アンドロイド テレビ セットアップ。 Chromecast(クロームキャスト)のセットアップ/接続設定/使い方

ソニーのTV Android搭載BRAVIAで「Paravi」と「TVer」が見れるって知ってましたか?どなたでも3分でできるセットアップ方法をお教えします!

アンドロイド テレビ セットアップ

chromecastをセットアップできない場合の解決策 chromecastを最初セットアップできない時は、• 違うスマホでセットアップを試す• スマホのアンドロイドをアップデートする この2つのどちらか、または両方を試すと良いです。 といいますのも僕はこの方法でchromecastの、 セットアップができ、スマホやパソコンの画面を、 テレビに映すことができたからです。 この方法を紹介する経緯なのですが、 僕の場合、最初chromecastをつけて 言われるままgoogle homeをインストールし、 セットアップをしました。 ですが途中でうまくいかず、何回試してもダメでした。 そしてふとした思いつきで、 違うスマホでchromecastのセットアップをしました。 すると、なんといつも途中でセットアップが うまくいかずに止まるのに最後までいき、 無事にスマホの画面を映すことができたのです。 正直、違いがよくわからなかったのですが、 スマホを変えたことでうまくいきました。 なのであなたもchromecastのセットアップが うまくいかないなら、違うスマホでセットアップ してみるのも手です。 そしてアンドロイドのバージョンアップですが、 これをしたことでchromecastがちゃんと動いたからです。 先ほども話したのですが、 最初に試したスマホではchromecastを うごかせなかったのですが、 アンドロイドのバージョンアップをしたら、 普通にchromecastを動かなかった方のスマホでも、 使えるようになりました。 あとで調べてわかったのですが、 グーグルの公式サポートを調べると、 以下のように書いてます。 引用 Chromecast デバイスの要件 モバイル端末のオペレーティング システム(OS)要件 対応するモバイル端末で Google Home アプリ を使用して Chromecast(両方のバージョン)、Chromecast Ultra、Chromecast Audio、Chromecast built-in 搭載のテレビやスピーカーをセットアップすることができます。 Google Home アプリは、次の OS を搭載したモバイル端末に対応しています。 Android 5. 0 以降• iOS 9. 1 以上 引用元:chromecastのヘルプ 引用元URL: と書いてありますように、 chromecastの動作には、 アンドロイドのバージョンが関係してました。 なので、あなたがアンドロイドのスマホを、 使ってるならバージョンを最新にして、 chromecastのセットアップに挑みましょう。 chromecastのセットアップの仕方 chromecastのセットアップの仕方を説明 していきます。 1、まずはchromecastをテレビのHDMIの部分に さしましょう。 2、そして次にテレビをつけて、 HDMIをさした入力にチャンネルを合わせましょう。 チャンネルを合わせるには、 入力切替ボタンを押せば切替できます。 なのでHDMIを入力1にさした場合は、 入力1に切り替えましょう。 3、そして次にgoogle homeというアプリを スマホでインストールしましょう。 4、次にgoogle homeのアプリを起動し、 画面に表示される指示の通りに操作を 行ってください。 でセットアップ中に問題がおこらなければ、 基本的に画面上の指示通りに操作すれば、 セットアップが完了します。 5、でセットアップが完了したらあとは、 映画などをテレビの大画面で楽しみましょう。 もしこのセットアップでつまづいたら、 本記事で紹介した方法を試してください。 chromecastとは? chromecastとは平たくいうと、 テレビにスマホの画面を映す道具です。 なので、例えばスマホのyoutubeの動画を テレビに映して、大画面で楽しむことができる。 そんなツールになります。 またこれはスマホの画面だけでなく、 パソコンの画面もテレビに映すことが、 できます。 なので、大画面でインターネットもできますし、 パソコンにある動画などもテレビに映せる、 便利な道具なのです。 chromecastの値段は? 5000円以内でした。 chromecastがうまくいかない場合の対処策 この記事では、基本的に僕が経験した セットアップできない問題を解決した方法を 書きました。 ですが、それ以外のうまくいかない問題が、 起こるケースもあると思います。 そういった場合はchromecastのヘルプがあるので、 それを参照するといいですよ。 という訳でグーグルのchromecastのヘルプページの、 URLを載せておきます。 まとめ さてこの記事のまとめに入ります。 chromecastのセットアップができない場合、• 違うスマホで試してみる、• アンドロイドのバージョンをアップさせる このどちらか、または両方を試してみましょう。 僕が経験したセットアップできない問題は、 この方法で解決しました。 なので、あなたもセットアップできずに困ったら、 試してみると良いと思います。 それでは、読んでもらってありがとうございました。 チャーさん.

