ゆめ の ん あい なん。 あいなんがなにわ男子の匂わせを否定?学芸の道枝に告白した真相についても

あいなんがなにわ男子の匂わせを否定?学芸の道枝に告白した真相についても

ゆめ の ん あい なん

・あいなんが3月26日に「なにわ男子」のツアーTシャツを着用した動画をTikTokに投稿。 ・学芸の文化祭卒業式での目撃情報がある。 ・【渡辺リサ】本当にいい母親なの?????の動画にて表示されているYouTubeの画面に「なにわ男子」の検索履歴や「道枝駿佑」などが映り込む。 ・「なにわ男子」が2019年2月3日放送の『行列のできる法律相談所』に出演した際に《道枝じゃーーーん》と記入されたストーリーをインスタに投稿。 ・18禁ファミリーずのたかおがインスタライブにて『あいなんがなにわ男子のツアー積んでた』と捉えられるニュアンスのことを話していた。 ・「なにわ男子」のCM『DecoLu』の公式Twitterの「なにわ男子」関連のツイートにいいねをしている。 このことに関してはあいなんが「好きじゃなくてもいいねするくない?」と反論。 ・2020年1月10日に道枝駿佑と付き合ってますか?とのリプに『誰それーーー』と返信するが、2019年2月3日放送の『行列のできる法律相談所』に出演した際に《道枝じゃーーーん》とストーリーを投稿しているので道枝駿佑を知らないわけがない。 ・「なにわ男子」のツアーTシャツは友達からもらったと公言している。 しかし、一般人からすると「なにわ男子」に興味もない人にわざわざツアーTシャツを譲るのかもいう疑問が… 「なにわ男子」のツアーもしくは物販で購入、または「なにわ男子」が好きなので友達から『お金を払って』Tシャツを譲ってもらった。 ・「なにわ男子」関連ではないが、あいなんの今までの素行や男性関連のこともあり、なにふぁむだけではなくその他の悲しい思いをしたファンも炎上。 「なにわ男子」ツアーTシャツ着用動画など 3月26日に「なにわ男子」のツアーTシャツを着用した動画はこちら。 ・友達からもらったTシャツで部屋着にしてただけです。 ・匂わせと言われるのですが匂わせみたいになってごめんなさい!!! ・配慮が出来ていませんでした。 この動画の4分20秒あたりの背景のテレビ画面に「なにわ男子」が検索されています。 「なにわ男子」のCM『DecoLu』の公式Twitterの「なにわ男子」関連のツイートにいいね。 あいなんもうお願いだから芸能界から消えてほしい がっつり好きじゃんなんなの ゆめのんのことも売って道枝目当てで仲良くしてたならほんとに許せない。 しかし、実際は… 道枝駿佑さんと一緒に写っているのは「なにわ男子」のメンバーです。 あいなん匂わせ劇終了ですね おつです 笑わせんなよ ふつうにみっちーが可哀想なんだけど。 しかし、謝罪動画なのにまさかの… 広告がついてる! 棒読みで反省の色無しとの声もあがり、さらに広告をつけてることにネットではますます炎上しました。 謝罪動画と偽った「炎上商法」で間違いないでしょうね。 あいなん謝罪動画見てくださいとか言ってめちゃ宣伝してるけど、そんなに金が欲しいのか?🥺 心の底から謝罪してるならまず広告つけないだろ???🥺 あいなんクズ女すぎるだろwwwwwww — 坪井愛奈は道枝が好きだから! f58404522 ごめん、勘違いしすぎ。 🤣 あなたが有名だったからじゃない。 みっちー、なにわ男子が有名だったから。 あいなんさん、あなたの事なんて聞いた事も見た事もなかったよ? 被害者ヅラとか意味わからん。 🥵 1番の被害者は、みっちーとなにわ男子。 あいなんさん。 あなたは1番の加害者だよ?🤪 — 小林千紘 ClGMP7VtE3cJ8c6 あいみょんは有名人ですが、あいなんは有名人ではありません。 道枝駿佑が1番の被害者だが、もう1人… 今回のあいなんの騒動は「なにわ男子」と道枝駿佑さんが確実に1番の被害者と言えます。 そして、もう1人巻き込まれたのは、ゆめのんこと岡本結芽乃さん。 もともとは友達だった2人に問題が… ゆめのんがインスタライブにて詳細を説明。 まずはインスタライブを見た方のまとめた内容。 そして、実際のゆめのんのインスタライブ。

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あいなんが道枝駿佑匂わせミスってゆめのんまで被害が…炎上商法まとめ!|magfesta!

