マイクラ 観察者。 オブザーバー

【マイクラ】レッドストーンを使ったゴミ箱の作り方

マイクラ 観察者

マインクラフトPE版がこの度0. 0へとアップデートとなりました。 そしたら「観察者」なるアイテムが追加されていました。 自分は最初これの意味がサッパリわからずだったのですが回路系のアイテムでしてブロックの状態変化を検知してRS信号を出力させるんだそうです。 あんまり自分はこの方面に取り組んだ事が無かったのですが、BUDと言う概念でしてこれ自体は前から有った様ですが今回はこれをブロックだけで実現させられる様にしたと言う事です。 簡単ながら動作を確認してみたのですが単純なブロックの設置や破壊、ドアの開閉やチェストへの出し入れ等に反応するのは確認できました。 BUDブロックを使ったクロック回路 取りあえず今の時点で適当に何か作って見るかって事でできたのがコチラ RSランプに観察者ブロックにを接続、そして別のランプに信号が行くようにしてそれにはまた観察者を、、と言う風に数珠つなぎにして電飾みたいなのでも、となった時にアレってなりまして、これはもしか配線をループさせたらクロック回路の代用みたいな事ができるんじゃねって思いまして上記の構成で結線を試して見ましたらやはりでした。 (ちなみに上記の回路にはリピータがついていますがこれは要らないと思います) この構成ですと一度だけスイッチでトリガを与えておけば後は勝手に回路で信号がループとスイッチングを繰り返してネオン電飾の様に全てのランプが点滅し続けます。 実用性としていか程なのかは分かりませんがここから回路を分岐させるなどした時にクロック回路の役目を果たす様です。 これで何が作れるかに関して何ですが、作物の成長に反応させてピストンを動かして回収する、と言う様なのが一例として有るみたいでして、他にはドアの開閉に反応する特性を生かして防犯装置で有るとかトラップ等を作る見たいなのでしょうね。

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マイクラミニ辞典015 カワイイ真顔の観察者(オブザーバー)

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サトウキビを自動的に収穫したい まあ息子たちからも含め、いろいろな所から情報は入ってくるもので、様々な自動装置がある事はそこそこ把握しています。 その中で今回は、サトウキビの自動収穫というものを実現してみたいと思います。 試行錯誤する事に意味がある ただし、他所様から丸パクリでは芸がありません。 ヒントはいただきつつも、多少は自分で試行錯誤していかなくては、マインクラフトを楽しんでいるとは言えません。 と、ゾンビスポナー経験値トラップを丸パクリした人間とは思えない発言ですが、まあ、それはそれ、これはこれwwww 気持ちを切り替えてやっていきましょう。 観察者(オブザーバー)が成長を確認して、ピストンで伐採 仕組みとしては、サトウキビが3ブロックまで成長した事を、観察者(オブザーバー)が察知、それに連動してピストンがサトウキビの2ブロック目を押し出し、2ブロック目と3ブロック目を伐採するという仕組みです。 動画にしてみたよwww なんと今回、その模様を動画にしてYouTubeにアップしてみましたよwww YouTubeチャンネルを設立し、ゴマダレは一体どこに行くのか? レッドストーン回路から、動画編集と、いろんな意味で実験的な事を今後もやっていきたいと思っています。 サトウキビ自動収穫装置ですが、まずは成長したら自動的に伐採する所まで成功しました。 実験から、ピストンで押し出されて伐採されたサトウキビが、かなり飛び散る事が分かってきました。 次は、この飛び散ったサトウキビをどうやって集めていくのか、考えていきたいと思います。

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観察者(オブザーバー)とピストンを使ったサトウキビの自動収穫を実験中【マイクラPE】#72 : ゴマダレ

