バイオ イメージング 学会。 機関詳細 :学会名鑑

安永 正浩

バイオ イメージング 学会

横浜にて12月10-14日 国際会議MRM2019が開催され、田和が招待講演を、院生4名がポスター発表を行いました。 9月17-20日 北海道大学で応用物理学会秋季学術講演会が開催されました。 M1の3名が口頭発表をしました。 1.「プラズモニックチップを用いた蛍光顕微鏡イメージングにおけるプラズモンモードと蛍光増強の関係」千田 雛子,田和 圭子 2.「単一エキソソーム検出のためのプラズモニクチップ蛍光顕微鏡イメージング」藤本 絵里, 田和 圭子 3.「プラズモニックチップによるカンジダ菌検出のためのアッセイと界面調製」志水星歌,栗田浩,梅津光央,中澤光,田和圭子 3人ともよく練習していたので、とても良い発表になりました!よかったです。 また、千葉大との共同研究の発表もありました。 4.「回折格子結合型表面プラズモン共鳴を用いた逆光電子分光信号強度の増強」柴田幸輝,田和圭子,吉田弘幸 光化学討論会が9月10-12日 名古屋大学で開催されました。 大村さんが口頭発表、吉田さんがポスター発表をしました。 吉田さんは学会デビュー戦でした。 お疲れ様! 1. 「プラズモニックチップ上に吸着した量子ドットのCWレーザー励起2光子発光イメージング」、大村 祐貴・松林 佑基・細川 千絵・田和 圭子 2.「バイオ応用を目指したZnS-AgIn2 ZAIS ナノ粒子の調製と蛍光イメージング」, 吉田 真紀子・増岡 輝・瀧山 貴之・亀山 達矢・鳥本 司・田和 圭子 千葉大吉田研との共同研究の発表もありました。 志水さん、藤本さんがそれぞれポスター発表をしました。 當麻さん(現 東工大)の口頭発表もありました。 志水さんと藤本さんは国際会議のデビュー戦となりました。 お疲れさまでした。

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第21回日本バイオイメージング学会学術集会

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14th lnternational Congress of Histochemistry and Cytochemistry (ICHC2012)とのjoint-meeting ICHC2012へは、 最新情報&更新情報• 2012. 24 学術会議スケジュール表とポスター番号 アップ• 2012. 2012. 4 学術会議プログラム アップ• 2012. 2 演題申込みと和文要旨締切を7月9日17:00に延長しました!• 2012. 5 タイムテーブル更新しました!• 2012. 2 演題申込みと和文要旨締切を6月29日に延長しました!• 2012. 29 公開講座プログラム決定• 2012. 25 プログラム更新• 2012. 21 ICHCとAMBS両会議参加費の詳細を掲載• 2012. 26 参加登録開始• 2012. 25 大会スケジュール配信開始• 2012. 28 ホームページでの情報発信開始!.

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JSTより研究課題の募集(CREST、さきがけ)のおしらせ 日本バイオイメージング学会公式ホームページ

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2019年5月15日 近年、「緑色蛍光タンパク質(GFP)」「超解像顕微鏡」や「クライオ電子顕微鏡」などバイオイメージング技術に関わる研究が相次いでノーベル化学賞を受賞し、その恩恵を受けバイオイメージング研究が飛躍的に発展を遂げております。 バイオイメージング技術は医学・薬学・農学・理学・工学等、幅広い分野にまたがる学際的な研究に寄与し、各分野の発展に大きく貢献しております。 本大会では、 Leading to the Future with Bioimaging(バイオイメージングで未来を拓く)をテーマに、国内外から著名な先生方をお招きして、バイオイメージングの未来について議論したいと考えております。 さらに、若手研究者の発表の中から優れた研究発表を選び表彰したいと考えております。 また、科学技術・学術活動の活性化に女性研究者の活躍が必要不可欠であるため、バイオイメージング分野で最先端の研究を進めている国内外の女性研究者によるセッション(Women in Science)を設け、学術的内容と女性研究者支援の両面について国際的な議論をする予定です。 会期 2019年9月21日(土)~2019年9月23日(月) 会場 帝京大学 板橋キャンパス 〒173-8605 東京都板橋区加賀2-11-1 プログラム 9月21日(土)• 10:00-12:00 Women in Science• 洲崎 悦子(就実大学薬学部)• Isabelle Aubert(Univ. of Toronto, Canada)• LOK Shee Mei(NUS, Duke-NUS Medical School, Singapore)他• 12:00-13:00 ランチョンセミナー• 13:15-14:15 The Joint session with Japanese Society for Molecular Imaging• 上原 知也(千葉大学大学院薬学研究院)• 花岡 健二郎(東京大学大学院薬学研究科)• 14:30-16:00 Bioimaging technologies from benchtop to clinic• 曽我 公平(東京理科大学基礎工学部)• 熊本 康昭(京都府立医大)• 山中 宣昭(東京腎臓研究所)• 16:15-17:00 Plenary lecture 1• Prof. Pual Matsudaira National Univ. of Singapore, Singapore• 17:15-18:00 Poster summary• ポスター概要発表・ポスター発表者全員(口頭発表) 9月22日(日)• 9:00-9:45 Poster presentation 1• 10:00-12:00 Bioimaging probe technologies• 永井 健治(大阪大学産業科学研究所)• Prof. Young-Tae Chang(PSTECH, Korea)他• 12:15-13:00 ランチョンセミナー• 13:15-14:00 Poster presentation 2• 14:15-15:00 Plenary lecture 2• 丸山 一雄(帝京大学薬学部)• 15:30-17:30 The Joint session on bioimaging between Singapore and Japan• Yusuke Toyama(National Univ. of Singapore, MBI)• Tony Kanchanawong(National Univ. of Singapore, MBI)他 9月23日(月)• 9:00-9:30 Bioimaging in brain science• 榎木 亮介(北海道大学大学院情報科学研究科)• 本間 光一(帝京大学薬学部)(予定)他• 10:45-12:15 Bioimaging and Drug delivery system• Alexander Klibanov(Univ. of Virginia, USA)• 松本 有(東京大学大学院医学系研究科)他• 12:30-13:15 ランチョンセミナー• 13:30-14:00 日本バイオイメージング学会奨励賞 受賞講演• 14:15-15:15 New imaging technologies 問い合わせ先 日本バイオイメージング学会 鈴木 亮 TEL:03-3964-8239/FAX:03-3964-8243 E-mail:int-symp-bioimaging2019 pharm. teikyo-u.

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