英語と私。 英語面接で不可欠な自己アピール表現 5選

私「This is a penってどういう意味?」アホ「小学レベルの英語もわかんねえのかよwww」私「義務教育ではスペイン語を習ったからね」

英語と私

教室最年少記録を更新! 平成生まれの20代。 お若い。 私が会社に入ってから生まれた世代というのが、なんとも時の流れを感じる・・・ さて、記事タイトルにある Rachelの人生を魂から根こそぎ変えた 「世界で一番憧れのあの人」というのは・・・ 世界規模で有名な、あの海外の女性ソプラノ歌手。 (名前出せなくてスミマセン) 私たちの世代なら 名前だけでも 「あ!」と瞬時で確実にわかります。 曲を聞けば一瞬で。 ジャンルは大きく異なりますが、 マドンナ、ビヨンセ、ホイットニー・ヒューストン級の超BIG NAMEと言えば、イメージできますでしょうか? この方との出会いは、Rachelが高校生の時。 訪日コンサートで魂に響く歌声を生で聞いて、魂がスパーク! 複雑なご家庭環境で育ったRachel, まだお若いのですが、壮絶なご経験をされています。 このシンガーの歌声は、神の光の声に思えたのでしょうね。 深い絶望から生きる希望を与えてくれた存在になりました。 ですが、ここでは終わりません。 この方が好きでたまらないRachelは、 なんとこのシンガーのバックコーラスに志願! 高校生の頃からの10年越しの思いは、見事成就。 昨年は彼女とともにワールドツアーに参戦。 こう紹介すると 「え?この子、英語できるんじゃないの?そもそも生きる世界が違う生徒さんでしょう?」と思うでしょうが・・・、 いやいや、同じです。 Rachelは私がいままで出会った生徒さんの中で、いちばん内気な生徒さん。 「先生、あのね、聞いて」と言えず、 気がついてもらいたくて、どうしてよいかわからず 何十分でも一人ぼっちで下を向いて待ちつづけている、小さな女の子のように。 なお、Rachelは幼い頃から音楽(エンターテイメント)の世界で生きていくために、厳しい教育を受けています。 幼い頃から壮絶なご経験を繰り返して、大きくなりました。 決して大げさではなく 生きることへの恐怖と隣合わせの人生だったため、他人への警戒心が極度に強くなりました。 美貌と才能と個性をもって生まれたのに、それが発揮できず人一倍辛い思いを経験しました。 これが内気になった理由の一つでもあるのですが、 それがあったからこそ 大好きな女性シンガーのバックコーラスに参加した情熱になり、 コスタリカに生息する動物のナマケモノが好きな理由に直結します。 おっと、話し出すと止まらない。 私の話はこの辺で。 Rachelのメッセージをどうぞ。 「悪縁を切り、良縁を結ぶ」で有名な神社です。 帰り道、清々しい気持ちで電車に乗り込んだのですが・・・ そこから大阪までの約 50分間 欧米人にオールイングリッシュで絡まれ続けるという珍事件が発生。 道を聞かれるだけならまだしも 不意打ちに英会話教室が始まるなんて … 英語力ゼロゆえ、苦行のような時間を過ごしました。 「この人は良縁に含まれるのか・・・? 」はさておき、 「もしかして英語を学習するなら今では?」と第六感のようなものを感じました。 その後、謎の勢いで英語教室を探している自分がいました。 「英語ができたら」というあこがれはずっと持っていたものの、今まで重い腰が上がることはなかったのに。 英会話教室ではなく 英文法教室を検索したのは 「中学英文法ができたら英語は話せるようになりますよ」 と英語が上手な大学生が教えてくれたから。 そして、 この講座の受講を決めた一番の理由は 先生の経歴や写真に惹かれたこと。 美人でキラキラしていて、笑顔が印象的な Rei先生。 社会人経験がほとんどなく 小さな会社でしか働いたことがない私にとって 社会人経験豊富な英語の先生は、とても魅力的でした。 英語力だけでなく 人間的なところも鍛えられそうな気がしました。 また、辞書の使い方から学べるというところにも惹かれました。 辞書の使い方? そんなの聞いたことない!!面白そう!! これらがこの講座を選んだ理由です。 特に先輩卒業生のお話も聞かせていただき、海外で暮らすという目標もできました。 お気に入りのミュージカル、映画、小説の舞台は全てロンドン。 紅茶文化、ヴィクトリア朝のファッション、大英博物館のミイラなど、興味のあるものを挙げればキリがありません。 そしてなにより 上記の女性シンガーはイギリス生まれ。 心から尊敬し憧れた女性の生まれ育った夢の国で過ごす時間を持ちたい。 イギリスに滞在し さまざまな国の人たちと関わることで視野を広げたいです。 そして、コスタリカには私の大好きな動物のナマケモノがいます。 木にぶら下がってよく眠る動物です。 単独行動を好み、争わず、 ひょんなことであっさり生涯を閉じてしまうナマケモノ。 トイレに行くのだって命がけです。 ですが、大きな体と牙を持った強い者たちがたくさん絶滅してきた中で、この脆弱な生き物は自分の生きやすい環境を見つけ、今も穏やかな表情で生きている。 そんな彼らの不思議な生態を調べるうちに、すっかりナマケモノの魅力にハマってしまいました。 何がしたいのか。 心から好きと言えるものは何なのか。 それらが全くわからなくなってしまいました。 人の顔を伺って空気を読み 自分というものを極力出さぬよう ひたすら人から求められる姿、良い子を演じ続けてきたのが原因だろうと思います。 だけど これから出会う人に自己紹介をする時にはもっと魅力的な人間でありたい。 人に対する恐怖心を克服します。 人を信じる勇気を持ちます。 そして、今年は外に出ます! 今が一番若くて自由なんだと思って 興味を持ったことは何でも挑戦します。 2020年の目標は笑顔になること。 できることが増えれば、自信につながる。 笑顔が増えれば、自分のことが好きになる。 本当の自分に出会える。 憧れの女性シンガーやReiのように 自分に自信を持ってキラキラ輝き、笑顔の素敵な女性になる。 I am not a dreamer, I am a dream chaser. ブログをごらんになっているみなさん、 ぜひ温かく応援していただけると幸いです。 このクラスはすでに後半戦へ。 あと3回で全日程が終了します。 この先どのような変化をしていくのか、楽しみですね。

