オンライン イントロクイズ。 【オンライン飲み会】Zoomで絶対に盛り上がるゲーム11選!

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オンライン飲み会で盛り上がるおすすめゲーム20選 オンライン飲み会でより一層盛り上がることができる、 おすすめのゲームを20種類紹介していきます。 ジェスチャーゲーム 1番目は、「ジェスチャーゲーム」です。 ジェスチャーをする人を1人決定し、 選ばれた人はジェスチャーで他の参加者に内容を伝えましょう。 他の参加者は、ジェスチャーを見て、何のジェスチャーかを当てましょう。 ビデオ電話でジェスチャーの身動きを見れるので盛り上がります。 絵しりとり 2番目は、「絵しりとり」です。 通常のしりとりを絵だけで行うゲームです。 各自、紙に絵を描いて画面に映して、しりとりを行うのも良いですし、 「イラストチェイナー」という絵しりとりが行えるアプリを使用するのもアリですね。 絵が上手くても、下手でも盛り上がる安心のゲームです。 絵心勝負 3番目は、「絵心勝負」です。 参加者全員で描くテーマを1つ決めましょう。 そして、テーマに対して各自オリジナルの絵を描きましょう。 描けたら、全員で描いた絵を共有しましょう。 描いた絵を全員で見せ合うだけでも、それぞれの絵の個性がわかって面白いです。 描いた絵のランキングをつけたりするのも面白いかもしれませんね。 お絵描きクイズ 4番目は、「お絵描きクイズ」です。 こちらのゲームは「ピクトセンス」という無料サイトで行うものです。 「ピクトセンス」は登録なしの無料サイトであるのですぐ使えます。 参加者の1人がテーマに沿った絵を描き、 他の参加者が絵を見ながら、何の絵かを当てるゲームです。 このゲームの何が面白いかと言いますと、回答が早い者勝ちなんです。 「何の絵かを想像する力」と「文字の早打ち タイピング速度 」が試されます。 なぞなぞ 5番目は、「なぞなぞ」です。 内容はご存知の通り、シンプルな「なぞなぞ」です。 雑学的な「なぞなぞ」も楽しいですが、内輪ネタの「なぞなぞ」も面白いかもしれませんね。 心理テスト 6番目は、「心理テスト」です。 心理テストの問題は、Webで「心理テスト」で検索すれば、 山のように出てきますので、そちらを使えば良いと思います。 参加者全員で心理テストを行なって、それぞれの回答結果を見比べるのも楽しそうですね。 質問ゲーム 7番目は、「質問ゲーム」です。 参加者の1人がテーマに沿って、質問の回答をあらかじめ決めておきます。 他の参加者は、その人に対して「はい or いいえ or どちらとも言えない」で答えられる質問をしていきます。 予想がついた時点で、回答を当てにいくゲームです。 回答できる回数などの条件をあらかじめ決めておくと、より面白いですね。 マジカルバナナ 8番目は、「マジカルバナナ」です。 参加者は「りんごといったら赤い」、「赤いといったらいちご」といったように、連想できるものを繋げていくゲームです。 参加者の即興力とボキャブラリー力が試されますね。 山手線ゲーム 9番目は、「山手線ゲーム」です。 山手線ゲームといえば、飲み会ゲームの定番ですね。 いわゆる「テーマについてどれだけ知っているか」が試される知識的なゲームです。 テーマを色々と変えて遊ぶこともできて、バリエーション豊富です。 いっせーのーせ 10番目は、「いっせーのーせ」です。 参加者全員の指が何本上がるかを予測するゲームです。 場所によっては、指スマとも言われています。 オンライン飲み会のビデオ通話を上手くいかせていますね。 たけのこニョッキ 11番目は、「たけのこニョッキ」です。 手を合わせて上に付きあげ、「1ニョッキ」、「2ニョッキ」と順に被らないようにしていくゲームです。 ゲーム途中でタイミングが被る場合や最後まで余れば負けになります。 こちらもオンライン飲み会のビデオ通話を上手くいかせていますね。 このゲームはスピード勝負なので、ビデオ通話の通信スピードには注意です。 早口言葉 12番目は、「早口言葉」です。 早口言葉のゲームはたくさんありますが、「ミャンマーゲーム」などがおすすめです。 