僕ヤバ 市川。 『僕の心のヤバイやつ』46話感想 山田と市川がお互いにしか見せない表情が尊い。

『僕の心のヤバイやつ』Twitter版(ツイヤバ)感想 本編を超える甘酸っぱさ!?

僕ヤバ 市川

"学園カースト頂点の美少女・山田杏奈と、 重度の中二病の陰キャ・市川京太郎。 接するはずのなかった 2つの世界の間に ほのかに芽生えた恋心は、 2人の日常をゆっくり包み込み、 新しい世界へと彩っていく。 教室、図書室、そして…家。 かけがえのない時間が増えていく中、 大きな転機が訪れる? ・しろまんた 先生 代表作『先輩がうざい後輩の話』 ・丈 先生 代表作『宇崎ちゃんは遊びたい! 』 ・tunral 先生 代表作『ショタくんとおじさん』 ・チョモラン 先生 代表作『あの人の胃には僕が足りない』 ・西沢5ミリ 先生 代表作『私の初めて、キミにあげます。 』 ・ニャロメロン 先生 代表作『ベルリンは鐘』 " [特装版の冊子の感想] 30ページくらいしかありません。 冒頭の原さん作のプロフィール表だけで妄想が捗りますな。 桜井のりお本人による漫画も言うこと無いよ。 最後の先生の満足げな表情だけでご飯三杯はいける感じ。 でも、申し訳ないけど、トリビュートコミックは要らないなあ。 この漫画の二次創作が読みたいという欲求がまるで湧かないんだよね。 そもそもトリビュートコミック自体好きじゃないし。 こういうものは読みたい人だけが読めばいいんだから、単体として出せばいいんじゃないかな。 ツイッター版の一部がこのように余計なコンテンツと一緒くたに商品化されてしまうのは残念だな。 トリビュートコミック抜きで一層ペラペラの冊子で同じ値段でも構わないから無くてよかった。 あるいはトリビュートコミックだけを冊子にして、作者本人による部分は単行本に収録するとか。 その分、通常版の値段上げてもいいから(それだったら特装版も買うことはなかった)。 面白ければまだ良いんだけどね、悲しいかな、面白くないんだよね。 それは後述するように、本作の魅力とは市川と山田の関係の表層だけ捉えればいいというものじゃないからなんだよね。 [本編の感想:通常版にもほぼ同内容のレビューを投稿している] この漫画は市川の一人称視点の話である。 こういう構成は読者を主人公に感情移入させるための方法で、本作も最初のうちはそのように見えるが、途中から違うように思えてくる。 2巻の電車に乗り遅れたあとで市川からミルクティーを貰って赤面する山田の描写は、市川の視点から外れた描写である。 恐らくは此処で山田は自分の市川に対する恋心を自覚したのであろうが、敢えて基礎構造を外したのは、その感情を市川以外の読者にだけ理解させるためであろう。 此処での山田の自覚を認識することで、読者はこれ以降も山田主観のアングルが加わったことで、市川に対する言動が、彼への恋愛感情の発露であるということを理解する一方で、市川がそれに気付けていない、ということも同時に知るのである。 読者に感情移入させる為の手段に思われた市川のモノローグは、物理的な距離感を縮める2人の心が、きちんと通じ合っていない事を読者が理解するためのものに変わる。 この巻にて些細な言動の行き違いで2人の関係がまずくなる話がある。 彼は嫌悪するナンパイに対しても「あんな顔を見たくなかった」と述べるが、他人を利用して男にああいう顔をさせる女というのは中二病陰キャの市川にとっては同様に嫌悪の対象なのだろう。 そして一方でそんな彼の微妙な感情の機微を山田もまるで読み取れていないわけである。 この巻の行き違いを深刻にさせていきながら、この関係の解体と再構築を描いていく、という事も可能だっただろうが、自分を含めてそっちを見たいという読者はあまり居ないだろうし、作者もそうしたくはないだろうから、基本的には2人のやり取りは読者が見て微笑ましい関係であってくれるだろう。 だがそこには前述のような揺らぎが存在しているわけで、類似作に言われがちな「はよ付き合えや」を本作には言い難いのである。 現状での恋愛感情を元に恋人になってしまうと、そのあとに実像を知って失望するかもしれないからである。 学校以外での親密な関係というのがまだ然程無いからこそ、2人はお互いの実像を捉えきれていないのだから。 