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元祖バイリンギャルキャスター山口美江さん孤独死…渡辺正行とも噂/芸能/デイリースポーツ online

山口 みえ

3月7日、心不全で亡くなった元祖バイリンギャルの山口美江(享年51)。 「CNNヘッドライン」のキャスターとしてデビューし、「しば漬け食べたい」のCMでブレイク。 キャスターからバラエティまでこなすスタイルは、当時としては珍しく、多くの番組で共演したビートたけしも「頭もよくて見た目もいい人が、お笑いをやったのは衝撃的だった」と評したほど。 その颯爽とした存在感は、まさに時代を象徴するタレントだった。 当時から山口をよく知るテレビ局関係者が語る。 「才色兼備のバイリンギャルも、プライベートでは激太り、激ヤセ、自殺未遂と波乱続きでした。 彼女の人生を狂わせた原因は、やはり恋愛問題でしょうね。 2度の大きな失恋をしたことで、彼女の人生はずいぶんと変わってしまった」 最初に山口との熱愛が報じられたのはお笑いトリオ「コント赤信号」の渡辺正行(56)。 写真週刊誌にデート写真を撮られるなど交際は順調で、芸能マスコミは2人を「美女と野獣」と好意的に報じ、結婚も秒読みと見られていた。 「プライドの高い彼女は、つきあう前はツンツンしているんだけど、いざ交際すると、とたんにベッタリになるんです」 順調に見えた交際の障害となったのは、山口の父親の存在。 しかも真面目で厳格な父親は、お笑い芸人との交際に猛反対。 恋人と父親の板挟みとなり、最終的には渡辺にフラれてしまう。 「彼女はとにかく渡辺を恨んでいました。 破局後に彼女の前で渡辺の名前を出したことがあったんだけど、とたんに金切り声で『ヤダッ! 私の前でその名前出さないでよ! 』と本気で怒っていましたからね」 その後、歌手の布施明(64)と噂になるが、こちらも長続きはしなかった。 「布施とも真剣に結婚を考えていたようですが、今度は所属事務所の社長から反対されたんです」 ストレスで体重が増え始めた山口は、無理なダイエットに取り組み、急激な体重の変化で精神のバランスも崩し、 年に芸能界を引退。 横浜中華街で輸入雑貨店を営みながら芸能界とは無縁の生活を送ることになる。 「その頃にお店に行ったんですが、男の話になると『もうホント、何でそんなこと言うんですか 』と極端な拒絶反応を見せるんです。 別の関係者に聞いたところ、渡辺の件で極度の男性不信になり、布施との恋も実らなかったことで、男嫌いが決定的になってしまったそうです。 潔癖症の性格もエスカレートしていましたから、結婚すること自体、無理だったんでしょうね」 唯一の精神的支えだった父親は06年に死去。 「介護からは解放されたけど、話しかけてもどこかうわのそらで、元気がないんです。 とても昔のように男の話でからかうことはできませんでしたね」 独身生活を貫き、最期を看取ったのは、かわいがっていた2匹の愛犬だったという。 孤独な死を遂げた山口美江さんのご冥福を祈りたい。

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元祖バイリンギャルキャスター山口美江さん孤独死…渡辺正行とも噂/芸能/デイリースポーツ online

