藤田 孝典。 【藤田孝典氏、岡村隆史のラジオリスナーも批判】(以下、藤田氏のツイート 4...

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藤田 孝典

ナインティナインの岡村隆史のオールナイトニッポンでの差別発言は、あれからかなり尾を引いて今でも色々と叩かれております。 この発言については岡村の関係者はもちろん、周りの芸能人も色々なコメントを寄せております。 さらに評論家や政治家までも便乗して発言しているように思われます。 特に目を引いたのは藤田孝典という社会起業家、とにかく岡村を執拗に叩いていており、周りが引いてしまうくらいでした。 もちろん岡村と藤田には何も接点はなく、ここぞとばかりに登場した印象が強いです。 藤田の名前は貧困ビジネスやブラック企業関係などで耳にしたことがありますが、こんなところまで顔を突っ込んでくるとは思いませんでした。 ここまでくると、単に藤田が自分の名前を売りたいだけで、いわゆる売名行為をしている偽善者にしか思えてなりません。 岡村隆史の風俗発言を許せないとしつこく噛み付いた藤田孝典 岡村の風俗発言「どうしても容認できず」藤田孝典氏 — 日刊スポーツ nikkansports 岡村が例の差別発言をしてしまったときに、女性や職業に対する冒涜だと批判をしたのが藤田孝典です。 批判をしてだいぶ経った後も、このように今でも憤りを口にしています。 岡村の発言が明らかになると「異常な発言で撤回すべき」と真っ先に批判をしたております。 岡村が謝罪したあとも、岡村を追い込むような発言が続き、次第に藤田に非難の声が上がるまでになりました。 藤田本人は「今、このタイミングで、とんでもない発言。 どうしても容認できなかった」と釈明しています。 岡村の発言以外にも、安倍首相が星野源の「うちで踊ろう」コラボに便乗した動画を投稿したときに「この国の首相は貴族か」とツイートしています。 最近は、自分は弱者を代表しているという行為がだんだんエスカレートしている気がしてなりません。 非を認めた者を許さないのは了見の狭さを見せているだけ。 逆の立場になって考えて欲しいです。 この人は何がしたいんだろう。 多くの人を救おうとしていた人を潰してる気がする。 弱者の味方では無いことは確かだと思う。 この社会福祉士さん、胡散臭さをすごく感じる。 調子に乗ってる感じがする。 岡村氏のコメントは批判されるのは当然だしアホやと思うけど、本人も大いに反省はしてるし、矢部も厳しく叱った。 高須先生ももう批判するなと言ってるのに、なぜこの藤田氏は火に油を注ぐことを言うのか。 それが日本の風俗の方々を救うことだと思ってるなら、勘違いもいいとこだよ。 人間、綺麗事じゃない部分はある。 岡村はそれを発言してしまったことには問題あるが、謝罪もしたし、これから社会的制裁も食らうだろう。 それをいつまでもネチネチ話を蒸し返すのは、逆にどこか風俗関係の人をバカにしてるようにも感じる。 この藤田とか言う男は結局何者?岡村の発言はおいおい止めろやとは思うが、一方で女性軽視を盾にしつこく岡村を叩き続ける藤田にも嫌悪感を覚える。 自分の正義を振りかざして、反論しない相手を叩き続けて売名行為したいだけなんじゃないの?岡村は何か法に触れた行為をしたわけではないぞ。 謝罪もした。 いい加減ここらで振り上げた拳を下ろすのが社会人じゃないのかね? やはり藤田の行為はやりすぎという意見が圧倒的です。 弱者を救うためのビジネスをしている人の発言とはとても思えません。 ここで売れっ子でセレブである岡村を叩くことで、自分は弱者を代表して頑張っているというアピールかもしれませんが、勘違いも良いところですね。 やっぱり、こういうタイミングで首を突っ込んで自分の名前を売りたいんじゃないのと思わずにはいられません。 藤田孝典とは一体何者なのか? 結局、藤田孝典とは一体何者なのでしょう?• 藤田 孝典(ふじた たかのり)• 1982年生まれ、茨城県出身• NPO法人「ほっとポット」を設立• 代表的な著書に「下流老人」 プロフィールをチェックしても、結局何者なのかよくわかりません。 彼が代表である「ほっとポット」はさいたま市を拠点に、生活に困っている方・ホームレス状態にある方・社会的に弱い立場にある方への 支援活動をしている団体です。 ソーシャルワーカーが中心となり、 生活や福祉に関する生活相談、福祉サービス利用支援、シェルター提供などを行ってると紹介されています。 藤田の名前が知られるようになったのは「下流老人」を出版してからですが、その後は貧困ビジネスに関わっていたとか、NPO法人の決算を誤魔化し補助金を受け取っているなど批判も多いです。 結局、出白がよくわからない人物で、怪しい活動をしている疑惑もあるため、いくら岡村を叩いたところで自分に跳ね返ってくるのです。 結局、岡村の発言を利用しているのは藤田であるような気がしてならず、そういうところが偽善者であるとも言われてしまうのですね。 おそらく、今後これ以上何か発言しても世間からは受け入れられないかもしれません。

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藤田孝典のしつこさに批判殺到!なぜ岡村隆史を叩き続けるのか?

