ラスタ とんねるず。 とんねるずのみなさんのおかげですとは (トンネルズノミナサンノオカゲデスとは) [単語記事]

ラスタとんねるず'94

ラスタ とんねるず

投稿順 再生順 ユーザ コメント NG共有 コメント日時 1 00. 01 -ZRzmfuJtMeWBEcMvUIz8Gz7VxY うp乙です! 01 5LR1YkUS2BfzXKucozQqkYLaYJg これは今だからこそ流すべき。 16 IxNZMQn2hl-TO00QQ1K4j5i2meQ うぱりがとう! 13 gn9DeW6QZn8iUMwZwPDqkAxwpu8 小沢についてきゃ間違いない! 05 KleBlFxpXwi01ilZaKgAnTeV9uA 貴さん天才! 34 oGGVpw6xlLwfjUx3y7Q5LQSJsE8 これ見たかったサンクス! 村山は。 07 hFxqkAbBmyrT5Tp5YNXYDdLN2DA 背景は村山総理の自衛隊容認発言か。 26 JAosxcNpCxn65CB0TSzYTL7ySOw 小沢「総理の椅子は持ち回り。 37 IelEHbb4Z2cJsf4EmE8nzY7eRU0 今見ると手がこんでるなぁ。 19 z4zcGM3xLsKeJXHXlV4m8tmmaD8 この次の年は社会党の脆さが露呈した年になりました。 09 aBIac1Cdgod91FCVFqnRX2anyns 聴きたかった! 嘘みたいだろ。 ゴールデンタイムで放送してたんだぜ。 58 xUVi691VZhlBUDs4nWANaeIuInw 今は桑田佳祐がやってるよ。 07 AktB8CK2pB9LdorD5e-gJ2Zuvgs 90年代前半のとんねるずは社会風刺のネタや歌が多かったんだよな・・・。 ミスチルもそうだっが。 25 sPrb3WmV-hkm37Yxo5DXuVJzfBk これ観たかったんだよ! 44 e2I1zTJzqGEQoWcjSsW61JFfLm8 体を頭に置き換えると今の状態に。。。 43 vLVOItpx3PYDhTMyH6cb4oLg6QU でした。 以降はもう無茶できる歳とポジションじゃなくなったからね。 若手がこの度胸と鋭さを誰も引き継いでないのが問題。 08 58cwBUCXqy1ZUU2ts77xKJxWmsc そもそも村山政権は日本のことすらやってないんだよなぁ。 09 h0Umz7mSB5ysWuTaEpYXgCNP3vw ラスタから木曜9時のとんねるず枠の内容の歯車が狂い始めたな。

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[B!] ラスタとんねるず'94

ラスタ とんねるず

番組概要 司会の『』をネタ充実化のためのインターバル(充電)期間を利用して『おかげです』のスタッフは一切起用せず、またとんねるずのコントを一切行わないという体裁で放送された。 よって『おかげです』から『おかげでした』初期までのコント・音楽企画が主流だった当時の『みなさん』とは大幅にカラーが違う番組になっている。 しかし実情はに放送した『おかげです』の宜保タカ子企画(の)のロケで、の天然記念物生息地を爆薬などで荒らし、撮影セットのゴミを廃棄したことが問題となったがためにスタッフが処分され、番組放送の半年間自粛が決定したというのが真相である。 すなわち、この番組はそれ自体が「つなぎ企画」であり、『おかげです』とはほとんどのスタッフが入れ替わっている。 1994年3月29日に放送された『』では「T企画」として紹介され、系列局ののでは当番組の放送枠は「カレンダーガール」として書かれた。 平均視聴率は18. コーナー SPITTING IMAGE JAPAN 色の強い時事コント。 で人気を博したブラックコメディ番組『』 Spitting Image の日本版。 