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鶏肉は満腹度の回復量が多く、ニワトリの繁殖も簡単(周囲の草を刈ることで手に入る「種」で誘導・繁殖が可能)なので、序盤の食料としてかなりオススメです。 しかも、レッドストーン回路を使えば、全自動で鶏肉を入手することも可能。 今回は放っておくだけでチェストに鶏肉がたまっていく、全自動鶏肉製造機を紹介したいと思います。 全自動鶏肉製造機の仕組み ニワトリは種で繁殖して増やすことができますが、ニワトリが産む卵を使っても増やしていくことができます。 卵は手に持って右クリックすると投げることができ、ブロックなどにあたって割れた卵からは、たまにひな鳥が産まれます。 ヒナは、しばらく放っておけば勝手に大人のニワトリに成長してくれるので、「卵を回収してブロックにぶつける」ということをしていれば、餌やりをしなくてもニワトリは少しずつ増えていきます。 そして、「卵を回収してブロックにぶつける」という部分は、ホッパーとディスペンサーを使うと自動化が可能です。 この装置では、さらにニワトリを処理するところもハーフブロックと水を使って自動化することで、全く手をかけずに鶏肉の入手を実現しています。 今回作る、全自動鶏肉製造機。 13アップデートでの仕様変更に対応するために、以前のものより1段高くなってしまいました。 この装置は、飼育層と処理層に別れています。 上の飼育層ではニワトリに卵を産んでもらい、下の処理層で孵化、成長したニワトリを処理するという感じです。 上画像の装置では処理層に比べて飼育層を広くしていますが、ホッパーの数が足りなければ上の層を狭くして作ることもできます。 処理・回収層の作り方 Java Edition ここではJava Editionでの処理・回収層の作り方を解説していきます。 BE版 Switch、Windows10、スマホなど の処理・回収層は、さらに下で解説しています。 下の段から順に装置を作っていきます。 まずは最下部の、回収用設備の設置です。 入手した鶏肉を格納するためのチェストを設置し、回収用のホッパーをチェストにつなげます。 枠のブロックを設置します。 ホッパーを横向きにつなげるには、Shiftキーを押しながらつなげたいホッパーやチェストに向かって右クリックです。 今回は地面にチェストを設置していますが、全体の高さを抑えるためにこの段を地面に埋める形で作ってもいいかもしれません。 チェストの上を除いて、枠を一段高くします。 ホッパーの上をハーフブロックで塞ぎます。 ハーフブロックであれば、種類はなんでも構いません。 チェストの上の部分にガラスを設置します。 中を見えるようにしたいので、手前の枠はガラスにしておきます。 チェストの上がガラスで塞がれてしまうことになりますが、この形でもチェストは問題なく開けることができます。 もしガラスではなく木材や丸石などのブロックを使う場合は、チェストの位置を枠の外側にしておきましょう。 枠をもう1段積み上げて、下画像のようにディスペンサーを設置します。 ディスペンサーのすぐ前にブロックを設置し、手前にはガラスブロックを設置します。 赤丸で囲まれた2ヶ所から、水を流します。 バージョン1. 13からはアイテムが水に浮くようになったため、以前のように水が全て水源の状態では鶏肉が下のホッパーで回収できなくなりました。 そこで、ここをわざと水流にすることでアイテムが浮くのを防いでいます。 この形でも2つの水流が合流する部分が水源のようになりますが、アイテムは浮かずに下に落ちるので大丈夫です。 ディスペンサーの上にホッパーを設置します。 水流の上をブロックで塞ぎます。 このブロックは、以前の装置では設置していなかったものです。 バージョン1. 2まではヒナが大人に成長したときに、水に頭が浸かって窒息ダメージを受けていたのですが、バージョン1. 13からはヒナが成長すると水に浮いて上昇していってしまいます。 そこで水の上をブロックで塞いで、このブロックで窒息ダメージを与えます。 水を流している部分をブロックにしてしまうほうがシンプルですが、その場合はなぜかヒナがディスペンサーの前にかたまって動かなくなってしまうことがあったので、今回はこの形にしています。 一箇所にたまり続けるヒナ。 