ゆめ の ん あい なん

ゆめ「すばるくん! もうすぐ誕生日だね!! 」 すばる「えっ…」 ある日、結城すばると虹野ゆめがベンチで話しをしている時であった、すばるはゆめの発言に思わず驚く。 すばる「お、覚えててくれたのか…!? 」 ゆめ「もちろんだよ! 」 ゆめ「欲しいものや、やってほしいことがあったら、何でも言ってね! 」 すばる「な、なんでもか? 」 ゆめ「うん! 」 すばる「じゃ、じゃあよ…」 望「すばるくん、何だか嬉しそうだね」 朝陽「相手がゆめちゃんだからね~」 かなた「いつものことだな」 望「あ、そうだ、かなたくんカメラ持ってる? 」 かなた「持ってるが何する気だ? 」 望「それはね…」 そんな会話があったことを、すばるとゆめはこの時、知らなかった。 [newpage] そんなこんなで、すばるがゆめに、自分の誕生日にやって欲しいことを3つ言った。 一つ目は『自分と2人できらきら市の有名なデートスポットに行くこと』 二つ目は『自分の大好物な、たまご料理を作って欲しい』 そして三つ目は『自分のための誕生日ケーキを作って欲しい』 3つ目の願いはゆめが洋菓子店のパティシエであるため、その腕を見込んでのことであった。 すばる(というか…お願い事3つ頼むとか、どこのアラジンだよオレは…) そして誕生日当日、お昼の午前10時、すばるは、赤のパーカーの上に黒のチェスターコートを着た冬ファッションだ。 すばるは時計の下で待ち合わせだと、事前にゆめに連絡しておいたのである。 すばる「あいつ、どんな格好で来るかなぁ…」 すばる(てか、なんでこんなソワソワしてんだよ…! ) と、すばるが思っていると、彼が一番合いたい少女が来た。 ゆめ「おーい! すばるくーん! 」 すばる「…! 」ドキッ! 虹野ゆめだ、彼女のファッションは、ピンクをベースにしたふわふわなファーコートに白のベレー帽をかぶっている。 すばる(めっちゃ可愛いな…! 」 すばる「あ、いや…に、似合うと思うぜ? 可愛いコーデだな…」 ゆめ「ホント!? 良かった~! 実はこれ、前に真昼ちゃんと一緒に選んでもらったコーデなの! 真昼ちゃんがね…」 真昼「ゆめには、ピンク色のファーコートがいいわ! あと、このベレー帽も似合うと思うわ」 ゆめ「って言ってくれたの~! 」 すばる(朝陽が聞いたらなんていうかな…) すばる「まぁ、ここで話をすんのもあれだし、そろそろ行くか」 ゆめ「うん! 」 朝陽「かなたくん? カメラ電源いれた? 」 かなた「ああ、もちろんだ」 望「じゃあ、僕たちもいこっか」 [newpage] すばるとゆめが選んだデートスポットは『アイカツモール』という商業施設であった。 すばる「ショッピングや水族館に動物園、あとレストランもあるんだ、じっくり楽しめると思うぜ」 ゆめ「へ~! 楽しみ~! 」 すばる「まずは…どこ行くかな…? ゆめはどっか行きてぇとこあるか? 」 ゆめ「ううん、私はいいよ? すばるくんが決めて! 」 すばる「お前…なんで? 」 ゆめ「だって、今日はすばるくんの誕生日でしょ? すばるくんの好きな所に私は行きたいな! 」 すばる「…分かったよ、じゃあまずは、ここ行こうぜ」 ゆめ「ここだね? じゃあ行こう! 」 動物園 ゆめ「わ~! 可愛い動物がいっぱーい! あ、あのコアラ可愛いな! 」 すばる「はしゃぎすぎだろ」 ゆめ「だって、動物大好きだもん! 