ハイエース 丸目 カスタム。 ハイエース200系丸目カスタム【リフトアップ・LINE

【flexdreamデモカー】200系ハイエース丸目換装 “FD

ハイエース 丸目 カスタム

カートラとは、カー・トラベルから取った名前です。 バンパーやオーバーフェンダーにはアメリカ軍も採用するLINE-X(ラインエックス)塗装も施してあります。 フルフラットベッドに展開して展示致しました。 内装はアウトドア・車中泊の際にも便利な内装カスタムパッケージ【ライトキャンピングカーFD-BOX】シリーズ。 中でもこちらの車両は一番後部の4列目シートは純正をそのまま使用、跳ね上げ可能で便利なFD-BOX2。 150年の歴史を持つアメリカネイティブ柄のPendleton(ペンドルトン)とのコラボレーション特注カスタムも施した車両です。 内装も拘りのカスタムです。 セカンドシートは荷台のベッドキットと繋げてフルフラットにすることも可能なシートを装備。 こちらもペンドルトンとヴィンテージレザー調とコラボで制作。 普段は普通に前向きで街乗り出来る。 そしてアウトドア・車中泊の際は荷室のベッドキットと繋げてフルフラットベッドに展開可能なセカンドシートを採用しています。 大きめなクーラーボックスなど、高さのある物を積む時は上段にベッドを展開。 2列目シートをフラットにした際に同じ高さにする場合は下段にベッドを展開。 高さを2段階に調整出来る事でアウトドアシーンでの活躍の幅が広がる快適性を実現したライトキャンピングカーFD-BOX7。 イベント当日はセカンドシートを通常前向きで乗車する際のレイアウトにして、ベッド部分は荷室のみ、という状態で展示致しました。 レトロでクラシックな印象のカスタムが人気な丸目ヘッドライトのスタイルを、ランクルの本流でもあるオフロードテイストのエッセンスをタップリと注入したスタイルです。 カラーバリエーションは画像の ホワイトと、ブラック、シルバーの3色です。 信頼と安心のMade In Japan、乗り心地改善にも効果的なBRIDE(ブリッド)セミバケットシートと150年の歴史を持つアメリカネイティブ柄が特徴的なPendleton(ペンドルトン)のコラボシートです。 乗り心地が良くなるのはいいけど、あまりスポーティーなのはちょっと抵抗があるという方にも最適な、FD-campイチオシ商品です。 ブリッドシートの中でもフラッグシップモデルのSTREAMS(画像左)と背もたれを低くしてコンパクトな車両にも装着可能となったシンプルなデザインのDIGO(画像右)の2種類、それぞれ2色の合計4種類をラインナップ。 ・大竹信太郎さん出演動画• Twitter:• Instagram: ・木本登史さん出演動画• Twitter:• Instagram: その他のブースの様子をご紹介!! 幕張メッセ9・10・11ホールを埋めつくすクルマ・クルマ・クルマ。 左:「ママキッズフェスタ」中央:「カートラジャパン」右:「いぬの気持ちフェスタ」 キープスラントさんのハイエースのリフトアップされたデモカーには、LINE-X塗装、そしてインテリアにはペンドルトンをドレスアップ。 合計:40,767人 大型で非常に強い台風24号の接近で、イベントや交通機関にも影響があった中、 多くのお客様がイベントにご来場いただきありがとうございました!flexdreamブースにも足を運んでくださった方、スタッフ・関係者様、本当にありがとうございました!最終日は安全を考慮し、15時半に閉場となりましたが、非常に盛り上がった3日間でした!!少しでもイベントお風景が伝われば幸いです。 関連ページ•

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丸目換装のハイエースが続々と完成してきてます!|ハイエース専門店のライトキャンピングカー|flexdream blog

ハイエース 丸目 カスタム

flexdreamが提案する200系ハイエースの新しいカスタムスタイル【丸目換装FD-classic】。 一言で「丸目ヘッドライト」と言っても、ボディーカラーやスタイルによって様々な印象に変わります。 最近ハイエースのカスタムでも注目度が高くなってきた『上げ系リフトアップスタイル』や、丸目ヘッドライトがとても良く似合う『クラシックスタイル』など、比較しながらご紹介していきたいと思います。 リフトップした上げ系カスタム。 200系ハイエースのカスタムと言えば、街中で見るのはエアロ系ローダウンスタイルが主流ですよね!もちろんローダウンスタイルはflexdreamでも主流の人気カスタムですが、今回ご紹介するのはアウトドアでも使い勝手も抜群の上げ系リフトアップスタイル! ハイエースを使ってアウトドアにお出かけしたい!という方にもご好評いただいており最近では人気急上昇中の上げ系スタイルです。 フロントバンパーにはアメリカ軍ご用達のLINE-X塗装を施工。 こちらのハイエースはノーマル車高ですが、フロントバンパー・JAOSスキットバー・JAOSオーバーフェンダーにLINE-X塗装を施工!リフトアップを施さなくても『上げ系風』のアウトドアテイストが実現!!乗り心地や普段使いを考えるとこのスタイルもおススメですヨ!! 【リフトアップVSノーマル車高 比較画像】 丸目クラシックカスタムのハイエース。 左:リフトアップ、右:ノーマル車高 リフトアップスタイルとノーマル車高の比較画像。 丸目の王道カスタム『クラシックスタイル』。 オーバーフェンダーがワイルドさをアピール。 最初にご紹介した2台と一緒にイチョウ並木を同行していたランクル80丸目カスタムデモカー。 丸目のハイエースも格好良いですが、レトロなイメージはランクルも負けてませんね!! アウトドアやオフロードでの走破性ではランクルに軍配、車中泊や積載性能ではハイエースに軍配、と言った所でしょうか。

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フレックスのオリジナル200系ハイエース 「Coastlines(コーストライン)」にオシャレ丸目モデルを追加 ハイエースとランドクルーザーの専門店を全国に展開するフレックスが、「自分らしくデザインして長く乗る」をテーマに掲げ、クルマのリノベーションプロジェクト「Renoca(リノカ)」を立ち上げたのが2017年3月のこと。 その1つのブランドになっている「Coastlines(コーストライン)」は、1960年代から1990年代にかけて多くの人に愛されたアメ車の「シェビーバン」をモチーフに、200系ハイエースのフトントフェイスを再構築。 4つの角張ったヘッドライトや愛らしいグリル、クラシカルなTOYOTAロゴなどの加飾を施すことで、アメリカ西海岸のサーフスタイルをイメージさせる遊びにも仕事にも使えるクルマに仕上げている。 そんな人気モデル「Coastlines(コーストライン)」であるが、ユーザーから「丸目モデルはないの?」という問い合わせが多かったのだとか。 そして発売から約3年の時を経て、ついに待望の丸目ヘッドライトが登場したのだ。 これでベース車両は、標準ボディとワイドボディが選べるだけでなく、従来の角目仕様に丸目仕様を加えた全4モデルとなった。 このオシャレな200系ハイエースは、「Renoca(リノカ)」のフラッグシップショップ「Renoca世田谷店」をはじめ、全国のフレックス店舗で購入が可能となっている。 気になる人は、近くのフレックス店舗へ行ってみよう。 「Coastlines(コーストライン)」 標準ボディ 丸目フェイスver. 小回りが効き、駐車枠も気にせず使える標準ボディ。 同じくらいのボディサイズであるMサイズミニバンより、積載性に優れているのもポイントが高い。 「Coastlines(コーストライン)」 ワイドボディ 丸目フェイスver. 多人数乗車ができ、たくさんの荷物を積みたいならワイドボディがおすすめ。 flexnet.

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