東方cb wiki。 【東方キャノンボール(東方CB)】リセマラ当たり最強星5キャラランキング

【東方キャノンボール】リセマラ当たりランキング【東方CB】

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より配信開始。 概要 に開催されたでだという事が発表された。 会場で行われた「『東方キャノンボール』発表記念」では発案の経緯やの者である氏を含む関係者等によるも行われた。 にはからが定められており、これまでもは禁止事項として制限されていたため、として流通しているは全て要素も存在しないの物のみであった。 本作は者認の商業であり、の「」としては初の試みとされている。 あくまで「 」ではなく「 認」であって、やで商業流通している楽曲、またはコンシューマ機で販売されているのような 「 」と同じ扱いだという事には要注意、による開発とはいえそれのプムがに移ったというだけである。 本作の内容自体に者の氏は一切関わっていない はず。 作中の会話ではで動くや、及びではのような等身の低いが動く様子もで確認できる。 初期段階ではがされており、その後で順次追加されている。 初期からのを支えてきた「」がディレクションを務める。 やのにはで著名な・個人が参加している(担当:)。 公式サイトの紹介 「」 の 新作 が で 登場! や など 多なが をにした ボ ー ド ゲ ー ム で 大暴れ! を振って移動し、 や 、 買い物などでを稼いで をそう! - より ゲームの内容 すごろくの要素を基本としたで、これまで手掛けられたの要素が取り入れられている(・などで、妨・・・・のなどで ほか)。 (以下)とは、この内における(もしくはその)をしている。 これを他よりも多く稼ぎ、を購入することが、大まかなへの近となる。 のは基本的に3つ存在し、以下のように区分される。 総 「所持+所持の価格」が総となり、これが決められた数値以上に一番先に達したら勝ち。 で稼ぐ、を得るなどで稼ぐのが。 配達 を決められた数以上購入・所持していると、が出現するので、その状態でに到着すれば勝ち。 必要な数に満たないと、出現したに止まっても勝ちとはならない。 また、・妨によってが減らされることもある。 に点在する陰陽玉スポットに止まることでが行える。 に1回すると1獲得し、決められた数を一番先に獲得したが勝ち。 またすると、 陰陽玉スポットはが上がってどこかのにする。 を購入することで、のが上がり、が強化される。 また、このでは出でして、相手の持っているを奪うことができる。 ほぼ実物のすごろくと同じく、一番先にに到達すれば。 ただし、途中に強制で止まらなければならない・が存在し、そのではを行ってしなければ通過できない。 このでのですると、の地点に戻されてしまう。 なお、は決められたを支払うことでも通過できる。 は強制となるので、のがしても止まることができる。 これ以外にも「の」が必ず発生するもある。 総と配達のを合わせたようなもので、決められた数値以上の総を所持した上でに到着すれば勝ち。 必要なに満たないと、に止まっても勝ちとはならない。 止まった後にが増加して必要なに到達しても、したとはみなされない(再びに止まる必要がある)。 これらののいずれかが「」という形で設けられており、したりを達成するャ召喚に必要な石やの上げ強化に必要な、に必要なを得られる。 はとなる「」、原則曜日別でのやが入手しやすい「」、期間限定の「」に大別される。 においては、を獲得した場合にその割合が増加する「収益率」、や護符などを購入する際にお得になる「商品割引率」、後述する出で振れるの数にする「出勝負」がとしてする。 また相手の所有するに止まった場合、通常よりも高いを支払うと自分の所有物にする「買収」ができる。 護符と 切り札 上での行動は、護符を持っていたり切り札が使える状態になると、1に 護符・切り札のどちらかを1回使用することができる。 な違いは以下の通り。 護符(の)に止まるとに1枚獲得できる。 また、一部の護符は護符店で入手したり、発生で獲得することもある。 入手すれば、基本的に次のからいつでも使用できるようになる。 使用するとくなる。 持てる数は最大で5枚で、6枚以上になったで5枚になるように捨てなければならない。 不要な護符は護符店で売って、に変えることができる。 や妨する護符・切り札によって失う可性が高め。 場合によってはが発生して他のに渡ることも。 切り札• 組んだのごとに持っているもの。 ほとんどは護符で入手できるものと同じ効果を持っている。 が3以上のが持っており、一定経過しないと使用できない(使用できるようになると合図が表示)。 が4になると少しだけく使用できるようになり、5になると切り札自体が上位の性となる。 使用するとくならず、再び一定の経過によって使用できるようになる。 によって使用できるようになる数が異なる。 や妨する護符・切り札によって失うことはないが、一定使用できなくなることがある。 状況によっては一部の切り札が使い物にならなくなることも。 ターンレート 時の所要数に応じて、獲得が変動する。 くすると通常の獲得が多く補正されやすいが、数が増えると補正が小さくなり、一定をえると減少補正がかかってしまう。 これにより配達・における長期での稼ぎがらくなり、1ごとの重要性や切札の使用が大きくしやすくなる。 総では特にこの要素が大きくするため、くする価値が大きくなったと言える。 期間限定で初登場したが、の方でも12編から加わり、後に曜日別、にも導入された。 弾幕バトル 上には陰陽玉が浮かんでいるがあり、このに止まることでを行うことができる。 とでの編成は別々にできるので、によってはでの稼ぎが得意だったりが得意だったりする。 先に相手をさせるととなり、においてはするとを獲得し(なしだったり発動で獲得)、では1勝すると1獲得する。 ただし、自分のがすると次のは1回休みとなってしまう(おまかせにしていない場合、石で可)。 には5つのが振り分けられており、「 は に有利」「 は に有利」「 は に有利」「 と 陽は互いに 有利」という構図がある。 