主に放送当時活躍していた政治家や有名人の人形が著名テレビ番組のパロディに出演するという設定である。 本家との相違点として、一部人間が出演している点があり、また出演しているとんねるずの二人は所謂狂言回し的な役どころである。 初期のコントのオチは決まって当時のアメリカ大統領人形が「」を押して爆発すると言うものだったが、日本のがに代わってからは村山人形が体調を崩して救急車が出動するオチが主流になった。 1体の人形を制作するのに100万円は掛かったという。 また、半年の放送期間中に首相が2度も交代し、人形制作を依頼した会社は大わらわだったという。 羽田人形は本人が首相退任後に対面を果たしている。 因みにエンディングでは石橋が洋楽のヒットナンバーに乗せて時事ネタをもじった替え歌を披露しており、この時は人形達がコーラス・演奏に回っていた。 この時のバンド名は『総理ング・ストーンズ』(初期は中点つきだったが後になくなった)であった(のパロディ)。 登場人形• - 番組開始の時点で総理を辞任しており、その理由が描かれた。 殿様言葉をよく使っており、カヨコからは「殿」と呼ばれる。 髪はカツラでスキンヘッド。 番組後期になるとクイズのリポーターを任される。 自らを「細川のモリちゃんでーす! 」と呼ぶ。 「ねるとん紅鮭団」では妻帯者にも関わらず、ねるとんパーティーに参加しており、カヨコに謝罪している。 声は初回のみ木梨、それ以降はきたろうが充てた。 - モリヒロの妻。 夫と一緒に夫婦漫才を披露したこともあるが、後にモブポジションに。 声は清水ミチコ。 - 番組内では「政界を動かす黒幕」とも呼ばれていた。 羽田の総理辞任後は野党のコンビで活躍。 「どんな総理も」の歌唱のみ石橋。 - アメリカ大統領。 常に国旗の旗を手に持っている。 ボタンを見るとなぜか押してしまいたくなる癖がある。 声は金谷ヒデユキ。 村山の登場後はモブポジションに。 - 本人の総理就任を受け、急遽登場した。 天然でマイペースののんびり屋。 すぐ小沢をあてにする。 総理退任後は野党側に。 - やはり本人の総理就任を受け、急遽登場した。 眉毛が長いことを他の政治家から突っ込まれる。 「24. 5時間テレビ」ではランナーとして走らされた。 声は斉木しげる。 - 村山と時を同じくして登場した。 村山との連立コンビだがあまり目立たない。 声は金谷ヒデユキ。 - 「気分爽快」の歌唱で登場したものの、人形が後に総理ング・ストーンズの外人風コーラスの人形に転用されたため登場していない。 声は清水ミチコ。 - ほとんどモブキャラに甘んじてるが、「知っとるもり」では司会を担当。 「涙は番組の宝」が信条。 声は松尾貴史。 - よく小言を言う。 羽田人形共々知能の低さを伺わせる言動が多い。 - 「ラスタアカデミー賞」では「」でノミネート。 「バー!」が口癖。 - 「ラスタアカデミー賞」では「」でノミネート。 コント一覧• ラスタニュース - 総理の動向などをキャスターの石橋が伝える。 漫才 - タカ、ノリとその時期の総理人形によるトリオ漫才。 日本の米問題を考える - 討論会コント。 このコントの収録後に本物の細川総理が辞任したことを受け、冒頭でその旨をネタにした人形劇が製作された。 クイズクリントンに挑戦!! クイズさわって答えろ - 槙原人形・小沢人形・クリントン人形が用意された箱の中に入ってる物を手探りで当てる。 2つ正解すると世界百周旅行がプレゼントされるのだが・・・• ラスタテレビショッピング - 「小沢印の脳ミソ」を紹介。 - に扮した木梨が司会。 1回目は羽田・槙原の日本チームとクリントン・シュワルツネッガーのアメリカチームの対抗戦。 2回目は村山・河野のチームと羽田・小沢の野党チームの対抗戦。 - 日米の「ドン=首脳」が解答者となってイントロクイズに挑むのだが・・・• ザ・ラスタアカデミー賞 - 映画「」の主演俳優・が特別出演。 - 「1億円クイズハンター」とやや同じ構成。 - 自称:泣かせ名人の関口人形が司会。 他のコメンテーターが号泣する中で、全然泣かない槙原人形を強引に泣かせた。 - 「テレフォンショッキング」に細川人形からの紹介を受けて羽田人形が出演。 翌日のゲストとして小沢人形に電話で交渉するが…• 女性飛行士 宇宙へのカウントダウン - 当時日本人初の女性宇宙飛行士として話題だったの乗るスペースシャトルの打ち上げの特番をネタにした。 - このコントで村山人形が初登場。 - ゲストの村山人形が水と油を混ぜた「村山流ゼリー」を作っていく。 司会のは石橋が演じた。 - 小沢人形・羽田人形・槙原人形で構成されたヤングチームに対して、たった一人で挑むアダルトチームの村山人形。 細川人形の出題による問題に答えようとするが…• - 木梨 司会のもと、人形キャラが総出演。 5億円以上もあった募金総額から出演タレントのギャラを引くとたったの4015円になってしまったというオチ。 しかし放送終了後、日本テレビ側から抗議があり、後日劇中で謝罪する騒ぎとなった。 日本テレビ側の抗議文には「募金は全て寄付をし、出演者のギャラは番組制作費から支払っている」と言う回答があった。 そのフジテレビ側の意地もあったのか最終回で、村山人形が本家における日本テレビ側の製作姿勢を評価した上で「ま、悪かった。 スマン」と横柄な詫びを入れるに留まっている。 - 細川人形・羽田人形・小沢人形・村山人形がねるとん風パーティーに参加。 リポーター側の出演は木梨のみ。 紹介では「彼女イナイ歴」の代わりに「総理のイスに座ってない歴」と表記された。 楽曲一覧• - (第1回のED。 細川総理の辞任をテーマにした替え歌)- 出演:森高人形・細川人形・小沢人形・槙原人形・関口人形・細川夫人人形・クリントン人形・マイケル人形・アーノルド人形・シルベスター人形• どんな総理も。 - (第2回のED。 のパロディ)- 出演:小沢人形・槙原人形・細川人形・マイケル人形・アーノルド人形• まぁそーでっしゃろーな! - (の「マイ・シャローナ」のパロディ)- 出演:タカ&総理ング・ストーンズ(小沢人形・羽田人形・細川人形)• 羽田さんは - (の「」のパロディ)出演:ノリ&総理ゃないぜセニョリータ's(羽田人形・小沢人形・細川人形・アーノルド人形・シルベスター人形)• やっぱり小沢でナイト - (の「Saturday Night」のパロディ)- 出演:たか&総理ング・ストーンズ(小沢人形・羽田人形・細川人形)• 眉毛がすげぇ! - (のパロディ) - 出演:タカ&総理ングストーンズII(村山人形・羽田人形・細川人形・小沢人形)• 連立チャンポン政権 - (のパロディ) - 出演:フレディータカ&総理ングストーンズ(村山人形・羽田人形・細川人形・小沢人形・河野人形)• まぁええじゃないかと言おう - (の「Englishman In New York」のパロディ) - 出演:スティングタカ&総理ングストーンズ(村山人形Bas・羽田人形・細川人形・小沢人形・河野人形) など。 ジャイアント将棋(GIANT SHOWGI) 「貴王」こと石橋貴明九段と「憲王」こと木梨憲武八段がらを集めて闘うという設定のとを組み合わせた日本で初めてのスポーツ格闘技ゲーム。 出場者には各界(格闘技界、男女プロレス界、プロボクシング界、芸能界)の選手が出場。 特にUWF絡みで因縁のあった藤原VS佐山の対決や、レギュラーだったとのボクシング対決は当時としては夢のカードだった(この対決は後にの()で実際にとして行われた)。 放送期間中、インテグラルを含め全9局(試合)を行ったが、試合が長い為1週では収まり切れず、3週1局(試合)放送という体裁だった。 