豆ご飯 関西。 まだ間に合う豆ご飯と献立: Tomyのごはん

うすいえんどう レシピ 豆ごはん・卵とじの作り方

豆ご飯 関西

<6月18日(木)の献立> ほうれん草とトマトの豚しゃぶ 胡麻だれがけ ブロッコリーとはんぺんの冷たい煮物 茄子の香り辛み和え(茄子、青紫蘇、茗荷、青唐辛子、胡麻油) 自家製白瓜の粕漬け えのき茸と油揚げと葱の味噌汁 豆ご飯(グリンピースご飯) 翡翠煮から一週間後、やっと今年の豆ご飯を炊きました。 豆ご飯にはやっぱり昆布だし。 リゾットは別にしても、豆ご飯は最初から豆を一緒に炊いた方が豆の甘みが美味しいご飯になりますが、適度な豆の食感も残したくて、今回も後混ぜというか中間な途中混ぜ方式です。 豆を昆布だしと酒と塩で煮て、その煮汁に昆布だしと塩を足して炊きます。 炊ける前まで豆は少しの煮汁につけて塩味を含ませておきました。 炊きあがりの前(うちの炊飯器は12分前の指示)に豆の水分をきって上にのせ、炊けたら混ぜて蒸らします。 時間が経つと豆にシワが入りますが、食感と味と適度な甘さ、美味しくてキケンです。 そして豆ご飯にあわせたメインは豚しゃぶ。 今年もやっぱり豚しゃぶには神奈川高座豚の肩ロース。 そしてこの6月ぐらいまでは胡麻だれで食べたい。 ハハハ、去年も同じ頃同じ事言ってました。 トマトの酸味でいただく胡麻だれは。 わさび風味の胡麻だれなんかは。 この日はほうれん草を使いましたが、お浸しの地に通してから絞ったものを和えています。 水をしぼる時、醤油をかけてしぼるだけでもほうれん草はかなり違いますよね。 ほんのひと手間。 今年のえんどう豆もそろそろおしまいかな? ちなみにスープで炊く洋風豆ご飯とその献立はにも。 さやから出すのも面倒な気がしてたけど、実際はすごく簡単にできちゃうね。 フィーユさんへ あらら、旦那様は豆ご飯NGなのね〜。 うん、でも小さい時の給食とかで食べて嫌いな人も多いみたいだよね。 でもやっぱりしばらく臭いが気になるので最近はベランダ。 それも猫の額ってやつ(笑) ベーコンはちょっと手間だけど、中華鍋とか古い鍋で塩豚を10分とか瞬間燻製するだけでも燻製風味は味わえるんだけど、なかなかねー。 フィーユさんならちゃちゃっと作っちゃいそうだけど。 ねこは豆ご飯でもお赤飯でも味付きご飯なら何でも大好きなんだけど 実家は炊き込みご飯か枝豆ご飯しか食べれないという偏食一家だったので ねこ実家では豆ご飯といえばずっと自家製の枝豆(アホほど出来る)ご飯だった~ ねこorじーじ関係のお祝い事の時だけは普通の豆ご飯やお赤飯が登板 ねたろうは好き嫌いが一切ないからまだ母の苦労はよく分かってないけど 母は豆ご飯もお赤飯も好きだから大変だっただろうなぁ・・・ そうそう、お浸しって、浸し地に漬けるよね?だからお浸しだよね? ねたろうはほうれん草を茹でて絞って醤油をかけたらお浸しだと思ってて 「違うぅ~、出汁や醤油で浸し地を作るねんで~。 それか、茹でた後に美味しい醤油を垂らして絞るという技もある」 と力説してた私。

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大豆や豆はそのまま炊き込みご飯にできる?

