めっちゃ wifi。 めっちゃwifiは初月の料金が日割りになる?料金発生のタイミングを解説!

【公式】めっちゃWiFi

めっちゃ wifi

月額料金は3,480円。 事務手数料を合わせると実質月額料金は3,600円 料金は定額3,480円でずっと変わりません。 事務手数料3,000円をプラスすると、実質月額料金は3,600円。 2年間使ったときの総額は90,000円となります。 1~6ヶ月まで2. 980円、7ヶ月目以降3,280円で利用することができます。 めっちゃWiFiのキャッシュバック&キャンペーン 2020年2月現在、めっちゃWiFiではキャッシュバックなどの特典はありません。 格安SIM事業でもキャッシュバックやキャンペーンを展開することはほとんどないので、これ以上の割引や特典は期待しないほうが良いでしょう。 2年以内であればどんなときもwifiと月額料金や初期費用は同じ 他のレンタルwifiやポケットWifiと比較すると次のようになります。 月額料金から初期費用までどんなときもWiFiと同じですね。 異なる点は、どんなときもWiFiは25ヶ月目以降の料金が3,980円になるのに対して、 めっちゃWiFiは25ヶ月を過ぎても3,480円のまま使えるという点です。 つまり、 25ヶ月目以降であればいつ解約しても解約金が掛かりません。 したがって、 めっちゃWiFiに更新月はなく、24ヶ月以内の解約は一律9,800円としています。 回線の種類・エリア・回線速度・通信制限 めっちゃWiFi、内容がよく似ているどんなときもWiFiの回線の種類やエリア、回線速度、通信制限を比較していきます。 ただ、どんなときもWiFiはマルチキャリアを使えるとしていますが、 繋がるのはほとんどがソフトバンク回線。 スマモバは以前からMVNOとしてドコモやソフトバンクの回線提供を受けていますが、実際にドコモ回線も繋がるのかはユーザーが増えるにしたがって分かってくるでしょう。 ちなみに、めっちゃWiFiの重要事項説明書には、回線について以下の記載があります。 本サービスのLTE通信速度は、NTTドコモ等、3大キャリアの通信速度とは異なります。 (引用:めっちゃWiFi公式HP「」 無制限で通信ができると言っても、キャリアの速度で通信できるわけではない MVNOの回線等を使う ときちんと書かれているので、速度には期待しすぎない方が良いでしょう。 キャリアのスマホの速度と同じような通信はできないのね。 端末は同じ「U2s」で回線速度にも違いはない 引用: クラウドSIMのポケットwifiと言えば必ず出てくるのが「U2s」の端末。 どんなときもWiFiや も同じ端末です。 端末の下り速度はベストエフォート値で最大150Mbps、上り最大50Mbpsというのは、ポケットWifi業界の中では少し遅い部類に入ります。 1MbpsあればYouTubeの標準画質が観れる程度の速度と言われますが、高画質を滑らかに見るなら10Mbpsは欲しいところです。 大容量通信時の速度制限の記載が無い。 使い方次第で帯域制限を受ける可能性も めっちゃWiFiは、WiMAXの「3日で10GB」といった速度制限は無く、月間制限もありません。 つまり、 基本的にはデータ通信が無制限に使えるWiFiです。 ただ、「」には、次のような記載があります。 引用:「」 どんなときもWiFiやよくばりWiFiには、 大量に占有する通信をした場合は384Kbpsの速度制限を掛けると記載がありますが、めっちゃWiFiにはありません。 スマモバの他のプランでは200Kbpsや128Kbpsなどの制限が設けられているものもあるので、 いったいどの程度の制限を掛けられるか分からないのは怖いですね。 引用:「」 また、帯域制限 特定の利用者に何らかの速度の制限を掛けること の実施についても言及されていることを考えると、 たとえデータ通信が無制限にできても、その回線速度が速いかどうかは分からないと言えます。 支払い方法 支払い方法は、 クレジットカードのみとなっています。 デビットカードやプリペイドカードでの支払い、口座振替などは利用できません。 めっちゃWiFi契約方法と解約方法 めっちゃWiFiの契約方法と解約方法について見ていきましょう。 