有利なに対しては与えるが通常の2倍(発に WEAKと表示)、不利 なに対しては与えるが通常の半分(発に RESTと表示)となる( と 陽 は互いに通常の2倍)。 写し絵を装備することでが上がり、が回復したり、相手にを与える効果などが付与される。 また、を与える・を受ける・回避に成功することでを発動する(SP)がたまり、発動可になるとでかわせず、高いと共に固有の効果が発生する攻撃が放てる。 によって単体攻撃か全体攻撃かが決まっており、単体攻撃と全体攻撃で消費SPが異なるので、編成はよく考えたい。 闘技場 よりされた。 4人1組で攻撃・防衛をそれぞれ編成し、 対戦相手を選んでを行う。 が設定されており、したり防衛に成功するとが増える。 このが一定値で上位に昇格し、報酬を得られる。 最高がAなので、このに到達すれば召喚用の石が多く得られる。 また、期間も設定されており、期間終了時の滞在に応じて、報酬が得られる。 1日で対戦できる回数は最大5戦で、のより1つ上のの相手にすると獲得が通常より多くなる。 の形式ではあるが、開始時のは通常よりも抑えられており、が経過すると徐々にが増えていくという仕組みになっている。 闘技場のおかげで、のが重視されがちな通常のでは使いにくかったが、突如牙を向くほどにを与えている。 下旬から、前ので最終的に獲得したの一部が引き継がれる形で新が開始される形となり、上位を狙いやすくなった。 討伐戦 よりされた、いわゆるに相当する。 参加で協して、通常より強なを倒すもの。 専用のをして得られる討伐がければを行うことができない。 形式ではあるが制限が短く、は同時ににさせたり、複数回攻撃を行うなどの強な行動を取ってくる。 十分なのがいと、一度のでするのは困難。 ただし制限内にを倒せなくても、次のにの残りが引き継がれる。 一定期間内にを倒した回数で報酬が得られる上に、で与えたの合計によって報酬が獲得できるものもある。 出目バトル(出目勝負) 相手と止まった際に発生する。 を振ってその合計値の大小で勝敗を決するを行い、勝った側は相手から・護符・のいずれかを奪う、もしくは1休みにできる。 また、では、相手からを奪うこともできる。 を振る数は出勝負がし、の倍数を上回るごとに1つずつ増える。 また、を振る数を増減したり、合計値に加算補正がかかる護符や切り札などもある。 また、後述する放浪も出で挑むことができるが、ある程度出勝負が高くなければ返り討ちに合う(1回休みを受ける)ので注意。 放浪に勝つと、放浪の効果を受ける場合に1回防いでくれる効を得られるため、緊急手段としての意味合いがある。 阿求の幻想郷クイズ 上で発生することがあるの1つ。 が のに関連した問題を出題し、正解するとを獲得する。 が高いほど獲得は高い傾向がある。 また、「Q」というが書かれたに止まると、必ずこのが発生する。 をやっていなず分からない上、紛らわしい解答を並べて誤答を誘ってくるため、は非常に高い。 での知識を学べるぞ。 放浪キャラ 画面左のがになると出現するお邪魔。 、、のいずれかが登場する。 で言うならといったところか。 によっては登場する人物が固定だったりする。 出現すると内を放浪。 と接触すると取り付き、様々な悪行を働く。 様子見以外は全ての効果しかなく、一縷の望みもない。 2回休みや及び護符全部没収など再起の悪行もあり、理不尽な負け方をする大きな要因と化している。 (移動) 基本的に周囲を回っているのみ。 「売れない・捨てられない護符を加える」「がく塗りつぶされる」「出で負けると2倍取られる状態になる」「が絡むでの配当が最悪になる」「強制的に出を行い、負けると護符全て没収+所持が半分になる」 () にの付いたへ。 「を振って、出たの倍のを失う」「 を振って、出たの倍のを他の1人に渡す」「護符を通常の2倍の値段で買う」「所持が半減」 強化 (移動) を受ける範囲に入ると、がされる。 された次のから効果が発生する。 されても出で勝つと、相手に送り付けが可。 の有を問わず、経過で強化となる(1回休み状態の時を除く)。 が高く・上限が上がり、写し絵装備数や(後述)回数などがする。 を上げるには別に対応したを集めて消費する必要があるが、高く要される数・種類が多くなり、がある程度高いでなければ得られないがめられるようになる。 写し絵はやなどで得られるもので、装備するとでの性を上昇させたり、効果を得られたりする。 写し絵にもが設定されており、同じ写し絵同士を合成して性が強化できる(最大)。 下表の「 写し絵」は最大で装備できる数を示し、同名の写し絵を2枚以上装備することは不可。 は強化ではないの強化方法で、強化するをの好みで選べる。 をお別れすることで、対応するの「P」が貯まっていき(は 別れた際のが高いほど多く得られる)、200に達すると1回 ができる。 性が高ければよりその性を上げたり、そのの弱点のを補うといった方法が取れる。 下表の「」は最大で行える回数を示す。 やの編成ではお供を除き、「 + -新装束-」のような違い同士での同名を組むことができない。 ボーカルBGM 名前 と. y t r、 はにーぽけっと. no 維. 、AO. 観測所. -新装束- aye -新装束- -新装束- -新装束- 音 -合戦-. -合戦- -- -- BGM制作 参加サークル 順• アド義塾• 観測所• 舞音G 東方CBでよくあること• での報酬は、一定の獲得ごとにが1つ得られるというものになっている。 切札が使えるようになるまで6とが、の終わりに近づくにつれてその獲得量は増大していく。 上手く行けば10万以上も余裕で、によってはを最大(200個)まで得られることも。 上記のの効果を最大限に発揮するために「1」の切り札持ちのがでに組み込まれるのが定番。 この切り札は、 切り札が使えるようにを1進めるという副次的な効果も備えており、最速で発動できるようにする役割を果たす。 ので性が変更されたが大暴れ。 なんと 1から「 5枚になるまで護符を獲得 (5)」という切り札になり、大抵の切り札が使えない序盤から護符で立ち回りがしやすくなった。 でのや達成、でも十分に発揮できる。 今まで5でも・共に不遇の性と言われただけあって、一気に評価が度変わった例である。 ただし入手した護符に左右されやすくも上がり、「式の苦悩」「のお」などで護符を失ったり、相手にを与えたりすることも・・・。 関連生放送 関連動画 関連コミュニティ 関連リンク• 関連項目•

