千鳥 キングちゃん。 キングちゃん 新春SPドラマチックハートブレイク王書き起こし ピース又吉、有村藍里大活躍!

千鳥大悟が不倫疑惑で週刊誌から直撃され収録に遅刻した日。衝撃のおもしろエピソードトーク

千鳥 キングちゃん

千鳥の『キングちゃん』が期待に違わぬ面白さ 千鳥がMCを務めるテレビ東京『キングちゃん』(月曜深夜24:12〜)第3シーズンのレギュラー放送がスタートした。 1月3日のスペシャル(ボケvsツッコミ フリースタイルバトルとドラマチックハートブレイク王)も面白かったけど、今回1月15日のレギュラー初回も良かった。 放送後一週間は公式サイトで動画配信されてるので、見逃した方や放送されていない地域の方はそちらで見ましょう。 冷やし漫才王決定戦 レギュラー初回は「冷やし漫才王決定戦」。 偽の打ち合わせ中にアイドルを前にケンカで場を冷やしてから漫才で温める、その「寒暖差」を競う、という入り組んだ企画。 この企画はケンカの内容を他の芸人が大喜利で決めるのがいい。 言いたくなる。 皆さんぜひ言ってみてください。 謎ワード。 - 1月 14, 2018 at 5:15午前 PST カミナリ〜アコースティックバージョン〜 今回一番印象に残ったのは、カミナリとその漫才のあとのNON STYLE・井上のコメントだった。 2016年のM-1グランプリで鮮烈に登場したカミナリ。 関連記事: 強烈なツッコミの「ドツキ漫才」が持ち味だが、カミナリの「ドツキ漫才」は特殊だ。 ドツキで笑いを起こしているわけではなく、ドツキはあくまでもたくみのツッコミフレーズの前フリ。 だから、ドツキが無くても漫才として成立する。 今回の「冷やし漫才王」ではドツキを最後の一回だけに抑え、静かなトーンでの漫才を披露した。 普段と違うムードの漫才はもちろん面白かったんだけど、それよりも感銘を受けたことがある。 カミナリの静かな漫才に対するNON STYLE・井上の「 アコースティックバージョン聴いてるみたい」というコメントだ。 アコースティックバージョン。 このコメントはすごい。 言い得て妙。 当意即妙。 あまりにも的確。 ドンピシャ。 井上を見直した。 今回のカミナリに限らず「冷やし漫才王」で披露される普段と違うアレンジのネタは、まさに「アコースティックバージョン」という表現がしっくりくる。 「(あのドツキはいるんやろか?という)上沼(恵美子)さんが言ってることって正しいなって思った」というコメントも冴えてた。 ほかの芸人のアコースティックバージョンも見てみたい ナイツが年末年始の番組で披露していた漫才は「ネタのカバー」という感じだったけど、「アコースティックバージョン」というのは新たな発明な気がする。 ほかの芸人のネタでも「アコースティックバージョン」は成り立つんじゃないだろうか。 クールポコとかコウメ太夫とか。 小島よしおとか波田陽区とか。 なんか一発屋芸人(と呼ばれがちな人)ばかり思いつくのはなぜだろう。 一発屋芸人(と呼ばれがちな人)のネタはテンション高めで、「その人=そのネタ」というくらいキャラクターとネタが強く結びついてるからかな? この流れで名前を出すのは申し訳ない気もするが、スーパー3助がローテンションの「にゃんこスター〜アコースティックバージョン〜」はぜひ見てみたいです。 「さすがちゃんさか」という感じだった。 次回「今ヤリにいけるアイドルGP」ではちゃんさかの盟友、三四郎・相田が登場。 千鳥が選ぶネクストブレイク芸人でもある相田。 関連記事: 前回の「今ヤリにいけるアイドルGP」でその独特のオーラを遺憾なく発揮したバイきんぐの奇人・西村とともに活躍が楽しみ。 見逃せない。

次の

千鳥・大悟 番組収録の合間に“不倫発覚”も…ミラクル連発で見事生還?ノブ「前世、相当徳を積んでいる」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