めっちゃWiFiの契約方法 めっちゃWiFiは公式HPからのみ申込み手続きをすることができます。 ここで利用規約や重要事項説明書を熟読して不明点が無ければ、各項目のチェックボックスに同意し、契約者を選んでから情報入力へ進みます。 手順3)新規会員登録か追加購入を選ぶ すでにスマモバの会員であれば追加購入を、新規購入であれば個人情報を入力していくことになります。 手順4)住所やクレジットカード情報などを入力 全て正確に入力し終えれば、本人確認に移ります。 手順5)本人確認、発送へ 本人確認書類の手続きが完了すると、審査後に2日から5日程度で端末が届きます。 注意したいのが、 申込後すぐにメールが来ない可能性があること。 念のため迷惑メールBOXなどを何度か確認したものの、 登録完了メールはいつまで経っても届かず。 申込みができたのか不安でしたが、 商品発送メールが数日後に届き、端末も後日届きました。 同じような状態になっている方は、不安から焦って手続きし直さないように気を付けてください。 どうしても手続きができているかを確認したい場合は、めっちゃWiFi側に電話連絡しましょう。 手順6)端末到着 「重要事項説明書」や「商品発送のご案内」などの書類と一緒に端末が送られてきます。 私の場合は土日を挟んで、申込みから一週間程度掛かりました。 この時点ではログインIDやパスワードが手元にないためマイページに入ることができません。 「重要事項説明書」の12番に「後日、本契約の書面を発送いたしますので必ずご確認ください」との記載があるように、 端末到着後に届く別途届く書類にログインIDなどが記してあるため注意しましょう。 引用:「」 めっちゃWiFiの解約はマイページから 解約方法はマイページからとなります。 会員IDとパスワードを入力してマイページに入りましょう。 不明点があれば、利用を停止する前にカスタマーセンターへ連絡してください。 カスタマー センター 【tel】 0579-022-577 [10:00~18:00まで] 土日祝日含む 端末一式の返却先や返却期日は解約時にならないと分からない めっちゃWiFiの端末はレンタルなので、解約時は端末を返却する必要があります。 レンタルWiFiは返却先や期日サイトに明記しているところが多いですが、 めっちゃWiFiはどこにも記載されていません。 利用規約には、解約時に返却期日や宛先を伝えると記載があり、解約するには少し手間が掛かりますね。 参考:「」 初期契約解除制度なら8日以内に返却で違約金は掛からない 引用:「」 ポケットWifiには、8日以内に返却で違約金が掛からない初期契約解除制度があります。 ポケットWifi版のクーリングオフ制度のようなものですね。 こちらも端末の返却先などについては記載がありません。 制度を利用して解約したいと思ったら、まずはカスタマーセンターへ連絡して対応してもらいましょう。 ちなみに、端末の返却送料や契約時の事務手数料は自己負担となりますので注意してください。 機器損害金が12,000円で済む• 回線はドコモやau、ソフトバンクのトリプルキャリア対応• 2年間利用した後はいつ解約しても違約金は掛からない• 海外で利用できる では一つずつ確認していきましょう。 機器損害金が12,000円で済む レンタルwifiには、端末が破損したり、故障したりした時に「 機器損害金 もしくは弁済金 」というものがあります。 どんなときもWiFiの機器損害金は18,000円、U2s以外の端末を使うレンタルWiFiでは弁済金が30,000円にも上ることも。 しかし、めっちゃWiFiでは 機器損害金が12,000円で済みます。 利用規約が2020年3月1日に改訂され、5,000円から12,000円に上がりました 2年間のレンタルでは、水濡れや破損で修理が必要にあることもあるでしょう。 紛失や盗難も含めて12,000円で対応してくれるレンタルWiFiは、珍しいです。 ソフトバンクの回線が拾いにくければauの回線を拾うなど、何かしら電波を拾ってくれるのは助かりますね。 