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【東方キャノンボール】リセマラ当たりランキング【東方CB】

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星3以上• 必須キャラ。 いるかいないかで稼げるCBが段違い。 ボードの切り札でCBを割合で入手できる=総資産の増加につながる• 星3以上• 切り札は自分が二回行動できる。 なんと二回行動時にも切り札のリキャストが進むため、星4以上のてゐならクエストのノーマル(18ターン)で3回撃つことが可能になる。 また、ボード特性がバトルメンバー回復のため、残り体力を気にせずバトルマスを狙い続けることができる。 また密着取材などのターン開始時にCBが貰えるイベントでは、切り札を使うことで一回多く貰うことができる。 、 星3以上• COMによるステージ中での妨害行為対策に。 小傘・屠自古のCB半減を食らっては報酬の半減に直結する。 ボード特性が咲夜と同じくバトルメンバー回復のため、残り体力を気にせずバトルマスを狙い続けることができる。 収益率は低いので、妨害が少ないステージでは非推奨。 星3以上• MAP構造上出目が多いほど任意の場所に行きやすくなる。 シンボル買収や出目勝負を仕掛けるなどに安定感が増す。 収益率が高いため、総資産増加に貢献する。 初回発動がてゐや咲夜と被るのが難点。 星3以上• てゐやにとりなどを上回る収益率に加え、下記の幽々子や文などに迫る高い出目勝負力持ち。 サイコロの出目以内であればシンボルマスに止まれる切札を持ち、星5では2ターン目から使えるため4ターン中3ターンはこの効力を得られる。 この性質により、短いターンで多くのシンボルを確保して、CBボーナスを少しでも多く稼ぐことが可能になる。 また、シンボルにバトルマスが設けられているパターンが多いため、弾幕バトルでの稼ぎも副次的に可能。 相手ターンがCBを獲得した時に、自分もCBを少しではあるが獲得する特性持ち。 確定でシンボルを奪えるため、特に配達ルールでは終始安定して稼ぐことができる。 買収されて相手がゴール条件を満たした場合においても、緊急用に使える。 出目勝負力も高めに設定されているので、戦力としては申し分ない。 収益率は低いので他キャラで補う必要がある。 、、、、、、 星4以上• 収益率が高い。 枠が余っていれば入れたい。 ドレミーは何度も弾幕バトルで稼ぐのに向いている。 ストーリーよりもマルチプレイ向きの性能のキャラが多い。 、、、、、、 星4以上• 出目勝負力が高い。 他のメンバーで十分な出目勝負力が確保できていれば不要。 この中では、幽々子と文と早苗が重要度が高め。 幽々子はプラスマスでの獲得値が特大、切り札が1回休みと強力。 文は切り札が擬似的に小町の護符のような使い方ができ、イベントもシンボルがもらえる。 早苗はこの中で、収益率・割引率が高い。 映姫は全員1回休みのイベント持ち。 たいていの切り札が使えない1〜4ターン目の行動で護符を生かしやすく、運こそ絡むが移動系護符が手に入ると、シンボルをほぼ確実に早く確保しやすくなる。 移動系以外の護符が出ても、護符店で売り払うことである程度の資金を確保して、河童護符の購入に回すことができる。 出目勝負力も高めになったが、収益率はかなり低いので他キャラで補う必要がある。 星3以上• プラスマスの効果アップのため、プラスマス特化ならば地味ながら総資産増加に貢献する。 シンボルを集める場合は収益率の高い別キャラ推奨。 星4以上• これと以下に示す2キャラは、いずれも固有イベントでCBを多く獲得できるという共通点がある。 全イベントの中でトップクラスのロマン砲なので、クエストの終盤での発生に期待したい。 出目勝負力はかなり低いので、他のメンバーで補う必要がある。 星4以上• 出目勝負力が比較的高めなので、フランのように出目勝負力で足を引っ張りにくいが、代わりに収益率はかなり低い。 ただし、イベントをスキップする設定にしていると、シンボルマスワープかCB獲得からランダムで選ばれてしまうので、これを使う場合は設定確認を忘れずに。 星4以上• フラン・リグルと違い、収益率は影響せず、直接持っているCBの割合になる。 ただし上記2人に比べて収益率が30%と高いので、発動しなくてもイベントが同じタイプのフランとリグルと比べて一番リスクは少ない。 レベルを上げていたり、属性をしっかり考えていれば気にすることはないが、強いて言うならば…。 霊夢、紫 星4以上• 他キャラとは一回りくらい違う戦闘力を持つ。 属性も陽なので、弱点を突かれず、メンバー選出の間違いで相性の悪いのを出してしまったという事態だけはない。 また、適当にやっても強く、困ったときにはこの2人がいれば大体かたがつく。 パチュリー 星4以上• 属性が陽なので、弱点を突かれず、メンバー選出の間違いで相性の悪いのを出してしまったという事態だけはない。 全体回復が可能。 同じ回復系の護符持ちでもてゐよりはステータスが高い。 小傘 星4以上• 凸ロールが優秀。 スペカを撃つとボーナスが貰えるため、それを早められる小傘は余裕があるなら入れてもいい。 あとは、ボーナス狙いなら単体スペカの方が早く撃てるため、小傘以外は単体で固めるのも手。 ルールが配達であること。 難度は上がるがポイントでも可• ストーリーなら難易度ノーマル、それ以外は自分の実力に合わせて。 ストーリーでは、難易度ノーマルはターン数が長く、ハードやルナティックと比べても報酬があまり変わらないため。 たとえば、10-4ではノーマルだと護符集めに没頭してたレティが完全に勝ちを狙いに行ったりしている。 