淡路島 バス 釣り ポイント。 淡路島でバス釣り!夏は川が狙い目

【バス釣り】淡路島の野池情報その2

淡路島 バス 釣り ポイント

スポンサーリンク 7月上旬にご近所の友人と淡路島に行ってきました。 初めてなんですよ。 淡路島。 しかも釣り自体1年ぶりくらい。 まあ殆ど素人なのですが 行けば40アップを釣っています。 多分 まぐれですが。 とはいえ 一応バスがどんな状態か予想して釣っています。 今回の記事は 初めての淡路島でのバス釣り体験を書いていこうと思います。 写真あまり無いです。 すみません。 淡路島でバス釣り【朝5時に出発】 朝5時に出発しました。 タックルは迷ったのですが MHのロッドを2本 スピニング(ライトアクション)を1本 初めてなのでどこに行けば良いかもわかりませんので ググりましたらこちらのサイトがトップに出てきたので とりあえず参考にしました。 淡路島でのバス釣りポイント【大石池】 とりあえず何もわからないので 「大石池に行こう」という事になりました。 大石池に向かう途中にも小さい池が沢山あり 「お!ここ良さそう!」とか言って いちいちルアーを投げてたので大石池に着いたのは8時ごろ。 もう 日も登ってなんとなく釣れる気がしない。 私は勿論ラバージグです。 友人はなんか小さいワーム投げてる。 それで大きいの来たらどうするの? っとか思いましたが そこは自由なので言わなかったです。 久しぶりにラバージグ投げたけど やっぱりいいですね。 ルアーを変えなくても 色々な永層を通せるし 止めても生命感あるし。 ルアーコロコロ変えるの面倒な私には最高のルアー で 結局この大石池では釣れませんでしたので 次の場所へ 淡路島でのバス釣りポイント【西法寺池】 よし!次は西法寺池へ行こうっと移動しました。 途中に池がありましたが 誘惑に負けずなんとか到着。 私はラバージグで攻めます。 友人は相変わらずセコイワーム投げてる。 友人曰く「とりあえず1匹」って言ってた。 「私は初の淡路島なので 大きいの釣りたい」って言いました。 西法寺池で釣り始めて 友人にヒット! 「やった〜釣れた!」見てみると15センチ位のがピチピチとしてました。 友人は「こだわりを捨てて このワーム使えば釣れるよ」 っとか言ってきたけど 「とりあえず1匹」にこだわると そんなチビしか釣れないから 自分は 拒否しました。 そしてフロッグに変えて「ガボ!」っと出てきたのですが ミスバイト。。。 そこそこのも居るやんっと思い ついつい粘る。 釣ってたら地元に住んでてフローターやってる人に出会いました。 そして 「そこそこ釣れるところ案内するよ」って言ってもらえたので 私たちはホイホイ着いていきました。 淡路島でのバス釣りポイント【謎の池】 なんか車ですっごく細い道を通って奥の方へ進んでいくと 「こんな所に池が!」 おおこれは 良さそうな池。 車を降りると み、水が、緑色。 なんか 釣れなさそう〜 でも案内してくれた人は 「釣れなさそうやろ?でも釣れるねん。 大きいのもおるよ」 って事で 丹念に打ち続けました。 そのうち案内人は「じゃあ 頑張って」っと言って去っていきました。 凄くいい人だったなあ〜 1時間以上やっても反応は得られず。 てか 友人は ブルーギル2匹釣ってたけど。 「小さいワームにしたら釣れるから」って言われたけど 「大きいの釣れへんやん」っと思い フロッグとラバージグを打ち続けました。 初めての淡路島でバス釣り【食事編】 お昼はここで海鮮丼を食べました。 1400円前後で安くて美味しいです。 ドリンクも1杯サービスがあり良かった。 奥まで見て良かった〜 淡路島でのバス釣りポイント【洲本川水系】 さあ 美味しい海鮮丼も食べたし 私の提案で川へ行く事に。 「太陽も出てて暑いし絶対川やで川なら元気いいのがおると思う。 流れあった方がいいわ〜」 という予想です。 とはいえ洲本川のどこに行けばええねん。 っという事で最下流から川沿いに上がっていきます。 地図を見ながら流れがありそうな場所(合流地点やカーブしている所)を探す。 でも行ってみたら 水すくなすぎ。 っとか。 でも 諦めずに川を上がりながらいい場所発見! 小さな流れ込み、そして生命感満載の場所 ここやな絶対っという事で ダッシュでポイントへ 友人はルアー選んでる。 私は勿論ラバージグ。 迷ってる時間が勿体無い。 そして数投したのち 川の真ん中のウイードの中で手元に違和感が。 ラインを見ると横に「スーっ」と走っています。 お〜この感覚久しぶり! 私は 思いっきり合わせました。 フッキングの手応えはあったけどなんか不安。 絶対バラしたくないので巻け巻け〜って感じで巻きました。 抜き上げて間もなくラバージグが勝手に外れました。 「あぶな〜、フッキング甘〜」 っと独り言。 でも本当に嬉しい。 サイズは40センチジャスト! やっぱ好きなルアーで釣ると嬉しいですね。 淡路島でバス釣り! 夏は川が狙い目 まとめ っという事で ・暑いときは水が動いている所を探す。 ちょっと悩みますね。 バランス。 今後の課題です 私の使っているラバージグは以下の記事に書いています.

