モーク ヴァーグ。 パッチノート V4.1 を公開

ウィッチャー3 名無し

モーク ヴァーグ

配備:2アーマーを得る。 「剣は女が使うもんだ。 斧を持て」でお馴染みのスーパーブースト男! 素の戦力値は2と控えめですが、ひとたびエンジンがかかると尋常じゃないスピードで成長しまくるスーパーブースト野郎。 相手が配置した返しで処理しておかないと大体大惨事になっちゃうのですが、2アーマーが地味に仕事して処理しきれない事も多くて非常に厄介! 中でも 《スタメルフォードの激震》(相手フィールドのユニット8体に2点のダメージ)との併用は即死級の強さです…。 また、こちらはたくさん横に並べるので相手の育成は捗りまくっちゃうという不具合。 対処用に単体除去や封印アビリティを多めに採用しても生半可な妨害では難なくやり過ごされてしまう上に、 《フラヤの女司祭》による復活も加味すると最大6体の 《テルショック一族の斧兵》をどうにかしないといけない訳です。 (流石にじり貧) 構築単位で対策するのは勿論ですが、3ラウンド目までに如何にソースを吐き出させるか、消費を抑えながら限界まで除去力を尖らせる、細かく除去るのではなく相手のプランを崩すようなひきつけ戦法など、状況に応じてプレイングを変化させることが重要になってきます。 《ディメリウムの枷》ブロンズ アビリティの封印だけでなくゴールドカードの降格にも使えるので非常に便利。 《獰猛な熊》対策にもなるので一枚は採用したい。 《ベッカーの邪鏡》シルバー 最強と最弱の戦力値を入れ替えるトリッキーな一枚。 噛合えば非常に強力かつ奇襲性が高いので最後の一打としてはかなり有効。 取り扱いがやや難しい。 《ヴィレントレテンマース》ゴールド ノビノビと育った斧男を確殺できる。 二体・三体と並べられると普通は対処できませんが、このカードなら意外とイケちゃう事もあります。 《焦土》シルバー 等速で育ってくれると一掃できてニコニコですが、そううまくも行きません。 でもどのデッキに対してもそこそこ強いって点は評価に値しますね。 《獰猛の熊》二連打相手に撃ってやると気持ちいいです。 《サキュバス》ゴールド 育成モードに入ると基本的に止まらないのでタイミングを見計らって最強クリーチャーを頂きましょう。 捕食ダゴンだとかなり戦いやすいらしい… 捕食デッキ特有のパクパクごっくんギミックで天候ダメージをうまくやり過ごしたり、 《エキムマーラ》の継戦能力で序盤のラウンドをコントロールしにくい為か『捕食ダゴン』は結構苦手って話を聞きました。 ALL RIGHTS RESERVED.

