髪 質 改善 と 縮 毛 矯正 の 違い。 【髪質改善】って何!?縮毛矯正との違いは何なのか?詳しく説明!!|コラム Ash 銀座店 高石 大輔|Ash オフィシャルサイト

値段が高い・安い縮毛矯正の違いとは

髪 質 改善 と 縮 毛 矯正 の 違い

縮毛矯正+髪質改善 酸熱 トリートメントの仕上がり まずは、縮毛矯正+髪質改善トリートメントをする前の髪の状態です。 癖の具合はこんな感じです。 仕上がりはこんな感じになります。 動画だとこんな感じです。 本日のお客様😊😊😊 来ていただきありがとうございました!! — 美容師ブロガー 佐々木真吾 hidarinomegane こんなに綺麗な艶感になる事が出来ます。 お手入れも簡単になるし、何より触っていても気持ち良いぐらいの質感になります。 縮毛矯正と髪質改善 酸熱 トリートメントは、同時に出来る 縮毛矯正と髪質改善トリートメントは、同時に施術出来ます。 ただ、二通りあります。 中間、毛先に癖がある場合• 中間、毛先に癖が無い場合 それぞれやり方が違います。 中間、毛先に癖がある場合の縮毛矯正+髪質改善トリートメントのやり方 中間、毛先に癖がある場合のやり方は佐々木流の場合、まずは、全体に縮毛矯正をかけて癖を綺麗に伸ばしていきます。 理由は、髪質改善 酸熱 トリートメントは癖を伸ばす力が弱く、縮毛矯正の方が圧倒的に向いています。 縮毛矯正をかけてしっかりと癖を伸ばした後に髪質改善 酸熱 トリートメントで質感、などの調整をします。 +艶感を向上させて綺麗なストレートヘアにもっていきます。 中間、毛先に癖が無い場合 前回などに縮毛矯正をかけて中間、毛先に癖が無い場合などは、中間、毛先に髪質改善 酸熱 トリートメントをつけて一度にやっていく場合もあります。 こちらの理由は、中間、毛先に癖が無い場合はわざわざ縮毛矯正をかける理由は無く、質感、艶感を高めていけば良いからです。 メリットは• ダメージが無い• 時間がかからずに出来る です。 今回の縮毛矯正+髪質改善 酸熱 トリートメントの工程 縮毛矯正+髪質改善 酸熱 トリートメントをやる工程についてです。 ここ3回ほど僕が縮毛矯正をかけています。 なので今回は、縮毛矯正+髪質改善 酸熱 トリートメントで綺麗にしてする工程です。 今回の縮毛矯正+髪質改善トリートメントの時間は!? カット込みで約3時間半になります。 時間は、一人で全部やるので、結構かかります 笑 ただ、クオリティーなどは最高に仕上げることが出来ますので、やりたい人は余裕をもってお越しください。 お客様の口コミ お客様からの嬉しい口コミも頂いています。 ありがとうございます!! ブリーチ毛を縮毛矯正と髪質改善の同時施術で髪は綺麗になる 口コミあり のまとめ ブリーチ毛も綺麗になるし、決して諦めずにご相談くださいね!! これからも素敵な日々が過ごせるようにがんばります。 縮毛矯正と髪質改善は最強のコンビです。 ぜひお試しあれー!!.

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美容師が教える失敗しない縮毛矯正の知識と2つのテクニック|縮毛矯正

