フォトナ クリエイティブ カース。 【フォートナイト】クリエイティブでのテレポート装置の作り方!

自分だけのオリジナルマップを作成可能!『フォートナイト』新モード「クリエイティブ」が登場

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この記事は2020年4月11日に更新されました) こんにちは、 丸太です。 フォートナイトを楽しんでいるみなさんへお尋ねします。 アンダーテールマップ4選 アンダーテール本作でもボスとのバトルは 高難易度なものばかりでした。 なかには挫折した人も多いのではないでしょうか? 今回ご紹介するマップはどれも、 本家に匹敵するほどの難しさです。 各プレイヤーは初めに支給される「リボルバー」を手に取り、 「オメガフラウィー」の撃破を目標とします。 なんとこのマップでは、 全3種類のボスと戦うことができるんです! 先ほど紹介した 「オメガフラウィー」の他に 「サンズ」「マフェット」も参戦しています! サンズ戦 マフェット戦 人気なキャラクターたちとの 「ボスラッシュ」という形で作られたマップでした。 原作では「Pルート」のボスでした。 このコースのすごいところは 「変化」があることです。 実は、 4つとも同じ人が制作しているんです! 作っているのは 「Neverty7」さんという方です。 みなさんのチャレンジ精神はくすぐられましたか? クオリティと高難度を兼ねそろえた、類を見ない神マップであることは間違いありません。

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【フォートナイト】編集の練習に最適なクリエイティブコース【Fortnite】

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『RAIDER'S EDIT-PRACTICE MAP』の遊び方 バリエーションに富んだ反復練習の宝庫 『RAIDER'S EDIT-PRACTICE MAP』では様々な編集を繰り返し反復練習することができます。 マップ内には様々な編集を想定した建築の組み合わせが所狭しと並んでおり、様々なプレイヤーのニーズを満たせる内容に。 ここではいくつかピックアップして紹介していきます。 直進しながら壁編集 このステージでは移動しながら編集する技術を身に着けることが出来ます。 アリーナモード終盤で特に求められる建築と編集を繰り返しながらの移動を想定した、基礎とも言える動きを反復練習できるようになっています! 下りながら階段と床編集 階段と床をひたすら編集する練習も可能です。 特に階段は編集ミスをしやすいため、ここで反復練習を繰り返して実戦で確実に編集できるようにしておくとグッド! 階段を駆け上がりながらの床と屋根編集+壁 最後は走りながらの床と屋根編集コース。 熟練プレイヤーが使う、床と屋根を合わせた階段建築の動きを想定しています。 ここでしっかり床屋根の編集をスムーズにしておくことで、床屋根階段建築に一歩近づきます。 また、床と屋根は頭上からの攻撃を防ぐ際に利用する建築。 この技術を身に着けるだけでも『防御から一転、カウンター攻撃』を決められる可能性が上がります。 クリエイティブではマップ作成者のサポートも可能! マップ入場直後の画面左上から直接クリエイターサポートも可能。 他の島に入る時と同じようにクリエイティブハブから目的の島のコードを入力。 ここでは、より実戦を想定した動きと緊張感の中で編集の練習が可能になっています。 タイムアタック形式で編集の練習 このコースではスタート前に計測用のタイマーが設置してあります。 このタイマーを利用して、自分のクリア時間を短くしていきましょう。 時間という緊張感があるぶん、より実戦に近い状況で編集練習を行えます。 終盤には敵からの攻撃もあり このコースの終盤にはプレイヤー攻撃用の「セントリー」が配置してあります。 それぞれアサルトライフル・ショットガン・ロケットランチャーといった強力な武器を所持。 これらの攻撃を壁建築で防ぎ、なおかつ編集しながら移動していく必要があります。 このステージで敵のダメージを貰わず進めるようになれば、アリーナ終盤でも安定した建築・編集が出来ること間違いなしです! クリエイティブではマップ作成者のサポートも可能! マップ入場直後の画面左上から直接クリエイターサポートも可能。 自分に合った練習内容でステップアップを目指していきましょう! ではまた ノシ。