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グウェント

モーク ヴァーグ

簡単に言うと墓地に行くと3ベースダウンしながら盤面に戻ってくるユニットなのですが、「スケリッジ」にはベースアップアビリティを持つカードが豊富にある上にこのカードを初手で盤面に展開する手段を持っているので、雑に 《モークヴァーグ》を出して、後はこのカードのベース戦力値をアップさせ続けるという戦略が成り立ちます。 初期値であるベース8から減っていくのであれば脅威度は低いのですが、これが10を越える数値に育ってしまうと、もう大変! 毎ラウンド 《モークヴァーグ》が盤面に戻って来る訳ですから…(圧力半端ないです)。 リーダーが「アン・クライト」なら要警戒 『モークヴァーグ育成計画』を安定させているのが、「お前にはアン・クライトの心がある。 」でお馴染みの 《クラフ・アン・クライト》さん。 最早、 《モークヴァーグ》を呼び出す装置と化してると言っても過言ではない(流石に言い過ぎ)、 《アン・クライト》さんですが、それ以外のユニットにもアクセスできるので非常に優秀なリーダーです。 3ベースアップを与えてしまうのが本当に罪深い…。 《アン・クライト》がリーダーだったたら、 《モークヴァーグ》がほぼいると考えても問題ないほどのナイスシナジーだと思います。 横に並ぶ《ブログヴァル一族の狩人》や《軽量ロングシップ》にも要警戒! 特に第二の刃とも言える 《ブログヴァル一族の狩人》とそれらを育てる 《軽量ロングシップ》 や 《海イノシシ》には要警戒! 《モークヴァーグ》だけでも大変なのに、 《ブログヴァル一族の狩人》まで育ちだしたらもう手が付けられません。 後々ベースアップしたこのカードを墓地から釣り上げられる可能性も十分にあるので、成長を放置するのは絶対にNG!! 配備で3点飛ばしてくるだけでも十分に仕事してるって言うのに…。 あと、ニュートラルの 《オルギエルド》を採用している人も多いのでそちらにも要注意。 役割に関しては、第二の 《モークヴァーグ》って所です。 《モークヴァーグ》は封印するのが一番だ! 小まめに除去ってベース戦力値を0にするってのも一つの手段ではありますが、正直効率が悪い上に確実な方法ではないので全くオススメできません。 って事で、 《モークヴァーグ》のような墓地に落ちると復活する系は「封印」に限る!! 筆者はモンスターデッキフリークなので 《フィーンド》さんで対応しています。 そう簡単に封殺させてはくれません。 《ドナール・アン・ヒンダー》や《おとり》の存在を見極める必要がある ミラーや「封印」対策用に積んでいる 《ドナール・アン・ヒンダー》や 《おとり》を相手が手札に持っているか?持っている場合、対処されたとしても斬り返せるか?を見極めるのが 《モークヴァーグ》封殺のコツになってくきます。 ディメリウムの枷(ブロンズ) スペシャル:ユニット1体の封印状態を切り替える。 ゴールドだったら降格させる。 スケリッジ ドナール・アン・ヒンダー(シルバー) 配備:ユニット1体の封印状態を切り替える。 対戦相手のデッキから無作為に選んだブロンズカード1枚を自分の墓地に破棄する。 北方諸国 ラドヴィッド(リーダー) 配備:敵2体を封印し、4ずつダメージを与える。 マルガリータ・ロークス=アンティル(シルバー) 配備:ユニット1体を初期化し、封印状態を切り替える。 モンスター フィーンド(シルバー) 配備:ユニット1体の封印状態を切り替える。 そのユニットが敵だった場合、戦力値の半分のダメージを与える。 スコイア=テル イースネ(リーダー) 配備:墓地からスペシャルカードを復活させる。 (ディメリウムの枷を採用しやすい) イスリン(ゴールド) 配備:デッキからブロンズスペシャルカードをプレイし同名カードを生成する。 (ディメリウムが…以下略) 二ルフガード オーケス(シルバー) 配備:ユニット2体の封印状態を切り替える。 そのユニットが敵だった場合、1ダメージを与える。 ベースアップ能力は絶対に侮ってはダメです 《フラヤの女司祭》という蘇生カードを持つ勢力なので、ベースアップ能力は絶対に油断できません。 他のTCG経験者だと、墓地に送られたカードの状態が盤面から継続してるってのがかなり違和感がありますが、『グウェント』はそういうルールなので致し方なし。 (最初は違和感が凄かったですが、もう慣れました。 ) 「スケリッジ」のベースアップ許すまじ、 《モークヴァーグ》は封印すべし! この二つを念頭に置いてランクマッチを戦い抜きましょう!! 追伸:ランクが上がってくると「イースネスペシャル」と「ニルフスペシャル」の洗礼を受ける事に。 ALL RIGHTS RESERVED.

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名無し (メインクエスト)

