カービィ コピー。 カービィのコピー能力診断公開! 12の質問で自分のコピーが分かる! でも今は繋がりにくいかも

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カービィ コピー

カービィのコピー能力解説 それでは 「カービィのコピー能力について」解説していきますが、全キャラ分ということでものすごい量になっているので、上の目次から知りたいキャラの章に飛んでいただくことを推奨します。 また、コピーの優先度を星の数で表しています。 基本の特徴 以下に、 「カービィの通常必殺技のコピー能力」に関する基本の特徴を紹介します。 カービィのコピー能力についてあまり詳しくないという方は、マーカーが引かれている部分だけでも目を通してみてください。 もう既に理解しているという方は、読み飛ばしてもらって大丈夫です!• 相手の通常必殺ワザをコピー。 コピーが解除されるまで、そのワザが使える。 コピーすると被り物を被ったり、アクセサリーをつけるなど、相手の外見の特徴もコピーされる。 攻撃ワザはほぼすべて オリジナルの1. 2倍の威力になる。 シュルクのモナドアーツ「斬」のみオリジナルから劣化する。 ルカリオの波導などの固有システムはコピーできない。 ただし、勇者のMPゲージのみ例外でコピーされる。 システムが関わるルフレやインクリングのワザは使えなくなった時点でコピーが解除される。 コピーはアピールをすると解除される。 コピーした際は、相手側が3F程先に行動可能になる。 カービィは飛び道具を持たない(上Bにカッターはありますが、、)ので、 マリオのコピー能力は差し込みや牽制,復帰阻止でかなり役立ちます。 また、 当て方によってはファイアーボールから上強やつかみが確定します。 チャンスがあれば積極的にコピーしましょう。 ドンキーコング ダメージ 発生F 14. 4~40. リーチはもちろんドンキーより短いですが、 カービィには少なかった圧をかけれる技として重宝するのでコピーしておいて損はありません。 溜めている状態を狩られないようにだけ気を付けましょう。 リンク ダメージ 発生F 5. 7~17. それ以外はリンクと同じかそれ以上の性能を持っているので、 カービィの貴重な飛び道具として積極的にコピーし 牽制や復帰阻止などで活用しましょう。 ちなみに、カービィの矢もリンクの矢も同じ矢として、どちらのファイターの矢を拾っても2本打ちができます。 2~40. 強力な飛び道具としてはもちろん、 前投げやダウンから非確定ですがコンボの様に使うこともできる超強力なコピー能力です。 扱いやすさと強力さを鑑みると、 最強コピー能力の一角といえるほど強い技です。 ちなみにサムスよりもダークサムスの方が、すいこみにくいです。 ヨッシー ダメージ 発生F 10. この拘束時間は相手のダメージが高いほど長くなり、たまごの拘束中に攻撃したりたまごから出てくるところに攻撃を合わせたりして火力を稼ぐ技です。 たまごにするという点が少し違いますが、「空中から出せるガードを崩す技」という特徴はカービィのNBと変わりません。 また、対ヨッシーで実用的かと考えるとそうではないので、 ヨッシーのNBはコピーしなくても良いでしょう。 しかし、コピーした方が与えるダメージは多くなりますしコピー能力の解除自体はアピールで簡単にできるので、吐き出して復帰阻止展開などを作るかコピーしてダメージを与えるかはその試合ごとに判断してください。 コピー優先度:/ カービィをコピーしても12. 0%のダメージを与えるだけで、何も変わりません。 ただし、 すいこんだカービィが何かしらのコピー能力を保持していた場合、そのコピー能力を奪うことができます。 飲み込んだ方が与えるダメージは高いので、復帰阻止展開を作りたいとき以外は吐き出さずに飲み込んでしまいましょう。 フォックス ダメージ 発生F 2. 0~4. 弾を当てても相手はひるみませんが、ダメージを与えることはできるので、飛び道具を持たないカービィにとっては貴重な技になります。 フォックスは動きが早くNBをコピーしても当てるタイミングがなかなかありませんが、飛び道具としてコピーしておいて損はないでしょう。 言い忘れてましたが、リフレクターで弾を跳ね返されたらすぐに撃つのをやめましょうね。 ピカチュウ ダメージ 発生F 6. 9~8. 対ピカチュウはNBで待たれる展開が多いので、コピーできればかなり戦いやすくなるはずです。 優秀な飛び道具として、チャンスがあれば積極的にコピーしましょう。 ルイージ ダメージ 発生F 7. 2~8. 真っすぐ飛ぶため、 カービィの低身長と多段ジャンプの高低差を活かして打つとかなり強力です。 チャンスがあれば積極的にコピーしましょう。 ネス ダメージ 発生F 15. 8~38. シールドブレイクなどの長い確定反撃の場面にはカービィは横Bがあるので、ネスのコピーは必要ありません。 ダメージをより与える目的以外では、コピーはしなくて良いでしょう。 キャプテン・ファルコン ダメージ 発生F 36. ファルコンパンチよりも使いやすい横Bをカービィは持っているため、ダメージを与える目的以外では、コピーせずに復帰阻止の展開に持ち込む方が対CF戦では良いでしょう。 プリン ダメージ 発生F 15. 8~28. ダメージを与える目的以外ではコピーせずに、吐き出して展開づくりを行いましょう。 0~30. カウンター技を手に入れることで、すべての読み合いで択が一つ以上増えることになり、読み合いがより高度になります。 読み合いが高度になることはメリットだけではないのですが、カウンターは不利な守り側で使う択なので、 上手く活用できればかなり有利に立ち回ることができるでしょう。 クッパ ダメージ 発生F 2. 5~38. オリジナル クッパ の方がリーチは長いのですが、それでもカービィにとってはリーチの長い技になるので、立ち回りが少しやりやすくなるでしょう。 持っておいて一切損はないので、展開を作りたいとき以外は吸い込んだらコピーしておきましょう。 アイスクライマー ダメージ 発生F 5. 対アイクラでは待たれる展開になることも良くあるので、 アイスショットをコピーできれば待ちにも対抗できるようになります。 しかし、技自体の性能はあまり高くはないのでコピー優先度は高くないです。 シーク ダメージ 発生F 1. 1~12. 使いどころとしては、差し込みや相手の立ち回りを制限することがメインとなります。 動きの速いシークに仕込針を当てるのは難しいので、シークのコピー能力にそこまでメリットを感じないプレイヤーはコピーしなくても良いでしょう。 ゼルダ ダメージ 発生F 2. 8~15. 弱や強攻撃の発生が早いカービィですが、無敵はさすがに持っていないので、 ゼルダのコピー能力は優秀な暴れ技として活躍するでしょう。 また、 反射を活かしてゼルダのファントムを返すことももちろんできます。 試合全体を通して万能な技なので、序盤から積極的にコピーしに行きましょう。 ドクターマリオ ダメージ 発生F 6. 7~8. 差し込みや差し返し,待ちなど、シンプルにカービィの立ち回りを強化してくれる技なので、積極的にコピーしに行きましょう。 ピチュー ダメージ 発生F 7. ピチューに待たれる展開にも対応できますし、こちらの差し込みや差し返しの強化もしてくれて、さらにはダウン展開も作れたりする優秀な技です。 隙を見つけて積極的にコピーしましょう。 ちなみに、 カービィも0. 8%自傷ダメージを喰らいます。 ファルコ ダメージ 発生F 4. 差し込みや差し返し,待ち,復帰阻止など、あらゆる場面で優秀な技となります。 飛び道具を持たないカービィにとって、立ち回りを強化してくれるファルコのブラスターは強力なので、積極的にコピーしましょう。 ファルコの下Bの特徴上対フォックスと全く同じわけではありませんが、リフレクターで弾を跳ね返されたら撃つのをやめましょう。 5~34. ルキナのコピーはオリジナルのルキナと同じく先端はありませんが、マルスより平均的な攻撃力が高いです。 