」 すばる「あとでぬいぐるみ買ってやるから落ち着け」 ゆめ「そこまで子供じゃないし! …ぬいぐるみは好きだけど…」 すばる「素直すぎだろ…」 望「うんうん、デートは順調そうだね」 朝陽「次はどこ行くかな~? 」 かなた「オレの分析だと次は…」 すばる「んっ? 」 ゆめ「すばるくん、どうしたの? 」 すばる「いや、後ろから何か気配がしたんだが…気のせいか? 」 ゆめ「きっと気のせいだよ、すばるくん、次はどこ行きたい? 」 すばる「おうそうだな、そろそろお昼の11時だし、レストランにでも寄ってくか」 ゆめ「レストラン! いいね、じゃあ行こうよ! 」 すばる「分かった分かった」 朝陽「危なかった~…後ろ付いてきてるのバレるかと思った…」 かなた「間一髪だったな…」 望「すばるくんとゆめちゃんは、次はレストランに行くみたいだよ? 」 レストラン ゆめ「ん~! このイチゴパフェ最高! 」 すばる「めっちゃ美味そうに食べるな」 ゆめ「だって美味しんだもん! 」 ゆめ「そういうすばるくんも、卵が乗ってあるハンバーグ美味しそうに食べてるね」 すばる「…まぁ、好物だからな、それにここのレストラン、よく来るし…」 ゆめ「ウフフッ! 」 ゆめ「は~お腹いっぱい! 」 すばる「じゃあ、最後に行きたいとこ、行っていいか? 」 ゆめ「うん! どこに? 」 すばる「展望デッキだ、そこからきらきら市全体が見渡せるってさ」 ゆめ「分かった、じゃあ展望デッキだね! 」 すばる「ああ」 望「次は展望デッキか、そろそろビデオが完成しそうだね」 朝陽「かなたくん、ビデオは大丈夫? 」 かなた「前編後編と映像編集で分けるから問題ない、長い所はカットでな」 朝陽「うん、オッケー」 望「じゃあ、そろそろ行こう」 [newpage] ゆめ「どんな景色が見れるかな~」 すばる「言っとくけど、オレの誕生日だってこと忘れんなよ? 」 ゆめ「分かってるよ~」 ゆめ「ん…? あ、あいねちゃん! みおちゃん! 」 あいね「あ、ゆめちゃん! それにすばるさんも! 」 みお「お二人はここで何を? 」 すばる「え? ん~と、その~…」 ゆめ「今ね! すばるくんとデー…」 すばる「待て待て待て待て待て! 」 ゆめ「どうしたの? すばるくん? 」 すばる「お前なぁ…そういうの人前で言うなって! 」 ゆめ「すばるくんがしたいって言ったんでしょ? 」 すばる「くっ…! 」 あいね「やっぱりデートは、恋愛マンガみたいに男女でするのがいいのかな? 」 みお「何言ってるの、あいねと私、似たようなことしてるじゃない」 あいね「えっ? 」 みお(私はいつか…あいねと結婚するんだから…) あいね「ところで、ゆめちゃんとすばるさんはどこへ行くんですか? 」 ゆめ「これからね、展望デッキへ行こうと思うんだ! 」 すばる「ま、ちょっとした景色を眺めにだ」 ゆめ「うん! じゃあ、またね! 」 あいね「うん! ゆめちゃん、またね! 」 みお「お気を付けて」 ゆめ「わ~! キレイな眺め~! 」 すばる「思ったよりキレイだな、やっぱりここで告白がいいかもな」 ゆめ「えっ? すばるくん、今なんて? 」 すばる「えっ(やばっ! 聞こえてたか!? )」 すばる「なんだ、その…あれだ」 ゆめ「あれって? 」 すばる「何ていうか、その…」 ゆめ「気になるよぉ~! 」 すばる「!! 」ドンッ!! ゆめ「えっ? (こ、これって壁ドン? 