モーク ヴァーグ

クエストギバー 「」の発生時に自動発生します。 このパターンが多いかと思います。 但し、本クエストと「」は互いに独立した別のクエストで、進行上、相互に影響を及ぼすことはありません。 本クエストのみを単体で発生させてクリアすることも可能で、そうしたい場合はの掲示板で「 依頼:モークヴァーグ」のビラを入手して読めばOKです。 本クエストのクエストギバーは女司祭のジョスタです。 に居るジョスタのところに行って依頼の詳細を聞くようにしましょう。 進行 本クエストは、「」と同じ が舞台となるクエストですが、「」で探索する場所と、本クエストで探索する場所は別れていますので、両クエストを完全に別々で進めることが可能です。 また、まとめて同時進行で進めることも可能です。 本ページでは、本クエスト「狼の皮をかぶって」で必要となる手順に絞り込んで御説明します。 「」についての攻略情報については、をご覧ください。 南京錠の鍵を入手する 水門のレバーの場所に行き、水門を操作します。 レバーは左右2本あり、右側のレバーを操作すると、操作対象の水門が切り替わります。 左側のレバーを操作すると水門が開閉します。 南京錠の鍵は右 北側 の水門の先にあります。 右の水門が開くようにレバーを操作しましょう。 水門が開いたら、水中を潜っていって、洞窟内に上陸します。 洞窟内を探索することで南京錠の鍵が見つかります。 見つけたら引き返してきましょう。 小屋を調べる 南京錠の鍵を使うと、敷地内中央にある小屋の鍵を開けることが出来ます。 この小屋は、入り口のドアには鍵が掛かっていませんが、建物内に入ると左右にそれぞれ扉があり、鍵が掛かっています。 南京錠の鍵はその鍵を開けるためのものです。 カギを開けて左の部屋に入ると、「 モークヴァーグの日誌」が見つかります。 これを読むとエイナーが悪党だということが判明し、クエスト目標が更新されます。 のエイナーと話す 「モークヴァーグの日誌」を読んでいれば、エイナーとの会話選択肢にや「 嘘だな」または「 嘘をついたな」といったエイナーの嘘を指摘する選択肢が出現するので選択します。 最後の選択肢は「 女司祭たちのためだ」なら戦闘回避、「 それをよこせ」なら戦闘となります。 これはどちらでもOKです。 戦闘回避した場合も、戦闘した場合も、クエストアイテム「 呪われた牙」を入手出来ます。 どういった呪いを掛けたのかという情報と、その道具である「呪われた牙」の両方が揃うことで、モークヴァーグを解呪できるようになります。 モークヴァーグに会いに行く に戻り、水門のところに行き、今度は中央の水門 西側 を開けます。 水門の先まで泳いでいき、建物に向かいます。 大部屋が1つあるだけの建物です。 床に転がっている鎖を調べるとモークヴァーグが登場します。 それで登場しない場合は、敷地の北東の外すぐのところにある、屋外から入れる洞窟の中で遭遇できます。 ちなみに、モークヴァーグはクエスト中「」と表記されることが多いですが、の亜種である珍しいの個体です。 モークヴァーグへの対応方法は3通りに分岐します。 分岐:を倒すルート モークヴァーグに自分自身の肉を食べさせれば実現できます。 一度瀕死まで追い込んで、「 モークヴァーグにとどめを刺す」を選ぶと「 人狼の肉」を入手出来ます。 これを次回戦闘時に「 食べ物を与える」を選んで渡すと、自分自身の肉を食べたことになり、呪いで死にます。 このルートの報酬は以下のとおりです。 クエスト報酬 … 50exp、85クラウン• 人狼を倒した … 50exp、サルムの鎧下 分岐:解呪後倒すルート モークヴァーグに「 トルダーの牙を渡す」で呪われた牙を渡すと人間に戻ります。 直後の会話選択肢で「 1. そうはいかない」を選ぶと人間に戻ったモークヴァーグとの戦闘となります。 このルートの報酬は以下のとおりです。 クエスト報酬 … 50exp、85クラウン• 解呪した … 80exp• モークヴァーグを倒した … 85exp 分岐:解呪後逃がすルート モークヴァーグに「 トルダーの牙を渡す」で呪われた牙を渡すと人間に戻ります。 直後の会話選択肢で「 2. 先に報酬を貰おう」を選ぶと逃がすことになります。 この選択肢を選ぶとモークヴァーグは友好NPCとなり、攻撃を当てることは出来なくなります。 このルートの報酬は以下のとおりです。 クエスト報酬 … 50exp、85クラウン• 解呪した … 80exp• モークヴァーグを逃がした … 80exp• 高利貸しから受け取る … 50exp、「」、「紙片:人狼の変異抽出液」 エリア情報 エリアのマップ、およびその他のクエストについては、をご覧ください。

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