9,800円[1~24ヶ月目] 0円[25ヶ月目以降] 19,000円 [0~12ヶ月目] 14,000円 [13~24ヶ月目] 0円 [25ヶ月目] 9,500円 [26ヶ月目以降] 19,000円 [0~12ヶ月目] 14,000円 [13~24ヶ月目] 0円 [25ヶ月目] 9,500円 [26ヶ月目以降] 海外で利用できる U2s端末は、 特に手続きをしなくても電源を入れるだけで海外利用ができます。 ただ、海外での使用は無制限というわけにはいかず、 1日1GB使うと 384Kbpsの速度制限に掛かります。 日本時間の9時に毎日リセットされるので、使いすぎた翌日には速度が戻るのは助かりますね。 海外の料金は、利用国エリアごとに料金が分かれています。 エリアAは1,250円、エリアBは1,850円です。 よく海外に行くという人や、いつも使っている端末をそのまま持ち出したいという人にはぴったりですね。 参考:めっちゃWiFi公式HP「」 めっちゃWiFiのデメリット めっちゃWiFiのデメリットは以下の通りです。 端末の全損や紛失時は弁済金全額負担。 どんなときもWiFi、ネクストモバイルは400円ということを考えると、 何度も破損などで修理が必要になる人は、めっちゃWiFiでの契約は損になります。 スマホやポケットWifiをよく落として傷つけてしまうような人は、めっちゃWiFiよりもどんなときもWiFiやよくばりWiFiで契約した方が良いでしょう。 端末のカラーがグレーしかない どんなときもWiFiやよくばりWiFiでは端末のカラーがゴールドとグレーから選べましたが、 めっちゃWiFiではグレーしか選べなくなっています。 どうしてもゴールドが使えたい人は、どんなときもWiFiやよくばりWiFiの契約を検討してください。 月の途中の解約が日割りにならない めっちゃWiFiは 初月と解約月の月額料金は日割りにはなりません。 月末の申込みや月初の解約でも満額取られてしまうので、可能であれば契約は月初に、解約は中旬すぎに手続きを行うようにしましょう。 口座振替が使えず支払いはクレジットカードのみ めっちゃWiFiの支払方法は クレジットカード払いのみです。 口座振替はできません。 【めっちゃWiFiの口コミ】• 問い合わせフォームや補償オプションがなくサポート面が不安• 速度は10~30Mbps程度の人が多い• 説明書が丁寧でわかりやすい• 夜間など回線が混雑する時間帯は若干速度低下がみられる• クラウドSIMがMVNOの回線をつかんで遅くなる• 接続が勝手に切れていることがある その他実際の口コミや評判について紹介していきます。 なるものを契約してみた。 大手3社の回線を使ってるから田舎でも使えて今まで圏外で無理だった場所でも使えるのでは?と思った為。 実際、今まで電波の悪かった場所でも普通に繋がってて凄い。 めっちゃWiFiにしとこ。 めっちゃwifi契約検討していて、聞きたいことあるからカスタマーセンター電話してるんだけど、もう10分くらいコールしたままで電話に出ない。 いきなり契約しないといけないのかな。 — saskiyuka saskiyuka 初期不良にすぐ対応してもらったという話もありました。 スマモバのめっちゃWiFiに変えます。 通信速度は期待してませんが、山の電波に期待しますw しかし、ルータートラブったため、初期不良で交換してもらうことに。 — のぼ 6月は金土日休日 ntunedfactory またクラウドSIMがMVNO(格安SIMの事業者)の回線をつかんでしまうことにより、速度低下や通信の不安定性を問題視する声もあります。 前より、めっちゃWiFiは快適に使用できるが1日3回くらいは接続が切れてしまい再接続するまでに2〜5分程度かかる。 クラウドSIMってこういうもんなのかな? — たぁ。 今のところ速度低下がみられたときは、ルーターを再起動し、別回線をひろうのが最も早い改善方法です。 ただ、どんなときもWiFiと全く同じようなサービス内容でありながら、25ヶ月以降の解約金は0円で月額料金も上がらないというのは良心的です。 サポート面は少々不安が残りますが、2年以上お得に無制限のWifiを使いたいという人は契約を検討してもよいでしょう。 では、最後にメリットとデメリットをまとめます。

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めっちゃWiFiの口コミ・評判!他社と比較してお得?速度は速い?