通算成績は石橋(貴王)の7勝2敗であった。 実況はフリーアナウンサーのが務めた。 ルール• 駒には「」、「」、「」などのように肩書が書かれている。 肩書と出場者は対応している。 出場者は後ろに将棋の駒型の電飾をバックに座っている。 第2局からは、覆面姿の芸能人駒「謎」を追加。 「謎」は敗退時に自ら覆面を剥いで、正体を現した。 その際、観客席から「剥がせ!」コールが巻き起こる。 呼称は貴王側は「ミスターサイボーグ」、憲王側は「ミスタークエスチョン」である。 更に第3局からは、初めから盤上に並べられている6駒に、盤外から直接相手の駒にアタック(後述)ができる「影」駒も追加。 「影」駒が勝利した場合、以降は通常の駒同様、盤上を移動しながらバトルを仕掛けることができる。 それぞれの駒を自陣に配置し、対局が開始される。 1回の手番につき、駒を1つだけ動かすことができる。 駒の動きは将棋のに同じ(の場合は例外的に遠距離からのアタックが出来た)。 どちらかの駒が相手の駒と同じマスに重なることで(これを「アタック」と呼んだ)、該当する駒の出場者同士でバトルが開始される。 高い位置に備え付けられている出場者の席が自動的に地上へ落ちる。 競技種目はルーレット抽選で決定。 ルーレットを止めるのは、バトルを仕掛けた(駒を重ねた)側の王。 バトルの結果、負けた駒は盤から外される。 その際電飾も消される。 なお、本来の将棋とは異なり、外した相手駒を自分の戦力に加えることはできない。 以上を繰り返し、王(貴王・憲王)がバトルに負けて盤から取り除かれた方の負けとなる。 第6局からは、「タッグマッチ戦」も可能になった。 通常は当事者同士の1対1であるが、駒を裏返してアタックすることにより、2対2のタッグマッチとなる。 タッグマッチのパートナーは、王自身及び味方の選手全員から1人を選ぶ(既に負けた駒の選手もパートナーに指名できる)。 勝った方の王将は名人の称号を得る。 競技種目・ルール スモウ• 相手を土俵外に落とすか、ギブアップさせれば勝利。 土俵の上で手が着いたり、倒れたりしても良く、等も認められていたため、に近い内容であった。 但し打撃は反則となる。 制限時間無制限。 ウンテイ• 唯一の空中戦。 高さ4m70cmの巨大な格子状のを渡って、相手または相手の陣地にあるボールを落とせば勝利。 制限時間無制限。 6m四方のを使用し、ロープは4本(インテグラルのみロープの代わりに柵)。 制限時間3分間。 選手は特製の大きなグラブ・ヘッドギア・ベルトを装着。 相手のヘッドギア(額・左右の頬)とベルト中央(みぞおち)にあるカプセル4個を全て割るか、3分過ぎた時点で割った数の多いほうが勝利(前者の場合はどちらかが4個全てを割った時点で試合終了となる)。 割った数が同数もしくは両者ノーポイントの場合は延長ラウンドに入る。 延長ラウンドでは額1ヶ所のみにカプセルを着け、先に相手の額のカプセルを割った方が勝利のサドンデス式となり、3分以内にどちらかが割れた時点で試合終了となる(当初はより多く割った方の勝利であったが、後に変更された)。 延長ラウンドでも決着が着かない場合は、別の競技で決着を着ける。 この場合、競技種目の決定権はレフェリー()にある。 2ラウンド引き分けになった試合は次の通り。 対戦(第5局):2ラウンド引き分けとなり、後述のドロ綱引きで決着を決めた(勝者は輪島)。 対戦(インテグラル):ここでも2ラウンド引き分けとなり、ウンテイで決着させた(勝者はM・トンプソン)。 通常のボクシングとは違い、は許可されているが、、などは反則となる。 キックボクシング• 通常ラインナップにはないが、対戦(第4局)にて、両者の申し合わせにより、K-1に近いスタイルで試合が行われた。 