エクストラやイベントでは、基本的にターン数は全難易度共通で、高難易度ほど良い報酬が得られる。 可能な限りエネミーレベルが高いこと• 高レベルほど一度に手に入る強化ポイントが多い。 また、素材も同時複数ドロップする。 登場するCOMの妨害を受けないこと• 自身の戦力と照らし合わせて選択。 手持ちにサグメがいないのに屠自古が敵で出てくるステージなどは非推奨。 シンボルの購入• 持っていると定期的に収益を受け取れるためなるべく早めに買いまわること。 尚シンボル購入にかかった費用も総資産にカウントされるため、原則的に買うことに損は無い。 イベントで廃棄され得る、短期的にてゐの切り札による獲得量は減る、などデメリットもあるがそれでも買うべき• COMに買われたら出目勝負では奪うことを優先する。 特にCOMが買った直後に同じシンボルに止まって勝利すると奪ったことで低下したシンボルのレベル上げも同時にできる。 弾幕勝負 配達ルールのみ• 入手CBが多く、スペルカード発動でさらにボーナスを得られるため• てゐの切り札• 咲夜を用いて3回撃つのであれば最速で撃つ。 そうでない場合はクエスト中に2回撃てるのでCBボーナス直後の手持ちCBが多いときを狙って撃つ。 プラスマスに止まる。 イベントや布都の切り札効果中などはバカにならない。 余ってる護符を売る• 護符によっては一枚1000CB程度で売れる。 バトルマスで敢えて戦わず留まる。 (ポイントルール限定)• 相手から出目勝負に持ち込ませ1ターン休ませることで、安全に次のターンを進められる。 3pt制のクエストでは相手に1pt先取させ、後から出目勝負で奪い取ることが有効。 HPが減っているCOMは基本的に弾幕バトルで負ける。 その状況だとCOMは回復マスに向かうことが多いので、そこで迎え撃つ手もあり。 大体のCOMは1回の弾幕バトルでHP満タン状態なら確実に勝ってしまうが、そこでHPが10〜40%程度に減る。 配達 月の霊玉・全能の神玉・不思議なキノコ• 用の素材はここの周回のみで集められる。 またがドロップするので、限界突破用にも周回が可能。 こちらもCOMによる妨害が無く、ゴールのある袋小路で弾幕バトルを延々とできる上に、密着取材が発生することも。 ただしこの袋小路はプラスマスに行けるのが実質1か所のみ(もう1つはゴールを兼ねる)なので、CB稼ぎの効率がかえって落ちることも。 放浪は雛のみ。 一方通行が絡んでいるマップなので、出現場所によっては被害を受けることが少ない。 事故要因は「厄神様の戯れ」くらいなので、出目勝負力を十分に確保できれば大丈夫。 出目勝負力に余裕が無ければ、雛の出現場所によってはCBを失う前に切り上げる判断が必要。 サグメがシンボルを買う気が無いので、護符マスから闘争との境界・消費との境界を得るなどの方法でなければ、シンボル買占めは困難。 配達 風の霊玉・全能の神玉・開運のお守り• 敵は藍と小傘。 小傘が確率で行動不可にしてくる為、サグメルーミアor妨害による一回休みでタイミングをずらすと安定する。 現状キャラポイントを高レア度で確保する事が難しいがドロップする。 小傘は護符集めを優先気味に動く。 序盤でサグメのバリアを貼る前に護符を買い込んだら秘宝乱閃を食らったりすることもあるので、何の護符を持っているかは注意しておこう。 出目勝負を仕掛けまくるときもあるのでその時はラッキー程度に思っておこう。 ルナティックでは藍も小傘もサグメバリアを意に介さないくらいに妨害切札を連発するため、稼ぐならばノーマル一択。 また、藍は出目を増やす切り札を持つため、場合によっては出目勝負も安定しないことも。 小傘も小傘で、弱点のボード能力の低さもだいぶ改善されているので、藍より組し易いとはいえ、迂闊には出目勝負を挑めない。 加えて、藍のシンボル狙い率が上がったことでより厳しくなった。 配達 花の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 敵がアリスとパチュリー。 当初は危険度が低かったが、2020. そもそもルナティックの場合はアリス・パチュリー 両方がお供に魔理沙を連れているため、確率でシンボルを奪ってくることもあるのが厄介。 さらにルナだとアリスの切札が高速かつ全体に飛ぶので、ノーマル推奨。 COM挙動の危険度は低めといえど、それでもノーマルですらクリア達成目的で動いてくる(後半になるとCBが余りがちになることもあり、敵がプレイヤーのシンボルを買収してくることも多々ある)ため、シンボル回収はテンポ良く行いたい。 また、シンボル破棄系イベント「不機嫌娘」と「マネーのアドバイス」両方発動する可能性がある。 発生確率が低いとはいえ防ぐ手段がないのが非常に厄介。 護符にも確定シンボル奪取「強欲な蒐集癖」や1回休みの「眠りへのいざない」などの妨害があるため、ノーマルでも油断はしないこと。 このステージだけ紅魔館組(パチュリーを除く)のレアリティアップアイテムが稼げる。 ついでにアリス(のキャラポイント)も稼げる。 裏返せば霧や全能の霊玉の枠がアリスに食われてしまう可能性も…。 強化ポイントも結構稼げるため、先のステージ攻略のために攻略メンバーのレベルを上げたいときにも良い。 「密着取材!」や「休む門には福来たる」など、CBを大量に稼げるイベントが発生するステージでもあるため、アップデートにより難易度は上がったものの、準備をきっちり整えれば稼ぎやすいステージであることには変わりは無い。 放浪キャラは雛と女苑。 一方通行もなくマップも広めなため避けるのは然程難しくはない。 ポイント 月の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 瓶詰めの霧がレアリティアップに必要な1人である、美鈴が大量にドロップできる。 3ポイント先取なので、場合によってはライバルからポイントを奪うことを前提に。 一方通行が絡むシンボルが2か所もあるが、合計5か所のシンボルのためCBボーナスを稼ぎやすい。 あうんを利用して短いターンで全確保を目指そう。 