プロレス キス。 マジでかわいい女子プロレスラー人気ランキング決定版!

愛媛プロレスがコロナ禍を乗り越え約4ヶ月ぶりに再始動!四国統一タッグ王者HAYATO&カーベル伊藤が全日本軍に快勝!田中稔がまさかの形でサプライズ登場!

プロレス キス

続いて、愛媛プロレスの選手・練習生たちが入場式でリング上に集合。 オープニングアクトとして全員でダンスを披露し、プロレスを初めて見るという視聴者のために愛媛の山下&メイプル・グリズリーによるルール説明のための模擬戦が行われた。 そして恒例のイベントとしてゴングキッズたちがリングに上がり、子どもたちがエリーの手にするゴングを1回ずつ鳴らして大会のスタートを宣言した。 第1試合 まずはキスパンマンが喜助の湯の入浴剤などのプレゼントを客席にばらまきながら入場し、間取りは会場の子供達とハイタッチをしながら入場してくる。 対するパルプ&やかん組は2人仲良く入場。 パルプと間取りの対面でゴングが鳴ると、パルプが手4つを仕掛けるフェイントから間取りの顔面を張っていくと間取りは地団駄を踏む。 パルプは間取りの顔面をかきむしってからその大きな頭をヘッドロックで捕らえてロープにこすりつけ、コーナーに叩きつけて勝ち誇る。 すると間取りはしくしくと泣き始めてしまい、パルプは「ごめんやで」と謝りに行くが、間取りの答えはその巨頭によるヘッドバッド。 キスパンマンとやかんの対面となると、ロックアップからリストを取り合っていき、やかんがバックを取っていくが圧倒的な身長差でバックドロップへは行けず、これを振り払ったキスパンマンがショルダータックル。 さらにやかんの隣に寝転んでポーズを決めて挑発。 キスパンマンはやかんをロープに振ってエルボーを放っていくが、やかんの身長が低いため全く当たらず、最終的に膝立ちになりながらのバックエルボーを見舞って間取にタッチ。 間取はやかんの頭にナックルを連打していくが、そのソフトタッチからダメージはなく、やかんは一発やり返してパルプにタッチ。 パルプは間取へハンマーパンチ連打から「仕返しや!」とやかんと代わる代わる間取の頭をドラミングのように軽快に叩いていく。 そしてパルプは間取にエルボードロップを連打、やかんはその巨頭をねじまげ、なんと360度回転させてしまう。 続いてパルプが足4の字、やかんが顔面かきむしりと同時攻撃に入るとキスパンマンがカット。 パルプとやかんはキスパンマンを2人でロープに振ってフライングクロスチョップの編隊飛行。 パルプとやかんは2人同時のストンピングなどで間取をいたぶっていき、「間取り太郎!ワンルームにしてやる!事故物件!」と罵っていくが、ここでなんと入場口から二人目の間取り太郎が入場。 驚き戸惑う2人は入場口の2人目の間取りに気を取られつつも、リング上の間取りの巨頭を外し、その中の人のマスクも剥がそうとするが、2人が再び2人目の間取りに気を取られている間に静かに立ち上がった1人目の間取りは、コスチュームの上半身をはだけてグッドシェイブな肉体を露わにすると、自らマスクを外して正体を明らかに。 中から出てきたのはなんと田中稔! 稔は強烈なキックを解禁してパルプとやかんを蹴散らし、パルプは稔がやかんに攻撃している間にスクールボーイでの大金星を狙うが、これをあっさり返されたパルプは「田中稔さんとはつゆ知らず!