格安スマホ 紛失。 格安SIMでも利用できる!スマホを無くした場合に取るべき3手順!

楽天モバイルで端末・SIMカードを紛失した場合の対処方法

格安スマホ 紛失

そういった際には、どこに連絡をして、どういった対応をすればいいか? また、その後はどうするべきなのか? 今回はそんな実際にあったら困ることを事前に勉強しようと思います。 しかし、格安スマホの場合、多くの場合ショップはありません・・・ となれば、電話しかないのですが・・・ ちなみに、格安スマホの場合、どこに電話連絡すればいいのか分かりますか? 多分多くの方が分からないと思います。 ちなみに連絡先は、基本的には、契約したSIMの発行先です。 ドコモ系のSIMを使っているからと言って、ドコモに連絡してもしょうがないので覚えておいて下さい(って言わなくても分かりますね^^;) 私はNifMoさんで契約をしていますので、こちらに連絡をします。 NIfMOさんは@Niftyさんが運営していますので、ニフティさんに連絡をすることになります。 他社さんの場合の連絡先を記載しておきます。 ・・・と言っておきながら、基本的にカスタマーサービスです^^; DMMさん、Y! mobieさん、mineoさん、などは24時間窓口がありますが、他社さんでは時間が19時までになっていたりと、対応がばらばらです。 もし購入前でしたら、購入前にサポートに、サポート内容を確認するのも重要かもしれません。 購入後の方も一度、 下記に連絡して内容を調べておくことも重要だと思います。 私も機会を見て調べてみますが、全社調べることは難しいと思います^^; DMMさんの場合はこちら 楽天モバイルさん BIGLOBEさん So-netさん Y! mobileさん mineoさん イオンモバイルさん、b-mobileさん、IIjmioさん イオンモバイルさんでb-mobileさんのSIMである場合。 ちなみに電話ではなく、ネットから一時停止が可能 IIjmioさんの場合はこちら OCNさんの場合 その他にも取扱会社はありますが、今回はスペースの都合、この程度の紹介にさせて頂きます。 また、今回はカスタマーサービスへの連絡先が主になっています。 中には、盗難紛失の際の専用ダイヤルもあるようですが、私は会員サイトに入れないので、詳細が分かりません。 今回はアンドロイド端末のお話をさせて頂きます。 前からあったサービスなので、ご存知の方も多いでしょうが、 今回は『Androidデバイスマネージャー』を使用する方法です。 まずは端末からの設定。 今のスマホのほとんどに入っている『google 設定』をタップ。 次にセキュリティをタップ。 次にこのチェックが入っていることを確認します。 私の『ZenFone 5』では、最初から全てチェックが入っていました。 この画面で選択をして登録をします。 自分のgoogleアカウントを持っている人は、アドレスとパスワードを入れるだけでOK。 アカウントがない人は、この後ガイダンスに従って、作成してください。 もしくはこちらのリンク先をクリックしてください。 初めての方は、アカウント画面になると思いますが、先ほどのアカウントなどを入力してください。 するとこんな画面に入ります。 私は今登録しているのが、『ZenFone 5』だけですので、こういった画面になります。 複数の端末を設定している人は、ここに登録している全ての端末が出てきます。 