ドラクエウォーク 7章10話。 【ドラクエウォーク】第7章「呪われた約束」攻略 / 出現モンスターとこころ性能

ドラクエウォーク 6章10話簡単に攻略出来る 導きの欠片集め終了

ドラクエウォーク 7章10話

行動回数 1回行動 主要攻撃 通常攻撃 対象:単体に物理攻撃 ダメージ:約80 メラミ 対象:単体に呪文攻撃 属性:メラ属性 ダメージ:約130 呪い 対象:全体 効果:確率で呪い付与 マヌーサ 対象:全体 効果:確率で幻惑付与 自爆 対象:全体に攻撃 ダメージ:約250 補足: HP赤色で使用、使用後力尽きる おすすめ適正武器 特におすすめな武器とスキルをピックアップして掲載しています。 今回のボスは3体なので全体技の武器がおすすめ。 また、影縛りができるレンジャーも最低1人は編成しておきたい。 戦闘中の攻略のコツや注意点 戦闘中に気を付けることや立ち回り、有益な情報などを掲載していきます。 討伐までのポイント 1 回復役はまもりのたてをかける 2 バトマス等のアタッカーは攻め一辺倒 バトマスは呪いやマヌーサは不撓不屈やきあいためで対応 3 レンジャーは全体攻撃で縛り狙い 4 賢者は隙を見て状態異常(ルカニ)をかけるのもアリ 5 さまようたましいの 「自爆」に要注意 回復役はまもりのたて使用 今回は 「呪い」や 「幻惑(マヌーサ)」といった状態異常を使用してきます。 回復役が呪いにかかりHPが半分になってしまうと倒される恐れがあるため、最低でも 回復役はまもりのたてを使えるようにしましょう。 呪いや幻惑にかかった際に解除するのはアリ。 解除だけのためにターンを消費する必要がなくなります。 きあいための注意点 きあいための効果は 初撃にしか乗りません。 例えば、雷光さみだれづきの場合、最初の1打目のみ。 影縛りが有効 レンジャーの影縛りが有効。 敵1体でも縛れるとかなり楽になるので、レンジャーは全体攻撃で影縛りを狙っていきましょう。 賢者は隙を見てルカニをかけるのもアリ 今回は守備力ダウンがけっこう入りやすいので、賢者は隙を見てルカニをかけてサポートするのはアリ。 さまようたましいの「自爆」に注意 さまようたましいは HPが赤色になると「自爆」をしてきます。 自分も力尽きるかわりに全体に 約250程のダメージを与えてきます。 2体同時に自爆をされるとパーティは壊滅状態に陥ります。 そのため、さまようたましいのHPがオレンジ色になってから何発か全体攻撃をした後は、 単体攻撃でまずは確実に1体倒すのがおすすめです! 後半のしにがみきぞく強攻撃に注意 しにがみきぞくが残り1体、若しくはHPが赤色になった際に 「ドルモーア」や 「マヒャド」といった強力な呪文を使用してきました。 最後に火力ゴリ押しで勝てればいいですが、厳しい場合は属性耐性を増やしたり回復役を2人編成にする等、対策した方が安全に戦えます。 抑えておくべきポイント• 回復役はまもりのたて使用• 回復役は2人の方が安定• ドルマ属性耐性がメイン ドルマ属性耐性がメイン 今回はドルマやヒャド、メラといった様々な属性攻撃を使用してきますが、攻撃頻度が高いのは 「ドルマ」になります。

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ドラクエウォーク周回おすすめクエスト|こころ集め&レベル上げを効率良く行えるのはどこ?何章の何話かを解説します

ドラクエウォーク 7章10話

全体回復役が1人ではHPの回復が追いつきません。 「」「」「」を使える全体回復役を2人編成しましょう。 ヒャド耐性とドルマ耐性を高める 属性耐性を持つこころと防具 7章10話は「しにがみきぞく」のドルマ属性スキルとヒャド属性スキルが強力なので、ヒャド耐性とドルマ耐性を優先的に高めましょう。 耐性なしだと「ドルモーア」で単体約250、「マヒャド」で全体約150のダメージを受けてしまいます。 しにがみきぞくの攻略 基本情報 エレメント系 HP 行動回数 約12,000 1回 弱点 耐性 イオ - しにがみきぞく ゾンビ系 HP 行動回数 約20,000 2回 弱点 耐性 メラ 、ギラ、イオ ドルマ まもりのたてで呪いと幻惑を防ぐ しにがみきぞく戦では呪い状態が厄介です。 呪い状態になると、最大HPが半減し、味方が倒されやすくなってしまうので、「まもりのたて」を使って防ぎましょう。 「まもりのたて」で「さまようたましい」が使用する「マヌーサ」の幻惑も同時に対策できます。 まもりのたてを使用できるおすすめ装備 さまようたましいの「じばく」に注意 「さまようたましい」はHPが少なくなると全体に約300のダメージの「じばく」を使用します。 味方のHPが減少していると全滅してしまうので、「さまようたましい」を攻撃するときは味方の残りHPに注意が必要です。 「さまようたましい」のHPを黄色まで削ったら「」と「」を使ってから一気に倒すと「じばく」の使用を防げます。 しにがみきぞくから倒すのがおすすめ 「しにがみきぞく」の攻撃と「さまようたましい」の「じばく」を同時に受けないために「しにがみきぞく」から倒すのがおすすめです。 ただし「しにがみきぞく」はHPが半分以下の時に「マヒャド」や「ドルモーア」といった強力な呪文を使うため、回復が追いつかない場合は「さまようたましい」から倒すと良いでしょう。 7章10話で入手できるおすすめこころ アームライオンとシルバーデビルがおすすめ おすすめこころ一覧 7章10話の出現モンスターは7章9話と同じです。 「アームライオン」と「シルバーデビル」のSランクを目指して周回しましょう。 どちらのこころもステータスが全体的にトップクラスかつ特殊効果が優秀です。