申し訳ございません!正々堂々とやります!」と土下座をしながら握手を求める。 稔がパルプとの握手に応じ、稔がやかんとも握手をしている間にパルプが再びスクールボーイ。 これも稔にあっさり返されると再び土下座。 呆れた稔がやかんへ目線をやった瞬間に3度目のスクールボーイを狙うも、これを事前に察知した稔はソバットからバズソーキックを叩き込む。 最後はキスパンマンのみちのくドライバーから稔のBDFが炸裂し、パルプから3カウントを奪った。 第2試合 第2試合前にリング上やロープなど周辺の入念な消毒が行われてから試合再開。 四国統一タッグ王者であるHAYATO&カーベル伊藤がキューティーエリー・ザ・エヒメを伴って入場し、カーベル伊藤は観衆全員とハイタッチ。 HAYATOが全日本参戦時に因縁が生じていたHAYATOと亮生は対角線で睨み合い、両者の先発でゴング。 手4つから素早いバックの取り合いでグラウンド戦となり、続けて手首の取り合いに発展。 これを振り払ったHAYATOがエルボーを見舞うと亮生も応戦して足を止めてのエルボー合戦となり、亮生が連打でこれを制してHAYATOをロープに振るが、HAYATOはブーメランアタック式のミサイルキック。 「どうした亮生!」とストンピングを見舞ってカーベル伊藤にタッチ。 カーベル伊藤は逆水平チョップを見舞っていき、亮生のエルボーを食らってもノーダメージで「来い来い」とさらに打たせていく。 さらにこれを耐えたカーベル伊藤は亮生の腕を取ってヒジにエルボーを落としていき、ヘッドロックからタイダースピンで倒してレッグロック、続けてSTFで絞り上げるが、これは大森がカット。 カーベル伊藤は「回すぞオイ!」とジャイアントスイングを宣言し、「皆さん!数えてください!」と10回転ぶん回すとHAYATOへタッチ。 HAYATOと亮生はエルボーで打ち合っていき、HAYATOがロープに振ると跳ね返ってきた亮生がドロップキック。 さらにボディスラムで叩きつけてから大森にタッチ。 大森は亮生とともにHAYATOをロープに振ってダブルのショルダータックル。 続けて大森はエルボードロップを連発し、さらにチンロック、フェイスロックと続けながらナックルで顔面を殴って痛めつける。 HAYATOが膝立ちになりながらもエルボーで反撃すると大森は強烈な張り手でHAYATOを再び叩き伏せ、亮生にタッチ。 亮生は感情を乗せた激しいストンピングの連打から大森とともにコーナーでHAYATOの顔面を踏みつける。 HAYATOもふらつきながらもエルボーを連打して反撃の姿勢を見せるが、亮生のエルボー一発でコーナーまで吹き飛ばされてしまう。 さらに亮生はHAYATOをロープに振ってカウンターのバックエルボーでなぎ倒してから逆エビ固めの体勢に入るも、決まり切る前にHAYATOはロープへ。 大森に代わり、大森がブレーンバスターでHAYATOを軽々と叩きつけ、HAYATOのエルボーを物ともせず張り手を見舞ってロープへ飛ぶが、HAYATOはこれをドロップキックでカウンターしてカーベル伊藤にタッチ。 カーベル伊藤は大森へミドルキック6連打からショルダーアームブリーカー4連発で大森の右腕を攻めてアックスボンバー封じを狙う。 さらにショルダータックルでぶつかっていくが体格に勝る大森はビクともせず。 