ロゴス ランド 京都。 ロゴスランドで雨の日でも手ぶらでBBQ!日帰りでも楽しめる京都のグランピングスポット!

ロゴスランド@城陽の口コミ!日帰りも楽しい!子連れに最高のワケ!

ロゴス ランド 京都

0〜54. 受付は二家族からとなります。 寝具シュラフ使用。 大浴場利用可。 タオル・バスタオル付き。 シングルベッド・簡易ベッド使用。 大浴場利用可。 タオル・バスタオル付き。 寝具シュラフ使用。 大浴場利用可。 タオル・バスタオル付き。

次の

2020年 LOGOS LANDへ行く前に!見どころをチェック

ロゴス ランド 京都

早いものでもう来月の後半は子どもたちが夏休みに入ります。 それで、うちの両親が夏休みに入った子どもたちをどこか遊びに連れていってあげると、先日我が家へ乗り込んできました。 祖父、祖母として孫達によいところを見せてやりたいのでしょう。 それでどこが良いか両親が、孫達とパソコンを使って調べていたところ、今月末の6月30日に京都府の城陽市に「LOGOS LAND(ロゴスランド)」というのがオープンするとのことでここに行ってみようとの話になりました。 しかし、両輪の自宅にはペットの犬がいて両親が旅行に出かけるときはいつもこのペットも一緒に連れて行っているので、この新しくオープンする「LOGOS LAND(ロゴスランド)」はペットの犬の入場が出来るのかどうかを・・・私に調べてくれと・・自分たちが行くんだから自分たちで調べろよと言ったのですが・・・。 ということで、「LOGOS LAND(ロゴスランド)」へのペットの犬の連れ込みが可能であるかどうか調べてみました。 LOGOS LAND(ロゴスランド)へのペットの犬の連れ込みは出来ない! LOGOS LAND(ロゴスランド)へのペットの犬と一緒に入場できるかどうか調べてみたらすぐにその答えは見つかりました。 答えは LOGOS LAND(ロゴスランド)へのペットの犬との入場は「出来ません」! ロゴスランドの公式サイトに以下のページがあり、きちんとペットとの入場に関する記載がありました。 php 上記ページの利用規約のBBQ規約の 13の「そのほか注意事項」の(10)にまず以下のように記載されています。 ペット、動物を連れてのご入場はできません。 ペット同伴でのBBQのご利用は、安全保持のためお断りします。 ただし、盲導犬・介助犬のご同伴は可能です。 盲導犬、介助犬であれば入場できるようですが一般のペットの犬は入場できないようです。 またホテル利用規約の項目の2の(イ)にはつぎのように記載がなされています。 <スポンサードリンク> 2. ホテル内に下記物品等をお持ち込みにならないでください。 (イ)動物、そのほかペット類一般 ということで、ロゴスランドにはペットの犬は一緒に入場できないようです。 と両親に報告したら・・・ 「それだったら、ユニバみたいに3,000円ぐらいでペットの犬を預かってくれたりしないの?」 なんと、うちの両親は大阪のUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)で、ペットの犬を一日三千円で預かってくれるサービスがあることを知っていて、ロゴスランドも同じようなサービスがないのかとさらに私に調べてくれと要求してきました。 調べてみると、ペットの預かりサービスも新しくオープンするロゴスランドではないようです。 ということで、父母は自宅でかっているペットの犬は地元でよく利用してるペットホテルに預けることにするようです。 ロゴスランドについての追加情報 ロゴスランドは京都府の城陽市にオープンするのですが、この城陽市は京都の南の方に位置していて京都市と奈良市の間にあります。 今回うちの父母と子どもたちは、おそらく近鉄で大阪方面からのアクセスになると思います。 近鉄だと奈良線の寺田駅が最寄り駅で、そこからバスでプラムイン城陽停留所まで乗ることになるかと思います。 たしかロゴスは大阪に本社があったかと思いますので、オープン間近になるとテレビやラジオ、その他のメディアでオープンを知らせる報道があちこちであるのではないでしょうか? ロゴスランドでどんなことができるのか、どんな楽しみ方があるのかなかなかよく分からない方もいらっしゃるかと思います。 うちの父母などは、孫の行ってみたいという言葉だけ聞いてどんなところなのか全く理解してないみたいですし・・・。 そういう方のために、ロゴスランドの公式サイトでは利用者のシーンに合わせて「このような楽しみ方ができる」というおすすめの「モデル」を紹介されています。 今回のうちの場合は祖父母と孫のパターンですが、サイト内では「」というページがあったので、そちらを親父、おふくろには知らせておきました。 子どもたちがアウトドアで思いっきり遊べるエリアにはフィールドアスレチックがあって、140mもの滑り台なんかもあったりするようです。 あとバーベキューがたのしめたり、宿泊ができるのですがそこはロゴスが運営する施設なのでご自慢のテントで一晩あかすことができるので、子どもたちはキャンプ体験をしたような体験が気軽にできるようになっています。 ここで、バーベキューをたのしんだり、テントでの寝泊まりをしてアウトドアに関心、興味をもつ人が増えることを狙って作られたんでしょうね。