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めっちゃWiFiでの契約はあり?いいね!と感じたポイント 途中で値上がりがなくずっと定額3480円(税別) 料金プランは月3480円の1つのみでわかりやすい。 公式サイト見てどの料金プランがいいか迷うこともありません。 端末も1種類だけですし、「めっちゃWiFi契約しよ!」と思ったら即決できる価格です。 縛り期間は端末発送月から24か月だけ 約2年間の縛りですね。 端末発送月から数えるのは、私が確認した限りではここが初めてだったはず。 すこしだけですが、縛り期間は他社より短めってことになります。 どうせずっと同じ料金なので、縛り期間が少しでも短くなるのはいいことです。 また、あくまで「縛り期間=最低利用期間」ってだけなので、自動更新もされませんし、それ以降はいつでも好きなタイミングで解約可能です。 なかなか良心的なプランと言えます。 縛り期間中の解約による違約金は9800円(税別) 2019年10月からスマホの解約違約金が1000円になっているため、比較すると高く感じてしまいます。 が、それまでは9500円でしたし、ほかのレンタルWiFiサービスでは2万円超えのところも見かけます。 税抜きですが、1万円以下ならそれほど途中解約しても痛くない料金設定だと感じました。 速度制限なし めっちゃWiFiには不正利用や非常識な通信量によるもの、ベストエフォート方式以外の制限はないと公式サイトに書かれています。 ここで少しだけ昔話をしますが、ワイヤレス回線のインターネットを広く知らしめたWiMAX(無印)サービスは完全に制限がない使い放題でした。 当時は詐欺だ!と消費者庁に相談する人も多かったようで、かなり大きな問題になっていました。 同時期に展開していたその他ワイヤレス回線サービスも速度制限ありで横一線の状態。 この時代(といっても数年前ですが)を経験されている方は、めっちゃWiFiの制限なしに魅力を感じるはずです。 マルチキャリア対応 普通は日本で格安SIMを契約して端末に挿入したら、日本の電波しか使えません。 大雑把に解説すると、ドコモならドコモの、auならauの、というように大気中を飛びかっているどのキャリアの電波を使うのか?を格安SIMが選んでいます。 複数のキャリアを使うには、SIMカードを2枚セットして切り替えるしかありません。 でもめっちゃWiFiなら、どの電波を使うかはめっちゃWiFiが管理しているサーバー側で選んでつないでくれます。 ユーザー側が特に気にすることなく、使っている時点で快適な回線を選んでくれる仕様になっているようです。 海外でも電源ONするだけで使える(100か国以上対応) めっちゃWiFiの端末は海外も対応しているため、1台持っておけば日本は使い放題、海外は100カ国以上で利用可能。 インド• インドネシア• カンボジア• シンガポール• バングラデシュ• フィリピン• ベトナム• マカオ• マレーシア• ミャンマー• モンゴル• ラオス この17カ国以外の国では1日1250円(非課税)です。 なお海外利用で1日1GBを超えると、地域に応じて速度制限されますがネットは使えます。 めっちゃWiFiは海外の利用料も他社より少し安めなのが良心的。 端末はクラウドSIM搭載の「U2s」を採用 めっちゃWiFiではサーバー側で利用回線(電波)をチョイスすると上の項目でも紹介しましたが、これがクラウドSIMの仕組みです。 このSIMに対応しているのが「U2s」というモデル。 実はアマゾンなどでも手に入るモバイルルーターですが、買うと2万円くらいするのでレンタルの方が節約できます。 そしてクラウドSIMだけに、サーバー側で指定すれば海外の電波でもつないでくれるわけです。 通常は• 現地のSIMを買って端末にセットする• 海外対応のレンタルWiFiを借りる• 割高なキャリアの国際ローミングを使う などしなければいけません。 ここまではめっちゃWiFi公式サイトをみて「ええやん」と感じたポイントを紹介してきました。 あと、どうでもいいポイントですが「めっちゃ」っていう関西弁なのもお気に入りだったり。 ただですね、世の中に似たようなサービスは数多くあるんです。 それらと比較してこの「めっちゃWiFi」が契約に値するかどうか?は別です。 そこで、めっちゃWiFiの残念なところもまとめてみました。 