少女漫画でよく見るあれ…? )」 すばる「オレは…お前が入学して初めて会った時から、お前の事をライバルだって、思ってる…」 すばる「でも今は違う…オレはむしろゆめ、お前の事を恋人だって思ってる…! オレのこと、見ろ! 」 ゆめ「…うん! 」 すばる「お前、バレンタインの時、オレにチョコ渡したよな、あの時こう言った…」 ゆめ「友達じゃないよ、だって、特別だから! 」 すばる「あんなこと言ったから、期待して開けてみたら、ライバルチョコだった…そしてお前はオレを『ライバルだ』って言って来た…」 すばる「でもな、今のオレはお前のことを、ライバルで恋人だって思ってる! 」 すばる「だからよ…ここで、アレをやらせてくれ」 ゆめ「あれって? 」 すばる「とぼけんじゃねぇよ、恋愛マンガつったらあれだろ…キス、をさ…」 ゆめ「……うん、いいよ、すばるくんとなら喜んで」 すばる「ああ、じゃあ、目閉じろよ」 ゆめ「うん、ん…」 すばる(まつげ丸いな…) そして、2人は互いの唇を触れさせた、『キス』だ、これはもちろん2人だけの秘密である。 」 すばる「なっ! 」 すばる「お前と笑うの、久しぶりな気がするな…」 ゆめ「うん! 私もだよ! 」 すばる「じゃあ、デートも終わったし…次は…」 ゆめ「待って! 」 すばる「なんだよ? 」 ゆめ「私のお家に来てくれる? 」 すばる「なんで…? 」 ゆめ「実は、準備が忙しかったのはオシャレだけじゃなくてね、すばるくんに見せたいものがあるからなんだ! 」 すばる「見せたいもの? それって…」 ゆめ「見てからのお楽しみだよ! じゃあ行こう! すばるくん! 」 すばる「あ、おい! …まったく、あいつってヤツは…」 すばるも渋々、ゆめに付いていった。 [newpage] そして、ゆめとすばるは、ゆめの実家に来たのだった。 ゆめ「ただいま~! 」 すばる「お邪魔します」 景子「あらゆめ、おかえり…って、その人は? 」 ゆめ「私の先輩アイドルだよ! 」 すばる「結城すばるです、娘さんにはお世話になってます」 景子「いえいえ、こちらこそ、そういえば、ゆめったら数日前から真剣に料理をしてたわ、なんでも好きな人のためにだとか…」 ゆめ「お、お母さん! 」 すばる「え、それって…」 景子「結城くんも来るかしら? ゆめがあなたに食べさせてほしいって顔してるわよ? 」 ゆめ「わ~! まだ言っちゃダメ~! 』とか言えねぇ…) すばるは、胸をドキドキさせながら、部屋に入っていった。 [newpage] ゆめ「じゃあ、ドア、開けるね」 すばる「もったいぶらないで早くしろよな」 ゆめ「分かってるよ! どうぞ! 」 ゆめはそう言って、ドアをガチャッと開けた、すると目の前にあったテーブルに、たくさんの料理が並んでいた。 主に、すばるの大好きな『卵料理』がズラッと並んでいた、そしてテーブルの中心には、『すばるくん、誕生日おめでとう』とチョコペンに書かれている板チョコが乗っけてある、いちごが並んだ誕生日ケーキがあった。 すばる「お前…これのために、準備を? 」 ゆめ「そうだよ! だって、すばるくんは特別だから! 」 すばる「その『特別』の意味は? 」 ゆめ「もちろん、すばるくんの言う通り、『ライバルで恋人』だよ! 」 すばる「…お前ってヤツは…最高だ」 すばる「せっかく作ってくれたし、ありがたく食うぜ」 ゆめ「あっ、それなら私も食べる~! 」 すばる「なんでだよ、オレのために作ったんじゃねーのか? 」 ゆめ「だって、私もお腹すいたんだもん! 