買収はバトルマスが絡むシンボルを狙う傾向があるので、いかに敗北させるかがミソ。 夏マップのため、HP回復イベント「涼しいスキマ」が発生することは留意したい。 密着取材こそ無いが(?)、ライバルの1人はてゐなので、NORMALクエストではあちらの「幸運の分け前」を2回使わせて、こちらのてゐ切札によるCB獲得量を増やす手段が使える。 スロットマスが使えるものとなったので、運が良ければ「CB増加」を引き当てられる。 ルナサの切札がマイナスマス化の妨害でCBを減らしやすいが、ダブルてゐ編成なら特性によってCB減少を抑えやすい。 配達 鳥の霊玉・全能の神玉・天狗の羽・文• 敵は橙と魔理沙。 ノーマルかハードなら魔理沙の切札は確率で失敗する事もあるが危険度は高い。 挙句に入手できる護符はCB半減(からかさチャレンジ&裁きの落雷)、切札&護符封印(ブラインドロングソング)、確定シンボル強奪(強欲な蒐集癖)と厄介なものが多い。 スロットマスの効果は無効化できないがそれでもサグメがボードメンバーに欲しいところ。 COMは勝利条件(シンボル狙い&ゴール狙い)優先で動いてくる。 バトルがあろうがお構いなしにシンボルへ突っ込んでいくので、2つめのシンボルを取りに行った際に自滅してくれることも多いが、北のバトル無しシンボルだけは要警戒。 長引いてくると買収も積極的に仕掛けてくるため、入手したシンボルは早々に最大レベルにしておきたい。 放浪キャラは雛と女苑。 一方通行も多く避けにくいため、ボードメンバーの出目力が高いならこちらから出目勝負を仕掛けて黙らせるのもいい。 配達 花の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 敵が慧音と妹紅で、さらにお供にアリスがいないのでサグメは不要。 スロットマスもない。 エネミーレベルが高いので、プラスマスでのCB獲得が多くなりやすい上に、密着取材でさらなるCB獲得に期待できる。 ノーマルは1100CBごとに1個と高めだが、つづらカンストできることも。 妹紅の「出目勝負で奪われなくなる状態」を定期的に剥がす必要あり。 サグメと同じように効果中もリキャストが進む為、必要な時に奪えなくなる• シンボルが3つしかないのでAIをハメる等の工夫が必要。 容赦なく買収してくる• 7-5との比較• メリット• 強化Pが多く、大勾玉が落ちやすい(Normalでもつづら1つで2個)• がドロップする• お供にアリスがいないため、切札発動のタイミングをずらされずに済む• デメリット• バトル地点は1つも復活しないため、弾幕バトル目的でのCB稼ぎはしづらい• 放浪キャラが女苑と紫苑で、マップも密集していて危険度が高い• 迷いの竹林のためボードイベント「姫のお散歩」発生の場合あり、序盤に発生すると思うようにシンボルを回収できない• シンボルが3つしかないのでCOMの管理は必須、不機嫌娘の発生によるリスクが高い• 消費APが多い• のドロップ率が高すぎて肝心の神玉と霧が集まりにくい• ポイント(風の霊玉・全能の神玉・月明かりのタケノコ)• 待望の優秀たけのこマップ。 ポイント制とはいえ、3ポイント戦なので余裕もあり、敵はそこまでシンボルには執着しない。 敵はレティと橙。 レティは護符集め優先なので放置していても問題ないが、護符マスや護符屋マスがバトルマスの場合は突っ込んでいくことがある。 橙は勝利条件優先で回復もしつつ、バトルマスを狙ってくるため危険。 従って橙を優先的にマークする必要がある。 橙はHPが減ったときは回復を優先させるが、HP50%程度でもバトルマスに挑むので、自滅することも。 時には左上の回復マス+バトルマスでハマってそのまま行動不能になって終わったりする。 護符マスからは妨害系がなく、相手のボードメンバーも特に恐ろしい妨害切札はないため、サグメなどの防御切札は不要。 てゐと咲夜以外なら、イベントで大量にCBを獲得できる可能性のあるフラン・リグル・慧音、マップが広めのため機動力をアップできる早苗やにとりがおススメ。 シンボルこそ少ないが、プラスマスで稼げる額が多い上に、ターンごとに稼げる密着取材と運命の逆転が起こりやすく、咲夜を入れると1ターン分多めに稼げることも。 ボードメンバーを「てゐ」「てゐ(お供)」「咲夜」で固められるならば、このステージの葛篭200個分である22万CB稼ぐことも難しくはない。 放浪キャラは紫苑のみ。 移動パターンとしては、右下寄りに居続けようとするため、紫苑が出てくる前に下のシンボルは取得しておくと良い。 ただし最近の紫苑はノーマルでもプレイヤーを目指してくることが多々あり、注意が必要。 取憑かれたときのために、護符屋でにとりの護符を買っておくことをおススメする。 ポイント(陽の霊玉・全能の神玉・開運のお守り)• 陽素材を集められる稼ぎ場。 陽素材を集められるのは、他に5-1くらいしかない。 基本、布都は護符マス、妹紅はプラスマスを狙ってくる。 Ptを取られても、3ポイント先取なので余裕がある。 ノーマルでは妨害が一切飛んでこないので、サグメがいなくても回れる。 5-1との比較• メリット• 強化ポイントがたくさんもらえる(15〜40万)。 日曜LunaticよりAPは多く消費するが、安定感はこっちの方が上。 がドロップする。 デメリット• 消費APが多い。 5-1の1. 放浪キャラが紫苑で危険度が高い。 がドロップし過ぎて肝心の神玉とお守りがドロップしにくい。 配達(陽の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧)• 5-1、10-6と並んで陽素材を集められる稼ぎ場。 5-1との比較• メリット• エネミーのレベルが高いのでCBを稼ぎやすい分、強化ポイントがたくさんもらえる(15〜40万)。 日曜LunaticよりAPは多く消費するが、安定感はこっちの方が上。 がドロップする。 デメリット• 10-6より1少ないとはいえ、消費APが多い。 5-1のだいたい1. バトル地点は復活しないのでバトル敗北による1回休みがほとんど狙えず、買収を狙ってきやすい。 