するとカーベル伊藤はロープチャージしてフライングショルダーを見舞ってなんとか倒すとブレーンバスターで叩きつけ、コーナーに振って串刺し攻撃を狙うが、これをかわした大森が組み付いてバックドロップ。 亮生にタッチ。 亮生は串刺しバックエルボーを連発してから低空ドロップキックを見舞い、ブレーンバスターを狙っていくが、これを振り払ったカーベル伊藤が掌底連打からのソバット。 HAYATOへタッチ。 HAYATOはミサイルキックを放つも、亮生にこれを回避されると慌てず着地してソバットを見舞い首投げからフラッシングエルボー。 続けてHAYATOはしまなみドライバーの体勢に入るが、亮生が振り払ってエルボーで反撃。 HAYATOは亮生をロープへ振っていくが、亮生はハンドスプリング式のフライングフォアアームを叩き込むと、大森が加勢に入って2人でトレイン攻撃。 続けて大森のブレーンバスターから亮生がコーナートップからのミサイルキックを叩き込んでHAYATOは絶体絶命も、カーベル伊藤がこれをカット。 大森はHAYATOへアックスギロチンドライバーを叩き込んで亮生に勝負を託すと、亮生がブレーンバスターの体勢も、これを着地したHAYATOがトラースキック。 ここでカーベル伊藤が加勢に入って亮生をコーナーに上げて雪崩式フランケンシュタイナー、続けてHAYATOがフロッグスプラッシュで試合を決めに行くが大森がギリギリでカット。 カーベル伊藤が大森を塞き止める中、HAYATOはロビンソンスペシャルを叩き込み、最後はしまなみドライバーで叩きつけて3カウント 試合後、カーベル伊藤は大森にベルトのジェスチャーをして見せ、四国統一タッグへの挑戦を促す挑発。 HAYATOは亮生へ握手を求めるが、亮生はこれに応じること無くふらつきながらリングをあとにした。 続けてHAYATOは「この試合はノーコンテストだ!」と不満を叫んでいた大森にも握手を求めていき、最初は躊躇っていた大森だが最後はHAYATO&カーベル伊藤としっかり握手を交わした。 しかし大森がエリーにも握手を求めると、エリーは「あっかんべー」で返した。 HAYATO「今日はまず、感謝の言葉を言わせてください。 コロナで世界中が大変な中、こうしてプロレスが出来るようにしていただいてありがとうございます。 そして今日!この場に見に来ていただいた皆さん、画面の前の皆さん!僕たちの試合を最後まで見ていただき本当にありがとうございます!そして少し遡ると、コロナが世界中で問題になって、プロレスが、エンタメが、本当にいろんなことができなくなって、皆さん窮屈な思いをされていたと思います。 僕は今年から3ヶ月間全日本プロレスに修行に行かせていただきました。 ですが、そこで培った技術を、心を、皆様の前でお見せすることがずっとずっと先延ばしになってきました!ですが、それが今日叶いました!ありがとうございました!今後、明日21日の試合に向けて、愛媛プロレス恒例の締めをしたいと思うので、選手・スタッフの皆さん、リングに上ってください!(選手・スタッフがリング上へ)では、立てる方はご起立ください!僕が『行くぞ!』と言うので『オー!』と返していただいて、僕が『1!2!3!愛媛プロレス!』と言うので、『ダーッ!』と言ってください!よろしくお願いします!行くぞ!1!2!3!愛媛プロレス、ダーッ!ありがとうございました!」.