リーチが短く発生が遅い技ですが、シールドを大きく削る技ということで、 立ち回りで上手く使うことができれば強力な技となるでしょう。 使いどころがわからないプレイヤーは無理にコピーせず、カービィの基本の立ち回りを重視しましょう。 こどもリンク ダメージ 発生F 5. 7~17. オリジナルのこどもリンクは、待ち主体の立ち回りをしてくるので、この技をコピーできるとその待ちに対してもうまく立ち回れるはずです。 主に、 こどもリンクの遠距離の待ちに対する妨害技、カービィの差し込みの択,復帰阻止で使います。 炎の弓矢がなくてもダッシュガードなどで近づくことができますが、コピーできると戦いやすくなるのは間違いないので、チャンスがあればコピーしましょう。 ガノンドロフ ダメージ 発生F 43. しかし、1on1のガチ対戦で魔人拳を使うことは少なく、一発逆転の技としてカービィはすでに横Bを持っているので、ガノンドロフのNBをコピーするメリットはありません。 復帰が弱いガノンドロフに対しては、吸い込んだら吐き出して復帰阻止展開を作る方が良いですが、ダメージを与えたいという場合はコピーしても良いでしょう。 ミュウツー ダメージ 発生F 3. 6~36. 崖狩り以外にも、差し込みや差し返し,復帰阻止などシャドーボールの使いどころは多いので、積極的にコピーして良いでしょう。 こういったサムスやルカリオなどと同じような、チャージ系飛び道具はカービィと相性がいいので、どんどんコピーしていきたいです。 5~72. トレーニングモードで練習しておき、対戦時にコピーして復帰(崖つかまり)を狩りまくりましょう! しかし残念ながら、 後隙が長くリスクが高いので、崖つかまりを狩る目的以外では使いどころはありません。 ゲーム&ウォッチ ダメージ 発生F 18. 「この技をコピーしたら一気に有利になる!」というほど強力な技ではないので、コピー出来たら使いどころはあるな~くらいの気持ちで戦いましょう。 基本的にMr. ゲーム&ウォッチとの対戦時は、吸い込んだらコピーしてダメージを与える選択が丸いです。 メタナイト ダメージ 発生F 17. 0%のダメージを与えられるという、序~中盤では活躍する技です。 これだけ見ても、コピーできる技の中では優秀なので、特に序~中盤ではコピーしておきたいです。 それ以外の場面では、外した時のリスクが高いため使うことは少ないでしょう。 それでも、メタナイトは復帰が強く吸い込んだ時に吐き出して復帰阻止展開を作ってもあまりメリットが大きくないので、コピーしておくのが良いでしょう。 6~12. 3% ブラックピット:7. 9~20. しかし、動きがわかりやすくガードされやすい技でもあるので、多用はしないようにしましょう。 ゼロスーツサムス ダメージ 発生F 5. 7~8. しかしその一方で、 発生が遅く飛距離が短いため当てにくく、後隙も大きいためリスクも高い技となっています。 うまく使えずともプレッシャーを与えることはできるので、コピーしておいて損はないでしょう。 ワリオ ダメージ 発生F 2. この技を持っておくと、 元々強いカービィの近距離での差し込みがさらに強化されます。 ワリオも近距離で戦うファイターなので、コピーするチャンスはたくさんあります。 焦らずコピーを狙いましょう。 それに加えて、 カービィの機動力と近距離戦の強さがあるので、スネークよりも手榴弾を使いこなせる可能性があります。 コピーできないと戦いづらさは変わらないので、序盤から積極的にコピーしに行きましょう。 スネークの手榴弾の扱いに関しては、以下の記事が参考になりますよ。 アイク ダメージ 発生F 14. 4~50. アイク側が頭を出して崖つかまりしたら、タイミングさえずれなければ必ず狩ることができます。 そこしか使いどころはありませんが、当てたらほぼ撃墜に至るので強いコピー技です。 積極的にコピーしましょう。 吸い込むチャンスがあるなら、つかみからのコンボでダメージを稼ぎましょう。 フシギソウ ダメージ 発生F 2. 8~28. 吸い込んだら基本的に吐き出して復帰阻止展開に持ち込み、NBが強いリザードンにポケモンチェンジさせましょう。 リザードン ダメージ 発生F 1. ポケトレの3体の中では他の2体と比べて、強いNBです。 差し込みや牽制、復帰阻止で使えるので、コピーしたら他の2体との対戦でも解除せずに保持しておきましょう。 特に復帰阻止(崖つかまり阻止)で使うのは他の2体に対してもかなり強いので、どんどん狙っていきましょう。 ディーディーコング ダメージ 発生F 6. 2~19. 他の優秀な飛び道具と比べると扱いにくい技ですが、牽制で役立ちます。 ディーディーコングは復帰が強いので、吸い込んだら吐き出さずにコピーするのが良いでしょう。 ちなみに溜めすぎると爆発しますが、 キャップに手を添えたタイミングで必殺技ボタンを離すと最大溜めで発射してくれますよ。 リュカ ダメージ 発生F 14. 4~33. それ以外ではなかなか使いどころがありませんが、上記の復帰阻止PKフリーズが決まるとかなり撃墜が簡単になり、早期撃墜も狙えるので序~終盤関わらずコピーしておくと良いでしょう。 ソニック ダメージ 発生F 10. 0~28. 0%稼げたり、 崖つかまりで待っておきソニックの復帰(上B)に合わせて崖離しNBを打つのがかなり強力であったりと使い方によっては優秀なな技です。 復帰阻止で外すと逆に復帰阻止されてしまったりそのまま撃墜してしまったりとリスクはありますが、それ以上に崖つかまりNB復帰阻止が優秀なので、積極的にコピーして復帰阻止の展開に持ち込みましょう。 デデデ ダメージ 発生F 17. 使い方は、カービィのNBと同じようにガードを崩すのが主ですが、発生が7FカービィのNBよりも遅いため同じ感覚で使わないようにだけ注意しましょう。 ピクミン&オリマー ダメージ 発生F 赤:10. 9% 黄:7. 8% 青:7. 8% 白:6. 2% 紫:12. ピクミンはそれぞれ投げられた軌道やスピードで異なる特徴を持ち、 赤と青の放物線が同じでスピードは中くらい、黄が緩やかな放物線でスピードは遅い、白はほぼ真っすぐでスピードが速くて遠くまで届く、紫が緩やかな放物線でスピードが遅くて飛距離が短いといった特徴を持ちます。 画面上には一度に3匹までしか出せないので、そんなことはほとんどないですが出しすぎには注意です。 また、投げつけたピクミンは相手に張り付かずにすぐに死に、空中では引っこ抜けな~いみたいな動作をするだけで使用できません。 飛び道具として特殊ですが、非常に強力な技なので積極的にコピーして使っていきましょう。 空中で使えないのには要注意ですよ! ルカリオ ダメージ 発生F 0. 9~24. また、カービィはルカリオのNBをコピーしても 波動の特性はコピーできません。 カービィの多段ジャンプと組み合わせた空ダNBやシンプルに差し込みや差し返し,復帰阻止,崖狩り,着地狩りで強力な技です。 チャンスがあれば、積極的にコピーしましょう。 ロボット ダメージ 発生F 6. 4~31. (大きくて最もはやい速度で点滅していたら最大溜め)(溜めは2段階) 発生はどの段階でも25Fと変わらないので、なるべく最大溜めビームを狙っていきたいです。 差し込みや差し返し,復帰阻止,着地狩りなどあらゆる場面で優秀な飛び道具なので、序~終盤関わらずコピーしておきたい技です、 トゥーンリンク ダメージ 発生F 5. 7~17. チャンスがあればコピーして、後隙を狩られないように使いましょう。 ウルフ ダメージ 発生F 8. 6~18. 飛び道具として非常に強力な技ですが、吸い込むチャンスがあるならつかみからのコンボを決めた方が良い場面もあるので、それは試合ごとに判断しましょう。 連続して撃ったり近距離で撃ったりすると後隙を狩られやすいので、使う時にはリスク管理をしっかりとして使いましょう。 飛び道具をしまうことで実質飛び道具のように使うことができる技であり、相手の飛び道具を無効化することもできるという技です。 