定番であるの戦や、・といったでの戦いで苦戦を強いられることなどから、の中では特に向けでないとされていた。 そのためなのか、炎は第三世代から第五世代までいわに強いかくとうと複合になっていた。 その容姿のかっこよさなどから、を中心にが高く、で最もといっても過言ではない。 とされているものも多くいるものの、何故か扱いが酷いものばかりである。 「」「」「」などほのおタイプを使用するはがで、いずれもとなっている。 やではにがとなっている。 が「はれ」の時に技の威が上がるため、パでは重要な存在となっている。 「はれ」の状態で恩恵を得ることができるとが重要である。 ほのおタイプを含むは全種で、最終形で数えると種 どちらも、含む。 ほのおタイプのみのは種である。 では、前までほのおタイプは5種(、、、、)しか登場しない。 このせいでのはほのおタイプ使いでありながら使用するの大半がほのおタイプではなかった。 のでは善されている。 タイプの特徴• やけど状態にならない。 が「はれ」の時、ほのおタイプの攻撃技の威が1. 5倍に上昇。 ほのおタイプの攻撃技を当てると、受けた相手のこおり状態を回復させてしまう。 耐性が6つもあり、に次ぐ多さとなっているが、なが多かった。 最近くさとむしがテコ入れされ始めているので耐性が役立つ機会が増えそうではある。 逆に弱点の3つのはいずれもであり、ぼうぎょの低いほのおにとっては不安要素となっている。 ほのおタイプ同士が戦う場合、「もら」持ちと当たるとほのお技を全に効化された上でほのおの威が上がるため注意。 また、「もら」を「」されてが撃てないなんて事態が発生することもある。 初代ではほのおの多くがほのお単一であったため、簡単に弱点を突かれてしまうことが多かった。 次第に複合のも増えていき少しずつ耐性が増えているが、弱点をできる組み合わせはまだない。 弱点・耐性ともに4ずつとが取れているように見えるが、な、が耐性を持ってしまっているのが痛い。 ・特殊を問わず、高威の技が出っており、破壊バツグンにもかかわずで容易に覚えられるといった利点がある。 ほのお以外では、防御性の高いの対策として「かえんほうしゃ」「ねっぷう」といったほのお技をウェとして覚えさせておくことが多い。 で相手をやけど状態にできる技が多く、相手はやけどで攻撃がしてしまうが、こちらはの性質上やけどにならないので、どんどん高威の技で攻めることができる。 技のぶつり、とくごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技がとくしゅ技扱いだった。 そのため、高い「こうげき」をもてあましているがかなり多かった。 初代から存在し、威、命中、全てが安定しているほのお技の筆頭の1つ。 命中率でがないほのお技の中ではピーク状態のふんかを除くと最も威が高く、ほのお技で最も安定性に秀でた技である。 初代ではの命中率を懸念した人が覚えさせていたが、元々は(初代除く)やより命中率が高く、第3世代以降はも登場したためとしての採用率は同性のやとべると低い。 ではほとんどのほのおが覚えている汎用性の高い技で、のですら覚えていた。 でも意外ながウェに覚えていることがあるので、用心する必要がある。 初代から存在する由緒正しい大技の一つ。 命中も威しの技の中では高い方。 特にでほのお技の威を高めてからのは非常に強であり、パでもよく使われる。 第3世代以降はの技の座を奪われているが、を嫌う人はを選択する。 また、元々は炎タイプの技でありながらのであり、以降は基本的にが販売されているためほのお以外でも対策として覚えさせることできる優秀な技の一つでもある。 逆に言うと、初代の炎は技を自習得できなかったわけである。 技の由来はのからで、攻撃が当たった後に炎が大の字に分散するは有名。 初期状態では威・命中ともにを上回っている、現時点で上のほのおタイプの技。 攻撃するたびにとくこうが2段階下がってしまうがあるので、安易に連発することができない。 しかし、等で威を底上げしておけば、大概のは一撃で倒せてしまうので、一度に大きなを与えたいのであればむしろ好都合である。 第3世代ではしろいとのが有名。 2度の攻撃でも威はとそこそこ数値があるので、相手を確実に1体は仕留めることができるだろう。 元々はフエンのので、の切り札がであることやののが覚えているので、が使用するが強くなっている。 のには、自分の名前がこの技に似ているからほのおタイプの使い手になったという設定がある。 になれば威が下がる技。 強くなるじ、等とは正反対である。 うまく使い続ける事ができれば高い威(と、では2体同時に攻めることが出来る攻撃範囲)で相手を圧倒する事ができるが、一度大きなを受けてしまうと、途端に使い物にならなくなってしまうため、 、等、相手のを受けないための工夫が必要。 元は系やといったを想わせるがで覚えられる技であったが、以降では系も覚えられるようになっている。 ふんかの似合うは一致ではないので、さほどではない。 有名なのはですばやさを補強したに使用させる戦術で、最高威の大技をの高いとくこうで連発してくるという恐ろしい事態が起こる。 ダブルバトルでは相手2体に当たる。 