逆に出てこなかったら、登録が上手くいっていないか、端末の設定が出来ていないかですので、確認してみて下さい。 また、この画面で登録した端末が、 今どこにあるのかが、誤差20m範囲で分かります。 この機能は本当に便利で、どこにあるのか分かれば、置き忘れ等にも気がつけますし(さっき寄った喫茶店だったりが分かる)、移動をし続けていれば、盗難にあっている可能性や、他人が持っている可能性が考えられます。 しばらくして、交番や警察署の近くで止まったら、きっと良い人が落し物として届けてくれたんだと安心出来ますね^^ さて、その他にも、ここで赤線で引いた3つのことが出来ます。 1、着信音をならす 2、ロック 3、消去 スマホを無くした際に、便利な機能が揃っています^^ 1、着信音を鳴らす。 これは、もし無くしたとしても、近くにある場合ってありますよね? どこかに置き忘れた、たんすの中に子供が遊びで隠してしまった・・・ そんな際に、着信音を鳴らすことで場所を知らせてくれます^^ 多くの人はこれだけで済んでしまうかも(笑) 2、ロックをする とりあえず見つからない際は、このロック機能でロックをしてしまうことを一番最初にやるべきかもしれません。 『ロック』をクリックすると、この画面になりますので、パスワードなどをいれ、とりあえず端末のロックをして下さい。 これで、誰も端末を操作が出来なくなります。 どこかに落としたとしても、盗難にあったとしても、最悪な事態を考え、このロックをしておくといいでしょう。 その後に、電話を一時止めてもらうなどの作業に移るのが懸命でしょうか^^ スマホが見つかった際にするロックの解除は、同じくこの画面で出来ます。 3、消去 無くしてしまい、しばらくたっても出てこない場合は、もうその端末を諦めるしかありません・・・ その際に、中にあるデータなどを悪用されないように、端末のデータを消去出来ます。 しかし、SDカードの中身などは消去出来ない為、普段SDカードを挿しっぱなしの方は、SDカードには重要な情報を入れないようにしておきましょう。 多くの会社はオプションで故障時の交換機のオプションなどはありますが、紛失盗難の際には対象外とされています。 ですの残念ですが、端末は買いなおしです^^; でも、新しい機体を使える良い機会だと思って、自分にあった機体を探してみてください^^ このサイトでも多くの機体を紹介していますので、参考にして下さい。 またSIMの再発行は、上記にあるカスタマーサービスで依頼することが出来ます。 ストラップなどを使用して、首からさげる。 盗まれたりしないように、テーブルなどにはおかず、常に持ち歩くこと。 家や職場に帰ったら、置く場所を決めておき、そこに常に置いておく。 スマホは重大な情報や、一生物の思い出のデータなどが詰まった大事な物です。 会社の物だったりすると、下手すれば何億って損害にも成りかねないです・・・ 自分にあった防止策をとって、無くしたり盗まれたりしないよう心がけましょう^^ 合わせて読みたい記事 【格安スマホ 実際の料金】 5月分の料金が確定したので、参考までにお教えします。 - 格安スマホ SIMで節約生活^^ サイズが大きくなってから、スマホをよく落とすようになった・・・・ので対策を考えてみた - 格安スマホ SIMで節約生活^^ よろしければFBツイッターでシェアをお願いします。 制作の励みになります。 スポンサードリンク mihohime.