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『英語耳』ボーイズと私

英語と私

(この動画は、私mioが で話している様子です。 アウトプットの練習にコスパがいいので、結構使っています。 ) では私mioは、もう無理、と諦めてしまったところから、どのようにしてここまで英語力を上げることができたのでしょうか。 これまでの経緯と、ここまでに辿り着くことができた解決策を詳しくお話していきます。 あと…自分でペラペラと言うのはおこがましいですし、まだまだ勉強中の身ではありますが、ここではわかりやすくするためにあえてペラペラと表現させて頂いています。 それでは、本題に入っていきましょう。 英語との出会い そもそも私は学生時代まで英語が苦手でしたし、特に好きでもありませんでした。 英語が話せる人を見ると、すごいなぁ、かっこいいなぁと言うごく普通の感想は抱くものの、自分がそうなる事は考えたことがありませんでした。 しかし、大学で実施していた無料の英会話レッスンを受けてみたところ、英語への感情が一気に変わったのです。 キラキラ輝く眩しい世界に踏み入れたかのように、 英語を話すことを心の底から楽しんでいる自分に気づきました。 この頃から外国に強い興味を持ち、将来は国際的な環境で働きたいと思うようになりました。 そこで両親にお願いし、9ヶ月間のイギリス留学に行くこととなったのです。 イギリスで感じた壁の高さ 留学に行く前は、留学さえすれば英語は話せるようになるものだと信じていました。 そもそも私は、英語そのものより海外の人とのコミュニケーションや海外で働くことに興味があったので、英語はそのための手段、オマケ、くらいに考えていました。 しかし、その意識はイギリスで生活を始めたことにより、一変することになります。 想像してたよりも100倍、英語がわからなかったのです。 自分が話せない事はもちろん、ネイティブの英語を一単語も聞き取ることができませんでした。 この時、それまで話したことのある外国人が、いかに私にわかりやすいように易しい英語で話してくれていたのかを知りました。 本物の英語は、それまでの私が知っていた「英語」とは全く異なるモンスターだったのです。 最初の3ヶ月くらいは、まだ私も 「まぁ、まだ始まったばかりだし」 と高を括っていました。 しかし4ヶ月、5ヶ月と留学生活が過ぎて行く中で、 そう簡単に英語力は上がらないことに気がつき始めました。 留学が終わる頃の自分の英語力が、なんとなく想像がつき始めてきたのです。 それは、イギリスに来る前に想像していた英語力より、格段に低いものでした。 日本で猛勉強して気づいたこと 想像通り、留学を終えた時点で私の英語力は想像してたほど高いものではありませんでした。 イギリスで毎日英語の勉強をし、毎日ネイティブと話せる環境と機会を自ら作り、寝ている以外の全てを英語に費やしても、 理想には遠く及ばない英語力だったのです。 海外でどんなに勉強して、どんなにネイティブとコミュニケーションを図っても、 たかだか1年弱くらい行ったところで英語力に劇的な変化はないと言うことを知りました。 それを悟った時の落胆は、ものすごいものがありました。 しかし、まだ帰国したての頃はモチベーションも最高潮だった私。 これからが勝負だ、と言う気持ちで、私は日本に帰国した後に更に英語を猛勉強することになったのです。 具体的には、以下のような事を「毎日」繰り返し行いました。 TIME誌などの英語記事を空いた時間(電車移動中やお昼休みなど)でひたすら読み、知らない単語をマーク• IELTSの過去問を解く、長文を読む• 一人で歩いている時や家に帰ってから英語で独り言• まるで大学受験生時代に戻ったかのような毎日を送りました。 しかし、大学を卒業して就職してからは自由時間もほとんどなくなり、1~4をきっちり行うことも難しくなってきました。 それでも、通勤・帰宅中や帰宅後、そして予定のない週末などを利用して、できる限り英語に時間と労力を費やしたつもりです。 そんな日々が2年ほど過ぎた時、思ったことがあります。 「これだけやっても、まだスムーズに話せない。 」 そう、これだけ英語に時間を費やしても、まだ英語はスムーズに話せませんでした。 ネイティブと話せば言葉に詰まるし、どんなに頭を働かせても英語はたどたどしく、スムーズな会話には程遠い英語力でした。 まだまだ自分の英語に満足できなかったのです。 そして、こう言う結論に至りました。 「これはもう、不可能だ…。 」 留学に行く前になんとなく頭に描いていたような、ペラペラと詰まることなく英語を話せるカッコイイ姿になることは、きっとない。 思えば、周りの日本人を見てみても、日本育ちで英語がペラペラな人はいませんでした。 つまり、不可能なことに挑戦してしまったんだ、私は。 