上手く使うことができれば強力な技になるので、コピーして使ってみましょう! 対戦を重ねるごとに使い方がわかってくるはずです。 ロックマン ダメージ 発生F Hit1:7. 2% Hit2:7. (必殺技ボタンを押した後にスティックを倒すことで、下投げのみならず上下左右すべての向きに対応した投げ方をします) そのまま飛び道具として使っても強力ですが、上手くアイテムとして活用できると(踏みつけメタブレなど)さらに強力な技になるので、コピーしておくと良いでしょう。 差し込みや牽制,復帰阻止,着地狩りなど活躍する優秀な技です。 Wii Fit トレーナー ダメージ 発生F 7. 4~30. この技も カービィの身長が低いおかげで、 最大溜めを崖つかまりに当てることができます。 差し込みや差し返し,復帰阻止,崖狩り,着地狩りなど、あらゆる場面で優秀な技です。 序~終盤関わらず、積極的にコピーしに行きましょう。 ロゼッタ&チコ ダメージ 発生F 8. 1~23. 遠くまで飛ばそうとするとチャージ時間が長くなりリスクが高くなりますが、当てることができればダメージが高く、うまく使えばチコも倒せるという技です。 しかしやはり当てるのがかなり難しく、外した時のリスクも高いので使いどころは少ないです。 そのため、コピーの優先度はあまり高くはありません。 リトル・マック ダメージ 発生F 20. 0~43. アッパーカットはコピーできません。 注意しましょう。 この技もガノンやCFのNBの様にロマンのある技ですが、それならカービィの横Bの方が総合的な性能が高いため、残念ながらこの技の使いどころはありません。 それよりもリトルマックは復帰が弱いので、吸い込んだら崖外に吐き出して復帰阻止展開を作るようにしましょう。 ゲッコウガ ダメージ 発生F 4. 3~20. ダメージも高く端で当てると撃墜も狙えるという、序~終盤にかけて活躍する技です。 主に差し込みで使い、他にも牽制や復帰阻止,着地狩りでも使えます。 ゲッコウガは素早い立ち回りをするのでコピーするのが難しいですが、チャンスがあればコピーしておきたい技です。 パルテナ ダメージ 発生F 5. 0~15. 発生が遅くコピーしたら警戒されて反射されやすいですが、復帰阻止や着地狩り,差し返しなどでは使える場面があるので、コピーしておいても損はないでしょう。 飛び道具として、カービィの立ち回りを強化してくれる技であるのは間違いないので、チャンスがあればコピーしておいても良いですね。 パックマン ダメージ 発生F チェリー:6. 1% ストロベリー:8. 6% オレンジ:10. 8% アップル:13. 6% メロン:17. 2% ボス・ギャラクシアン:12. 9% ベル:10. 8% 鍵:23. 2倍になるだけでその他の性能は全く変わりません。 そのため、以下の記事の前半でパックマン使いのプレイヤーがフルーツターゲットについて解説されているので、こちらを参考にしてください。 僕よりもパックマンについて理解されていると思うので、参考になると思います。 読むのが億劫な方は、この記事内でも解説されていますが とりあえずカギを投げると覚えておいてください。 シンプルに飛び道具として使えて、カービィの立ち回りを強化してくれる技なのでコピーしておいて損はないでしょう。 使い方がわからない場合は無理にコピーせずに、素直に崖外に吐き出して展開を作ったり、吸い込みではなく投げからのコンボでダメージを稼ぎましょう。 ルフレ ダメージ 発生F サンダー:7. 9% エルサンダー:15. 8% ギガサンダー:最大33. 9% トロン:最大26. 溜めは回避やジャンプでキャンセルでき、キャンセルしたらその段階を保持します。 もう一度Bを押すと溜めを再開します。 また、NBを使うごとにゲージを消費し、溜めが進むにしたがって消費するゲージが大きくなります。 この ゲージ(20)を使い切ると、コピーが解除されます。 ちなみに例えばゲージが1だとしても、ゲージ消費が2以上の技は使えます。 この特性を利用して、ゲージ消費が多い技を最後だけお得に使うことができます。 サンダー ダメージと飛距離が最も少ないですが、溜めなくてよいので使いやすいです。 ゲージ消費も1なので、 牽制などで積極的に撃っていきましょう。 エルサンダー ダメージがサンダーの倍になり、飛距離も倍ほどに伸びますがゲージ消費は3とサンダーの1. 5倍になります。 飛距離を活かして、 中~遠距離の牽制や間合いを詰めるときに使っていきましょう。 また、ダメージ稼ぎとしても使っていきましょう。 サンダーとエルサンダーが最も使用する回数が多いです。 ギガサンダー ゲージ消費は5で当たれば最大6ヒットし、その間相手をしびれさせて動けなくします。 これを活かして、 相手がしびれている間につかみやスマッシュを当てることができます。 弾速が遅いため実際に当てることは難しいですが、 相手はガードもしたくないためジャンプでよけることが多いので、そのジャンプを狩るなどして使いましょう。 ギガサンダーを当てるというよりは、ジャンプを誘う使い方です。 また、相手の着地地点や復帰軌道に出すつ空き方も強いですね。 トロン ゲージ消費が8と多い割に、ダメージが少なく発生も遅いため当てるのはかなり難しいです。 吹っ飛ばしが強いので撃墜を狙うことも可能ですが、トロンで8もゲージを消費するなら他の技に使った方がいいので、 トロンを使う機会は非常に少ないです。 シュルクの代名詞であるモナドアーツをコピーし、カービィの性能を変化させることができます。 トレーニングモードで一度くらいは、それぞれの特徴を押さえておきましょう。 翔 ジャンプ力がかなり上がり、4回ジャンプしたら上撃墜するくらいのジャンプ力になりますが、受けるダメージが通常よりも多くなります。 ジャンプが足りなかったり、復帰阻止されそうな復帰の時に使いましょう。 疾 地上でのステップや空中移動などの動きが早くなりますが、ジャンプ力と攻撃力が非常に弱くなります。 地上での立ち回りを強化したいときに使いましょう。 盾 盾状態では、相手の攻撃を受けたときの吹っ飛ばしやダメージがかなり小さくなりますが、移動速度が遅くなりジャンプ力が小さくなり攻撃力も下がるという、デメリットも多くある技です。 デメリットもしっかりと意識して、基本的に終盤の撃墜拒否をするときに使いましょう。 斬 攻撃力が上がる代わりに吹っ飛ばしが小さくなり、コンボがつながりにくくなります。 また、受けるダメージも少し多くなります。 序盤や中盤のダメージ稼ぎで上手く使いたいですね。 撃 吹っ飛ばし力が上がる代わりに与えるダメージが少なくなり、自分も吹っ飛ばされやすくなります。 リスクもありますが、終盤の撃墜を狙う時に使いましょう。 モナドを使ったテクニックなどが以下のサイトで詳しくまとめられていますので、もっと知りたい! という方は参考にしてみてください。 このサイト内のテクニックができるようになったなら、シュルクを使った方がいいかもしれませんが、、笑 クッパJr. ダメージ 発生F 12. 6~25. のNBは飛び道具ですが、 発生と後隙が長く弾速も非常に遅いためよけられやすいです。 ダメージは高いですが、リスクが高いため飛び道具のコピー技の中では弱くコピー優先度は低いです。 ダックハント ダメージ 発生F 2. ダックハント使いのように自在に感を使いこなすのは難しいですが、 中~遠距離の牽制や崖上のセットプレイは缶を置いておくだけで強いので、そういった場面で使用していきましょう。 使い方がわからないプレイヤーは、無理にコピーしなくても大丈夫ですよ。 缶の仕様について詳しく知りたい! という方は以下の記事でわかりやすくまとめられているため、参考にしてみてください。 リュウ ダメージ 発生F 10. 0~16. コマンドができなくても飛び道具として優秀な技なので、 コピーして牽制や差し込み復帰阻止で活用していきたいですね。 