サラヤ ソープ ディスペンサー。 【通販モノタロウ】

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サラヤ ソープ ディスペンサー

サラヤ株式会社(本社:大阪/代表取締役社長:更家悠介)は、スタイリッシュな自動泡ハンドソープディスペンサー『ウォシュボン オートソープディスペンサー』を2019年9月9日(月)より新発売することをお知らせいたします。 戦後間もない日本で赤痢などの伝染病が多発する中、サラヤの液体石けんは多くの人の感染予防に貢献し、日本の衛生環境向上を牽引してきました。 数多くある衛生ブランドの一つである『ウォシュボン』は、1981年に洗顔もできる薬用石けん液として発売し、ポンプと陶器を組み合わせた陶器製石けん液容器と一緒に販売することで大手ホテルやゴルフ場を中心に愛用されてきました。 手洗いに特化したブランドとして、ワンランク上の衛生的な生活を実現するため、上質な香りと豊かな泡立ちで<スタイリッシュ&快適な手洗い>を集客施設から一般家庭の手洗い空間に提案しています。 手洗いを快適にするだけではなく、ポンプに触れないため接触感染のリスクを低減します。 また、泡の吐出量は1mL、2mLの2段階切り替えで、手の小さいお子さまから大人まで家族全員の手洗いにお使いいただけます。 USBポートの充電式で電池は不要。 液剤がなくなった場合は、本体からタンク部分を取り外し補充することができます。 本体は防水仕様となっており水洗いが可能。 液剤は『ウォシュボンプライムフォーム』もしくは『ウォシュボンハーバル薬用ハンドソープ』の2種類が専用液剤となり、その他液剤は使用不可です。 デザインは、ナチュラルな色合いに馴染むホワイト、ブルーグリーンに加えて、スタイリッシュな雰囲気やステンレスのキッチンにおすすめのシルバーの3種類を取り揃えました。

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サラヤ ソープ ディスペンサー

スポンサーリンク Umimileソープディスペンサーの構造 Umimileソープディスペンサーの構造はとっても簡単。 まずはボディ部分の裏側に、電池を入れる蓋がついています。 単3電池を入れて蓋を閉めます。 続いてソープボトルにハンドソープを入れていきます。 ボトルの蓋部分に、ゴムの栓がついているのでこちらを外します。 栓は特に使わないので、そのまま捨ててしまって大丈夫。 蓋を開けると、中は細いストローのようなもので吸い上げる構造になっているようです。 ボトルにハンドソープを入れていきます。 今回はもともと泡で出るタイプのハンドソープの詰め替え用ですが、泡タイプでなくて通常の液体タイプでも水で薄めることで代用が可能です。 説明書にも、水で2~6倍に薄めればOKと書かれていますね。 ハンドソープを入れてふたを閉めたら、後は本体にはめるだけ。 ボトルの上に本体を乗せて、カチッと言うまでしっかりとはめ込めばOKです。 1つ気づいたのが、センサーが本体の正面ではなくハンドソープが出てくる口のほうにあるので、ハンドソープが出る位置に手をかざさないと出てこないということ。 これ、けっこう助かるんですよね。 今まで使っていたハンドソープは、全部本体の正面側にセンサーがあったんです。 使うつもりもないタイミングで、泡がもこもこと出てくるとすっごくストレスなんですよねw けれどUmimileソープディスペンサーだと、しっかりと狙ってソープディスペンサーに手を近づけないと出てこないので、誤って出てくることが少ないんです。 ね? すごい勢いで泡が出てくると思いませんか? しかもハンドソープの残りも見えるし、大きいかなと思っていたボディも案外コンパクトで邪魔になりません。 これは今までで1番いいソープディスペンサーだなって感じましたよ。 後は壊れず長持ちしてくれればいいのですが、そればっかりは使ってみないとわからないですね^^; また故障したり、今後の経過については追記していきたいと思います。 ちなみに保証は1年です 以前もミューズノータッチで、購入後数か月で故障してしまったことがあるんです。 機械ものとはいえ、やっぱりすぐに故障するのは困りますよね。 そんな時に助かるのが、メーカー保証です。 このUmimileソープディスペンサーは、取り扱い説明書の1番後ろの部分が保証書になっていましたよ。 メーカー保証は製品購入日より1年間とのこと。 なのでなるべく購入してから1年間は、保管をしておいた方がいいと思います。 また万が一故障などがあった場合は、こちらへ問い合わせをすればいいようです。 思っていたよりスリムでしたよ! またサラヤエレフォームポットの泡と比べてみると、この通りUmimileのほうがきめが細かくてこんもりフワフワな泡になります。 サラヤもきめは細かいのですが、ちょっと水っぽいかなといった印象。 6gで出してみたのですが、泡がしっかり立っているので手を洗うには十分の量ですね。 ちなみに現在ミューズノータッチが壊れてしまったので、泡の比較ができないのですが、以前サラヤとミューズで比べてみたときの写真がこちら。 ミューズノータッチの泡は、サラヤに比べてもかなり粗くて水っぽかったです。 なので確実に、Umimileが1番キメが細かくてふんわりした泡が出るって言うことで間違いないですよ。 そしてもう1つ、比べてみたのが泡の出る勢いや速さ、そしてセンサーの感度です。 Umimileソープディスペンサーを使ってみて1番驚いたのが、このセンサーの感度と勢い。 これも動画で比較してみましたよ。

