レパルダス。 レパルダス|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

レパルダス

レパルダス

レパルダス れいこくポケモン ぜんこくNo. 510 マウンテンNo. 043 高さ 1. 1m 重さ• 5kg• けたぐり威力60 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『チョロネコ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• 15番道路 Yのみ 主な入手方法 XY• フレンドサファリ あく 3枠目• 持っている道具がなくなると『すばやさ』が2倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 ノーマル 変化 - - 20 自分以外の『てもち』のポケモンの技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 基本 じめん 変化 - 100 15 相手の命中率を1段階下げる。 3 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 6 ノーマル 変化 - - 20 自分以外の『てもち』のポケモンの技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 10 じめん 変化 - 100 15 相手の命中率を1段階下げる。 12 ノーマル 物理 18 80 15 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 15 あく 物理 40 100 20 相手がポケモンを交代する時に攻撃すると、交代前のポケモンに2倍のダメージを与える。 19 あく 変化 - 100 15 使用後、相手は同じ技を連続で出せなくなる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 26 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 31 あく 物理 60 100 10 そのターン、相手が既にダメージを受けている時、威力が2倍になる。 38 あく 変化 - 100 20 3ターンの間、相手は攻撃技しか出せなくなる。 変化技を使えなくする Lv. 50 あく 変化 - - 20 自分の『とくこう』ランクを2段階上げる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 12 あく 変化 - 100 20 3ターンの間、相手は攻撃技しか出せなくなる。 変化技を使えなくする 技. 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 41 あく 変化 - 100 15 使用後、相手は同じ技を連続で出せなくなる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 63 あく 変化 - 100 15 5ターンの間、持っている道具を使えなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 66 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 85 エスパー 特殊 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 89 むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 95 あく 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 遺伝 あく 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 遺伝 フェアリー 変化 - 100 20 相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 5 3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。 ただし、PPが0になると解除される。 遺伝 ノーマル 変化 - - 10 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 遺伝 あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 遺伝 ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 20 最後に使われた技で相手に攻撃する。 自分の技も対象となる。 遺伝 あく 物理 95 100 15 自分の『こうげき』ではなく、相手の『こうげき』の能力値でダメージ計算する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ゴースト 変化 - 100 10 相手の最後に使った技のPPを4減らす。 ORAS エスパー 変化 - 100 10 相手と自分が持っている道具を入れ替える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ORAS エスパー 変化 - - 10 自分の特性を相手の特性と同じにする。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 ORAS あく 物理 95 100 15 自分の『こうげき』ではなく、相手の『こうげき』の能力値でダメージ計算する。 進化前 チョロネコ の時だけ覚える技.

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レパルダス育成論

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ポケモンHOMEで解禁される夢特性 — とどりこ todoric0 いたずらごころレパルダス 今回は解禁された特性「いたずらごころ」のレパルダスについての育成論を書いていきます。 種族値 HP 64 攻撃 88 防御 50 特攻 88 特防 50 素早さ 106 合計種族値 446 「素早さ」が高いが高すぎるわけでもなく、「攻撃」「特攻」もソコソコだが、突出して取り上げる程でもなく、耐久値は見た目通りの低耐久。 こんなザル種族値のポケモンに何が出来るのか、と思ってしまいますが、 特性「いたずらごころ」の可能性は無限大です。 特性「いたずらごころ」 とくせい「いたずらごころ」は悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 「レパルダス」は特性「いたずらごころ」でメジャーとされる「オーロンゲ」「エルフーン」とはまた違った技構成が可能で、違う役割を持つことができます。 レパルダスの変化技 レパルダスが覚える、「いたずらごころ」で使えそうな変化技を紹介します。 「みがわり」 先制「みがわり」は相手のダイマックスターンを消費させる為にとても有効です。 「トリック」 「こだわりアイテム」や「こうこうのしっぽ」を押し付けて相手を機能停止にします。 「こだわりアイテム」は受けポケモンへ、「こうこうのしっぽ」は高速アタッカーへ押しつけるのが理想です。 「あくび」 「あくび」を受けた次のターンの終わりに相手は眠り状態になります。 交代誘発技です。 起点回避に使われる事が多いです。 「あくび」を使えるポケモンはすばやさが低い事が多い為、後攻で当てていく形が多かったですが、レパルダスは先制であくびを当てる事ができる為、先攻の「みがわり」などで回避される心配もなく非常に強力です。 「アンコール」 「アンコール」を受けた相手は3ターン同じ技しか出せなくなります。 先制で打てるアンコールは非常に強力で、相手の補助技を見てから、次のターンから確実に相手を縛ることが出来ます。 しかし、ダイマックスで回避される為、前作より弱くなった印象。 ダイマックス強要技と割り切って使うのもアリだが、そもそも相手のダイマックスを受け切る事ができなければ隙を見せるだけになる。 「ちょうはつ」 相手に3ターンの間、攻撃技しか出せなくする。 厄介な変化技を使う、起点作成型や受けポケモンを機能停止にする技。 一度見せたら読まれて殴られることもあるが、仕方ないと割り切るしかない。 「あくび」と非常に相性が良い。 「でんじは」 相手を「まひ」状態にする。 「でんき」タイプには効かない。 中速高火力アタッカー 「アイアント」「ヒヒダルマ」「オノノクス」など を通すためなどに使う「まひ」撒きだが、耐久の低いレパルダスで使うのは少し微妙、「オーロンゲ」の方が適性が高い。 意外性を突く為なら有り。 「まねっこ」 最後に出た技と同じ技を出す。 レパルダスの強い所 「あくび」を含んだ技構成 変化技のバリエーションはあまり多くありませんが、遺伝技の「あくび」にいたずらごころ補正を乗せて打てるのは「レパルダス」だけです。 「こうこうのしっぽ」トリック適性。 今作からの新アイテム「こうこうのしっぽ」をトリックで押し付ける戦術が流行っています。 「オーロンゲ」や「ロトム」が使用する事が多いですが、 オーロンゲでこの戦法を使用する場合、「こうこうのしっぽ」を押し付けたい代表「ドラパルト」はもともとオーロンゲに不利のため、出てこないし逃げていくので押し付ける事ができません。 「レパルダス」は、「オーロンゲ」のように警戒されることはないため、「こうこうのしっぽ」を押し付けやすいです。 ダイマックス枯らし性能の高さ 抜きエースも無理矢理後攻に 「ダイジェット」で素早さをあげながら、一気に勝負を決めようとする抜きエースや、「すなかき」「すいすい」を利用した天候エースなど、上から制圧してくるエースには「こうこうのしっぽ」トリックで無理矢理、後攻にできる。 先攻「あくび」でダイマックス潰し 「ダイマックス」相手に「あくび」を打つことで、ねむり状態にするか、交代を誘発させる事ができる。 「ダイサンダー」「ダイフェアリー」「ラムのみ」などねむり対策している相手には注意。 先攻「みがわり」 「オーロンゲ」「エルフーン」でもできるが、ダイマックスターンを消費させたり、変化技を回避したり、有利対面での安定した択として、とても使いやすい技。 攻撃技は「イカサマ」でOK 「こうげき」「とくこう」種族値は高くなく、努力値を振ったとしても大きなダメージは見込めないので、 相手の攻撃力を利用して攻撃できる「イカサマ」を採用したほうが良い。

