ポケモン技構成。 【ポケモンGO】【トレーナーバトル】技構成別チャージターン一覧表(スーパーリーグ)

【ポケモンGO】ルカリオのおすすめ技やPvP性能

ポケモン技構成

厳選手順• 料理で目的のポケモンを呼び寄せる• 技と技ソケットの配置を確認• 理想の配置なら最終進化までレベル上げ• 最終進化後にビンゴボーナスを確認• 理想であれば技厳選とレベル上げ• ただし、進化するとボーナスが変化する場合もあるため、最終進化を迎えてから厳選しましょう。 覚えている技の数とソケットの配置は、ポケモンの育成方針に影響します。 役割によって理想の技数が変化し、2種の技を採用する際は技ソケットの配置が重要です。 フーディンのおすすめ技構成とビンゴ 技構成 役割 技構成 技ストーン アタッカー サイコキネシス フーディンは、ATKが極めて高いゆえにアタッカー運用が最適です。 多段ヒットと若干の追尾性能を持つ「サイコキネシス」を覚えることで攻撃性に優れ、はがねタイプがコイルとレアコイルしか存在しないため、半減される恐れがほぼありません。 なお、サイコキネシスはケーシィの段階では覚えず、ユンゲラー以上に進化させてから特訓をする必要がある点に注意です。 フーディンのビンゴボーナスは上記の7種です。 移動速度や耐性アップは恩恵がほぼなく、採用はおすすめしません。

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【ポケモンGO】中級者必見!上級トレーナーになるために必要なことまとめ【厳選】

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もくじ• マンタインは耐久型ですが、 ウッウは特性を活かした害悪型として活躍できます 笑 特性の仕様上、特攻に努力値を振るのは当然と言えますね。 「うのミサイル」は、 どんな相手にも麻痺をばら撒いたり、ただでは倒されずに爪痕を必ず残せる厄介な特性です。 使う方はいいですが、使われる方はなかなか対処が難しいですよ! ウッウの育成論 特性 【うのミサイル】 自分が技『なみのり』か『ダイビング』を使った時、HPが最大HPの半分以上の時は『うのみのすがた』に、半分以下の時は『まるのみのすがた」にフォルムチェンジする。 弱点 「4倍」でんき 「2倍」いわ 耐性 「0. 最速にすることで、先手で「なみのり」を発動させやすくし、特性「うのミサイル」を確実に発動します。 なみのりで特性「うのミサイル」を発動• 相手の攻撃を受ける• こらえる 最後のこらえるは、相手が自分より速い場合に有効です。 こらえるが無い場合は、相手が速いときは「倒されるor相打ち」になります。 ただし、 「こらえる」があれば、ピカチュウを咥えている場合は相手が麻痺し、ほぼ確実に上を取ることができます。 この状態で「なみのり」を使えば、 相手を倒した上で、再度ピカチュウを咥えて次のポケモンにも確定で麻痺を入れられます。 この麻痺はタイプや特性の影響を受けないため、特性「ちくでん」やじめんタイプでも関係ありません。 持ち物に「ヤタピのみ」を採用することで、上を取った際により倒しやすくなります。 まぁ、 「なみのり」の際に特性「ちょすい」のポケモンが来る可能性は頭に入れた方が良いですね。 残りは、弱点を突けるポケモンを突破する用の「れいとうビーム、エアスラッシュ」を入れます。 特攻もそこまで悪くはないので、普通にアタッカーとしても機能しますよ! まとめ かなり嫌がらせに特化した特性ですが、これが自分で使てみると本当に楽しい! 今ではお気に入りのポケモンとなり、かなりの頻度で使っていますね。

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【ポケモンGO】プレミアカップおすすめ最強パーティの技構成や使い方・立ち回り