威・命中ともに安定している技であるが、威重視なら、命中重視ならかえんほうしゃの方がより優秀であるため、では使用されることは少ない。 ではおしえ人の登場により、多くのが較的容易に覚えることができるようになった。 特に、それまでに泣かされてきた系のが覚えられるようになったのは大きい。 その場合、こおり状態を回復した上で攻撃する。 命中したとき、1割の確率であいてをやけど状態にする。 ほのおタイプの技での技、炎版。 攻撃後のがではあるが、高い威と安定した命中を持った優秀な技で、この技の登場により、、などアタッのほのおが、高いこうげきを活かせるようになった。 1割のでやけどのがあるが、ほとんどのようなものであり、がある事自体知られていないもある。 かえんぐるまやせいなるほのおと同じく、こおり状態を回復した上で攻撃することができる優れた技である。 この技を覚えられないやがと言われているのは非常に有名であるが、にてはついにを習得することができた(の前売り特典に付いていたはを覚えていた)。 なお、は相変わらず習得できなかったものの、「せいなるほのお」を習得できるようになった。 三色の一である技。 威が低いのが難点だが、おしえ人やがあることは嬉しい。 やといた具合に較的なはがね複合のの4倍弱点を突けるが、体のでもを覚えられるが以外と多く、はぼうぎょよりとくぼうの低いの多いために対してはそちらの方が有効かもしれない。 切り札となることはあまりないものの、アタッののウェになることがある。 三色の一である技。 ひるみとやけどのを持つ。 まひやこおりにべてやけどはひるみとのことから、こおりのやのにべて採用率は低め。 威・命中・汎用性のどれをとってもほのおのに劣るものの、この技とほのおのを併用できるは少なく、まだ採用の価値はある。 やはアタッにもかかわらず、やほのおのといったほのおタイプの技を覚えられない……が、これを使わせるぐらいならば、多少とくこうが低くともやを使わせた方が有効と思われる。 ほのおタイプの最終系のみが覚えられるおしえ技。 XDならも習得している。 が覚えられないおしえ技の一つ。 脅威的な威を持つが、使用後に行動になるが大きな欠点となっている。 やを連発した方が効率が良いため採用率は低い。 しかし、はとてもかっこいい。 ほのおなら一度は見てみよう。 某の技・と名称が良く似ているが、混同しないように。 ダブルバトルの場合、自分以外の3匹全員に当たる。 第4世代で登場した特殊技。 ほのお版のほうでん。 かえんほうしゃやとべ、威が控えめな代わりにやけどのを与えるが高く、『相手をやけど状態にしたいけど火じゃ命中不安だし直接与えられないし…』というなニーズにお答えする技。 しかししょせんはなので、やけどが発生しない場合かえんほうしゃにで劣るため、採用するかどうかは良く考えてからにしよう。 使うのが単なる特殊アタッならばかえんほうしゃやで一気に倒したほうが良いことも多い。 この技はでは攻撃範囲が自分以外全てのため、ややけどをばらまく用途では使える。 その場合、にはやけどしないようなを用意しよう。 第5世代で登場した特殊技。 第代のでんじほうやばくれつと似通った性を持ち、当たれば高威のうえ、やけど効でない限り必ずやけど状態にするも強。 ただし命中率は低い。 2回に1回は外れるのを承知で撃つか、やどで命中率を補正して撃ちたい。 で覚えるは意外と多く、同時期登場のや系をはじめ、系、系、系、系、系など、全てほのおタイプ。 またが限定技として覚えており、ほのおタイプ以外で覚えられるのはこの系のみ。 とか知らない。 命中率が不安。 では命中がからへ上がり、束縛が4~5へと上がりやや強化。 にとって何よりも大変なのはこの技を習得する段階である。 通常はをまで上げないと覚えないのである。 だけあっても非常に高く、大量のを必要とするため、覚えるだけで一苦労だった。 そのためかはわからないが、後に開記念で配布されたはあらかじめを覚えており、ちょっとしたとなった。 また、第六世代では基本技としても存在するため、のウでさせることが可。 炎タイプ以外が使うと不発になる 第7世代で初登場した技。 習得は系、、系、 USで捕獲した個体のみ 、系と登場時期の割にが多い。 るの通り使用者の炎タイプが交代するまでするという特異な効果を持つ。 単色のやが使用するとになるはねやとは違い、炎タイプ単色のがもえつきるを使用した場合、ではなく 、即ちそのものがない状態になりどの技にも一致補正がかからず相手からの攻撃もすべて等倍で受けるようになる。 弱点攻撃を読んでこの技を使えば受けるを軽減するという使い方もできるが、耐性も全て失われるので注意。 また、使用者が炎タイプを有していないと失敗してしまうので一度交代しないと再使用はできない。 妖しい炎、というより炎といえるか怪しいものを放ち、相手をやけど状態にしてしまうほのおタイプの補助技。 どんなに高で燃やしてもでしかやけどしないのに、一体どうやってやけどさせるのか、という問題を見事に解消している。 どおりが多く覚え、ほのおではこの技を覚えるものはぐらいだったが、第4世代からはに採用され汎用性がかなり高くなっている。 (といっても、押しの戦術をとるほのおは、滅多に使用する機会がないのだが。 ) に、のがアタッの対策として使用する。 