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スマホ補償徹底比較|メリット・デメリットと特徴・注意点

格安スマホ 紛失

スマホが故障した時の修理代って結構高いので不安ですよね。 でも、格安スマホ会社でも有料の保証サービスがありますよ。 本記事では、格安スマホ各社が有料で提供しているスマホの保証サービス(金銭的な補填)について解説します。 保証サービスは元来もしもの時への備えであるため、 トラブルが起きた時に対応費用を自分でまかなえるなら必要なものではありません。 ただ、頻繁に破損したり紛失する人は修理費用がかなりかかるため、費用と保証のバランスを踏まえた上で利用すべきものです。 スマホの保証に関しては、通信会社が提供しているもの以外に、第三者の保険会社が提供している保険サービスもあります。 今回の記事では、スマホの契約と同じタイミングでオプションとして手軽に契約可能な格安スマホの通信会社が提供している保証サービスに絞って解説します。 スマホ本体の購入と同時に加入できる保証には、紛失保障と修理の2種類がありますよ。 スマホの保証は、月々380円~980円程度の料金を支払うことで紛失や破損などのトラブルの際に金銭的な補填を受けることが出来るサービスのことです。 新規購入するスマホの保証は、紛失盗難、修理の2種類あります。 各社の提供する保証サービスの対象を下記表に整理して比較しました。 まずは、契約した格安スマホ会社に乗り換える際に購入するスマホの保証について解説します。 別のタイプの保証には、現在使用中のスマホをそのまま使う場合に入る保証があります。 利用中のスマホをそのまま使う場合の保証は後述します。 紛失盗難保証があれば、紛失や盗難といったスマホが手元からなくなった状態でも、新しいスマホを安く手に入れることが出来ます。 修理保証はスマホが壊れてしまった場合のものなので、手元にスマホがないと保証の対象外になります。 そのため、紛失盗難保証は破損保証よりもカバー範囲の広い保証です。 TONEモバイルの紛失盗難保証は紛失時の免責額が5,000円とかなり低い 紛失や盗難の保証は、UQモバイル、ワイモバイル、TONEモバイルについています。 また、NifMoでは月額料金を980円にすることによって、紛失盗難保証を付けることが出来ます。 中でもTONEモバイルは紛失した場合でも新しいスマホを5,000円で購入することが出来ます。 対応しているのがTONEの専用端末だけなので機種は限られますが、5,000円と他社に比べてかなり安い価格です。 TONEモバイルは子どもを見守る機能が充実している格安スマホ会社であるため、子供向けのスマホを検討されている場合は良い選択肢の1つです。 子供は大人に比べてスマホを無くしやすいので、スマホを無くしてしまった場合の金銭的・精神的ダメージを軽減してくれるTONEモバイルの保証サービスは検討に値します。 NifMoを検討されていて、様々な機種に対応した保証を受けたい場合は、通常のNifMo安心保証でなく、NifMoのあんしん保証プレミアムが適しています。 NifMoは機種によって購入価格が変わりますが、スマホを5,000円、15,000円、30,000円のいずれかで新たに購入できます。 また、UQモバイルは月々380円の負担で紛失盗難保証までつき、比較的手軽な値段で手厚い保証を受けられるので、バランスのいい保証サービスと言えます。 ワイモバイルは、端末を紛失した場合会員価格で新しいスマホを購入できます。 会員価格は店舗の状況によって変わるので、金額が気になる場合はあらかじめ確認が必要です。 修理保証があれば破損したスマホを安く修理・交換できる 手元にあるスマホが破損した場合などに、修理交換費用を補填してくれます。 修理保証では、手元にあるスマホに不具合がある場合に、修理や交換する費用を補填してくれます。 免責金額としてある程度の金額を支払えば、それ以上の負担はありません。 免責金額比較:U mobileとOCNは修理の免責金額が0円 スマホの破損修理は高額になると30,000円や40,000円ほどかかる場合がありますが、多くの格安スマホ会社の保証サービスは、4,000円~5,000円の免責金額を支払えば、修理や交換を受けることが出来ます。 下記に各社の免責額を整理しました。 特に、DMMモバイル、U-mobile、OCNモバイルONEについては、修理の場合免責金額が0円のため費用がかからず、他の会社よりも安く補填を受けられます。 補填される金額に上限(主に50,000円)があることと、会社によってはiPhoneを対象にしていない場合があること、です。 