エースバーン ダイマックス。 【剣盾シーズン8】特殊エースバーン入り対面構築【レンタルチーム】

【ソードシールド】エースバーンの対策!全てがタイプ一致の高速アタッカー【ポケモン剣盾】

エースバーン ダイマックス

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【ダブル】エースバーンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

エースバーン ダイマックス

ダイマックスエースを探していました。 今の環境ではが跋扈しており、に対処できないポケモンは採用するのに躊躇するのですが、それだとパーティ全体のタイプが偏ってしまいがちです。 ならば元々ダイマックスエースを探していたのだしダイマックス込みでを見れてなおかつに抜群を突かれるポケモンを考えよう。 ということでに白羽の矢が立ちました。 役割は冒頭で述べた通りダイマックスして高火力技で殴る、これに尽きます。 H244でHPの実数値が176と16nの偶数になってしまいますが、ダイマックスするので問題無いと判断しました。 16nも定数ダメージを勘案すれば非効率ですが、同時にグラスフィールドの回復効率の最大値でもあるので無問題としました。 HをBに回すことでHPを奇数にしつつのキョダイカキュウを確定2発にできますが、のC特化オーバーヒートが乱数に入ってしまうので個人的に一番収まりが良いと感じた努力値振りが上記の物となります。 私は確定にできるのであればなるべく確定にするように努力値を振る性格ですので、乱数が絡むことを容認できる方であればもう少し広い範囲を見た振り方もあるかもしれません。 技構成 確定技 先発でも中継ぎでも特に指定はありません。 対面がいきなり耐久ポケモン、いかくetc... 等でこちらの火力を通しにくい状況でも無い限りはダイマックスを使用します。 広い技範囲、元々の高いこうげき値、鎧の孤島で追加された高火力技によるパワープレイを始めましょう、カウンターを警戒する必要もありません。 Bが上がるダイスチルを撃つのが後の事を考えても優先されますが、グラススライダーで暴れるルートもあるので、撃てる機会があればダイソウゲンも撃ちましょう。 ダイホロウは他2種の攻撃で相手を落とせないと判断した場合に撃ちます。 ダイウォールはダイマックス中に自身がやられてしまう事を防ぎ、グラススライダーを通す為に使用します。 じゃくてんほけんが発動すれば多くの相手を一撃、または受け不能にすることができるのでぶち抜けるまでぶち抜いていきます。 が対面でも弱保さえ発動すれば後手でダイホロウを撃つことでH4、またはB4振り程度であれば確定で一撃です。 側はこれを確定1耐えする為にはHならば244、Bならば148とかなりの努力値を割かなければいかず、いのちのたまを採用しているならば更に辛くなります。 ダイホロウによってBがダウンするので、もしが突破されても後続のポケモンによる先制技で容易に仕留めることができます。 の主な採用技である かえんボール・とびはねる・ふいうち・とびひざげり ですが、とびひざげりは無効、その他3種は全てに抜群なので弱保がスカされる心配もほぼありません。 とびひざげりでダイホロウをスカしたところで自傷ダメージを受け、ダイナックルはそもそもやるメリットが側にありません。 並程度の耐久のポケモンでダメージ計算をしても同じことなので、主に耐久力の高いポケモンのダメージ計算を列挙していきます。 1行目に通常時、2行目にじゃくてんほけん発動後 A2段上昇 の数値を載せます。 素で確定1発の計算については2行目はありません。 参考程度にですが、B4ダイマックスの物理耐久指数は29760です。 そこまでならじゃくてんほけんが発動していれば威力140のダイマックス技を等倍で通せば確定1発となります。 殆どのポケモンで弱点を突けるのでやってしまいがちですが我慢しましょう。 イカサマが有効です、じゃくてんほけんを発動させてしまった後でもケアできます。 あくび等の状態異常を使った絡め手に弱いです。 ダイマックス中であればのちからをすいとるで対処できますが、通常時ではつるぎのまいがあるので受けが成立しません。 ならば特性でダイホロウによるBダウンが効かず、抜群も突かれず、つるぎのまいにはてっぺきで対抗できます。 ただ、ボディプレス以外の攻撃技を採用していない場合、側からも有効打が無いので他に攻撃技を入れる必要があります。 ならば持ち前の圧倒的耐久力で受け切れそうに見えますが、不用意にイカサマでじゃくてんほけんを発動させてしまうとダイソウゲン連打で突破されてしまいます。 ダイマックスが切れた後、つるぎのまいを積んだところを狙ってイカサマをするのがベストです。 驚異のH100B100の種族値のおかげでA2段上昇のダイスチルをダイマックスすれば耐えます。 しかしダイマックスをしないと勝てないとも言えます。 おわりに ここまで読んで頂きありがとうございました。 本論のは要約するとを意識したダイマックスエースというものになります。 広い技範囲は強烈ではありますが、特に難しい事をするわけでもないので絡め手に弱く。 対策も難しくはありません。 しかし優れた耐久力と鎧の孤島で得た新技によって向上した火力により、後出しでの対処が難しく使用する場面を間違えさえしなければまず一仕事はしてくれると思います。 を見すぎてパーティ全体のタイプが偏ってしまった方にオススメします。 ただ、を倒せはしても、その後が続くかは相手次第となりますのでそこは何卒ご容赦を。 ダメージ計算は何を基準として載せるべきか自分の中でラインが決まっていないので軸がブレているかもしれません、私への抜群技です。 ダメージ計算例以外の場所でエースバーンの話しをしてしまった為に既にエースバーンの話しはした物として頭から抜けてしまっていたようです、追記しておきます。 トリル下の立ち回りと通常時の立ち回りについてですが、私の見解を述べます。 この場合のメリットは、高い攻撃力を確保できるので後続の受けが成立しにくい点です。 デメリットは相手に先に殴られる事が多く、抜ける範囲に限りが出やすいことです。 本論ではグラススライダーを使用する機会を作ることでそのデメリットを中和していますが、自身でグラスフィールドを展開する手段がダイソウゲンしか無いのでタイプ相性の兼ね合いでは展開が難しいことがあり、中和しきれていません。 トリル時は多くの場合において先手をとれます。 メリットはごく単純で相手より先に動くことでこちらの被害を抑えることができる事です、一撃で撃破するのはもちろん、ダイスチルによるB上げで少ない被害でじゃくてんほけんを発動できる事に期待ができます。 (D上げる場合はじしんを採用することになるけど) デメリットはじゃくてんほけんが発動しない為に最初の1ターン目で殴り倒せない場合があるということですが、こちらが先に2回殴る間に相手は1回殴ります。 結果的には後攻でじゃくてんほけんを発動させて殴った時とあまり変わりません。 ダイスチルでのB上昇の他、タスキやミミッキュを考慮すると先に動けるメリットはやはり大きいです。 よくアナライズ持ちはSを下げたほうが良いのか?という議論がありますが、上をとって2回殴ったほうが強いという結論がありまして、それと似たようなことになります。 トリル下で動けるならば動いたほうが抜きエースとしての力は非常に高くなると思います。 懸念は一体抜いたあとの受けポケモンを突破できない可能性があることですが、ナットレイ等の受けポケモンは相手からも有効打が無いのでつるぎのまいで突破できます。

