五等分の花嫁 生徒手帳。 【五等分の花嫁 第8話 感想】写真の少女は一体誰?【アニメレビュー&無料視聴!】

目の前の四葉の笑顔にドキドキが止まらない! 3分で振り返る『五等分の花嫁』第8話盛り上がったシーン

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写真の子? いきなり公園に現れた女性は五年、京都で会った写真の子が大きくなったように見えます。 女の子は五年前を再現したと言っていますが、顔が微妙に隠れていて思い出せないと言う風太郎です。 そこで女の子は五年前買っていて、お守りを出します。 が、まだ会う事は出来ないといきなり逃げようとする風太郎です。 いまだに目の前に京都で会った女の子がいる事が信じられない風太郎。 まだ名前も聞いていなかった事を思い出し、名前を聞くと「私は零奈(れな)」と言い、五年ぶりだねと語ります。 さらに風太郎が勉強を頑張って学年一位でいる事、今は同級生の五つ子の家庭教師をしている事など、近況まで知っています。 かなり怪しいです、五つ子の誰かが変装していそうです。 零奈にどんな生徒達か聞かれて、馬鹿ばかりだと答える風太郎です。 さすが皮肉屋、風太郎です。 素直じゃないです。 それに対して零奈は、「君を縛る私は消えなきゃね」と返します。 零奈はもう風太郎に会えないからと言い、五年前に買っていたお守りの中身に何かした後、その代わりにとそのお守りを渡します。 風太郎はどういう意味か問いただそうとしますが、池に落ちてしまいそのまま零奈を見失ってしまいます。 四葉は部活の手伝いで一緒にランニングしているようです。 四葉は試験勉強をしたがっているようですが、大学受験がある先輩も練習に参加している事を言われると、あっさりと諦めてしまいます。 四葉、押しに弱すぎます。 結局そのまま練習の続きで走っていてしまう四葉を、風太郎は引き留められませんでした。 五つ子の誰でもないと言う意味でゼロから連想して零奈だと思いますが、いかにも五つ子の誰かが変装していて誤魔化す為の偽名っぽいです。 やはり五つ子の誰かが変装しているのでしょうか。 零奈にもう会えないと去られて、四葉は試験勉強に連れ戻せず茫然自失状態の風太郎に救いの手を差し伸べたのは、やはりというかツンデレの二乃です。 しかし零奈が五つ子の誰かだとしても、今回の話の流れ上二乃の線はかなり薄い気がしますが、今後どうなるか気になります。 次回、二乃は素直に風太郎に謝罪しますが…。

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『五等分の花嫁』、写真の子は誰なのか?でもそれって負けフラグじゃ!?