」 すばる「まったくお前は…じゃあ、オレはこっち食うぜ」 ゆめ「あ、じゃあ私はこっちだね! 」 すばる「ちょバカ! お前、それオレが最後までとっておきたいヤツじゃねーか!! 」 かなた「よし、録画終わりだ」 朝陽「すばるくんがどんな顔するか、楽しみだね! 」 望「うんうん」 景子「結城くんって子、うちのお婿さんにならないかしら? ゆめもあの人のこと好きみたいだし…」 ゆめ「うっふふ! 」 すばる「あっはは! 」 おしまい。 ゆめ「すばるくん! もうすぐ誕生日だね!! 」 すばる「えっ…」 ある日、結城すばると虹野ゆめがベンチで話しをしている時であった、すばるはゆめの発言に思わず驚く。 すばる「お、覚えててくれたのか…!? 」 ゆめ「もちろんだよ! 」 ゆめ「欲しいものや、やってほしいことがあったら、何でも言ってね! 」 すばる「な、なんでもか? 」 ゆめ「うん! 」 すばる「じゃ、じゃあよ…」 望「すばるくん、何だか嬉しそうだね」 朝陽「相手がゆめちゃんだからね~」 かなた「いつものことだな」 望「あ、そうだ、かなたくんカメラ持ってる? 」 かなた「持ってるが何する気だ? 」 望「それはね…」 そんな会話があったことを、すばるとゆめはこの時、知らなかった。 [newpage] そんなこんなで、すばるがゆめに、自分の誕生日にやって欲しいことを3つ言った。 一つ目は『自分と2人できらきら市の有名なデートスポットに行くこと』 二つ目は『自分の大好物な、たまご料理を作って欲しい』 そして三つ目は『自分のための誕生日ケーキを作って欲しい』 3つ目の願いはゆめが洋菓子店のパティシエであるため、その腕を見込んでのことであった。 すばる(というか…お願い事3つ頼むとか、どこのアラジンだよオレは…) そして誕生日当日、お昼の午前10時、すばるは、赤のパーカーの上に黒のチェスターコートを着た冬ファッションだ。 すばるは時計の下で待ち合わせだと、事前にゆめに連絡しておいたのである。 すばる「あいつ、どんな格好で来るかなぁ…」 すばる(てか、なんでこんなソワソワしてんだよ…! ) と、すばるが思っていると、彼が一番合いたい少女が来た。 ゆめ「おーい! すばるくーん! 」 すばる「…! 」ドキッ! 虹野ゆめだ、彼女のファッションは、ピンクをベースにしたふわふわなファーコートに白のベレー帽をかぶっている。 すばる(めっちゃ可愛いな…! 」 すばる「あ、いや…に、似合うと思うぜ? 可愛いコーデだな…」 ゆめ「ホント!? 良かった~! 実はこれ、前に真昼ちゃんと一緒に選んでもらったコーデなの! 真昼ちゃんがね…」 真昼「ゆめには、ピンク色のファーコートがいいわ! あと、このベレー帽も似合うと思うわ」 ゆめ「って言ってくれたの~! 」 すばる(朝陽が聞いたらなんていうかな…) すばる「まぁ、ここで話をすんのもあれだし、そろそろ行くか」 ゆめ「うん! 」 朝陽「かなたくん? カメラ電源いれた? 」 かなた「ああ、もちろんだ」 望「じゃあ、僕たちもいこっか」[newpage] すばるとゆめが選んだデートスポットは『アイカツモール』という商業施設であった。 すばる「ショッピングや水族館に動物園、あとレストランもあるんだ、じっくり楽しめると思うぜ」 ゆめ「へ~! 楽しみ~! 」 すばる「まずは…どこ行くかな…? ゆめはどっか行きてぇとこあるか? 」 ゆめ「ううん、私はいいよ? すばるくんが決めて! 」 すばる「お前…なんで? 