スマホ を ウェブ カメラ に する。 スマホをPCのWebカメラに代用するアプリに設定方法!一部デジカメの代用方法も

超簡単!スマホをWebカメラにする(iVCam編) PCまなぶ

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コロナがまだまだ終息しそうにありませんね。 みなさまいかがお過ごしですか? オンライン化に向けて・・・ お仕事をされている方は、オンライン化を検討されている方も多いのではないでしょうか? 私もその内の一人です。 そこで悩んだのがwebカメラ。 うちには2台のパソコンがあります。 1台はカメラ付きのノートパソコン。 古く容量もぱんぱんに使ってしまっているので重く、wifiでつないでいるので更に重く感じます。 また、カメラのうつりもいまいち。。。 もう1台が、デスクトップ。 有線でつないでいるし、スペックもいい方なので、快適。 ですが、問題はwebカメラがついていないのです。。。 このままではオンライン化を進められない。。。 ということで、ネットでwebカメラを探しました。 どれも売り切れ! そうですよね。 このような状況ですし、webカメラは大人気。 波に乗り遅れると買うことができません。。。 オンライン化を考えるのが遅すぎました。。。 でも、あきらめきれず、他の方法を探し、ビデオカメラやデジカメとパソコンをつなぐという方法もあることを知りました。 ただそれには別途専用の機械がいる。。。 探し見つけましたが、またしても《売り切れ》。。。 その場合は、解除してください。 あとは、パソコンとスマホをUSB(充電用のUSB)でつなげばOK! 同じLAN内?にいると無線でもつながります。 パソコンのiVCamと、スマホのiVCamアプリを開くとつながっていると思います。 難しい設定等なくすんなりつながると思います。 画質が意外ときれい(私が使っているノートパソコンの画質より断然きれいです) ちょっと残念ポイント• 広告が出てきたり、お試し期間?が終わるとtrialと文字が出てくるので、有料版を買わないと使えないかも(ただwebカメラを買うより断然安いと思う。 買う時によって値段は変動しているようです。 カメラを使っている間はスマホを触れない• 左右がたまにスマホとパソコンで逆になってる時がある 追記~私だけかもしれませんが~ iVCamとパソコンのスピーカー両方のスピーカーがonになっているとキーンみたいな音(ハウリング)が起きます。 私の場合は、パソコンのスピーカーの音量(パソコンの右下の音量マーク)設定がふたつでて、右側がiVCamの音量でした。 その音量をなしにすれば、パソコンのスピーカーだけが反応し、ハウリングがなく、音がきれいに聞こえるようになりました。 他の設定での音量調節ではうまくいきませんでした。

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Webカメラでandroid スマホを使用する手順 Droid Cam │ 便利なソフトウェアの使い方

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最近、家で仕事をするテレワークで会議する場合に、ほぼ必要になってくるのがWebカメラです。 しかし、最近テレワークをする人が急激に増えた事により、Webカメラがショップで売り切れや入荷待ちになっている事が多いです。 ノートパソコンの場合、Webカメラを内蔵している事が多いのでそこまで問題無い事も多いですが、「内蔵Webカメラが壊れた」「デスクトップPCなのでWebカメラを別途接続する必要がある」等の場合には、Webカメラどう用意するか考える必要が出てきます。 実は皆さんの身近に、 Webカメラの代用品になる物があります。 それは、iPhoneやアンドロイドスマホです。 iPhoneやアンドロイドスマホには、カメラ機能が備わっているので、アプリ(iVCam)を利用する事でWindowsパソコン上で、iPhoneやアンドロイドスマホがWebカメラとして機能させる事が出来るようになります。 そこで、iPhoneやアンドロイドスマホを使用して、Windows10パソコン上でWebカメラとして利用出来るアプリ(iVCam)の設定方法と、接続に失敗する時の解決方法を解説します。 使用するiPhoneやアンドロイドスマホとWindowsパソコンが、同一ネットワークに接続されている必要がある。 無料版で使用すると、カメラの映像上に透かし文字が入る。 無料版で使用すると、スマホ画面上に広告表示される。 iVCamアプリを使用している時は、別のアプリを使用出来ない。 何時間も使用する場合には、デメリットに挙げた部分が気になる方もいるかもしれませんが、アプリをインストールするだけでWebカメラ代わりになるのは非常に便利です。 Windows用のiVCamアプリを公式サイトからダウンロード まずは、iVCamのWindows用アプリを公式サイトよりダウンロードします。 公式サイト 「Download for Windows」のボタンをクリックすると、確認画面が表示されるので「ファイルを保存」をクリックして、ダウンロードフォルダに保存します。 iVCamアプリをWindowsにインストール 通常ならダウンロードフォルダにインストールファイルが保存されているはずなので、iVCamアプリのインストーラーをダブルクリックして、Windowsパソコンにインストールします。 iVCamアプリをインストールするさいに、利用する言語が選べるので「日本語」を選択しておけばいいです。 iVCamアプリをWindowsにインストールするさいには、特に問題になるような事はありません。 強いてあげれば、「デスクトップ上にアイコンを作成する」や「起動時に実行」にチェックを入れるかだけです。 Windows10が起動するたびにiVCamアプリが自動実行されるのも時間が勿体ないので、 敢えて「起動時に実行」のチェックは外しておいた方がいいかもしれません。 Windows10へiVCamアプリのインストールが完了したら、iVCamを起動させます。 たぶん、ここで一つ目の問題が起こる可能性が高いです。 多くの方がWindows10パソコンへ、セキュリティソフト(ウィルス対策ソフト等)をインストールしている状態だと思います。 そこで、 ファイヤーウォール機能でiVCamアプリ(ivcam. exe)の通信許可を設定しておく必要があります。 自分の場合、最初どうしても接続出来なかったのですが、一度、Wi-fi接続を切断してから再度接続し直したら簡単に接続出来ました。 また、カメラの画像はイン側とアウト側で切り替える事も出来ます。 無料版で使うさいには、画像のように左角に「iVCam」の透かしが表示されます。 そこまで、目に付く程では無いので、無料版でも全然問題ないです。 この場合、同一のネットワーク配下とは言えないので、上手くiVCamアプリでWebカメラ代わりに接続出来ない状態となります。 Windows10側のファイヤーウォールの設定を見直す 先程も述べましたが、多くの方がWindows10パソコンへ、セキュリティソフト(ウィルス対策ソフト等)をインストールしている状態だと思います。 そこで、 ファイヤーウォール機能でiVCamアプリ(ivcam. exe)の通信許可を設定しておく必要があります。 間違って、iVCamアプリ(ivcam. exe)の通信を、ファイヤーウォールで遮断する設定になっている方が多いです。 まとめ 今回、iPhoneやアンドロイドスマホを使用して、Windows10パソコン上でWebカメラとして利用出来るアプリ(iVCam)の設定方法と、接続に失敗する時の解決方法を解説しました。 最近テレワークをする人が急激に増えた事により、Webカメラがショップで売り切れや入荷待ちになっている事が多いです。 どうしてもWebカメラが必要という場合、無料で利用出来るので、無名メーカーのWebカメラを高額で購入するよりは、今回解説したWebカメラとして利用出来るアプリ(iVCam)を使用して急場を凌ぐ事も出来ます。 人気記事 人気記事.