少しだけ後隙が長いので、 近距離など後隙を狩られやすい状況では振らないようにしましょう。 また、前投げからコンボがつながり灼熱波動拳なら22. 8%のダメージが入りますよ。 波動拳のコマンド解説 コマンドダメージ倍率:1. 4~9. コンボなどリュウのNBよりも性能が劣る部分はありますが、それでも優秀な飛び道具あることは変わらないので、 コピーして牽制や差し込みで活用しましょう。 波動拳のコマンド解説 コマンドダメージ倍率:1. 9~11. クラウドは復帰が弱いので、すいこんだら吐き出して復帰阻止展開を作った方が良い場面の方が多いですが、コピーできたら活用していきましょう。 カムイ ダメージ 発生F 5. 7~44. 一応 かみつきにも攻撃判定があり、吹っ飛ばしが強いのでうまく当てれば撃墜を狙うこともできます。 ベヨネッタ ダメージ 発生F 1. 9~15. 後隙が思ったより長いので、狩られないようにリスク管理をしながら使いましょう。 インクリング ダメージ 発生F 0. 5倍になるという特性を持ちます。 インクリングのNBはこの特性の恩恵を受けるために遠距離から相手を塗るよう使い、他の飛び道具のような使い方はしないのが強い使い方だと僕は思っています。 リドリー ダメージ 発生F 6. 4~40. カービィの復帰阻止性能とかみ合っているので、うまくいけばNBで邪魔してその後空下や空Nで復帰阻止から撃墜といったセットアップも狙えますよ。 一応、 特徴としてスティックで軌道を変えることができます。 キングクルール ダメージ 発生F 17. 2~24. 笑 飛び道具としてもうまく使えませんし、その後の吸い込みもよくわかりません。 詳しい方、使い方教えてください、、。 むらびとと同じ技ですが、 しずえさんの技でしまってまともに使えるのが空前空後のパチンコ玉だけです。 下Bのはにわもしまうことができますが、とりだしても真上に飛ぶだけで使うのが難しいです。 ガオガエン ダメージ 発生F 11. 5~24. 暴れをする機会が少ないかもしれませんが、コピーしておいて損はないでしょう。 ガオガエンは復帰が弱いので、吸い込んだらコピーせず吐き出して復帰阻止展開を作るのも強いです。 状況を見て判断しましょう。 パックンフラワー ダメージ 発生F 20. 1~25. 後は着地狩りでも使えますが、 身長の関係でオリジナルよりもリーチが短く狩られやすいので、他の場面では多用は禁物です。 あとは、コピーの見た目の中で僕はパックンフラワーが一番かわいいと思うので、それだけでコピーする価値ありです。 7~7. 主に使うとしたら、牽制のガンと着地時の暴れの空中下or空中上派生です。 使い方がわからないプレイヤーはコピーして無理に使おうとせずに、基本の立ち回りを意識しましょう。 勇者 ダメージ 発生F メラ:12. 9% メラミ:25. 9% メラゾーマ:44. 消費MP:6 メラ 消費MP:16 メラミ 消費MP:36 メラゾーマ 溜めはガードやスティック、ジャンプでキャンセルすることができます。 また、 MPがなくなってもコピー解除はされません。 後隙に注意しながらメラやメラミを牽制や差し込みで使い、チャンスが合えばメラゾーマも狙ってみるといいでしょう。 ちなみに カービィの身長が低いおかげで、メラゾーマを崖つかまりの相手に当てることができます。 バンジョー&カズーイ ダメージ 発生F 1. 1~7. 主にたまごミサイルを牽制や差し込み,復帰阻止で使いましょう。 多段ジャンプを活かした牽制が非常に強力ですよ。 テリー ダメージ 発生F 11. 5~15. 飛び道具として、 地上での中~遠距離の牽制や空中からの差し込みで使いましょう。 テリーは復帰が弱いので、吸い込んだらコピーせずに復帰阻止展開を作っても良いですね。 ベレス ダメージ 発生F 17. 2~41. 復帰阻止など限られた場面で使えないことはないですが、無理してコピーする技ではないです。 格闘Mii ダメージ 発生F 16. 2~21. 意外と扱いやすい技なので、 牽制や崖上からの復帰阻止で使っていきましょう。 後隙には注意です。 剣術Mii ダメージ 発生F 14. 4~18. 当てたら相手を真上に飛ばすため、着地狩り展開に持ち込めます。 牽制や復帰阻止,着地狩りで使っていくと良いでしょう。 射撃Mii ダメージ 発生F 5. 7~37. 扱いやすい飛び道具で、 牽制や差し込み,復帰阻止,着地狩りなどあらゆる場面で強力です。 また、 カービィの身長が低いおかげで最大溜めを崖つかまりの相手に当てることができます。 まとめ 今回は 「カービィのコピー能力の使い方を全ファイター分解説」しました! カービィを使っているプレイヤーはこの記事を見ながら、相手をコピーするかどうか、どうやってコピー技を使うかを参考にしてみてください。 対カービィが苦手なプレイヤーは、自分が使っているキャラの章だけでも参考にしてくださいね。

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カービィのコピー能力の使い方 全80体をすべて解説!【スマブラ】

カービィ コピー

コンテンツ [] 通常のコピー能力• 『』から登場する、最も基本的な形の。 現在62種類。 ノーマル は該当記事参照。 掲載順はゲームでのコピー元となる敵キャラの登場順。 各作品への登場状況については『 』を参照。 名前 画像 英語名 初登場 主なコピー元・備考 01 02 03 04 05 一発系能力 06 07 08 09 10 11 12 13 14 一発系能力 15 16 一発系能力 ラストワン投票で1位 17 18 19 20 21 一発系能力 22 23 24 25 26 27 コピー能力総選挙で1位 28 一発系能力 29 30 31 32 33 34 35 36 一発系能力 37 38 迷宮入り口ステージ 39 40 41 一発系能力 42 マップ移動で解除 43 44 45 46 47 完成 48 49 50 アニメで先に登場 51 52 53 54 55 56 57 58 59 一発系能力 60 61 62 アニメオリジナルのコピー能力• アニメ『』で登場した、ゲームに登場しないコピー能力。 全4種類 は後にWiiで登場したため含めていない。 うち三つはで選ばれた作品。 名前 画像 英語名 初登場 主なコピー元・備考 01 - 02 通常タイプとボールタイプがある 03 - 04 特別編で登場。 にも登場。 なかま能力• 『』・『』で仲間キャラクター ・・・・・ と合体して使えるようになる能力。 全48種類。 名前 画像 英語名 初登場 備考 01 - 02 - 03 - 04 - 05 - 06 - 07 - 08 - 09 - 10 2と3で技がかなり異なる 11 - 12 - 13 - 14 2と3で技がかなり異なる 15 - 16 - 17 - 18 - 19 - 20 - 21 - 22 - 23 2と3で技がかなり異なる 24 - 25 説明書・公式サイトでは『ナゴファイアー』と誤植 26 - 27 - 28 - 29 - 30 - 31 - 32 - 33 - 34 - 35 - 36 - 37 - 38 - 39 - 40 - 41 - 42 - 43 - 44 - 45 - 46 - 47 - 48 - 『星のカービィ64』のコピー能力ミックス• 『』で、2種類のコピー能力を合体して得られる、全く別のコピー能力。 英名はソースは『Kirby 64: The Crystal Shards』Official Strategy Guideより 英語版に画像あり。 全28種類。 名前 画像 英語名 初登場 クリスタル取得ステージ 01 - 02 - 03 - 04 3-2の1つ目 05 6-3の2つ目 06 - 07 - 08 - 09 - 10 - 11 - 12 - 13 3-1の3つ目 14 - 15 2-1の3つ目 16 5-2の3つ目 17 5-4の2つ目 18.

