エースバーン 素早さ 実数値。 【ダブル】エースバーンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】データで見るダンデ攻略

エースバーン 素早さ 実数値

エースバーンより速いポケモンで先に倒そうとしてもダイマックスされて耐えられてしまったりしてなかなか倒すのが難しいです。 しかし、エースバーンにも弱点があります。 その弱点は 物理型しかいない です。 ということは、 カウンター決め放題です。 そこで、エースバーンがどんな持ち物でも倒せるように考えたのが、 ゴツメ頑丈カウンターウソッキーです。 調整意図 「カウンター」は受けたダメージを2倍にして返す技です。 HP無振りエースバーンは実数値155でダイマックスすると310になります。 よって、実数値にして155以上なければ「カウンター」で倒せません。 ウソッキーはHPに少し振れば155に到達しますが、エースバーン以外にも使えるようにするためにHPに252振っています。 いじっぱりでAぶっぱしているのは、「ふいうち」の威力を最大にするためです。 これにより、ダイマックス相手にも.

次の

【剣盾シーズン8】シードココロモリ入り積み展開【レンタルチーム】

エースバーン 素早さ 実数値

サイクルのクッション兼ステロによる起点作成役、カバルドン。 主にエースバーンとパッチラゴン受けを意識しています。 技構成からあくびが抜けていますが、そもそものステロに加えて、攻撃技のじしん、起点化回避のふきとばし、今後増えるであろうラムエースバーンを意識してダイジェット連打に対抗するためになまけるを入れてあくびを切りました。 もしあくびを採用する場合はなまけるとの入れ替えだと思います。 なおじしんはゴリランダーのグラスフィールドで威力が半減します。 しかしドヒドイデのトーチカやギルガルドのキングシールドなど、デメリットも多くあるため接触技の採用は避けています。 みがわりりゅうまいドラパルトです。 エースバーンに対していたずらごころみがわりや壁貼り展開で対抗してくる構築に分からせます。 壁エースがエースバーンだった場合はみがわりをうまく使って壁ターンを枯らしたり、ふいうちを透かしたりを行う必要があるでしょう。 ダイジェット連打で上を取られるのは怪しいです。 カバ引きが安定 黒いきりをもっていないドヒドイデやその他受けポケモンをみがわりで起点にしてりゅうのまいを積んでいきます。 メガネロトム。 相手のエースバーン受けとして選択されやすい、カバルドン、バンバドロ、サダイジャなどにハイドロポンプで対抗し、アシレーヌやラプラスなどの特殊アタッカーはほうでんで麻痺を狙いながら削りをいれます。 相手が耐久無振りだった場合はアシレーヌは確定1ラプラスは87. かえんだまやヘドロは他の相手ポケモンに返しましょう 1度目のサイクルでトリックを狙っても大体相手が引いていき失敗するので、トリックはここぞというタイミングに狙いましょう。 ふいにCが高い相手にメガネを渡さないように。 ハチマキゴリランダー。 サイクルのコマとして。 最後に草技の一貫を通しての勝ちも狙っていけます。 こちらも基本的にはエースバーンを止めに来るポケモンに圧力をかけつつ、輝石ポケモンの石をはたきおとすことをねらいます。 グラスフィールド状態でのハチマキウッドハンマーは目を見張る火力を出すため相手の受けを成立させません。 サイクル性能を高めるとんぼは確定として、最後の1枠は地面技、アクロバット、格闘技からの選択になりますが、エースバーン以外での処理が困難になりやすい、ナットレイに対抗するために、鉄のトゲ分のダメージを回復しながら殴れるドレインパンチを採用しました。 リベロエース、バグ枠。 ミラー意識で最速。 技選択でふいうちを切ったのは、みがわりドラパ等との択を発生させるならダイジェットで押したほうが強く感じたため、とダイスチルによる防御アップで相手の物理ダイマックスに対する耐久を上げるという選択肢を得るため。 そしてトゲキッスに対する対抗手段が欲しかったからです。 ドラパルトはパーティ単位で考えればオーロンゲでも対処可能でしょう。 みがわりやビルドやしねん、エレキボールなども選択肢には入ってきますが、わざわざ炎技を切ってダイマックス後にみがわりグラスシードHBゴリランダーに粘られたり、HBナットレイとまもると膝の択ゲーをするよりも負荷をかける事の出来るかえんボールの方が有用だと思います。 戦術と解説 基本的にはダイマックスエースをエースバーンとドラパルトから選択して、オーロンゲとカバのどちらかの起点作成役を選択し、サイクルを回していけるロトムとゴリランダーから1枠を選ぶのが良いと思います。 ドヒドイデがいるならロトム、ドラパルトがいるならオーロンゲ、パッチラゴンがいるならカバルドンなどそれぞれのポケモンに対抗できるポケモンは存在するため慣れていけば、全く対抗できないということは減ると思います。 試運転した結果若干いたずらごころエルフーンやぺリッパーカジリガメ構築が重く感じました。 レンタルIDは0000 0001 KP8W M5 です。 もし興味を持っていただけたならぜひ使ってください! 改善案がいただけると非常に嬉しいです。 7わらやまALA やはりこのパーティはめちゃくちゃ強かったですが、サニゴーンがとても重くかったです。 こちらこそありがとうございます! わらやまALAさん。 サニゴーンは基本的には物理防御耐久は脆いのでタスキをカバルドンの砂などで削り、砕けるボディなどで上を取られないように注意して強めの物理技を入れる事ができれば倒せると思います。 またオーロンゲにはゴースト技は半減なのでオーロンゲで攻撃を受けてソウルクラッシュで特攻を下げながら戦っていくというルートも相手できると思います。 進化前の輝石を持ったサニーゴは少し処理ルートが面倒ですがゴリランダーで何処かではたきおとすを入れて耐久を並程度まで落としたり、どちらかのトリックで輝石を奪いながら耐久崩したり、又はドラパルトのみがわりでおにびやちからをすいとるを無効化しながらりゅうのまいの起点にしたりなどで倒せると思います。 ありがとうございます。 やることがあまり難しくないので非常に使いやすいと思いました。 これからも使わせていただきます。 相手の手持ちにウォッシュロトムなどいるとカバの選出を控えてしまいがちですが、実際はカバで場を作らないとどうにもならないことも多いですし……。 ステロの有無で各定数変わるので、ピンポイントで苦手な相手がこない限りは、カバウサギ構築が一番勝ちやすかったです。 オーロンゲに光の壁がなくて負けた試合が一戦だけありましたが、それ以外の試合は全て勝てました。 やっと3桁に乗れました! ありがとうございました。