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【手順を詳しく解説】Amazonのスマートスピーカー「Echo」のセットアップ&接続方法

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Android TVの初期設定や便利な使い方について ソニーの4K BRAVIAの電源を初めて入れるとスマートフォンやパソコンのように「ようこそ」画面が表示されます。 ここから設定をしていくことになります。 Android TVの初期設定方法(スマホ・タブレットありの場合) Androidのスマートフォンからタブレットも持っている場合はそれを使ってセットアップをすることができます。 あとでAndroidスマホやタブレットがない場合の初期設定方法も紹介しますが、今回は「はい」で進めていきます。 スマホの「Google」を起動して、「デバイスのセットアップ」と検索欄に入力すると「デバイスのセットアップ」という枠が表示されるのでタップします。 音声で入力してもOKです。 BluetoothとWi-Fiを使って接続をするようなので、もしテレビが検索されない場合はスマホ側でWi-FiとBluetoothがONになっていることを確認してください。 テレビの名前(BRAVIA 4K)と表示されるので選択して接続するとコードの確認画面が表示されます。 テレビ側にも同じコードが表示されるので、間違っていなければスマホ側の「次へ」をタップして先に進みます。 接続したいWi-Fiを選択します。 Androidスマホとの接続が成功します。 スマホ側で「他の端末へのコピー」を選択します。 するとテレビ側にGoogleアカウントとデータを転送していきます。 なんか怖いけど便利ですね。 Googleアカウントに紐づいているパスワードを入力してログインします。 最後にAndroid TVの専用リモコンのアプリをインストールします。 するとAndroid TVで使うことができる専用アプリがインストールされます。 これでGogoleアカウントとの接続が完了です。 Googleのプライバシーポリシーに同意します。 「位置情報」を「はい」に。 位置情報をGoogleに知られたくない場合は「いいえ」を選択しましょう。 (多分知られると思うけど) Android TVの発展診断データや使用データを提供してもいいよという心優しい方は「はい」を選択しましょう。 ソニーのプライバシーポリシーに同意します。 もうね、完全にパソコンですね。 地デジのチャンネル設定 ここでようやく地デジのチャンネル設定をすることができます。 郵便番号から地域を絞り込んでくれます。 地域設定をします。 郵便番号を入力したのですでにカーソルは合っています。 チャンネルスキャンが開始され結果が表示されます。 スカパーを契約している人はここから設定することも可能です。 僕は加入していないのでスキップです。 4K BRAVIA X8300Dのスピーカーは下部に下向きに搭載されていますが、テーブルに置いた場合と壁掛けにした場合に合わせてバランス調整をしてくれる機能が搭載れているようです。 Google Cast対応デバイスをよく使っている人は「入」にしましょう。 僕は使っていないので「切」にします。 現在時刻を確認し間違いなければ「スキップ」です。 「かんたん初期設定」を終了します。 お疲れ様でした。 これでAndroid TVの初期設定終了です。 これ、わからない人がやるとちんぷんかんぷんなんじゃないのかなと思ってしまいますが。 テレビって年配の方が買うことの方が多いような気がするんだけど、サポートを万全にしとかないと設定だけで挫折してしまいそうですよね。 次にスマートフォンやタブレットを持っていないGoogleアカウントを設定せずに初期設定する方法を紹介します。 Android TVの初期設定方法(スマホ・タブレットなしの場合) 初期の起動画面の「スマホ・タブレットをお持ちですか?」は「いいえ」を選択します。 Wi-Fiを接続します。 インターネット環境がない場合は「スキップ」を選択することで先に進むことができます。 Wi-Fiのパスワードを入力すると「Googleに接続中」と表示されます。 ここでGoogleアカウントを使ってログインすることができますが、今回は「スキップ」します。 ここから上記のAndroidスマホを使って設定した時と同じように地デジのチャンネル設定などをする項目に進むことになります。 後からGoogleアカウントを追加したい場合は「ホーム」の下の方にある「設定」の… 「アカウントを追加」からGoogleアカウントを設定することができます。 Googleアカウント以外にもソニーのアカウントからもログインできるようです。 Androidのアプリを使用したい場合はGoogleアカウントが必須となると思います。 Android TVで出来ること 豊富な動画配信サービスを利用できる Android TVの4K BRAVIAの大きなメリットとして、豊富なコンテンツを楽しむことができる点でしょう。 Amazonビデオを見ることができるという点と豊富なAndroidの一部のアプリを楽しむことができるのがソニーのブラビアを購入した大きなポイントにもなりました。 Amazonビデオの設定方法 Amazonビデオの設定は「ホーム」から「Amazonビデオ」を起動して「サインインして今すぐ観る」を選択します。 