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セクシータレント帯同、ディープキス披露の裕二郎に、みのるがブチキレ!! 『G1』開幕前日記者会見【Bブロックコメント】 | 新日本プロレスリング

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1位 木村花はグラビア出演も多いハーフ美女 出典: レッスルワンに所属している 「木村花(きむら はな)」 1997年9月3日生まれの20歳と若く、2016年にデビューしたばかりのキャリア1年目ですが、多くの女子団体から引っ張りだこの人気プロレスラーです。 お母さんは元女子プロレスラーの木村響子、お父さんはインドネシア人というハーフです。 可愛らしい容姿で、 週刊プレイボーイでは水着グラビアにも挑戦し話題になりました。 スターダムに参戦している時は大江戸隊というヒールユニットに所属し、エキゾチックなで妖艶な顔立ちがより引き立つ闘いを繰り広げています。 今後の女子プロレス界を引っ張っていくことは間違いない、期待値No1の女子プロレスラーです。 2位 紫雷イオは圧倒的な肉体美で魅せる 出典: スターダムに所属する 「紫雷イオ(しらい いお 」 女子プロレスをあまり見ない人は、 「こんなにかわいい子がプロレスやるの?」とびっくりすること間違いなしです。 写真集も爆売れしてます。 156cm、体重53kgと小柄な体格を生かした華麗な空中技技に定評があります。 2015年、2016年と2年連続で女子プロレス大賞を受賞し、女子プロレス界の中心人物と言っても過言ではありません。 その可愛らしさから、週刊誌のグラビアや写真集のお仕事も積極的にこなし、女子プロレス界の発展に尽力しています。 デビュー当時はぽっちゃりしてたんですが、肉体改造で美しい体になりましたね。 2018年3月には、めちゃイケの最終回にも出演し、大きな話題になりました。 3位 雪妃真矢はお嬢様学校出身の元銀行員 出典: アイスリボンに所属する 「雪妃真矢(ゆきひ まや)」 お嬢様大学として認知されている、フェリス女学院大学卒で元銀行員という異色の経歴を持っています。 アイスリボンでは正統派のビジュアルファイターとして、世羅りさと「アジュールレボリューション」を結成。 OZアカデミーに参戦する時には「雪妃魔矢」としてリングに上がり、色気のあるコスチュームを着用しヒールレスラーとして大暴れしています。 4位 カイリ・セインは元ミステリーハンター 出典: NXTに所属する 「カイリ・セイン」 大学在学中からタレント活動をしており、世界ふしぎ発見にミステリーハンターとして出演していた経歴もあります。 スターダムでは宝城カイリというリングネームで、トップ戦線で活躍してました。 2017年にWWE傘下のNXTに移籍し、カイリ・セインというリングネームに。 移籍後すぐに開催された、全世界の女子プロレスラーが集ったシングルマッチのトーナメント戦「WWEメイ・ヤング・クラシック」で優勝するという偉業を達成しました! カイリ・セインの得意技「ダイビング・エルボードロップ」は必見! 飛んだ瞬間に体をくの字に曲げるんですが、とんでもない高さです。 写真で一瞬を切り取ると、こんな高さから落ちるのか?とゾッとするほどです。 可愛らしい容姿もあってか海外ファンからの支持も強く、NXT女子王座への挑戦もしましたが、惜しくも戴冠はなりませんでした。 2018年には女子版ロイヤルランブル、レッスルマニア34にも出場! さらなる活躍を期待したいですね。 5位 ジュリアはイタリア人とのハーフで元キャバ嬢 出典: アイスリボンに所属している 「ジュリア」 イタリアン人の父、日本人の母のハーフで、 元キャバクラ嬢という異色の経歴を持っています。 プロレスラーになりたかったお母さんの意思を継ぎ、キャバクラの仕事を辞めて練習を積み、2017年10月にプロレスデビューを果たしました。 ジュリアは可愛いというより、美人女子レスラーの部類に入りますかね。 