生まれるヒナの数が少なければヒナが動かなくても機能的には問題ないと思いますが、25体以上たまると窒息ダメージを受けて死んでしまいます。 処理の流れ 水とハーフブロックの間には、高さ0. 5の空間ができています。 ディスペンサーで発射された卵はディスペンサーのすぐ前に置かれたブロックにあたって割れ、生まれたヒナが下に落ちて、この水とハーフブロックの隙間に入り込みます。 処理層にたまるひな鳥たち。 ヒナ鳥は高さが0. 5以下なのでこの空間でも生きていられますが、成長すると頭が水につかって浮上します。 すると水の上に置かれたブロックに頭が埋まって窒息ダメージを受け、死ぬときに鶏肉と羽をドロップ。 ハーフブロックの下に設置されたホッパーでそれらを吸い取り、チェストに格納するというのが処理の流れです。 BE版処理・回収層の作り方 Bedrock Editionのマインクラフトではディスペンサー(発射装置)や水、ニワトリなどが微妙に違った動きをするので、上記の作り方ではうまく動作してくれません。 そこで次のような形で作ります。 発射装置の位置を一段下げて、ハーフブロックの奥に設置するようにします。 ハーフブロックの上に水を入れます。 水源にしてしまってOKです。 水の上はブロック省略可能です。 すぐに飼育層として使うホッパーを設置することができます。 この形でJE版と同じようにニワトリを処理することができます。 処理槽にニワトリがたまっていきます。 大人のニワトリに成長して頭が水に浸かっても、ニワトリが浮き上がることはありません。 頭が水につかった状態で窒息ダメージを受けて、肉と羽をドロップします。 飼育層と回路の作り方 ここからは、飼育層とディスペンサーを動かすための回路を作っていきます。 飼育槽の作成 水を塞ぐように設置したブロックの上に、下画像のようにホッパーを設置します(画像は装置を後ろ側から見ています)。 このホッパーはニワトリの卵を回収するためのホッパーです。 全てディスペンサーにつながっています。 このホッパーの上でニワトリを飼育することになるので、大量のニワトリを飼育したいときは設置範囲を広げればOKです。 ホッパーの周りに枠を設置します。 壁を2ブロック分積み上げ、端にプレイヤーが出入りするためのはしごを設置しておきます。 これで飼育スペースは完成です。 卵を壁やガラスにぶつけて、数匹ヒナを孵化させておきましょう。 ヒナは種をたくさん与えると短時間で成長させることができますが、そのためには大量の種が必要になるので、用意できなければおとなしく成長するのを待ちましょう(20分で成長します)。 回路の作成 ここからは、レッドストーン回路を作っていきます。 コンパレーター1つとリピーター2つ、レッドストーン6つの、簡単な回路です。 レッドストーンコンパレーター、レッドストンリピーター、レッドストーンを下画像のように配置します。 これで回路は完成です。 材料さえ揃えられれば簡単に作ることができます。 仕組み レッドストーンコンパレーターが、ディスペンサーの中に卵が入ったことを検知して信号を出します。 その信号をディスペンサーに伝えればディスペンサーが卵を発射してくれるのですが、ディスペンサーに同時に複数の卵が入った場合コンパレーターが信号を出しっぱなしにしてしまうため、ディスペンサーが常にONになり連続発射ができません(ディスペンサーはOFFのときに信号を受け取ると中身を発射します)。 そこでON、OFFを切り替えて何度も信号を送ることができるクロック回路を作って卵を連射できるようにしています。 コンパレーターが発した信号は、リピーターで強化されてディスペンサーへ伝えられると同時に、コンパレーターの横からも入力されています(先程の画像でいうと左側のライン)。 このコンパレーターへの横からの入力で、出力はいったんOFFに。 しかし、ディスペンサーの中にはまだ卵があるので、また次の瞬間にはコンパレーターがONに。 ONになるとその信号が再び横から入力されてOFFに・・と、ディスペンサーの中に卵があるかぎり、ON・OFF繰り返してくれます。 回路の画像右側のラインは、ディスペンサーへ信号を入力するラインです。 ディスペンサーの横のブロックにつなげる形になっていますが、横のブロック経由でディスペンサーにも動力が伝わります。 信号がディスペンサーに伝わるたびに、一発ずつ卵が発射されていきます。 