次の

淡路島でバス釣り!夏は川が狙い目

淡路島 バス 釣り ポイント

淡路島は瀬戸内海に浮かぶ島で本州と四国を結び、 中でも淡路島と神戸市を繋ぐ明石海峡大橋が有名です。 本州や四国から数多くのアングラーが 大型の青物やアオリイカを 求めて遠方からやってきます! 青物やアオリイカ以外にも 様々な魚種が釣れることから 人気のフィールドとなっています!! 瀬戸内海に浮かぶ島ということで海釣りに注目しがちですが、 バス釣りも非常に盛んな地域となっています!! 淡路島には 2万を超える野池が点在しているのです!! 淡路島に初めて来たアングラーが2万を超える野池の中から ポテンシャルの高い野池を見つけ出すことは至難の業です。。 泣 なので、淡路島の中でも実績の高かった野池をご紹介します! ちなみに年に1度淡路島を訪れており、海釣りの調子が奮わなければ 野池巡りにシフトチェンジしていましたw 淡路島初上陸のアングラーよりは訪れている野池の数は 上回っているはずです。 笑 淡路島でバス釣りするなら滝池に行くべし!!! 結論から申し上げますと、、 淡路市内の西に位置する 滝池が超絶おすすめ野池です!! 淡路市から車で20分の位置にある野池なので非常に 訪れやすい野池でもあります。 関連記事 淡路島バス釣りでオススメの滝池!クランクベイトが効果的だった! 淡路市から近く、アクセスの良い 滝池ですが、 そのポテンシャルも一級品です!! 滝池に到着すると高確率で先客がいるのですが、 中規模の野池なのでキャストするには問題ないです。 広範囲を探るため クランクベイトやバイブレーションを 使用しましたが、活性が高いのか、季節が進み秋に突入しているのか、 ルアーに幾度となくバイトがありました! 海用の ジグブレードを全力キャストしてリトリーブしてもバイトしてきました! 池のど真ん中に着水後リトリーブを開始して数秒後にバイトが! そんなシーンが数多くありました。 関連記事 淡路島滝池がオススメ!クランクベイトで40UP連発!? 管理人が訪れた際には減水後だったので昨年踏み入れることのできなかった ポイントで釣りをすることができました! 中でも足元沿いにブレイクのあるポイントでは 1~2m手前で 40UPのバスがバイトしていました! ちなみに釣り上げたのは友人でしたw 46cmのナイスなバスでしたね!! 管理人も必死に巻き巻きしていたところ、、 25cmほどのかわいいバスがヒット!! 久しぶりのバスに興奮しました! 使用ルアーは高校生の頃に購入した思い出のルアー タイニーブリッツMR!! スローリトリーブでもしっかりとアクションしてくれるので 竿先へのブルブル感は半端ではありません!! また、 フローティングではあるもののスローで浮いて来るので 野池などプレッシャーにさらされているバスにも非常に有効です! 巻いてよし!止めてよし!の管理人オススメのルアーです! 小さなバスでしたが、昔からお気に入りだったルアーで釣り上げた 一匹だったこともあり喜びもひとしおでした!泣 淡路島でバス釣りするなら滝池へ!釣行時の注意点は? 人気の滝池では減水時には水面近くで岸から離れたポイントへ キャストすることができます。 が、減水時の影響か水際では粘土質の土が 堆積していて、気を抜いてしまうと滑って転倒する恐れがあります。。 泣 一見、足場がしっかりしている個所でも踏み込んでしまえば、 粘土質の地面で滑ってしまいます、、 水際でキャストしたい気持ちももちろんありますが、 グッと気持ちを抑えて全力キャストに努めましょう!! 転倒して全身泥だらけになるよりかはマシですよね。 笑 長靴があれば水際まで近づいて効果的なキャストができますね! 足場の安定しない地磯でも大活躍!DAIWAの釣り用長靴! 淡路島でバス釣りするなら滝池へ!水中にはロープが沈んでいる!? 人気フィールドである滝池ですが、 水中にロープが潜んでいます、、!! なんて厄介なんだ!! そうです!!めちゃんこ厄介ですww Googleマップでも ロープの元凶となる浮島が写っていますww 小さな浮島ですが、現地では存在感のある島です。 浮島付近で大型ボイルが連発するのです。。 泣 釣り人たるものボイルを見つけてしまったらそのポイントへ ルアーをキャストしなければなりません。 泣 しかも全く届かない距離ではないので超集中して キャストしてしまします。 笑 浮島付近をよく見るとロープの始点が見え隠れしているので キャスト時には注意しておいた方が良いです。。 ルアーの根掛かりが心配な方必見!根掛かり回避アイテムが登場! 最後に いかがでしたか。 海釣りで全国的にも有名な淡路島ですが、 常に釣果が期待できる状況とは限りません。