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【Teams, Zoom, Skype】ドロイドカムでスマホをウェブカメラにするには?

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AndroidスマホをWEBカメラとして使う方法です。 合わせてOBS Open Broadcaster Software で認識させる方法も書いておきます。 IP Webcam• Androidスマホに「IP Webcam」をインストール Playストアからandroid スマホにインストールします。 同じローカルネットワークにあるPCからアプリを起動したときに表示されるIPアドレスをブラウザに入力して見ることができます。 ローカルで見る以外にも、無線ルーターのポートを開放すれば外出先で見ることもできます。 OBSでリアルタイム配信もできます。 動作検出や音声検出や録画もでかなり多機能です。 スマホのカメラ性能が良ければとても綺麗に見ることができます。 OBSで配信する場合は、「Configure IP Camera Adapter」を使って映像キャプチャデバイスから入力できるはずなのですが、なぜか成功しませんでした。 仕方がないので、WEBブラウザで表示させそれをOBSのブラウザで表示させています。 方法は下記のとおりです。 ブラウザでアプリを起動したときに表示されるIPアドレスをブラウザに入力して見る。 168. 表示されたメニューから「ブラウザ」を選んで表示させる。 その後「全画面」を選ぶ。 ブラウザのアドレスをコピーする。 168. html」等になります。 OBSに移って「ソース」からブラウザを追加してアドレスをペーストします。 以上でOBSにIP Webcamからの映像を表示させ、配信したり、録画したりできます。 DroidCam 同じようなことをするアプリに「DroidCam」があります。 「DroidCam」のほうが徹底項目が少なく使いやすいかもしれません。 デフォルトは4:3 480p ですが、設定で16:9 720p にすることもできます。 WEBカメラの受信するパソコン用(Windows)のアプリがあるので、パソコンの他のアプリでスマホカメラを使いたい場合は「DroidCam」のほうが簡単に設定できます。 HDモードに関してはサイトに以下のように書いてありました。 You will be presented with a picker dialog. Clicking OK will trigger a computer restart. パソコン用アプリ この「DroidCam Client」を使えば、OBS等の他のWindowsアプリからキャプチャすることができます。 HD Modeににする具体的な方法は下記のとおりです。 DroidCamの起動用アイコンを右クリックして、「ファイルの場所を開く」を選択。 「Toggle HD Mode」を右クリックして、管理者として実行。 Webcam Outputのオプションから720p 16:9)を選択。 OKをクリックして、PCを再起動します。 設定はこれでよいはずなのですが、HDにはならず、4:3のままでした。 高解像度にするには有料版が必要みたいです。 Androidスマホのモードを「開発者モード」します。 方法は機種によって異なりますが、Google Pixel 3a XLの場合ですと、 ・設定アプリ>デバイス情報>「ビルド番号」を連続タップ これで開発者モードが有効になり、システムの詳細設定から「開発者向けオプション」が選べるようになります。 「開発者向けオプション」から「USBデバッグ」を選び、DroidCamを起動して、USB接続をします。 USB接続をすると、スマホに許可画面が表示されるので「許可」をして接続します。 結論 「IP Webcam」でOBSの「ブラウザ」が高画質で良いです。

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