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そして時は現代、岡村隆史のオールナイトニッポンに戻る… こうして勃発した「大坂の陣(1614年、1615年)」で豊臣家は完全に滅ぼされた。 もっとも現在では、鐘銘した文英清韓は豊臣恩顧の僧であり、真意としてはやはり家康を呪詛する内容で、なまじ家康側の完全な言いがかりともいえないという見方もある。 が、鐘銘した側にいささかの落ち度があろうとなかろうと、そんなことは家康にとって何の問題でもなかったのであった。 こうした難癖、言いがかりは近世世界に特有のものではない。 発言者の言を切り取り、恣意的で扇情的な見出しを作って格好の攻撃目標とする。 そんな姿勢は、時代が400年を経た現在でも変わらないようだ。 4月23日のニッポン放送の『岡村隆史のオールナイトニッポン』での、岡村氏の発言(以下岡村発言)が物議をかもした。 番組終盤、リスナーからのメールに応える形で、「コロナ明けたら、ナカナカの可愛い人が短期間ですけれども、美人さんがお嬢やります。 (略)コロナ明けた時に、われわれ風俗野郎Aチームみたいなもんは、この3カ月、3カ月を目安に頑張りましょう」という内容であった。 私はこの番組をカーラジオでBGM代わりにしていたので、当該部分は聞き逃していた。 岡村発言を直接聞かずに批判する、藤田孝典氏の言いがかり 岡村隆史 お笑いコンビ「ナインティナイン」メンバー=2019年08月29日、「Dクリニック」新CM発表会。 東京都港区(写真=時事通信フォト) 岡村発言がにわかに問題化するのは、番組終了後数日たって、FLASH電子版がこの発言を文章化して報道したことだ。 このFLASH電子版の報道を引用する形で、すぐさま批判記事を書いたのが社会福祉士でNPO法人ほっとプラス理事である藤田孝典氏であった。 藤田氏の記事中では、ラジオの生放送や後日ネットで聴取できるradikoでの一次音声からの出典は一切無く、あくまでFLASHからの二次引用の形に終始していた。 岡村氏は「楽しみ」などとは一言も言っていない。 通常、記事のタイトルは編集者がつけるものである。 記事中の内容には登場しない単語が記事のタイトルに冠されるのは、編集作業の慣行からいって常識の範囲内ともいえるが、藤田氏の記事は藤田氏自身がタイトルをつけているので、極めて恣意的で扇情的な見出しと言える。 通常、見出しに記される括弧「」は引用を示すので、それ以外のところが趣旨の要約であっても、括弧「」内は発言事実に正確でなければならないのである。 仮に私がタイトルをつけるとすれば「いわゆる『岡村発言』は女性軽視で撤回すべきだ」くらいであろう。

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藤田孝典先輩,大丈夫ですか???~岡村隆史さんの騒動を受けて思ったひとりの後輩社会福祉士の戯れ言~|かんねこ(弁護士、社会福祉士)|note