髪 質 改善 と 縮 毛 矯正 の 違い

髪質改善トリートメントと縮毛矯正 ツヤとハリのあるサラサラストレートヘア。 くせ毛やパサつきに悩まされている方にとっては、憧れの対象ですよね。 「自分もサラサラにしてみたいけど、どうすればいいんだろう……」と調べてみて、髪質改善トリートメントや縮毛矯正にたどり着いたという方もいらっしゃるかもしれません。 でもこの2つ、 今一つ違いが分かりづらくないでしょうか。 どちらも髪をサラサラにすることができる施術なのですが、実は結構違いがあったりします。 それぞれの特徴やメリット・デメリットをまとめたので、検討中の方はぜひご参考にどうぞ! 髪質改善トリートメントとは 大ざっぱに言うと、 従来のトリートメントと縮毛矯正の中間にあたるのが髪質改善トリートメントです。 ただし、施術工程や使用する薬剤、費用はヘアサロンによってそれぞれ異なり、 事前に確認しておかないと思わぬ落とし穴にはまる可能性があります。 髪質改善トリートメントには大きく分けて2種類あります。 トリートメント成分と還元剤がミックスされた髪質改善トリートメント• 還元剤をまったく使用せず、キューティクルの歪みを直す髪質改善トリートメント 以下でそれぞれの特徴を大まかに解説いたします。 還元剤を利用する施術 毛髪内部の結合している組織を切り離す薬品が 還元剤です。 還元剤を配合したトリートメントで一度髪の状態をリセットし、髪に栄養を補給しながら真っ直ぐの形に整えていきます。 この還元剤は縮毛矯正にも使用する強力な薬品であり、 1度の施術でもはっきり違いが分かるほど髪がサラサラになります。 その反面、塗布した薬剤を丁寧に取り除かないと 髪の内部にダメージを残す可能性があります。 もっとも、熱の力で再形成する縮毛矯正に比べると、ヘアダメージのリスクはかなり抑えられます。 キューティクルを整える施術 毛髪の表面で壁の役割を果たしているのが キューティクルです。 コマーシャルなどで良く耳にする言葉ですね。 ダメージを受けて損耗したキューティクルのゆがみにアプローチし、少しずつ整えていく髪質改善トリートメントもあります。 還元剤を使用しないため、 ヘアダメージのリスクがほとんどありません。 その分、1度の施術で完成とはならず、 ある程度継続的に行う必要があります。 髪質改善トリートメントはサロンによって薬剤の配合や施術の工程が異なるものの、大まかにはこの2つに分けられます。 毛髪のクセやうねりを一旦リセットし、伸ばしたあと固めるといったイメージです。 施術の手順はおおむね以下の通りです。 キューティクルを広げて薬剤の浸透を補助するアルカリ剤と、還元剤が配合された1剤を塗布する。 還元剤によってバラバラになった毛髪内部のたんぱく質や栄養分を、アイロンの熱を利用してまっすぐに整列させる。 2剤でたんぱく質を再結合させる。 矯正力はバツグンですが、いずれの薬剤も 毛髪に大きな科学的ダメージを残します。 さらに、アイロンの熱は毛髪内部の水分を気化させ、爆発的に膨れ上がった水蒸気による毛髪の破裂を招くことがあります。 アイロンを当てすぎるとたんぱく質が炭化し、カラーした髪が部分的に黒ずむこともあります。 1度の施術でしっかりサラサラになりますし、持続期間も長いのですが、ヘアダメージのリスクも大きいのが縮毛矯正です。 ただし、最近ではノンアイロン縮毛矯正を実施しているサロンもあり、こちらは熱によるダメージのリスクを大きく抑えらえれます。 髪質改善トリートメントのメリット・デメリット 以下では髪質改善トリートメントのメリットとデメリットをまとめています。 使用する薬剤や施術工程によって変わる部分もあるので、事前の確認が重要です。 1度の施術でも高い効果を得られる• 効果の持続期間は2~3ヶ月と長め• 丁寧にダメージケアする工程の場合、料金がお高めであることが多い• 効果や持続期間は縮毛矯正に劣る メリット・デメリット共に、従来のトリートメントと縮毛矯正の間くらいです。 「 しっかり強制したいけど、縮毛矯正はちょっと強すぎるかな」という方におすすめです。 トリートメント成分配合の薬剤なので、 しっかりと手順を踏んだ施術なら優しく栄養補給しながら矯正できます。 ただし、毛髪内部のダメージがなくなるわけではないので、できるだけホームケアにも気を使いましょう。 綺麗な髪になったからと言って雑に扱うと、効果の持続時間が大幅に短縮されてしまいます。 髪へのダメージはない• カラーやパーマ、縮毛矯正などで傷んだ髪に最適• 1度の施術では完成せず、理想の髪質になるまでに複数回行う必要がある 髪にとってのリスクがまったくない分、 還元剤使用の施術ほどの際立った効果は得られません。 「 ある程度時間がかかってもいいから、しっかりと健康な髪にしたい」という方におすすめです。 施術の間隔は1ヶ月半~2ヶ月程度が目安ですが、 続けていくことでこの感覚も長くなっていきます。 縮毛矯正のメリット・デメリット 縮毛矯正のメリットとデメリットは以下の通りです。 1度の施術で得られる効果はもっとも高い• 髪のダメージリスクはもっとも高い• 継続的に利用すると脆い髪になる 効果が高い分、ダメージも大きいのが縮毛矯正です。 すでに大きくダメージを受けている髪だと、施術することができない場合もあります。 「 ある程度健康な髪を持っていて、ホームケアもしっかりできる」という方であれば、絶大な効果を実感できるでしょう。 ヘアダメージのリスクが高いことから、縮毛矯正とヘアカラーを併用するためには期間を置く必要があるというイメージを持たれがちですが、これは誤りです。 縮毛矯正とヘアカラーは同日でも併用することができます。 以下の記事で詳しく解説しているので、ご検討中の方はぜひご一読ください。 まとめ 髪のダメージについて少し脅かすような書き方になってしまいましたが、 上手なスタイリストさんなら還元剤を使った施術でも極力ダメージを残さないようにしてくれます。 しかし、死滅細胞である毛髪のダメージは減点方式が原則なので、 「傷んだ髪が元に戻る」ということはありません。 ただ綺麗というだけではなく、健康で丈夫な髪にしたいのなら、髪のダメージリスクにも気を配ってあげましょう。 自分が求めている髪質矯正がどれにあたるのか、メリットとデメリットを見比べた上で、できれば信頼できる美容師さんと相談して決めるのが良いと思います。

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髪質改善って何? トリートメントやストレートパーマとの違いは?

