ディズニー シー ソアリン ファスト パス。 【1日で制覇】ディズニーシーの人気アトラクションおすすめルートまとめ!ファストパスや待ち時間情報も!

【1日で制覇】ディズニーシーの人気アトラクションおすすめルートまとめ!ファストパスや待ち時間情報も!

ディズニー シー ソアリン ファスト パス

2月の平日 待ち時間 10時開園。 22時閉園の日に行ってきました。 8時55分 北側入口の一般待ち列に並ぶ 前から75番目ぐらい。 1番あたり10人ほどいるので前から750人目) 9時頃 前から105番ほど並ぶ 1列あたり1050人ほどが4列) 9時20分 前から145番目 1列あたり1450人ほど) 9時20分 ハッピー15の入場が前倒しで開始されました。 20分ほどで並んでいた全員が入場していました。 9時50分 10分前倒しで一般入場開始。 事前にアナウンスがありましたが、ちょっと聞こえずらいので知らない人もいました。 10時6分頃入場 ファストパスは20時30分以降が発券中 10時10分頃 ファストパス終了 10時13分頃 待ち列の最後尾に並ぶ(海底2万マイル近くの火山の下まで最後尾が伸びている) 110分待ち 10時20分 160分待ち 9時5分〜10分頃に入場ゲート前に着いた場合 10時35分 240分待ち 9時20分頃に入場ゲートに着いた場合 12時 240分待ち 12時 ソアリン体験終了 待ち時間と体験時間を合わせると、107分でした。 このことから、公式開園時間の40分前の到着だと、それ以降に着いた人とアトラクションの待ち時間は変わらない結果となりました。 8時50分頃に並んでいると90分待ちで体験できたようです。 オープン初日 アーリー25分前。 一般9時入園でしたが ファストパスは 9時8分に発券終了、 開園して45分ほどで240分待ち。 最長350分。 19時40分にスタンバイ打ち切りとなりました。 15時30分以降は180分前後の待ち時間でした。 オープン2日目 ハッピー15エントリー(オフィシャルホテルの方が15分前に入場)だけでファストパスは13時台。 スタンバイは60分待ちとなっています。 開園6分でファストパス体験時間19時以降、開園後は10分以内に終了しています。 最長300分待ち。 13時以降は170〜180分前後の待ち時間でした。 ファストパスを入手するためには.

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ソアリンは朝一のファストパスよりスタンバイが狙い目な理由