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ダダリン育成論 : 【物理ダイマックスエース】新技を採用し、エースバーンにも打ち勝つ弱点保険ダダリン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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リザードン ラプラス バタフリー カビゴン ゲンガー カイリキー キングラー サダイジャ ダイオウドウ マルヤクデ マホイップ イオルブ ブリムオン カジリガメ アーマーガア タルップル アップリュー オーロンゲ ジュラルドン ストリンダー セキタンザン ダストダス メルメタル キョダイマックスポケモンの入手方法 キョダイマックスレイドバトルで特別なポケモンを入手する手順を紹介しています。 ジムバッジ8個集める 特定のポケモンを除き、ワイルドエリアのマックスレイドでキョダイマックスポケモンは入手します。 この時、持っている ジムバッジの数が多いほどレアなポケモンが出やすくなります。 ストーリーをクリアしていない場合は先にジムバッジを8個集めてからにしましょう。 巣穴を探してバトルする ワイルドエリアにある巣穴はいくつか光の種類があり、太くて強く光っている巣穴ほどレアなポケモンが出やすくなります。 効率良く周回するために 太い光を狙ってレイドバトルをするようにしましょう。 また、 巣穴によって出現するポケモンが限られているため、狙っているポケモンが出るか確認するようにしましょう。 強い光がなかなか出ない場合 ワイルドエリア内のワットショップでは集めた「w」で「ねがいのかたまり」を購入できます。 ねがいのかたまりを巣穴に使うと光が復活します。 レアが出るかは確率によりますが、ワットがあまっているなら繰り返し使って効率化することができます。 光を変更したい場合 レイドバトルに勝てなかった場合、巣穴の光はそのままになります。 新しい光に変更したくても勝てない限り変更できませんが、日付が変わればリセットされます。 ボールを投げてゲットする バトルで相手を弱らせるとボールを投げてゲットできるチャンスになります。 チャンスは1度のみでここで外すこともあるため、捕まえやすいボールをあらかじめ用意しておきましょう。 フレンドと一緒にマックスレイドをすることで効率良く周回することができます!掲示板もぜひご活用ください。 キョダイマックス技 キョダイマックスポケモンは、ダイマックス技とは別に特別なキョダイマックス技を放つ事が出来ます。 天候やフィールドを変化させるダイマックス技とは少し異なり、技を放った後にステルスロックを撒いたり、フィールド効果を打ち消すことも可能です。 中でもダイマックスすると大きさだけでなく、 姿も変わる特定のポケモンのことを 「キョダイマックス」と呼びます。 「キョダイマックス」は全てのポケモンができる訳ではありません。 また、メガ進化ポケモンと違って、基本的にタイプや特性は変化しません。 キョダイマックスポケモンは捕まえられる 特定のマックスレイドバトルでは、キョダイマックス化したポケモンとバトルすることができます。 バトルで相手を弱らせるとモンスターボールを投げるチャンスが発生し、捕まえることができます。 また、出現率アップイベントも開催されているため、期間を確認しバトルにチャレンジしましょう。

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