ポケモン剣盾 マックスレイドバトル。 【ポケモン剣盾】巣穴(マックスレイドバトル)出現ポケモン

【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルの参加方法|やり方と仕様まとめ【ポケモンソードシールド】

ポケモン剣盾 マックスレイドバトル

ポケモン 解説 【使用技:エラがみ】 ・弱点を突いたエラがみ連打が強力 ・モーションが短い 【使用技:でんげきクチバシ】 ・弱点を突いたでんげきクチバシ連打が強力 ・モーションが短い 【使用技:さわぐ】 ・ ソロ限定 ・さわぐで3ターン自動で行動する ・「ぎゃくじょう」で特攻が上がる ・モーションが短い 【使用技:アイアンヘッド】 ・「はがねのせいしん」ではがね威力アップ ・4人ニャイキングでさらにアップ 【使用技:ダイマックスほう】 ・ストーリー上で確定ゲット ・ダイマックスほう連打が楽 【使用技:きょじゅうざん】 ・きょじゅうざん連打が楽 ・ザマゼンタよりAが高い 【使用技:きょじゅうだん】 ・きょじゅうだん連打が楽 戦闘アニメや操作が少ないポケモンがおすすめ マルチでのレイドバトルは必ず戦闘アニメがONになってしまうので、戦闘アニメが短い技を使えるポケモンだと快適。 ソロでは、ジジーロンのさわぐなど一度入力すれば数ターン行動してくれる技も便利。 専用技「ダイマックスほう」を最大火力で使えるようにすることが重要だ。 攻撃に努力値を振り切って専用技を最大火力にしよう。 ダイマックスをせずに先制エラがみで倒していくので、1回あたりの周回時間が短くなる。 パッチラゴン 性格 いじっぱり 特性 はりきりorちくでん 持ち物 こだわりハチマキ 「はりきり」にすると、技の威力は上がるが命中が不安になるため、運用するならダイマックスしよう。 ダイマックスの場合はこだわりハチマキの効果が乗らないので注意。 ニャイキング 性格 いじっぱり 特性 はがねのせいしん 夢特性 持ち物 こだわりハチマキ ニャイキングは夢特性「はがねのせいしん」を使って火力を上げて一気に倒していく。 しかし、周回の為には4人の夢特性ニャイキングが必要なので、敷居が高い。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルを効率よく周回攻略できるポケモンを紹介!【ポケモンソードシールド】

ポケモン剣盾 マックスレイドバトル

ひなたです。 マックスレイドバトルの仕様あれこれ 色々と通常のバトルと違う仕様のマックスレイドバトル。 今回はそんなマックスレイドバトルで色々試してみた結果を書いていこうと思います。 また、 キョックスできる個体かどうかは、シルエットを見ればわかるようになっています。 マホイップはわかりやすいですね。 キョックス+ともなると、なかなか出ないです……。 この場合、こだわりがなければ捕獲率が高くなるボールを使いましょう。 ダークボールなら昼夜問わずマックスレイドバトルで効果を発揮するようです。 積み技は無駄になる可能性アリ マックスレイドバトルの相手は、時々攻撃前に全体のステータス変化・特性を消してしまいます。 これをされてしまうと、相手のバリアを破壊した時の防御・特防ダウンすらも消えてしまいます。 以前の記事でを紹介しましたが、あくまでモスノウ用です。 にも使えなくはないですが、打ち消される可能性があることはご理解ください。 気付いたあれこれ ここからは、マックスレイドバトルで色々やってみた結果を書いていきます。 気付いた・見つけたことがあれば随時追記していきます。 トリック無効 スカーフ押し付けを狙ってトリックを使ってみましたが、無効でした。 トリックで相手を縛ることはできないようです。 ふういん出来ない 「出来ない」と書くべきかどうか……。 一応、 ふういん自体は決まります。 しかし、 ふういん状態にもかかわらず、普通にこちらの覚えている技と同じ技を撃ってきます。 