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星のカービィアニメオリジナルコピー能力まとめ

カービィ コピー

カービィとは、の『』及びそれをとした・のである。 については『 』の記事を参照のこと。 概要 ごぞんじらが。 の誇る『』のであり、も皆勤出場かつ役級をる屈の。 に第1作「」が発売、同時に誕生した。 つまりで歳である(えっ) はさん、の演じるカービィのは全で共通なんだポヨ。 は20で、年齢は「」あるいは「」であるらしい。 初代『』の説明書には、「さすらいののひと」という記述すらあった。 性別は不明だが、が「」二人称が「彼」な所からっぽい。 は(通称「」)。 3Pは、4Pはとなりその他、、等がいる は作品によって異なる。 また、一部の作品では身体の色を変更できるというがある。 純で爛漫、かつ感が強い。 (ただしやのように利用されることもしばしば。 )食べることと寝ることが大好きで、座右の銘は「」。 食い物に対しての執着度は恐ろしく、 1切れののためだけに地の底からの果てまで大冒険を繰り広げた事も。 歌うことも大好きだが、歌唱は例のの通りの殺傷的。 能力 何でも吸い込む驚異の吸引。 口に含んだものは吐き出せばの弾となって発射され、 持ちのや物体を飲み込めばを「」することができる。 (ただしが登場したのは2作『』から。 ) は当初はカービィの体の色が通常の「」から「」なっており、中盤にかけてはによっては体色もいろんな色に変わり(、はなど)、では技(例外もある)以外は基本的に特徴を強く出すため「」をかぶるようになった。 作品以降は体の色の変化は見られなくなった。 初期の頃はが使いこなせていなかったのか、1だけでも受けるとがになり抜け落ちてしまう。 「」以降の作品でも、1だけでのが抜ける作品もある。 作品が進むに連れカービィの技に「技」が追加されるが、 一部には発動前または、発動後に「一定の隙」が生まれることがあり、 以降の最新作ではそれが顕著になる。 「」の「」ではカービィ同士の対決ではこの隙が重要となる。 その他にもを口に含み、手をと動かしてホバ飛行ができる。 滞時間は限だが、「」では長い間やっていると息苦しくなるのかだんだん下降していったり口を開いて落下していったりする。 また吸い込んだを吐き出せば弾となって、敵や一部のにを与えることができる。 好物 本人く、好き嫌いは多い方なのらしいがどうもそうには見えない。 全回復することからも分かるように、が大好物である。 単にカービィが好きというだけではないらしく、作品でが感心したこともあったほどなので、恐らく特別に出来の良いらしい。 代々、で体が大回復する。 他、近年ではその他の食べ物にべての回復量が多くなってたりする。 基本的にの多いものが好み? 第1作ではがかった代わりに、を食べて火を吐けたり、を食べることで限飛行・弾連射ができたりした。 カービィはを食べるとが止まらなくなるらしい 嫌いな物 嫌いなものは毛で、の落とす毛を吸い込もうとするとを受けることからもうかがえる。 元々食べ物じゃないんだから嫌いも何もとも思えるが、他にも食用でないものをいろいろと気で吸い込んでいる点を考えると、やはり特に嫌いなのだろう。 のの一つ「集」では、寝の最中により木から毛が落っこちてしまい、しばらくした後カービィは気を失っていた。 版ではを吸い込むこと自体嫌っていたりしていた。 ではを食べると咳き込む話が2回あった。 これは上記の版の設定が元。 功績 だけでもかなりの功績を残している。 から全ての食べ物と秘宝「ぼし」を盗んだを退治し、心させる。 にを戻しを倒して夢と睡眠を取り戻す。 に奪われたのを集め、でを撃退、を取り戻す。 作物を荒らすを退治。 その後、のにのをあげて成長させ、親子の飛ぶ姿を見送っている。 のルテを探検し、数多くのお宝をして一攫千を果たす。 を撃墜し、のを。 の喧を止めるために大を起動させようとしたが、自分がに利用されていた事が判明。 を破壊し、自分を利用したも退治してを防いだと同時にこの件で喧もくなった。 を覆ったのいをらし、及びであるを倒す。 砕け散ったのの宝物「」を集め、を倒してのを救う。 さらに出現したいに潜むのを、のと共にので倒す。 を倒してに封じ込め、カービィを4したをのの前で撃破。 更にのから全てを支配しようと企むを撃退し、のを救う。 盗まれたのを探すついでに、で大暴れするを倒す。 ついでにが開けたに封じられていた暗の支配者、も退治。 のを受けて、で撃破。 にした「船」の集めをに乗っていたに頼まれて遂。 そのお礼にへ行き、そこで討伐を頼まれて引き受けるが、の的がの持つを奪う事で最初からカービィたちを騙していた事が発覚。 ので征しようとするをと協して追い詰め、撃破。 事にに帰還する。 にさらわれたを助けるためにツリーを登り、フロへと向かう。 途中でフロの住人「の民」を助け、部へと辿り着いたカービィはに操られたと戦って打ち倒し、フロのと対峙。 最後はとに見捨てられ味方へと寝返ったに手助けされて、ツリーと一体化したを「バン吸い込み」で撃破。 は元に戻ったと同時に、大きなが咲いたツリーは新たな名所となった。 の化を論むに単身立ち向かう。 その途中で敵のを自らの物とし、今まで以上にド手な戦いを繰り広げる。 最終局面ではから解放されたと共に中枢であるを破壊。 は元の豊かなに戻った。 ジャマので異変が起きたの住人の正気を戻し、ジャマをに使った元である官 と部下の 缶を退治、そしてが呼び出したを撃破 他にもや生作品では…• を奪い取ったを退治。 のが原因でになったのかけらを取り戻すため、彼のを所持していた、、、、、、の7人を退治。 になってしまうをかけられるを追うものの、のでを絵画のに書き換えたを撃破。 毛糸になってしまうを背負うも、毛糸のののになったをの毛糸ので元の姿に戻す。 そして毛糸にした元および、毛糸のを修復している間にを制圧した・レを撃破し、も元の姿に戻す。 体が10人に分裂ししてしまうが、の心の導きで、ドクロ団のおよびカービィを分裂させた元であるスを撃破。 を操り、の色を奪ったフターをとヌと共に撃破。 その後に色が戻り、ヌとは和解。 そして大量のを報酬で貰う。 であるととのカービィと共に、を撃破。 と共にプリに参加し、を果たす。 そして賞品にックス山もりをもらう。 これだけの功績を持っているは工のやの様達ぐらいしかいない。 スマブラのカービィ 初代からの参戦。 はもちろん。 が担当になったのはここから。 どの作品にも言えることだがカービィは吹っ飛びやすく、攻撃とが控えめという短所を持つが、 攻撃が速い、復帰性に優れている、中戦や追い打ちが得意、通常「」による戦略の幅が広いという長所を持っている。 射撃のは、のはを使えたり、のチャージは腕から発射が出来るようになる。 したののを、カービィでそのまま行うのも特徴的。 色々なを吸い込んで聞いてみよう。 初代では吹っ飛びやすくの短い技が多かったものの、その短所を十分に補える高の技 に攻撃や中下攻撃 と復帰性を備えている、強であった。 では新技である地上と中で性が変わる横「」を修得したものの、前作より大幅なナー調整をくらってしまい、は弱を通り越して、一番弱いになってしまった。 ではDXより全体的に強化された。 前作のDXの横は、中で使用するは縦回しで軽くしのぐ程度で技としては使う機会はかったが、Xでは横に2段階振り回すようになり、かなり使えるようになった。 強さは中位。 X初期のでは他ののの中、一たいした変化はく、強いてあげればがする程度だった。 