テニス クラッシュ。 【テニスクラッシュ攻略】勝てないときの対処法・初心者向け遊び方|スマホゲーム攻略隊

おすすめ最強テニスラケットランキング 10選

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始めて3日目の成績 総合成績 まずはスマホテニスゲームを初めてプレイした私の成績を載せます。 はっきり言って下手で、勝率は50%以下。 10連勝してるのにこの成績。 スタートしてすぐに格上クラスに挑みすぎたようです。 ツアー ツアーの勝負に勝つとトロフィーが増え、負けると減ります。 トロフィーの数に応じてツアー1、2、3・・・とアンロックされていくシステム。 ツアーがあがっていくにつれエントリー料金、賞金、報酬の内容がグレードアップしていきます。 もちろん相手プレイヤーの質もあがっていきます。 『ゲーム得意だしプレイングで楽勝でしょ。 』 と10連勝して調子乗ってツアー3まで行ったらボコボコにされました。 理由はまたあとで。 リーグ制 ツアーとは別にリーグがあり、最初はビギナーリーグから始まるようです。 コインの稼ぎによって100名中上位30名が昇格。 恐らく上のクラスに行けば降格ラインもあるのでしょう。 試合数をこなしている私は同じリーグ100名の中で今のところ1位。 試合数こなせば上にはいけるでしょう。 リーグが上がることによって リーグが上がることによりバッグから手に入る報酬が上がっていきます。 10枚もらえるカードが11枚になるってことでしょうね。 ケチ? リーグの報酬は1位がエリートバッグ、2位がグランドバッグ、3位~40位がベーシックバッグ。 内心ケチすぎじゃないかな~と思っています。 1位キング、2~3位くらいにエリート、4~10位にグランド、その他全員ベーシックくらいが普通のゲームでありそうな感覚。 結構お金に貪欲なゲームだなと垣間見える瞬間ですね。 大事なのは装備 10連勝したのに何故負け越しているのか。 それは装備にあります。 基本シューズやラケットなどを装備してスタミナやサーブなどの性能を上げることができます。 これを無視してズンズン進んで行くと 全てのステータスで上回る相手が出てきたりします。 プレイングで対抗? 正直上記の画像の差ならプレイングで何とかなることもあります。 しかし結構厳しいです。 プレイングと言ってもこのゲームは玉の近くまで移動して打ちたい方向に『シュッ』とスワイプするだけ。 もちろん相手を左右に振ったり、ラインギリギリにショットを狙う技量も必要です。 が、それが通用するのはステータスが伴ってこそ。 スタミナがなければ3、4回相手に左右に振られるだけで動きが鈍くなりボールに追いつけなくなります。 敏捷性がなければポジショニングをきっちりしないと返されるボールに追いつくこともできません。 逆に言えば スタミナがない人はネット際に移動してボレーで対抗する。 敏捷性がない人は先読みでポジショニングをする。 と言った自分のステータスに足りない部分をカバーすることがプレイングと言えそうです。 装備つければいいじゃない その通り。 こっちも装備を整えればいいのです。 しかし! 装備をすぐに整わせることができません。 ツアーで勝負に勝ち、装備の入ったバッグを手に入れることができますが、 一番ランクの低いバッグでもアンロックまで3時間、内容がいいバッグだとアンロックに8時間、14時間かかります。 ただし、課金アイテムであるジェムを使えばすぐに開くことができます。 つまり課金すればするほど、すぐに強くなれる。 無課金の人は時間をかけて強くなる。 いずれは課金者に追いつくことができるでしょうが、序盤は差が開く一方になるでしょう。 アンロックのシステムやバッグのストック4つ、レベルアップのシステム、ストア画面などを見ているとクラッシュロワイヤルに似ていますね。 その他感想 試合数制限あり? 装備の一つにストリングがあるのですが、一試合消化するごとにストリングの数字が一つずつ減っていきます。 報酬のバッグから補充されるのですが、これで試合数を制限しているみたいですね。 (まだ0にしたことないので詳細わかりません) 追記:ストリング残が少なくなったらストア画面で補充できるようになっていました。 また0になると広告を見て5補充することもありました。 ただしジェム取られます。 それが嫌なら3時間待てと言うことですね。 きびしー。 ストリング選択画面が罠すぎる 私も経験済みなのですが、試合開始前のストリング選択画面。 無駄にタップしすぎてると知らない間に貴重なストリングをタップしてしまい試合開始しちゃいました。 選択した際のYes、No的な確認画面もなく、選択時間も短い。 しかも次回対戦時に通常のストリングに戻らず、操作しなければ前回と同じ貴重なストリングが選択されたまま。 (さすがに0になると通常のストリングに戻ってる) 不親切極まりないですね。 ゴールドが無くなりそう ゴールドが少なくなってくるとメイン画面左側に補充のアイコンが出てきます。 広告を見る度に100G貰えます。 500Gになるまで複数回利用可能? 課金できない人はのんびり進めるべき ゲームを始めて3~4日目くらいに無課金は装備整わないと勝てないなとわかり、無駄なゴールド、ジェムは使わないようにしました。 バッグの開放時間のたびにログインし1日数試合だけというプレイを2週間ほど続けました。 序盤は課金者相手に負けるでしょうが、そこで無理はせずのんびり長い目でプレイすることが大事かと思います。 回線が弱いときはプレーを控えよう このゲーム回線が弱いとすぐにラグが発生します。 相手もオンラインのため少しでもラグが発生すると思いもよらない方向にボールが飛んだり、ボールを反らしたりします。 100戦中3、4戦くらいは相手の回線落ちで勝てたような気がします。 相手の弱点を狙う 最初の対戦画面で総ステータスで負けていても諦めない! 相手の何が弱いのか把握してプレイしてみよう。 敏捷性・スタミナが劣っているならひたすら左右に相手を振ってみる。 バックが弱い相手ならひたすら相手のバックを攻める。 フォアが弱い相手ならひたすら相手のフォアを狙う。 実際に敏捷性のない私は逆サイドに打ち込まれるだけで相当きついです。 サーブ 一発目は思いっきり早いスワイプでコートの端を狙っていきましょう。 慣れてない相手ならバランスを崩させることができます。 フォルトならダブルフォルトを避けるため二発目は慎重に。 ボレーに慣れよう なぜかネット際に立っていると簡単にボレーでボールを返せたりします。 『ボレー嵌めでもあるのか!?』ってくらい毎回ネット際まで来る相手もいます。 これには慣れるしかないようです。 慣れれば結構ラリーに持ち込めますよ。 まぁボレー嵌め厨には対策として浮かせるボールがあります。 長いスワイプ+長押しで玉を浮かせて奥に落とすが可能。 ただし長すぎるとアウトになるので、こちらも練習してコツをつかみましょう。 2020年2月更新 こちらでボレーについて少し触れております。 他にもTennis Clashについていろいろ語っております。 お時間あればお読みください。 カテゴリー一覧• 119•