マックスレイドの相手はックス状態にもかかわらず通常技を使用できるため、変な仕様が多いです。 眠りすら解除する謎の波動 ステータス変化を打ち消す波動ですが、何故か 相手の状態異常まで解除してしまいます。 眠り状態でも使用してくるため、眠らせて倒す……なんてことは出来ません。 元より、バリア中は変化技無効になるため、状態異常技を撃つ機会自体ありませんが……。 のろいは効く……が 実際のろいを撃つ暇があるかは別として、のろいは通ります。 ただし 効果は微々たるものなので、 HPを半分削ってまで使う価値は薄いです。 一撃必殺技について バリアを張っていない時は効かず、張っている時に効くという変わった仕様です。 しかも バリアを2ゲージ破壊します。 なんと固有のメッセージ付きです。 ただし、 ックス相手でもよく外れますので、使用する価値は……うん。 どく・やけどについて どく・やけど状態など、 割合ダメージはックスしていない状態のHPで計算するため、ダメージは非常に微々たるものになります。 しかも 波動で相手は状態異常を回復してくるため、 おにびやどくどくを撃つ意味はほとんどないです。 の追加効果はバリア貫通 のが使用する。 なぜか バリアを張っていても能力変化がリセットされます。 相手が積み技を使っている時は役に立つのですが、バリアを破った時に下がった防御・特防ダウンもリセットしてしまうのは……うん がむしゃらについて 相手のHPを自分のHPと同じにする「 がむしゃら」。 実際撃つとどうなるのか試しました。 ますは レベル60の で にがむしゃら。 ダメージ低いなぁ……。 どうやら「自分のHPと同じにする」わけではないようです。 次は同じに レベル100にした同じでがむしゃら。 ……あれ? 効果がありませんでした。 どうやら、「 自分のHPの方が高い場合は不発」の仕様が働いているようです。 ですが星5ックスのよりHPが高いなんてことは……。 おそらく「 ックス前のHP参照でダメージが通るか判定している」のだと思います。 また、 与えるダメージも「ックス前のHPを参照している」と推測できます。 どっちにしろ、そこまで有用な技ではありません。 おとなしく他の技を使った方がいいでしょう。 たこがための仕様 相手が逃げられなくなる上に毎ターン防御・特防を下げる「たこがため」ですが、たこがためを非バリア時に当てても、 相手がターン終了時点でバリアを張っている場合は防御・特防が下がりません。 ちなみに、 謎の波動でランク変化は解除されますが、たこがため状態は解除されません。 しかし、バリアを張っている方が長いマックスレイドバトル。 たこがためを採用するメリットはないと言っていいでしょう。 みずびたしの成否 バ リア時・非バリア時にかかわらず失敗します。 非バリア時は「うまく きまらなかった!」と表示され、バリア時は「ックスのちからで はじかれた!」と表示されます。 パワーシェアの効果 当然ですが、 バリア時無効です。 しかし、 非バリア時はちゃんと攻撃・特攻がシェアされます。 しかも 波動を使われてもシェア状態は解除されず、ツボツボのように攻撃系ステータスが低いでパワーシェアを使えば大幅な弱体化をさせることができます。 水タイプのに抜群の放電が急所に当たってもこの程度。 パワーシェアの使い手的に使用が難しいですが、 無効化されない弱体化としての価値は十分にありますね。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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【ポケモン剣盾】効率よくマックスレイドバトルに参加する方法【YY通信ステッカー】

ポケモン剣盾 マックスレイドバトル

