シージ year5。 レインボーシックス シージ

『レインボーシックス シージ』YEAR5シーズン1“Void Edge”情報解禁! YEAR5では“タチャンカ”が強化!

シージ year5

YEAR5では、新オペレーターの登場やバランス調整が行われ、新しい立ち回りの方法が解禁となった。 YEAR5のアップデート内容まとめ アップデート内容まとめ 新オペレーターが登場 マップ「オレゴン」が刷新 バリケードの破片の挙動を調整 攻撃側のドローンの出現がランダムではなくなる プレイヤーハブの変更 ASHエリートセット:ララ・クロフト登場 オペレーターの価格引き下げ VOID EDGEウェポンスキン登場 プレイ中に多くのチャットチャンネルを選択できる オペレーターのバランス調整 ゲームバランス調整 YEAR5の新オペレーター情報 新オペレーター 攻撃側 : IANA イアナ が登場 自身の分身を遠隔操作できる IANA イアナ は、アビリティ「GEMINI REPLICATOR」を使用すれば、ホログラフィックの分身を遠隔操作できる。 ホログラフィックの分身は本物同様に見えるので、敵が分身を射撃すれば位置が判明し、本物で追撃といった立ち回りが非常に強力だ。 防衛側 : ORYX オリックス が登場 補強されていない壁などを破壊できる ORYX オリックス は、アビリティ「REMAH DASH」を使用すれば、補強されていない壁などを破壊できる。 壁を破壊した際は、10ダメージ喰らってしまうが、裏取りの際など敵の不意をつけるのが特徴だ。 オペレーターのバランス調整まとめ 新兵に新しいプリセット装備を実装 YEAR5では、新兵に攻撃側と防衛側用のプリセット装備が新たに実装された。 プリセット装備のおかげで、新規ユーザーはスムーズにシージを進められる。 大きく調整されたオペレーター一覧 オペレーター バランス調整の詳細 ・GU地雷が直接視認できる、8メートル以内の位置にある場合のみ見れる。 ・GU地雷による着弾ダメージを削除。 ・GU地雷の継続ダメージを4から6に増加。 ・ダウン状態のプレイヤーにはGU地雷が無効となる。 ダウン状態でもGU地雷は起爆するが、その効果は無効。 ・ドローンは最大装弾数3発からスタートし、リチャージ時間が30秒必要。 ・ドローンの初期最大装弾数を5から3に減少。 ・ショットのリチャージ時間は30秒、各ドローンの最大装弾数は3発。 ・ドローン使用後のクールダウン時間を2秒から1秒に減少。 ・ドローンのテーザーによるダメージを10から1に減少。 ・イーヴィルアイおよびJagerのADSガジェットの体力も1に減少する。 ・TwitchのF2の反動を増加。 起動後は10秒間使用可能で、フルリチャージするのに10秒必要となる。 ・Wardenのガジェット使用時のクールダウンを撤廃。 ・Wardenが使用時間をコントロールし、手動で停止できる。 最大起動時間は10秒。 ・能力は減少するのと同じスピードでリチャージする。 完全に使い果たすと、フルリチャージするまでに10秒必要。 「」にホログラフィックスコープ追加。 ボルカンシールドに乗った時破壊されるのみとなる。 アクションフェーズ中目標をIQが検知すると情報をチーム全体に知らせる。 フラググレネードをスタングレネードに変更。 タングレネードをフラググレネードに変更。 クレイモアをフラググレネードに変更。 クレイモアをフラググレネードに変更。 ・補強面に設置されたスパイクが破壊された際に起こる音の問題。 ・一部のガジェットで補強壁を起爆すると爆発音が弱く聞こえる。 ・一部のアクションに誤ったアニメーションが適用される。 ・エイム時にスコープの一部に焦点が合ったり合わなかったりする。 ステージデザインの修正内容 修正済みのステージデザイン内容 ・オブジェクトにおけるガジェットの設置に一貫性がない。 ・マップ上での精細度に関する様々な不具合。 ・マップ上の射線に関する不具合。 ・マップおよびマップオブジェに関する様々な不具合。 ・様々なダイナミック・クリッピングの不具合。 ・マップ上の暗い場所における、様々なライティングの不具合。 ・マップ上の様々な当たり判定の不具合。 ・ 一部の壁が、特定の側から銃撃されるとダメージを受けない。 ・バリケードの下部にブリーチングチャージを使用した際、隣接フロアの最上層しか破壊されない。 ユーザー体験に伴う不具合の修正 修正済みのユーザー体験に伴う不具合 ・壁のそばでダッシュした際に走る効果音が二重になる。 ・盾オペレーターが盾を背負っている時に、走る効果音が大きい。 ・フルスクワッドを作ってランクマッチに参加するとエラーが発生。 ・ガジェットを切り替えている場合別視点から見ると問題発生。 ・ショップとビジュアルに関する様々な不具合。 ・観戦モードで発生する、マップビジュアルに関する様々な不具合。 ・ムービーをスキップすると動けなくなり機能が失われる。 ・マップタブにあるマップのテクスチャが粗くなる。 ・進行中のマッチに参加するプレイヤーが観戦を行う際に、誤った情報が表示されることがある。 オペレーターの不具合修正内容 オペレーター 詳細 ・最後にガジェットを使うとリプレイが動かない。 ・ホログラムが破壊・終了した時にバグが発生。 ・展開直後に破壊されると視覚効果が残り続ける。 ・ホログラム操作中に離脱したのに残り続ける。 ・別視点ではホログラムが誤った方向を向く。 ・ホログラムの装備がIANAと違う。 ・ホログラムが爆発による破片の穴を発生。 ・のジャマーが近くに設置されても、手前からホログラムを起動してれば操作を続けられる。 ・特定条件でレマダッシュを使用すると問題発生。 ・補強壁へ突進すると破壊されずダメージ発生。 ・ハッチを登る時に押し返されると、操作が利かない。 ・またはのエアジャブでノックダウンされたオペレーターが、近接攻撃を仕掛けられる。 ・盾装備中エイムを行うと効果音に問題発生。 ・アーマーパネルのすぐ近くにオペレーターが立っていると、あらゆる爆薬でアーマーが壊せる。 ・CCEシールドの当たり判定が少し大き過ぎる。 ・YOKAI展開中にダウン状態になると、その後で2つ目のYOKAIを展開できなくなる。 ・イーヴィルアイ使用時にオーバーヒートの効果音が再生されない。 ・一部条件下においてSURIトーチでハッチを即座に破壊できる。 ・シールドの当たり判定がシールドよりも大きく、後ろに隠れることで攻撃が当たらなくなる。 ・HEL使用中に伏せ状態から立ち上がると、サイトの位置がずれる。 ・HEL使用中、エイムを行っても武器が画面上に残る。 ・キルカメラ中、Jackalがスキャンした際にJackalの足跡が消える。 ・キルカメラ中、スキャンされた足跡の主が死亡すると足跡が消える。 ・同じオペレーターの2つの足跡間で、ガジェットのリセットなしにスキャンを切り替えられる。 ・CSRX 300がハッチのパネルの1つだけに当たった場合、ハッチが壊れない。 ・LesionのGUニードルを外そうとしている間、バリスティックシールドを持っているオペレーターがシールドを外した状態のままになる。 ・ハッチ側面にブリーチングハンマーを使うと、ハッチを破壊できない。 ・ハンマーを取り出すためにリロードをキャンセルしても、リロードが継続する。