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京都の生徒手帳の写真の女の子は結局、四葉だった わたしが四葉のセリフの中で1番印象に残っているのは「好きだから」です。 この時点で四葉が風太郎のことを好きになっている理由は、 彼女が京都の生徒手帳の写真の女の子である、としか考えられませんでした。 その後四葉の性格とは大きく離れた零奈(=五月)が現れたことにより、四葉は生徒手帳の写真の女の子ではないと思った人も多いはずです。 確かわたしは零奈が登場したことにより、生徒手帳の写真の女の子が一花なのでは?と疑うようになったと記憶しています。 ちなみに零奈が初登場したあたりから、私情によりブログを書くことが困難になった為、その時の感想記事が一切ありません。 四葉の正体について惜しいところまで気がついていた• 一花について考慮できていた 当ブログの考察予想は惜しいところまで行っていたのですが、残念ながら外れてしまいましたね。 トホホ。 というか 姉妹5人のうち3人が零奈関係者だなんて予想するのは困難です。 見破れる訳ありません。 この脚本を考えた春場ねぎ先生は天才だと言って良いでしょう。 五月=零奈は四葉同意の元だったはず 今回のラスト付近で、零奈に変装した五月と四葉が会話していたことから、 五月が零奈になることについて四葉は同意していたことが予想できますね。 零奈が初登場した期末試験編では、風太郎は自分のことを拒絶している二乃との関係に悩んでおり、自分に自信が持てなくなっていました。 なので四葉は、五月に零奈として京都の生徒手帳の写真の女の子のふりをしてもらい、風太郎を励ましてもらおうと思ったのではないかと考えます。 また風太郎は京都の思い出に固執している所があり、それが原因で現在の努力を積み重ねてきた自分自身を見れていませんでした。 四葉は風太郎が成長するためには、自分自身の存在を忘れてもらった方が良いと考えていたのだと思います。 零奈(=五月)は2人の思い出が詰まった生徒手帳の写真を折りたたみ、お守りの中に封印していました。 おそらく四葉から「写真を処分して」とお願いされたのだと思います。 なんやかんやで優しい零奈は、妥協案として仕方なく写真は処分せずにお守りの中に入れたのではないかと予想します。 零奈は写真を封印した際に「自分を認められるようになったら それ(お守り)を開けて」と言っていました。 もし風太郎が自分の努力を認めるようになり、過去に固執しなければもっと成長できます。 四葉が写真を処分させるもっとも可能性が高い推定要因がなくなるんですよね。 五月が零奈として京都の生徒手帳の写真の女の子のふりをするのは、四葉合意ものだったはずです。 何の為に五月に変装させたのか 五つ子姉妹の中でも一花と三玖は高い演技能力を持っています。 四葉は 演技力がない五月にお願いするよりも、その2人に頼んだ方が良いはずですよね。 一花は生徒手帳の写真の女の子ではないものの、京都で風太郎と出会って恋に落ちていました。 四葉は一花と風太郎が喋っている瞬間を目撃したことがあるので、零奈になるようにお願いできなかったのだと思います。 もし四葉が一花にお願いした場合「なんで自分が自分のふりをしないといけないの???」と思われてしまう可能性が高いんですよね。 三玖にお願いしなかったのは何故でしょう?良さげな理由や予想が全然思い浮かびません。 五つ子姉妹たちは風太郎の学校に転校する前に「黒薔薇女子」という名門のお嬢様学校に在籍していました。 しかし四葉の学力が足りないために進学できないことを知ると、姉妹全員は転校することを決心します。 作中にて「黒薔薇女子」の名前は第1話から出ていたのにも関わらず、姉妹が転校した理由についてはあっさりと触れられるだけでした。 おそらく四葉は「黒薔薇女子」にいた際に、姉妹の中でも三玖に1番迷惑をかけてしまったと思い、零奈になってもらうなんてお願い出来なかったのだと予想します。 五月について 五月は物語開始当初から全てを知っていた 五月は寝てしまった風太郎をタクシーで自宅に送ったことがあり、その時に風太郎が大切にしていた「生徒手帳の写真」を見ています。 なので 物語初期から四葉と風太郎が出会っていたことを知っていた訳です。 この時の五月は「2人にはそんな過去もあるんだ!以外!」みたいな感じに思っていたのかもしれませんね。 どんな思いで零奈になっていたのだろう?• 京都の生徒手帳の写真の女の子に会うために努力を続けた風太郎• 風太郎が成長できないのであれば、過去の思い出を忘れるべきだと考えている四葉 五月は零奈という人格になることで、すれ違う2人の姿を直接見届けなくてはいけません。 その上風太郎のためだとはいえ、彼を騙し続けた上に思い出をぐしゃぐしゃにしているので、罪悪感も多く抱えていたはずです。 五月は四葉に過去の思い出を正直に話して欲しいと思っています。 彼女は零奈の人格を被っているときには、罪悪感や後悔、もどかしさなど、色々な感情に押しつぶされそうになっていたはずです。 風太郎は零奈とはお別れ• 過去の自分そっくり• 大好きな母の名前を使っている• 風太郎を落とすための切り札 五月にとって零奈という人格は、たとえ四葉にお願いされてやっただけだとしても、もはや 自分の分身と言っても過言ではない存在になりかけています。 今回風太郎が生徒手帳の写真に変わる、五つ子姉妹の思い出のアルバムを渡したことにより、その役割は終わってしまいます。 たとえ罪悪感があるような仕事でも、 終わってしまった事による寂しさは存在していたはずです。 今回のそのほかの展開 盗撮犯は前田 今回姉妹達の平和な日常を脅かした盗撮犯の正体が前田であることが判明します。 前田は自分が姉妹達の写真が欲しいが為に盗撮したというわけではなく、風太郎に頼まれて撮っていたそうです。 姉妹達は小学生の頃に修学旅行に行った京都以降の写真があまりなかったようで、風太郎が気を利かせて、前田にお願いしました。 中野家は母が亡くなってから仲が悪かったらしいので、風太郎に出会う前は一緒に写真を撮るなんてことも少なかったと思います。 前田が撮った修学旅行のアルバムは、彼女達にとって一生の宝物になるでしょう。 三玖は成長するヒロインだな 今週は三玖が告白した回の続きになっています。 姉妹達が自分のことを応援していたことに気がついた三玖は、 風太郎へ向けた告白を姉妹達に向けたものに変更します。 これでいつもの三玖だったら、告白に失敗してしまったと落ち込むのですが、今回の彼女は自信満々です。 なぜかと言いますと、告白対象を変更したことにより 風太郎をからかうことに成功したからです。 もともと「からかい上手」の属性は一花が所持していたものでした。 これぞまさしく完全無欠の模倣。 パーフェクトコピーですよ! ついに三玖は姉妹に変装するだけではなく、その属性を分析、模倣して、己自身の実力に還元しているのです。 まったく、三玖というヒロインはなんてすごいんだ!この模倣っぷりには黄瀬涼太やアルケイデスもびっくりですよ! 最後に 今回は四葉の正体がようやく発覚して、すっきりした気持ちになりました。 生徒手帳の写真の女の子と言う、本作最大の謎も明かされてしまい、クライマックスを迎えそうな雰囲気があります。 おそらく今後の『五等分の花嫁』では、風太郎が四葉の正体を見破るような展開になるのではないかと予想しますね。 風太郎と結ばれる、未来の花嫁は誰になるのでしょうか? こちらもチェック!.