そう思い込み、ここで「ほぼ」、流暢な英語を話せるようになることは諦めました。 それまでの私は、習い事や受験など、勝負事では一定の結果を残してきました。 努力して努力して、周りが見えなくなるくらい没頭すれば、何かしらの成果が得られることを人生を通して学んできたつもりでした。 それが、 英語には通用しなかったのです。 こんなにも時間と労力を使っても、壁のてっぺんが見えないどころか、まだ半分にも到達できていない感覚に、絶望しました。 正直なところ、語学習得がここまで大変なものとは思いもしませんでした。 ブレイクスルーの時 「もう無理だ」と諦めてから、5年ほどの時間が経過。 この間私が何をしていたかと言うと、相変わらず英語の勉強は続けていました。 英語をスムーズに話せるようになることは諦めていたものの、それまでに費やした時間や労力やお金を無駄にすることはできなかったのです。 せめて現状維持だけはしたい。 そんな気持ちでその間の5年を過ごしました。 これまで、努力の先にはゴールがあり、成果に辿り着くと信じていた私にとっては、暗い5年間でした。 ゴールに辿り着けないとわかっていながらも、走ることを辞められない、そんな感覚だったのを覚えています。 そんな中、とある機会があり、日本人や外国人がいる環境で英語で話すことになり、そこで ある発見がありました。 自己紹介やお互いについて話している中で、私は明らかに他の日本人よりも英語が話せていると言うことに気がついたのです。 そして、他の日本人からは 「ペラペラですね、どうやって英語を身につけたんですか?」 そして外国人からは、 「外国に住んでいたの?」 と、よく聞かれるようになりました。 この変化には自分自身が一番びっくりしたのですが、どうやら私は 「英語を話せている」 らしかったのです。 正直、それまで自分が英語を話せていると思ったことはありませんでした。 「なんで出来ないの」 「なんでわかんないの」 こんな事ばかり考えて、自分の英語をポジティブに評価することなどありませんでした。 しかし客観的に見ると、どうやらこの何年かの努力は、 確かに成果に繋がっていたようなのです。 私はブレイクスルーの瞬間に気がつきませんでした。 この何年か、愚直に勉強し続けたどこかにきっとブレイクスルーはあったのでしょう。 しかしそれを見落としていました。 気が付いたら、英語を話せるようになっていたのです。 諦める必要はない。 覚悟さえできれば 結論、私は英語を話せるようになり、その後は公用語が英語の環境でバリバリ英語を話して働けるようにまでなりました。 その頃、ある事に気がつきました。 私のように海外生活が長くない日本人で、仕事で使えるほど英語ができる日本人は、世の中には滅多にいないと言うことです。 どうやら、私でも少しは 「人より得意だ」と言えるレベルにまでは行けたようです。 そんな私が、一時は諦めてしまった理由は何だったでしょうか。 それは、それまでの人生で1~2年を費やしても成果がほとんど目に見えないと言う経験をしたことがなかったからでした。 1~2年頑張れば、成果は目に見えて現れ始めるものだと信じていたのです。 しかし、英語は違った。 英語の場合、習得するまでに8年ほどの期間が必要だったのです。 (私の場合は) しかし違うのはそれだけでした。 毎日練習や勉強が必要なこと、それを愚直に継続すること。 これは、他のことと同じです。 習得までの過程において、英語だけが特別なわけではありませんでした。 特別なことは、英語学習は変化が見られるまでが長いことと、自分でその変化に気付きづらいことです。 つまり、このことさえ理解していれば、諦める必要はないのです。 この先、数年以上の時間を英語と向き合う覚悟さえできれば。 今諦めそうになっているあなたへ 私がこのブログで伝えたかったことは、過去の私と同じように絶望し勉強することに疲れてしまったあなたに、 「安心して勉強を続けていい」 と言うことです。 もちろん、勉強や練習の仕方は様々です。 効果的なやり方とそうではないやり方はあるでしょう。 しかし、そんな小手先のことよりも厄介なのが、 「学習者が必要年数をわかっていない、または受け入れない」 と言うことなのです。 たとえ効果的な勉強方法を見つけても、 1年で辞めてしまえば意味がないのです。 私は、何の才能も特別な能力もないけれど、過去の自分を褒めてあげるとすれば、 絶望の中でも英語の勉強をやめなかったことです。 この事だけが、英語を話せる今の自分に繋がっています。 あなたも、今日諦めそうになっても、それを一日延ばしましょう。 明日諦めそうになったら、もう一日延ばしましょう。 そうやって毎日毎日自分をごまかしながら、なんとか勉強を続けてください。 お願いだから、続けてください。 そしたら、気が付いたら英語が話せるようになってるから。 必ず!.