概要 マックスレイドバトルとはポケットモンスターソード・シールドの新バトルシステムの事であり、他のコマンドRPGでよく見られる4体1の戦いになる。 元ネタになったのは『』の と思われる。 エンカウントについて ではあちこちにポケモンの巣穴が存在しており、その巣穴から8つの赤色 レアだと紫 の光柱が立っていればそこがレイドバトルが出来る場所の目印となる。 それらの巣穴には野生のポケモンが潜んでおり、これを仲間と協力し4対1で撃破する事になる。 メンバーが足りない時はサポートトレーナー NPC が参戦する。 巣穴に光柱が立っていない状態でも「ねがいのかたまり」を一つ消費することで、レポートを書いた後に光柱を出すことができる。 巣穴ごとに出るポケモンとそのタイプは決まっており、特別な場合を除き巣穴ごとに出るポケモンはある程度決まっている。 ポケモンも出現する事があるが、こちらも出現場所が特定の巣穴のみに限られており、下記のキャンペーン時以外は非常に出現率が低いため、かなり根気が必要になるだろう。 また、巣穴によってはも同様に出現する事がある。 例えフィールド中に存在する8つ全ての光柱をバトルでゲットするなり消し去っても、新たな8つの光柱が別の巣穴に現れ 連続で出現する場合も有り 、日を跨ぐ直前まで出現し続ける。 ちなみに光の柱は マルチレイドへの参加でも原則として消費されるため、マルチレイドに参加することで「欲しくない(のに倒すのがめんどくさい)レイドボス」がいる柱を消していって再度8本出現させる、という荒技も一応可能。 『全部消したのに光柱が現れない』と思い込んだら『フィールド中を隈無く探していない』証拠であり、外周を含めて散策し続ける事を推奨する。 特に、建物の影になっているところ(エンジンリバーサイド~ハノシマ原っぱにかけて比較的多め)は見落としやすいので、この近辺の巣穴は念入りに探索しておこう。 焦ったらそこで負けである。 DLC『』および『』においても、新フィールドでマックスレイドバトルが受注可能。 恐らく、出現するポケモンもワイルドエリアとは異なったものになっている可能性が高い。 『冠の雪原』では、従来のマックスレイドバトルに加え、 という新規のシステムが導入され、ここではとの遭遇も可能なようだ。 バトルの仕様 レイドバトルのダイマックスポケモンは通常のダイマックスポケモンとは異なり、ランクが上がると非常に強力な力を発揮してくる。 ダイマックス技であれば2手分削れるが、ダメージが大幅軽減されるうえに追加効果も無効化されてしまう。 なお、基本的になどの一撃必殺技は効かないが、バリアを張っているときだけは命中し、ダイマックス技同様2手分削れる。 HPが削られると1ターンに複数回行動してくる様になる(最高3回)。 時折行動前にこちらのステータスバフと、相手のをかき消すようになる。 (「」と言った所だろうか)手数も消費しないためほぼ出し得となっている。 なお、特性をかき消すのはそのターンだけである。 ちなみに や 等、かき消されないステータスデパフも存在する。 こちらのダイマックスポケモンには不可能なダイマックス技と通常技との使い分けが可能で、積みながら殴る、全体攻撃してくる、状態異常にしてくると非常に厄介、更にこれ等は優先して行動してくる思考パターンを持たされている模様。 このマックスレイドバトルの共通仕様として、 全員合わせて4回瀕死になる、 10ターン経過で強制敗北となるため倒されないように押し切る事が求められる。 素早さも重要だが、相手の攻撃・防御性能によっては悠長にやっていても問題ないこともある( バリアの数が少なく、また全体攻撃を使ってこないor最初は使わないボスの場合は、初手でリフレクター・ひかりのかべを張って低速・堅実にスタートした方が結果が出ることもある)。 プレイヤー側もチームで1人だけ3ターンの間ダイマックス可能。 ホストから参加順に一人ずつダイマックスする権利が与えられるため、誰が、いつダイマックスするかも重要になるだろう。 なお、マックスレイドバトルは『ポケモンGO』のレイドバトルとは異なり、 どのレベルであっても一応ソロでクリアできる程度の難易度に調整されている。 