めっちゃWiFiじゃなくてもいいかな、と感じた残念ポイント いくつかの項目で他社の方が優れているところがあるため、紹介しておきます。 国内限定なら縛り期間がないサービスもある レンタルWiFiサービスでよくみかける不満の声には「縛り期間」も挙げられます。 めっちゃWiFiは約2年縛りで違約金は9800円と、途中解約しようものなら月額3か月分くらいとられてしまいます。 でも日本国内しか使わない人もたくさんいるはず。 そういう人には、国内限定で使える「縛りなしWiFi」など一部のライバル業者なら縛り期間がないプランも選べます。 似たようなサービスはほかにも複数ある 同じ端末を利用した、制限なし使い放題、国内外対応のレンタルWiFiサービスはほかにいくつかあります。 どんなときもWiFi(月額3480円)• hi-ho GoGo Wi-Fi(月額3355円~)• よくばりWiFi(月額3450円)• 調子悪い• 電話繋がらん• 間違って契約したかも といった声が見つかります。 まだ新しいサービスなので数は多くないんですが、不満の声ばかり目立つのはいただけませんね。 電話が繋がらないのもちょっと厳しい。 まとめ レンタルWiFiサービス「めっちゃWiFi」のいいところ・残念なところをまとめました。 料金制度もわかりやすく国内外を1台で済ませられる便利なレンタルWiFiサービスです。 ここで契約するのありだとは思います。 ただ、細かいことを言うようですが、日本だけで使えればいい人にはもっといいサービスもあります。 また、ここのところ似たようなサービスが乱立気味で、どこもほぼほぼ同じなんですよね。 そのなかで激しい料金競争が起こっているため、めっちゃWiFiより後から登場したサービスの方がたいてい安くなっています。 わずかな差ではありますが、少しでも安く利用したい人はこのページで紹介した他社サービスを選ぶ方がいいですね。

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めっちゃWiFiの評判から見えたメリット・デメリットを徹底解説

めっちゃ wifi

めっちゃWiFiについて めっちゃWiFiは2019年10月よりサービスを開始した無制限のポケットWiFiです。 どんなときもWiFiと同じで、 SoftBank・docomo・auの3キャリアの回線が使えます。 クラウドSIMを採用しているため、 自動で最適な回線へ切り替えてくれます。 なお、海外での利用も可能となっており、 海外でも電源をONにするだけで自動でSIMが切り替わります。 めっちゃWiFiの料金については以下の通りです。 月額料金 3,480円 契約期間 2年間 初期費用 3,000円(契約事務手数料として) 他社と比較してわかると思いますが、安く無制限のWiFiを使うなら「めっちゃWiFi」がおすすめです。 めっちゃWiFiをおすすめする5つの理由 何故めっちゃWiFiをおすすめするか、それには理由があります。 無制限にネットが使える• 月額料金が安い• 解約違約金が安い• 端末損害金が安い• 海外利用が安い それぞれ一つずつ見ていきましょう。 おすすめ理由1.無制限にネットが使える めっちゃWiFiはどんなときもWiFi同様に無制限にWiFiが使えます。 今まではギガが足りずにギガ難民となっていた人でも、 めっちゃWiFiはどれだけ使っても大丈夫です。 例えば、1日中動画を視聴しても速度制限になることはありません。 もちろん、2日、3日と見続けても速度制限になりません。 今までのポケットWiFiやWiMAXでしたら、3日で10GBや1ヶ月20GB、30GB、50GBといった速度制限がありましたが、 めっちゃWiFiは一切ありません。 好きなだけ 使い放題のWi-Fiと思っていただいて大丈夫です。 WiMAX使ってる人でも3日で10GBの速度制限が厳しいという人もいますので、 動画視聴を頻繁にする人はめっちゃWiFiがおすすめです。 TIKTOKやインスタライブを見てたら速度制限がという人も、めっちゃWiFiは無制限WiFiなので好きなだけ視聴できます。 おすすめ理由2.月額料金が安い めっちゃWiFiの月額料金はずっと3,480円です。 最初の1,2ヶ月だけ料金が安い業者が多い中でめっちゃWiFiはずっと3,480円で利用できます。 