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【ウイルソン】テニスラケット 徹底比較【選び方も解説】

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この動画を見れば一目瞭然ですが、現代のグラファイトラケットなのに、、ちょっと「しなり」すぎていませんか?もはや、折れそうなレベル。 「しなる」と何がハッピーなのかというと、「打感」が良くなります。 ラケットが柔らかい、ということと同義で、すなわちフィーリング重視で気持ちよく打てます。 「しなり」と「パワー」はこれまで両立できなかった 3. More. Days. — Wilson Tennis WilsonTennis CLASHの最大の特徴が「しなり」だということをお伝えしましたが、これだけだと「今までのラケットの中で最もしなりを重視したラケット」となるだけですよね。 それでも十分すごいのですが、CLASHの強みは「しなり」と相反する要素である「パワー」も十分に両立させている、という点です。 パワーとコントロールが向上するが、打感はボヤける 「しなり」と「パワー」の間には上記のような相反する関係性があり、すなわち「打感がいいラケット」と「パワーのあるラケット」の両立は難しいとされてきました。 これは圧倒的な素材の差に起因するものです。 CLASHでは、スロート部分の形状を多角形型に設定することで、この相対する2つの性質をどちらも高次元で実現することに成功しています。 クラッシュのスペックは? The Revolution is Here. The Revolution is CL🔺SH. Preorder today at: — Wilson Tennis WilsonTennis CLASHの特徴がどのようにして実現できたのかを理解した上で、次にCLASHのスペックについて見ていきましょう。 2019年2月現在、発売されているモデルは以下の2つです。

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テニスクラッシュ攻略!装備の入手方法と強化のやり方!

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テニスメーカーのウイルソンは1日、「ウイルソンの革命」と題した最新ラケットの「CLASH(クラッシュ)」を2月15日の発売に先駆けて、全貌を公開した。 このクラッシュは昨年11月より、ダズル柄と呼ばれる白黒の特殊な迷彩模様を施したテスト用ラケットを用いた試打会が全国各地で開催され、その様子がSNS上で公開されたほか、、、らウイルソンのラケットを使用する日本のトッププレーヤー、そして、、、、A・デ ミナー、ら海外のトッププレーヤーらが打っている映像が一部配信され、話題となっていた。 ではこのクラッシュは、何が革命的なのだろうか。 従来、ラケットの特徴を表現するうえで、「硬い・柔らかい」、「しなる・しならない」という表現が多く用いられてきたが、クラッシュはそれらの概念に一石を投じるラケットと言える。 今回ウイルソンは、この「硬い・柔らかい」、「しなる・しならない」という表現には、打球時の感触が「硬く感じる、柔らかく感じる、しなっているように感じる」というプレーヤーの感覚と、フレームの材質や構造上の「硬い・柔らい」「しなり、捻れ」が混在していることに着目。 結論として、フレームが硬く安定性があることで飛びとコントロールに優れ、フレームのしなりがフィーリングの良さを生むことから、これらを1本のラケットに集約することを、新テクノロジーを開発することで実現した。 新テクノロジーの1つ目がカーボン繊維の特殊に編む「フリーフレックス」。 これによりウッド(木製)ラケットのようなしなりを生み出す。 但し、しなりは打球時に良いフィーリングが得られる一方で、しなりが大きいほどラケットの面は安定せず制御がしきれない。 そこで新テクノロジー「ステーブルスマート」によりラケットの安定性を高め、「しなるがぶれない」ラケットが誕生した。 既存のウイルソンのラケットのラインナップを比較として用いると、「しなるラケット」の代名詞である「BLADE(ブレイド)」シリーズよりもしなり、「ULTRA(ウルトラ)」と同等のコントロール&パワーに優れたラケットである。 製品は、幅広いプレーヤーに適した重量295グラムのクラッシュ100と、スイングスピードの速いプレーヤーに適した310グラムのクラッシュ100ツアーの2機種が発売される。

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