」 ゆめ「だって、今日はすばるくんの誕生日でしょ? すばるくんの好きな所に私は行きたいな! 」 すばる「…分かったよ、じゃあまずは、ここ行こうぜ」 ゆめ「ここだね? じゃあ行こう! 」 動物園 ゆめ「わ~! 可愛い動物がいっぱーい! あ、あのコアラ可愛いな! 」 すばる「はしゃぎすぎだろ」 ゆめ「だって、動物大好きだもん! 」 すばる「あとでぬいぐるみ買ってやるから落ち着け」 ゆめ「そこまで子供じゃないし! …ぬいぐるみは好きだけど…」 すばる「素直すぎだろ…」 望「うんうん、デートは順調そうだね」 朝陽「次はどこ行くかな~? 」 かなた「オレの分析だと次は…」 すばる「んっ? 」 ゆめ「すばるくん、どうしたの? 」 すばる「いや、後ろから何か気配がしたんだが…気のせいか? 」 ゆめ「きっと気のせいだよ、すばるくん、次はどこ行きたい? 」 すばる「おうそうだな、そろそろお昼の11時だし、レストランにでも寄ってくか」 ゆめ「レストラン! いいね、じゃあ行こうよ! 」 すばる「分かった分かった」 朝陽「危なかった~…後ろ付いてきてるのバレるかと思った…」 かなた「間一髪だったな…」 望「すばるくんとゆめちゃんは、次はレストランに行くみたいだよ? 」 レストラン ゆめ「ん~! このイチゴパフェ最高! 」 すばる「めっちゃ美味そうに食べるな」 ゆめ「だって美味しんだもん! 」 ゆめ「そういうすばるくんも、卵が乗ってあるハンバーグ美味しそうに食べてるね」 すばる「…まぁ、好物だからな、それにここのレストラン、よく来るし…」 ゆめ「ウフフッ! 」 ゆめ「は~お腹いっぱい! 」 すばる「じゃあ、最後に行きたいとこ、行っていいか? 」 ゆめ「うん! どこに? 」 すばる「展望デッキだ、そこからきらきら市全体が見渡せるってさ」 ゆめ「分かった、じゃあ展望デッキだね! 」 すばる「ああ」 望「次は展望デッキか、そろそろビデオが完成しそうだね」 朝陽「かなたくん、ビデオは大丈夫? 」 かなた「前編後編と映像編集で分けるから問題ない、長い所はカットでな」 朝陽「うん、オッケー」 望「じゃあ、そろそろ行こう」[newpage] ゆめ「どんな景色が見れるかな~」 すばる「言っとくけど、オレの誕生日だってこと忘れんなよ? 」 ゆめ「分かってるよ~」 ゆめ「ん…? あ、あいねちゃん! みおちゃん! 」 あいね「あ、ゆめちゃん! それにすばるさんも! 」 みお「お二人はここで何を? 」 すばる「え? ん~と、その~…」 ゆめ「今ね! すばるくんとデー…」 すばる「待て待て待て待て待て! 」 ゆめ「どうしたの? すばるくん? 」 すばる「お前なぁ…そういうの人前で言うなって! 」 ゆめ「すばるくんがしたいって言ったんでしょ? 」 すばる「くっ…! 」 あいね「やっぱりデートは、恋愛マンガみたいに男女でするのがいいのかな? 」 みお「何言ってるの、あいねと私、似たようなことしてるじゃない」 あいね「えっ? 」 みお(私はいつか…あいねと結婚するんだから…) あいね「ところで、ゆめちゃんとすばるさんはどこへ行くんですか? 」 ゆめ「これからね、展望デッキへ行こうと思うんだ! 」 すばる「ま、ちょっとした景色を眺めにだ」 ゆめ「うん! じゃあ、またね! 」 あいね「うん! ゆめちゃん、またね! 」 みお「お気を付けて」 ゆめ「わ~! キレイな眺め~! 」 すばる「思ったよりキレイだな、やっぱりここで告白がいいかもな」 ゆめ「えっ? すばるくん、今なんて? 