ジュリアについては下の記事で深掘りしてます! 6位 ASUKAは世界で一番有名な日本人女子プロレスラー 出典: WWEのRAWに所属している 「ASUKA(アスカ)」 2003年に日本でデビューし、長くフリーランスとして活動していましたが、2015年9月にWWEと契約をしNXT所属となりました。 NXT女子王座も獲得し、500日を超える王座連続保持日数の最長記録を達成。 2017年10月には、NXTで無敗のままWWE昇格を果たしました。 WWEは全世界で放映されているので、もしかしたら世界で一番有名な日本人女性アスリートかもしれません。 性格はあっさりした関西のお姉ちゃんといった印象ですね。 関節技と各種キックが得意で武闘派なファイトですが、イラストレーター、ウェブデザイナー、ゲームライター、実業家、落語家前座まで多彩な活動をしている事でも知られています。 筋トレが趣味で、他のアイドルと並ぶとかなり腕が太いです。 タレントがプロレスデビューすることに否定的なファンもいますが、才木玲佳はしっかりと練習を積んでおり、プロレスの魅せ方もよく勉強している印象をうけます。 2017年8月には、東京女子プロレスの最高王座「TOKYOプリンセス・オブ・プリンセス王座」を戴冠し、フリーでの参戦ながら大活躍です。 キックボクシングのキャリアもあることから打撃が得意で、必殺技は自慢の筋肉を活かしたジャックハマーを使用しています。 トゲトゲのブレスレットなかったから、片手1kgのリストウェイトなの🏋️🏋️🏋️ 重り万歳🏋️🏋️🏋️ — 筋肉アイドル才木玲佳ReikaSaiki saikireika クオリティが高すぎですね 笑 8位 Sareeeは15歳でプロデビューした妖精 出典: ワールド女子プロレス・ディアナに所属する 「Sareee(サリー)」は、2011年に15歳という若さでプロデビューをしました。 ボブの髪型やおっとした雰囲気があり、女子プロレス界でも上位の可愛いさですね。 試合中の気迫はすさまじく、先輩レスラーにも臆することなくエルボーを叩きこみます。 自分より重い選手をジャーマンスープレックスでぶん投げる力強さも合わせもっている、万能レスラーです。 9位 岩田美香は真鍋かおり似の高身長美女 出典: センダイガールズプロレスリングに所属する 「岩田美香(いわた みか)」 里村明衣子が「仙女初の美人レスラー」と言うだけあり、美人系の顔立ちです。 芸能人だと、真鍋かをりに雰囲気が似てる気がするのは私だけでしょうか。 160cmという高身長から繰り出される鋭い蹴りを得意としていますが、中々勝ち星には恵まれていません。 今後のブレイクに期待したいですね。 10位 赤井沙希はオスカー所属のモデルとしても活動 出典: モデルとしてはオスカープロモーションに所属し、プロレスラーとしてはDDTに所属している 「赤井沙希(あかい さき)」 お父さんは浪速のロッキーこと赤井秀和です。 174cmの長身と長い手足がリング映えし、入場しにコーナーでアピールする姿は絵になります。 細身ながら、体重が倍以上あるアジャ・コングとのハードな試合もこなし、ファンからの支持も得ていますね。 赤井沙希もかわいいというより、美人プロレスラーかなと。 会場で見ると、綺麗すぎて圧倒されます。 モデルを生で見る機会ってあんまりないと思うんですけど、ほんと美人です。 女優としても活動しており、2017年11月には舞台「シックハウスファミリー」にヒロインとして出演しています。 過激なデスマッチの試合にも足を踏み入れ、可愛さとのギャップも人気の一因です。 12位 大畠美咲はFカップのグラマラスボデイ 出典: プロレスリングWAVEに所属している 「大畠美咲(おおはた みさき)」 大きな目とグラマラスなボディで、男性ファンを虜にしています。 2017年11月現在、WAVEが認定するシングル王座「Regina di WAVE」の王者であり、WAVEの主役として活躍しています。 13位 桃野美桜はピンクのコスチュームが似合う元気娘 出典: Marverousに所属している 「桃野美桜(ももの みお)」 1998年生まれの19歳で、天真爛漫な笑顔が魅力です。 