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ソープディスペンサー 【通販モノタロウ】手洗い用品:オフィス家具/照明/清掃用品

サラヤ ソープ ディスペンサー

築30年賃貸アパートの我が家の洗面所 特にオシャレでもなんでもない、築30年の我が家の洗面所。 それでも、実は、ちょっとしたこだわりポイントが・・・! 左下の、「ジェームズマーティンのアルコール消毒」と、「sarayaの電動ハンドソープディスペンサー」ですっ。 サラヤ saraya の電動ハンドソープディスペンサーを5年ほど愛用中 「ジェームズマーティンのアルコール消毒(左)」と「sarayaの電動のハンドソープディスペンサー(右)」。 ベビ太が生まれた頃から、オムツ替えの手洗いをできるだけキレイにしたいと思い、2アイテムとも、すでにもう5年くらいは使っています。 なので、コロナウイルスが流行ったから買い揃えたとかでは全然なくて。 結構昔から普通に毎回以下の流れで手洗いする習慣がついていたんですよねー。 手洗いの流れ• 電動ハンドソープディスペンサーで石鹸を出す(どこにも触れなくて良い)• 石鹸で手を洗う• 水で流す• タオルで拭く• 最後にアルコール消毒 この手洗い方法は、赤ちゃんのオムツ替えのときはもちろん、子供が嘔吐下痢症などになったときとかも便利&安心だなーと思っていました。 saraya(サラヤ)の電動ハンドソープディスペンサーは、1回壊れたのでこちらは2代目。 別に、泡ソープであれば専用のものでなくても大丈夫なのですが、サラヤのこの泡ソープはアロマの香りがめっちゃよくて、毎回結局これを入れてます。 どこにも触れずに石鹸が出てきて衛生的• 泡がフワッフワ• いつも適量が出てくるので、石鹸の使いすぎがない(特に子供にはよい) 電動(自動)のハンドソープディスペンサーのデメリット• 1~2年に1回は壊れる覚悟がいると思う• 電池部分が水に濡れたりするとけっこうすぐに動かなくなることも• 商品が3000~4000円くらいで安くはない 5年間愛用中のサラヤ(saraya)の電動ハンドソープディスペンサーの率直な感想 当時、電動ハンドソープディスペンサーはあまり種類がなくて、ホワイトでおしゃれなものを探していて、saraya(サラヤ)のものに行き着きました。 が、Amazonのレビューを見ていただくとわかると思うのですが、「壊れやすい」という声が多い。 実際私も1~2年の使用1代目は壊れましたし、底面部分に電池が入っているのですが、ここが誤って濡れたりすると突然動かなくなるハプニングもちょいちょい起こります。 そんなときは、濡れた部分を拭いたり、電池を入れ替えたり、接触を良くしたりいろいろ手を尽くすとなんとか持ち直すという感じです。

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