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英語で、私の名前は~ですと自己紹介するとき

英語と私

記事の目次• 元気だよ。 ものすごく体調の悪い時以外は、基本的にこの返しをしておけば無難で安心でしょう。 Good. (元気だよ。 かなりいい感じ。 こちらはすごく気分が良いときに使うことができる表現です。 元気だよ。 (すごい元気だよ。 いい感じでやってるよ。 その日だけの気持ちというより、ここ最近の自分の状態も含めて表すことのできる英語フレーズです。 すごく元気。 (すごく元気だよ。 いつも通り元気だよ。 最高だよ。 Excellent. (最高だよ。 ) I feel marvelous. 素晴らしい気分よ。 最高! 直訳すると「これ以上より良くなる可能性はないだろう」という意味です。 つまり「今が最高の状態!」ってこと。 今はまだ馴染みがないかもしれませんが、こういったフレーズも使って「私は元気です」を伝えられると、英語の表現力がグンと上がりますし、会話の弾み方も変わってきますよ! スポンサーリンク 控えめな!?「私は元気です」を伝えるフレーズ 人間だから調子が悪い日もある・・・ここまで挙げてきたフレーズほど「私は元気です」とは言い切れないけど、別に体調が悪いとかそういうわけではない時のフレーズも紹介しておきます! Much better. かなり良くなったよ。 少し前まで元気がなかったり、落ち込んでいたりしたとき、それからはだいぶ良くなったというときに使える英語フレーズです。 体の調子に関して聞かれたときに使うこともできますよ! Not bad. 悪くはないよ。 」という意味に! Not so bad. (そんなに悪くないよ。 まぁまぁだよ。 「結構な」、「申し分ない」という意味があるので、元気の度合いで言えば申し分ない状態を指します。 (まぁ元気にやってるよ。 ) おわりに いかがでしたか? 使う英語の言葉を少し変えるだけで、同じ「私は元気です」でもいろんな違いを表現することができます。 まずは使いやすそうなものを2つ3つ身につけて、ぜひ会話の中で使ってみてくださいね!.

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