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22 ファーマーズマーケットで「うすい豆」というのを買ってきました。 3週連続通っているマーケットで、3週連続お買い物をしている京都のお店で購入しました。 「これ、グリンピースですか?」 「うすい豆です」 「ウスイマメ?」 「関西のほうではそればっかりで、豆ご飯とか卵とじにするんです」 甘くてホクホクしてうまいですよ」 というので、豆好き、グリンピース好きのわたしはそれこそホクホクとして持ち帰り、 ホクホクと豆ご飯を作りました。 初めて知ったのですが(って、うすい豆というものの存在も初めて知ったんですが) うすい豆のご飯は、豆を取ったあとのサヤを茹でて、その茹で汁でご飯を炊くそうなんですね。 西のほうでは当たり前、、と言われても、ちょっとビックリな常識でした。 お豆は普通のグリンピース(笑)。 それで、豆ご飯を炊くときって、凄く悩みませんか? 何をって、、豆を最初から入れちゃうか、後から入れるか。 最初から入れたほうが絶対豆の味が全体にしみ込んで美味しいけど、豆の色や形が残念だったりしますよね。 あ、でも。 サヤを煮た煮汁で炊くんだったら、豆味ってそれで大丈夫? というわけで、お豆は後入れにした、初体験のうすい豆で作った豆ご飯です。 わたしは上の写真、全量入れたので1カップより多いです。 5 【作り方】ストウブ鍋で炊いています 米は研いで30分以上置きます。 うすい豆はサヤからとり、サヤは5分ほど煮てそのまま冷まします。 鍋に米と塩麹、酒、サヤの煮汁を入れて蓋をせずに沸騰するまで強火で、 沸騰したら蓋をして弱火にし、10分加熱します。 同時に別の小鍋にお湯を沸かし塩少々(分量外)を加え、うすい豆を入れて4〜5分煮ます。 ご飯が炊きあがったら、うすい豆をザルにあけ、素早くご飯の鍋に入れて10〜15分程度蒸らします。 わたしは栗ご飯でもさつま芋ご飯でも、具材がいっぱい入っているのが好きなんです。 栗ご飯なんか、栗にご飯がまぶさっているくらいが好き(笑)。 なので、このたっぷりのお豆は嬉しい〜^^ お豆の香りが。。。 実はね、夫が豆ご飯、好きじゃないんです。 豆ご飯だけじゃなく、栗ご飯も、さつま芋ご飯も。 だから、そういうご飯はお昼ご飯に作って1人で食べるんです。 好きじゃないものを無理に食べないで。 すごく美味しいんだし、わたしの大好物なんだし、 あなたは美味しいと思って食べるワケじゃないんだからあげたくないと、、(爆)。 すごい抵抗(爆)。 結局食べさせてあげました。 そしたら、「これは旨いね!」って。 ホント〜〜〜〜??? でも、残りは、もうあげない(爆)。