iPhoneを新規で購入出来て保証対応のある格安スマホ会社は4社 そもそもiPhoneを取り扱っていない(販売していない)格安スマホ会社もある中、iPhoneを購入出来て保証サービスの対象としている通信会社は、UQモバイル、楽天モバイル、ワイモバイル、OCNモバイルONEの4社のみです。 iPhoneの新規での販売状況と、iPhoneの補償対応可否を下記比較表として整理しました。 補償上限が40,000円の会社はOCNモバイルONEなどです。 修理費用がそれ以上の金額になってしまった場合は、免責金額に加えて差額を支払う必要があります。 ハイスペックで高額なスマホを利用している場合は、修理代金が大きくなってしまう恐れもあります。 現在利用中のスマホを継続利用する場合の保証 もともと使っているスマホでも同じように保証は受けられます。 ただし、紛失保証を受けられなくなるなど、少し違いがあります。 既存スマホの保証ではiPhoneに対応している会社が増える 既存スマホの保証でも購入した場合とほぼ変わらない金額の補償を受けることが可能です。 また、購入端末の場合iPhoneに対応していなかった通信会社も既存端末ではiPhoneに対応しているところもあり、購入時に入る保証よりも手厚い場合もあります。 【既存スマホ保証の一般的なサービス内容比較】 保証サービスの項目 内容 月額料金 500円 保証対象 もともと使っていたスマホ 修理時の免責金額 0円 修理時の補償上限金額 50,000円 交換時の免責金額 1回目4,000円 2回目8,000円 新規購入時に入る保証の場合、修理する時に5,000円程度の免責金額を支払う必要がありますが、既存スマホの保証はどの通信会社も0円で修理可能です。 つまり、修理が高額の場合は補償上限までは無料ということです。 また、格安スマホ会社間での保証内容の違いはiPhoneに対応可否程度の違いであり、金額面もほぼ同じです。 つまり、既存端末の保証に関してはどの会社もあまり変わらず、通信会社の選択に大きな影響は与えません。 自然故障の場合は端末発売日からの期限がある という点に注意する必要があります。 自然故障の場合、端末発売日から36カ月を過ぎると保証の対象外となってしまいます。 したがって、既存の利用端末向け保証サービスに入る場合は、今利用しているスマホの発売日の確認をしておかないと、いざ保証サービスを利用しようと思った時には保証が切れているということも起こりかねません。 格安スマホ(格安SIM)の保証サービスを受けたほうがいい場合 修理交換の頻度、想定費用を元に判断をするのが賢い選択です。 修理がどの程度頻度・金額になる場合に、保証サービスに入った方が金銭的に安くなるのか具体的に見てみましょう。 2年に一回以上の頻度で15,000円以上の修理をするが1つの目安 あくまでUQモバイルの例での試算でしかありませんが、料金シミュレーションを行ないましたので検討の参考にしてください。 UQモバイルの料金体系を元に試算• 故意の破損の修理費が15,000円と仮定• 修理に15,000円以上のお金がかかる場合は保証に入った方が安く済みます。 NifMoの調査によると、液晶割れの修理が10,000円〜35,000円であることを考慮すると、利用している機種によっては修理代金が15,000円を超える可能性はあります。 毎年のようにスマホを落下させて破損させてしまう人は頻繁に修理が必要なため、保証に入っておいた方がトータルの支払額は安くなります。 また、破損させてしまい、急に何万円も生活費から出すのは苦しいため割れたまま使い続けているような人は保証サービスを検討しても良いと思います。 しかし、本来、安易に保証サービスに入るよりも、落とさない工夫をしたり、しっかりとしたカバーを使うなどの工夫をした方が安上がりです。 その辺りまで考慮した上で保証サービスは利用した方が良いと思います。 まとめ 格安スマホ会社の選択は、自分にとって大事な条件を決めて総合的に判断する必要があります。 なかなか難しいと感じる人は僕カモメを利用してみてください。 格安スマホであっても、利用するスマホの保証に入ることは可能です。 保証に入るか否かは破損、紛失の頻度が多かったり、急な出費に抵抗があるかどうかで判断できます。 保証には入る必要がないという人は通信会社の選択の際、保証内容を検討する必要はありませんが、もし保証に入りたい人の場合は保証内容や月々の通信料金など、総合的に通信会社を選択する必要があります。 「色々と情報があり過ぎて決められない」そんな人のためにカモメ君を開発しました。 簡単な質問に答えて行けば、あなたにとってベストの通信会社を紹介できます。 ぜひ一度使ってみてください。 保証内容だけでなく料金プランも含めて知りたいという方は、「の記事でわかりやすく解説しているので、参考にご覧ください。

