アニポケ おすすめ回。 『ポケモン』“オードリー春日”放送回が話題 サトシ&ピカチュウが“カスカスダンス”

『アニポケ』ある意味怖いハロウィン回が話題に!「お姉ちゃんヤバい」の声が殺到したワケとは (2018年10月30日)

アニポケ おすすめ回

こーんにちは! アニポケXY期間ですので、どんどん記事を書いていきますよー! 今回は前回の記事で簡略化して紹介した サトセレ(AmourShipping)について書いていきます! サトセレが日本語のリングで、AmourShippingは外国のリング名です。 Amourとはフランス語で愛という意味でのモデルがフランスだからフランス語からきているそうです。 そんなサトセレですが、 この物語は本当に面白いです。 サトセレについてまずは簡単に書きます セレナが小さい頃、主催のサマーキャンプに参加していました。 そのキャンプでセレナは迷子になり倒れて動けなくなってしまいました。 そんなセレナの前に現れたのが幼少期のサトシ。 セレナのことを「最後まで諦めるな!」と励ましながらサトシは助けます。 それ以来セレナがサトシに抱いた片思いの物語。 それがサトセレです。 サトシは超鈍感ですから、セレナの恋心なんて当然分かりません。 でもそれが面白いです。 両思いでルの話であれば他のアニメをどうぞという話です。 サトセレの面白さは、 サトシはマスター、セレナはカロスクイーンという夢を一番にしながらも密かにセレナの恋心を感じることができる点だと思っています。 時にはセレナの好きという気持ちがサトシのサポートをしたり、サトシから元気を貰ったり。 そんな関係だからこそこのサトセレの物語は面白いのです。 サトシとセレナは恋人ではありませんが、 大切な仲間として、 お互いがお互いの""なのです。 パンさんはセレナはサトシのたと言っていましたが、セレナにとってサトシがなのは言うまでもないと思います。 簡単にサトセレについてお話をしましたので、ここからは オススメのサトセレのお話TOP5を紹介していきたいと思います! 私の判断ですから、もし違う場合は皆さんの意見も聞けると楽しいです。 それではいきます!まずは5位! セレナ、サトシになる! 最強対決!! この話はギャグ的な要素がメインのいわゆる日常回です。 私は単純にサトセレでたくさん笑った面白いお話でしたので、選びました。 なんといっても、 凄く 衝撃的なスタートが一番印象的ですw 朝寝坊のサトシは起きてくるなりセレナに寄りかかり(というか抱きつき?) あ… あ…い… だ… 始めてみたときに大爆笑しましたw 予告編でセレナに抱きつくサトシの姿があったので、どうなることやら…?と思いました。 しかもあんなシチュエーションで「あい…」なんていうものですから、まさか!?とびっくりしましたw しかし、まさかの 風邪で意識がもうろうとしているという展開でしたので安心したといえば安心しましたね。 個人的には数少ない サトセレを利用したギャグシーンだと思っています。 私は好きですけどね、あんな展開! しかし、それで終わらないのが、このお話。 その後のセレナは…??? 俺はのサトシだ! なにがあった!?と思うでしょう。 なんでこうなったのかは実際に見てくださいw 見れば納得する…(のか?)と思います。 少なくとも私はあの三匹のような反応でしたけど…w いくらサトシがピンチだからとはいえ、あの発想は… 相当サトシが好きでないと思い浮かびませんよねw 大胆な発想のセレナにただただ驚かせられたお話しでした。 あまり書くとネタバレしてしまいますので、ここら辺にしておきます! では、次にいきましょう! 4位! サトシとラストバトル! セレナの選択!! このお話はサトシのリーグが終わり、パフォーマンスでみんなを喜ばせば、復興のお手伝いを終えてから、お別れする直前に今後について悩むセレナをサトシが出かけ、バトルをすることでアドするというお話です。 二人で出かける(いわゆるデート)シーンがある回なのですが、正直サトセレとか舞い上がっている場合ではありませんでした。 その理由は サトシとセレナのお別れが決まる話でもあったからです。 サトシはに帰りますので、サトシについていくという訳にはいきません。 その理由は セレナにも夢があり、 その夢に向かって進んでいかなければならないからです。 