」 すばる「えっ(やばっ! 聞こえてたか!? )」 すばる「なんだ、その…あれだ」 ゆめ「あれって? 」 すばる「何ていうか、その…」 ゆめ「気になるよぉ~! 」 すばる「!! 」ドンッ!! ゆめ「えっ? (こ、これって壁ドン? 少女漫画でよく見るあれ…? )」 すばる「オレは…お前が入学して初めて会った時から、お前の事をライバルだって、思ってる…」 すばる「でも今は違う…オレはむしろゆめ、お前の事を恋人だって思ってる…! オレのこと、見ろ! 」 ゆめ「…うん! 」 すばる「お前、バレンタインの時、オレにチョコ渡したよな、あの時こう言った…」 ゆめ「友達じゃないよ、だって、特別だから! 」 すばる「あんなこと言ったから、期待して開けてみたら、ライバルチョコだった…そしてお前はオレを『ライバルだ』って言って来た…」 すばる「でもな、今のオレはお前のことを、ライバルで恋人だって思ってる! 」 すばる「だからよ…ここで、アレをやらせてくれ」 ゆめ「あれって? 」 すばる「とぼけんじゃねぇよ、恋愛マンガつったらあれだろ…キス、をさ…」 ゆめ「……うん、いいよ、すばるくんとなら喜んで」 すばる「ああ、じゃあ、目閉じろよ」 ゆめ「うん、ん…」 すばる(まつげ丸いな…) そして、2人は互いの唇を触れさせた、『キス』だ、これはもちろん2人だけの秘密である。 」 すばる「なっ! 」 すばる「お前と笑うの、久しぶりな気がするな…」 ゆめ「うん! 私もだよ! 」 すばる「じゃあ、デートも終わったし…次は…」 ゆめ「待って! 」 すばる「なんだよ? 」 ゆめ「私のお家に来てくれる? 」 すばる「なんで…? 」 ゆめ「実は、準備が忙しかったのはオシャレだけじゃなくてね、すばるくんに見せたいものがあるからなんだ! 」 すばる「見せたいもの? それって…」 ゆめ「見てからのお楽しみだよ! じゃあ行こう! すばるくん! 」 すばる「あ、おい! …まったく、あいつってヤツは…」 すばるも渋々、ゆめに付いていった。 [newpage] そして、ゆめとすばるは、ゆめの実家に来たのだった。 ゆめ「ただいま~! 」 すばる「お邪魔します」 景子「あらゆめ、おかえり…って、その人は? 」 ゆめ「私の先輩アイドルだよ! 」 すばる「結城すばるです、娘さんにはお世話になってます」 景子「いえいえ、こちらこそ、そういえば、ゆめったら数日前から真剣に料理をしてたわ、なんでも好きな人のためにだとか…」 ゆめ「お、お母さん! 」 すばる「え、それって…」 景子「結城くんも来るかしら? ゆめがあなたに食べさせてほしいって顔してるわよ? 」 ゆめ「わ~! まだ言っちゃダメ~! 』とか言えねぇ…) すばるは、胸をドキドキさせながら、部屋に入っていった。 [newpage] ゆめ「じゃあ、ドア、開けるね」 すばる「もったいぶらないで早くしろよな」 ゆめ「分かってるよ! どうぞ! 」 ゆめはそう言って、ドアをガチャッと開けた、すると目の前にあったテーブルに、たくさんの料理が並んでいた。 主に、すばるの大好きな『卵料理』がズラッと並んでいた、そしてテーブルの中心には、『すばるくん、誕生日おめでとう』とチョコペンに書かれている板チョコが乗っけてある、いちごが並んだ誕生日ケーキがあった。 すばる「お前…これのために、準備を? 」 ゆめ「そうだよ! だって、すばるくんは特別だから! 