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【ポケモンGO】レパルダスのおすすめ技と最大CP&弱点

レパルダス

図鑑説明 ゅつきぼつな。 うい と けなみが おおくの を ひきつける。 、、 けはいを ころして せっきんする。 あいてが きづく まえに はいごから しのびより しとめてしまうのだ。 、、 うい は ぜん はったつした の おかげ。 おともたてずに よるを かけぬける。 うい けなみと に まどわされがちだが きまぐれで きょうぼうな なのだ。 と なわばりを めぐり あらそう。 おとひとつ たてずに えものの はいごに しのびよる。 にゃあん。 、、、に続く新たな。 から20でし、は変わらず、単体。 名前や体形、の模様から(で)をにしていると思われる。 いうちに覚える技は「おいうち」や「」など。 対戦では有用なものが多いが、で使うにはクセが有る。 を上げて「つじぎり」や「」を覚えてからはでも安定する。 は全なアタッで防御面が脆い。 反撃のや技で返り討ちにされてしまうことも。 にゃあん…『レパルダスは た!』• だんのしたっぱやは、・レパルダスを多用するが、上記の通り技の威が貧弱なため、楽に倒せるが多い。 通常のは「じゅうなん」「かるわざ」のふたつ(については下に別記)。 「じゅうなん」はを防げるが使える局面がピン。 一方で「かるわざ」は本作では攻撃強化のジュが登場したため、こちらの方が使いやすいだろう。 を消費してから「どろぼう」で相手の持ち物を奪うのも有り。 特性「いたずらごころ」とレパルダス が発売されて出身のの多くもを与えられ、レパルダスもである「」を持てるようになった。 発売当初からの中心であった強だが、重要なのはこのレパルダスが技「 」を覚えるという点にある。 も、で狙ったわざを出すには構築を考えなければならないが。 これを利用したが多く考えられ、その代表的なものは以下の3つである。 「」を先制で乱発し、身代わりと組み合わせて相手の隙を強引に作る。 「こうこうの」を持たせて「」を出す。 の1はの効果で先制して相手の攻撃をかわし、2はこうこうのの効果が適用されて相手の攻撃を再びかわしたあと後攻で出る。 先制で「」(あるいは「ほえる」)を出す。 これは先制で相手に何もさせずに吹き飛ばし続けることで時間切れを狙い判定勝ちすることを的としている。 対戦のとして何もせずに2分過ぎた場合はにある技が自動的に選ばれるため、をに配置すれば準備が整った後で放置しておいても成立することが問題視されている。 もちろんこれらの戦術にも対抗策はあり、のではの「しんそく」やの「ちょうはつ」等で止めることが可である。 ただし当たり前だが全てのが直接対策できるをに入れているわけではなく(レパルダスはそこそこ速いので後攻の持ち以外にはやの先制技が当てられないのも大きい)、L頑丈よりも対策できるはかなり少ないようである。 特に上述した吹き飛ばしは「放置するだけ」という性質上、戦術というよりは のを突いたに近く、レパルダス自身もあまりいいで見られなくなってしまってきている。 渦中の存在となってしまったレパルダス及び、もともとレパルダスが好きで使っていた人にとってはとんだ迷惑となってしまった。 ではで吹き飛ばし、ほえる、をとぶが発動しないようが変更されたため、吹き飛ばしおよび後攻をとぶ戦術を使うことはとなった。 関連動画 関連商品 関連項目• その他ネコポケモン•

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