は「コック」で相手や、、挙句の果てには一部のから出てきたやなどをに入れて食材にしてしまう切り札。 では、が前作のコックからソードに変更。 横でお染みのに「殺し火炎」が追加。 (の下の同様、ためすぎるとが蓄積し続ける。 )その為、中での攻撃は、チャージ体制になるのでXと違い、めに技を発動することが出来なくなった。 アプデで強化されて来たのはであるが、それでも着地ややが弱く、重さやも駄な部類であるため、は最弱または最弱一歩手前。 では、攻撃がDXのに戻り、を吸い込むことが可となった。 は弾にして吐き出すこともできるし、飲み込むことで、はできないものの、回復ができるようになった。 ただし、全てのが吐き出せるわけではないので過信は禁物。 そしてので3人に分裂するようになり、のモーションも以降のものに一新されている。 そして肝心の性は前作よりは攻撃性がで強化されて使いやすくなっているものの、それでも欠点は前作同様まったく善されておらず、それが足を引っってしまい、は最弱となってしまっている。 今後のアプデでさらなる強化に期待しよう。 亜空の使者では 格と言える大活躍をしている。 その活躍は以下の通り。 をから助けだした• の事情を聞かず化したと と を救出• が万すぎ• 突入の際、で亜軍の台をに乗って一撃で撃墜。 の時限ブローチを持って 食っていた為、ド等による突入の中で一再起できた どう考えても役の活躍である。 またとも役の活躍をしている。 星の灯火では 同様、では格と言える破格の扱いを受けている。 全がの化身「」に挑むものの、による回避の多数の線により カービィを除く及びこのの住人 以外の ともにしてしまうが、カービィのみでし一人だけ脱出することに成功。 そしてでは最初にカービィを操作してに操られているを助け出し、その後はの意思で操作を変えながら他のも救出したりのに宿るを解放したり各地で待ち受けるやと戦うことになる。 カービィの目 やがそうであるように、カービィも時代に合わせてある程度に変遷している。 一番変わったところは、やはりと口が大きくなったことだが、にはもう一つ大きな変更がある。 ずばり、の下の方のいである。 これはどうやら、のあたりから追加されたようだ。 これにより、よりカービィの感情表現は豊かになった。 一方、ではこのが一切描かれていない。 本で、すべてのもそう描いているため、から!のカービィはそう描くように伝達があったと推測される。 こちらはこれで、独特の絵画のを演出している。 マンガのカービィ 星のカービィ(さくま良子版) 喋り方に特筆すべき特徴はない。 が好物。 性格はやんちゃでわがまま、特に他の作品にべて幼い印が強く学習雑誌向けになっている。 は何かを吸い込まずともすぐに使用できる。 稀にを吸い込んで使うこともある。 星のカービィ デデデでプププなものがたり に「~ペポ」とつけたり「ポぺ?」といったを使う。 基本的には邪気だが、元々がな性格でありついついに乗ってはやりすぎてしまうため、となっている。 後半からはにこだわりを持つに多く出会うが本人は大抵破りの行動をすることが多い。 に基づいた設定であり、「ポペ」はもともと「初代カービィ」に使われたカービィの電子音の一つ。 その他の初期の敵も反映されているが、どちらかというと「ペポ」しゃべりの「的元」やに与えたも少なくない・・・と思われる。 を使う際はくを飲み込む。 ちなみに「」といったカービィのもいたが、、、の登場に伴い、 正体は敵の「ディジー」であることをにし、わずか2巻で退場した。 その後もディジーとして時折現れるがいずれの話でも1しか登場していない。 星のカービィ!も~れつプププアワー! に「~なのだ」とつけ、「プ!」「プ?」といったが口癖。 常にがある、歌が上手い、が多い、があるといった独自に向けらしいづけが進んでいる模様。 なおはを喋っている。 は使う際は以外の物を吸いこんで行う。 アニメのカービィ 防止のため設定の詳細などは書かないでおく。 非常に出生の設定を背負っていた。 からのが見たを持たせないために、のような設定にされ基本的には話すことができず、「ぽよ」とだけ喋る。 しれが逆にのな展開と相成りウケとなった。 好物はで丸ごと食べる。 を介して現れるから村を守るために頼られるのの立ち位置となっている。 向けのこともあり、敵を直接吸い込んでのはほとんどなく全に敵が所有した物やなどが手渡す物からを得る。 のがに一部されたりした。 角川つばさ文庫の小説のカービィ として登場する。 この作品ではにしゃべることができる。 は「ぼく」。 同様であるが、この作品ではそのぶりが強調されている。 どのくらい強調されているかというと食べ物に関する話になると例えな場面であっても、止めが効かなくなるくらいである。 それがであるにも掛からわず扱いされることが多いが、どっかの自称よりは数倍である。 しかしや善悪感や優しさはしっかりと持ち合わせているし、を使ったなどかっこいい見せ場があり、らしい活躍をしっかりとしている。 名前について 実は開発当初は「ポ」という名前だった。 これはたちの覚えやすい名前を狙ったもので、名も「ル・」だったという。 この名残は「」「」などに見ることができる。 予算の都合で発売がからへと変わった際、の「ちゃぶ台返し」により名称も「カービィ」へと変更された。 当時のチラシでの 覚えやすい名前でしょ。 ぼく、ポ。 注:(このチラシは残念ながら20周年には掲載されていない) また間違われやすい名前として「」「」などがある。 ささいな違いだと思うかもしれないが、にとっては大事なことである。 なるべく気をつけよう。 ちなみに表記は「 Kby」となる。 「 」じゃないのさ なお、「ポ」からの名の際に幾つかあった名前の補から「カービィ」が選ばれた理由として(・・。 の)の元顧問で数多くの訴訟を解決してきた「」氏の名前が挙がったためとわれている。 詳しくは個別記事があるのでそちらを参照。 コピー能力の一覧(能力の説明はGBA版から) 初期の説明は長めの説明だったが、が関わらない作品以降は簡素で手な表記の説明となる。 - てきをこおらせっとばせ! おー さむっ。 - ちからのかぎり ほる!こんじょうだして ほる! ホル、掘る、ほぉる!! 注:ほれないところもございます• - ぼうしが すぜ のく 長いで ビシッっとうつ!• - 中かいてん シャープだ で トきぶんそうかい はねをひろげて ごきげんかい?• - でたよみせるよ の アツい 炎も !• - あたるといたい 矢をうちます おしてはなして 矢がとびます アのような テンシです• - !• - 最終取扱注意• - 、 とりつきます 、 あやつります バケてでてますがだれにも うらみはありません たぶん• コック - きょうのこんだて なにかしら? に ソに もいれて グツグツにこめば できあがり• - ふしぎなで 見すかせば てきの のく するよ いがいなヤツから のく ?• - こんなの?なだ。 どうげのごとく げいをして、 イッツ ア・・・ ターイム!• - おとこのだ の Bをおしつつを ためたら にふんしゃで を こえろ!• - もえる ん てきをつかんで なげわざキメろ!8つの なげわざ極めて• ストーン - 石になったら ほら ムテキ。 上からおしつぶしちゃって ほら ステキ。 - かん ねらって ド ア! すき間も つらぬく! - びりビリびりビリびりビリびりビリびり あそれ ビリびりビリびりビリびりビリ。 スピア - ヤリをあやつり いざ ゆかん れつ ヤリなげ おとし!• - ・DO B・ さないでください• ス - てきを なげてみる!