」 すばる「その『特別』の意味は? 」 ゆめ「もちろん、すばるくんの言う通り、『ライバルで恋人』だよ! 」 すばる「…お前ってヤツは…最高だ」 すばる「せっかく作ってくれたし、ありがたく食うぜ」 ゆめ「あっ、それなら私も食べる~! 」 すばる「なんでだよ、オレのために作ったんじゃねーのか? 」 ゆめ「だって、私もお腹すいたんだもん! 」 すばる「まったくお前は…じゃあ、オレはこっち食うぜ」 ゆめ「あ、じゃあ私はこっちだね! 」 すばる「ちょバカ! お前、それオレが最後までとっておきたいヤツじゃねーか!! 」 かなた「よし、録画終わりだ」 朝陽「すばるくんがどんな顔するか、楽しみだね! 」 望「うんうん」 景子「結城くんって子、うちのお婿さんにならないかしら? ゆめもあの人のこと好きみたいだし…」 ゆめ「うっふふ! 」 すばる「あっはは! 」 おしまい。

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和光市/総合福祉会館 “ゆめあい和光” の概要

ゆめ の ん あい なん

あいなんさんが好きなYouTuberを紹介していく動画ですが そこで「かめむし」さんの事について話しています。 「ホントにかわいくて、優しくて、かっこよくて、 たまに頼りがいがあって、すごい優しいんですよ~。 かめむしくんはホントに大好きで~前から。 かめむしくんはホントに優しくてホントに大好きですね」 と語っています。 (1分3秒ごろから) ただこの件で「かめむし」さんのファンの反感を買い アンチが増える結果となりました。 ロディーちゃんとの関係は? ロディーちゃんは純ロシア人でTikTokなどで活動中で とても人気があるみたいですね! そして めちゃめちゃイケメン! あいなんさんのチャンネルに度々登場するようになり 付き合っているのでは?という噂が出回ったようですね。 実際にどうかというと… 「タイトルが付き合ってます」とタイトルに入ってますが 何度も言いますが実際には付き合ってないです。 笑 しかし彼氏彼女のように楽しそうです! 現在彼氏はいないようですが できたとしても言わないと発言しているため 実際のところがわかりませんね…。 ちなみにあいなんさんはどういう男性が好みかというと• ツンデレ• 自分にだけ優しい• 面白い• 一緒にいて安心できる• 笑顔が素敵• 何かを頑張っている• 顔面偏差値低め• ドSなのにたまに優しい• 親や小さい子には優しすぎる• 女の子に優しくても自分に1番優しい いろんな優しさを持ち合わせいる人が好きなんですね! あいなんの韓国語について 「あいなん」さんといえば韓国のイメージが強いのではないでしょうか! VAZの公式プロフィールの特技に 「韓国語」と書いているくらいですからね。 韓国が好きで小学生の頃から独学で学んでいたようです。 動画のはじめのあいさつの 「あなたの心にチョージャーン!」というセリフがありますね? チョージャーンってなんだ…?? と思った方もいるのではないでしょうか! チョージャンは韓国語で 日本語にすると 「保存」という意味です! 「あなたの心に少しでも残りますように」という意味なんですね。 みなさんの心には残りましたでしょうか? 他には韓国に旅行に行った時の様子を上げています。

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