放浪キャラが女苑に加え紫苑もいるので危険度が高い。 加えてマス同士が近い場所が多く、巻き込まれる危険度が高め。 強めの妨害護符が多い。 輝夜が護符マス狙いで行動するため、思わぬ妨害を食らう羽目になりがち。 がドロップし過ぎて肝心の神玉と霧がドロップしにくい。 魔法の森マップのためシンボルを失う「マネーのアドバイス」が発生することも。 配達(風の霊玉・全能の神玉・霊妙な石) ターンレート制• 霊妙な石を得るための貴重な稼ぎクエスト。 消費APは24と大きいが、強化PもEX日曜以上に稼げることがある。 をドロップすることもあるため、副産物として限界突破狙いに。 2人共ある程度のCBが貯まると買収や出目勝負でシンボルを狙ってくるため、毎ターンの行動に注意すること。 強力な妨害護符が出やすい。 1か所だけあるバトルスポットの護符マスに相手が止まった際は入手護符に注意。 放浪キャラが出ないことで当初は稼ぎやすかったものの、Ver. 0で出現するように修正された。 出現するのは3人の内のいずれかになるため、どのキャラクターが来ても対処できる立ち回りは重要。 配達(鳥の霊玉・全能の神玉・霊妙な石) ターンレート制• 13-6と同じく、霊妙な石を得るための重要な稼ぎクエスト。 強化PもEX日曜以上に稼げることがある。 をドロップすることもあり、素材的に限界突破用に稼ぐことが可能。 最初の5ターン程で右側に護符店が固まった、2か所のシンボルと真ん中のシンボルを確保したいところ。 映姫のお供にアリスがいるものの、Lunaticでないと影響しないのが救い。 密着取材あり、タイミングによっては多くCBを稼げる。 放浪キャラは3人の内のいずれかが出現。 13-6との比較• メリット• 消費APは13-6より1少ない。 死神のお慈悲イベントが発生するので護符を得られる。 横に長いマップの関係上、放浪キャラを回避しやすい。 デメリット• マップが横に広く、どのバトルスポットも復活しない上にクイズマスが無いので、短いターンでのシンボル回収やCB稼ぎがやや難しい。 死神のお慈悲でライバルが妨害護符を獲得すると、即座に使われることがあり思わぬ痛手を食らう場合も。 ルールがポイントでCOMも勝利を狙ってくるが、現状強キャラのの素材である天冠が集まるステージ。 ストーリーよりもはるかに効率よく天冠と経典を集められる。 ポイント制ではあるが、COMの下記の挙動のおかげで悪名高い曜日クエスト木曜 タケノコ よりは安定して稼ぐことが出来る。 ただ、シンボルを買うには、切札で奪ってくる魔理沙対策をしてないとダメだが。 マップの止まれる箇所が多い為、COMの潰しあいは期待できない点は注意が必要。 COMが二人とも1Pt持ってる場合は出目勝負でPtを奪ってクリアされる恐れがあるので注意。 難易度ルナティックのCOMは基本的に青マスばかり狙う。 なので左下にあるバトル地点がシンボルマスやマイナスマスに復活した場合、最終ターンまでもつれこませやすい。 ルールがポイント、バトルマスから回復マスが容易に踏める関係でCOMがかなり勝利しやすいがタケノコを稼げる数少ないステージ。 タケノコとキノコはハードで1or2個、ルナティックなら2個ドロップ。 安定は難しいが効率よくキノコとタケノコを集められる。 バトル地点に陣取って積極的に出目勝負に勝たないといけない。 COMサイコロ数:ハード4ルナ6 安定するにはサイコロ数を最低でもダイス2個分出来れば3個以上確保しよう。 編成によってはてゐ2発目を撃つのは困難であり、青マスを踏む機会が多いので布都の採用も検討。 魔理沙の切り札妨害もあるため、霊夢幽々子などのCB獲得量アップ特性を詰め込み、青マス特化でも悪くない。 出目次第でそのターンにクリア出来ない場合があるので必ずしもてゐ二回使った場合が最適とは限らない。 同時に実装されたスキップチケットで35000CBか21000CB分のつづらを入手出来るためチケットを使うだけでかなり稼ぐことが出来る。 入手量にムラがあるのはCOMの行動依存のため。 基本的に霊夢はプラスマスを優先して狙いに行くが魔理沙は比較的にクリアを目指してくる。 回復が足りずに弾幕に挑み1回休みになってることも多いが。 霊夢と魔理沙の行動AIが入れ替わる場合があったり、両方プラスマス優先の場合もあったり、最悪の場合両方ともクリアを目指してくる場合もある。 開始時にランダムでAIが抽選されるものと思われる。 右側2つのバトル地点はプラスマスなのでCOMが狙ってきやすい。 どちらかを確保すればCOMが条件を達成しにくくなる。 霊夢が連れているミスティアと、魔理沙の切り札に注意。 ルナティックなのでCOMの出目勝負ダイスが6個なことに注意。 魔理沙は藍の切り札も使用するので出目勝負に勝つのは困難。 AIのレベルが下がっているので比較的安定して稼げるが負けるときは負ける。 バトルメンバーは、できれば鳥属性推奨。 相手が陽・月・風なので、ダメージ2倍もなく優位に戦える。 獲得物• 月曜: 瓶詰めの霧・ 開運のお守り・花素材• 水曜: 天狗の羽・ 瓶詰めの霧・風素材• 金曜: 開運のお守り・ 天狗の羽・陽素材• すべて総資産ルールで4500CBを超えた時点でゴールになるため、2ターンから4ターンで終わる。 収益率の高いボードメンバー・お供を連れていく。 切札性能は考慮しない 使う前に終わる、ただし性能変更されたは例外。 総資産を4500CBギリギリまで稼いでから、弾幕バトルや+マス・CBボーナスを狙う。 シンボルを複数所有して4ターン目のCBボーナスで上がれば、9000CB以上でゴールすることも可能。 ただし敵が先に4500CBを超えたり、イベント収入で超えてしてしまうことも多い。 シンボルを購入するとその割引金額のぶんだけ総資産が増えるので注意。 ただし現在の仕様ではイベント「密着取材!」「楽しいお花見(月曜)」が発生するため、ターン開始時に増えたCBによってクリアになってしまうことも。 