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コメットパンチの威力が高く、等倍以上であれば大きなダメージを与えることができる。 プレミアカップではトゲキッスやカイリューが人気であり、そこへの対策として優秀。 2匹目のトゲキッスは単体性能が高い 通常技のあまえるは威力が高く、相手のポケモンのHPを大幅に削ることができる。 げんしのちからの能力アップも確率は低いが強力な性能となっている。 プレミアカップではカイリューやカイリキーなどの弱点を突きやすい。 カビゴンはトゲキッスと相性がいい ゲージ技ののしかかりは威力が高く、消費エネルギーが低い高性能の技となっている。 トゲキッスがかくとうタイプに強いためカビゴンの弱点はトゲキッスで補おう。 苦手なはがねタイプに対してもかえんほうしゃを使うことができる点も魅力だ。 プレミアカップで人気なメタグロスに対してHPを削ることが出来る。 2匹目はハッサム メタグロスに対してつじぎり、トゲキッスに対してのアイアンヘッドが効果抜群になる。 プレミアカップでの環境トップの2匹のポケモンを対策できるポケモンとなっている。 ラグラージはハッサムの相性補完 はがねタイプのハッサムとの相性補完がよく、高火力のハイドロカノンが強力。 くさタイプの技を二重弱点で受けてしまうため、くさタイプを避ける立ち回りが大切。 プレミアカップではフシギバナなどに注意。 プレミアカップではトゲキッスなどのフェアリータイプやジバコイル、エレキブルなどのでんきタイプが採用されることが多く、相手の1匹目に出てきた場合はラグラージに交代して立ち回ろう。 2、3匹目はギャラドスの補助 メタグロスは、ギャラドスのかみくだくが通りづらく苦手なフェアリーへの対策として採用。 また、ラグラージはギャラドスの2重弱点を突くでんき対策として採用している。 どちらも単体の性能が高く優秀なポケモンとなっている。 コミュニティデイ限定技のハイドロカノンの火力が高いだけでなく、通常技のたきのぼりも威力が高く相手のHPを削れる。 タイプが優秀で弱点が3個のみで、耐性が11個もある。 2、3匹目はエンペルトの補助 エンペルトが苦手なかくとう・じめんタイプへの相性補完のためにトゲキッスを採用。 また、エンペルトとトゲキッスがでんきタイプに弱いためじめん技を打てるドリュウズを採用。 ドリュウズはプレミアカップで人気のトゲキッスの技を半減しやすいため強力だ。 ポケモン 技 解放技 カイリキーを軸としたパーティ 1匹目のカイリキーははがね対策として採用。 ゲージ技にゲージ消費量の少ないクロスチョップを覚えるため、ローブシンよりも使いやすい。 プレミアカップではエンペルトやメタグロス、ハッサムなどがはがねタイプとして採用されることが多い。 ジバコイルはカイリキーの相性補完 ジバコイルはカイリキーが苦手なフェアリー・エスパー・ひこうタイプの技に耐性があるため相性が良い。 ワイルドボルトは防御が下がってしまうがその分威力が高く、2発分溜めて連発することも可能。 トゲキッスはかくとう・じめん対策 トゲキッスは通常技の威力が高く、弱点を突かれない場合はかなり有利なバトルができる。 かくとうタイプやじめんタイプが相手の場合はトゲキッスで対応しよう。 ポケモン 技 解放技 ハッサムを軸としたパーティ 1匹目のハッサムはプレミアカップで人気のメタグロスとトゲキッスに勝つことができるため優秀。 また、つじぎりは必要なエレルギーが少ないほか、攻撃アップの追加効果もあるため多少の不利な状況はひっくり返すことができる。 モジャンボはみず・ひこう対策 モジャンボは環境に多いみず・ひこうタイプの対策がメイン。 みずタイプのラグラージの弱点をつけることはもちろん、プレミアカップで人気のカイリューやトゲキッス、ギャラドスなどのひこうタイプの弱点をいわなだれで突ける点が強み。 ギャラドスはハッサムの相性補完 ギャラドスはハッサムとの相性補完が良く、ほのおタイプなどに対して出し負けた際の交代先として採用。 通常技の威力が高く、弱点が少ない点も魅力だ。 また、プレミアカップで人気なメタグロスに対して、ドラゴンタイプの技はいまひとつでもシールドを2枚使えば倒せるほどの火力を持つ。 メタグロスは相性補完 カイリューがフェアリータイプに弱いためメタグロスを採用。 カイリューとの相性補完が良く、弱点が被っていない。 コミュニティデイ限定技のコメットパンチも威力が高く強力。 プレミアカップではトゲキッスなどがフェアリータイプとして人気である。 カビゴンは交代先として採用 1匹目のカイリューが不利な場合や、フェアリータイプの場合は交代先としてカビゴンがおすすめ。 のしかかりのゲージ消費量が少なく、多くの相手に等倍のダメージが入るため強力。 ポケモンGOの他の攻略記事.

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