セレナはその夢への今後についてお母さんにもアドを貰いながらも最後まで悩んでいました。 そんなセレナに気を回してサトシはセレナにアドをします。 そんな二人の姿がとても印象的なお話でした。 サトセレはなにも恋愛だけではありません。 お互いがお互いに影響を与えあう素晴らしい関係もサトセレのひとつだと思っています。 そのお互いの関係を実感できるような素晴らしいお話であったと思います。 セレナの今後やサトシとセレナのデートの様子は実際にみてくださいね!これはアニポケXYの視聴を進める記事ですのでネタバレしていたら元も子もありませんので。 「俺はいつだってセレナのこと応援してるからさ!」 こんなサトシの言葉にセレナは勇気を貰い次のステップへと飛び立ちました。 正直、最終回を見るならばこの話とこの前のシトロンの話は絶対に欠かしてはいけないと思います。 旅メンバーの新たな旅立ちについて丁寧に書いてありますので、サトセレとかは関係なしに絶対にて欲しい回です。 続いて、3位! サトシとセレナ初デート!? 誓いの樹とプレゼント!! この回は公式公認のデート回ですw ただ、正直に言えばもっとデートシーンがほしかったですw だってサトシは セレナをほったらかして途中でどこかに言ってしまうのですから。 まぁ、その後に完璧な展開が待っていたのでいいですけどね。 セレナとサトシはたちへの誓いの木の下でプレゼントを選ぶために、たちを置いて二人っきりのデートをします。 この話は正直デートが見所ではありません。 プレゼントに悩むサトシに的確なアドをしてあげるセレナというのが印象に残った点です。 セレナはバトルとかのアドはあまりサトシにはできません。 でもそのかわりにそれ以外の面でフォローをしてあげることはよくあります。 この話でもセレナはサトシに対してアドをしますから、サトシにとっては本当に素晴らしい存在ですよね。 そしてアドをくれたセレナに対してのサトシの対応が本当にかっこよくて、サトセレのかでも上位の入る名シーンです! サトシがセレナにプレゼントを渡します。 本当にびっくりしましたね。 サトシからの思わぬ贈り物にセレナは本当に嬉しそうでした。 素直に感謝の気持ちを伝えるサトシはかっこよかったですし、このプレゼントを大切にするセレナはサトシへの思いが溢れていました。 このプレゼントがなぜ、大切にされているのかが分かるかというと…この後のセレナの衣装に関係がありますよ!それは見てのお楽しみということで!(ちなみにこの次の日はセレナのトライポデビューの日でした。 ) では、2位! セレナにおまかせ!? 激走レース! 原点にして頂点といえばいいと思います。 サトセレ幼少期の出会いが素敵でロマンチックすぎて、そしてサトシが男前過ぎる回です。 この回では、 サトシとセレナの最初の出会いが描かれています。 …厳密にいえば、サトシと麦わら帽子の女の子かもしれませんね。 実はサトセレのシーンでは私はこのシーンが一番好きなんです。 旅の仲間が、幼い頃に会っていて、しかもその子が自分を追いかけてきてくれた旅の始まりなんて凄く素敵ではないですか! この幼少期のシーンでは クノエシティのBGMとともにセレナの回想が流れます。 このクノエシティのBGMがぴったりすぎて、頭から離れなくなりました。 この話のおかげで私にとってサトセレの音楽といえばクノエシティになりましたw 音楽、シチュエーション共に最高のシーンなんですよね! 「おまじないしてやるよ。 痛いの痛いの飛んでけー!」 「最後まで諦めちゃダメだ!」 「ほら!立てたじゃん!」 これはサトシのセリフの一部です。 ね?かっこよすぎでしょう。 これはセレナも惚れますよね。 そして、回想が終わるとセレナはサトシにその時のハンカチを返します。 ハンカチもサトセレにとっては重要なキーになるアイテムです。 XY7話の前半は優しい雰囲気が流れていて私は大好きです。 そして、その後サトシはセレナに仲間になってほしいと楽しみ、セレナは正式にサトシたちの旅のメンバーになり、サトシ、シトロン、ユリーカ、セレナの最高の旅の仲間のチームXY組が出来あがるわけです。 XYは合流の仕方が大好きです。 偶然ではないと感じるのですよね。 