限界突破に必要なキャラPを稼ぎたいキャラとおススメの稼ぎ場所 星1ならキャラP1ポイント、星2ならキャラP5ポイント 星2には強化P91550、進化の勾玉10、各種勾玉10でレアリティアップ可能• てゐ:稼ぎキャラとしては最適解。 さらに、レアリティアップのタケノコは入手が難しいため、リセマラ筆頭。 稼ぎ場所は7-2。 7-1は総資産なので、論外。 咲夜:1ターンに行動2回はリキャストターンを縮められるうえに、てゐの相棒としても必須。 稼ぎ場所は4-5。 瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 配達のうえに競争相手もあまり厄介なのはいない。 サグメ:切り札が非常に強力で、バリアがあれば護符・切札の影響は受けない。 稼ぎ場所は6-5と6-6。 ただ、どちらかといえば、タケノコが稼げる6-5が重宝されている。 幽々子:出目320族その1。 一回休みが強力だが、サグメには注意。 稼ぎ場所は3-1。 進化素材の亡者の天冠も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 影狼:出目320族その2。 切札は一回休みになるが、9マス進めるという癖のあるもの。 稼ぎ場所は4-4。 進化素材の瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 ルナサ:出目320族その3。 切札で相手のシンボル購入を抑制できる。 稼ぎ場所は9-3。 バトルポイントだが、3ポイント先取なので、少し余裕がある。 文:出目320族その4。 切札は妨害系ながらサグメの影響が小さく、移動にも使える。 稼ぎ場所は9-4。 配達ではあるが、サグメバリアが効かないスロットマスなど、色々厳しい部分が。 ルーミア:出目320族その5。 切り札はサグメバリアの劣化に見えるが、彼女より出目が大きい点では有利。 稼ぎ場所は総資産でないステージ10の1と3以外。 なんと、ステージ10でドロップするキャラは全てルーミアだったりする。 美鈴:バトル性能だけなら、最強クラス。 ステージの関係上、フランよりも限界突破がしやすい。 稼ぎ場所は9-1。 バトルポイントだが、3ポイント先取なので、少し余裕がある。 パチュリー:バトルでのスペカが強力。 いると、闘技場での戦いが楽になりすぎるくらい。 稼ぎ場所は5-6。 進化素材の瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 ちなみに、敵のパチュリーは回復マスによく止まりたがる。 小傘:闘技場ができてから、見直されたキャラ。 稼ぎ場所は2-2。 シンボルステージだが、回復マスがないために、相手はバトルマスにいったら2回目からは自滅しまくる。 番外編:魔理沙はドロップステージが第1章しかもすぐ終わるステージのため、他のキャラと比べて難易度が高い。 また、11月以降に追加されたキャラはドロップステージがまだ存在せず、ガチャで引いて「お別れ」する以外にキャラポイントを稼ぐ手段がなく限界突破が難しい。 さらに、その上を行くのが先行追加枠と、花見合戦や新干支レースのイベント衣装枠。 魔理沙:シンボル奪取が強力で、Hardまでなら50%の確率、Lunaticでは確定で奪ってくるためサグメがいないと苦労させられる(ルーミアやドレミーでは効果が終わったターンを狙ってくるのでタチが悪い)。 さらに、どのルールでもクリア目的重視の行動を取ることが多いため、危険度が高い。 サグメが居ない状態で食らったら出目勝負は避けたいが、反射できれば一転有利になることも。 幽々子:言うまでなく怖い一回休み。 唯一の救いはサグメで返すことができるということ。 COM挙動としてはあまり勝利条件を満たしに来ることはないが、切札の特性上兎に角足を引っ張りまくってくる。 藍:出目系でもパチュリーより影響が低いが自己強化のためサグメバリアが効かないのが厄介。 使われたら出目勝負を避けたいが、COMの挙動も勝利条件優先であることが多くうっかり放置も出来ないのが面倒。 永琳:バトルでの自滅率が大幅に減る回復系切札。 これのせいでバトルでの稼ぎが尚更安定しづらく…。 小傘:どちらが出ても恐ろしい「CB半減」と「一回休み」。 ちなみに、プレイヤー側ではボード性能が弱いので与し易いように見えるが、COM相手だと敵のボード性能に全く違いはないため、単純に切り札が強いだけで強敵になる。 屠自古:どちらが出ても恐ろしい「CB半減」と「バトルHP半減」。 特に、稼ぎで厄介なのは「CB半減」で、彼女が相手にいる場合はサグメを連れていないと安定して稼げない。 また、魔理沙同様クリア重視の行動を取ることが非常に多く、切札を使われる以前に勝利条件を満たされ瞬殺されることも。 妹紅:出目勝負で勝っても奪うことができないため厄介。 彼女がリードしている場合は、下手すると独走を許してしまうことが。 ちなみに、紫苑のなすりつけも効かないというおまけつき。 勇儀:障害物の継続ターンが長い。 ターンレート制のクエストでは影響が大きい。 そうなると、稼ぎで真に厄介なのは藍と妹紅と永琳だけ…?• 月〜金の素材クエストのルナティック(特に総資産)は、クリアしようと思えば2ターン程度で終わらせられるので大量のCB稼ぎに向かないが、1位でクリアするとほぼ赤葛籠が1つは入手できる。 貰える数は少ないものの、土曜の幻コインクエストでもキノコとタケノコがドロップする。 木曜がどうしても待てない人へ。 クエストスキップチケットが大量にあるなら、通常に回すよりも多くの素材(と妖夢)をゲットできる。 11-6ルナティックは強化ポイント約40000・経験値620クリア済みなら1分ほどで回せる。 葛籠3つで最大84000ptもらえるのでプラスマスを少し踏んでからバトルする、CBレートは1300CB。 収益率の高いキャラをボードメンバーに入れ、バトルでスペカと戦闘不能者無しのボーナスを狙おう。 ボーナスをすべて貰い収益率+115%なら3440CB、葛篭3個を達成するなら460CBバトル前に稼げばよい。 ボーナスをすべて貰い収益率+120%なら3520CB、葛篭3個を達成するなら380CBバトル前に稼げばよい。 