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【ドラクエウォーク】第7章「呪われた約束」攻略 / 出現モンスターとこころ性能

ドラクエウォーク 7章10話

7章10話の攻略について・クリスタルクロー復活と魔法戦士の活躍! 7章10話の攻略について説明します。 推奨レベルは60ですが、 レベル56でクリアできました。 ちなみに全員上級職全てレベル55に達しています。 パーティー編成は、 バトマス・レンジャー・魔法戦士・賢者です。 なお、魔法戦士は全体回復と 攻撃の両方を出来るようにしました。 魔法戦士の回復魔力は403で、 ひかりのタクトで92~95位の回復量となります。 すばやさは魔法戦士の方が値が高かったので、 「ひかりのタクト」をもたせました。 7章10話のモンスターは しにがみきぞく1体とさまようたましい2体です。 従って最初のターンは「まもりのたて」で 2ターン目から攻撃します。 ただし、さまようたましいは のろいのミスも多い。 攻撃力が高く、 仲間のHPをどんどん削っていくので先に倒す。 さまようたましいは影縛りか 「まもりのたて」をしておけばこわくありません。 HPが赤くなると自爆します。 周回時とは全く違って高いダメージ。 あっという間に瀕死かHPが0になります・・。 なお、「ルカニ」はかける余裕がありませんでした。 勿論全員、HPとMPの値も高めにしました。 バトマス: メタルドラゴンS・やまたのおろちS キラーマシンS・キングススライムS 撃・ゾンビ系A、イオ属性・技呪S レンジャー: 究極エビルプリーストA・ホークブリザードS キングスライムS・メタルドラゴンS メラ属性・技呪A、幻惑耐性S 魔法戦士: 下の写真をご覧ください。 全体回復値は400以上ないと厳しく、 またイオラでFBを狙うため、 全体回復と攻撃を考慮しました。 イオラで「FB」、「バイシオン」もかけたので 最も活躍したかもしれません。 FBとバイシオンのおかげで 5~6回目位でしにがみきぞくを倒すことが出来ました。 (なお、1回目は全員「まもりのたて」をかけました) 賢者: おどるほうせきS・メタルホイミンS バラモスS・シルバーデビルB いやし・技呪S、耐ドルマ属性A 心珠の「耐ドルマ属性」は レンジャーにもつけるべきだったかもしれません。 今回、レンジャーがしにがみきぞくから 集中的に攻撃されました。 そのため、全体回復が必要な時は、 レンジャーみずから道具で回復し、 其の後、回復役が全体回復をしました。 <使用した道具> 特やくそう3個 いやしそう1個 (全てレンジャー) 8章と「パラディン」に向けてレベリングとこころあつめの日々! 7章10話をクリアしましたが、 モンスターのこころあつめがまだ殆ど出来ていないため、 もう一度7章10話に設定してこころあつめです。 特に 「アームライオン」<赤>と 「シルバーデビル」<緑>です。 この2つは、出会っても心を落としてくれません。 しかも「アームライオン」はめったに枠なので 遭遇することすらなかなか叶いません。 今回、推奨レベルに達していなくともクリアできました。 その分8章は手強くなるかもしれません。 こころあつめとレベルを上級職の全職が60になるように あげていこうと思います。 レベル50から55になるまでの間、 レベル52までとレベル53の中盤以降は つけているこころにもよるかもしれませんが、 火力や会心など違ってきました。 従ってレベル60にむけても レベル58以降になると さらにパワーアップして来るのでしょうか? 4つの職業ごとにレベリングパーティーを編成していますが、 今後も場合によっては偏った職業の複数編成が 攻略しやすいことも出てくるかもしれません。 順番を考慮しつつ、全職業のレベル上げを目指そうと思います。 そのご、賢者のパーティー。 しかし・・・今月下旬にはもう一つ 上級職が解放されるのです。 それは「パラディン」です。 「戦士」レベル50以上と 「僧侶」レベル50以上であることが 必要です。 イメージ的には高い耐久性を備えた パーティーの「壁」役といったところでしょうか? こちらも解放されたら、 レベリングを最優先に行う必要があります。 「パラディン」が解放されるまでは バトマス・レンジャー・魔法戦士・賢者のレベリング、 「パラディン」開放後は、 おそらく「パラディン」のみの編成を作ることになるので 「パラディン」のレベリングを行うと思います。 今後もいろいろとやることが増えていきそうですね。

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