サトシとセレナを見ていると必然のように感じますし、シトロンユリーカもミアレジムの件でたまたまあったことは偶然ではなく必然なのではないかと感じてしまうところです。 そして、XY組はその後にレースをするのですが、 一生懸命に取り組むサトシの姿にレースについて考え直すセレナというもの非常に印象的です。 今考えれば、この回のサトシを見たこともセレナがのちにを諦めずに目指していく物語に直結しているのかなぁ…と思いました。 セレナがサトシに心を動かされる所は本当に見所ですので、是非この話だけはみてほしいです。 サトセレを語る上で絶対に外せないのがこの7話だと思います。 それは、一番最初の出会いもあり、そして旅の始まりの回でもあらからです。 そんな大切な回です。 では、ラストです!7話を2位に持ってきたということは…と考えるともう分かるのではないでしょうか?堂々の一位は…? 終わりなきゼロ! 7話と迷いましたが、やっぱりセレナの勇気とサトシへの思いが過去の中で一番伝わってきた回でしたので最終回が一位です。 7話が原点に対して、この話はピリオドです。 サトセレ最終章なのですよね。 その最終章でセレナのが 全国のサトセレ好きを発狂させるのようなそんな勇気を振り絞ったシーンが放送されたのですよ! セレナとサトシたちの別れの時のお話です。 セレナはお別れの前にサトシたちにお礼を言うのですが、中でもサトシには特別な思いでお礼をいいます。 「あなたは私の目標よ!」 「次に逢うまでにもっともっと魅力的な女性になるから!」 これはもう間接的な告白なんですよね。 直接は伝えませんでしたが、あこがれの人という迷いの森回でシトロンに打ち明けたことをサトシ本人にセレナは伝えました。 セレナの性格からすると伝えるのも本当に大変で緊張したと思います。 でも、 旅の当初よりも積極性を持ち、しっかりと自分の気持ちを伝えることができたセレナは本当に強くなったと感じさせてくれました。 本当の思いを言ってくれて本当にうれしかったし、号泣でした。 セレナにとっての成長は決してとしての腕だけでなく、セレナ自身も成長し、その成長と共に少しずつサトセレも動いていっているのだと感じさせてくれました。 このお礼だけでも本当に嬉しかったし、進展したなぁと思っていたのにそのあとのあれ…は!(足元のみの描写)映ってはいませんでしたが、分かりますよね。 みていない方はみてください。 カレーターという流れに逆らってセレナは自分の意志で行いました。 ただのサトセレシーンではなく、これが私が一番セレナの成長を感じました。 サトシの顔がいつもの鈍感サトシ顔でなかったのを見ても、セレナの思いが届いたのだと思って嬉しくなりました。 サトセレに関して最高のピリオドを打ってくれた最終回はやっぱり一位です。 と、こんな感じですね。 最後に私が考えるサトセレについて話します。 最初にサトセレはリングだと言いましたが、私は決して サトセレは恋愛描写だけではないと思っています。 もちろんリング名なんですが、それだけではないと思います。 二人の関係は片思いだけで片付けられるものではありません。 お互いがサポートしあい、共に壁を乗り越えようとする仲間なんです。 セレナはいつだってサトシを信じて近くで応援して、時にサトシが迷ったときは強くあたって…そのあと仲直りしてぶつかって乗り越えてきました。 サトシもセレナの夢のこと、という夢が見つかった後は、パフォーマンスの応援、進路相談等仲間として、時に先輩として優しく接していました。 これもサトセレでしょ?私はサトシとセレナのことを恋愛としか見れない人は軽蔑します。 正直恋愛しかほぼほぼ語らないに書かれるような過激派のサトセレ信者は、サトセレ好きの私でも大嫌いです。 (もちろんの住民も大嫌いですが。 )常に他のヒロインよりNo1だと気にくわないとか、他の人物をなんでもかんでもセレナに置き換えるとか、なにより別のシリーズを明確な理由もなしに頑なに拒否したりとか。 そんな人は私は嫌いです。 サトセレ信者の方、今一度考えてみてはいかがですか? セレナはただ単にサトシに片思いをしているだけ?憧れの人、尊敬する人でもあるでしょう?恋愛以外のサトセレ(そもそもリングだから、サトシとセレナの物語が正しいけど…)をもう一度見返してみては…?と提案してこの話を締めます! 最後までご覧いただきありがとうございました! e231211.