149cmと小柄ながら、大物相手にも気負いせずに立ち向かっていくファイスタイルが、ファンの支持を集めています。 他団体への参戦も多く、今後の活躍が非常に楽しみな選手です。 14位 ジャングル叫女は女子プロレス界の広末涼子 出典: スターダムに所属している 「ジャングル叫女(ジャングルきょうな)」 女子プロレス界の広末涼子とも形容される可愛さが魅力で、学生時代には陸上でインカレにも出場した運動神経の持ち主でもあります。 自身がリーダーのユニット「チームジャングルってる」を率いており、イベントを開催すればすぐに超満員にもなる人気の女子プロレスラーです。 あわせて読みたい! 殿堂入り 豊田真奈美は女子プロレス界のレジェンド 出典: 惜しまれながら2017年に現役を引退した、説明不要のレジェンド女子プロレスラー 「豊田真奈美(とよた まなみ)」 筆者がどうしても入れたかった女子レスラーです 笑 美形レスラーでも派手な感じがなく、孤高のレスラーといった感じのオーラにシビれました。 確かなテクニックや華麗な技で観客を魅了し、全女時代から沢山の名勝負があります。 最近プロレスファンになった人にも、豊田真奈美の試合はぜひ見てもらいたいです! 番外編 松井珠理奈はアイドル界一のプロレス通 出典: アイドルグループ「SKE48」で活動している 「松井珠理奈(まつい じゅりな)」ですが、ドラマ「豆腐プロレス」でプロレスラー「ハリウッドJURINA」役を演じています。 ドラマ内では本格的なプロレスシーンがあり、長期間の練習を積んで撮影にはげみました。 松井珠理奈は役作りのためにプロレスを生観戦したことをきかっけに、ハマったらしく、豆腐プロレスが終了したあとにもプロレスファンを公言しています。 2018年の新日本プロレス1,4東京ドーム大会では「大会アンバサダー 」に就任。 影響力のあるアイドルですから、どんどんプロレスを広めてほしいですね! かわいい女子プロレスラーはまだまだいる! 一昔前の女子プロレスラー像とは、全く違います。 まだまだ紹介しきれていない、かわいい女子プロレスラーが沢山いるので、随時更新していきますね! 「この女子プロレスラーを紹介して!」といった声も、どんどんお待ちしております。

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続いて、愛媛プロレスの選手・練習生たちが入場式でリング上に集合。 オープニングアクトとして全員でダンスを披露し、プロレスを初めて見るという視聴者のために愛媛の山下&メイプル・グリズリーによるルール説明のための模擬戦が行われた。 そして恒例のイベントとしてゴングキッズたちがリングに上がり、子どもたちがエリーの手にするゴングを1回ずつ鳴らして大会のスタートを宣言した。 第1試合 まずはキスパンマンが喜助の湯の入浴剤などのプレゼントを客席にばらまきながら入場し、間取りは会場の子供達とハイタッチをしながら入場してくる。 対するパルプ&やかん組は2人仲良く入場。 パルプと間取りの対面でゴングが鳴ると、パルプが手4つを仕掛けるフェイントから間取りの顔面を張っていくと間取りは地団駄を踏む。 パルプは間取りの顔面をかきむしってからその大きな頭をヘッドロックで捕らえてロープにこすりつけ、コーナーに叩きつけて勝ち誇る。 すると間取りはしくしくと泣き始めてしまい、パルプは「ごめんやで」と謝りに行くが、間取りの答えはその巨頭によるヘッドバッド。 キスパンマンとやかんの対面となると、ロックアップからリストを取り合っていき、やかんがバックを取っていくが圧倒的な身長差でバックドロップへは行けず、これを振り払ったキスパンマンがショルダータックル。 さらにやかんの隣に寝転んでポーズを決めて挑発。 キスパンマンはやかんをロープに振ってエルボーを放っていくが、やかんの身長が低いため全く当たらず、最終的に膝立ちになりながらのバックエルボーを見舞って間取にタッチ。 