これ以降、対戦(最終局)など、蹴り技を得意とする格闘家同士の試合を中心に、このキックボクシングで行われた試合がある。 制限時間・カプセルの個数などといった基本ルールはボクシングと変更はないが、キック・も可能となる他、も考慮し、ダウン時の10カウント制も追加される。 ドロレス• のプール上でレスリング。 制限時間5分間。 3カウント(3秒間)フォールを決めるか、相手のギブアップで勝利。 ドロ綱引き• 両者の間に泥プールがある状態で。 相手を泥の中に引きずり落とせば勝利。 ドロバレー• 第1局のみ行われた。 泥プール上で5球ずつレシーブし、より多くレシーブに成功した方の勝利。 決着が付かない場合は、3球ずつの延長サドンデス。 ドロハンド• 泥プール上で、ペナルティシュート式の。 一人が泥の中でキーパーとなり、相手は泥プールの外からボールを投げてシュート。 各自5投して、より多く入れた方の勝利。 5投しても決着が付かない場合は、延長サドンデス。 投げる際に泥に落ちた場合は例えゴールに入ったとしても無効となる。 第6局から登場した形式のゲーム。 制限時間3分間。 第6局は、ボクシングと同様に防具の4ヶ所にカプセルが付けられ(面1個、小手2個、胴1個)、先に相手のカプセルを全て割るか、3分過ぎた時点で割った数が多い方が勝利。 第7局からは、先に相手の面に付けられたカプセルを割れば勝利。 高飛び降り• 駒プレイヤーが待機する椅子の脇から、飛び込み台(高さ4m)が登場。 そこから各自、の要領で飛び降り、より遠くへ飛んだ方の勝利。 バトルオブロデオ• いわゆる。 丸い筒状のものに両者が跨り、そこで両者がスティックで相手を叩き、泥の中に落とせば勝利。 バスケットボール• 各自5投して、より多く入れた方の勝利。 5投しても決着が付かない場合は、延長サドンデス。 3回戦の末、2勝1敗で1勝利。 2人は、「デビュー当時ネタの件で喧嘩した時以来」の殴り合いを繰り広げ、第3ラウンドで貴王が憲王をKOし勝利。 高飛び降りでようやく憲王が豊田を下すも、とのドロハンド対決では、同じペナルティシュートでもサッカーとの勝手の違いに苦しみ、結局はデルフィンに敗れた。 貴王の抗議で延長戦に突入するが、貴王側のと憲王側のの騎手対決は、田中が松永を泥に沈め、ついに憲王が初勝利を飾り、名人位の称号を奪った。 憲王はこの局でも劣勢だった(最終的に残った駒数も、貴王側が5つ、憲王側が2つ)が、貴王が自らの駒を濱口の駒の前に移動したのを見て、最後の賭けに濱口を送り込んでの勝利だった(負けた貴王は悔しさの余り「番組のことを考えたから負けてしまったんだからな」と愚痴をこぼした)。 しかし不意をついた逆転勝利のために、貴王側格闘家や女子プロレスラー豊田真奈美ら、および憲王側影駒はバトルに参加せずに終わった(飛鳥は後に最終局インテグラルで格闘女王として再登場)。 なお、負けた貴王はお詫びとして覆面を取っていなかったMr. サイボーグの正体を明かした。 貴王が永久名人の称号を得る。 司会は高田純次と松尾貴史。 貴王・憲王はそれぞれ各コーナーの出演者の混成チームで、1対1の対抗戦、筆記戦、早押し戦の3形式。 最終的に残った人数が多い方の勝利。 負けたチームは、落下すると泥まみれになるウンテイに挑戦させる罰ゲームがあった。 これは第7局が2週1局で終わり更には最終局が3週1局と1週早く消化したために、緊急企画として放送された。 憲王は、よゐこ濱口と輪島功一を除く全ての駒を残して貴王の駒を全滅させ、貴王への包囲網を敷く。 貴王は最後に粘りを見せて憲王の駒を4人連続で撃破するものの、最後に残った格闘王スタン・ザ・マンに相撲で投げ飛ばされ敗北。 憲王がインテグラルキングの称号を得る。 なお、この局の将棋盤のみ電飾となり、貴王側駒の下は水色、憲王側駒の下は桃色の電飾が光っていた。 