有名なポケットWiFiのプロバイダと比較してみると 月額料金 めっちゃWiFi 3,480円 UQ WiMAX 4,380円 ワイモバイル 3,696円 3社で比較しましたが、めっちゃWiFiの月額3,480円がどれだけ安いかわかりましたでしょうか。 他にも、スマホ(ソフトバンク)の50GBプランを契約した場合、月額6,500円かかります。 スマホの通信量を安いのに設定して、 ポケットWiFiを使用するというのも有りです。 通信料は毎月かかりますので、出来る限り安く抑えたいですね。 そう考えると毎月安く使えるめっちゃWiFiはかなり魅力的です。 おすすめ理由3.解約違約金が安い 解約違約金というのは、一般的にいう契約解除料です。 めっちゃWiFiの契約期間は2年間となっていますが、2年以内に解約した場合、 契約解除料として9,800円支払わないといけません。 契約解除料9,800円ですが、ポケットWiFiの業界の中ではかなり安いです。 しかも 25ヶ月目以降は0円です。 どんなときもWiFiと比較してみると、 契約解除料 めっちゃWiFi 9,800円 3年目以降 0円 どんなときもWiFi 1年以内 19,000円 1~2年以内 14,000円 更新月 0円 26ヶ月目以降 9,500円 上記の通り、 どんなときもWiFiは更新月以外に解約すると契約解除料が請求されます。 しかも1年以内に解約したらめっちゃWiFiよりも約9000円高い19,000円の違約金が請求されますので気をつけてください。 いつ解約するかわからない、もしかしたら1年以内に解約するかもという人にも「めっちゃWiFi」はおすすめです。 契約解除料が安いのは契約する理由にもなりますね。 契約解除料は2年以内の解約で9,800円、25ヶ月目以降は0円とポケットWiFi業界の中では格安です。 おすすめ理由4.端末損害金が安い めっちゃWiFiのU2sはレンタル端末です。 契約終了後は返却しないといけません。 返却時に端末が故障してたりした場合は、機器損害金(弁済金)が請求されます。 めっちゃWiFiは故障してた場合、 機器損害金として5,000円を支払わなければいけません。 正直驚きますよね、めちゃくちゃ安いです。 モバイルルーター1台壊してしまっても、5,000円で良いと言ってるわけです。 他社と比較してみますが、 機器損害金(弁済金) めっちゃWiFi 5,000円 どんなときもWiFi 18,000円 よくばりWiFi 18,000円 見ての通り、他社は18,000円の損害金を取っている中で、めっちゃWiFiは5,000円です。 めっちゃ安いですよね!? モバイルルーターは使用していれば、• 落して故障した• 水没して電源入らなくなった という事も十分ありえますね。 他社は18,000円請求している中で5,000円というのは神対応です。 機器の弁済金がここまで安いのにはビックリですね。 むしろ他の業者が取り過ぎているという考え方もできますね。 おすすめ理由5.海外利用が安い 実はめっちゃWiFiは、海外でもWiFiが使えて、しかも 料金が安く使えます。 利用する国によって金額が違います。 対応エリア 一日あたりの料金 中国、台湾、韓国、香港、マカオ、シンガポール、インドネシア、タイ、フィリピン、マレーシア、ベトナム、インド、ミャンマー、モンゴル、ラオス、カンボジア、バングラデシュ 850円 上記以外の国 1,250円 めっちゃWiFiが使用可能の国及び詳細の料金については「」をご覧ください。 1日850円で利用できるのであれば、 海外用のレンタルWiFi(イモトのWiFi等)を借りずに、めっちゃWiFiを使い続けたほうがお得ですね。 同じサービスを展開している、どんなときもWiFiと比較しても海外利用時の料金は安いです。 注意点としては、 海外利用時の高速通信は1日1GB迄、 日本時間の午前9時~8時59分迄を1日としています。 1GB使わなかったからと言って、翌日に残りの通信量を持ち越すことはできません。 残念ながら他にめっちゃWiFiの口コミがありませんでした。 今後、情報が入り次第追加していきます。 めっちゃWiFiのガチレビュー 2019年10月9日に申込をしました。 申し込み完了時の自動返信メールは来なかったため、申込できているか不安になりましたが、10月11日に配送手配完了のメールが届きました。 家に届いたのは10月11日の午後佐川急便で届きました。 