これを「尊い」というひとことで消費してしまうのも構わないのだが、作劇的にも高度に構築された物語としての奥行きを理解しながら読むことで、一層、2人の関係の尊みの深さを感じられるのではないだろうか。 自分が言わなくても皆やっているとは思うのだけど。 このような高度で洗練された作品に対しても「陰キャの願望を具現化しただけだろう」という極めて浅薄な批判を向ける人も居るが、そんな事を言ったら寄生獣だって「努力もせずにチート化した主人公が複数の女からモテまくる、なろう小説と同じだ」という事になってしまう。 批評家ならせめて表面的な2人のやり取りでなく、それを体系立てる漫画としての構成力の高さを語ってほしいものである。 ここまで単行本として構成されている漫画が昨今どれだけ有るというのかね。 素人の自分だってこれくらいは語れるんだからね。 みつどもえの頃から読んでいるけど、桜井のりおにこれ程のラブコメ漫画の才能があるとは思わなんだ。 作者がみつどもえで多用していた勘違いネタを、見事にラブコメで昇華している。 このような新しい発見を得る度に、オッサンになっても漫画を読むのはやめられないなあ、と思うのである。 次巻あたりできれいに終わってほしい、という意見を見掛けるが、それは違うのだと自分は思う。 席替えで2人の校内での距離が近づいたのもその伏線だろうし、次巻では本格的に校外での交流が描かれそうだ。 まだまだ、長く2人の関係の行く末を見届けていくことになると思うし、期待に応えるだけの面白さが待っているに決まっている。 『みつどもえ』や『ロロッロ』で知られる桜井のりお先生のラブコメ作品、通称『僕ヤバ』。 陰キャな主人公と陽キャなヒロインとのラブコメ作品です。 ただ一巻のうちに市川は自分の気持ちに気付き、山田も市川は気が置けない友達ぐらいには思い始めた様子。 そして二巻での市川の行動で、山田も明らかに… 三巻では、もはや山田がグイグイ来てますねw 市川は自己評価が低すぎるのと、ラブコメ主人公特有の思考から山田の好意や行動に気付いていませんが 気付きかけるも否定しちゃう! 、読者からするとニヨニヨしてしまいますw 明確な描写も多いですが、結構間接的な描写と言うか、ちょっと考えると「あっ!」と気付く場面が多いのも良いですね。 後から読み直すと新たな発見があったり、ネット上で考察?が盛り上がってたりと2度美味しいです。 山田の頬に付いてたご飯粒が市川のジャージに付いてたって事は? 山田の母親が「フルーチェの時も…」と言ってるけど、他のお菓子はともかくフルーチェは制服にこぼしてしまったから流石にバレたんだろうなあ。 市川は山田が母親と一緒にいる所を見てたけど、「可愛い子」と言われ「山田」と即答するのを側から聞いた山田は… 市川に上着を着せる山田、その後市川のズボンが… 書き間違い?とも思いましたが、今回話題になりながらも修正されて無かったですし、作者の狙い通りですねw 市川がふと山田にクリティカルな発言をした際、窓に人影が? LINE、帰宅後から夜中までやり取りしてるの?とうとうw 特装版の付録冊子ですが、作者本人の書き下ろしに6名の漫画家さんによるアンソロジーになります。 作者本人の分は原さんからの山田、市川のプロフィール帳にTwitterにアップされた短編漫画、その続きとなる書き下ろし4ページになります。 実質新規はわずかですが、相変わらずの攻めた内容 山田が なんで面白いですw 他作者のは、こういったアンソロジーは違和感があってあまり好きではない所も個人的には有りますが、結構特徴を捉えられているので良いですね。 やっぱ作者本人には勝てないかなあと思ったり この作品はネット上で無料公開されていますが、最初の方と最新の数話だけです。 二巻終了時は最新話と単行本で数話分の開きがありましたが、三巻では続きがそのままネットで見れますので、気になる方はご覧ください。 『マンガクロス』の不動の人気一位漫画ですw 『ワンパンマン』や『わたモテ』などもネットで無料で見れますが、自分は単行本でまとめて読むのが好きなんで単行本発売まで我慢しています。 ただ『僕ヤバ』は耐え切れずネットで最新話を読んでしまいますw 作者のTwitter上で『僕ヤバ』のおまけ的漫画が描かれています。 それほどのポテンシャルがこの漫画にはあります。 『ロロッロ』が終わってしまうのは悲しいですが、『僕ヤバ』は隔週掲載にペースアップしましたし、今後も楽しみに見ていこうと思います。