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Year 4 Passの特典まとめ(2019年)• Year 4に追加される新オペレーター8名の無条件解放(1週間の早期アクセス付き)• 8種の「ヘッドギア」と、8種の「ユニフォーム」の追加• チャーム「ラバシックス」の追加• ゲーム内ストアで使える「600 R6クレジット」の追加• 2020年1月31日まで有効な「VIP特典(ストア割引や名声ブーストなど)」 引用元: Operation Void Edgeとは? Year 5 シーズン1にて追加される、オペレーター「IANA」と「ORYX」を含む最新コンテンツのことです。 発売から馴染み深い「オレゴン」がリワークされるほか、 新しいアーケードプレイリストが実装されます。 オペレーターに関する「」は、別記事で詳しく解説しています。 R6S 5年目以降の開発日記 現時点では実装前の情報を掲載しているため、本実装時にはその仕様が変更される可能性があります。 マップBANシステムの追加 実装済みのオペレーターBANが、マップにも適用されます。 The wait is almost over! Map ban system confirmed! — ESL Rainbow Six 🇨🇦 SixInvitational 2020 ESLRainbowSix 既存マップのリワーク Year 5 シーズン1の「オレゴン」のほか、民家などもリワークの対象です。 House rework! 🤯🤯🤯🤯🤯 — ESL Rainbow Six 🇨🇦 SixInvitational 2020 ESLRainbowSix ピンシステムの進化 Apex LegendsのようなPING(スマートピン)の実装が予定されています。 Smart pings! — ESL Rainbow Six 🇨🇦 SixInvitational 2020 ESLRainbowSix 近接アラームの追加 現在仮称ではあるものの、防衛側が利用可能なセカンダリガジェットして登場します。 Finally! New secondary gadgets! — ESL Rainbow Six 🇨🇦 SixInvitational 2020 ESLRainbowSix グレネードランチャーの追加 BUT WAIT! THERE IS MORE!

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『レインボーシックス シージ』YEAR5シーズン1“Void Edge”情報解禁! YEAR5では“タチャンカ”が強化!