もちろん、こちらの手持ちもレベル上げは勿論、技構成や振りなどそれなりに準備しておく必要はあるし、後述のようにNPCの構成等の運要素にも多少左右される部分はあるが。 ただし下記のキャンペーンでは、ソロでのクリアを想定してない超難易度のレイドも登場する。 これはただフルアタでクリアするのは困難で、補助による守りやプレイヤー間での連携も重要になってくる。 7(例えば、こちらの手持ちのポケモンのレベルが100まで上がっていた場合、NPCのポケモンのレベルは70になる。 )となるため、手持ちのポケモンのレベルを上げておけば、それだけ成功率が高くなる。 捕獲について 撃破すると全員に一回だけ捕獲チャンスが与えられ、成功するとそのままそのポケモンがゲットできる。 その際、あえてゲットチャンスを放棄する事も出来る。 戦闘終了後に捕獲できたかどうかを問わず、そのポケモンの種類やレイドランクに応じてレベルアップアイテムや使い捨て版の「わざレコード」などが手に入る。 ピックアップレイドでは片方のバージョンでしか入手出来ないアイテム りんご、化石、缶詰め、飾り が取得できる。 なお、周回してアイテムを貯めると、 どうしても経験値用アメ 特にM・L・ダイマックスアメ がフルに溜まってしまうので、定期的に売ったり育成したいポケモンに与える事。 当然ではあるが、メタモンもレイドボスとして出現することがあるため、(現在でこそが解禁されたために多少需要は落ちているが、)発売から暫くの間は、廃人たちはここでの厳選を行っていた。 しかしその捕獲率は ソロとマルチで違い、ソロは捕獲率が高く 確定で捕獲できる。 しかし、マルチでは確率が下がってしまい、特にゲストのキョダイマックス捕獲率は 伝説並みらしく、でも使わない限りまず捕まらないと思っていい。 幸いボールの効果は反映されるので、条件を満たした等を使えば比較的捕獲しやすくなる。 条件次第ではネットボール(みず・むしタイプ)やダークボール(夜間にプレイ)の使用も視野に入れよう。 これらの手段で幾分か捕獲しやすくなるはずである。 巣穴は全て"洞窟"と扱われている為、ダークボールは全てのポケモンに対して効果を発揮する…という説もあるが、 これに関しては懐疑的な見方が多く、夜間と昼間とでは明らかに捕獲率が異なることから、たまたま夜間にプレイしていたプレイヤーが洞窟判定で捕獲できたと勘違いした可能性もある。 ただし、 ピックアップ種は捕獲率が下がってしまい ソロでも確定で無くなってしまうので、念のために挑戦前に必ずセーブをしておくことをオススメする。 厳選がしたいのであれば猶更である。 ただしピックアップの時は、ゲスト側も結構な確率で捕獲することができるので、捕獲率も通常時と比べ遥かに底上げされている模様。 対策にオススメのポケモン 育成用のアメ、「わざレコード」、夢特性、キョダイマックスポケモン収集の為にはかなりの周回が必要であるため、野良マルチでは高火力ポケモンを並べてフルアタッカーという戦法が主流になっている。 特に人気があるのが、ダイマックスを持つ 、。 そしてストーリーを進めると入手できるであり、特にそのポケモンはを搭載していることからよく見かける。 ただ、これら3体だけはダイマックスができず、バリアを削る際には手数がかさんで時間がかかる事もあるため、特に高レベルのレイドを熟す際には最低一人はダイマックスできる一般ポケモンを使うほうが効率よく進む。 ダイマックス可能なポケモンの中でも特に人気が高いのが、持ちのであるが、こちらは『盾』版でないと入手がやや困難なのが難点。 他には、優秀な耐性と攻撃性能を併せ持つ、「」「」持ちのの採用率もそこそこある(どちらも特殊技対策として「」を持たせておくのがお勧め)。 期間限定ピックアップ 発売日当初より、一部のポケモンが期間中、ワイルドエリア全土の巣穴から出現する様になるキャンペーンが実施されている。 その殆どは遭遇が難しいポケモンであり、この対象に含まれるポケモンであればライト層でも比較的容易に捕獲できる。 