次の

淡路島バス釣りの旅1日目。回ったポイントや野池の状況など

淡路島 バス 釣り ポイント

淡路島のバスフィッシングについて 淡路島のバスフィッシングは今から約20年以上前、ぼくがバスフィッシングとの出会いをしたころには既に非常に人気がありました。 当時はメガバスというルアーメーカーから出るポップエックスやジャイアントドッグエックスなど希少なルアーを購入するのに今は無き「フィッシングたかはし」「フィッシング洲本」へ通っていたものです。 前述したように淡路島のため池は2万を超えていることから、ブラックバスが生息しているポイントが非常に多く自分だけの「爆釣池」を見つけるのが楽しいという一面があります。 事実上、完全に釣り禁止と書いている池もありますので釣り人にとっては注意が必要です。 幼いころにしてバス釣りの人口の多さに驚きがあったのと同時にテレビなどのメディアでも淡路島の野池として釣り番組でもバスフィッシングが取り上げられていることが多々ありました。 菊元プロが過去に出演していたため池を通称「菊元池」などと呼んでいたりしてました。 現在は釣り禁止になっていますが・・・。 バス釣りの環境 ぼくがバスフィッシングを始めた20年前と今現在ではバスフィッシングのできる環境がずいぶんと変わりました。 20年前は車も持っていませんでしたし、釣り禁止の看板などもめったにありませんでした。 15年程前も釣り禁止の看板は少なかったです。 それから非常に釣り禁止の看板が池に増えており、洲本市に関しては五色町を除いた元々の洲本市は9割以上は「釣り禁止」か「ここで遊んではいけません」の看板があります。 なので、事実上釣りが堂々とできる環境ではありません。 五色町を除いてというのは、五色町に関しては洲本市と五色町は2006年2月11日に洲本市と合併して洲本市になっているからです。 五色町とは都志、鮎原、鳥飼、広石、堺などです。 この辺は山間になっており、変な言い方ですが看板が無いだけという池も多いです。 先日、YouTubeを見ていて知っている池が出ていたりしたのも五色町の池でした。 ただし、紹介ができるかといえば・・・ため池に関しては池を管理している田主(たず)がいるため特定はしにくいのが現状です。 なので、探して釣りに行く分には良いと思いますし、ぼくも同じように探して釣りに行ってます。 しかし、地元の方が生活の一部としている地域なので ・迷惑駐車をしない ・夜間や早朝の騒音に注意する ・ゴミは捨てない(自分以外のゴミも1つでも持って帰る配慮もお願いします) ・際どいところへのキャストに注意する 迷惑駐車やゴミなどもそうですが、キャストについても注意して欲しいです。 特に電線に引っ掛かっているルアーなどは・・・なんだか見ていて危ないです。 ぼくが聞いたことのある話では、草刈りをしていて・・・その草を牛にあげて針が入っていたらしく牛が死んだという話をされたことがあります。 それが原因でその池は釣り禁止になったそうです。 つい、針に関しては落としてしまいそうですが、やはり犬なども裸足で歩いていますし刺さったら大変です。 気を付けましょう。 犬で思い出しましたが、ルアーを投げるときに飛びついてくる犬がいる池があります。 実際に針が刺さったこともあると聞いています・・・。 