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紛失・盗難にあったときは|困ったときは|サポート|Y!mobile

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そういった際には、どこに連絡をして、どういった対応をすればいいか? また、その後はどうするべきなのか? 今回はそんな実際にあったら困ることを事前に勉強しようと思います。 しかし、格安スマホの場合、多くの場合ショップはありません・・・ となれば、電話しかないのですが・・・ ちなみに、格安スマホの場合、どこに電話連絡すればいいのか分かりますか? 多分多くの方が分からないと思います。 ちなみに連絡先は、基本的には、契約したSIMの発行先です。 ドコモ系のSIMを使っているからと言って、ドコモに連絡してもしょうがないので覚えておいて下さい(って言わなくても分かりますね^^;) 私はNifMoさんで契約をしていますので、こちらに連絡をします。 NIfMOさんは@Niftyさんが運営していますので、ニフティさんに連絡をすることになります。 他社さんの場合の連絡先を記載しておきます。 ・・・と言っておきながら、基本的にカスタマーサービスです^^; DMMさん、Y! mobieさん、mineoさん、などは24時間窓口がありますが、他社さんでは時間が19時までになっていたりと、対応がばらばらです。 もし購入前でしたら、購入前にサポートに、サポート内容を確認するのも重要かもしれません。 購入後の方も一度、 下記に連絡して内容を調べておくことも重要だと思います。 私も機会を見て調べてみますが、全社調べることは難しいと思います^^; DMMさんの場合はこちら 楽天モバイルさん BIGLOBEさん So-netさん Y! mobileさん mineoさん イオンモバイルさん、b-mobileさん、IIjmioさん イオンモバイルさんでb-mobileさんのSIMである場合。 ちなみに電話ではなく、ネットから一時停止が可能 IIjmioさんの場合はこちら OCNさんの場合 その他にも取扱会社はありますが、今回はスペースの都合、この程度の紹介にさせて頂きます。 また、今回はカスタマーサービスへの連絡先が主になっています。 中には、盗難紛失の際の専用ダイヤルもあるようですが、私は会員サイトに入れないので、詳細が分かりません。 今回はアンドロイド端末のお話をさせて頂きます。 前からあったサービスなので、ご存知の方も多いでしょうが、 今回は『Androidデバイスマネージャー』を使用する方法です。 まずは端末からの設定。 今のスマホのほとんどに入っている『google 設定』をタップ。 次にセキュリティをタップ。 次にこのチェックが入っていることを確認します。 私の『ZenFone 5』では、最初から全てチェックが入っていました。 この画面で選択をして登録をします。 自分のgoogleアカウントを持っている人は、アドレスとパスワードを入れるだけでOK。 アカウントがない人は、この後ガイダンスに従って、作成してください。 もしくはこちらのリンク先をクリックしてください。 初めての方は、アカウント画面になると思いますが、先ほどのアカウントなどを入力してください。 するとこんな画面に入ります。 私は今登録しているのが、『ZenFone 5』だけですので、こういった画面になります。 複数の端末を設定している人は、ここに登録している全ての端末が出てきます。 逆に出てこなかったら、登録が上手くいっていないか、端末の設定が出来ていないかですので、確認してみて下さい。 また、この画面で登録した端末が、 今どこにあるのかが、誤差20m範囲で分かります。 この機能は本当に便利で、どこにあるのか分かれば、置き忘れ等にも気がつけますし(さっき寄った喫茶店だったりが分かる)、移動をし続けていれば、盗難にあっている可能性や、他人が持っている可能性が考えられます。 しばらくして、交番や警察署の近くで止まったら、きっと良い人が落し物として届けてくれたんだと安心出来ますね^^ さて、その他にも、ここで赤線で引いた3つのことが出来ます。 1、着信音をならす 2、ロック 3、消去 スマホを無くした際に、便利な機能が揃っています^^ 1、着信音を鳴らす。 これは、もし無くしたとしても、近くにある場合ってありますよね? どこかに置き忘れた、たんすの中に子供が遊びで隠してしまった・・・ そんな際に、着信音を鳴らすことで場所を知らせてくれます^^ 多くの人はこれだけで済んでしまうかも(笑) 2、ロックをする とりあえず見つからない際は、このロック機能でロックをしてしまうことを一番最初にやるべきかもしれません。 『ロック』をクリックすると、この画面になりますので、パスワードなどをいれ、とりあえず端末のロックをして下さい。 これで、誰も端末を操作が出来なくなります。 どこかに落としたとしても、盗難にあったとしても、最悪な事態を考え、このロックをしておくといいでしょう。 その後に、電話を一時止めてもらうなどの作業に移るのが懸命でしょうか^^ スマホが見つかった際にするロックの解除は、同じくこの画面で出来ます。 3、消去 無くしてしまい、しばらくたっても出てこない場合は、もうその端末を諦めるしかありません・・・ その際に、中にあるデータなどを悪用されないように、端末のデータを消去出来ます。 しかし、SDカードの中身などは消去出来ない為、普段SDカードを挿しっぱなしの方は、SDカードには重要な情報を入れないようにしておきましょう。 多くの会社はオプションで故障時の交換機のオプションなどはありますが、紛失盗難の際には対象外とされています。 ですの残念ですが、端末は買いなおしです^^; でも、新しい機体を使える良い機会だと思って、自分にあった機体を探してみてください^^ このサイトでも多くの機体を紹介していますので、参考にして下さい。 またSIMの再発行は、上記にあるカスタマーサービスで依頼することが出来ます。 ストラップなどを使用して、首からさげる。 盗まれたりしないように、テーブルなどにはおかず、常に持ち歩くこと。 家や職場に帰ったら、置く場所を決めておき、そこに常に置いておく。 スマホは重大な情報や、一生物の思い出のデータなどが詰まった大事な物です。 会社の物だったりすると、下手すれば何億って損害にも成りかねないです・・・ 自分にあった防止策をとって、無くしたり盗まれたりしないよう心がけましょう^^ 合わせて読みたい記事 【格安スマホ 実際の料金】 5月分の料金が確定したので、参考までにお教えします。 - 格安スマホ SIMで節約生活^^ サイズが大きくなってから、スマホをよく落とすようになった・・・・ので対策を考えてみた - 格安スマホ SIMで節約生活^^ よろしければFBツイッターでシェアをお願いします。 制作の励みになります。 スポンサードリンク mihohime.

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