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NGT48山口真帆が問題動画を配信? アイドルグループ・NGT48は11月13日、メンバーの山口真帆(21歳)がライブ動画ストリーミングプラットフォーム「SHOWROOM(ショールーム)」にて、男性との行為中に生配信していたのではないかと一部ネットで騒動になっている件について、「ネット上に書かれているような事実は一切ありません」と否定するコメントを発表した。 ナリナリドットコム NGT48メンバーの山口真帆(やまぐちまほ)が、「SHOWROOM(ショールーム)」にて生配信した内容が問題になっている件。 NGT48の公式サイトには、「山口真帆のSHOWROOM配信に関しまして」という題名にて、NGT48劇場支配人 今村悦朗が『ネット上に書かれているような事実は一切ありません』と、疑惑の内容を否定しています。 生配信された問題のベット撮影映像はどんな内容だったのでしょうか。 また山口真帆とはどんな女の子なのか調べてみます。 ベッドで横になり、顔のアップだけを自撮りしている映像から、謎の「パンパン」という音などが聞こえるとのコメントや、1人で自撮りをしているとは思えない影が写り込んでいるとの指摘が相次ぎました。 それを受けて、NGT48支配人が全否定した文章を公表したのですが、時既に遅し・・・。 Twitterを中心にネット上では動画の検証がどんどん進むほど、疑惑が確信に変わるユーザーが上回り、「これアウトだろ」「何やってちゃってんの?」とのコメントが殺到。 映像はありませんが、微かに聞こえる?男性の声に耳を傾けてみましょう・・・ 「ハレンチハレンチ〜たくさんハレンチ〜」などと息づかい荒く歌っている声が、どうしても聞こえてしまう何かの音をかき消そうとしているようにも。 やはり、さっき映り込んでいた影は男性で、息遣いが荒くなっているのは・・・一体、どういうことなのでしょうか。 NGT48・山口真帆ってどんな子? 山口真帆(やまぐちまほ) 生年月日 1995年9月17日(21歳) 身長 161センチ 出身 青森県 趣味 美少女の画像集め、家電調べ 山口真帆は、青森県出身、NGT48チームNIIIのメンバー。 2015年7月、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格し、アイドル活動をスタート。 公式ニックネームは、「まほほん」。 第8回選抜総選挙は圏外。 ちょっと山口真帆さんが抱えてる闇深くないっすかねえ… — トルシエ torusiejapan 山口真帆の性格は根暗。 上の動画では、「(性格が)暗いからは私ほんとに」と語っている。 さらに、「山口真帆に戻っちゃダメなんだな。 まほほんでいなきゃダメなんです」と自分の性格を押し殺して、キャラを作っていることを涙を浮かべながら公言。 そんな光景に「山口真帆の抱える闇が深い」と話題に。 ネット上では、「発達障害疑惑がある」「滑舌悪すぎる」とコミュニケーション能力にも不安を感じる人が続出していました。 3日後に騒動を謝罪 まほほん「この前誤解を生む配信をしてごめんなさい」 なぜまほほんが謝罪せなあかんのや??? — ぬこ????? nuko48naru 問題の動画を配信してから3日後、山口真帆はSHOWROOMで騒動を謝罪。 誤解を招いた原因は、「ベットに寝転がりながら、足をバタバタさせていた」「誤解されるような発言(ハレンチ連発)」であったと言及。 山口を応援するファンからは、「なんか安心した」「そうだろうと思った」とのコメントが寄せられています。

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タレント山口美江さん“孤独死”…51歳、「しば漬け」CMで人気