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2019年7月23日にオープンした東京ディズニーシーの新アトラクション《ソアリン:ファンタスティック・フライト》。 今日でオープン日からちょうど1ヶ月になります。 東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの新アトラクションは、オープンしてしばらくは混雑するのが当たり前の状況になりますが、毎日のように180分前後の待ち時間を記録しているソアリンは、その中でも混雑していると言えます。 とくにソアリンのファストパスは、公式アプリを使ってスマートフォンで取得することが可能になったため、これまでとは 異次元の早さでファストパスが発券終了になります。 この 1ヶ月間のすべての日の待ち時間を分析した上で、今後どの程度の待ち時間を覚悟すべきか、 いつなら空いているか、 ファストパスを取るにはどうすればいいかを詳しく解説します。 なお、この記事では 【ソアリンの混雑】についてのみ取り上げています。 どんな内容・ストーリーなのか、酔いやすいかなどの 【ソアリンの内容】については別記事で解説しているのでそちらをご覧ください。 そのため、スタンバイでソアリンに乗る場合は、開園直後に180分待ち以上だった場合はやめる、 待ち時間が落ち着く正午以降を狙う、という戦略だと効率的に乗ることができます。 もちろん午後に200分を超えることもあるのですが、それでも午前中に比べるとずっとマシですね。 後述するファストパスのところで詳しく説明しますが、ディズニーホテル宿泊者は宿泊特典で開園時間の15分前から入園できるため、 通常開園時間にはスタンバイが60分待ちを超えているのは確実です。 土日などの混雑日は通常開園時間の段階で120分程度の待ち時間になることも珍しくありません。 そのため、開園直後に180分以下の待ち時間で乗るためには1~2時間の開園待ちが必須です。 ちなみにソアリンは待ち時間の半分以上を外で並ぶことになるので、暑さ・寒さ対策も重要ですし、雨が降っている場合はけっこうしんどいことになります。 この8月20日は混雑度がC普通の土日レベルとなっているように、 パークが特別混雑していた日ではありません。 それなのに、なぜこれだけ待ち時間が伸びたのかというと、システム調整があったからですね。 ソアリンはフライトシミュレーター型のアトラクションで、超大型シアターを見ながら楽しむものになっています。 ソアリンのシアターは定員87名で、2つのシアターでまわしています。 この 2つのシアターのうち1つがトラブルで運営中止となった場合、残った片方でゲストを捌かなければいけないため、待ち時間が一気に長くなります。 ディズニーシーでは《ニモ&フレンズ・シーライダー》やクローズした《ストームライダー》で、同様のことが起こりますね。 8月20日の開園直後や、8月10日の15時頃は、こうしたシステム調整で片方のシアターが休止したため、待ち時間が一気に伸びました。 また、スタンバイの待ち時間だけでなく、 ファストパスも影響を受けます。 このような状態になるとファストパスも進みが遅くなるので、乗るまで30分以上かかることがあります。 これは予測して避けたりすることはできないので、これに当たってしまったら運が悪かったと思うしかないのですが、こういうこともあるということを頭の片隅においておきましょう。 開園前に午前中のFPはほぼ終わる• オープン直後は開園10分以内に発券終了• 最近は開園15~20分以内に発券終了 ひとつめの 『開園前に』というのは、ディズニーホテル宿泊者は通常開園時間の15分前に入園できる 『ハッピー15エントリー』という宿泊特典があるためです。 ソアリンのオープン以降、ディズニーホテル宿泊者は開園時間の20分前くらいから入園させるようになったのですが、そこで入園した人たちで午前中のファストパスはほぼ終わるということですね。 発券終了になるのもめちゃくちゃ早くて、開園20分以内にはまず発券終了になっています。 最近は開園15分後くらいまで残っていることが多いのですが、それでも圧倒的な早さですね。 ファストパスを取るためにどうしたらいいか詳しく説明していきたいのですが、その前に 公式アプリは必須です!!これは本当に重要。 正直、 これがないとソアリンのファストパス取得はお話にならないレベル。 これまでは《トイ・ストーリー・マニア!》のファストパスを取るのに20分くらい並ぶことが普通でしたが、この公式アプリのファストパス取得を使えば、 入園して1~2分でファストパスが取れてしまいます。 そのため、これまでとは比較にならないほど 『人気のファストパスは瞬殺』という現象が起きています。 ソアリンもトイマニも、基本的に開園30分もたずにファストパスが発券終了になっています。 これまでのように入園してからファストパス発券機まで向かっているようでは遅すぎで、ソアリンはその間にファストパスが発券終了になるほど早いです。 このブログのコメントでは「対応機種ではないから使えない…」という声もちらほらあるのですが、正直公式アプリがあるのとないのとでは雲泥の差で、ないとかなり厳しいと言わざるを得ません。 公式アプリでのファストパス取得は、アプリのダウンロードやログインなど、 事前にやっておくべき作業もあるので、必ず事前に準備してください。 ファストパスの取得方法も含めて、別記事で解説しているので、初めて使う前に一読しておくことをオススメします。 LINK: 上記の記事のコメントで多い質問が、入園に関してなのですが、ファストパスは 『入園に使用したパスポート』でないと取得できません。 入園してからでないと紙のパスポートは読み込めませんし、入園後じゃないとファストパスは取れないということを頭に入れておきましょう。 ソアリンのファストパスを取りたいなら、開園時間の1時間前には行くべき さて、公式アプリを用意したという前提で話を進めますが、ソアリンのファストパスは開園20分以内に発券終了となることがほとんどです。 できれば開園15分以内にファストパスを取っておきたいところですが、これはすなわち 開園15分後までに入園しなければいけません。 パークでは入園待ちの列があるので、この開園15分後までに入園するために 開園待ちをする必要があります。 今は夏休み中でホテル宿泊者も多い、平日も混雑するという状況ではありますが、その中で開園30分前着ではソアリンのファストパスが取れないことがほとんどです。 ソアリンのファストパスを取りたいなら 少なくとも開園時間の1時間前には到着しておくことをオススメします。 ただ、それはあくまで『時間帯を問わずファストパスを取る』ための話で、夕方より前とか時間を気にするならもっと早くから開園待ちをしたほうがいいです。 とにかくこの開園待ちが重要。 ここでがんばればソアリンに乗るという目標は達成したも同然です! こんにちは~。 先日、紙チケットの件で相談した者です。 それでも8時台のファストパスが取れたのなら、相当早かったんじゃないかと思います 笑 年間パスポートだと、電子チケットには絶対できないので、必ず毎回読み込むことになるのですが、慣れると複数枚あっても、かなり早くできます。 でも、普通はそう何度もパークに行くわけじゃないですし、確実にスムーズにいくならスマホチケットのほうがいいかもしれませんね。 ただし、スマホチケットの場合は、電池切れになると悲惨なので、バッテリー対策だけはしっかりとしてくださいね!.

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ソアリンのファストパスが取れない方へ…おすすめ攻略法を紹介!