髪 質 改善 と 縮 毛 矯正 の 違い

1.ストレートパーマと縮毛矯正の違いとは? 最初に、縮毛矯正とストレートパーマの違いについてご紹介します。 最近の美容室では、のことを『ストレートパーマ』、ストレートパーマのことを『パーマ戻し』などと呼ばれることもあり、分かりにくくなっていると思います。 そのため、まずは本来の縮毛矯正・ストレートパーマの違いを確認し、理解したうえで美容師さんに施術をお願いすることをおすすめします。 ストレートパーマとは髪にカールをつけるパーマをした方が、そのパーマを落としてストレートに戻したい時にかけるものです。 一方縮毛矯正は地毛にクセがあって、そのクセをストレートにしたい時にかけるものです。 髪をストレートにするという面では同じことですが、パーマヘアをストレートにするか、をストレートにするかという目的の違いが、ストレートパーマと縮毛矯正の違いのひとつです。 2種類のパーマ液でストレートに仕上げるストレートパーマに対し、縮毛矯正は1液と2液の間に、ストレートアイロンを使って、髪をまっすぐに矯正します。 縮毛矯正はストレートアイロンの熱を利用するため、クセが強い髪でもストレートになりますが、髪への負担が大きくなります。 一方ストレートパーマは、縮毛矯正に比べて髪に負担がかかりにくいですが、もともと地毛にクセが少ない方でないと、まっすぐになりにくいです。 ストレートパーマはカールをつけるパーマと同じように、約3か月前後で取れてきてしまいます。 一方縮毛矯正は髪をストレートに矯正するので、縮毛矯正をかけた部分の髪は、半永久的にストレートヘアが保たれると言われています。 しかし、施術後に伸びてきた根元部分の髪には縮毛矯正がかかっていないので、半年~1年程たつと、根元のクセが目立ってきてしまうことがあります。 また縮毛矯正に比べて髪への負担が少なく、さらに低価格で施術を受けられるので、気軽に試してみることもできるでしょう。 縮毛矯正は髪をしっかりとストレートに矯正されるので、髪を巻いてもすぐに取れてしまいますが、ストレートパーマなら巻き髪も楽しめるというのも、嬉しいポイントのひとつでしょう。 3.ストレートパーマと縮毛矯正後の髪のお手入れポイント では続いて、ストレートパーマや縮毛矯正をした後の、髪のお手入れポイントをご紹介します。 パーマ液によって負担のかかっている髪には、丁寧な髪のお手入れが必要です。 施術後、美容室を出るときにはキレイなストレートヘアに固定されているように見えますが、実はまだ髪にパーマ液が定着していません。 パーマ液が髪になじみ、しっかりと定着するまでに、24時間程度かかると言われています。 そのため、24時間以内にシャンプーをしてしまうと、汚れと一緒にパーマ液が流れてしまう可能性があるのです。 しかし美容室によっては、24時間以内にシャンプーして良いと言われることも、48時間以上シャンプーしないでくださいと言われることもあります。 いつからシャンプーをして良いのかは、担当の美容師さんに確認しておくようにしましょう。 濡れた髪はキューティクルが開いていて、そのキューティクルの隙間から髪の水分がどんどん蒸発してしまいます。 またキューティクルが開いている状態で髪同士に摩擦が起きると、キューティクルが剥がれてしまう可能性もあります。 ストレートパーマや縮毛矯正によって傷んでいる髪にこれらの負担を与えてしまうと、せっかくのストレートヘアが、パサついたりツヤを感じられなくなったりするかもしれません。 そのため、濡れた髪はできるだけ早く乾かすように意識しましょう。 施術によって傷んでいる髪には、ブラッシングによる摩擦が負担となってしまいます。 朝のスタイリングや、シャンプーの前に髪の絡まりを解くときなど、必要な時以外は手ぐしで整える程度にして、ブラッシングをしすぎないように心がけましょう。 4.まとめ 今回はストレートパーマと縮毛矯正の違いについてご紹介しましたが、いかがでしたか? サラサラなストレートヘアは、女性ならみんな一度は憧れるものなのではないでしょうか。

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