次の

『ただの広場 』 LOGOS LAND (ロゴスランド・鴻巣山運動公園)の口コミ by koume15さん

ロゴス ランド 京都

ロゴスランドとは ロゴスランド(LOGOS LAND)とは、 京都府城陽市にある鴻ノ巣山運動公園のレクレーションゾーンのことです。 上のマップの道路を挟んだ北西部側(レクレーションゾーン)がロゴスランドです。 はー、スッキリした。 これ書いただけで、この記事は終わりにしても良いくらい。 いっくら調べても、このシンプルな事実が載ってない。 理解するまでに相当な時間を費やしました。 オフィシャルサイトにも説明はあるんですけど実体がわかりにくい。 バッサリ批評で申し訳ないけど。 ロゴスランドのことを調べてる人の為に、もう一度書きますね。 ロゴスランドとは京都府城陽市の鴻ノ巣山運動公園のレクレーションゾーンのこと• レクレーションゾーンとは鴻ノ巣山運動公園の道路を挟んだ北西部側エリアのこと• ロゴスランドの最寄り駐車場は第三駐車場で有料だが安価 です。 エリアの総称がロゴスランドであり、その中心的施設が(今のところ)このプライムイン城陽です。 出典: プライムイン城陽のウリは室内テント泊。 宿泊費もそこまで高くないので、キャンプデビュー前にテント泊の雰囲気を体験してみたいファミリーには魅力的かもです。 ロゴスランドは2019年夏オープン予定だった 成り立ちとしては、京都府城陽市とアウトドアブランド「LOGOS(ロゴス)」(本社:大阪市住之江区)のコラボレーション。 2018年6月に第一期オープン。 2019年夏に施設を充実させてグランドオープンの予定。 何か変なスタートだな・・・と思って調べたところ、プラムイン城陽の指定管理者(共立メンテナンス)が経営難の為に1年前倒しで撤退したようです。 当初予定のロゴスランド全施設のうちプラムイン城陽だけ先にバトンタッチされちゃった。 出典: 2019年1月現在、同じレクレーションゾーン内にあるもう一つの市営施設アイリスイン城陽は運営が別会社。 古びたHPの下部にひっそりと『 2019年4月以降は管理委託業者が変わります。 そのため、2019年4月1日以降の予約受け付けは別の管理運営会社となります。 ご了承ください』という記載があります。 出典: 2019年1月現在、ロゴスランドのオフィシャルサイトのアイリスイン城陽の説明ページは2019年夏OPEN予定、という表現のみです。 本当は鴻ノ巣山運動公園のレクレーションゾーン全体を2019年夏にロゴスランドとしてオープンする予定だったんでしょうね。 それが諸事情で2段階オープンとなり、 指定管理者が複数存在する状態になり、「どこまでがロゴスランドなのか」のロケーション説明が曖昧になっちゃった、と。 これが「ロゴスランドを調べてもロケーションや施設サービスの全容がよくわからない」の原因ですね。 調べて納得。 スッキリしました。 ロゴスランドは子供好みのアクティビティ多数 そもそも鴻ノ巣山運動公園のポテンシャルが高い ロゴスランドの宿泊施設であるプライムイン城陽は鴻ノ巣山運動公園のレクレーションゾーンにあります。 と言うか、その中のごく一部です。 そもそも鴻ノ巣山運動公園はかなり大規模な公園。 レクレーションゾーンは子供の遊び場が盛りだくさんです。 ふわふわドームだけで1時間遊べる これはロゴスランドのオープンと同時に新設された遊具のようです。 ジャンプ!ジャンプ!! 大型のエアー式トランポリン、的なものでしょうか。 この公園イチの人気スポット。 遊ばせる時は1時間ほど滞在する覚悟で。 「もう帰るよ」と呼んでも子供は戻ってきません。 アスレチックだけで1時間遊べる バンクーバー砦という名のアスレチックエリア。 