ミャンマーゲームは、「ミャンマー」、「ミャンマーミャンマー」のように 1人ずつ繰り返し言う回数が増えていく「ミャンマー」を噛まずに言うゲームです。 参加人数が増えれば増えるほど、難易度が上がり、面白くなりそうですね。 すべらない話 13番目は、「すべらない話」です。 某有名番組の影響で流行してますね。 単純に、すべらないような面白い話を語る遊びです。 話し上手な参加者がいれば、盛り上がること間違いなしです。 挑戦して、すべってしまった場合でもおそらく雰囲気で盛り上がるので試してみましょう。 イントロクイズ 14番目は、「イントロクイズ」です。 それぞれの好きな楽曲などを使用してイントロクイズをしてみましょう。 お互いの好きな曲を知れたり、共通の好きな曲で盛り上がれたりするかも知れませんね。 NGワードゲーム 15番目は、「NGワードゲーム」です。 NGワードをあらかじめ参加者全員で決めておきます。 決定した後は、いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 誰かがオンライン飲み会中に決めておいたNGワードを言った場合、 罰ゲーム モノマネなど をするといった遊び方です。 NGワードゲームをしながら、他のゲームをしていくと引っ掛かる人が続出するはずです。 カタカナ語禁止ゲーム 16番目は、「カタカナ語禁止ゲーム」です。 いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 ただし、カタカナ語を言ってはいけないというゲームです。 カタカナ語を言った場合は、 罰ゲーム モノマネなど をするといったルールにしておくと面白いです。 方言禁止ゲーム 17番目は、「方言禁止ゲーム」です。 いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 ただし、方言 関西弁など を使ってはいけないというゲームです。 方言を使った場合は、罰ゲーム モノマネなど をするといったルールにしておくと面白いです。 地方が同じ人でオンライン飲み会をする場合は、特に盛り上がります。 ハイ アンド ロー 18番目は、「ハイ アンド ロー」です。 参加者一人がトランプを用意してください。 トランプ束から一枚表向きにめくり、 次のカードが前のトランプより上か下かの2択を当ててください。 当たった場合は、次の人の順番です。 外れた場合は、たまったカードをその人に全部渡してから、次の人の順番です。 トランプの束がなくなるまで続けてください。 最終的に持っているカードが一番多い人が負けです。 トランプがあれば、簡単にできるゲームですね。 ワードウルフ 19番目は、「ワードウルフ」です。 こちらのゲームはアプリ「ワードウルフ」を用いて行います。 あらかじめ多数派のお題と少数派のお題が用意されています。 参加者それぞれが自身のお題を確認し、参加者全員でお題について話し合いを行います。 話し合いができれば、全員一斉に少数派だと思う人を指差します。 少数派であるお題を当てることができれば多数派の勝ちです。 多数派のお題:「りんご」少数派のお題:「みかん」 話し合って、お題が「みかん」の人を当てるという流れです。 序盤は自身のお題が多数派か少数派かわかりません。 もし話し合いの中で自身が少数派であると思った場合は、 周りにバレないように振る舞っていきましょう。 オンラインゲーム 20番目は、「オンラインゲーム」です。 こちらは、一般的な家庭用ゲーム、PCゲーム、スマホゲームなどを指します。 いつも顔を見ながらやらないオンラインゲームを ビデオ通話をしながらやってみるのも、新鮮さがあって面白いかも知れませんね。 オンライン飲み会で盛り上がるおすすめゲーム20選まとめ 本記事では、 オンライン飲み会をより一層楽しむことができるおすすめゲームを20種類紹介していきます。 ご紹介した20種類のゲームを全てやる必要はありません。 あなたの飲み会グループに適したゲームを選択して、 より一層オンライン飲み会を楽しんでみてください!.