ディズニー シー ソアリン ファスト パス

どうも。 いわいです。 2019年7月23日、ディズニーシーに待望の新アトラクション、ソアリン:ファンタスティック・フライトがグランドオープンしました。 ソアリンのオープン後、それまでトイストーリーマニア一極集中だったディズニーシーの朝一の動きに明らかな異変が起こりました。 トイストーリーマニア側とソアリン側に人の動きが分かれるようになったのです。 この状況がいつまで続くか分かりませんが、ソアリン導入のインパクトはとてつもなく大きかったようです。 ソアリンのオープンにより、ディズニーシーの朝一の動きはより戦略が求められるようになりました。 特にトイストーリーマニアとソアリン両方に乗りたいと考える人にとっては、かなり難しい立ち回りが求められることになります。 私もまだソアリンには乗ったことがありませんので、いろいろと調べていたところ、ちょっとした気づきがあったので、今回はその気づきを共有いたします。 朝一でソアリンへ向かう人が多い まず、これまでトイストーリーマニア一辺倒だった朝一のゲストの動きがどのように変化したのか、よく分かる動画がありますので、ご紹介します。 私もたまにチェックさせていただいているYamatostyle様が、こんな素敵な動画を公開しておりました。 まずはご覧ください。 ミラコスタから撮影したと思われる動画ですが、朝一のゲストの動きがよく分かります。 ソアリンのオープン以前は、左側のトイストーリーマニア方面へ集中していた人の動きが明らかに変わり、ソアリン方面へも分散されています。 動画を見ている限り、ほぼ均等くらいに分かれたかのように見えます。 これはパーク側の思惑通りといったところなのでしょうか。 そして、この大きな人の動きの変化は、ゲスト側に朝一の戦略の再考を迫ることになります。 ファストパスのスマホ化が拍車をかけた ゲストの動きが変化したのは、ファストパスのスマホ化も原因の一つに挙げられるでしょう。 これまでは、朝一でファストパスを取り、次に最初に乗るアトラクションへ移動する、という動きを取らなければなりませんでした。 しかし、ファストパスのスマホ化により、どこにいてもファストパスが取れるようになりました。 その結果、パークイン直後にファストパスを歩きながら取得し、そのまま朝一で乗りたいアトラクションへ移動することが可能となりました。 無理にトイストーリーマニアへ向かう必要もなくなりました。 一方で、ファストパスのなくなる時間が以前よりも早くなりました。 ファストパスの発券機まで移動して、並んで、順番が来たら発券機で発券するという手順を踏まなくてよくなったわけですから、当然のことで、予想できたことです。 このファストパスが早くなくなることも、朝一の戦略を考えるうえで重要な要素となってきますので、頭の片隅にとどめておいてください。 ソアリンのファストパスはあっという間になくなる アトラクションの人気は、ファストパスのなくなる早さで分かります。 となれば、現在のディズニーシー最大の人気アトラクションは、グランドオープン直後のソアリンです。 開園からどのくらいの時間でなくなるかをつぶやいていた人がいたので、引用させていただきます。 驚異的とも言えます。 ソアリンがなくなると、続いてトイストーリーマニアがなくなります。 トイストーリーマニアもなくなるまで45分かからないことがほとんどです。 パークインするタイミングでアプリを用意しておき、パークインしたらすぐにファストパスを取れるようスマホの準備をしておくのは、もはやマストと言えます。 朝一はソアリンよりトイストーリーマニアのスタンバイ待ち時間が長い さて、ここからいよいよ本題に入っていきます。 下の表は、2019年8月16日のリアルタイム待ち時間です。 朝一の8:15のソアリンとトイストーリーマニアの待ち時間を見て、私は「おや?」と思いました。 ソアリンとトイストーリーマニアの朝一の待ち時間を比較すると、ソアリンの方が長くなっているのは、7月30日と8月8日のわずか2日だけ(黄色で印をつけた日)。 あとは両アトラクションで計測できている日は、すべてトイストーリーマニアの待ち時間が長くなっていることが判明しました。 だったら、朝一で取るファストパスはトイストーリーマニアにして、ソアリンのほうに並んだ方がよいのではないでしょうか? それなのに、多くの人はなぜソアリンのファストパスを取ろうとするのか? その理由は、これまでのディズニーシーはトイストーリーマニア一極集中状態にあるのではないでしょうか。 従来と同じような動きを踏襲することにより、一番人気になるであろうソアリンはファストパスを取って、次に乗りたいものとしてトイストーリーマニアへ行く動きになったと考えています。 だからこそ、朝一のソアリンのスタンバイは意外な盲点となったと思われます。 朝一はトイストーリーマニアのファストパスを取って、ソアリンに並んでみましょう。 ただし! このワザが使えるのは、あくまでオープンから15分以内にパークインできた人限定。 15分では遅いかも。 時間が経てば、ソアリンとトイストーリーマニアの待ち時間が逆転して、ソアリンのほうが長くなります。 ということは、まずこのワザを使える大前提は、とにかくできるだけ早くパークに到着して、開園までひたすら待つことです。 それなら、パークに入る前に待ったほうが、パークに入ってから長く楽しめるという発想をしてみました。 朝早くパークに到着できる環境にある人や気合の入っている人は、一度試してみてはいかがでしょうか? ちなみに、とにかくどんな手を使ってでもソアリンに乗りたい人は、以前次のようなエントリーを書いたことがありますので、こちらを参考にしてみてください。

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