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僕の心のヤバイやつ 山田の好き 考察

僕ヤバ 市川

【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 壊れたよね、情緒が。 ・渋谷編が二人で会っているという「近く」の話であったのに対して今回は電話という「遠く」での話という……離れていても近くにいても、距離があっても二人のコミュニケーションが展開されるの、もう無敵でしょ……近くと遠くという距離があっても通底しているものが同じなの、構成が良すぎる。 ・Karte. 43の仲直り時には君 というか君オクを通じた市川の「山田は自分のことを好きではないか?」と言う感情 に 黙れ……消えろ…… と言っていたのにイマジナリー京太郎として現れるという……! 渋谷編を経てより「向き合おう」という市川の心境の変化〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!ギャウギャウギャウ! ・市川の部屋の賞状とかトロフィーなんだろうね。 市川姉のものが置かれているとかもあるんじゃないかとも思ってたり。 市川のキャラからそんなに読者が持つイメージとしてつながらないものだから何かの布石かな?とも思う。 市川の部屋の賞状、読書感想文とかの賞状だったらどうしようとか思って凄い感情になっている。 市川が読む本、殺人系とかなのにやたら教育的な内容の本を選んで「それらしい良い子の」読書感想文を書いて賞状渡されてたら……とか考えるとこう、市川の封じ込められた自我を勝手に想像してしまって……— えのき enonoki003 ・こうだったら……どうしよう、どうしよう本当に。 市川が内へ内へと押し込めていた自我を山田が「発見した」みたいな文脈だとこう、狂う……考えすぎな気もするが…… でも考えるの楽しいじゃん! ・市川が「山田との可能性」を考えるの、本当に真摯な作風であり、真摯な市川だなと……自分の内なる感情と向き合うのがどれだけ難しいか……というのを大人になってから痛感しています……市川は私よりも遥かに遠い地平にいる…… ・山田からの好意について2巻などではひたすら目を背けていたのに対して「山田は僕に好意を持っているらしい」というのは信じられるようになってきたのに対して「普段から山田は友達に対して距離が近い」という市川目線での目を背けていない理屈が出てくるの話作りが上手い……市川が自分自身の「山田に向き合わない心」を克服したうえで、山田を知るからこそ 市川から見て 「山田は友達と距離が近い」というのがハードルになるの、納得感がある。 ・でも山田、飛び抜けて小林にスキンシップ多いだけで案外他のメンバーはそうでもない気がする。 ・市川の心配に対して「そうかも……」って同調しちゃうイマジナリー京太郎、実に市川。 市川の思い描く「最強の自分」ではなくてポジティブに捉えたい意識の表れなのがどこまでも市川で良すぎる。 ・腕立ての下りが可愛すぎるんだよな市川。 「山田ッ」じゃないんだよ「山田ッ」じゃ。 市川ッ!!!!!! ・というかここで「男らしく」と鍛えてみようと市川が考えている一方で山田は君オクの君をなぞる行動をリモートでしているのが凄く面白い。 市川が「男らしくした方がいいのかな」と考える中で山田はそんなのをぶち抜いて行動しているズレですよ……ズレた世界も愛しく思うよ…… ・「……そっか」「そうだよね……」 山田〜〜〜〜〜〜〜〜山田山田山田〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!! ・秋田行ったら連絡が取れなくなると思って通話を強行という……市川は「秋田でもあるから大丈夫」と思ってる。 