えと ぴりか 名古屋。 えとぴりか名古屋 + 鳥カフェ「The StepUp NAGOYA|ステップアップ名古屋」

四島交流等事業使用船舶「えとぴりか」

えと ぴりか 名古屋

そして、鳥や動物たちとふれあえるカフェ「The Step Up NAGOYA(ステップアップ名古屋)」も併設されました。 最寄り駅は名鉄常滑線「」から徒歩1分で、より車で5分ほど 高速道路も知多横断道路(セントレアライン)の常滑からすぐで、伊勢湾岸なら東海から247号線で南へ20kmほど。 〒479-0839 愛知県常滑市多屋町5-50-2 [] 物販,生体,カフェの3エリアがあり、総じて明るく美しい店舗です。 ケージやスタンド、巣箱などの大型商品が陳列されていないのは惜しいところですが、そのあたりは生体エリアでサンプル使用したり工夫されていくのでしょう。 中核である「えとぴりかNAGOYA本店」の生体販売コーナー 定番のオカメ,ホオミドリウロコ,シモフリ,オキナ,ズグロシロハラ,シロハラインコ,コボウシ,アオボウシなどが並ぶ中、アカオクロオウムや見る機会が随分と減ったダルマインコの雛,メキシコシロガシラなども。 個人的には、ひときわ輝くフィリピンオウム,スジハラスミレ,アカマユインコの希少な3種と、めっちゃ可愛い怒ウロコ仕草を振りまいていたズアカウロコを見れただけで来た甲斐がありました。 機会があればちゃんと撮りたい鳥たちです。 新店舗の目玉であるカフェコーナー 鳥や動物たちとふれあえるカフェ「The Step Up NAGOYA(ステップアップ名古屋)」 今のところは期間限定でスミレコンゴウインコ6羽をガラス越しに眺めるスタイル。 いずれは大阪のステップアップ心斎橋店のように「ふれあい」が出来るようになるのでしょうが、あえて「鳥や動物たち」と謳っているのも楽しみ。 国内でヒヤシンスを同時に6羽見れるところは無く、そして期間限定なので貴重な景色です。 この日はズグロゴシキインコなどロリキートたちが放鳥されていて、窓側に寄ってきて楽しませてくれました。 プレオープン中の営業は、土日祝 13:00~18:00 営業時間の変更など最新情報は公式サイトを御覧ください。

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えとぴりか名古屋 + 鳥カフェ「The StepUp NAGOYA|ステップアップ名古屋」

えと ぴりか 名古屋

四島交流等事業使用船舶「えとぴりか」 四島交流等事業使用船舶「えとぴりか」 北方四島交流には、2005年から2011年まで、「ロサ・ルゴサ」 480t がチャーターで使われていたが、所有者税金滞納などの理由で、斜里町に所有権が移り、競売にかけられ、中古船舶輸出を手がけるオリエンタルマリンオフィスに落札された。 代わって、2012年より、北方四島交流には「えとぴりか」 1150t が使われている。 2013年4月、「えとぴりか」が東京湾に入港したので、見学。 「えとぴりか」は、普段は根室港にあって、根室と北方四島の間を航海しているので、東京で見る機会はめったにない。 今回、東京に来る前は、大分・徳島に寄港。 国際展示場すぐそばの埠頭に、「えとぴりか」が係留されていた。 操舵室と船長。 普段、室内では帽子をかぶっていないのだけれど、ちょっとポーズを取ってもらいました。 ロシア人が日本に来るときにも使われるので、ロシア語表示もある。 自販機 水はヴォーダ、お茶はチャイ トイレ 食堂 甲板にはボート 客室は、一番大きいのが8人部屋。 2人、4人部屋が多いように感じた。 結構大きな船だけれど、客は80人程度だとか。 年寄りが乗るので、ある程度ゆったり作らないといけないようです。 8人客室 2人客室 浴室 浴室にはメリットとノイブ 洗面所 この船で、日本から北方四島に行くのは、年寄りが多いけれど、北方四島から日本に来るのは、若い人が多い。 根室は、寂れてしまって、高齢化が進んでいるけれど、北方四島は、ロシアの投資が盛んで、若い人で活気にあふれています。 活気にあふれた町を捨てて、過疎で寂れた町に返還を望む人がいるのだろうか。

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えとぴりか村の口コミ・評判履歴

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部屋はいたってシンプル、テレビもありませんが、ロケーションはよく静かでとても落ち着く宿でした。 同宿した人たちと同じテーブルを囲んで、旅の情報交換をしながらする食事は家庭料理中心でホッとする味でした。 これで3回目の宿泊ですが、いつもなぜかとてもよく眠れました。 ベッドの寝心地と霧の多い場所だけに適度な湿度も関係してるのかもしれませんね。 夕食前に近くの温泉へ送迎をしてくださり、心も体もくつろげる宿でした。 今回はダメでしたが、早朝に多くの漁船が一斉に昆布漁に向かう光景は圧巻でした。 ぜひまた見たいですね。 お世話になりました。 お風呂が少し狭かったけれど、私達夫婦だけだったせいか、野鳥の定点観測をされているご主人のお話や、お食事の美味しさがカバーしてくれました。 ベストシーズンで混んでいれば違うのかもしれません。 機会があればご主人が車で案内される冬の野鳥観察ツアーに参加してみたいと思います。 アットホームではんなりした宿でした。 素適なご夫婦が出迎えて下さいますよ。 (混んでいる時期は特に。 )夕食・朝食ともに決まった時間に宿泊者全員揃った状態で食べる決まりのようで、学校みたいでした。 夕食時に驚いた事は、早く食べ終わった人の皿を先に片付け始めたのは分かるのですが、まだ食事中だった私の皿も端の方から次々に片付けられ、私は最後の方を超特急で食べざるを得ませんでした。 (我々以外の宿泊者は近くの温泉に行かれたようで、順番待ちで混んでいたわけでは無いようでした。 )ユースホステル的な感覚で一人で泊まるなら、他の方との交流も出来て良いのかもしれません。 部屋は清潔感があって、暖房もオイルヒーターで快適に過ごせました。 夕食後も鳥見好きな方々と、コーヒーを飲みながら談笑できます。 村長さんも、探鳥ポイントやおすすめのルートを教えてくれます。 私たちとしては鳥情報を求めて泊まった宿ですが、たぶん、鳥に興味のない方でもここなら普通に泊まれるでしょう。 またいつかここにお世話になると思います。 そのときはよろしくお願いします。

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