なんだか、そんな話ばかり聞いているとショックになりますよね・・・。 バスフィッシングを楽しむのには周りの人への配慮を優先し、楽しく釣りをして欲しいです。 バスフィッシングトーナメント バス釣りを始めた当時の環境は今と比べて全然違いました。 なんだ? ぼくがバスフィッシングを始めた頃は淡路島でもブラックバスの釣り大会が頻繁に行われていました。 具体的には南あわじ市にある「浦壁大池」がよくメイン会場となっていたり、浦壁大池での釣り大会も行われていました。 一度だけですが、大会で入賞をしたこともあります。 浦壁大池は数年前に行ったときに「ここで遊んではいけません」か「釣り禁止」どちらかの看板があったのでそれ以来行ってません。 当時は50cmまでは釣れませんでしたが40オーバーがよく釣れた池でした。 成人してからは、ヘラブナ釣りによく通ったこともあり思い出のため池でもあります。 それでも、現状の淡路島ではブラックバス釣りの大会というのはあるのか分かりませんし・・・。 個人店舗であったフィッシング洲本、フィッシングたかはしがお店を辞めてからはお店主催でのバス釣りトーナメントなどもなくなりました。 ちなみにフィッシング洲本はブラックバス用品が大半を占めており、年間のトーナメントのようなものがあり釣った池の名前が知れたので色んな夢をときめかしていました。 フィッシングたかはしに置いても、お店の店頭にバス釣りポイントを紹介したマップがあった時がありました。 当時はそのポイントマップを見て、親によく釣りに連れて行ってとせがんだものです。 現在、参加しやすい淡路島のバス釣りの大会と言えば「まるは釣具洲本店」で参加できるアングラーズグループのフォトコンテストぐらいではないでしょうか。 こちらは300円の参加料金で、バス・シーバス・アオリイカ・チヌの4魚種がターゲットの釣り大会です。 ただし、グループ店舗が参加していることもあり上位は琵琶湖が独占していたりと淡路島でトップを取るのは難しいでしょう。 淡路島のバスのサイズ 淡路島で釣れるブラックバスのサイズは47cmまでが多いです。 これはぼくの先輩が言っていたことですが、スポッテッドバスとの交配が進んでサイズが大きくならない個体が多いらしいんです。 ちなみに口の中に指を入れてザラザラしていたらスポッテッドバスでツルツルしていたらラージマウスバスらしいです。 実際に、たしかに大きいのは中がツルツルしていることが多いので納得したことを覚えています。 ちなみに、なかなか50cmオーバーのブラックバスは釣れにくいのですが・・・ それでも釣れます。 その絶対条件が大型が育つ環境のあるポイントへ行く。 ことと過去に大型が釣れた実績があるポイントへ行くことです。 前者はダムなどの水が完全になくなったりする環境が少ないポイントで、後者は口コミなどが中心でしょう。 そんなぼくも過去最大のサイズは57cmです。 しかし、釣りあげたのはここ数年前です。 しかも、初めて釣りに行った池での釣果でした。 これには驚きました。 4月の中旬を過ぎた頃でした。 個体はアフタースポーンでしたが、その長さはビックリでしたね。 デカバスが釣れるポイントの見つけ方 ぼくが初めての池で50cmオーバーを釣り上げたときのことを話します。 ・グーグルマップの航空写真で池を探す ・軽自動車など狭い道が入れる車に乗る ・数釣りはできなくても良いのでデカいワームorプラグを使う その時にしていたことは、この3つです。 今でこそグーグルマップを開けば池がどこにあるかは一目瞭然です。 どんな山奥でも、周りの木で隠れて見えない池以外なら大概は分かります。 そうやって山間を中心にくまなく探して、道路から少し離れている池を探します。 道路横の池などは、人がすぐに見つけやすいですし大概は釣り禁止です。 簡単なのですが、意外にやってみると知らない池や・・・・たどり着けない池があります。 実際に淡路市の山間などの池は車を途中に置いたり、本気の細い道を通ったりしてたどり着くのですが・・・。 本当に山奥の池は何にも生命感が無いことが多かったです。 そんなところに限って伝説の釣れる池になるのかもしれませんし、何にも釣れない池になるのかもしれません。 そして、釣れる池・釣れない池ですが1回行っただけじゃ分からないこともあります。 運が良ければバスの姿が見れて魚がいる池だと分かるのですが・・・そうでもなければ魚がいるのかさえ分からないまま一日を終えるという・・・ことにもなりかねません。 そこで、ぼくがバスの釣れる池を探す目安にしていることがあります。 大きな池の近くを探す 簡単なことですが、大きな池の近くを探してみましょう。 大概大きな池はブラックバスが過去に入っていたことがあります。 過去にというのは。。。 現在は釣り禁止であるため、釣れるかどうか分からなかったりすることが主な原因です。 有名なところで言えば、南あわじ市の浦壁大池、門前池、淡路市の滝池、寄合池などはぼくが好きだった池です。 が、釣り禁止であったり、遊んではいけませんの看板が出てからは行ってません・・・。 池の名前だけじゃ分からないかもしれませんが、上記の池を探さなくても大丈夫です。 マップで見れば大きい池というのはすぐに分かりますからね! 川という選択肢 淡路島には徳島県のように旧吉野川などの有名な川はありませんが、バスが生息している川はあります。 普通かもしれませんが、洲本川もバスの生息している川です。 洪水被害があったこともありますが、洲本川は20年前からバスが釣れる川として地元のアングラーに愛されてきたポイントです。 ただ・・・あんまりバス釣りをしている人を見かけたことがありません。。 中学生ぐらいの子供はときどき釣りをしているのを見かけます。 なので、案外穴場なのでは?と思ってます。 上からみて鯉が多いですが、洲本川の上流部では水がたまったところに子バスがたまっていることもあり中学生の頃はよく釣って遊んでいたものです。 近年は工事が多く、水深や護岸も変わりましたが今でも十分に狙えるのかなと思ってますがどうでしょう。 それでも最後にバスを釣っていたのを見かけたのは2年前かなぁ。 本当、バス釣りをしている人を見かけなくなったものです。 さいごに 淡路島のバス釣りポイントは特に釣り禁止などの環境により釣り場が少なくなっているのは事実です。 それでも、2万を超えるため池ですから今でも楽しくできるポイントは存在しますし、ぼくが知らない池も多数あるでしょう。 地元の人の迷惑にならないように、楽しく釣りを楽しんで欲しいです。

次の