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概要 [ ] 出身。 (現)を卒業した。 社長秘書などを経て『』でを務めた。 その後はとして活動するが、1996年に一時芸能活動を離れ、としての活動を本格化させた。 からに所属。 来歴 [ ] 生い立ち [ ] は人。 小学校から高校まで横浜のに学んだ。 上智大学在学中の1980年10月31日にのワンポイント英会話に偶然出演した経歴があった。 大学卒業後は、外資系化粧品メーカーの(美容メーカー)でマーケティングを担当したり、で社長を務めた後、として働く。 芸能活動 [ ] 1987年、テレビ朝日『』のとしてデビュー。 その後・漬物百選のCMにおける「 しば漬け食べたい」の名ゼリフで一躍脚光を浴び 、『』、『』、『』などの情報、の司会やにも多く出演していた。 インターナショナル・スクールに学んだため英語が堪能で、元祖バイリンギャル と呼ばれた。 実業活動 [ ] に芸能界を一時引退。 にあった輸入雑貨店「グリーンハウス」を運営(5月26日閉店)。 芸能界の一時引退は父親の深刻なが理由であり、壮絶な介護生活を送っていたことを明かした(母親は山口が16歳のときに亡くなっている)。 その父親は9月に亡くなった。 晩年は介護を通し学んだ経験をもとに講演会・トークショーを行っていた。 2012年3月8日、連絡が取れなくなったことを不審に思った親族が、自宅にて息を引き取っているのを見つけた。 死因ははっきりせずとのみ報道された。 ペットにパグとポメラニアンを飼っており前日の7日には近所の住民が犬の散歩をしている姿を目撃していたという。 51歳没。 人物 [ ] 潔癖症 自他共に認めるであった。 趣味・嗜好 が苦手。 そのため、自身が司会を務めていた『』(1996年1月放送)の中で、が山口美江に気に入ってもらえるよう、など以外のさまざまな豆を利用した納豆作りを行う企画を行ったことがあるが、苦手克服には至らなかった。 中でも、を使った「もやし納豆」が臭いが強烈なため『鉄腕! DASH!! 』の番組名物ともなった。 芸能活動 女優としての仕事もこなしているが、演技の勉強をしたことがないため「苦手」としている。 「しば漬け」のCMに出演し、一躍有名になった山口に、フジテレビのプロデューサーが、が主演するコメディードラマ「心はロンリー気持ちは「…」VII」のとして出演して欲しいとオファーを出し続けた。 山口は「演技はまったくの素人ですが、それでもよろしいですか」と念を押した上で条件を出したが、出演を快諾した。 多くの番組で共演したビートたけしは、山口の芸能活動について「頭も良くて見た目も良い人が、をやったのが衝撃的で凄いなと思った」 と述懐しており、山口を「間を読むのがうまい人」 と評したうえで「橋渡しがうまいというか、勘がいいのかな」 と語っている。 出演 [ ] テレビ番組 [ ]• (フジテレビ)司会• フジテレビ -1976年11月4日放送• (毎日放送)• フジテレビ• (フジテレビ)• (、1991年12月 - 1995年9月)• (日本テレビ)• (日本テレビ)• (TBS)• (TBS)末期の準レギュラー制も含め、回答者で2回(6勝10敗)、ギャンブラー席で3回出演。• (読売テレビ)と共に司会• (毎日放送)• (毎日放送)• (日本テレビ)• (フジテレビ)• () ドラマ• () 田宮信子 役• (フジテレビ、1988年5月13日)• (フジテレビ、1988年10月6日)• (TBS、1989年4月 - 6月)主演• (TBS、1989年11月6日)三原結花 役• () 植松玲子 役• (日本テレビ)• (TBS) 映画 [ ]• (1989年) - まり奴 役 CM [ ]• ・()• (つけもの百選)• ビオレクレンジングウォッシュ• わっしょい(ラーメン) 著書 [ ]• 山口美江サマーセーターブック(1991年2月、日本ヴォーグ社)• 山口美江という「私」(1994年7月、サンドケー出版局)• 山口美江がそっと教える小さなお店を成功させる15のヒント(2001年10月、)• 女ひとりで親を看取る(2008年1月、) 作詞 [ ]• 「BACON,HAM AND SCRAMBLED EGGS」(『』挿入曲)• 「Time Is Up」(『』エンディングテーマ曲)• 「what rain can do to love」(アルバム「」) その他 [ ]• アルバム『』 - 収録曲「ラストステップ」の間奏で、フランス語で囁く女性の声を担当。 報酬はカツ丼のみという条件だったにもかかわらず快く引き受けたという。 シングル「だいすき」のPVに、妖艶な美女役で、チョコレートを食べながら出演。 脚注 [ ] [] 歴代キャスター 期間 平日総合司会 平日女性サブ 平日男性サブ 週末総合司会 1 月 - 水 木 金 月 - 水 木 金 1990. 9 1990. 30 2・3 2 1990. 1 1991. 31 1991. 1 1991. 29 1992. 6 1992. 31 4 (シフト勤務) 4 1992. 1 1992. 30 1992. 1 1993. 27 3 1993. 28 1993. 30 1993. 1 1994. 1 週末を兼務。 2 『DATE LINE』から続投。 3 『ニュースJAPAN』も続投(木村はコメンテーターとして、長谷部は週末キャスターとして)。 4 長谷部の産休に伴う。 平日男性サブと週末のキャスターは全員『』を兼務。

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