なお、すでにAmazonビデオを見ることができるアカウントを所持していることが前提となっています。 すると5桁のコードが表示されるので… パソコンから にアクセスして5桁のコードを入力します。 これでAndroid TVでAmazonビデオを観ることができるようになります。 子どもたちにAmazonビデオが見れることを告白したら大喜びで妖怪ウォッチやドラえもんを見ていますわ。 キッズ向けのアニメ、仮面ライダー、スーパー戦隊などのコンテンツが揃っているので占領されそうでちょっと怖いよ。 ゲームで遊ぶこともできる 全てのAndroidゲームを楽しむことはできませんが、Android TVに対応したゲームアプリをインストールして楽しむことができます。 EAのリアルレーシングとか普通に起動して動きました。 操作はリモコンの十字キーで遊ぶことができました。 まあ、リモコンで操作はさすがに操作性が悪いのでBluetoothのコントローラーを接続して遊んだ方がいいと思います。 設定は「ホーム」の「Bluetooth設定」かプレイステーション4のコントローラーを持っているなら「DUALSHOCK4」から簡単に設定することができます。 ニンテンドースイッチのコントローラーは「Bluetooth設定」から登録することができました。 ファイナルファンタジーもAndroid TVのアプリに中に入っていました。 FF9が遊べるって懐かしい。 2500円はちょっと高いけど。 でもテレビだけで普通のゲームを遊ぶことができるには凄いですわ。 音楽ストリーミングサービスSpotifyを利用できる Android TVなので当然ながらGoogleの音楽ストリーミングサービスGoogle Playミュージックを聴くことができるのは当然ですが、世界最大手の音楽ストリーミングサービスSpotifyのアプリもインストールすることができます。 Spotifyは無料(広告付き)で音楽配信サービスを受けることができる世界最大手の音楽ストリーミングサービスです。 広告音声はたまにしか流れないのでほとんど気にならないですし、かなり便利なサービスです。 アカウントを持っていなくても、Android TVからサインアップすることができます。 画面を「消音」にしてSpotifyをテレビで鳴らすという使い方もできますね。 ちなみに、日本のサイバーエージェントとエイベックス・デジタルが共同設立した「AWA」もAndroid TVのアプリがあります。 こちらも無料(月20時間)で音楽を楽しむことができます。 他にもクックパッドアプリなどもインストールすることができるので、Android TV一台あればリビング生活は特に困ることはなさそうな感じです。 ブラウザはOperaがインストールされていました。 なぜ最初からGoogleのChromeがインストールされていないのか謎ですが、Google ChromeをGoogle Payからインストールすることも可能です。 まあ、リモコンでの使い勝手はあまり良くはありませんけどね。 なお、BRAVIA X8300Dのストレージ容量は8GBなので、そんな多くのアプリをインストールしておくことはできません。 しかし、動画配信サービスのアプリやちょろっとゲームアプリを入れて置くくらいなら十分に運用していくことは可能だと思います。 スマホ版YouTubeをGoogle Castでテレビに配信 iPhoneやAndroidで見ているYouTube動画をGoogle Cast機能を使ってワンタッチでAndroid TV側で再生させることができます。 すでに連携しているAndroid TVが近くにある状態でスマホ版のYouTubeを見ると、再生中のメニュー画面にGoogle Castのロゴマークが表示されます。 こいつをタップすると一瞬でiPhoneで再生していた動画がAndroid TV側に出力されます。 iPhoneのYouTubeから再生していることになります。 これはこれで便利そう。 子供がiPadで動画を見ていたら不思議なアイコンがあることに気付いて押したことでこの機能があることが判明しました(笑)子供ってちょっとしたアップデートで変化したこととか分かるからすごい。 (Google Castでテレビに配信する機能は他メーカーのテレビでも可能です。 こいつが非常に便利。 番組表や細かい番組チェックを見ることもできますし、外部HDDを接続して録画機能が使える状態にしておけば外からでも録画の予約ができる優れものです。 また、リモコンで出来る操作がほぼできるので近くにない時に「チャンネル取ってもらっていい?」と家族に言わなくても良くなります(笑)iPhoneなら肌身離さず持っていることが多いですからね。 まとめ ということで、長々とAndroid TVの初期設定の方法とAndroid TVで出来ることを紹介してきました。 今のところ、国内のテレビメーカーでAndroid TVを採用しているのはSONYのBRAVIAだけで先駆者となっています。 これが吉と出るか凶と出るか…。 いずれにしてもAndroid TVもバージョンアップを重ね動作的にはかなり安定してきているので、不具合で悩まされることは少ないのではないかと思います。 またSONYのBRAVIAならiPhoneからも使うことができるアプリが用意されているので、Androidのスマートフォンを持っていなくても便利に使うことができるでしょう。 (他社メーカーのテレビもリモコンアプリはあるのでAndroid TVだからってのは関係ないです。