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『うたドン!』

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あなたのWindowsコンピュータで イントロドン - みんなで対戦!イントロクイズ を使用するのは実際にはとても簡単ですが、このプロセスを初めてお使いの場合は、以下の手順に注意する必要があります。 これは、お使いのコンピュータ用のDesktop Appエミュレータをダウンロードしてインストールする必要があるためです。 以下の4つの簡単な手順で、イントロドン - みんなで対戦!イントロクイズ をコンピュータにダウンロードしてインストールすることができます: 1: Windows用Androidソフトウェアエミュレータをダウンロード エミュレータの重要性は、あなたのコンピュータにアンドロイド環境をエミュレートまたはイミテーションすることで、アンドロイドを実行する電話を購入することなくPCの快適さからアンドロイドアプリを簡単にインストールして実行できることです。 誰があなたは両方の世界を楽しむことができないと言いますか? まず、スペースの上にある犬の上に作られたエミュレータアプリをダウンロードすることができます。 または B. 個人的には、Bluestacksは非常に普及しているので、 "B"オプションをお勧めします。 あなたがそれを使ってどんなトレブルに走っても、GoogleやBingで良い解決策を見つけることができます lol. 2: Windows PCにソフトウェアエミュレータをインストールする Bluestacks. exeまたはNox. exeを正常にダウンロードした場合は、コンピュータの「ダウンロード」フォルダまたはダウンロードしたファイルを通常の場所に保存してください。 見つけたらクリックしてアプリケーションをインストールします。 それはあなたのPCでインストールプロセスを開始する必要があります。 [次へ]をクリックして、EULAライセンス契約に同意します。 アプリケーションをインストールするには画面の指示に従ってください。 上記を正しく行うと、ソフトウェアは正常にインストールされます。 今度は イントロドン - みんなで対戦!イントロクイズ を検索バーに表示し、[検索]を押します。 あなたは簡単にアプリを表示します。 クリック イントロドン - みんなで対戦!イントロクイズアプリケーションアイコン。 のウィンドウ。 イントロドン - みんなで対戦!イントロクイズ が開き、エミュレータソフトウェアにそのアプリケーションが表示されます。 インストールボタンを押すと、アプリケーションのダウンロードが開始されます。 今私達はすべて終わった。 次に、「すべてのアプリ」アイコンが表示されます。 をクリックすると、インストールされているすべてのアプリケーションを含むページが表示されます。 あなたは アイコンをクリックします。 それをクリックし、アプリケーションの使用を開始します。 それはあまりにも困難ではないことを望む? それ以上のお問い合わせがある場合は、このページの下部にある[連絡先]リンクから私に連絡してください。 良い一日を! 開発者 説明 \友だちと対戦!イントロクイズアプリの決定版/ 好きなアーティストのNo. 1ファンを目指そう! 全国のファン同士で対戦できる曲当てクイズアプリ #イントロドンとは? イントロドンは、好きな歌手の曲のイントロだけで曲名を当てるイントロクイズゲームアプリです。 ルールは簡単。 好きなアーティストを選んで、流れてくる曲を当てるだけ。 イントロクイズで勝ち進み好きなアーティストのNo.

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オンライン飲み会のおすすめゲーム集! 大富豪、人狼ゲームなど鉄板12選

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自分自身への備忘録も兼ねて、オンラインクイズの出題環境構築方法を記載しておきます。 環境を想定しています。 全体的に他のサイトに頼りがちです。 ごめんなさい。 おいおい修正してここだけで完結できるようにします。 オンラインでイントロクイズをしていると、時折解答側の声が返ってきてしまっていることがあると思います。 と、言うのも、私自身自分の声がとても嫌いです。 なのでこの現象には割と悩まされていたりします。 そこで、物理的にそれが起こらないような構築をどのように行うか、というのをつらつらと書き記したいと思います。 今回の記事を書くに辺り、学生のJPopイントロ界隈では知らない人はいないであろう、のCGくんに実際にこの環境構築を行っていただきました。 その結果、声が返ってくる現象がゼロになり、さらに音質の飛躍的な向上も見受けられました。 ご協力ありがとうございました。 構築方法は少し下からです。 「そもそも何故声が返ってくるのか」「提案」の項は適宜すっ飛ばしてください。 