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アニポケ

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ベベノムがかわいく動く回を断腸の思いで5つにしぼりました!!! 前回のピカチュウ超絶かわいい回と同じで、 ベベノムのこの動きがかわいい、 この表情がたまらない!!!、 そういったところに 注目して 5つに絞り込んでいます。 ほんっとに私の独断と偏見ですw では早速いきましょう!!! 第5位:ピカチュウにりんごを分けてもらって一緒にもぐもぐするベベノム 本格的にベベノムが登場した回です!! ピカピカなモノを探して アローラを一人 フラフラしていたベベノム。 そんなベベノムは ピカチュウに会うために ポケモンスクールへ潜入!! 無事にピカチュウをおびき出し 笑 森で二人っきりで遊ぶことになります。 そこでピカチュウが空腹を訴え、 ベベノムが木になっていた りんごを手渡します。 ピカチュウはうれしくて 丸のみしようとしますが・・・w はた、と止まり、 アイアンテールで真っ二つ!! りんごをベベノムに半分分けて 一緒に食べるのでした。 このときのベベノムが すっっっごく嬉しそう!! もらった半分のりんごを丸のみして、 ピカチュウにスリスリスリスリ!! もう好きすぎてたまらない・・・ ちょっとオタク気質な感じがしますね 笑 第4位:ケンタロスのしっぽを掴んで遊んでたところを、ピカチュウに制されるベベノム カキの牧場のお手伝いにやってきた サトシとスクールの仲間たち。 思い思いに自分ができることを やり始めます。 もちろんピカチュウ達も・・・・ と思ったら、 ベベノムがケンタロスの しっぽに捕まって 遊ぼうとしているではないですか!! ケンタロスに蹴飛ばされたら危険・・・! それをみたピカチュウは ベベノムを抱えて ケンタロスから引き離します! このベベノムの運ばれ方が超かわいいw 多分ケンタロスのしっぽを 何気なく掴んだだけなんでしょうねw ピカチュウに制されるまま 運ばれていきました 笑 なんとなく ピカチュウが ベベノムのお兄ちゃん的な 立ち位置にいるのが 最高です!! 第3位:自分ではデンジュモクを引き付けられないと言われて拗ねるベベノム 拗ねるベベノム かわいいかよ!! アローラに現れた ウルトラビーストの デンジュモクを ウルトラゲットするために 出動した サトシ達。 デンジュモクは電気が大好きで 送電線から電気を吸い取っていました。 なんとか捕獲するためには バトルで弱らせる必要があります。 そこで! 電気タイプの ピカチュウ、 トゲデマル、 デンジムシが デンジュモクを引き付けて、 その間にカキ、スイレン、マオ、リーリエで ウルトラゲットしよう!ということに なりました。 その捕獲作戦に 自分も加わりたかったのか、 ベベノムも デンジュモクを引き付けに くるくる周りを 飛び始めたんです! それをみたマーマネが、 「ベベノム離れて! 電気じゃなきゃ あいつを引き付けられないよ!」と 戻るように叫びます。 するとベベノムが 頬を思いっきり膨らませて じたばた暴れ出しました 笑 なんで!!! べべも!!!! お役に立ちたい!! くやしい!!!! そんな風に言っているように見えました 笑 この後、 デンジュモクと ズガドーンを捕獲するために ポケモン大花火を上げるのですが、 ベベノムは仕上げに きらきら光る粉を 振りかけてました。 そこで宇宙から落ちてきた ながれぼしポケモン:メテノと 出会います。 このメテノに ベベノムがひとめぼれ!!w ぴかぴかに光る メテノが大好きになったベベノム。 一人だけ殻に入っている状態の メテノがいたので、 天文台に持ち帰り お世話をすることに。 そのうち殻から出てきて、 ベベノムとメテノが一緒に遊ぶのです。 もうベベノムは メテノが大好き。 片時も離れようとしません 笑 すっかり仲良くなった二人。 これはいい友達になるな・・・と 思ったら・・・ メテノは殻から出た後、 コアを保つことができず 消滅してしまうのです・・・ それはベベノムが仲良くなった メテノも同じで・・・ ベベノムの目の前で 消滅していったメテノ。 それをうまく理解できていないベベノム。 ベベノムはサトシに メテノが消えてしまったことを 必死に訴えます。 イラストも上げてますのでぜひ!! 第1位:サトシとピカチュウとの別れを決め、しっぽで二人の地上絵を描いたベベノム これはみんな 泣いたでしょ? 突然アローラに現れた ネクロズマ。 ネクロズマを抑えるために 出動した ウルトラガーディアンズ。 ウルトラガーディアンズを かばったソルガレオ(ほしぐもちゃん)を 取り込んで ネクロズマはウルトラホールへ。 そのネクロズマを追って ウルトラホールを越えて ベベノムの世界へやってきたサトシ達。 ルザミーネさんからも 連絡があり、 ネクロズマに輝きを取り戻すには 人間とポケモンが協力して Zパワーを送り込む必要があります。 