写真の通り、中に入ってた物は、• モバイルルーター(U2s)• 商品送付のご案内の書類• Smart Mobile Phone利用規約• ご契約前の重要事項説明• スマモバのカタログ 端末及び書類が入っており、ポケットWiFiの契約の中では一番書類が多かったです。 めっちゃWiFiは電源を入れただけで直ぐに使えました。 WiFiへの接続方法ですが、端末の裏側に、接続IDとパスワードが記載されています。 実際に速度を計測してみました。 めっちゃWiFiはどんなときもWiFiと同じで無制限に使う事も出来ます。 どんなときもWiFiよりも契約解除料がやすかったりとお得な点が多いので、安く使いたいという人にはめっちゃWiFiがおすすめです。 めっちゃWiFiのデメリット デメリット1.本人確認書類の提出が必須 めっちゃWiFiでは、本人確認書類の提出が必要です。 本人確認書類は下記のいずれかの写真を申込フォームで提出する必要があります。 運転免許証• 日本国パスポート• 健康保険証+住所確認書類• 身体障がい者手帳• 療育手帳• 精神障がい者健康福祉手帳• 在留カード(旧外国人登録証明書)+外国パスポート• 在留カード(永住者)• 特別永住者証明書• 住民基本台帳カード+住所確認書類 どれか一つを提出すればいいのですが、写真とってアップロードするのが意外と手間だったりしますよね。 スマモバ(めっちゃWiFiの運営元)は通信では有名な企業なので心配はないと思いますが、 個人情報を渡すというのも怖いですね。 本人確認書類は申し込みの時必要ですので、めっちゃWiFiを契約する場合は、本人確認書類を準備しておいてください。 本人確認書類の提出ができない場合は、めっちゃWiFiはおすすめしません。 書類提出の必要のない「どんなときもWiFi」とかの方が良いです。 デメリット2.問い合わせフォーム・問い合わせ電話がない!? 実は、めっちゃWiFiの公式サイトに問い合わせフォームは存在しません。 電話番号も大きく記載はされておらず「めっちゃWiFi重要事項説明書」にコッソリ記載されていました。 カスタマーサポート:0570-022-577(受付時間10時~18時) 急ぎで質問がある人は、営業時間内にカスタマーサポートに問い合わせの電話を入れることをおすすめします。 出来る事なら、お問合わせフォーム等も作ってほしいですよね。 日中は仕事で電話できないという人多いと思います。 クレジットカード払いにしか対応していないポケットWiFiのプロバイダが多いです。 クレカでの支払いができるなら基本的にクレカで支払った方がお得です。 口座振替の場合は、口座振替手数料等が取られたりしますので、クレカ払いよりも多く支払う事になりやすいです。 めっちゃWiFiよりも安く使えるのが「Mugen WiFi」 めっちゃWiFiは契約解除料が安かったり、月額料金が安いと言われていますが、実は「Mugen WiFi」の方が安く利用することができます。 まず、料金を比較してみますが、 月額料金 契約解除料 Mugen WiFi 3,280円 1年未満の解約の場合:9,500円 1~2年未満の解約の場合:5,000円 3年目以降:0円 めっちゃWiFi 3,480円 9,800円 3年目以降 0円 上記の通り、「月額料金」も途中解約時の「契約解除料」も 「Mugen WiFi」の方が安いです。 しかもMugen WiFiは30日間全額返金保証もありますので、契約して速度がいまいちだったという事があっても、返金が可能です。 めっちゃWiFiは無制限WiFiの中では安く使えますが、それよりもMugen WiFiの方がさらにお得です。 無制限に使えるWiFiを検討している人には「Mugen WiFi」が一番おすすめです。 めっちゃWiFiのまとめ めっちゃWiFiは月額料金3,480円でネットが無制限につかえるという事で注目が集まっていますが、 先ほど紹介した「Mugen Wifi」の方が月額料金も3,280円と200円も安く使う事ができます。 サービスの内容もめっちゃWiFiと同じ無制限にネットが使えますので、料金が安いMugen WiFiを選んだ方がいいです。 無制限WiFiは2019年10月頃から一気に増えてきましたが、サービス内容はほぼかわりませんので、出来る限り料金が安いポケットWiFiを選ぶようにしてくださいね!•

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