他のコーナー フジYOUNG 「もしとんねるずが中学生時代にテレビで見ていた歌番組の司会をしたら? 」というコンセプトで生まれた企画。 タイトルは1970年代に石田弘が演出を担当していた『』のオマージュ。 コーナー内コーナーで「デザイナー誕生」「NOWレポート」がある。 とんねるずとが司会を務め、オープニングでは水色のを持ったがダンスを披露した。 ゲストとして往年の新人アイドル歌手(、など)や、「デザイナー誕生」審査員のタレント(、、など)も出演した。 最終回のとき、「」のスタッフが「ラスタ」の放送継続を求める署名を司会に提出した。 余談だが初回は「デザイナー誕生」に入る寸前「途中ですがここでニュースをお伝えします」という1970年代風のテロップの後にラスタニュースに入りそのままEDに入り翌週にちゃんと「デザイナー誕生」から続きで放送された。 ICEMAN SHOW 海外の既成テレビ番組の映像と、とんねるずの出ている新規撮影の映像を組み合わせて適当な翻訳を繰り広げるコーナー。 データカジノ 事前に視聴者から募集したテーマへの投票を集計し、キザな紳士風の"バロン石橋"と、初老のフーテンみたいなみてくれの"大穴のタケ"という二人の予想屋が上位に入ってるものを予想し、最も上位にきているものを予想した方が勝ちとなる。 また1位を予想した視聴者の中から、二人の予想屋が指定した条件に沿った人にだけ、賞金20万円を山分けしてプレゼントした。 初回はがディーラー役だったが、2回目と3回目は ディーラー と アシスタント が進行役を務めた。 ニューヨーク・マレーシア・シンガポールの町で2人が現地の人たちに混じりながら生活する。 rice TV in Hawaii 「アジアの人達は一体何をしゃべっているのだろうか? 」をテーマにした、ハワイの日系人向け番組風のクイズコーナー。 トニーとタニー とある国のオリビアニュートン州にあるザナドゥタウン。 かつて平和と博愛で溢れていたこの街に引っ越して来た双子の兄妹・トニー 石橋 とタニー 木梨 が織りなす騒動を描くスラップスティックコント。 背景の街などは全部コンピューターグラフィックスで製作され、トニーとタニーも顔以外はすべてコンピューターグラフィックスで表現されている。 オールザットギャグ 往年の芸人・喜劇俳優のギャグをコントを通じて徹底検証するコーナー。 このコーナーでのとんねるずは高齢のベテランという設定。 が進行役を務め、・・が交代でアシスタントを務め、などの俳優がコント出演した。 ナレーターはが担当した。 DOROBOUゲーム 出演者が番組が用意した邸宅に入り、持ってきたお宝を鑑定してもらい、価値の総額を競う。 出演者は全員のコスプレをしていた。 たった1回で打ち切り。 ワイルドブンブン 「」のパロディ。 隊長の小野マモル 木梨 以下、大門誠 、一条猛 、堀大介 、伊達隼人 、浅倉健 、ボビー奥山 の以上7人からなる「ワイルドブンブン」が、オートバイ風の自転車に乗りながら街の奉仕活動に勤しむ。 メンバー全員「ブンブン」しかセリフを言わない。 毎回ラストでは隊員募集の告知があったものの、わずか2回で打ち切られた。 BROTHER SUN SISTER MOON 「彼の太陽、彼女の月」 東京・ロンドン・パリのオールロケで製作されたドラマ。 全3回。 パリのフランス料理店の副料理長タカとロンドン在住のミュージシャンノリ、タカの妹でノリの恋人さと子の3人が織りなす人間模様。 共演者の多くは現地の人を起用している。 さと子役には当時山口の高校に通っていた(後に日本テレビアナウンサー)が演じた。 ゲストには、などが登場した。 クエスチョン• 実況:• 解説:(インテグラル)• レフェリー・ルールディレクター:• リングアナウンサー:(第8局)• 憲王側助っ人:(第2局)、弦エニシ(占い師・第3局)、村上薫(軍事評論家・第4局) 放送日程 放送日 放送回数 番組メニュー その他の出演者 備考 4月14日 第1回 SPITTING IMAGE JAPAN「衝撃!! 