次の

【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策

エースバーン 素早さ 実数値

5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 高い素早さと攻撃に加えて威力命中の高い優秀な一致技や不一致技を持つ為、 等倍以上を取れる相手に非常に強いアタッカーです。 先制技や変化技も使用出来るので安定して場に影響を及ぼしやすく、特性の「もうか」で状況が整えば高火力且つ飛行技も覚えるのでダイマックスアタッカーとしても運用が可能です。 高い対面性能から「きあいのタスキ」や「いのちのたま」を持たせた型が多く、タイプか高い数値での受けの強要が可能で相手の選出も予想しやすくなるので 手持ちに居るだけで強いポケモンと言えます。 夢特性の「リベロ」は攻撃をする前に自分のタイプが変化するので実質一致技として撃つ事が出来るという非常に強力な特性ですが、2020年5月時点では解禁されておらず、現時点では「もうか」の択しか存在しません。 2020年6月に夢特性が解禁され、自分の出す技によって自分のタイプが変化する 「リベロ」が使用可能になりました。 全ての技を一致で撃つ事が可能な上、高い素早さのおかげでタイプを変化させて相手の攻撃を受ける事にも活用可能なので 耐久・攻撃どちらの性能にも一役買っている強力な特性です。 「もうか」と比べて確定1発を取れる範囲が大きく拡がっており、アタッカーとして強力な性能を持っています。 全て一致技として扱えるので自分が欲しいタイプの技を組み込みやすく構築の補完としても優秀で、「ダイジェット」を使用する事で素早さを上げられるのでダイマックスアタッカーとしても非常に強力なポケモンです。 どのようなアタッカーとして採用したいかを考えて技候補を選択していきましょう。 攻撃前に自分のタイプが変わる事から、 相手から抜群を取られてしまうタイプに変わる可能性がある点には注意して運用しましょう。 純粋な火力は物理型よりも低くなりますが、 物理型には無い技範囲を扱えるのも特徴です。 また、火力を補う為に特攻に補正をかけているので同族勝負に負ける点や、飛行技を持っていないので素早さ勝負ではやや不利になるという点には注意が必要です。 エースバーンに出てきやすいカバルドンのあくびやドヒドイデのどくどく、その他の状態異常も1度だけ無効化出来るのでダイマックスエース、通常の積みアタッカーどちらにしても相手のプランを崩せる可能性があります。 1度積んだ際の火力は命の珠型よりやや高い程度ですが、耐久も上がるので物理アタッカーとの殴り合いなどに強くなるというメリットもあります。 高い素早さと高火力から相手の ダイマックスアタッカーにダメージを入れつつターンを消費させる動きや、一見有効打が無い相手でも、物理相手であれば きあいのタスキで耐えてカウンターを入れると一気にひんしに持ち込む事も出来ると言った安定したアタッカー性能と、「コートチェンジ」「ちょうはつ」と言った相手のサポートを妨害する性能を持ち合わせているので 先発でも後発でも強力な運用が可能です。 相手にどの技が通りやすいのかを見定めながら技を選択、あるいはエースバーン自体の温存の為の交代などを選択していきましょう。 メインウエポンとなるかえんボール以外の技は組み合わせ次第で様々な相手に対応したり味方の構築に馴染ませる事が出来るので使用しながら少しずつ調整していくとより現状に適した強力な選択が可能になります。 迷った場合は「かえんボール」「カウンター」「先制技」「いかりのまえば」などが汎用性対面性能共に高くおすすめです。 きあいのタスキの性質上「ステルスロック」「先制技」「天候ダメージ」には弱く、 確定2発以内が取れない特殊アタッカーなど相手には活躍しづらい点には注意して運用しましょう。

次の