間取はやかんの頭にナックルを連打していくが、そのソフトタッチからダメージはなく、やかんは一発やり返してパルプにタッチ。 パルプは間取へハンマーパンチ連打から「仕返しや!」とやかんと代わる代わる間取の頭をドラミングのように軽快に叩いていく。 そしてパルプは間取にエルボードロップを連打、やかんはその巨頭をねじまげ、なんと360度回転させてしまう。 続いてパルプが足4の字、やかんが顔面かきむしりと同時攻撃に入るとキスパンマンがカット。 パルプとやかんはキスパンマンを2人でロープに振ってフライングクロスチョップの編隊飛行。 パルプとやかんは2人同時のストンピングなどで間取をいたぶっていき、「間取り太郎!ワンルームにしてやる!事故物件!」と罵っていくが、ここでなんと入場口から二人目の間取り太郎が入場。 驚き戸惑う2人は入場口の2人目の間取りに気を取られつつも、リング上の間取りの巨頭を外し、その中の人のマスクも剥がそうとするが、2人が再び2人目の間取りに気を取られている間に静かに立ち上がった1人目の間取りは、コスチュームの上半身をはだけてグッドシェイブな肉体を露わにすると、自らマスクを外して正体を明らかに。 中から出てきたのはなんと田中稔! 稔は強烈なキックを解禁してパルプとやかんを蹴散らし、パルプは稔がやかんに攻撃している間にスクールボーイでの大金星を狙うが、これをあっさり返されたパルプは「田中稔さんとはつゆ知らず!申し訳ございません!正々堂々とやります!」と土下座をしながら握手を求める。 稔がパルプとの握手に応じ、稔がやかんとも握手をしている間にパルプが再びスクールボーイ。 これも稔にあっさり返されると再び土下座。 呆れた稔がやかんへ目線をやった瞬間に3度目のスクールボーイを狙うも、これを事前に察知した稔はソバットからバズソーキックを叩き込む。 最後はキスパンマンのみちのくドライバーから稔のBDFが炸裂し、パルプから3カウントを奪った。 第2試合 第2試合前にリング上やロープなど周辺の入念な消毒が行われてから試合再開。 四国統一タッグ王者であるHAYATO&カーベル伊藤がキューティーエリー・ザ・エヒメを伴って入場し、カーベル伊藤は観衆全員とハイタッチ。 HAYATOが全日本参戦時に因縁が生じていたHAYATOと亮生は対角線で睨み合い、両者の先発でゴング。 手4つから素早いバックの取り合いでグラウンド戦となり、続けて手首の取り合いに発展。 これを振り払ったHAYATOがエルボーを見舞うと亮生も応戦して足を止めてのエルボー合戦となり、亮生が連打でこれを制してHAYATOをロープに振るが、HAYATOはブーメランアタック式のミサイルキック。 「どうした亮生!」とストンピングを見舞ってカーベル伊藤にタッチ。 カーベル伊藤は逆水平チョップを見舞っていき、亮生のエルボーを食らってもノーダメージで「来い来い」とさらに打たせていく。 さらにこれを耐えたカーベル伊藤は亮生の腕を取ってヒジにエルボーを落としていき、ヘッドロックからタイダースピンで倒してレッグロック、続けてSTFで絞り上げるが、これは大森がカット。 カーベル伊藤は「回すぞオイ!」とジャイアントスイングを宣言し、「皆さん!数えてください!」と10回転ぶん回すとHAYATOへタッチ。 HAYATOと亮生はエルボーで打ち合っていき、HAYATOがロープに振ると跳ね返ってきた亮生がドロップキック。 さらにボディスラムで叩きつけてから大森にタッチ。 大森は亮生とともにHAYATOをロープに振ってダブルのショルダータックル。 続けて大森はエルボードロップを連発し、さらにチンロック、フェイスロックと続けながらナックルで顔面を殴って痛めつける。 HAYATOが膝立ちになりながらもエルボーで反撃すると大森は強烈な張り手でHAYATOを再び叩き伏せ、亮生にタッチ。 亮生は感情を乗せた激しいストンピングの連打から大森とともにコーナーでHAYATOの顔面を踏みつける。 HAYATOもふらつきながらもエルボーを連打して反撃の姿勢を見せるが、亮生のエルボー一発でコーナーまで吹き飛ばされてしまう。 