ただし、収益率オール30%(全員収益率未強化の場合)にする場合の助っ人は戦闘力もそこそこある咲夜が無難である。 ボードメンバーおススメはてゐとにとり。 この2人は収益率30%に加えて、キャライベントが発生すればCBに関わるので、葛籠を増やしやすい。 慧音でも増やせるが、イベントでの効果が低いので優先度が下がる。 咲夜はターンが5ターンで終わるために本領が発揮できないうえに、イベントがCBに直結しないため、なお優先度が下がってしまう。 バトルメンバーは、レベルを最大まで上げていれば月属性以外ならオートでも事故は少ない。 特にパチュリーがいると事故率がぐっと減る。 イベントで総資産ルールは総じてCBレートが低めに設定されているため、1位になるだけでも葛籠が結構手に入る。 最近のものになると、短いターンで終わらせるとボーナスもあるので、より追い風になっている。 早いターンで終わらせられるので、相手からの妨害というストレスにも悩まされないのも利点。 2020-07-15• by 名無し ID:Zkk3D5BzRw• 2020-07-12• by 名無し ID:KYY31vQbzw• by 名無し ID:Zkk3D5BzRw• 2020-07-10• by 名無し ID:R45sscSwzw• 2020-07-08• 2020-07-07• by 名無し ID:uomxOz8rZQ• 2020-07-06• by 名無し ID:eVDmXbPFbQ• 2020-07-03• by 名無し ID:uomxOz8rZQ• by 名無し ID:MwySXaY0nw• by bootund.

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東方キャノンボールの配信日・事前登録|リリース日はいつ?【東方CB】|ゲームエイト

東方cb wiki

東方キャノンボールよ続いてくれ… このままではまずい。 セルランェ…である。 どう改善したら良いのか?を具体的に考えた。 1人のプレイヤーとしての声を残しておこう。 1、マルチの改善 どんなクソゲーでも報酬が魅力ならやるものです。 現在、マルチをやる意味はウィークリーミッションしかない。 まずはここをどうにかしないと、何をやっても無駄だと思う。 イベントのようにポイント交換式の報酬等にすると盛り上がると思う。 <ポイント交換できるもの> ・限定衣装(衣装が違うだけ) ・限定ボイス ・限定写し絵 …など マルチをやらないと手に入らないものを、定期的に追加。 やり込む価値があるならば、今のクソゲーでも毎日やるだろう。 そして、自然と攻略を考えるようになる。 とは言え現状はひどい。 今のクソゲー部分は仕方なく残しつつ、 その他として切札禁止ルール、5ターン勝負などいろいろ選べるようにすると良い。 完全運勝負ルールもあると、初心者は嬉しい。 ルールごとに編成を設定できるようにすれば、マッチング問題も解消する。 「勝率」なんかも表示するようにすると、けっこう楽しいと思う。 そうお金をかけずに面白くすることができるはずだ。 2、バトルの改善 強くする意味がないバトルを、意味があるようにする。 現状、クエストのバトルも闘技場も余裕。 全く育てなくても勝てるただのルーチンワークになっています。 そのため、次のことを求める。 ・キャラの性能にもっと個性を ・写し絵の性能を5倍くらい上げる ・作戦を命令できるようにする キャラの個性があまりないので、使うキャラが固まってしまっている。 「大きな特徴」を作り、使い分けが必須になるようにしてほしい。 それでいて、写し絵をクソ強くして相性次第では負ける戦略ゲーに。 「作戦」についてはバトルが「手動 vs オート」になっているため、 この「オート」の行動を指示できるようにすることです。 集中狙い、弱点属性狙い、スペカの優先順、などなど。 これらを実施することで、バトルはかなり難しくなる。 闘技場も攻略性が出てくる。 そして、マルチ改善案と同じく報酬も良いものに。 3、CB稼ぎ一強からの脱却 クリア報酬がメインのクエストがあっても良い。 クリアすること自体が難しいクエストを用意して、 なんとかクリアできれば報酬がガッポリ、と。 クリア率を上げるための攻略というのも面白いと思う。 いろいろなキャラが生きてくる。 CB稼ぎだけだと、使うキャラが決まってしまう。 イベントでのつづらボーナスが無いとベンチ入りできない。 そして、現状を超える切札はもう厳しい。 長期戦ステージがあってもいいと思う。 COMを妨害特化にすれば、サグメがいても防げない。 COMをランダムにしても面白そうだ。 また違った戦略が生まれてくるだろう。 もっとスゴロクをいろいろな方向から楽しめるようにすべきと考える。 そして、報酬も限定ボイスなど魅力的なものをふんだんに用意。 ボイス解放のために周回する、そんなゲームの方がいいと思う。 親密度分じゃ少なすぎる。 こんなところかな… こんな感じで、やり込む人を楽しませるようにしてほしいな… ガチャをやる意味も生まれてくる。 やはり、ガチ勢が楽しそうにやっている姿を見せないといけないと思う。 じゃないと現状のように全く中身が見えないゲームになる。 盛り上がらず、もう誰もやっていない雰囲気になってしまっている。 攻略要素がほぼ無いので、イベントも盛り上がりは2日で終わる。 そして、大型イベント以外は報酬も要らないものばかり。 このゲーム性で毎日熱くなれと言うのは無理がある。 課金する大人向けの難易度にしてほしいな。 -- これらを実施すれば、自分は追いつけなくなるかもしれない。 でも、ガチ勢が盛り上がっている姿を見る方が、このゲームのファンとして幸せです。 去年のような熱気よもう一度… -- これはもちろん個人としての意見です。 賛否両論あるのはわかっているので、軽く流してください。 おおよその要望はWikiの「」にあるので、こちらも是非。

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