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うすいえんどう レシピ 豆ごはん・卵とじの作り方

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国民食・納豆は手軽に食べられる健康の強い味方。 評価は審査員3人の意見を総合的に見て判断したものです。 現時点で商品販売が終了している場合などがありますので、あらかじめご了承ください。 フワフワの極小粒納豆によく絡み、喉越し抜群。 ご飯にかければ、手軽に「たまごかけ納豆ご飯」が楽しめるのも魅力。 【株式会社Mizkan MD本部商品企画部 商品企画4課 主任、寺内康雄さんの受賞コメント】「『まるでたまごかけご飯を食べているような食感を楽しんでいただける納豆』をコンセプトに、卵黄を使用したたっぷりのタレで再現しています。 お子様からお年寄りまで、世の中の皆様に納豆をさらにおいしく召し上がっていただきたい…。 そんな思いを込めて開発した商品です。 甘めの味付けのタレが一粒一粒に絡み、箸の止まらないおいしさに。 【あづま食品株式会社 商品開発室 課長、牛久吉弘さんの受賞コメント】「弊社は納豆専業メーカーとして、今年で創業70周年を迎えます。 〝今までにない納豆のおいしさをお届けしたい〟をモットーに商品開発を行っています。 『ひきわり納豆はもっとおいしくなれるはず』という思いで、しっかりした食べ応えと食感、大豆の旨味と風味が感じられる『国産大きなひきわり3P』を開発。 北海道産のふっくらとした大豆や、本醸造醤油の風味豊かなタレなど、厳選された素材使いも高ポイント。 晩酌のおともにもおすすめ。 【マルキン食品株式会社 広報課 課長、上野誓子さんの受賞コメント】「『元気納豆 国産大豆わさび』は和のイメージを大切にという思いで作った納豆です。 ワサビタレは納豆専用に開発されたもので、風味・香り・辛味にこだわった逸品です。 本誌発売後に販売が終了する場合もありますのであらかじめご了承ください。 松浦 豆の風味が穏やかでにおい控えめ。 金のつぶ 押すだけプシュッ! 黒酢のまろやかさと納豆は絶妙の相性! 松浦 お酒を飲んだ翌日の朝ご飯のおともに。 ご飯と海苔があれば、手軽に納豆巻きができる。 島田 海苔や金ゴマなど薬味が個性的で、跡を引く香ばしさ。 立石 クリーミーな粘りけに箸が進む。 においが控えめでうれしい。 島田 粒が硬めで私好み。 松浦 濃い醤油ダレがよく絡み、ひと口でご飯1杯は食べられそう。 ホクホクとした食感で食べ応えあり。 松浦 カツオの風味豊かなタレはご飯に合う。 甘めの海苔とも好相性。 松浦 混ぜるほどにシソの香りが広がる。 手巻き寿司の具にも最適。 島田 混ぜると空気を含み、軽やかな口当たり。 松浦 シールド乳酸菌と納豆菌のパワーで風邪予防にもなりそう。 毎日食べたい。 島田 噛むとしっかり大豆の旨味が広がる。 粘りも程よい。 松浦 とろりとした甘いタレが納豆と合い、まるで金時豆のよう。 島田 甘味と旨味の深さは格別!エンドレスにご飯が進む。 立石 海苔の風味のあとに、さわやかに香るシソの味わいが楽しめ、ご飯のおともに最適。 とろみのあるタレがまんべんなく絡む。 松浦 小料理店の突き出しレベルのクオリティ。 立石 ホタテやシイタケなどの旨味が抜群。 ご飯も進んでほしくなる濃厚さ。 日本酒のアテで楽しみたい。 立石 朝の目覚ましにもなる。 程よい歯応えで満腹になる。 島田 まろやかなコクのあるタレと好相性。 松浦 濃いめのタレがタイプ。 生卵を入れて楽しみたい。 立石 豆が大きく、フカフカした食感も好き。 島田 ひきわり豆の食感が好き。 毎日続けられそう。 立石 タレがたっぷりでなめらかな粘り。 もうひと口と箸が進むおいしさ。 松浦 カツオ仕立てのタレが香り豊かで上品。 納豆と好相性。 力強い粘りも印象的。 松浦 納豆の風味が濃厚で、満足度が高い。 松浦 粘りもピカイチで、ムッチリと弾力がある。 噛むほどに旨味が広がり感激。 島田 粘りが控えめで上品。 島田 おかずの一品になりそうなほど、大粒で大満足。 松浦 噛むたびに風味がしっかり広がり、やみつきになる。 納豆食べ比べ大調査を終えて 島田 納豆の粒の大きさやタレの風味、トッピングなど、意外と種類が豊富で驚いたな。 私の定番の「おろしだれ納豆3P」は、さっぱり食べられるのが高ポイント。 「金のつぶ たれたっぷり! たまご醤油たれ」は、ご飯にかければ卵かけ納豆ご飯のような味わいで楽しめるのもおもしろい! 松浦 においが控えめな「金のつぶ パキッ!とたれ におわなっとう」は私の納豆デビューになった思い出の逸品。 「元気納豆 ひきわり昆布たれ付」は昆布ダレの甘味が濃厚で、納豆の苦味が控えめだから食べやすかった。 今回の食べ比べで、ひきわり納豆のおいしさに目覚めそう。 立石 毎朝納豆を食べているから、トッピングが豪華な商品が印象的だった。 アラレや海苔が入った「元気納豆 豆百華」は、ワサビで味わうのも特別感があってすてき。 金ゴマの香りが効いた「くめ納豆丹精」もちょっと贅沢したい時にいいかも。 島田 「黒千石小粒なっとうカップ2」は納豆が真っ黒でインパクト抜群ながら、風味がまろやかで食べやすかった。 食卓のもう一品にしやすい、小さめカップだから常備したくなる。 松浦 「つゆたっぷり納豆」は、納豆がヒタヒタになるほどタレがたっぷりで贅沢。 いろんな魚介のダシをミックスさせた、優しい味わいも唯一無二。 立石 ちょっと甘めのタレを楽しみたいなら、「元気納豆 九州本仕込み」がおすすめ。 ふんわり食感の小粒の豆と好相性で、食パンにのせて焼いてもおいしいかも! 島田 発酵食品がブームの昨今、身近で手ごろな納豆を毎日食べて健康を目指したいね。 いろんな商品を食べ比べてお気に入りを見付けてみて。

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