さらに亮生はHAYATOをロープに振ってカウンターのバックエルボーでなぎ倒してから逆エビ固めの体勢に入るも、決まり切る前にHAYATOはロープへ。 大森に代わり、大森がブレーンバスターでHAYATOを軽々と叩きつけ、HAYATOのエルボーを物ともせず張り手を見舞ってロープへ飛ぶが、HAYATOはこれをドロップキックでカウンターしてカーベル伊藤にタッチ。 カーベル伊藤は大森へミドルキック6連打からショルダーアームブリーカー4連発で大森の右腕を攻めてアックスボンバー封じを狙う。 さらにショルダータックルでぶつかっていくが体格に勝る大森はビクともせず。 するとカーベル伊藤はロープチャージしてフライングショルダーを見舞ってなんとか倒すとブレーンバスターで叩きつけ、コーナーに振って串刺し攻撃を狙うが、これをかわした大森が組み付いてバックドロップ。 亮生にタッチ。 亮生は串刺しバックエルボーを連発してから低空ドロップキックを見舞い、ブレーンバスターを狙っていくが、これを振り払ったカーベル伊藤が掌底連打からのソバット。 HAYATOへタッチ。 HAYATOはミサイルキックを放つも、亮生にこれを回避されると慌てず着地してソバットを見舞い首投げからフラッシングエルボー。 続けてHAYATOはしまなみドライバーの体勢に入るが、亮生が振り払ってエルボーで反撃。 HAYATOは亮生をロープへ振っていくが、亮生はハンドスプリング式のフライングフォアアームを叩き込むと、大森が加勢に入って2人でトレイン攻撃。 続けて大森のブレーンバスターから亮生がコーナートップからのミサイルキックを叩き込んでHAYATOは絶体絶命も、カーベル伊藤がこれをカット。 大森はHAYATOへアックスギロチンドライバーを叩き込んで亮生に勝負を託すと、亮生がブレーンバスターの体勢も、これを着地したHAYATOがトラースキック。 ここでカーベル伊藤が加勢に入って亮生をコーナーに上げて雪崩式フランケンシュタイナー、続けてHAYATOがフロッグスプラッシュで試合を決めに行くが大森がギリギリでカット。 カーベル伊藤が大森を塞き止める中、HAYATOはロビンソンスペシャルを叩き込み、最後はしまなみドライバーで叩きつけて3カウント 試合後、カーベル伊藤は大森にベルトのジェスチャーをして見せ、四国統一タッグへの挑戦を促す挑発。 HAYATOは亮生へ握手を求めるが、亮生はこれに応じること無くふらつきながらリングをあとにした。 続けてHAYATOは「この試合はノーコンテストだ!」と不満を叫んでいた大森にも握手を求めていき、最初は躊躇っていた大森だが最後はHAYATO&カーベル伊藤としっかり握手を交わした。 しかし大森がエリーにも握手を求めると、エリーは「あっかんべー」で返した。 HAYATO「今日はまず、感謝の言葉を言わせてください。 コロナで世界中が大変な中、こうしてプロレスが出来るようにしていただいてありがとうございます。 そして今日!この場に見に来ていただいた皆さん、画面の前の皆さん!僕たちの試合を最後まで見ていただき本当にありがとうございます!そして少し遡ると、コロナが世界中で問題になって、プロレスが、エンタメが、本当にいろんなことができなくなって、皆さん窮屈な思いをされていたと思います。 僕は今年から3ヶ月間全日本プロレスに修行に行かせていただきました。 ですが、そこで培った技術を、心を、皆様の前でお見せすることがずっとずっと先延ばしになってきました!ですが、それが今日叶いました!ありがとうございました!今後、明日21日の試合に向けて、愛媛プロレス恒例の締めをしたいと思うので、選手・スタッフの皆さん、リングに上ってください!(選手・スタッフがリング上へ)では、立てる方はご起立ください!僕が『行くぞ!』と言うので『オー!』と返していただいて、僕が『1!2!3!愛媛プロレス!』と言うので、『ダーッ!』と言ってください!よろしくお願いします!行くぞ!1!2!3!愛媛プロレス、ダーッ!ありがとうございました!」.

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