この回路の仕組みについては、コチラの記事でも詳しく説明しています。 関連記事: 仕組みがよくわからなくても、画像と同じように設置してもらえればそれでOKです。 最後に、上に登るためのはしごを設置します。 これで、全自動鶏肉製造機の完成です。 ニワトリを入れる 完成した装置に、ニワトリを入れていきます。 草原にスポーンしているニワトリが卵を産んでいるので、数スタックぶん回収してきましょう。 飼育槽でヒナを孵化させる。 卵を飼育層の壁かガラスに投げつけてヒナを孵化させます。 大人のニワトリに成長したら、その後は繁殖で増やしていきましょう。 最初は増えるのに時間がかかりますが、ある程度の数になってくるとどんどん増えていくので面白いです。 大量のニワトリに餌を上げるのも面白いです。 上画像くらいニワトリを入れておけば、食料としてだけでなく取引にも使えるだけの鶏肉が供給されると思います。 ただ、飼育層はたまに様子を見に行くようにしてください。 たまに壁際でニワトリが窒息死するため、いつの間にか数が減っています。 減ってきたら繁殖させて増やしましょう。 ということで、全自動鶏肉製造機の作り方でした。 大きさもそこそこ。 レッドストーン回路を使うものの仕組みは簡単。 序盤でも意外とすんなり作ることができる装置です。 一つあると非常に便利なので、ぜひ作ってみてください。 ホッパーのところ、うまく行かないverがあるかも。 PC版でも処理層から飼育層に抜けていく可能性がある。 正確に制御すると見た目がひどくなるので要らないけど、動物MOBは幅3、高さ2のブロックに囲まれていないと、たまにすり抜けるバグがあるverがほとんど。 新しいやつだと柵やブロックから抜けるとか今のところ発生していないけど。 んで、ホッパーのところは最初作ってみたときに、なんかすり抜けた。 今(ver. 11)は、今のところは大丈夫みたいだけど、ちょっと弄っちゃったから正確にはわからん。 卵が孵らないって人は、卵から雛になる可能性が12. PEだと若鶏も親鶏と同じプログラムじゃなかったっけ?なので飛ぶ。 飛んで水に入ったら上塞いだら若鶏死にます。 MOBエレベーターと一緒だから、上に行こうとします。 別に水を使う方法でなくてもディスペンサーの正面の段を下付き半ブロック、その上の層にブロックで0. 5の隙間さえ作れば、水使わなくても窒息する。 ただし、マルチだとたまに鶏肉が上の半ブロックの上に行ってしまうバグがあるので、バグ対応でガッチガチに埋めたてるのがスタイリッシュでないという人は水を使ってる(水だとマルチでも肉は下に落ちる)。 なので、beginnerさんは水の上にブロックおいてるみたいだけど、PEの場合、水そのものをブロックに変えてみてください。 んで、どうしてもというなら、上を3ブロック分くらい埋め立てておけば、雛が上にあがってくることはないはず。 ディスペンサーの前を羊毛ブロックではなく、適当なハーフブロックを下付きで、同じ階層の処理層全部ハーフブロック下付きで部屋の床をつくっておいて、その上には通常ブロックで、3段積み上げる感じです。 別に1段でもうまく行くと思うけど。 Switch。 卵が発射される音はするものの雛は生まれない。 確率かとも思ったけど、10日ほど放置しても一匹も出ない。 試しに5スタックほど卵を上のホッパーから落としてみたけど生まれない。 死んだ時に出る煙は確認。 なので発射装置の前のブロックを取り除いたら無事雛が生まれました。 でも水に浮く。 息はできるみたいで窒息死はしないけど、図のように水の下には行かない。 水流があるので壁に押し当てられているので飛ばない。 成長すると窒息してちゃんと鶏肉が溜まりました。 図とは違うけど作動しています。 一つ気になるのは、一度セーブして終了してから再度始めると、飼育層にいた鳥の何匹かが、何故かガラスの中にいることがあります。 そういう仕様なのでしょうか?でも逃げているのは一部で、すぐまた繁殖で増やせるので、さしてそんなに実害は無いです。 初めまして。 いつもマイクラで迷ったときはお世話になってます。 java版でうまくいかなかったので、処理層を以下のように改造したところ、 動作するようになりました。 鶏肉も問題なくホッパーに吸い込まれました。

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