• ソード - この にかけて、はまけない。 よったらきります。 (よらなくてもきります。 ソード -• ソード -• イド - まわってます。 まわってます。 まわって まわって まわって まわって うぁぁ!! ニー - さわるといたい ト チ ク チ ク の スケ• - カゲで にきえる ニンジュツくしして にんむをすいこう まさに で よ ゴ• - 炎をまとってたいあたり! 止まらない!止まらないったら!• - ビュととんだら たいあたり。 - てきをつかんで +で なげる! ぬおりゃ• - あわ アワ あわ アワ あわ色々つつめるふしぎな わ あわ アワワワ あわ• パラ - ひがさして パラさして して てきもふせげて ふわふわおちて• - ながとり こんが ちゅうをとぶ!• - むちのようにしなる!とにかく! ! ! ビイィーム!• - ァー! あつい!これはあついねぇ。 - めざせ! 格闘王• - を いじればはつでん ちくでん チャージ!地形も かんつう 弾丸• - やめてワタシづかないで! 心まで こおりついてしまうわ• - つかう は まさに いま! 1回だけだよ なワザ きらめく の しぶき• ベル - ふれば ンッと おかしな 音色がなりひびく!かれいに奏でる終曲は・・・ 、!! ホイール - の になれ。 はやい。 はやすぎるぜっ。 - したら、 Aをおしつづけろ! はねて たいあたり!• - デッば もちあげて でちょうせつ かくどをキメろ ッとなげたら ひゅーん ドッ• - もって! ドーン!! なげろ!! - もって! ドーン!! なげろ!! - わあいぃえええいどりゃあぁぁぼえええええうおりゃああぁぁ• - さあ、よってらっしゃいみてらっしゃい! タネも ケも ありませ! - たとえ 火のなか のなかどこまででもおいかけます あ、でも 火は ダメかも・・・• - ふしぎな のく そのなも うつせば ぶんしんれば はんしゃ パラレル クル• - あぶないですよぉ ムテキですからねぇ。 ぶつかってもしりませんよぉ。 まぁ、ペキではないですが…• - これをできたあなたは ! をおす長さでかわる4つのワザをつかいこなせ!• - スポーーだよ よ 上なぎ下なぎ スピン たさいな にキメろ!• - くらいところも パッ と あかるく• - ヒュルンまうよ で かくさんし かれいにおどってきりさくぞ• - -学搭載- サカにあてるとむきがかわるってウワサですわよ。 コピー能力ミックス ニー ストーン + + + ニー ニー + ニー + ニー +ニー ストーン ストーン + ストーン + ストーン +ニー ストーン +ストーン + + +ニー +ストーン + + + +ニー +ストーン + + + + +ニー +ストーン + + + スーパー能力• ソード - はかいバツグン ののく その名も ソード! だいちもろともきりさいて みごと いっとうだんだ!• ゴ - しゃくねつ よぶのく! のごとくあらわれて びあげてさっていく・・・ このよの すべてをやきつくせ!• クム - ねんじて あやつる のく! でんききてまるくしたら じざいにとばせ パーだ クセのあるうごきもなんのその!• スボ - こごえるだ だま大へんしん てきもくっつく ょで とはれつして はずむころがる とんでいく!• - きょだいな で だいち はどうがはしるぞ! ふって デッカいクイも・・・ ! 特殊な能力• - から現れた恐ろしい敵 『』。 カービィはを手にしてに。 - の がつどい があらわれた これで の やぼうをくだけ!• - 万の すべてのものがイできます• - なんてったって 三つ ですよアナタ そりゃスゴイってもんです。 アニメオリジナル• (クルに登場。 は間違いなく会場は 「」になったに違いない) その他• - 別名「きゃりーぽよぽよ」。 ので登場する。 また、「」では相手を吸い込むことで相手の姿の特徴をし、通常必殺ワザを使うことが出来る。 なら他ののだろうが、他社からのだろうが容赦なくできる。 や、装飾品などもし、専用のも喋るなど、の中でもかなりのある要素である。 ・・ 手から地面をはずむ火の玉を放つ。 より発射位置が低いため、ンドの軌はやや変わる。 ・・ト 腕を回してを溜め、強なを放つ。 溜めは維持できる。 体系のためは落ちているが、カービィの不足を補える。 ・()・ 前方にを投げる。 なのである程度飛ぶと戻ってくる。 ・・矢 を押すとに矢をつがえ、放すと矢を撃つ。 forまではのを被っていたが、ではの変更に伴いをするようになった。 ・・チャージ を溜め、強な弾を撃つ。 は維持できる。 カービィには重な強なになる。 ・・チャージ とほぼ同様の溜められる弾。 フェン由来のらしくが少し違う。 ・・産み 口からペと舌を伸ばし、捕らえた相手を飲み込んでにする。 ・カービィ カービィがカービィを吸い込んでもなにもできないが、相手カービィがなんらかのを持っていた場合はそのを奪える。 ・・ を取り出し発射する。 高速で連射できるが、相手は全くひるまない。 カービィは落下が遅いため跳びながらの連射が有効。 ・・でんげき 地面をそって飛び跳ねながら進む弾を撃つ。 中で撃った場合は下に飛んで着弾してから地面を這う。 ・・ 手から炎の玉を放つ。 と違い、炎がで落下せずっ直ぐ飛ぶ。 の気取ったもている。 ・()PK 前方に小さな弾を放ち、敵に命中すると火柱が上がる。 因みにはカービィと同じく大本がを当てているが、カービィのほうがな発音に演じ分けている。 ・・PK 頭上に弾を浮かべ、を押している間溜めて強なを起こす。 ただし、地形に当たると消えてしまう。 ・・ その場でを溜めたあと、炎をった強なを繰り出す。 がその2。 入した間に反対方向にレを倒すと振り向きながらを出す。 振り向き版のほうがより強。 ・()・はたく 前方にちょっとすすみながら、手ではたく。 ・・ころがる を押している間はその場でし、離すと勢いよく前方に転がって体当たりする。 ・・ おもむろにを取り出してにする。 に攻撃が当たると、胞子を巻き散らして反撃する。 では、が自ら身を挺してってくれる感じにが変わった。 ・・ と同様の技。 こちらはの頭のまだら模様の色が違う。 ・・ブ 口から炎を吐いて前方を攻撃する。 入で上下に炎を動かせるが、吐き続けるとが弱まる。 カービィの場合、一度を捨ててからすぐにをしなおせば、時間が経過していなくてもが戻る。 ・・ で地面を滑る氷を打ち出す。 がいないため、一度にしか打てない。 ・・仕込針 を押すと針を最大5本まで溜め、もう一度押すと前方に放つ。 中だと下に扇状に放つ。 ・・ネールの いのようなバをってその場で回転。 を反射する。 回転後に飛び散るにも攻撃判定がある。 forまでは『』で時代のが被っていた頭巾をしていたが、ではをする。 ・・ 地面をはねながら飛ぶを投げる。 より跳びかたが高い。 の色はで変わる。 ・・でんげき とほぼ同様の技。 より弾速が速いが、自分も少しを受ける。 ・・ と同じくを撃つ。 より連射は低いが敵をひるませる。 ・・ を取り出し、敵のを大きく削る攻撃を放つ。 DXではを振り下ろす攻撃だったが、X以降は突きに変わった。 ・・ と同様の技。 こちらは裏。 時に着けるは『』でがと名乗って活動していた時に着けていたもの。 ・・炎の矢 とほぼ同様の技だが、名前の通り矢が炎をっている。 当然、火に当てるとする。 ・・拳 と同様に、その場でを溜めてから強な拳撃を放つ。 Xからは裏拳にモーションが変わった。 ・・ に似た溜められる弾。 