そもそも何故声が返ってくるのか そのような出題者さんは「出題者サイドのヘッドホンに入る音すべて」をDiscordに流しています。 つまり、Discordから出る解答者側の声もすべて流してしまっているのです。 軽減させることは勿論可能なので、実質的にほぼ入らずに出題することは可能ですし、現にそのように出題されている方もいらっしゃいます。 ですが、あまり機械が得意でない方はその辺りの微調整ができずに解答者側の声を跳ね返す状態で出題してしまっているのだと思います。 ならば、端からそんなことが起きないように出題すればよくね?というのが私の提案です。 図にするとこんな感じで音を流しています。 従来の音の流れ 提案 考え方は至って単純で、「出題者サイドのヘッドホンに入る音すべて」を流すからダメなのであって、「音楽だけを流す」ようにすればいいのです。 ただ、このためには追加で設定が必要です。 といっても、それによって良い効果が得られる、という面を考えればそこまで重い手間ではありません。 図にするとこういう感じです。 提案する音の流れ 無駄な音をカットするので、純粋に音楽だけ聴こえる利点は想像以上に大きかったです CGくんとやった感じ。 必要なソフトウェア この設定には以下のソフトウェアが必要です。 出題のための。 出力先を細かく設定できるであれば大丈夫ですが、の軽快さと多くの機能を追加できる点は他のの追随を許さないところがありますので、特段の理由がなければイントロクイズを行う際にこれを使わない手はないと思います。 オンライン出題においては特にのMedia Centerやのなどの重いは途中でのトラブルの原因となりかねません。 アマミキ! ステレオミキサー。 自分の声と音源を混ぜて、それをDiscordに流すためのソフトです。 PCに標準搭載でステレオミキサーが入っている場合もありますので、それで代用も可能です。 NETDUETTO 一番の目的としては何のソフトなんですかね、いまいち分かってないです。 遠くの人とセッションしたりするときに使えるソフトっぽいですが、ここではその機能は使いません。 私は仮想オーディオデの部分だけ使ってるんだと思ってるんですが、どうなんでしょう。 有識の方教えてください。 この子にはアマミキとDiscordの中継をしてもらいます。 -CABLE 仮想オーディオデです。 とアマミキの中継をしてもらいます。 金を払えば3つまで増やせるので、NETDUETTOなしにできるかも?確信はないですが。 環境を作っていく 実際に作っていきましょう。 標準の再生デと録音デの確認 すべての設定を始める前に、再生デと録音デを確認していきましょう。 再生デはPCから再生するデ、すなわち「ヘッドホン」であったり「スピーカー」であったりです。 録音デはPCから録音するデ、つまり周りから音を集めるわけですので、「マイク」がこれにあたります。 普段自分が使っているものが何なのか、必要になる箇所が多いです、把握できている方は問題ありませんが、出来ていない方は確認ください。 ここで「既定のデ」となって緑色のチェックマークがついているものが普段使っているものと考えて問題ないです。 の確認部分 この例では「マイク 3-UAB-80」が既定のデになります。 再生と録音、それぞれ確認ください。 のインストール とりあえず最低限このサイトのDownloadから手順に沿ってインストールすればOKです。 ただ、自分好みにめちゃめちゃカスタマイズできるソフトなので、多少いじってあげたほうが使いやすいと思います。 個人的には最低限Columns UIというのを入れると幸せになれると思います。 やりたい方はこちらから。 さらに、イントロ向けのパネルとしてg2さんや私が配布しているものを使うと幸せになれそうな気がします。 また別の機会に。 NET DUETTOのインストール こちらから各々のPCに合うものをインストール。 の流れに沿っていくだけです。 インストールさえしてしまえば大丈夫なので、ソフトウェア自体は全く使いません。 アマミキ!のインストール そもそもアマミキは動画配信の「アマレコ」についてる付属品みたいなやつなんですが、それが割と有用なので配信に活用している人が多いんですよね。 こちらから「【デスクトップ&】 旧版 アマレコTV Live アマミキ!」というところのダウンロードページに進み、適当なフォルダにダウンロードします。 ダウンロードしたら、解凍まで行ってください。 最近のであれば解凍は上で簡単にできるはずです。 exe」という名前かと思います)。 案内に沿っていくとアマレコがインストールされます。 これでアマミキの使用準備ができました(アマレコは使いません)。 -CABLEは無料でシンプルなデが手に入るという点において非常に優れたソフトウェアではあるのですが、インストール後に自動で既定のデが-CABLEに変更されてしまいます。 これでは普段何かPCによって音を聞いたり、 マイクで発言したりすることがすべてできなくなってしまいますので、修正が必要です。 この際、以下のサイトなどを参考に既定のデを元に戻してください。 つないでいく 先程の図のように接続していきます。 接続図 接続前に、適宜再起動するとよいかと思います。 