どのレイドも通常特性・夢特性の両方がランダムで出現し、遺伝技を覚えているポケモンも混じっている。 ピックアップレイドは期間で変わり、大半はバージョンによって出現するポケモンが一部異なっているが、通信プレイで他バージョンのレイドに参加すれば問題なく捕獲できる。 また、カビゴンやストリンダーの様に、キャンペーン内でないと入手できないキョダイマックスもあった。 その他、珍しいアイテムが報酬として出るレイドや、色違い遭遇率が大幅に上がったレイド等も開催される事がある。 中にはミュウツーの様に 捕獲出来ない腕試しの超高難易度レイドも存在する。 「」が配信され、キョダイマックスの希少性が無くなった7月以降は、既存のポケモンがタイプ等のくくりでランダムに出現していく模様。 なお、ふしぎなおくりものからワイルドエリアニュースを取得更新しない限り何時まで経っても古いレイドバトルを続けてしまうので、定期的に最新のものにアップする事をお勧めする。 逆に、開催されているピックアップレイドに魅力を感じないのであれば、あえて更新せずに古いものを回すという手もある反面、ネットワークを通じてのリーグカードやポケモン交換、ポケモンキャンプの参加が出来ないデメリットが有る。 ダイすあな が多く出現するワイルドエリアの一角「見張り塔跡地」。 いかにもな怪しさを持ちながら何も無さそうに見えるこの廃墟だが、実はよく見ると 内部が巨大な巣穴になっている。 一部の購入特典シリアルコードを入力すると手に入る専用アイテム「ダイクリスタル」を消費した時にのみ、この塔から極太の光が立ち昇り、各クリスタルに応じたポケモンが確定出現するという仕様である。 問題点・批判点 ソロにおける問題 上記のように、ソロではCP操作のサポートNPCが助っ人として設定されているのだが、相性関係なくランダムで並べられる上に はっきりいって非常に弱い。 覚えている技もやけに威力・命中共に低いものが多く、高威力のものはやのような癖があるものばかり。 なのでCPUに求められるのは敵の張るバリアを攻撃して割ることなのだが…• ただし、トゲピーとピッピに関しては、2名以上で参加した場合にはこまめにダメージを回復してくれる上、ピッピに関しては「」で囮になってくれることもあるので、場合によっては寧ろサポート要員として役に立ってくれることもある)。 一部では 変化技ばかり使うNPCに対してを使う人もいる。 ちょうはつされると変化技が使えなくなり、やむなくとはいえ攻撃に回ってくれるので多少は役立つ。 「自分の攻撃ターンも切るので無意味では?」と思われるが、ちょうはつを使わない場合(問題のNPCが1匹のみ、かつ変化技しか使わない場合)、攻撃回数は 3・3・3の9回。 一方ちょうはつを使った場合、攻撃回数は 2・4・4の10回となり、バリア破壊効率自体はこちらの方が良い。 流石にちょうはつを受けるとしかできなくなるNPCポケモンはいないが、最低最悪のNPCポケモンであるソーナンスは事実上これに該当すると言っても過言ではない。 特にキョダイカジリガメ、キョダイストリンダー、キョダイカビゴン、のような高火力の全体技を使う強力な相手(前者2体は4倍弱点をつけばかなり楽になるが後者2体に関してはタイプの都合上、弱点を付きづらい為、倒せてもかなり面倒である)に対しては、専用構築を組んで良好なNPCを引かないとソロでクリア不可能なレベルの物も存在するため、ソロレイドでは事実上NPCを抽選する段階からクリアできるかどうかが決まってしまうことになる。 その上レイドバトルは 逃げることすらできないためハズレを引いたらいちいちリセットしてロードするか、NPCのポケモンを計4回ひんしにしなければならない。 しかもご丁寧にNPCの個体値は 全能力最低の逆6V 要するに全ての個体値がダメかも判定 である。 