ただし弾はと独特の軌跡を描きながら飛ぶ。 ・・エクスー を押すとを取り出しを溜め、離すと炎をった強な撃を放つ。 最大まで溜めると自分もを受けるが、傷の敵でも撃墜できるほど強。 では溜め中に向きを変えられる。 ・・エクスー とほぼ同様の技だが、爆炎のがなくなりを放つ。 こちらのは封。 ・・ を取り出し、山なりにとぶやを飛ばす。 した姿はっ。 ・・イド 宝を取り出し、のように高速回転して攻撃する。 ・・、の を押すとを取り出し、離すとの矢を放つ。 矢の軌はある程度変えられるほか、を構えている間にを倒すと上も狙える。 ・・リップ と似た技だが、矢が。 また軌をあまり変えられない分威が高い。 ・・パラー を押すとを取り出してを溜め、離すと敵をれさせる弾を撃つ。 溜めは維持できない。 Xではとは対戦中にが切り替わるだったが、し分けられる。 ・・か その場で大きく口を開け、の前のものに噛みつく。 一部を除いても食べられる。 ・・ を押すとを取り出し、離すと投げる。 の入で投げる起動を変えられる。 ・・噴火 を取り出し、を溜めたあと地面に突き刺して炎を噴出させる。 Xでは炎はかったがforからはい炎になった。 さらにでは最大まで溜めると前方に三連続で炎を出す。 ・・みずでっぽう を押すと口の中にを溜め、もう一度押すとを吐きだす。 にはないが、敵を大きく押し出す。 ・・タネ 自分の上に向かって種を高速で連射する変わった。 を長押しすると連射時間も。 ・・かえんほうしゃ 前方に炎を吐いて攻撃。 ブとほぼ同様の技。 ・・・ガン を押すと木製のを取り出し、離すとの弾丸を撃つ。 を押しすぎると暴発する。 ・・PK のPKと同様、頭上に弾を出す。 こちらは、炸裂に巻き込むと敵を凍らせる。 ・・ホーミング その場で少し高速回転した後、近くの敵に向かって体当たりする。 ・・すいこみ カービィのすいこみに似ているが、飲み込むことはできない。 その代わりすいこみの範囲が広い。 ・・投げ 地面からをひっこ抜いて投げつける。 のB技はをひっこ抜いて隊列に加える独自のもののため、これだけは例外的にBと横Bの技を組み合わせたになっている。 なお、カービィが投げたは地面に着くと即座に死んでしまう。 ああ、情。 ・・はどうだん 手の中でを溜め、前方に撃ち出す。 溜めている最中のはどうだんにも攻撃判定がある。 ただし、カービィには波導のがないため、あまり威は出ない。 ・・ 高速のを放つ。 のは技を使わないでいると自動で溜まり強になる。 の溜まり具合は、のいでわかる。 がその3。 ・・ と同じく、を押すと矢を引き絞り、離すと矢を放つ。 よりやや矢のが遅く山なりに飛ぶ。 ・・ 付きのを取り出し、単発式の弾を撃つ。 振り上げるの部分にも攻撃判定がある。 しまった状態でを押すと、なら投げ返し、なら手に持った状態になる。 ・・ 8方向に投げ分けられる丸を投げる。 一度地形に刺して拾ってもう一度投げた方が強い。 ・・礼拝 のを溜めて、前方に飛ばす。 溜めるほど球は凝縮されて小さくなる。 最大まで溜めて放つと少しだけを回復する。 丸い体系で一生懸命前屈をする姿は健気。 そして、とは逆になんだかくなる。 ・ を押すとを溜め、離すとっ直ぐを飛ばす。 カービィの場合、飛び終わったはすぐ消える。 ・・気合 を溜めてっ直ぐ突撃するを放つ。 はしないため、アッパーにはならない。 が太い。 ・・みずしゅりけん をして作ったを放つ。 溜めないと高速で飛び、溜めると敵を貫通しながら連続する。 ・ ・投げ 山なりに飛ぶいを投げる。 溜められないし、軌も変えられないが威は高い。 ・ ・ を振って、っ直ぐ飛ぶを飛ばす。 の前ではがあるが、ある程度飛ぶとがなくなる。 その分、敵を押し出す効果がある。 ・ 射撃・ガンナーチャージ 弾を溜めて発射する。 のものとほぼ同様。 ・・照準 を掲げてを放ち、一定範囲内に敵がいるとその敵を狙って3発連続で弾を放つ。 ・・ を押すと手を掲げ、順番にいろいろななどを取り出し、もう一度を押すと掲げていたものを投げる。 ものによって飛ぶ軌や威が大きく違う。 ・・、ンダー、、 のを取り出してを唱え、弾を飛ばす。 非常に強なだが、を使い切るとも解除される。 がその4。 ・・ ・疾・・・撃の五つのから一つを選び、自分のを大きく変える。 や撃での補助、でるなど応用範囲は広い。 特に5段できるカービィがを使うと、尋常じゃない高さまで跳べる。 因みに、を背負うが攻撃には使わない。 使えよ。 そして、「跳ぶ!」「走る!」などカービィが全に喋る。 ・・ 口からを出し、溜めるほど高速になるを放つ。. じゃなくて、をしているような気がする。 ・・ 敵に当たるとする缶を山なりに蹴り出す。 を追加入すると、画面外からかに缶が撃たれ更に跳ねる。 ・・ 手の中で練り上げた波動を弾にして撃ち出す。 波動とにも対応していて、威の高いと灼熱も撃てる。 ・・ と同じく波動を撃ち出す。 こちらは灼熱は撃てない。 ・・破恍撃 ソードを振り上げ、前方にっ直ぐ飛ぶを放つ。 版はない。 ・・射 手をの口に変え、敵をれさせる弾を放つ。 溜めて放つと、の口で噛みつく攻撃が追加で出る。 ・・ 両手か両足に装備したから、高速で弾丸を連射する。 弾丸はやや上に飛ぶ。 のアクックなモーションを短い手足で懸命にする姿は。 ・・ クの詰まったからクを噴射する。 クがかかった敵には与が増える。 ・・ブ 口から高速でンドする炎の玉を撃つ。 溜めると、連続で複数の玉を撃つ。 ・・ 山なりに飛ぶを投げつける。 は地形を貫通する。 ・・ と同様の技。 ・ ラッパを取り出し、を飛ばす。 が出ている間に長押しをするとすいこみ攻撃をする。 ・・DD 手を突き出したまま高速回転してで攻撃する。 多少左右に移動できるほか、弱めのをかき消せる。 カービィの手では理がある気がするが、頑っている。 ・・シューガン 頭上に付きの(シューガン)を吹き上げたあと、左右入で山なりに飛ばす。 ・・ガン を放つ。 射撃中に方向入で曲撃ちもできる。 ただし、はないのでペにはならない。 ・・、、 を唱えながら火球を練り上げ、前方に発射する。 もするため、不足だと撃てない。 カービィの場合は系にしかを使わないうえ、より手数が多いので管理は楽かもしれない。 時に装備するのはの11のヘアー……ではなく、3の兜とと。 長押しで移動しながら連射できる。 装備品どころかという存在まで丸ごとしてしまう。 普段荒っぽく扱っているに反撃されるの気持ちはいかに? ・・ 地面を殴り、地を這って進むを放つ。 中で撃つと飛ばずにの前で炸裂する。 のとだけではなく、がないのにもしているところが。 やと違い、矢を放つは固定。 溜めると非常に強な単発のになるが、溜め段階が後半になると方向転換やができなくなり、矢を撃つしかできなくなる。 のだけではなく、に帯びた短も身に着けているという芸の細かさ。 最初期からあるですら ・発動が一で攻撃時全 ・後隙も少ない上に特に制限なく再使用可 3とかで飛が縮むくらい と冷静に考えてみればとんでもない性してる。 上で挙げられてるウナイトでも似たようなはあるが終盤解禁な上にあれは再使用に時間がかかる上にしただけで勝手に発動するなどのがある。 以降だと近接ならほとんどが使いやすい攻防一体の技が当たり前のようにあってローで高いを期待できるような技がざらにある でもチャージが短い、高威、高弾速、弾が、といった要素全てをそろえた、なんてのがある。 省略しています。 2026 ななしのよっしん.

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