細川総理辞任会見」~「激論!! 「ドッグトレーナーのアルバイト」 木梨 /フジYOUNG 、、野口強 5月5日 第4回 SPITTING IMAGE JAPAN「クイズ クリントンに挑戦!! 」/SPITTING IMAGE JAPAN「めおとのさま漫才」~「まぁそーでっしゃろーな! 」~「やっぱり小沢でナイト」/次回予告 内田有紀、前田吟 6月23日 第11回 SPITTING IMAGE JAPAN「笑ってええとも! 」 内田有紀、 村山トミイチ初登場 7月21日 第15回 SPITTING IMAGE JAPAN「クイズ! 企画: /石橋貴明、木梨憲武• ゼネラルプロデューサー:• 構成:、• ブレーン:、、、松沢呉一、青柳里絵• 技術:大嶋隆、堀田満之、西尾章• カメラ:福田紳一郎• 映像:渋川幸男• 音声:工藤晃義• PA:篠原康夫• 照明:須藤直宏、和田智裕• 美術制作:石鍋伸一朗• デザイン:越野幸栄• 美術進行:足立和彦• 大道具:毛利彰• 特殊大道具:樋口真樹• 装飾:椿内貴史• 持道具:網野高久• 衣裳:• メイク:興山洋子• かつら:矢津田一寛• 視覚効果:飯塚生臣• 電飾:渡辺信一• アクリル装飾:山下浩司• 楽器:磯元洋一• タイトル:三好登久昭• フラワーアート:坂口曜子• 植木装飾:森慶申• アートフレーム:佐藤信広• スタイリスト:倉科裕子、馬場圭介• 音響効果:(OCBプロ)、西野有彦()、村上義行()、山下博文• VTR編集:鈴木敬二・秋葉武弘()、中村之弘(映像通信)、永嶋晃、西勝隆行()、星英樹()、()、()• MA:森岡浩人(IMAGICA)、郡司佐茂亜(4-Legs)、石黒裕二(アンサーズ)、萩野賢(共同テレビ)• 広報:森隆志• 制作デスク:吉田美保• タイムキーパー:舟岡由紀• 制作進行:尾崎充、後藤優• 演出:、(SPITTING IMAGE JAPAN)、(ジャイアント将棋)、(フジYOUNG)、• プロデューサー:• 協力:、• 技術協力:、ダブルビジョン、サンフォニックス、、• 制作:フジテレビ第二制作部• 制作著作:フジテレビ SPITTING IMAGE JAPAN• 声:、、、、、、、• 構成:• ブレーン:、、• パペティエ:、• コーディネーター:蜂谷千春()• 音楽協力: GIANT SHOWGI• 構成:• ブレーン:、下村哲也• 音楽:• 特殊美術:佐藤むさく• 衣裳デザイン:江島モモ ICEMAN SHOW• 構成:• ブレーン:平岡秀章• 音楽:• コーディネーター:立本洋之(FCI)• 映像協力: Data Casino• 構成:• ブレーン:平岡秀章、青木貞、スージースジ夫、島野ピチ夫• システム開発:和賀井隆、丸山将 トニーとタニー• 構成:• CGアニメーション:• CG技術協力: ALL THAT GAG• 構成:右近亨• ブレーン:佐藤始郎、、米川伸生• 編曲:• 演奏:• 振付:• 踊り:名倉ジャズダンススタジオ ニューヨーク・シンガポール・マレーシア大作戦! 構成:右近亨• ナレーター:• コーディネーター:多賀谷宣男、ヒロ大坪、井上みさお フジYOUNG• 構成:右近亨、稲原誠、ゴン・イシフジ• 音楽:小田敏文• 協力: ワイルドブンブン• 構成:右近亨• ナレーター:.

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とんねるずの本汁でしょう!!

ラスタ とんねるず

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