このNPCの挙動の悪さは AIの性能の問題、とも言えないがあり、同じくAIで動くレイドボス側は 妙に的確な行動を取る タイプ相性のいい相手を優先的に狙う、複数行動を利用して一撃で仕留められなかった相手やきあいのタスキで耐えた相手にとどめを刺しに来る、タイプ相性で相当有利でない限り能力が上昇しているダイマックス中のポケモンは殆ど攻撃してこない等 辺りもプレイヤーのストレスになっている。 そもそも タイプ相性の有利・不利が戦闘に大きな影響を与えるバトルシステムであるにも関わらず、それを無視してランダムでサポートNPCが選ばれる形式自体がマックスレイドバトルの仕様に合っていないのである。 発売前には「 最高ランクのレイドともなれば開発陣でも負けることがあるほどの難易度になっている」という情報が発信されたが、結局のところボスが圧倒的に強すぎるということではなく、 NPCが足を引っ張りまくるせいで成功確率が下がっているだけ…というのがその真相だったということになる。 とはいえレイドが中々うまくいかないのをNPCのせいにせずボスの弱点(始まる前にポケモンのタイプとシルエットが公開される)をついたり、ダイマックス技を把握する等の工夫をすれは良く、実際にタイプ相性が良くレベルもそれなりの水準に達しているポケモンを連れたプレイヤーが2名揃うだけで、たとえ最高ランクのレイドであっても 攻略難易度は大幅に低下する)。 ただしイベント限定の超高難度のレイドも登場しマルチであってもこれは適当構成ではまずクリア出来ない物となっている、これを指していた可能性もある。 もちろんキャラによっては普通に積極的に攻撃してくれる者や攻撃力の高いポケモン、きあいのタスキを所持して倒されにくくしているポケモンなどを手持ちに入れている者(NPCが連れているポケモンのレベルはボスより低くはないようで等の一撃必殺技は効かなかったりもする)もいるので、 があるということなのである。 NPCを呼ぶ際には、直前にセーブしておき、確実に攻略できそうなPTが組めるまでひたすらリセットを繰り返すと良い(周回効率は落ちてしまうが…)。 マルチプレイにおける問題 どうしてもソロで無理ならマルチで…とは今回のマックスレイドバトルに限らず攻略の鉄板に過ぎないと言わざるを得ないのだが、マルチはマルチで上記にもあるネタバレポケモンの採用率が高いことが 別の問題を引き起こしている。 レイドバトルのメンバーは オンライン募集主のストーリー進行には関係なく集まるため、 ゲーム開始直後のトレーナーの元に件のネタバレポケモンがわらわら押し寄せてくるという盛大な祭りが発生しまっているのである。 詳細は終盤のストーリーのネタバレになるのでここでは詳しく書かないが、 こいつの存在自体がまず本作における盛大なであり、目にした当初は気づかなくとも、で今後の展開を薄々察せてしまったという者も多い。 こうした「装備品(本作においては所持しているポケモン)や技名から終盤のストーリー展開がある程度推測できてしまう」というのは、別段本作に限らず、ストーリーが存在するならばどこでも起こりえることなのだろうが、思いがけない形でストーリーのネタバレを喰らってしまうことになるというのは何とかできなかったのかという声は散見される。 それだけでなく、マッチングもあまりよくなく、良い時は一気に3人集まってくるが悪い時は2、3回トライしても1人も集まらない。 通信性能も過去最低クラスとの声も多い。 更にNPCの性能から考えても明らかにオンラインでのマルチバトルを推奨してるにも関わらず、上述した通信性能、ホスト以外は捕獲率が大幅低下するなどマルチはマルチでデメリットが多く存在し(ただし、捕獲率の低下に関しては 寄生プレイヤーに楽をさせないためという事情もあると考えられるので、一概に批判できるものでもない)、結局のところソロでもマルチでも両方とも面倒臭い仕様となってしまっている。 当然、プレイヤーからの批判の声は大きい。 