やけどで技の威を半減させておいて、自分の得意な持久戦に持ち込むという訳である。 ほのお・にとって基本的に有利で、にとっては全体的に不利な状態である「はれ」状態にする。 この技を利用するは俗にパと呼ばれる。 「よくそ」を待ったのすばやさを2倍にする、「かく」の発動率がになる、こうごうせい・あさのひざし・で回復するの量が増える、を溜めしで使える、せいちょうの効果が二倍になるなどが有利になる点が多い。 肝心のほのおタイプが受けられる恩恵はほのお技の威が1. 5倍になったり、の技が、0. 5倍になって軽減されたりする。 ほのおは攻撃に特化したを誇り、高威のほのお技もたくさんあるので、などと組み合わせるとんでもない破壊となる。 とは言っても、効果が広範囲に及ぶ代わりに使い勝手が少し悪くなっている。 詳しくは「」参照のこと。 第5世代以降では「ひでり」(場に出た間にを「はれ」状態にするの一つ)が禁止級のだけでなくでに解禁されたことからパが作り易くなった。 しかし、を変えるを持つの中で最速であるため、バッングした際には相手のが優先されてしまうという欠点がある。 加えて第代で「ひでり」を含む変化のの効果が5までしか続かなくなってしまった。 その為、後で変わってしまったり、5過ぎてしまった時でも、を変えるもまだまだ使えるといえる。 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 均値は点以下を、 ()は均から除外。 (持ち物によって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 こうげき・とくこうが高い攻めに特化したであるのはの通り。 禁止級、を除けばこうげき第6位のやとくこう第のなどが最たる例だろう。 守りを捨て、形振り構わずにひたすら攻めるのが多く、全体的にが低い傾向があるので、持久戦には不向きである。 の「」やの「」など使用率の高い技が弱点であるなど、不遇なではあったものの、の登場、やのテコ入れによって相対的に大幅に強化された。 ほのおポケモン全表 図鑑別 (No. ~) 004 005 006 0 038 0 0 0 078 --- --- --- (No. 1~) --- --- --- --- --- (~386) (たいよう) --- --- --- --- --- --- --- --- (No. 3~3) 3 4 5 4 4 () 5 --- --- --- --- --- --- --- --- --- (No. 4~9) 4 8 3 4 4 7 8 9 1 6 7 3 (~1) 3 4 5 6 6 6 6 1 (No. 2~9) 5 6 7 (めらめら) 7 6 6 ル (No. ほのおタイプ.

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スポンサーリンク. ジムの看板 ハクタイシティ ポケモンジム リーダー ナタネ はえる みどりの ポケモンつかい. ポイント ジムリーダーの所に行くには、トレーナーを倒して仕掛けを動かす必要があります。 トレーナーを倒すと中央の花時計が動き、道ができます。 同時に噴水も止まる場合も。 ナエトルのリフレクターは物理攻撃(技の分類が赤黄色のアイコン)のダメージを抑えるため、「ずつき」「ひっかく」などの弱点を突けない技でHPを減らすことが難しくなります。 物理の「つばさでうつ」「かえんぐるま」等の威力も落ちますが、弱点を突いてるため十分なダメージを与えられます。 「ひのこ」は特殊(アイコンが青丸)なのでリフレクターを無視でき、ナエトルが「にほんばれ」を使えば、のこり2匹をほのお技で一気に畳み掛けることも可能。 ナエトルのHPが減っているときの特性「しんりょく」に注意。 チェリムの「やどりぎのタネ」を受けるとHPを奪われてHPが回復するので、使われる前に倒すか、早めにポケモンの交代で解除を。 チェリムが倒れても、やどりぎのタネの効果は残り、後に出てくるロズレイドのHPを回復させてしまいます。 「しんぴのまもり」は、どく・まひ・ねむり・こんらんといった状態異常を防ぐ技で、効果は5ターン継続。 最後のロズレイドは「しびれごな」でまひ状態にしたあと、「マジカルリーフ」「くさむすび」で攻めてきます。 こちらの「しびれごな」でロズレイドの動きを制限すれば戦いやすくなりますが、チェリムが使用したしんぴのまもりが継続している場合が多いので、まひなおしを準備してくさタイプの攻撃を減らせるタイプのポケモンで攻めましょう(ほのお・ひこう・くさタイプなど)。 威力60 分類:特殊 くさむすび:体重が重いポケモンほど大きなダメージを受ける。 分類:特殊. 入手できるどうぐ わざマシン86「くさむすび」 フォレストバッジ:移動中でも「いあいぎり」が使える スポンサーリンク. トレーナー・ジムリーダー会話(ネタバレ注意)• 会話集• [石像] ハクタイシティ ポケモンジム ジムリーダー ナタネ にんてい トレーナー (友達) (主人公). セリフ(ポケモントレーナー)•

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