アローラからもウルトラホールを越えて Zパワーが送られてきます。 そしてサトシとグラジオお兄様で ソルガレオ・ルナアーラの Z技を放ち・・・・ ネクロズマは輝きを取り戻します!! その影響で ベベノムの世界もかがやきを取り戻し、 アローラにもそのかがやきが 降り注ぐのでした。 ほっとしていたのも束の間、 越えてきたウルトラホールが 閉じつつあることが判明・・ サトシ達は急ぎ アローラへ戻ろうとしますが・・・ ベベノムが着いてこない・・・ ベベノムの世界を守っている アーゴヨンは言いました。 「ベベノムはここに残ると言っている。 ここで我らと共に世界を守る、と。 」 ベベノムは自ら サトシとピカチュウと 別れることを 決心したのでした。 それを聞いた サトシとピカチュウは 涙目、、、 でも決して泣きださず、 ベベノムの決心を後押しします。 そうしてサトシたちは ウルトラホールへ向けて飛び立ちます・・・ 悲しくて、寂しくて 泣き出していたベベノムは・・ 自分を奮い立たせて 突然勢いよく飛び出します! そしてしっぽを使って 砂場に大きな サトシとピカチュウの 似顔絵を描くのです・・・! もちろん、 好き好き大好きマークもつけて・・! 似顔絵を空から見たサトシは 「俺も好き好き大好きだ!!」と言って アローラに戻っていくのでした・・・ 超泣いた。 これでは アクジキングを ウルトラホールへ戻すことができない。

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今週のアニポケ予想4コマ漫画!〜第22話 さよならラビフット〜|かんガエル/清純派不純JD|note

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本日、2018年2月27日でポケットモンスター(ポケモン)は22周年を迎えました。 昨年はアニメが20周年のアニバーサリーを迎えていて、放送開始の1997年にアニメを熱中して観ていた世代ド真ん中!な方は、今はバリバリ働く管理職かもしれませんね。。。 出典:Hulu『ポケットモンスター』より ちなみに筆者は現在24歳。 初回放送も母の影響で観ていたと思うのですが、少し大きくなってからビデオで観た記憶が鮮明に残っています! 今でもゲームはもちろん、映画も毎年楽しみに待っていて、なんだかんだでゆるゆると追いかけ続けてきてしまった筆者のような方、少なくないと思うんです。 2017年11月9日の放送ではなんとアニメ放送1000話を迎え、2018年の映画の最新情報も続々と公開!今年の映画はルギアをメインに置いた昨年同様のパラレルストーリーが展開されていくようですね。 クチバジム』」より サトシのピカチュウVSマチスのライチュウの戦い。 ライチュウのあまりの強さに、サトシはピカチュウも進化するようにかみなりのいしを差し出すものの、ピカチュウは断固拒否! ピカチュウのままで、ライチュウに勝ちたいという強い思いにグッときました。 結果、進化したライチュウの重さや素早さの低下を逆手に取って、見事勝利! アニメならではの展開ではありますが、ピカチュウはもっともっと強くなる!と確信した回でもありました。 グレンジム! グレンジム! 』」より グレンジムのジムリーダー・カツラとのジム戦を2回に分けて描いたこの回では、サトシのリザードンとカツラのブーバーの火山での一騎打ち! 最初はサトシの言うことを聞かず、戦わなかったリザードンでしたが、ロケット団の行動によりグレンタウンが火山噴火の危機に…バトルを中断し、必死に食い止めようとするブーバーの姿をみて、自らも助けに向かいます。 ここでスイッチが入ったリザードン、火山での再戦で自らジム戦に立ち上がります。 ここで魅せた「ちきゅうなげ」はもちろん、ブーバーとの戦いは2匹を回り込んで描いたり、技のエフェクトも手描きで丁寧に表現されていて、まさにアツく燃えるような素晴らしいバトルでした! 筆者はこの時のブーバーの「だいもんじ」の演出がなんだか時代を感じられて、今でも結構お気に入りだったりします(笑) ポケットモンスター 第271話『ライバルたいけつ! カメックスVSリザードン!! カメックスVSリザードン!! 』」より シゲルとのライバル対決がいよいよ決着! ことごとくシゲルに倒されていくサトシのポケモン達…ピカチュウは観客席で応援にまわり、ヘラクロスやカビゴン、そしてリザードンといった重量級ポケモンたちで挑むライバルバトルは見ごたえがあります。 思い出補正が強くなりますが、シゲルはサトシを1人のポケモントレーナーとして認め、バトルを楽しんでいる様子でしたし、なにかと名言を多く残した回でもありました。 最後はリザードンがちきゅうなげで見事、カメックスに勝利!サトシのもと駆けつけたリザードンとの絆、そして成長した強さに惚れました!! 続いては2002年から放送された「アドバンスジェネレーション(AG編)」から名バトルをピックアップ💡.

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