藤田 孝典

大爆笑の事態が起きている、労働活動家として著名な、藤田孝典氏。 ただその内容は爆笑で済ませられるものではない。 許し難い人物だ。 国民の敵と言っても良いだろう。 彼は、NPO法人ほっとプラス代表理事、反貧困ネットワーク埼玉代表、ブラック企業対策プロジェクト共同代表、聖学院大学客員准教授を務め、要するに障害者や貧困者の支援事業、ブラック企業対策、キリスト教大学の教員をやっている。 その彼がデマを含めた、大企業叩きをネットで激しく展開している。 例えばそうした中には最近では電通のような大企業も当然含まれている。 しかし、他者をブラックだと批判する彼自身の会社が、実はブラック企業であったのである。 具体的には、自身が代表のNPO職員は月収17万円の低賃金だった。 しかもこれを批判されると「今は20万円だ!この職業はだいたいこんなもん!」と「強欲でケチな資本家」のような捨て台詞をしたのである。 ただこの中のコメントはどれも正確でなく、さらにヘイトスピーチも含まれている。 我々驚いているのは、ブラック企業を批判し、叩いている人物が、他の会社に関して不確かな情報を流し、ヘイトスピーチも展開していることだ。 これには驚きを隠せない。 また、彼をコメンテーターとして採用しているYahoo! ニュースにも問題があることは明白だ。 電通とオリンピック組織委員会との関係性も明らかになるなかで、どのような利権構造、人間関係があるのかも時間とともに見えてきました。 電通は「100日後に死ぬワニ」の件でも明確になった通り、過去に若手労働者の生命や生活よりも、企業の利益や成長第一主義で経営を成り立たせてきた組織です。 引用元 既に明らかにされているが、「100日後に死ぬワニ」が電通案件というのは、デマである。 を出したほか、作者のきくちゆうき氏もいきものがたりも否定している。 にもかかわらず、根拠も出さずにその特定の会社案件だと決めつけている。 これは名誉棄損に相当する。 しかも、「100日後に死ぬワニ」はフィクションである。 ワニくんの死は悲しいが、それを電通が利益の為に殺害したとは無茶苦茶な主張だ。 文字通り、呪われた組織による呪われたオリンピック開催といってもいいと思います。 あまりにも 多くの犠牲を元にしながら、政府による働き方改革もあり、過労死や長時間労働が絶対悪だと認識される時代になってきました。 このような時代の変化、体制のなかで、オリンピック開催がされることを再度、市民は認識してほしいと思います。 一部の人々の利益のためのオリンピックですので、そこに乗せられないように、今後の報道にも注目いただけたらと思います。 引用元 まったく意味不明な論旨だ。 しかし、この電通をブラック企業として糾弾しまくる藤田氏の組織こそ、低賃金のブラック企業だったと過去に批判を浴びていたのである。 彼こそ真に我々労働者の敵と言えるだろう。 藤田孝典氏、自身が代表のNPO職員は月収17万円の低賃金だった!!しかも批判されて「今は20万円だ!この職業はだいたいこんなもん!」と「強欲でケチな資本家」のような捨て台詞!この給料で都会で生活しろっていうことですか? 藤田氏が代表理事として経営するNPO法人ほっとプラスは、障碍者や貧困者支援を生業としている。 その求人が田端信太郎氏から「月給17万円でフルタイムの職員を募集しておきながらよくもまあ」とツッコミを受けた。 月給17万円でフルタイムの職員を募集しておいて、あらまぁ立派なこと。 — 田端信太郎@田端大学 塾長 tabbata リンク先を見ると、たしかに「サービス提供責任者兼訪問介護員」を定額手当なしで17万円で募集している。 賞与の記載もないので、年収は199万円になる。 職場は埼玉市だが、これで物価の高い首都圏で生活しろというのは厳しい。 しかも、2019年9月までは埼玉県の最低賃金は時給898円でこれに勤務日数と8時間をかけると、年収は約168万円。 つまり最低賃金ギリギリの給料だ。 こんなブラック企業丸出しのNPOを運営しながら薄汚いデマで他の企業を批判しているのが藤田氏なのだ。 なお、現在の電通の初任給はリクナビによれば月収26万円。 ( ) 藤田氏のNPO法人よりも少なくとも給与面はホワイトだ。 しかもボーナスもちゃんとある。 しかし、これに対する藤田氏の態度は最低であった。 なんら根拠を示すことなく、現在は20万円だと胸を張った。 よく古いデータを調べましたね 笑 今は約20万円まで引き上げていますね。 障害者福祉事業、生活困窮者支援事業はだいたいこんなもんです。 だから繰り返しますが、税や保険料による再分配を求める気持ちがわかるでしょ。 強欲でケチな資本家の国では社会福祉もまともに成立しないのよ。 — 藤田孝典 fujitatakanori 仮にそうだとしても電通よりはるかに低い給料の上に、「だいたいこんなもん」という最低の発言まで行った。 その発言は、従業員にもこうした環境の労働者には失礼な発言だ。 もちろん、他者をサポートする団体や企業が高額な給料を得ることは難しいだろう。 しかし、だからといってそれに従事する人々がブラックな扱いをされることが許されることではない。 もしそれを言うならば、広告業界も「だいたいこんなもん」と言われれば、藤田氏も沈黙するほかないのだが。 そして、当然、その趣旨のツッコミを受ける始末。 この場合、給与を17万円~20万円しか出していない「強欲でケチな資本家」は、藤田先生、あなたでは。 しかし、その実は彼の会社こそが低賃金のブラック企業であるということ。 そして経営する藤田氏こそが「だいたいこんなもん」と労働者に失礼な発言を平気で行うブラック経営者だったのである。

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