二人の距離についての感覚のズレ〜〜〜〜〜〜〜気付け市川〜〜〜〜〜〜気づいて…… ・このまま年越しまで市川から連絡が来ないかもと思って連絡をする山田、本当にすごいちゃんと動いている……そりゃ「まだ今年は終わらない」ということを前回分かれ際に伝えたのに連絡来なかったら焦るかも……焦る……絶対焦る…… ・「電話……難しいなぁ……」山田のモーグでもありそうなところがネームのうまさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ・リモートドリンク。 犯罪だよ。 (犯罪ではない) ・Ciel 山田が載ってるファッション紙 買ってる市川〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜前買った奴結局捨ててないのかと思ったら表紙違うから新たに買っていることが判明した市川〜〜〜〜〜〜〜!!!!! ・いや、正直これすごい、こう、いやらしさを感じてしまった。 市川に取ってファッションってそこまで馴染みのない物だと思うんですよね。 少なくとも積極的に世間のファッション情報を接種するわけじゃないと思うんですよ。 その中で貴重なファッションの情報は山田の載っているCielからになる。 もちろんっぽいから直接転用は出来ないと思うんですけど、市川は山田の載っているファッション紙を追うわけじゃないですか。 そういう積み重ねってセンスとして培われていくと思うんですよね。 水面下で市川のこれからのファッション性が山田によって作られていくんですよ。 侵略だよ侵略!無意識の侵略が行われている!!!!!!!!!! ・というか山田がえっちな本かと想定したのが驚きだよ…… いや、なんていうか「市川には性欲は無い」ぐらいの無垢な視点ではなく「市川も性欲を持ちうる」と認識しているというのこう、こう……ニュアンスが難しい……— えのき enonoki003 いや、正直山田は市川が性欲を持っていることを見ていないというか認識していないんじゃぐらいに思っていたのでちょっと衝撃がある・・・・・・・— えのき enonoki003 こう、「だから山田は市川の性欲をあおってるんだ!」とは全然思わないんだけど市川にそういう欲望があるという認識が山田にあるってのが、なんていうか山田の感情のステージが高くて……妙な偶像化してるわけでなくてしようとしている山田の意思が、こう……— えのき enonoki003 ・前回の渋谷で市川が「嫌なことは嫌という」といった自分の精神面のすり合わせを山田へして山田はそれを理解したわけだけど、性欲的な側面については別に山田が市川のそういう事情を知る余地はほとんどなかったわけじゃないですか。 市川は山田の世界では多分それまでいなかったタイプの異性 足立とかと違う で、そういうところにもまた惹かれていると思うのでなんというか、変な偶像化というか、極端な理想化があってもおかしくないかな〜とか思っていたので衝撃。 ・でもそれだけ人間を見れるの……山田もすごいよ……すごい…… ・月を見る市川と山田。 【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 ラブ未満コメディってことをが指しているのはこれか!!!!!!!!!! ・そうして安眠のおまじない。 眠れないという市川に対してのおまじないであると同時に、今回のカラーイラストを見るに山田も眠れていないわけで。 「山田が市川へしたいこと」でありながら同時に「山田が市川にされたいこと」でもあるという…… ・ヴァーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!! ・おやすみを言えない市川。 「prey」〜を捕食する「pray」祈る、願う「play」遊び、遊戯— えのき enonoki003 三つの意味が重なれば必然です— えのき enonoki003 こちらも合わせてどうぞ…!サインも当たります。 グエー enonoki.