千鳥 キングちゃん

テレビ東京『NEO決戦バラエティ キングちゃん』の本編収録にて。 この日の企画は高校生に扮した出演者たちが切なくてアツい青春ドラマっぽく披露する『ドラマチックハートブレイク王』。 ゲストに麒麟川島、品川祐、ハライチ岩井、ジャンポケ斉藤らを迎えた。 しかし千鳥大悟が1時間以上の大遅刻。 オープニングを収録中、困った様子で現場に入ってくる。 ノブ:(大悟に気づき)おい! なんなん! 大悟:…ちょっと、まず、すいません。 (スタッフに向かって頭を下げる) ノブ:なにしとんねん。 大悟:今ね、ちょっとね、理由をここでいうべきかどうか迷ってます。 ノブ:どうしたんですか。 大悟: 今まで、週刊誌に捕まってました。 ノブ:ええっ。 マジで!? 全員:(笑) 大悟:はい。 記事が出ます、来週。 全員:ええっ(笑) 大悟:これに遅れるっていうんで、仕事行かなあかんねんて言って、記者をタクシーに乗せて、いっしょにそこまで。 ノブ:それはちょっと、…ちょっとコーナーやめてこれ聞きます? ゲスト:おれたちまだ呼び込んでもいない(笑) 大悟:ごめんね、たぶんやけど、切り替えられんと思う。 全員:(笑) 品川祐:ちょっと不利(笑)どうしてくれるんだよ、初登場なのに(笑) 大悟:岩井もな、初登場だな。 ハライチ岩井:そうですよ。 MCが反省してるってなんなんすか(笑) 大悟:わしは週刊誌、初登場じゃないのよ…。 岩井:わりと汚れてますね(笑) 麒麟川島:何系のアレだったんですか? 大悟: ねえちゃん、ねえちゃん(笑) 全員:(笑) 品川:顔がもう違ったもんな、入ってきた時。 いつもの大悟じゃなかったもん。 ノブ:なんか殴られたみたいな顔して入ってきましたね(笑) 川島:ただの遅刻じゃないってのはわかった、事故ったのかなと思って。 大悟: 事故れ、とは思ってた(笑) 品川: (ドラマチックハートブレイク王に)集中できないよもう。 だってこれじゃん。 これが一番面白いもん(笑) 大悟: 今日いつでも泣ける(笑) 品川:ふざけてないときの、一瞬素に戻った時の顔、マジでヤバい(笑) 大悟: 矢継ぎ早にボケて来て。 一瞬でも間が空くと思い出しちゃう。 全員:(笑) 大悟: 今日はこのみんなと、永遠にいたい。 帰らないで(笑) 品川:ノブ、このオープニングは超えられないぞ(笑) 川島:こんなんドキュメントやもん(笑).

次の

【朗報】千鳥の悩み『サンドウィッチマンに勝てない』にフワちゃんがアドバイス「大悟のザコ感がすごい」

千鳥 キングちゃん

一部でカルト的な人気を誇り、スペシャル番組が4月2日に放送されるテレビ東京の深夜番組『NEO 決戦バラエティ キングちゃん』(後9:54〜)の取材会が21日、都内の同局で行われ、MCのお笑いコンビ・が出席。 取材会では特番だけでなく、4月10日から同じ番組名の『NEO 決戦バラエティ キングちゃん』(毎週日曜 深夜0:12〜1:00)としてレギュラーとしても復活することが発表され、は「と抱き合いたいぐらいうれしかった」と喜びを爆発させた。 1ヶ月ほど前に佐久間宣行プロデューサーからレギュラー復活を告げられたというノブは「めちゃくちゃうれしかった。 言葉で言い表せない。 10何年、一緒にやった大悟と初めて抱き合いたいぐらい。 恥ずかしくて、できなかったんですけど」と満面の笑み。 大悟も「ずっと、こういう番組がやりたくて芸人になった」と幸せそうに語った。 すでに初回、2回目の収録は終了。 ノブは「めちゃくちゃスベった。 まれに見るグダグダ感。 だけど心地いい。 スカンとした」と充実感たっぷり。 今後の展望について大悟は「いろんな芸人の復活の場にしたい。 ノンスタイルの井上とか」と壮大な展開をブチ上げた。 昨年12月11日の接触事故を起こした際に同乗していたお笑いコンビ・スーパーマラドーナの武智も含め「ドライブしたい。 静まった車内とか」と番組の展開まで語り、悪い笑顔を見せていた。 一方のノブは「終わりながら、復活してを繰り返して10年ぐらいできたら。 ライフワークとしてできたら。 パンケーキだけ食べにいくロケとかきつい営業も我慢できる。 千鳥の軸にしたい」と長寿番組化に意欲的だった。 さらに誰をゲストに呼びたいかと問われるとノブは超大物・志村けんをあげた。 『志村けんのだいじょうぶだぁ』で共演以降、大悟が週4回のペースで志村けんから誘いを受け、週3回も飲みに行ったという。 そんな縁もあってノブは「志村けんさんにも来てほしい」とオファーを出したが「(飲みに行くと)大悟は緊張もしてるから、次の日はトチって(遅刻して)いる。 だから今はマネージャーと志村けんを禁止にしている」と痛し痒しな部分を語っていた。 人の番組に行ったときに終わらせる」とキッパリ。 ノブも「(テレビ埼玉)の『いろはに千鳥』という番組も1クール限定と言われていたのが3〜4年やってる。 これ(キングちゃん)は大丈夫だと思います」とドヤ顔だった。 同局の長寿バラエティー番組『ゴッドタン』プロデューサーで『キングちゃん』も担当する佐久間氏は千鳥について「ずっと仕事はしたかった。 2人が均等に面白いコンビには冠番組が似合う」と評価。 第2回の放送に参加した『ゴッドタン』メンバーの劇団ひとりが「本妻が愛人の番組に出させられている気がする」ともらしたほど佐久間氏も力を注いでいる。 同番組は2016年7月より、当初1クールの放送予定として始まったにも関わらず、好評を得て2クールにわたり放送された。 今年1月2日に放送されたお正月特番をもって惜しまれつつ終了。 それでもツイッターなどで復活を求める声が数多く届いたことでスペシャル番組化とレギュラー復活が決まった。

次の