このロープでできた大型ループに子供は大はしゃぎです。 こんなに大きなの、僕も初めて見ました。 遊び甲斐がありますね。 このバンクーバー砦のエリアだけでも広さは相当なもの。 ローラースライダーだけで1時間遊べる もう疲れて写真を撮ってないんですが、この先は面積13,000㎡の広大な芝生広場。 その大芝生広場を縦断する最長約140mのローラースライダーがあります。 出典: お尻に敷く板と、手すりを持つ手を保護する軍手も無償で貸し出してくれます。 子供は大喜びで何度も往復しますね。 運動不足の大人は1往復すればクタクタです。。 プライムイン城陽の2Fフリースペース活用法 この建物がプライムイン城陽です。 入り口。 目指すのは2Fのフリースペースです。 こんな入り口。 引き戸の扉がいくつもあって、どの扉にも下駄箱が付いてて、どこから入っても良い感じ。 これ、たぶん元は和室の宴会場だったんでしょうね。 中はこんな感じ。 無償で室内でゆっくり過ごせます。 個人的には大人が座れるソファがあったのが嬉しかった(遊びに付き合ってクタクタだったので)。 人工芝のカーペットに「エッ!」となりましたが、見た目よりも固くないので手触りも座り心地も悪くないです。 こういうベタな木製のオモチャ以外に、ロゴスのBBQグッズやオモチャの野菜もあるのでBBQごっこをしてキャンプ能力を養う(?)こともできます。 もちろん空調完備。 夏はエアコンの涼しさを求める公園客で込み合いそうな予感。 これ授乳室です。 徹底してますね。 ここで素泊まりもできるらしく。 最低限の自炊もできそう。 電源もあります。 「大人限定、複数での利用不可」の条件ですが、一泊2,500円(税別)で風呂、ソロテント、マット、ライトが付いてます。 あとは寝袋とカップラーメンを持参すればOK。 新しい施設にリーズナブルに1泊できるので、もしソロキャンプ旅とかしてるなら、中継ポイントに良いのでは。 おいくらですか?ロゴスランドの気になる価格情報 駐車料金 安いです。 最大400円。 更にロゴスランド施設(宿泊、レストラン、研修室、大浴場、BBQ)を利用した場合は駐車料金が無料になります(会計時に駐車券を提示)。 1日フルで滞在するなら、最後に600円払ってお風呂に入れば400円の駐車料金が無料になりますね。 カーナビ目的地は鴻ノ巣山運動公園の第三駐車場に設定しましょう。 軽食メニュー 入り口の脇、レストランの前にテイクアウトのカウンターがあります。 メニューと価格。 そこまで高くはない感じ。 それ以外はレストランで。 レストランもすごく高価な感じではないんですが、「公園で遊んだ後に軽く」という要望を満たしてくれるファーストフード的な要素は薄いんですよね。 惜しい。 ロゴスランドの天気 現地の10日先までの天気予報がコチラです。 まとめ ロゴスランドの記事なのに施設のメインとなるサービスは何も利用せず。 ロゴスさん申し訳ございません。 ロゴスランド、コンセプトは悪くないと思うのですが、僕はキャンプ経験者(既にテント泊を体験済み)なので室内テント泊にそれほど魅力を感じず。 客室稼働には貢献できそうにありません。 でもプライムイン城陽の2Fフリースペースはちょっと新鮮ですね。 素泊まり客にソロテントを貸し出すのは面白いサービスだなと思いました。 行けば丸一日、十分に楽しめると思います。 これは鴻ノ巣山運動公園のポテンシャルの高さ故。 お弁当を持って子供とチープに過ごすには、鴻ノ巣山運動公園はうってつけの施設です。 プライムイン城陽の2Fフリースペースを活用すれば、かなり快適に過ごせます。 以上、ロゴスランドに関する調査とレビューでした!.

次の