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僕ヤバ@市川京太郎:経過観察2|藤野良人(くらもりさん)|note

僕ヤバ 市川

帽子を被って見せる山田は『これっどう?』と聞きます。 しかし市川は『いいんじゃない・・?』とだけ言います。 山田の表情はその言葉が欲しいんじゃないという顔に。 市川はあれ、漫画を借りにきたんだよなと思い、カフェでは山田が仕事してるからと奢ってもらったことをやらかしだと思っていました。 女の子の服屋さんにいましたが、『ごめんね居心地が悪い?』と聞きます。 すると『いや・・・姉と時々来るんで』と言います。 試着 そこで山田が2つのワンピースを出して、『ね、どっちが可愛いいいかな?』と聞きます。 しかし市川が『さあ・・・自分の服なんだから自分の好みで買ったら』と言います。 それに山田は『違うッ』と言います。 すると市川は『じゃあこっち』とワンピースを選びます。 そして山田は『の方が・・か、かわ』と言いますが、市川は『色合いが落ち着いている』と言います。 市川はこのシチュラブコメでよく見るやつだと思います。 そこで山田が更衣室に入ってその前で市川が待ちます。 カーテンの向こうで山田が着替えていることを想像してしまいます。 すると山田が着替え終わり『じゃーん』とカーテンを開けると市川は遠くにいました。 山田が『おーい!』と呼ぶと市川は『いや・・・前にいる必要なくね?』と言います。 山田は『ある!』と言います。 そしてもう一着あるからと言ってまた着替えます。 姉に紹介 そんな時市川の姉がお店の前を通りかかります。 入ってくるなと思うも姉はお店に入ってきます。 そこで山田が着替え終わると『ぱらっぱらっぱー』と出てきます。 市川が『しっ』と言うと姉が来てると言います。 『あいさつを』と山田が言うと、『今じゃないっ』と市川が言います。 すると姉も服を試着しに更衣室に行きます。 そんな時、山田と市川が同じ更衣室に入っていました。 すると山田は後ろのチャックが閉められていませんでした。 そして『今じゃないってどういう意味?いつならいい?』と耳元で言います。 市川は『追々改めて』と言います。 山田は『約束だよ』と言います。 山田は『あー汗かいちゃった売り物なのに』というと市川は『え?買わないの?』と言います。 なんでと山田が聞くと『に・・・似合うから』と言います。 山田の顔がぱーっと明るくなり、『まーいっか』と言います。 『買ってこのまま着てこ』と言って振り返ると山田のチャックがしまっていないのを市川は見てしまいます。 山田もそれに気づきます。 そこに姉からのラインが市川にきます。 『スカート試着したよ』という姉の写真を見るとクールダウンできたと市川は思います。 【僕ヤバ】47話「僕は可愛いが言えない」の考察 可愛いと言わせたい山田 前回カフェデートで山田の母親に対して可愛いと言った市川に自分も可愛いと言われたいと思ったのか、可愛いと言わせるように仕向けます。 しかし、市川は全然かわいいと言ってくれませんでしたね笑 でも最後似合うからと言ってくれたことによって、山田がそれで許すかという感じになりましたね! 姉への挨拶 なぜか市川はとっさに姉に紹介するのは、今じゃないと言ってしまいました。 これは山田も嬉しかったでしょうね。 いつか紹介してくれるんだということですからね。 てか試着写真を送ってくれる姉って可愛いですね笑 山田の服はサイズがきつかったのか? 最後に着たワンピースですが、山田はチャックを閉めていない状態でした。 あの描写はキツくて閉められなかったのか?それとも、閉めるのがめんどくさくて閉めなかっただけなのか? でも結局は買って着てこということになったので、一応着れるということなのでしょうか? なぜ、後ろのチャックを閉めなかったのか・・・市川にとってはラッキースケベでしたけど笑 【僕ヤバ】47話「僕は可愛いが言えない」の感想 今回も最高でした!可愛いと言わせたい山田も可愛いし、姉に見つかると恥ずかしい市川も可愛いし! 山田が着替えた時に市川がめっちゃ遠くにいたのは面白かったですwww 個人的には試着室前の靴が市川の靴だと姉にバレないかなと思ってしまいます。 恐らく市川はそれほど靴をたくさんもっていないでしょうし!.

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