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オペレーション「Void Edge」では、新たな攻撃側オペレーター「Iana」と防衛側オペレーター「Oryx」が登場いたします。 また、新オペレーターの登場に加え、マップ「オレゴン」のリワークも実施いたします。 合わせてYEAR5シーズン1は多くのゲームプレイにおける改善と、期間限定イベントの実施を予定しております。 オランダ出身の攻撃側オペレーター「Iana」とヨルダン出身の防衛側オペレーター「Oryx」がオペレーション「Void Edge」から登場します。 「Iana」はシステム工学の博士号の勉強をする一方、地形マッピングのソフトウェア開発の先駆者として活躍します。 そのソフトウェアを使い、自身のホログラムを生成する「ジェミニ・レプリケーター」を開発しました。 一度起動すると、ホログラムを直接操作することができ、本人同様移動したり音を立てることができます。 しかし射撃や近接攻撃、サブガジェットを使用することはできません。 「Oryx」はKaidの要塞の非公式な副司令官で、Kaidの不在中にも信頼できるアドバイザーとして活動していました。 「Oryx」はガジェットを使わず、彼の鍛え上げられた肉体から生み出す「レマダッシュ」で様々な場面を打破していきます。 そのスピードで効率的な索敵や短い距離をこれまでに見たことがない速さでカバーすることができます。 また、この「レマダッシュ」は相手をダウンさせたり、破壊可能な壁を走り抜けたりすることもできますが、彼自身の体力も低下します。 最後に、「Oryx」はハッチを登ることができるため、相手に対して戦略的な優位性を獲得することができます。 これら2人のオペレーター追加に加えて、マップ「オレゴン」のリワークも実施します。 特に地下、屋根裏、監視タワーのエリアの拡大が大きな変更点です。 また、その他の変更点も、ゲーム体験の向上を目的としています。 その他の変更点• 破片物へのダメージ微調整• 攻撃側のドローン開始位置の変更• プレイヤーハブ画面の刷新• 「Lesion」と「Twitch」の変更• 「Ash」のエリートスキン「ララ・クロフト」の追加 オペレーション「Void Edge」は、Windows PC版テストサーバーにて2月17日からプレイ可能です。 このテストサーバーは、『レインボーシックス シージ』に新しく追加されるゲームプレイをテストするバージョンです。 テスト環境でのプレイとなりますので実際のゲームプレイとは異なる場合があります。 テストサーバー版をご体験した場合は是非コチラにてフィードバックをご共有ください。 オペレーション「Void Edge」CGIトレーラー YEAR5、YEAR6のアップデートプラン 今後2カ年はプレイヤーに常に新たな体験を提供するゲーム内イベントの開催だけでなく、マップやオペレーターのリワークなどプレイ体験に大きく影響する部分の改善に特に集中します。 この大きな取り組みに向けて、YEAR5は最初の2シーズンは現状のアップデートプランである2人のオペレーターとマップのリワークを予定しています。 残りの2シーズンはYEAR6で実施するアップデートプランを紹介します。 YEAR6からは各シーズンで1人のプレイヤーとマップリワーク、期間限定イベント、ゲームプレイに関するアップデートなど多くの無料コンテンツが提供されます。 また新シーズン「Operation Void Edge」の開始とともに、毎シーズンごとにバトルパスが利用できます。 ゲームプレイ部分の改善 今後の『レインボーシックス シージ』の発展を目指し、すべてのプレイヤーに大きく影響があるゲームプレイ部分の改善に手を入れます。 現状では以下のポイントを優先事項としています。 準備フェーズ、サポートモードをより有意義なものへ改善• プレイヤーの権限の拡大• マップ、オペレーターなどこれまでリリースしたコンテンツの改善• プレイヤーが環境や他のプレイヤーとの関係に影響を与えるコンテンツの制作、また既存コンテンツの改善 例えば、より使いやすいピンのシステムの導入は、チーム内におけるコミュニケーションを活性化させ、より良いゲームプレイへと繋がります。 また、サブガジェットをより多く使えるようにする案など、現在YEAR5、YEAR6に向けて多くの改善案をテスト中です。 オペレーターのリワーク リワークはオペレーターをどのように活用するかに大きく影響し、各オペレーター使用時のゲームプレイ全体を見直すものです。 YEAR5では「Tachanka」が最初のリワークされるオペレーターとして作業を進めています。 他のオペレーターも今後のシーズンでリワークする予定です。 YEAR5、YEAR6でも1つのメジャーインゲームイベントを各シーズンで実施する予定です。 イベント限定の独自のゲームプレイや新たな体験をすべてのプレイヤーに提供いたします。 それに加え、週末限定のプレイリスト「アーケード」が登場します。 最初のプレイリスト「アーケード」の「Golden Gun」はYEAR5シーズン1の期間中に実施され、その後YEAR5シーズン3から開始を予定しています。 すでに発表済みの変更点• マップbanの提供• プレイヤーのゲーム内の行動に基づいて報酬や制裁を受ける透明性の高い評価システムの提供 「トーナメント オブ チャンピオン」トレーラー.

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