また、レイドバトルの報酬は対人戦で必須のアイテム けいけんアメ、わざレコード、ヨロイこうせき、ダイキノコ等 が多く、レイドを周回しないとロクに戦えず、 対戦勢にレイドを強要させたり、レイドをゲームの延命に利用しようとしている節があり、これまた批判意見が強い。 戦闘でのテンポの悪さ、NPCの安定しなさ、その癖マルチでもソロでもデメリットが多く、無駄に強制される作業ゲーなど悪い所ばかりが目立ち、剣盾の新要素で恐らく最も評判が悪いシステムとなってしまっているのが現状であり、 今後のアップデート等でこれらの不満点を修正することを望む声が世界中から多数上がっている(せめて助っ人NPCをこちらから自由に選抜できるか、敗北条件に「ポケモンが瀕死になった回数」を 設定しない この場合地雷扱いされているサポートNPCにも、「有用なポケモンへの被弾を肩代わりする」という存在意義が出来る くらいにしていればここまで酷評されることもなかっただろう)。 ポケモンGOのレイドバトルを意識した要素…ではあるのだが、あちらはスマホゲームとの相性が良かったから成り立っていただけであり、剣盾ではゲームシステムの違いもあって、却ってレイドバトルの悪い所ばかりが浮き彫りになってしまったと言える。 又、マルチプレイでも問題プレイヤーが存在しており、特にのやばかり連続するプレイヤーや全体攻撃 特にと を味方に攻撃するプレイヤー、メタモンの変身で味方のポケモンに化けるプレイヤー等の存在が問題になっている。 故にマックスレイドバトルで使用するポケモンとバトルで使用するポケモンを分ける事を推奨される。 マックスレイド用ならじしんは、なみのりはや、はやなどに変えた方が良いだろう。 『』配信直後の問題点 DLC第1弾の実装当初、マックスレイドバトルはキョダイマックス祭りとゼラオラの討伐キャンペーンが開催されており、どの巣穴でも本編で登場してきたキョダイマックスのポケモンやゼラオラ(ゲット不可)が現れる仕様になっていた。 もちろんそれは の巣穴も例外ではなく、この仕様のせいでマックスレイドバトルでなかなか新規加入したポケモンに出会えないという弊害が発生してしまうこととなった(加えて、これらのレイドでは報酬でヨロイ鉱石が出ないため、鉱石集めの周回が行えないという弊害もあった)。 これは、いきなり新規加入ポケモンのマックスレイドが大量発生すると熟練トレーナーはそちらにばかり偏ってしまい、ポケモン本来の冒険を楽しむ要素が薄れてしまうためが故の調整と考えられる(後はエキスパンションパス未購入のプレイヤーへ新規ポケモンがばら撒かれないように抑制するという商業的な理由も考えられる)。 しかし、上記のように新規加入のポケモンの厳選が行えないことに加え、 ヨロイ島のレイドではやり込み要素をプレイする上で欠かすことのできない「ヨロイ鉱石」の収集も満足に行えないことから、プレイヤーからはこのことに対する不満の声が噴出、公式Twitterにも批判のツイートが殺到して炎上する事態となってしまう。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、上記のキャンペーン終了後はピックアップレイドにもヨロイ鉱石を報酬で出るようにした上で、出現率も大幅に引き下げる等の対応を行ったことで、現在ではこれらの騒動は沈静化している。 これを教訓に、今後配信される『』では同様の事態が起こらないことを願いたいところだが、果たして…。 余談 反動で動けないポケモンに、バリアを破壊した後の攻撃チャンスにや、特殊技を撃たれたのに(あるいはその逆)、ひたすらを撃つだけ等、トンチンカンな行動をする為に不評な要素が多いサポートトレーナーであるが、彼らには『』が仕込まれている。 名前をもう一度よく見てみよう。 を連れたポケモンブリーダーの• を連れたの• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた。 関連タグ 関連記事 親記事.

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