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「五等分の花嫁」2巻、無料の漫画村で読める?rar,zip,pdfは大丈夫なの?

五等分の花嫁 生徒手帳

ネタバレあらすじ 父と一緒に夕飯を食べていた風太郎は、 風太郎が昔はワイルドだったこと、その頃の写真を生徒手帳に忍ばせていることを妹に暴露されてしまった。 悔しかった三玖は、完璧に作れるまで風太郎たちに食べさせると、 風太郎はコロッケの食べ過ぎで、寝込んでしまった。 そろそろ授業に出て欲しかった風太郎は、四葉になんとしても引き留めてくれとお願いする。 嘘が下手な四葉は、風太郎が「動くと死んじゃう病気」だから看病してくれと言ったが、信じてもらえなかった。 困った風太郎はケチャップを使い、咳き込んで血を吐き出したように見せかけ、五月を引き留めることに成功する。 しかし二乃は引き留められなかった。 珍しく了承した二乃はおかゆを作り、風太郎の元へ運ぶが、転んで顔にかけてしまった。 風太郎は熱さで飛び跳ねると、 病気が嘘だったことがバレてしまった。 四葉は、私が風太郎の味方をしているのは 風太郎が好きだからと言う。 風太郎はすごく焦ったが、四葉の嘘だった。 風太郎が林間学校はどうでもいいと言うと、四葉は林間学校の恋のジンクスを言った。 それを聞いた三玖は顔を赤らめた。 一花とアドレス交換をした後、初メールで一花から脅しのメールが来てしまう。 風太郎は一花以外の4人ともアドレスを交換しなければならなくなってしまった。 2人にアドレス交換をお願いすると、断られてしまう。 しかし らいはのアドレスも付けると言うと、五月は了承してくれた。 それでも二乃は断ってしまったので、風太郎は 他の4人と内緒の話をするというと、了承した。 風太郎は二乃に生徒手帳を渡し、アドレスを書いてもらった。 四葉にもアドレスを交換してもらおうとすると、バスケ部の人から電話がかかってきてしまい、どこかへ行ってしまった。 風太郎は生徒手帳を二乃に渡したまま、四葉のあとを追ってしまった。 家に帰って夕飯を食べ終えた風太郎は、二乃に生徒手帳を預けたままだったことを思い出す。 翌朝ヨダレを垂らしながら 寝ている二乃の部屋に入り、生徒手帳を回収しようとした。 風太郎はピアスを開けるために近づくが、ポケットに生徒手帳があることを見つけた。 ピアスを開けるカウントダウンをしている最中に抜き取り、少し意地悪をする。 すねを蹴られた風太郎は、生徒手帳を落としてしまい写真が挟んであるページが開いてしまった。 二乃に見られてしまうと、 二乃はその少年がタイプだと言った。 照れながら風太郎は、親戚の子だと言ってごまかした。 気になった点の感想・考察 二乃は優しい!? 姉妹思いで、姉妹には優しい二乃ですが、風太郎にも優しくなる場面があります。 動いたら死んでしまう病の風太郎に、 あの二乃がおかゆを作ってあげるんです! 優しいですね。 またアツアツのおかゆをかけてしまったとき、二乃は風太郎に涙を浮かべて謝ります。 風太郎に薬を盛ったり、嫌味を言ったりとツンツンしている二乃ですが、 二乃にとって大事な存在になってることはよく分かりますね。 結果として嘘だったわけですが、嘘でも普通の男子なら惚れちゃいますよね……。 嘘だと言ったことが嘘だとバレたくなくて走り去ったようにもとれます。 「5,4,3,2,1,0で開けますからね~」という、 小学校の頃に「よーいドン!……と言ったらスタートね!」と同じレベルのいたずらを仕掛けるのですが、痛みを覚悟したときにそれをやられたらキツいですよね 笑。 日頃の恨みを晴らしているのか悪い顔をしている風太郎ですが、やっぱり二乃に怒られてしまいました。 やっぱり風太郎も男の子、女の子にタイプと言われると嬉しいものですよね~。 四葉…嘘でも惚れちゃうよ!• 三玖の純情さがいい!• 昔会った女の子の正体を知るチャンスが…….

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