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chromecastのセットアップできない問題を解決した簡単な方法

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スマホやパソコンの画像をテレビに転送できてとってもお安く話題になりまくりのガジェット「」の使い方です。 [追記] 2016年に発売された新型のChromecastを購入してみました。 ちょこちょこ記事の画像などを追加・差し替えしています。 このエントリでChromecastを購入したユーザーさんのセットアップ方法や実際にChromecastが動くとこうなるよという動作などを紹介します。 また、最初はChromecastアプリだったのが現在はGoogleHomeというアプリを使ってのセットアップに変わっています(アプリが統一されました) セットアップ方法自体は特に変更ありません。 旧型のChromecast 旧型のChromecast Chromecastの概要としては ・物理接続はHDMI ・電源はUSB(orアダプタを使用してAC) ・通信はWi-Fi となっています。 またChromecastはパソコンでも使えます。 むしろPCで使った方がニコニコ動画やfc2動画を再生できるなど実用性が高い気もします。 ChromecastをPCで使う方法やおトクな情報記事なども書いていますので関連記事もチェックしてみてください。 また、Google直販もありますが、ポイント還元などのある家電量販店やオンラインショップで購入する方がおトクなのでオススメです。 同梱されているものはとってもシンプルです。 スタートアップガイドです。 まぁはっきり言ってここに全部書いてあります。 Chromecast本体をセットアップ まずはChromecastをテレビに繋がないと話しになりません。 接続はHDMIです。 Chromecastの電源は基本的にUSBとなっています。 延長ケーブルなしでそのままテレビに垂直でChromecast本体を挿すこともできます。 これは噂ですが延長ケーブルを接続した方がWiFiの掴みがよくなるとかなんとか。。 噂です。 Chromecastに電源が入ります。 入ったことを確認してテレビの入力切替を押します。 ここで一旦スマホ(Android,iPhoneどちらでも)アプリをインストールします。 セットアップ方法は同じですが、アプリが異なるのでご注意を(旧Chromecastアプリのページを開いてもGoogleHomeアプリのページに移動します) Chromecastをアプリからセットアップ アプリ側からChromecast本体を操作してセットアップしていきます。 iPhoneでもAndroidでもどちらからでもOKでどちらかで最初にセットアップすれば次回からはどのデバイスで使うことになってもセットアップは必要ありません。 今回はAndroidアプリから初期設定を行いました。 アプリを立ち上げます。 またこの際にChromecastとスマホを同じWiFiに接続しておく必要があります。 WiFi接続を完了させてセットアップを開始します。 接続するとChromecastの名称を変更できるようになります。 隣の家の人とカブることも考えずらいですが、まぁ自分がわかりやすい名前で。 画面に沿って進んでいくとWiFi上に名前をつけたChromecastが登場します。 発売日に購入した初期ロット(?)のChromecastだと自動アップデートが走りました。 これで初期セットアップは完了となります。 ちなみにテレビ側にもChromecastが接続中ですと表示されます。 いざテレビでChromecastを! ついにテレビにコンテンツを投げてみます。 パソコンで見る方法であればchromeブラウザのタブの内容を全て投げちゃうことができますが、スマホだとアプリ側の対応が必要になります。 関連記事: 代表的なところだとYoutube、Google Playムービー、、、Red Bull TVなどが対応アプリとなっています。 今後も続々と増えてくるはずです。 Androidスマホには絶対インストールされているだろうYoutubeを使ってみました。 いつものようにYoutubeの動画が登場します。 こいつをタップします。 タップします。 アプリ上でのChromecastアイコンが青色(アクティブ)に変わります。 ではこの時のテレビ画面は… 再生できちゃってます。 またスマホ側のYoutubeの画面が消えるわけでもありません。 wii Uのリモコン感覚ですかね。 やったことないですけど。。 そしてAndroid側でも 通知領域に再生中の動画と簡易的なコントロールボタン Xperiaのようにロック画面にウィジェットが置ける端末であればロック画面にもChromecastウィジェットが登場します。 同じWiFi環境にiPhoneなど他のデバイスがいた場合はどちらの端末からも操作可能です。 Chromecastを使ってみて。 時間によって変化します。 などなどです。 今後はアップデートなどで動作改善や対応アプリが増えてきてさらに楽しく便利になっていくと思います。 欠点もまだありますが、5,000円弱という価格やAndroidもそうだったことを考えたらコスパ最高だし買って損はしない一品ですよChromecast。 Amazon以外のショップでは販売していますよ~。 現在は新型Chromecastがメインで販売されています。 Google直販もありますが、ポイント還元などのある家電量販店やオンラインショップで購入する方がおトクです。

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