各ソフトウェアのインストール時に「再起動してくれよ~」ということを(英語かもしれませんが)言われていると思いますので。 やるべきことは、• アマミキの設定を行う(一回きり)• foobarの音を「-CABLE」に送ってあげる(出題の度)• Discord側で「ライン」から受けてあげる(出題の度) です。 アマミキの設定 アマミキをDLして展開したフォルダに戻ると、「AmaMix. exe」というアプリケーションがあります。 これが「アマミキ」本体です。 その他のアプリケーションは使用しませんので、全く使いません。 これを起動すると、まず設定画面に行くと思います。 上のタブを見てもらって「全般」「録音デ」「再生デ」の3箇所を設定していきます。 全般 全般の設定 これは正直どうであろうがアマミキの動作には関係ないんですが、「最小化してトレイに収納」がデフォルトでOnになっているので、起動しているはずなのに起動していないように見えてしまいがちです。 ここのチェックを外しておくと良いかと思います……多重起動でわけのわからないエラーを吐く、という混乱に陥りがちです。 アイコンの色等その他は自由に設定してください。 録音デ 録音デは4箇所ありますが、2箇所しか使いません。 foobarからの音を受けるところ -CABLEからの音 と、マイクからの音を受ければOKです。 それぞれここでは「CABLE」「マイク」として設定しています。 マイクの「録音デ」は各々が普段使っている録音デに設定、ほかは上記の通り設定ください。 ただし、ここでCABLEのHzはPC側と設定を一致させる必要があります。 おそらく「DVDの音質」と書かれていると思います。 の設定 再生デ 再生デの設定 基本的にはこの画像の通りで大丈夫なはずです。 左側「再生デ」はどんな音が流れているかを視聴するデです。 「foobarの音だけをアマミキからヘッドホンに流し直す」というときに流す先のデになります。 ですので普段使っているものになればOKです。 接続にしたりしたときにも対応できるように、上記の通り規定のデと設定しておくのが丸いかと思います(もちろん、これを理解した上で他のデに変えるのは全然OKです)。 右側「配信デ」はアマミキでまとめたマイクとfoobarの音をどこに流すか、という設定です。 NETDUETTOでインストールされた「ライン」というデに流します。 アマミキのメイン画面 以上でアマミキの設定は完了です。 最後にメイン画面についてです。 メイン画面にはこのように音量バーとが2つあると思います。 音量バー(使用できないこともある)はそのまま音量を設定するツールになります。 出題の最初に音声チェックの時間を設けて、解答者に声と音のバランスが大丈夫かを聴き、この辺りのバーも使いながら上手いバランスを見つけてください。 ここで主に解説したいのはです。 上の例の場合は左がマイク、右が-CABLEの音です。 基本的には上の通りチェックを入れれば問題ないかと思います。 すべての設定が終わった後に実際にチェックを入れたり外したりしてもらえるとわかりやすいのですが、「上段のチェックは再生デ=ヘッドホンに送る音」「下段のチェックは配信デ=NETDUETTOのラインに流しDiscordから流す音」となります。 ですので、マイクは配信さえすればよく、foobarの音を受け取る-CABLEはヘッドホンにも送る必要があるわけです。 慣れてきたら出題中にCABLEの配信のチェックを一旦外して、音源が正しいか確かめたりなんかもできます。 慣れてきたら、お試しください。 この音をアマミキがもらいます。 出題後は元に戻してください(でないとずっとアマミキを起動しないと聞こえなくなってしまうので…)。 普段は「Primary Sound Driver」にしておけば大丈夫かと思います。 Discordの設定<毎回やる> Discordの左下にあるユーザ名横の歯車ボタンからユーザ設定に入ってください。 」というデに変更してください。 これでアマミキから流れてくる音が拾えます。 ついでに入力感度についても設定しましょう。 入力感度とは、人の声ではないくらい明らかな小さな音しか流れていないときにDiscord側が勝手にマイクの音を流さないようにしてくれる機能です。 余計な生活音なんかがこれのおかげで乗りません。 ただ出題時に関してはこの機能がフェードを勝手に消してしまったりするので非常に厄介です。 -90dBは下回らせておいたほうが良い印象があります。 特に問題なければ一番左 -100dB まで振り切らせてしまうと良いかと思います。 こちらについても出題後はそれぞれ元に戻すと良いかと思います。 出題時に毎回やることまとめ• アマミキを起動(必要に応じて設定を調整)• のOutputを変更• Discordの入力デを変更 全体を通して私のデでの設定を参考にしているところが多いです。 環境による違いなどあるかもしれませんので、何かありましたら情報をお寄せいただけると有難いです。 追記致します。

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