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フォートナイトクリエイティブ仕掛けの項目407項目一覧v9.30#3

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は2018年12月6日、『』に追加される新モード「クリエイティブ」の情報を公式ホームページで公開した。 本モードは通常のバトルロイヤルと違い、ユーザーが自由にオリジナルマップを作成できる。 建築物と障害物を含め、アイスブロック等のギミックやユーザーのスポーンポイントもマップ内の好きな場所に設置可能。 普段とは構造の違うマップを作れるので、「ビークル専用のコースを作り上げた後、フレンドをカスタムサーバーに招待してユニークなプライベートマッチを開催」といった遊び方も楽しめる。 またはバトルロイヤルでビクトリーロイヤルを狙うため、実戦を想定したマップを作って自主練習に励むのも良いだろう。 ただし作成したオリジナルマップを遊ぶためには、シーズン7のバトルパスが必要となる。 バトルパス未所持ユーザーは、2018年12月13日まで作成したオリジナルマップで遊ぶことはできないので、あらかじめ確認しておこう。 クリエイティブ システム• プレイヤーの島はクリエイティブな創作空間で、ここでの進行状況は自動的に保存されます• 自分の島にはクリエイティブハブからアクセス可能です。 サーバーに参加した他のフレンドの島や、コミュニティが選んだ注目の島にもアクセスできます。 プレイヤーは一度に最長4時間までサーバーを稼働させられます。 バトルパスをお持ちの方は最初から4つの島でスタートし、様々なスタイルを試すことができます。 12月13日以降は、それ以外の方も4つの島をお楽しみいただけます。 島にはフレンドが遊びに来ることが可能で、島の持ち主は、訪問中のフレンドによる編集や建築を許可するかどうかを設定できます。 島ではゲーム内のメインメニューから「自分の島」メニューにアクセスできます。 ゲームプレイ スマホ• キャラクターが持っているゲーム内のツールです。 ワールド内の小道具を編集、コピー、操作するのに使います。 いろいろ触って、何ができるか確かめてみましょう。 島の上空を飛び回り、空から作品を作ることができる飛行モードもあります。 ダブルジャンプで飛行モードに入ります。 自分の島メニュー• 「ゲーム」タブでは、プレイヤーが作成したゲームの開始と終了ができます。 終了すると、島はゲーム前の状態に戻ります。 「ゲーム設定」タブでは体力、落下ダメージ、スポーン地点などを設定できます。 これらの内容は「自分の島」メニューでいつでも変更が可能です。 「島ツール」タブでは島をリセットして初期状態に戻せるほか、自分の島で建築できるのは誰かといったことを設定できます。 クリエイティブインベントリ• インベントリメニューからアクセスできます。 インベントリでは、プレハブ、仕掛け、武器、消費アイテムのスポーンが可能です。 インベントリを利用して自分の島用の宝箱やラマを作れます。 自分でセレクトしたアイテムを入れておくことも可能です。 プレハブは前もって作られた建築物で、投入可能なアイテムと一緒にプレイヤーが島に設置できます。 小道具は設置可能なアイテムで、ゲームの作成に使えます。 プレハブ• 障害物コースx8• バトルロイヤルに登場する建築物x25• 建築タイルや小道具のギャラリーx34 仕掛け• 新要素: アイスブロック、ダメージレール、スピードブースト、タイマー、スコアボード、プレイヤースポーン• バトルロイヤルより: スパイク、冷却装置、バウンサー、ジャンプパッド、マウンテッドタレット、憩いの焚き火 ソーシャル• プレイヤーはどのEpicフレンドとでも一緒に進行中のゲームに参加できます。 必ずしも一緒のパーティーである必要はありません。 ソーシャルパネルでフレンドを探して、「クリエイティブサーバーに参加」を選択してください。 一緒のパーティーではないフレンドの参加を許可する場合は、相手のプライバシーオプションを「フレンド」か「パブリック」に設定してもらう必要があります。 Epic, Epic Games, the Epic Games logo, Fortnite, the Fortnite logo, Unreal, Unreal Engine 4 and UE4 are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved.

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